【JR&高速バス禁止】博多→鹿児島を誰も使わないルートで移動してみた!
おはようございます。山陽新幹線の終着駅 博多駅へやってきました。ここから先も 九州新幹線が繋がっており、1時間半ほど 乗っていれば簡単に南の執着駅、鹿児島 中央駅まで行くことができます。しかし 普通にどうしてもちょっと物足りないんで 、今回はJRを一切使わずにここ博多から 鹿児島まで行ってみたいと思います。新 幹線を含めたJRはもちろん高速バスや 飛行機、長距離フェリーなどの利用も一切 禁止です。この都市館は完全にJRか高速 バスの主戦上ではありますが、普段だっ たら誰も使わないような乗り継ぎで いろんな乗り物に乗って九州を銃断して いきたいと思います。それじゃあまずは JRのターミナル博多駅を抜け出すべく 地下鉄に乗っていきます。まずは2年前に 開業したばかりの新しい地下鉄路線7線で 博多駅を後にします。 ここから向かうのは福岡の中心地天です。 ご乗車ありがとうございます。福岡県福岡市の繁街があります。天神南駅で停車しました。この駅もまた福岡市を代表する交通の拠点。鹿児島への高速 バスも出発しています。 西鉄天陣高速バスターミナルもあります。 ただ今回は高速バス乗れませんので目的と なるのはその1つ上西鉄天大牟線です 。地上へ出てきまして、こちらが石鉄天神 駅です。すごいですよ、この通り。まるで 壁を作らんばかりに百貨点やらエキビル やらがずっと続いています。こりゃ圧。 九州唯一の大手指鉄である西日本鉄道。 こちらの力をお借りしまして鹿児島まで 大きな一歩にしたいと思います 。わあ、いかんかこんなみたい。 いかいかん誘惑だ。西鉄天人大牟線は路線 名の通りここ天人から大牟を結ぶ路線です 。あちらに表示されている通り終点大牟田 駅まで1本で行くことができます。この 特急列車に乗ってしまえば福岡と熊本の 県海付近である大牟という間に行けちゃう んですが、今回はせっかくなんでちょっと 特別な列車で大牟いたいと思います。の 招待がこちら。ザレールキッチン地後です 。西日本鉄道で走っているレストラン列車 になっています。なんと車内で調理した 料理を提供してくださるという力の 入れよう。一体どんな列車になっているん でしょうか?今回のルートを作り出して くれる観光列車楽しんでいきたいと思い ます。 ザレールキッチン地後は木曜、金曜、土日 宿に走っています。それぞれ運行ルートが 異なっていまして、今日は打財府を経由し て大牟駅まで行ってくれる瓶です。途中2 日駅から打財府へ路線が分岐しているん ですが、一体打財府に立ち寄ってからまた 本線へ戻り大牟至るそんなルートです。 レストラン列車ですインターネット上など で事前の予約が必要。料金は 1万1800円でした。友人改札で予約の メールを提示しまして改札内へ3番線 ホームにて受付を行いましてこんな感じで 座席を示すカードをいただきます。今日は 平日ではありますが旅行商品の1つにも なってくれているようで結構賑わってくれ そうです。 あ、西鉄の古い車両と言ったらこのイメージですね。なんか北朝鮮の地下鉄感がある配色ですが、こちらが到着するとお隣 2 番線ホームにレールキッチン後が入ってきます。そろそろ平日の朝ラッシュが終わろうとする岡天神駅。 やってきましたのは真っ白な車体。9時 45分頃、ザレールキッチン地後です。 さっき北朝鮮の地下鉄みたいでいた車両 6000系という電車なんですが、それを 改造して作られました。これ外つだけでも 全く雰囲気違いますよね。全面真っ白と いう非常にシンプルな配色。だんだん 近づいてくると細く赤い線が甲子上に描か れていますが、こちらはキッチンクロスを イメージしているとのこと。レストラン 列車だからこそ清潔感がここに表現されて います。 ザレールキッチンチコは2019年に運行 を開始しました。九州の観光列車と言っ たらJR九州のD&S列車が非常に強い ですから、このシンプルで親しみやすい デザインというのはその豪華乱とは対象的 で非常に差別化されてるなと感じました。 こういった車両外装やロゴデザインに関し ては福岡直子さんが担当キリンビバレッジ に世界のキッチンからっていうのがあり ますけど、あのデザインを担当された方 です。車両側面を見てみると号車番号とか ザレールキッチンの文字の部分何やら模様 が描かれてるなと思って注目してみると 食器だったり調理器具だったり食材など 非常にシンプルに描かれていました。この 列車そのものがレストランという存在なん だよと表現されているように思います。 このグレーの窓枠から車内覗きみる感じも 本当レストランそのものですよね。それで はこの乗車口より車内へ入っていき ましょう。このドアの正面には大きな テーブル。何名様でお越しですかって聞か れそうな雰囲気。ただ実際には受付で いただいたカードをお渡しして席まで案内 してくださいます。 後ほど車内探検しますけど、2 席は座席が進行方向垂直向きに設置されています。あ、レールキッチンチ後出発をいたします。 9時52分西鉄福岡天神駅を出発。 そう、この空間はただのレストランではありません。ちゃんと列車で動きます。ホーム場では社員の方々がお見送りをしてくださいました。 福岡から鹿児島までJRを使わない度、 このレストラン列車がだいぶ南まで連れて 行ってくれます。扉は開かない運転停車 ですが、次の役員駅にも運転停車するため 、この辺りはかなりゆっくりの走行。福岡 最大の都市の中をゆったりとした時間、 ごとんごんと走り始めていきます。 ザレールキッチ後地域を味わぶ旅にご乗車をいただきましてありがとうございます。この電車は座駅に 10時37分、 柳川駅には14時6 分、終点の大駅到着は14時30 分到着予定となっております。 この列車は1 度打財府駅にも立ち寄り、そこでは1 時間ほど停車時間があります。本日の その間にちょっとした観光しめるので、こんな可愛らしいガイドマップなんてのもだくことができました。ま、やっぱり打財布天宮まで足を伸ばすのがいいですかね。その他テーブル上には黒いし、こちらはドリンクメニューになっています。 レストラン列車なのでちゃんとした料理の 内容というのはあかじめ決まっていますが 、こんな感じでアルコール含め自由に 飲み物を買うことができます。結構これ 種類も豊富ですよね。ビールだけでもいく つもあります。他にも日本酒とかも 取り揃えていて、沿線の名物として提供し てくださるようです。もちろんノー アルコールに関してもたくさん揃ってい ます。 またレールキッチン地後のグッズなんかも ありました。ちょうどね、今右側で スタッフの方が商品のご紹介をなさってい ました。各テーブル回ってくださいまして 、こちらが今回の記念乗場車掌。改札を 出配りする時の切ッ符代わりになります 。列車は春バ駅で運転停車。高速列車に 結構追い抜かれるんでね、かなり運転停車 の回数も多めです。じゃあ早速ですが気に なる車内の探検と行きましょう。もう何回 も言いますけど、完全にレストラン。列車 の形をしているだけのレストランです。 車両橋の方には進行方向を向いた大きめの テーブルがあります。そしてこのノりする 扉。めちゃめちゃ相言で真っ黒な扉です。 こんな列車のドア見たことないですよね。 他とは違うレストラン列車だぞという要素 の1つです。そして車内入った正面の ところに大きなテーブル、ウェルカム ボードやぬいぐるみが設置されていました 。市とくしの緩、あとICカード2もかで お馴染みのこれ何の動物だ ?車内もかなりこだわりがあるようで各の 町大川市のテーブル合を使用工芸品かりの 合染が飾られていました。天然愛を使って なんと50回以上も繰り返し染め上げ完成 には数ヶ月もかかるそうです。 車内にはちゃんとお手洗いが備わってい まして、その奥には洗面台、この壁面には 調子島河原が使われています 。この洗面台と洗面機が一体型になってる のとかなんとなく近元大デザイン感があり ますね 。さあ、そしてこの常島河に挟まれながら 奥に進みますと、この2号車は厨房になっ ています。そう、ちゃんと車内に上流 スペースがあるんです。全く閉ざされた 雰囲気のないオープンキッチンになってい ます。そして最大の特徴がこの手前側に ある四角い黒いもの。これなんと電気? そう、ここは電車だというのにメニューに よってはピザを焼くこともあるんです。 いや、これはすごい。レストラン列車の 本気を見せられましたよ。そしてこちら 豊富だったドリンク。いや、これ瓶の数と いうより種類がすごいですね。限られた バックヤードの中で提供するのなかなか 大変です。 子供のように貼り付けたくなるほど興味が そられまくる厨房。その一角にもテーブル が用意されています。でもなんかちょっと 特別感感じますね。その先に1号車が続き 、こちらも3号車と同様のデザイン。さて 、この列車には他にも様々な工芸品が用い られています。天井の竹編みもその1つ さんの竹を使って細かく編み上げられてい ます。担当したのは井上乱体湿期さん。 仙台はなんと昭和天皇の古速意識で使われ た病部を制作したそうです。また内装には アーティストの鹿児島誠さんが協力。一部 の壁にはチコーをモチーフにした ブリキパネルが貼られています。