【とちブラ 2025 #4】とちぎが誇る益子焼
今回のテーマはマシこ焼き。国内外に峠芸 の町として知られるマシこ町。江戸時代 から続くマシこ焼きの伝統と今を斎藤キア ちゃんが再発見します。 [音楽] 皆さん、こんにちは。イコラブの斎藤 キアラです。今回のテーマはマシこ焼き。 私は小学生の時に、え、社会化見学で マシコ町に来たことがあって、その時も 当期素敵だな、好きだなって思っていたの で、今のマシきを見れるのがとっても 楽しみです 。 木原ちゃんが最初にお邪魔するのはマシこ町のメイン通り場内坂にある若手作ッ家の作品を数多く取り揃えている萌木場内坂店。 [音楽] こんにちは。こんにちは。 よろしくお願いします。 こそよろしくお願いします。 はい。 もうすごい素敵なんかものがたくさん置いてあるんですけど、ここはどういったお店なんですか? はい。 あの、常にこう情って言うんですけども、つも同じものが置いてあるっていうんじゃなくって、 え、展覧会を中心にくるくるとこういろんな作品を変えていくんですね。 [音楽] うん。あ、そうなんですね。はい。2 週間日、このフロアと 地下と中2階と鬼と ええ、そうすごい広いですね。 2週間で全部変わります。 すごいじゃ2週間ごとに来ないとですね。 あ、ありがとう。是非お越しください。 ええ、すごいたくさんある。 はい。 で、あの、登録をしていただいてる作家、ま、もちろんマシこ焼きが中心なんですけども、え、お隣の笠っていうサンチの作家さんとか全国の峠芸の方とかあとここにあるガラスとか木とか [音楽] いろんな種類の作家の方、 えっと、多分800 名くらいがご登録だいて、 で、その方々と一緒に800 名の作家と一緒にこうお店を作ってる感じですね。 本当もうの作品が [音楽] すごい見れる。 そうです。そうですね。はい。ただ2 週間しか1年の中の2 週間しかない作品もあるので、 ま、本当にあの一品物みたいなものもたくさんあるので レアなものをそうですね。本当出会いが 本当ここでしか見れないかもしれない。 そんな感じですね。はい。 [音楽] あ、すごい広い。 はい。色々と。はい。 で、この中に会はまたあのマシコの人なんですが、お洋服のとかあのキャップとかええ、デザインして 刺繍をしたりする方がいて、その方の、え、はい。 わ、このフラまた雰囲気が違いますね。 [音楽] そうですね。あの、えっと、この展覧会は野たさんっていう子のあのベテランですね。もう 78くらいになるかな。 え、大ベテランでもすごく元気にご自分でこういう風にすごい細かい付けをね [音楽] されていろんな筆を使ってこういう絵付けをされてる作家の方です。 え、これをですか? ずっと奥の方まであの同じ金たけさんの えなんかいあの斎藤さんのなんかお気に入りを あらはい探してみてください。 いいんですか? じゃあマジで探したいと思います。 はい。 あ、これとかすごい可愛いです。 今の季節にぴったりの桜柄。なんかこのこの形の特徴でちょっと今第一候補ですね。やっぱこういうお花系に引かれますね。可愛いです。 [音楽] この魚とかもちょっと気になります。これに料理したもの入れて食べたいですわ。スもいいですね。 [音楽] これが好きかもしれないです。ちょっとまた桜になっちゃうんですけど。じゃあ、決まりました。 [音楽] [拍手] はい。どれでしょう?はい。 え、こちらです。おお。さすが。はい。 え、桜の、 えっと、これは食いのみですから、お酒を飲む器は? うん。食いのみ?お酒。 え、食いのみ。お花見にぴったりですね。 酒。はい。お酒を飲むやつですか? お酒いや、どうぞ。おい。 いや、美味しいお酒になりますよ。 え、ですね。私こういうのをまだ20十歳 になったなので はい。 え、いいんですか?え、でも見てください。中も はい。 桜書いてあるんですよ。テンション上がりません。可愛い。ちょっとこれちょっとご購入しようと思います。 はい。ありがとうございます。可愛い。 はい。 本当にたくさんの作品を見させていただいたんですけど、本当のいろんな方々の ものがあって、しかも今の時期にしかない はい。 ものもたくさんあって本当素敵な出会いができて もう嬉しかったね。 いえいえ。こちらこそ本当にありがとうございます。 はい。ありがとうございました。 え、ありがとうございました。 このあの春のゴールデンウィークの時に毎年あの開催してるんで 是非斎藤さんにもお越しいただきたいなと思います。 ぜひ行きます。はい。 [音楽] 次にキアラちゃんが向かったのは創業して 150 年あ余りマしこ最大の本とも呼ばれる塚本。 