山口県山口市 廃村「栃崎集落」の藁ぶき屋根のその後

山口市の阿東地域にある廃村「栃崎」は2021年8月に訪問し、藁ぶき屋根(茅葺屋根)の一軒家を見て来ました。その後の一軒家の様子を見て来ようと、およそ3年半ぶりに訪れてみました。そこから先は今回が初めてとなります。

5件のコメント

  1. 阿東地区は自分が幼い頃(アラフィフ)から既に過疎の町でした。進学や就職で地区外に出る学生が多い地区でしたが、酪農が盛んな事で有名でした。令和の現代でも昔程ではありませんが、数件の酪農家さんが酪農をされており、乳製品や肉が大変美味しいです。

  2. カレンダーの日付だと、かなり最近まで住まわれていたことになりますね。ただ、もうしばらくで崩壊しそう・・・ 悲しいけど、これが現実。

  3. VSさんこんにちは✨茅葺き屋根の家まで行く道のり大変でしたね、茅葺き屋根の家も倒壊してました、2020年なカレンダーがありその頃まで人が住んでいたんでしょうか❓❓それにしても荒れ方が酷い😞このまま何年か先は自然に還って行くんでしょう🍃ありがとうございます😊🌸🌸🌸

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