またこの 床面に関しても線路の下に敷かれている バラストと呼ばれる石を砕いてこちらに 活用しているそうです 。駅ではしばらく停車をいたします。なお 先祖も天神線より線へと移まりまります。 線の岐駅となっている2日市駅に到着。 ここで進行方向を変えて打財府駅に向かい ます。奥には割と新しめのデザインの均衡 電車の姿。ほぼ同時刻に発車していきます 。天人大牟線からは一旦はお別れ。ここ からは打財府の方へちょっと寄り道です。 駅からほんの5 分ほどで多財駅に到着します。 多財に行かれる際ですがスタにはお土産物さん、お食事どころ、蟹どがたくさんございます。 はい、食べには十分ご注意ください。 甘い誘惑には負けないようお願いをいたします。 皆様行ってらっしゃいませ。お降りの際足元にご注意ください。この電車行きに到着です。 途中の立ち寄なっております。打財駅で1 時間ほどの電車です。 こうして外から見てみるとかなりね、外の 世界とこの列車内の世界が断絶されている 感じがします。チェック柄っていうすごい ね、シンプルなデザイン性なんですけれど も、こういう扉のところとかまさに レストランの扉って感じがしますよね。 ちょっと入るのになかなか勇気がいるけど 、でもいざ中へ入ったらすごい落ち着く 空間みたいなそういうレストラン。またと かもね、下手に大きくしなくってちゃんと つけてでも景色を見ようと思ったらそれは 邪魔にならない。本当ちょうどいいくらい の安売です。いや、もうまさにこの角度と かさ、完全にレストランじゃないですか? これだけ見たら一般的な観光列車みたいに 車内をおしゃれにしただけではなく、本当 車内をレストランそのものにしましたって 感じです。そしてレールキッチン地後の後 を追うようにして、さっき西鉄福岡駅でも 目にしました。もう1つの観光列車である 旅人が到着です。あちらの旅人に関しては 車内の内装が非常におしれなものになって おりまして、特に特別な料金だったり予約 が必要というわけではないそうです。いや 、それにしてもこのホーム上に設置された の風の柵だったり、あとこの屋根のとこに 膜が掲げられていたりと本当打財布の 玄関口として参拝を楽しみにさせてくれる デザインです。 解説の外へ出る時にはこちらの車内で頂い た記念場車掌を友人解説の駅員さんに提示 して出ます 。打財へは駅を出て向かって右側。こちら が表三道になっています。ずっとお店が 立ち並んでいますんでかなりショッピング も楽しめそう。 ただ今回乗ってるのレストラン列車なんでね、かなり控えめにしておかないと大変なことになっちゃいます。昔ながらのお土産屋さんに溶け込んでいるのがスターワックスコーヒー。非常に狭い口から飛び出すように構成されている約 2000本に及ぶ日の木材の気組。 その奥行きも手伝って非常に没入感があります。 打財宮までは歩いて5分くらい。本当にね 、ちょっとした散歩ガテラ行くのに ちょうどいい距離感ですね。冬の受験 シーズンということもあり参拝者さんで 賑わっています。九州という立地なので 外国人観光客の姿も主色に塗られた労毛を くぐり五本の方へ向かいます と あらそう現在打財不天番宮のご本殿は 124年ぶりという大回収が行われている 最中2026年になったら再びその姿を見 られるようです。 参拝を終えまして駅へ向かって後戻り車掌 さんの忠告通りたくさんの神味ど所があっ てそれに誘われますがまここはねグっと こらえつつ駅へ戻りたいと思います 。いやあまりに美味しそうだったんで買っ ちゃいましたよ。出し巻きです。菅原の道 とゆかりある梅の花が刻印されています。 一口した瞬間に出汁の香りが広がり、 アクセントにピリッとした明太子。 じゅわっと旨味が最高です 。日中になると打財液かなり賑やかになっ てきました。それじゃあホームに止まって いるレストランへ戻ることにしましょう。 お厨房では何やら準備が進んでいます。 これからのランチが楽しみですね。戻って くるとテーブルの上はお食事の仕様に。 そしてアルコールか紅茶だったかな。 飲み物を尋ねられまして迷いなく アルコールをチョイス。こちらア王の スパークリングワインです。輝かしい とっても綺麗な赤色をしています。フル ボトル1本になんと50粒も甘を使って いるそうです。いや、そんなの自分じゃ 絶対にできない贅沢さ。不器用に グラス回しただけでも放純な香りが漂って きます。それではいただきます 。いや、これがね、いちごを飲んでいるか のよう。 ワインの中で最大限のフルーティーサを醸し出してくれました。 それでは ザレールキッチンツを発射いたします。 ありがとうございます。失礼いたします。 ワインの余韻に酔い知れつおつがりでもう 1 本追加しちゃいました。ベリーベリーウィートというフルーツビール。クラフトビールとしてメニューで一押しされていました。 季節限定でかなり人気があるそう。 ちょっと濁りがあるのが特徴的。 お茶で有名な市のヤメブルバリーさん。 市内で取れたア王とブルーベリーを使って います。この色の深さのイメージとは対象 的に苦みは抑えめベリーと名乗っている だけあってフルーティーさが際立ちます。 爽やかな甘酸っぱさが広がってきました 。 さあ、まずは全から6 種類取り豊かなです。この列車では蓄地域 3 人のシェフの方がお料理の監修をなさっています。こちらは蓋しなつ担当されたものです。 レコと長い物理球アかけ冬ともっザレラ冬とホた貝のパネなんか難しそうな名前が並んでいますがまずはこちらからだくことにします。たっぷり付いているソースには株が使われています。 じわっとした衣子衣の中にはしっかり歯ごた応えのあるホタ貝株のおかげでソースのくさが柔らけられており、しっかりホタの風味を残しています。 キラキラしたいクの乗ったじがいものムース。丸いスプーンで救うとととっても上品な色合いです。いや、イラ大好きなんでね。これは嬉しい。 でもイクラが主役ではなくってじがいもと イク2つのバランスがちょうどよく 合わさった。あんまり経験したことのない 味わいでした 。和設中様々。こちらはごまの風味が効い たレコの利球案かけで表面はカリっとし ながら下に馴染むような優しい味わいです 。ここにビールを流し込むとほのかに 甘酸っぱいベリーっぽさが最後の飾り付け をしてくれます。これよく見ると中に つぶつぶっぽいのが浮かんでいて本当に 果物が使われてるんでしょうね 。前の最後は冬かきともっ。 牡蠣はかなり甘さが強かったんですが、もっザレラの独特な風味がちょうどいい具合に調節、ゼリーによって下触りも良くとっても美味しくいただきました。 また毎年10 月にはこちら車両機士において西鉄の電車にも開催されております。 列車は西鉄で1 番大きな車両基地、つ車両基地の横を通過、しっかり車内アナウンスもされていました。 そして右き手のたこ焼き屋さんではお二方 が手を振ってくださいます。いつもここで 見送ってくださるそうでかなり徐行して 通りすぎました。さあ続いてお魚料理真鯛 のなりきおのりパン粉焼き原木竹のスープ このスープに焼きたのパンをつけて くださいとのことでした。そしてこのパン を焼くのに車内の電気釜が使われていると のことです 。まずはお魚真鯛から頂いちゃいましょう 。しっかりスープをつけまして 。うーん。ふわふわでとっても美味しい。 優しい味わいになりきのりの香ばしさが 乗っかってそれを椎茸のスープが包み込む 。 スープと言ってもクリーミーさがあるんでキノコらしい独特な味わいが抑えられています。だからこそこの調和が生み出されているわけです。それは ザクザクっと音がしています。車内で焼かれたパン。一体どんなのでしょうね。これをさっきのクリーミーなスープにつけましていただきま。 わあ、やっぱりパン屋さんで買うのと同じように顔の中にザクザクと振動が伝わってきます。中はもチもチしていて、もちろんスープとの相性も抜群。はりたかったんで控えめにしましたけど、今度はっぷり惜しみくたのぶつぶせて。 いやあ、これは最高ですよ。スープの濃厚 さ、椎茸の香り高さが口いっぱいに広がり ます。九州最大の平野を作り上げる地後川 を渡り、県内第3の都市久市の中心部へ。 JRの車駅は街外れなんですが、それに 対して中心部を通っているのがこの西鉄 です。 ここで一旦止まった後、市内もう1つの 使用駅、花畑駅で長時間停車します 。ここで車掌さんが昔ながらのハミを持っ て車内を回ってこられました。自動解説が ない時代、切符にハサミを入れていた頃の 体験をこうしてさせていただけます。今回 記念乗車場が切ッ符型になっているので こんな感じで三角に切れ込みを入れられ ます。現代では相当なローカル線でないと 見られないものです 。さあ、そしてメインのお肉料理。牛ほの 煮込みです。ゆり根と大根が添えられてい ます。牛ほって耳にはしますけど、個人的 になかなか口にする機会ないですからね。 ナイフを入れてこの断面だけでもその 柔らかさがよくわかります。さあ、それ じゃあいただきますと一口した瞬間口の中 でどんどんほけていきます。驚きながらも もう神経を全集中させて繊維単位で広がっ ていくこの旨み。完全に取り憑かれて しまいました 。 おそらくじがいもをペースト上にしたクリーミーな味わい。さらに濃厚なソースが絡み合っていやあ、最高ですね。 