こんにちは。 はい。こんにちは。いらっしゃいませ。 お願いします。よろしくお願いします。 あの、早速なんですけど、 マシこ焼きの始まりについて聞いてもいいですか? はい。あ、はい。えっと、ま、こ焼き、元々日本全国に色々な焼き物の産地があるんですけれども、 そこの場所で取れた材料を使って器を作っていったっていうことが焼き物の始まりとされています。 で、同じように真子でもその粘土に、え、粘土と焼き物に適した粘土ですね。それからそれを焼くための材料となる え。 木が生えていたっていうこと。それがあの大きな特徴になると思いますけれどもそれではい。マシコで焼き物がになったという風に言われています。 ではマシこ焼きの特徴ということなのですけれどもこちらを見ていただくと あの色々な模様だったり色だったりがあるんですけれども [音楽] うん。はい。はい。 普段使い、その日常に溶け込んでその日常を豊かにしてくれる、それが真こ焼きの特徴になるかなと言えると思います。 素敵ですね。 うん。で、そんな真こ焼きを広めた特に有名な方が 2人います。うん。あ、はい。 はい。それが人間国報という、えっと、重要無系文化罪と呼ばれる人たちなんですけれどもはい。 [音楽] それが真こ焼きの中で2人いまして、1 人は浜田昌司さんという方、 そしてもう1 人は島岡達さんという方ですね。 特にこのお2 人が、ま、こ焼きを世に広めていったという風に言えると思います。 ええ、そんなこ焼きなんですけど、どうやったらましこ焼きって言っていいっていうか、 あ、 それはいい質問ですね。 で、実はマシコっていうのは、えっと、日本全国の焼き物の中でもすごく歴史が浅いんですね。 うん。と言っても170 年ぐらいの歴史があるんですけれども はい。 実はその中であの真こ焼き真に来て作った時に うん。 自由に作っていいよっていう風にあの言われてきたのが真っこ焼きの特徴でもあると言えます。 で、さらに最近ではマシコで作っていればマシこ焼きだよって呼んでもいいようになってきています。 あら、じゃあ私でもマシこ焼きは作れるんですか? もちろん。わあ、 [音楽] 塚本ではマシこ焼きを作る峠芸体験を行ってます。 6 ロを使ったものや手ひねり、絵など。キアラちゃんはロ体にチャレンジします。 [音楽] はい。 で、この粘土の表面を優しく撫でてみます。 触ります。はい。いい。冷たい。 そうですね。 あ、うわ、結構動きますね、これ。え、あ、手が回っちゃいます。これ 粘土がおお、持ち上がってくる。 操ってる感じがします。 怖い。そう でも動いてる感じは分かります。なんかぐねぐねしてきてました。 [音楽] ちょっとグねぐねしてきちゃいました。 右手を合わせる時にどうしても肩が上がってきちゃうのでこれを楽にします。 はい。はい。 あと手首の力も抜いてみます。そんな感じ。 はい。 これでいいです。はい。これでゆっくりと斜め外側上の方ですね。上に上に縁に向かって手を動かしていく感じです。 すごい待って波が波打ってて目が回ります。 ああ、せっかくのランすごいお茶碗を なんかハートっぽい形とかにじゃあやって いき ますと 。うわ、緊張する 。 うーおいんじゃないですか。 綺麗なハートできました 。1つできましたね。 できました。楽しくてちょっと呼吸を忘れるぐらい集中しちゃったんですけどでもすごいネイルしたままでもできましたし慣れてきたらもっと楽しんだろうなって思って。 そうですね。 はい。人生初のロ体大成功でした。 大成功。良かったです。 やった。大体2 月ぐらいかけて仕上げをして後日をお届けしますので 楽しみに待っていてください。え。 え、嬉しい。自分が作ったものを 使えるようになります。 ええ、ちょっと幸せすぎます。今日はありがとうございました。 [音楽] はい、ありがとうございました。ま しこ焼きについて学び体験もしたキアラちゃんが続いて向かったのはカフェノベル。スコーンが人気で平日でも満席になってしまうことのある人気。 [音楽] こんにちは。 こんにちは。いらっしゃいませ。 なんかすごいドライフラワーとかはい。 すごい綺麗でおしゃれですね。 ありがとうございます。結構花が好きで、あの、いろんな方から頂いたりとか、あの、趣のお母さんがあの、育てたお花を語らせていただいているので、え、じゃあこのお店のおすめとかって聞いてもいいですか? [音楽] はい。 えっと、おすめなんですけれども、まやのオープンに合わせて焼いているスコーンがありまして、結構あの評判いだいて、あの、結構たくさんリピートしていただいてるようなあのおやつというかスコがありますので是ひ召し上がっていただきたいなと思います。