一通りお料理をいた後、最後は梅シュで閉めます。梅シュ飲み比べセットがあったので、こちらをチョイズ。 白乙めにもこの透明度や色が全く違って 初心者でも気軽に飲み比べを楽しめそう です。まずは右端からしげマ純舞梅梅1番 透明感があります。福岡の坂舞夢1を使っ た順マでけ込んだとのこと。地域で育った 梅唇を当てると少々ビリビリっとした感触 酸味が強くいわゆる梅といった印象です。 その後から甘みが寄せてきます。続いて こまちオレンジ。オレンジと言っている 通り見た目は完全にオレンジジュース。 宮山市特産の山川みかを使っているとの こと。梅シュとみかのコラボレーションと は初めての体験ですが、これ いかにやっぱりガツンと主張してくるのは オレンジジュース感。しかしその中に隠れ た酸味。これを探し当てた時の梅しだと いうちょっとした発見の楽しさを味わえ ます 。最後は庭のグイス大トロ特線梅。見た目 の色は放じ茶みたい。原料には酒カスも 使っているそうです。1番の特徴は強い渋 。梅の中でも星を連想させます。とにかく 濃厚な口当たりでして、こういう飯が好き な方ならこれが1番かな。さあ、列車は 花畑景を出発しまして、住宅街を見渡して いるところ。その中で幼稚園の演二さん たちがこちらへ手を振ってくださってい ました。可愛らしい完成がこちらまで 聞こえてくるようです 。そして列車は西鉄柳川駅に到着。団体の 方含め車内ほとんどの方がこちらで下。 柳川の旧華餅などを楽しまれるのでしょう 。最後にデザートがやってきました。黒豆 アイス大福です。真っ赤なイチゴソースに アイス大福。その上にはビスケットっぽい のが乗っかっています。そこから温かい チョコレートソース。浸るわけじゃない ですが、アフォガードみたいな感じ。 ソースで若干アイスを溶かしつついただき ます。これ上のやつ割ろうとしたんです けど、なんか事故りそうだったんで、 大なしくアイス大福だけに黒豆が顔を覗か せています。ソースだけじゃなくて ちゃんとイチゴも乗っかっていました。 柳川駅を出発したところでいただきます。 やっぱりアイス大福とチョコレート合わ ないはずがありません。しかもイチゴの ソースの甘酸っぱさ、くどくなりがちな チョコレートを中にアクセントを与えて くれます 。デザートの後のホットコーヒーを ゆっくりいただきつつ、もうすぐレール キッチン事故の旅も終わってしまいます。 左手にはJR鹿児島本線が近づいてきまし た。そう、そういえば忘れかけてました けど、この旅はJR禁止の旅ですからね。 完全にこのレストラン列車に夢中になり すぎてしまいました。こんなおしゃれな 空間が最後のラストスパート。列車らしい 姿を見せてくれます。 福岡県の南部大牟 市内もう1つの中央駅である新え町駅に 一旦停車しつつJRの線路と共に大手指鉄 の線路の果て終点大牟駅に到着します 。列車は間もなくしますと終点の大牟駅に 到着いたします。本日はザレールキッチン 地後ダビチにご乗車をいただきまして誠に ありがとうございました。列車の旅は いかがでしたでしょうか?皆様のまたのお 越しをス一度心よりお待ち申し上げており ます 。お出口は左側です。お降りの際忘れ物 ないようご注意くださいませ 。列車とホームとの隙間の広いところ段差 があるところがございます。お降りの際 足元には十分ご注意ください。皆様これ からの旅先気をつけて行ってらっしゃい ませ。 ザレールキッチン地点の大牟駅に到着し ました。いや、素敵なレストラン列車でし たね。さて、ここ大牟駅はレールキッチン 地の執着駅というだけでなく、西鉄天神 大牟線の執着駅でもあります。大手指鉄の 鉄道はここで終わり、線路もここで途切れ ておりまして、車止めが設置されています 。すぐお隣側は今回の敵JRの音が聞こえ ておりますが、ここオ務駅ではJR九州の 鹿児島本線へ乗り換えることができます。 鹿児島本線という路線の名前の通りここ からは熊本鹿児島方面へ在来線の線路が ちゃんと繋がっています。しかし今回の旅 のルールはJRを使わないこと。何か他の 手段を探さなくてはなりません。 どうにかしてJRを使わずに鹿児島方面へ 抜け出さないと。そんな時に助けてくれる のがリクロではなく海のルートです。そう 、ここ大牟市には三校という港があり、海 へ脱出することができるのです。その 行きつく先はどこかと言いますと、島原 です。の島原行き高速線と書かれています が、有明海を挟んだ対岸長崎県の島原半島 まで高速線で結ばれているのです 。大牟から熊本県へを超えて路線バスを 乗り継いでといったルートもできなくも ないような気がするんですが、それよりか はもう1回ね、島原へ出てしまった方が楽 に鹿児島へ行きつくことができると思い ます。というわけで今回はこちらの海の ルートを使って鹿児島を目指します 。さあ、それでは西鉄から乗り継ぐ形で 右湖へ向かい、それで海を渡ろうと思うん ですが、いや、なんか暗くないかと思わ れるかもしれません。そう実はちょっとね 、撮影の都合上であの日大牟駅で撮影を 終えまして、2日後にもう1回大牟駅へ来 ています。本当はね、こういう企画系途中 で皇帝途切らせたくはなかったんですけど 、ただあの日の夜宮崎行きの夜行列車が 走るということで、ただそれどうしても 乗りたかったんで、そこで1回区切ってで 、2日後にまたここへ戻ってきたのでした 。というわけで、こっからはちゃんとJR 禁止で鹿児島まで向かいますよ。今度こそ この港のバス乗っていきます 。ちなみに今日は日曜日になってるんです が、平日だったとしても時刻表情は同じ です。あの日レールキッチン地コの接続だ と15時8分発のバスに乗れたんですが、 今日はちょっと暗くなってしまっています ので、フェリーの最終便に接続する18時 9分発に乗ります。さあ、やってきました 。こちらが三池攻撃のパス。 これもまた西鉄グループさんということで、完全にこの辺り西日本鉄道に支配されまくってます。これで三校まで直行してくれます。本日は鉄大をご利用いただきましてありがとうございました。次は新。次は新急です。 このバスは直行と言っていた通り本当に 途中の停流場ないんですね。1本で港まで 連れて行ってくれます。なので島原から 大牟へ行く時例えフェリーが遅れたとして も大牟駅までのバス、このバスはちゃんと 接続して待ってくれるそうだから飛行機の リム人バスみたいな感じです。こちら今回 利用する三気バラインの時刻表なんですが 、バスは18時17分着でフェリーの出行 時刻は18時20分も3分乗り換になって ギリギリじゃんとすごい心配になるんです けれども、このバスは完全にフェリーの ために走っているバスですから、ちゃんと チケット購入などお客さんを待ってから フェリーてくれるはず。 はい。 ませ。お願いします。はい。 はい。ありがとうございます。 さあ、オムタコを出航しました。時刻は 18時20分ちょっと過ぎです。これから 向かうのは同じく九州の土地。そう、この 船は九州から九州を結んでるんですよね。 半島の突き出たところをショートカット する役割があります。それにしても三校は かなりコンパクトな港でしたね。これが船 の乗り場ですから、非常にシンプルなです 。それでもね、島原の人にとっては島原 からこの船に乗って大牟ってで、そっから 西鉄とかJRに乗れば博多や福岡へ行ける 。柴原から博多へ抜ける短落ルートが形成 されてるのです。 そしてこの三気は石炭産業で栄えた土地、 中にはその移行が世界分解遺産になって いるものもあります。現在ではそれら全て 閉山しており、今海沿いで輝いているのは また違った工業の営波です 。もしかしたら間違えてフェリーって言っ ちゃってたかもしれないですが、この船は フェリーではなく高速線です。 時速40kmくらいで海の上を駆け抜けて いきます。そう、フェリーではないので車 を乗せることはできないんですね。人が 乗るだけです 。港の防波堤から抜け出しまして九州の 本土と 平行南へ向かいます 。そう、これ一応知理的な法学的にはJR 鹿児島本線と並行している状態です。 またこの辺りですに福岡県から熊本県に 入っていると思われます。な、何て言うん でしょう?ま、国で言ったら的な感じかな 。福岡県の領から熊本県の領入っている 感じ。ただこの船は熊本県へは行かずその まま対岸長崎県を目指します 。福岡県と熊本県の県境会にはそれぞれ 大牟市と荒市が位置しています。ただこの 2つの市、完全に同じ都市県を形成して いるほど結びつきが強く県もほぼ年化され ており分からない状態ここは全国的に意味 でも県がはっきりしないような場所みたい 。 世界って大体ね、山脈とか川といった自然 で作られてると思うんですけれども、この 地域は本当に完全に都化されていて、そう いった自然による県境ではありません。 一応町の区画によって検査会としてるよう なんですけど、でもこういう航空時と わかんないですよね。検査会とは多分 地刑図だとパッと見会がどこか分からない と思います 。有明界によってられた島原 半島陸地的はこんなに遠回りしないといけ ません。そこでこの有明界には合計3本の コ路が設定されています。その1つが三池 から島原を結ぶ三家島原ライン。今回利用 しているコ路です。