ぜ、 [音楽] え、すごい美味しそう。可愛いですね。 ありがとうございます。と、1 番人気のスコントパンダコッタの盛り合わせになります。 うん。すごい素敵。 ありがとうございます。はい。 あ、もしかしてこれってましこ焼きですか? はい。あの、ましこ焼きになりますね。えっと、両方とも作家さんのものを使用させていただいておりまして、カップの方が斎藤さんという男性の方が作ったカップになります。で、こちらが吉沢がさんという、 あ、こちらも はい。あの、人気のあの、本んですけれども、こちらもすごく繊細なプレートで、あの、女性のお客様とか結構わあって言って喜んでくださいます。 はい。すごいおしゃれでめちゃめちゃ可いいです。 ありがとうございます。 気に入っていただけると嬉しいです。じゃあ よかったらあのジャンプをつけながらお召し上がりください。 はい。ありがとうございます。 マシこさんのイチゴをふ田に使ったえ はい。ものになりますね。 うん。うん。ふふふ。 もうすごいスコーンが まずもう本当に美味しい匂い。 はい。 から本当チごにもめちゃめちゃ合ってて はい。すっごい美味しいです。 あ、ありがとうございます。 うん。すっごいサクサクですね。 はい。えっと、高温のオーブンで一気に焼き上げるので周りサクサク中ふわふわのコに焼き上がってるので合わせるものはジャムだけじゃなくてチーズとかしょっぱい物でも結構うん、 あの、合わせやすいスコになります。 私ね、何でも合いそうですし、もう朝から食べたら幸せですね。ありがとうございます。 [音楽] はい、今回のテーマは、マシこ焼きでした が、いかがでしたでしょうか?はい、私は マシこ焼きの作品をたくさん見たり、 そして自分で作ってみたり、そして使って みたりしてすごくマシの魅力をたくさん 知ることができました。皆さんも是非 マシこ焼きの魅力に触れてみてください [音楽] 。番組からのプレゼントマこ小塚本カップ &ソーサーペアセットを3名の方に プレゼントします。番組の感想を書き添え の上振ってご応募ください。 [音楽]
今回は=LOVEの齋藤樹愛羅さんが、益子焼の魅力をご紹介!
人生初のロクロ体験もして、手作りの益子焼もようやく完成!?
4/29(火)からは、春の陶器市も開催します!
【令和7(2025)年4月26日放送/とちぎテレビ放送番組 魅せます!とちブラ~とちぎブランド・ぶらり】
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★「栃木県公式ファンサイト ~VERY GOOD LOCAL とちぎ~」でも、栃木県に詰まった多様な魅力をお伝えしています!
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18件のコメント
個人的に気になっていた益子町をきあらちゃんが紹介してくれてより行きたくなりました!ハートの益子焼とっても可愛い!
桜柄の益子焼かわいい🌸
ハートの形つくるのも上手🥲♡
スコーンも美味しそうで、行ってみたい栃木のお店増えまくり(๑˃̵ᴗ˂̵)و ヨシ!
ハート作るの上手すぎる!!
きあらちゃんかわいい😍🫶🏻
今度7月に栃木旅行する事決めたので参考にします!
桜のぐい呑みが気に入ったからって、、晩酌とかいってお酒の味おぼえちゃわないように···つんさんみたいに🤭
ハートの益子焼、いかにもきゃーたんでかわいいねぇ
2週連続できあらちゃん見れるのうれしすぎる〜🥰︎💕︎今日もかわい〜︎💕︎
いつかきあらちゃんがとちブラで教えてくれたとこ行きたいなぁ😊
樹愛羅ちゃんらしいニコニコリポートに好感しかない
益子焼の魅力も伝わりますし、樹愛羅ちゃんの感性で分かりやすく伝えてくれてて!これからももっと樹愛羅ちゃんに栃木の魅力を伝えてほしいです!!😹
ナレーションにまでちゃん付けされてるのかわいすぎる
きゃーたん偉い
2週連続きゃたん嬉しい〜( ・ᴗ・̥̥̥ )
私もロクロ体験してみたい✨
ロクロ体験してるきあらちゃん、ほんとにかわいい!
ハートの形も上手で、桜柄のぐい呑選んでるのもかわいい🌸
栃木が誇る未来大使齋藤樹愛羅、、ちゃん
さなつんこの番組のナレーションの方のモノマネできそう。
樹愛羅さん可愛いですね
きゃーたん生きてるだけで偉いのにちゃんと魅力を伝えられて偉すぎるよ
5:06
毎月のお小遣いすぐ使っちゃうきゃーたんに6930円は果たして払えたのか…
樹愛羅ちゃん、かわいい❤
いつか栃木県に旅行に行く!
樹愛羅ちゃん❤可愛い💕💕