その他にも2つ路が 設定されており、その1つが長から平を 結ぶコ路。こちらは有明けフェリーです。 これはね、コ路的非常に短くてかなり効果 がありそうっていうのをお分かり いただけると思います。そしてもう1つ、 これが1番有名ですかね。島原から熊本市 を結んでくれるコ路です。こちらは確か2 時間に1本くらいは出てたかな。本数も わりかし多いです 。この3本の中でも今回利用してる三島原 ラインは結構ね、海の上を通っている時間 が長いです 。おそらくこれは島原から博多行きたい方 に向けて設定されてるんじゃないかな。 なるべく博多近づいたところの港につけて で、そっから西鉄で移動するっていう需要 を組んでるんだと思います。だからある 意味西鉄による島原へのルートとして意識 されてるのかな 。さあ、そして進行方向。右手には島原 半島の夜景が見えてきました 。これまでずっと闇に包まれた有明海を 通っていたんですが、ここで海沿いに 広がる街並。非常に安心感ある光が輝いて います 。火山によって形成されている半島限られ た土地の中で町が集中しておりその様子が 夜だからこそ光から分かります 。それでもまだ九州側、熊本側の光が見え ていましてそれだけ有明会に隔立隔立て られてはいながらも直線上は近い距離に あるのです 。さあ、船は少々角度を変えまして、進行 方向左側にも光が見えるようになりました 。おそらくあれが港かな 。さっきの大牟三と比べると規模感が全然 違います。かなり大きなターミナルの建物 。BKのこの高速線だけではなく熊本 エフェリーも出ていますからね。 この半島への足を支える重要な交通の拠点 です 。だんだんと速度を緩めまして港の中 へ橋が見えてきました 。高速専用に作られた低いぱ橋です。島原 から福岡天神まで最速のルートを作り上げ てくれる。こちらは高速線 、大体50分ほどの海の旅でした 。現在の時刻は19時20分島原に到着し ました。陸だと非常に遠い島原の地なん ですが、船だと本当に近いですね。あっと いう間でした。隣にはフェリー熊本が低白 中。こちらが熊本校まで結んでくれる フェリー。車を乗せることもできます。 非常に船の大きさ大きくってさっきまで 乗ってきた高速線と比べるとその高さ全然 違います 。さあ、この港から出る船はもう終わった のかな?結構建物も真っ暗になっている 状態です。今日はここ島原の地で宿泊し まして、また明日からJRを使わずに 鹿児島中央を目指したいと思います。そう 、九州の形だけ見たらなんで鹿児島目指し てんのにこんなとこおるんだって感じです けれども、でも今回は海のルートですから 陸ではなく途中の島々を渡り歩きながら 鹿児島を目指していくとそんなルートをご 紹介できればと思います。さあ、今回のお 宿は旅館海さんということで、ちょっと山 を登った先に建物があるようです。そう、 港からちょっと歩いただけで、この山です からね、いかに山が迫っているかがよく わかります。海を望むそうって書いてある んですから、きっと明日の朝ここから綺麗 な有明け街を望めることでしょう。結構 立派な建物になってます。じゃ、お邪魔し ます 。さて、今回のお部屋が、あ、ここですね 。213なんで、もう階段分かって目の前 でした。昔ながらお花の名前がついたお 部屋。あ、でもこっちは地名。あ、熊本、 熊本の地名ですよ。朝とか甘草とか妙城 ってあれじゃないですか。あの、昔走って た熊本駅の寝台列車とか熊本駅の夜行列車 とか意識してるのかもしれませんけど、で も逆に長崎の地名がないのがね、いかに あり明会を挟んで熊本との結びつけが強い かってことですよ。というわけで今回は ランというお部屋にお邪魔します。 いやあ、入った瞬間からいい香り。おばあ ちゃんの家みたいな。さあ、もう1枚扉を 開けまして 。わあ、いいですね。こちら今回の親屋 です。いつも大手のビジネスホテル ばっかり止まってますから、たまに来る こういう旅館がいいんですよね。で、旅館 と言ったらやっぱりこれですよね。拾。 この生状を挟んで向こう側はちょっとね、 冷たいような。あ、でもそれでも十分 あったかいな。ちゃんと暖房がここまで 空気が行き渡ってます。これだったら ずっとこの空間いてもいいかもしんない。 いや、なんだかわかんないけどちょっとね 、区切られてる感じがすごい落ち着きます 。そしてこのカーテンの向こう側には海の 風景が見られるはず。ジじーん。こんな 感じ。いや、もちろん今は夜ですけれども 、それでもね、ちゃんと帳房は期待でき そう。明日の朝が楽しみです 。どうしても直前に予定決まること多くて 当日予約になっちゃったんでご飯はつけ られなかったんですけどま、というわけで 今回もあのコンビニイベントになっちゃっ たんですが、ま、せっかく中先に来たんで チャンポンということ でさあこちらの旅館温泉旅館ということで ちゃんとね温泉がありますというわけで、 え、23時までということだったので ちょっとあと30分くらいなんでね、行っ てきたいと思います 。さあ、上がってきました。結構ね、厚め のお湯だったんでポっカポカです。割と 先室も普通のお湯みたいな感じでさらっと していて癖せないんで、あの、皆さん 楽しめると思います。さて、今日はレール キッチン地後と高速線を乗り継いで長崎県 島原までやってきました。明日中にはね、 もう鹿児島まで行こうと思うんですが、ま 、色々考えたんで、こっからね、JRを 使わずに鹿児島までちゃんとルートを完水 したいと思います。というわけで、また 明日 。おはようございます。本日宿泊しており ます旅館から朝の港の風景です。ちょっと 今日は雨予報なんですけれども、それでも 綺麗な海の景色を望むことができています 。先ほど気の音が聞こえてきたんですが、 おそらくあちら出航して行ったのでしょう 。多分あれは熊本行きのフェリーかな。 今日もあちらの港から有明界を挟んで 向こう側へ。船が何も生き生きしていくの でしょう 。お、ちょっと晴れてきてくれたかもしれ ません。今日もまた船に乗ることになると 思うんで、あんまり荒れないといいんです が、とりあえずまずは下へを降りまして、 こっからはまずはリクロで移動します 。さあ、やってきたのは島原鉄道の島原 です。ここ島原半島には鉄道も通ってい まして、駅から海沿いをずっと迂するよう に通っていきまして、ここ島原駅まで至っ ているのです。 さて、この島原鉄道線は現在ここ島原駅が 執着駅となっています。しかしかつては この先にも線路が伸びていました。現在は 左側のホームしか使われていないんですが 、かつてはこの右側にもホームがあって、 というか現在でもちょっと残されてるん ですが、こちらも使われていて、さらに この先へ伸びていた鉄道運行の拠点だった のです。当時この駅は島原外交という駅 でした。しかし、ここから先の区間、島原 外光駅から和総駅までの区間に関しては 2008年に廃止済み。島原鉄道は大体 70kmの路線から40kmほどまで半分 くらいにまで短縮してしまいました。今回 はこの鉄道に乗るのではなく、この先の 廃間へ島原半島をさらに先へ進みます。 こちらの列車は折り返しおそらく車庫が ある島原船津駅へと送り込まれていきます 。そしてこの鉄道の奥にはバスが現れまし た 。倉庫の配館では現在路線バスでの運行が 行われています。ま、鉄道が廃止されて バスに転換されるっていうのはよくある ことかと思うんですが、こっからはその 配線区間を路線バスで行きたいと思います 。島原光駅から昨日到着した島原までは 歩いて行くことができます。もうね、 まっすぐ正面歩いていくだけですので アクセスも良行。そしてその手前側にバス 停があります。バス会社の名前は島鉄バス で、もう完全に島原鉄道のグループといっ たいいのかな?島原鉄道が行っているバス の路線バスです。さて、これから向かうの がかずという場所 。そう、このバス乗りたいんですけど、 ちょっとね、島原高駅のバス停がよく わかんなかったんで、すぐ近くにある港の バス停から乗ることにします 。多分ね、行き先ごとにバス停が違うん ですけど、Googleマapにそれが 表示されてないんですよね。ま、港だっ たらバスもちゃんと分かりやすいんじゃ ないかな。というわけで、 かつて島原鉄道の執着駅があったかずさえ こちらの路線バスで分かいたいと思います 。いか撮影してたら今度は乗り遅れました 。というわけで先のバス停へ急いでるん ですけど間に合うかな ?いや、ちょっと結構走って頑張りました けど信号の運が悪くて間に合いませんでし たね。ちょっとこっから工程組み直します か。残念。そう、謎だった島原駅前のバス 停なんですけど、さっき僕向こうのバス停 行ってもうバス行っちゃったじゃんみたい なこと言ってたと思うんですけど、実は あのバス1回ここを通ってで、港まで行っ てで、戻ってきてで、今度はこっちのあの 屋根のある方の左側のバス停みたいでした 。なので島原前のバス停2回通るんですね 。駅と帰り。そうだから最初からこっち 行ってれば乗れたってことです。いや、 しまったな。路線バスこんだけ乗っててね 。こういうシステム結構各地で見るんです けど、いや、まさかここで罠にはまって しまうとは思いませんでした。ま、自分が 悪いんですけどね 。いや、ちょっとね、強中にJRや高速 バス使わずに鹿児島行くの絶望的かと思っ てたんですが、いや、ちょっと天才かも しれん。なんと挽回のルートを見つけて しまいました。本来だったらね、この島原 半島を難化してで、天草諸島とかを通って で、それで水又端へ抜けて、そしてそっ からまた路線バスを乗り継いで鹿児島へ 行くというルート考えてたんですけど、 ここ島原からは熊本へも後路が伸びてるん ですよね。で、これで熊本へ渡って、こっ から路線バスを乗り継いで、で、八代まで 行ってしまえばそっからは第3セクター 鉄道があるんで、そうすれば元のルートへ 復帰できそうなんですよ。いや、ちょっと これで試してみますか。いや、こうなると 何のために島原わざわざ来たんだっていう 感じがしないでもないですが、でも少なく とも路線バスだと南所になってしまう福岡 から熊本の県境を超えた先、そっから山の 区間になってしまうんで、そこをね、会場 ルートで超えられたのは結構大きいと思い ます。というわけでちょっとね、明日 鹿児島から湧か内行かないといけないんで 、ちょっとこの湯はずらせないんでね、 どうにかしてちょっとこのルートで挽回し ていきたいと思います。島原公園は3つ ゴ路が伸びていて、これが昨日乗ってきた 三家島原ラインで、奥の方に熊本行きの 切符売り場があるみたい。同じ島原か熊本 を結ぶんでもフェリーと高速線の2種類が あります。フェリーよりも高速線の方が 当然早くって、で、しかも出発時間も こっちの方が早かったんで、今回は高速戦 で向かいます。チケット買ってきました。 料金1500円って結構安いですね。高速 線だからもっと高いんだと思ってたんです けれども。で、これでほんの30分ぐらい で熊本に渡れてしまうんですから。いや、 これはかなり便利だな。いや、これ島原 鉄道線とかで早行くよりも船で海渡って 熊本行った方が、え、近いんじゃない? いや、本当島原から熊本の結びつきって すごい強いんですね。さ、そしてこれです ね。今回挑戦するのがオーシャンアロー。 オーシャンアローってすごい和歌山感が あるんですけれども、非常に鋭い 前方すごい。しかも車も乗せられるんだ。 フェリーじゃないんですけどね。高速線 って言うと結構ね、ジェットフォイルとか 昨日大牟から乗ったようなもうちょっと 小型の船をイメージするんですけれども こんだけ大きい船でもスピード出せると いうことですよ。いや、ちょっと予定外の 工程ですけど、結構楽しみですね。以前は 急勝フェリーっていうフェリーの方には 乗ったことあるんですけれども、こっちの 高速戦は初めて超高速って書いてあります よ。いや、こんなのね、早くなかったら 詐欺ですから、そんだけ自信があ るってことでしょう。さあ、それでは3 場所を渡りましてちょっと1泊引っ掛けた だけになっちゃいましたが、島原を後にし ましょう。 線内はこんな感じ。基本的には リクライニングの座席が並んでいますが、 フリースペースも結構充実しています。 高速線って言うとね、ジェットホイル みたいに高校中シートベルトをつけてい ないといけないイメージがあったんです けれども、この船は結構自由度が高い みたい。階段が上にあって、こっちにも 景色を眺められるスペースがありそう。 本当デザインだけ見たら超距離フェリーを 思わせるようなキラピやかさ。ソファー席 とかで景色を眺めながら割とリラックスし て楽しめる高速線みたい。やっぱり車を 乗せる方が多いみたいですね。道路が通っ ていない会場であってもこのような輸送 手段があることによって車という移動手段 を乗せながら大岸の熊本という大都会へ 簡単にアクセスすることができます 。さあ、エンジンがかかりまして 、中崎県島原市、柴島原を出行 。いや、なんか1泊しただけで終わっ ちゃいましたけど 、でもそれでもおお、なかなか異勢のいい 煙を上げております 。あっという間に終わってしまった島原 大材ですか。まあまたこちらの半島には 配線巡いとかもね、結構面白そうですし、 ま、今回のルートはまた別の企画で使え たらいいですね 。あ、今日止まった旅館です 。今朝はあの部屋からあ、熊本池の船が出 てったわとか呑キで言ってましたけど、 まさかこれに乗ることになるとはね。 そしてその建物の奥には島原半島の シンボル的 存在運元だけがそびえています 。非常に険しい 岩肌の文化も記憶に新しいです。とは言っ ても僕その頃生まれてないので。そう せっかくなね今回その被災以降と言い ましょうか。ざ昧で埋もれてしまった家 なんかも見学できればと思っていたんです が、その歴史を学ぶ機会もまたの機械に 設けたいところです。アーチの橋が何本か かかっているところ 。運勢不だけの噴火の際にはあの辺りを 火災流が襲ってきました 。そして何本かかかっている橋のうち1本 現在は使われていない橋があります。それ が2008年に配置された島原鉄道の鉄橋 。トラとかかかっていないあの橋じゃない かな。あそこ列車が走っていました 。廃止からもう17年が経ってるんですが 、現在でも特に活用されることがないまま 放置されている状態。ただこの先の配線後 に関しては自転車道として活用されている そう。途中の駅なんかもね、現在でもその ままの状態で放置されてるみたいなんで、 結構ね、配線マニアとしては面白そうな 路線。是非こちらもまた再縫の時には訪れ たいものです 。この島原からちょっと手に目をやれば すでに熊本周辺の平野部、そしてそれを 囲む山々が見えています。本体この ショートカット目で確認できるほどです 。線内には売店もあります。サンドイッチ やちワなどの軽色類のビール、お土産 なんかも取り揃っています。他にもアイス だけではなくソフトクリームもあるんです ね。え、この通常の座席の他に前方には リクライニングエリアなんてのもあります 。追加料金400円で通常の座席よりも いい座席リクライニングする座席を使えて 前方の景色はそんなでもなさそうです けれどもでも少なくとも座席自体は快適 そうに見えてまた感覚も広いんでゆりが あります 。というわけでせっかくなって売店で買っ てきました中崎カステラアイス350円 です。アイスがカステラに挟まっていると いう非常にシンプルですが、では絶対 美味しいだろうっていうことが約束されて いる。カステラが柔らかくなったくらいが 食べ転みたい。じゃ、いただきます 。いや、このね、割とさっぱり目のアイス とふわふわしたカステラ。この2つがね、 合わすっごい美味しい。しかも、あの、 このốn目がアクセントになってるのが いいですね 。気が成り響きまして、もうね、あっと いう間にもう熊本へ入っているところです 。いや、早い。30分ぐらいで普段だっ たらね、通らないようなルートだったんで 、そっちも試したかったんですけれども。 いや、でも結果的に熊本の利便性 めちゃめちゃ高いんだっていうことを 知らしめられましたね。向えにはフェリー がもうすに低しています。このコ路は1 時間に1本くらい運行したようかな。 そして奥の方には精霊指定都市、熊本の 都市部下もすでにここから見えています。 本当に 大都会ぐっと方向を変えていきまして、港 へ向かって横付けしていきます 。2階建てのターミナル。確か旅客線は 島原へのコ路しか出ていないと思うんです が、それでも結構な広さ。あっという間に 精霊して都市の港へ着眼します。 お車バスバコでご乗戦のお客様はお車バス 時刻は10時55 分熊本校に到着です。本当にあっという間に着いてしまうこの高速線。そして何よりね、仙内にいても非常に静かだったのが印象的でした。大体ね、エンジンがかなり響く印象ですけれども、また揺れも全くないんでね、酔いに関しても安心して乗れると思います。 この港からは路線バスが出ています。 とりあえずこれで市内中心部へ向かうこと にしましょう。あ、この熊本からは天草の 方へも船が出ているんですね。この ターミタとはちょっと別みたいですが、 あちらの建物から発着している様子でバス 停ですが、この正面出口のところにあり ます。お、ちょうどいいところに地図が ありました。 これからJを使わずに鹿児島方面向かうに あたってとりあえず目指したいのが八代市 です。そう、博多からずっと続いている 鹿児島本線なんですが八代駅のところ川崎 は必殺オレンジ鉄道になっています。 つまりJRではないんですね。なので、 とりあえず八代駅まで行くことさえできれ ば、そ先南側に関しては鹿児島県の仙台駅 まではこの殺オレンジ鉄道で簡単に行く ことができるんです 。なのでとりあえずはここ熊本校市内中心 部へ、そして路線バスを乗り継いで八代 まで行きたいと思います。 さあ、それではこちらの路線バス観光バスさで桜町バスターミナルへ向かいます。熊本市の中心部にある大きなバスターミナルです。 お待せしました。この車は全台熊本駅前桜町バタミナル行きです。 これより熊本駅前までおよそ30分 桜町になるまでおよそ40分を予定して おります が次は 日本でございます。 株式会社ABC は本のせにの切り道は今まで 熊本市の中心部に一致しております。桜町バスターミナルでしました。いや、このバスターミナルとにかく大きくてここ降りたとこ 29番ですからね。 しかもこのバスターミナルは高速バスと 路線バスのバスターミナルが一緒になっ てるんで、こういう風に乗り場が めちゃめちゃ多いです。高速バスとかの 乗り場は2階になってます。さて、こっ からあ、なんか鹿児島行きの高速バスとか ありますけど、そんなのには釣られず、 ちゃんと路線バスで行きましょう。 こっから八代行っていうのはないみたいなんですが、ま、途中まで行く路線バスに乗ることになるかな。 今度のバス乗り場は2 階みたいなんで上へ上がります。 なんかすごい映画館みたいなバス停。ちなみにこのバスターミナルの中には東方シネマズも入ってます。商業施設と完全に一体化しているバスターミナルです。 なんかすごい広々とした空間へ1 回上がってきまして、この青い乗り場 こっちへ下っていきます。 そういうことか。特に2 階建てになってるわけじゃなくて、1 回上へ上がってで、別の乗り場へ向かってくださいということだったんですね。お、すっごいめちゃめちゃ広いですよ。 バスの乗り場がある島に当たる部分が3つ もあります。このバスが止まる空間とかも なかなか奥の方にバスを置いておく スペースもあるみたいなんですけど、完全 にショッピングモールの地下駐車場みたい 。今度やってきたのは21番乗り場。ここ に南区役所と書いてある通り南へ向かって くれます。12時30分発の松行きに乗車 します。松ってJRの駅もあるんですが、 その辺りまで路線バスで行くことができ ます。熊本県の南川に位置する宇市へ 向かいます 。次は一軍前でございます。 ご案内いたします。 熊本のビル軍、マンション軍を見ながら白川を渡ります。麻地を原流に熊本に綺麗な水をもたらす一級河線。そして今回乗ることのできない JR 鹿児島本線そして立派な高架がつなる九州新幹線のすぐ横を走ります。おちょうど鹿児島中央方面へ駆け抜けていったところ。 これらの線路の下をくぐりまして、今度は 左側。新幹線の車両基地が広がります。 こちらは熊本総合車両所。九州新幹線が 納められており、工場も閉設。一時期は 線路の異なる在来線と新幹線を一帰き できるフリーゲージトレインの車両が 止まっていたこともありました。熊本市を 出ましてうへ。 その中心である宇駅からは三線が分かれます。西へ伸びる五半島を走るローカル線で今回通ることのできなかった草諸島へ船の接続もあります。 次は終点橋三号でございます。市から宇市に入りまして松山へ。国道沿いには様々なお店が立ち並んでいます。 ここから少々離れてはいますが、JRの松 駅も位置しています。中へ入ると完全に バスの車庫みたい。終点の松橋参考バスに 到着しました。本当に車感がすごいですね 。でもここで降りられる方も結構 いらっしゃって普通に周辺にはお店なんか も立ち並んでましたんでね。こんな感じで 松橋営業所と書かれています。本当に昔 ながらの地方のバスターミナルと言い ましょうか。まさに駅みたいな雰囲気です 。さあ、そしてこの路線図松橋から南の方 へ目をやりますとお八代の文字が見えてい ます。もうここには八代市役所前の文字が ありますからね。 ちゃんとしない中心部まで行ってくれる ようなのでもう安心できるでしょう。この 作り付けの時刻表にベタベタと変わり ダイヤが貼られていくなんともアナログ感 があります 。現在の時刻は13時35分頃、次八代市 まで行ってくれるのは13時40分発が あります。ただ13時40分発の行き先は 八代市役所前八代駅には寄ってくれません 。例えこのバスに乗って途中を降りて八代 駅まで歩いたとしてもそっから先列車を 待たなければなりません。それだったら 高速の瓶14時10分発のバスが八代駅 経由してくれるのでこのバスに乗って 行こうかと思います。結局あと列車の ダイヤのこと考えたら同じになりますんで ね。いや、いいですね。この昭和溢れる レトロな地帯。八代駅には2つ経由あるん ですが、この経油のけの字辺が省略されて いるのもまた味があります。今回は ちょっと遠回りの宮原経由に乗ることに なる。 八代駅前 経由八代三光行きです 。路線バスがひめいている車庫をぐるっと 回りまして八しを目指します。大体50分 くらいの乗り付き時間。奥に見えているの は浮役所。先ほど触れた三線の執着駅が ある市で天草諸島への港として栄えた三港 は世界文会遺産にも登録されています。 地方の路線バスは間違いなくイオを経由。 こちらもわざわざ駐車場に入って敷地の中 にバス停があります。八代市に入りまして 高速道路への入り口八代インターチェンジ の横を通過します。奥に見えているのは 料金所。この辺りに新代白駅がありまして 、住宅街の中から新幹線の効果が現れまし た。このバスは新代駅立ち寄らないので そのまま市街中心部へ奥の方では白園を 黙々とあげている工場の姿。八代市と言っ たらやっぱり正子行業盛ですからね。の 麓元には線路が並んでおり、これから乗る ことになります。必殺オレンジ鉄道の車両 を見つけられました 。コミュニティバスみたいな小さなバスに 揺られまして、熊本県第2の都市、八代市 の八代駅へやってきました。いや、この 風景すごくないですか?レトロ町な牧造 液舎の向こう側では黙々と大きな煙突から 煙が上がっています。高度経済成長期の 風景を4Kで取ってるかのようななんとも 不思議な状況です。本当この風景面白いす よね 。ファミリーマートも駅の景官に合わせた 廃食になっている八代駅。この駅舎から 発射するのはJRのみです 。現在線は災害で止まっていますので、 この改札を向こう側から出るのはJR 鹿児島本線だけ 。ここまでずっと並行してきているJR 鹿児島本線ちょうど熊本行きの電車が出発 するところです。九州の大感線として続い てきているJR鹿児島本線ですがここ八代 駅で終わりとなります。ただし線路自体は そのまま鹿児島方面まで繋がっています。 ここ八代駅を栄にこれより南側は第3 セクター鉄道の日殺オレンジ鉄道になって いるんです。そう、元々は八代駅より南側 についても知恵ある鹿児島本線でした。 しかし、九州新幹線が鹿児島中央まで開通 したことに伴い、並行するJR鹿児島本線 は平行在来線として切り離し、八代駅から 仙台駅まで必殺オレンジ鉄道になったの です。必殺オレンジ鉄道の改札はこことは 別、ちょっと離れたところ、向かって右側 奥の方にあります。あのオレンジ色の看板 です。今回のね、JR禁止旅においては これ第3セクター鉄道になってくれた おかげでこの県超えるのかなり楽になり ました。もしここがJRだったらまたこっ から先をね、ずっと路線バスを乗り継ぐ ことになってましたから、もう鉄道1本で パパッと抜けられちゃうのだいぶ楽々です 。今回乗車するのは15時35分発、仙台 行きの普通列車です。 全区間走破する列車になっています。これ で一気に終点の仙台まで行っちゃうことも できるんですが、この先鹿児島中央まで 行くことを考えるとJRを使わずに行くの がちょっと大変なんですよね。なので今回 は途中の泉というところまで行きたいと 思います 。改札内へ入ってきました。オレンジ鉄道 のホームはもう完全にJRの八代駅の一角 に位置していまして、ま、一応ね、会社が 違うんで区切られてはいるんですけれども 、でも完全に元々同じ駅だったんだなって いうのがよくわかりますよね。あちらには 八代の普通列車が停車していまして、 そしてホームの向い側にはさっき駅舎越に 見えていた大きな工場、日本精士八代工場 が構えています 。そしてその手前側では貨物列車の コンテナが止まっていまして、ベルト コンベアが元気に動いています 。予の長距離輸送に関しては九州新幹線に その役割移しましたけれども、貨物列車に 関しては今でも在来線で長距離列車として 活躍オレンジ鉄道の線路場を今でも貨物 列車が通っています 。そしてJR鹿児島本線からローカル輸送 に停して役割を受け継ぎました。こちらで 検査会を超えていよいよゴールがあります 。県へ向かっていきましょう 。さて、ここからは楽々。そういえば久し ぶりに鉄道に乗りましたね 。今日もオレンジ鉄道をご利用ください ましてありがとうございます。この列車は 八形方面仙台行き後ろ前寄り方式の3番 列車です。八代駅を出発してしばらくは 進行方向右側に何やらもう1本線路が引か れています。かすっごい植物が反応してい て使われていない線路に見えるんですが これはJR被殺線です。2020年7月に 豪雨による熊川氾乱が被殺線を襲い、もう そこから5年間も走っていません。見た目 だけだともう配線になってしまったかの よう。トンネルへカーブしていきまして、 この先で先ほど見えていた日殺線と立体 交差します。さあ、熊川を渡るところ。 その熊川に沿っているところ、あちらです ね。もうどこか線路か分からないくらい ですけれども、一部区間はアスファルトを 敷いて復興のための道路に転用されている とのこと。そしてこの殺レンジ鉄道は堂々 と熊川を一直線に渡ります 。続いての停車駅はJR時代一部の特急 列車も止まっていたひ温泉駅。ああ、確か に駅内かなり広いです。特急が止まってい たというのも納得です。ホームの長さも すっごい長い。特急列車。この駅の近くに は駅面の通り日温泉という温泉があります 。非常に古くから歴史ある温泉で九州だと どうしても大分県が温泉で有名になって しまいますけれどもそれを考慮しても九州 を代表するような温泉地です 。さらに昔の時代はここ温泉駅から乗り合 の馬車鉄道まで走っていたそう。この国鉄 の駅から温泉街まで。今は徒歩12分 くらいなんですけど、また旅館が密集して いる様子は現在でも確かね、国の登録有計 文化祭に指定されていたはず。木造2 階建ての旅館が立ち並んで密集する姿。 その中を乗り合いの馬車鉄道が走っていた 姿は本当に多くの方々に親しまれていた そうです 。さあ、そして日殺オレンジ鉄道は いよいよ沿いへ。九州新幹線はね、 トンネルで一気に貫いてしまいますが、 こちら再来線はお急い八代海沿水沿いを ゆっくりと走ってくれます。ただゆっくり ととは言ってもね、元感線特急が走った 路線ですか。ご覧の通り結構早いですよね 。 このスピード感を感じつつすごい素晴らしい海の景色。 まもなく こんな景色を楽しめるなんて素晴らしい路線 1 番前のドアをご利用ください。目会がご覧いただけます。 の はやの海と呼ばれている など日本最大の恐竜の座席が発展されたの 島や1年中 楽しめる など豊か島です。観光が流れてきました けれどもいやあの通り草の島にはそれだけ 魅力がいっぱいあったんですよ。 今回ね、ソルート上で特に恐竜の島とかね、故障裏島ご紹介しようと思ったんですけど、 ちょっとその機会には恵まれませんでしたので、またね、何か企画思いついたらその時にご紹介できればと思います。 いや、こんなに海の近いところ特急ズムとか東京の寝台特急が走ってたんですからね。今じゃられないですけど。 眠りから覚めたらこの風景だなんて ちょっとそんな時代も体験してみたかった ですがそれでもこの路線こうやって残って くれていますからローカル線として頑張っ ている今の状況を応援していきたいところ です。 田浦立公園駅は第3 セクターになってから2005 年に新しく解説された駅です。 2005 年とはいえもう解説されてか20 年経ってますが、ま、ちょっとね、古くなりつつありますけれども、三鉄道を割と新しい駅を設置したりして乗 JR 時代にはできなかったような柔軟な取り組みを見せることが多いですが、 ここもその一の場合は生活利用というよりかはどちらかと言ったら海水シーズンの観光客のリベン性を高 のです。どこで今回は必殺鉄道で楽したがにはさっきちらっとご覧いただけた方があります。 そう一応境を超えるとこなんですがここ路線バスが通ってるんですよね。 さっきから結構山を超えてるしい事件のとこが多いんで路線バスだと厳しいのかなって思ってたんですが一応ローカル路線バス乗り継ぎで鹿児島までルートをつなげることはできるっぽいです。つて一部の特急も止まっていた北町の中心駅に到着。 かつては今いるホームの向い側にも線路が あって、かつて特急の退避を行っていた 感染の名残りが見られます。列車の 行き違いが行われまして、反対からやって きたのはくまモンのラッピング車両。完全 に列車の姿に議退していますが、丸い ほっぺがすっかり馴染んでいます。旧 鹿児島本線ですが、九州新幹線と完全に 直行。海沿いを打行する被殺オレンジ鉄道 に対し、いかに新幹線が山の中を直線上に 貫いているかということです。そんな新 幹線の立派な高架橋が近づいてきて乗駅で ある新端駅に到着。かなり土地の中に非常 に狭いプラットフォームが設けられ、 ローカル線でありながら電落防止の柵が 設置されていました。そのお隣の駅が 市街市に近い水又駅。そして線路に並行し て画面右側にはずっと歩道が続いています 。これはかつて水又駅から分岐していた 国鉄山野線の配線後です。駅から山の中を 貫き、被殺線の栗駅まで至っていました。 途中には線路が一周を絵描くループ線まで あって、かなり厳しいところを走っていた ことが伺えます。現在又駅周辺の配線後は 日本一長い運動場として歩行車自転車専用 道となっています。との入り口が見えます と、特急つばめの停車駅でもあった水又駅 に到着です。列車を置いておく竜地線まで 設けられており、かなり規模の大きい ターミナルの様子が伺えます。ホーム自体 は非常に長いんですが、もう端っこは使わ れないためだいぶ手前の段階で立ち入り 禁止に。ここでも反対の列車と行き違い。 今度はマイメロのラッピングです。さっき のくまモンと違ってめちゃめちゃ 可愛らしいですね 。2014年に新しくなった水の駅舎JR 九州でおな染みのデザイナー美東岡エジ さんが手掛け待室など非常に明るくなって います。一時期はレストランなども入居し ていました。そして又と言ったらどうして も4大公外病の1つ熊本又が頭に浮かび ます。その原因となったのが窒又工場から のメチル水。現在でも駅周辺にJNC 水又製造所が稼働しています。原因物質と なったメチル水銀はエコパーク又の地下に 埋められ、毎年5月1日にはここで慰例式 が行われます 。当初の予定だったら船で渡るはずだった 海を眺めつつ、今回はここから内陸部を 通って鹿児島を目指します。熊本県最後の 駅となるのがこちら駅です。いよいよ県境 を超えて鹿児島県に入ります。この研境は かなり山の中に位置していますが、ずっと 車窓に注目してさえいればどの場所にある のか確認できます。それがこちらの石橋 です。かなり古く小さいですが、この橋が かけられた小さな小川が剣境になっている のです。本当一瞬で通りすぎちゃいました けど、是非進行方向左側下を覗きるように してみてください 。鹿児島県に入って最初の駅、米を出発 すると次の駅が泉駅です。九州新幹線の 乗り換え駅でもある駅。今回はこちらでし ます。 鹿児島県に入って最初の使用駅となって おります。泉駅に到着です。こちらには 必殺オレンジ鉄道の車庫が併設されてい ます。ここまで1両編成で走っていたん ですが、泉駅でもう1両つげまして、 国川崎仙台方面へ2両編成で走るようです 。もう夕方の時間帯ですからね。高校生の 帰宅の需要に合わせてお客さんが増えるの で多分連結していくんでしょう 。今日は走っていないんですが、近道日で あればこの後の時間帯オレンジ食堂という レストラン列車が八代からここ泉の間で 走っています。現在では廃止されてしまっ たモーニングで1回乗ったことあるんです が、非常に豪華な車内ですし、料理も ちゃんと地元食材を使っていて、とっても いい列車でした。 旧鹿児島本線の日殺オレンジ鉄道にお世話 になるのはここ泉駅まで。これより先は 再びローカル路線バス乗り継ぎ旅になり ます。乗車するのはこちら空港シャトル バスです。 そう、ここ泉駅からは鹿児島空港まで1本 で行くことができるんです。現在の時刻は 17時10分くらいだったかな。なので ちゃんと最終便に間に合いますね。ただ これで最後の鹿児島空港まで行ってしまう とそこから鹿児島中央へ行く手段空港 リム人バスみたいな高速道路を通るバス しかなかったんですよね。なので途中の ここ経油のところにも書かれています。 宮野城というところで降りて、で、そっ からまた路線バスを乗り継いでいきたいと 思います。ちょっとお腹空いたんで新幹線 の駅の方に行ってみますか。泉市って何が 有名なんですかね?つの平地ってことしか 知らないんですけど。あれつってなんか 食べられるんですかね?唐揚げとか売って ないかな?つの唐揚げとか。ああ、いいな 。目の前にはもう一瞬で鹿児島中央行ける 手段があるんですけどね。もうこれ乗っ たら山貫くだけでもうほんの10分20分 で着いちゃうんじゃないですか 。いや、それを何時間もかけて遠回りする という。いや、なんとも大変だけど、ま、 それなりに面白い旅ですね。さあ、やって きました。 結構大きいバスですけれども、これはちゃんと路線バスです。空港願します。ないですよ。その ご乗車ありがとうございます。次は伊本町。泉本橋です。 空港行きのバスということで高速バス使用の車両が使われています。 かなり 快適だとんでもない山の中カーブが連続 する区間を走っています。こ図場で見て みるとこんな感じ。先ほど泉市の平安部 から凡地のところまでめちゃめちゃない 山道路も分かりくねっています。そして 何よりね、 これ見外なんですよね。いや、まさか そんなところを走っていくとは思いもより ませんでした。こんなルートを通る空港 アクセスバスがこの時間でも走ってくれ てるの非常にありがたいです。お、今度は 同下を超えたみたいで下りさ 。景色がほとんどないものだからこの平行 感覚が解消されます 。久しぶり に街の中へ入ってきました 。カメラだとあんまわかんないかもしん ないですけど、時々パッパと家のあ、 こんな感じで家の光が分かります。 さの中心市街地城の地域へこれから入っていきます。急宮野城駅館です。 ありがとうございました。お忘れ物ござい ませんようご注意ください。 鹿児島空港まで連れて行ってくれる空港 バスをこちら旧宮野城駅で下車しました。 宮野城駅と言っている通りここにはかつて 鉄道の駅がありました。それが国鉄宮の線 です。配線の中でもなかなかコアなもの でして、仙台駅からさ大口駅を結んだ路線 としてもほとんどの方どこ走ってんのか ピンと来ないと思うんですが、こちら地図 で示しておきたいと思います。それにして もなかなかこの辺り暗いですね。スマホだ と一応ね、修正がかかってしまって明るく 見えるんですけど、実際ね、どんくらいか な。ちょっと暗くしてみるとこんこん くらいですかね。うん。まさにこんくらい の暗さです。バスターミナルなんですけど 街当が本当に少ないとそれでもこの時間ま 、今19時前なんで、ま、19時前だっ たらまだ走ってますか。ちょうど帰りの 時間帯ですかね。多くのバスがいろんな 方向からやってきます 。色々バス 停、え、これから乗車するのがですね 。あ、これですね。これだ 。こちらJR九州バスです。そうそう。 この文字、この文字、これを見たかったん ですよ。鹿児島駅と書かれています。で、 それでね、ちゃんと経由のところには中央 駅、そう、鹿児島中央駅もちゃんと通り ますよ。今回のルールとしてはJRの鉄道 が禁止というだけでして、ま、普通に路線 バスはいいということにしてましたので、 これは乗っていくことにします。さあ、 そして気になる最終便なんですけど、今の 時刻は18時30分くらいかな。という わけで、この先に ちゃんとありました。19時10分発が あります。いや、これでちゃんと強中に 鹿児島中央駅まで行けますよ。いや、本当 安心です。よかった。よかった。明日から の輪っかない旅に影響しますからね。 ちなみにこちらバスの待ち合いを兼ねて いる物散間はもうすでに閉まっています。 17時30分までの営業みたい。そして この建物の中にはね、確かですけど宮の 朝鮮が走っていた時代のなんか切符とかが 展示されていたと思います。以前ね、ここ 訪れたことあるんですけど、2年前くらい にその時はね、確か見られたんじゃなかっ たかな。またさっき空港バス降りたところ の近くには蒸気機関車が展示されています 。駅の後地は鉄道記念公園として整備され ているようです。ま、よくある駅土地って いうような感じで鉄道の設備等は基本的に 取り除かれてバスのターミナルへ転換。 そしてその端っこのところにかつてここに 鉄道が走っていましたよということを示す 移行が残されているようです。ちなみに この蒸気機関車は体部分はなくってこの顔 だけが保存されてます。こんな感じでね。 宮野城駅からちょっと広い道路に向かって 歩いてたんですけど、こちらにはプラス っていう大きな商業施設がありました。 割と大型のスーパーマーケットになってい て、津屋とかも入ってます。こういう地方 の大型スーパーマーケットって最近ね、 だんだん閉店が進んでるんで、ちょっとね 、こういう言い方すると申し訳ないんです けど、でもやっぱりいつかなくなって しまうかもしれないっていう思いで記録に 残しちゃいますね 。またこのプラスの正面に は小学校っていう小学校でこれがですね 166周年ということでかなり歴史があり ますね。正直そんなこのさ魔町ってま古く は石炭産業とかで栄えたんですかね。だ から鉄道とかも古くから不設されてこう いう小学校子供たちが学ぶ学び屋なんかも かなり古い出景しあるんでしょうか。 創立166周年って言ったら日本の鉄道の 歴史より古いですからね。あ、やってき ました。ちょっとね、ずっと暗い中待って てなかなかに心細かったんですけどいや 安心した。もしかしたら運休なんじゃない かとかの心配をしてしまいました。さあ、 今回 の旅の最後のバス、鹿児島行き。 おお、ついにこの中央駅の文字も現れました。それでは最後パスっていきます。郡山。 JR 禁止で博多から鹿児島の旅、最後を飾るのが JR 九州バスというなんだか原点に帰ったようです。 この路線には北線という名前がついており、本当に鉄道路線のよう。 国鉄時代から走っていた路線バスでして、 それをJR九州が引き継いた形です。 先ほどのさ町中心部は宮の常盆地に位置し ています。そのためバスは再びの山越 鹿児島市内さ郡山へやってきました。この 場所は自動車駅にも位置づけられており、 それほど重要なバスの停留所。周辺には 真っ赤なバスが何台も置かれていました。 鹿児島市に返入されるまで郡山町の中心部 でした 。そして長い長い時間をかけて車通りの 大井鹿児島市市街市まで降りてきました。 精霊指定都市ではありませんが九州を代表 する立派な大都市です。この車窓だけでは そんなにすごい鹿児島感というのはあり ませんが、なんとなくの達成感に包み込ま れています。しかしこの先でこのなんと なくが一気に解き放れます。それがこの 交差点を右に曲がった先。そう正面に見え てきたのは大きな車。鹿児島中央駅の シンボルと言っても過言ではないでしょう 。夜間にはまるで花火のように ライトアップがキめいています。大きな液 の前を路面電車が横切っており、これこそ 博多からずっと目指していた鹿児島の景色 です。本当にJRを一切使わずに九州を 銃弾。この夜景が達成感を湧き上がらせて くれました 。さあ、ついに本日の旅のゴールです。 鹿児島中央駅に到着しました。いや、 さすがに最後路線バスの正面にこのバカ でかい網プラザ現れた時は感動しましたよ 。特にこの観覧者ね 。この演出はすごい。ここまでずっとJR 禁止してきたのに、最後はJR九州の力に 1本取られましたわ。それでも確かに2 日間かけて博多駅から鹿児島中央駅まで JRを使わずに来ることができました 。このJR禁止企画って普段当たり前に 使っているJRのすさを知らしめられると と共にいろんな乗り物そして交通会社さん を乗り継いでいくのでそれぞれの特色ある 魅力を感じられるのがいいんですよね。 今回は当初決めていたルートそのまま に辿どることはできなかったんですけど、 でも急遽決めたルートであってもそれは それでね、結構楽しむことができました。 もしこの動画が好評であれば、また リベンジを果たしたいと思いますし、他の 都市館でね、JR禁止旅またやっていき たいと思います。それではだいぶ長い動画 になったと思うんですが、今回もご視聴 ありがとうございました。
九州新幹線や高速バスが充実している、博多駅から鹿児島中央駅。JRを一切使わずにルートを結んでみました。
西鉄の観光列車「レールキッチンチクゴ」や、有明海を横断する航路。さまざまな路線バスを使います!
ブログ→https://pass-case.com/
Twitter アカウント→https://twitter.com/Pass_Case
(チャプター)
0:00 OP
2:31 THE RAIL KITCHEN CHIKUGO
14:55 太宰府立ち寄り
33:51 大牟田駅着
36:42 三池島原ライン
46:08 長崎県に上陸
54:50 まさかの乗り遅れ!?
56:43 オーシャンアロー
1:09:18 熊本県で路線バス乗継ぎ
1:17:10 肥薩おれんじ鉄道
1:33:39 まさかの空港アクセスバス
1:37:47 JR九州の路線バスでフィナーレ
16件のコメント
1コメ^_^
鹿児島暮らしなので
ルートが気になります(^^)
バスケースくんも西園寺くんとひろきくんの企画に近ずいてますね😊😊😊西鉄のレストラン🍴列車凄く雰囲気最高😊😊😊😊途中下車して太宰府天満宮参拝後、甘い🍯物の誘惑に負けて購入めっちゃ草www車内に戻った後、アルコールの飲みぷりとても可愛い🤵🤵🤵料理も凄く豪華美味そう✨デザート馬📣
まさか長崎県島原市フェリーターミナルから熊本市フェリーターミナルまで高速船、それから路線バス🚌🚌乗次いで、熊本県八代市八代駅から肥薩オレンジ鉄道に乗車ゴールも後少し😊😊😊😊出水駅で下車後再度路線バスに乗車解説も素晴らしいwww無事にゴール感動🥲
車内や路線の説明も丁寧ですが、食レポ、お酒のレポがとても上手でわかりやすかったです。
面白いルートでした!
博多という都市は存在しませんが、いったいどこのことを言っているのでしょうか?
博多は福岡市のことではなく、福岡市が博多のわけがありません
なぜ、福岡市を存在しない架空都市名にわざわざ変換して言いたがるのですか?
他都市でも、もちろん、そのように言う珍しい人なんでしょうね
福岡市のどこでもここでもが博多エリアではありません
博多とは福岡市のことでも博多区のことでもありません
福博の歴史を確認してから、博多と言いたい場合、どのエリアを指すのか確認して
正しく使用してください
1:09:14 バスターミナル名が桜町でなく桜島になってる(笑)
西鉄天神大牟田線と肥薩おれんじ鉄道が乗れなかったとしたらどんなルートになっていたのかな?コレまた鬼ごっこの達人に似たような気がする
ひとまず長旅お疲れ様でした!
島原の旅館(船からの撮影)の手前の山は眉山ではないかなぁその後ろが普賢岳(間違ってたらごめんなさい) 桜島→桜町
次回小倉駅から、鹿児島中央駅まで大分や宮崎を経由して、JRと高速バス禁止旅を実行してほしいです。今回の旅より難易度が高いかもしれませんが、きっと良い経験になると思います。
殺生なꉂ🤣𐤔
にしにっぽんてつどうですね。
1日1便ある飛行機かと思いきや違ってた。
大牟田から南関まで西鉄バス南関から山鹿から熊本や色々バスあるのでまた是非是非待ってます。
期待したのに、バスに乗り遅れ(´;ω;`)
次こそ本来予定のコースを行って下さいm(_ _)m
おれんじ鉄道は元JRなので、これは使って欲しくなかったですね
誰も乗らない乗り継ぎっすね
福岡県民としては西鉄はみんなが使うルートだと思うのでできれば大牟田までは別の手段を使ってほしいっす😅
今度はあっと驚く乗り継ぎで大牟田まで
期待してます