6:島根県益田市のゲストハウスAirbnbに泊まってみた!
[音楽] [拍手] はい、皆さん今日は島根県増田市にあるゲストハウスアカフェハルテルさんに一泊 させてもらいました。 ようこそです。 ありがとうございます。あの、オーナーの森井さんです。 初めまして。 ありがとうございます。まず前置きとしてなんですけど、ま、なぜここを僕がインタビュー先に選んだかっていうことなんですけど、まずこう島根県って北海道人からするとものすごくこう遠くて 馴染みが薄くて 一体どうなってるんだろうと。 ただ、ま、行く機会も、ま、出雲大行くぐらいしかないなと思いつもなかなか出雲大オンリーのためにあの直行便がないあの島根県来るかっていうとだから機会もなかったんですけど [音楽] うん。あの僕はま、47都道府県で今あの AIB のあの初心者の方向けのセミナーをやってるんですけど、たまたま広島エリア うん。 を回るというエリア別の今回セミナーの収をしているんですけど、広島が終わったのでじゃせっかくだったらずっと未知の うん。 行けなかった島根鳥取を一気に行けるんじゃないかっていうところで うん。あの、ま、AR をたくさん探してたんですよ。 うん。 で、やっぱり僕は海好きなので、海が見えるものすごくこうなんて言うね、雰囲気が良くてで、お客さんのレビューも良くて、で、オーナーさんの顔が見えてってとこないかなと思って探してたらもうここがヒットしたんで、 [音楽] 行ってみようと。で、クリックしたらマ田市ってどみたいな。 うん。うん。うん。 めちゃめちゃ広島から逆行して遠いやないかいみたいな。うん。うん。 でもやっぱりそこは、ま、遠いとかどうとか関係なくてもうとにかく晴れてるさ。 さん行ってみたい。森さんって人どんな人かあってみたい。 っていう、ま、野生の感って言うんですよね。ま、今まで僕が選んだところ結構うい方とか面白い方が多かったので、ま、その野生の感に頼って来てみたら、ま、昨日連れてってもらったんですけど、もうめちゃくちゃ当たりましたね。また野生のおかものすごくあの面白くて優しい方でした。はい。 [音楽] という前談の話なんですけど うん、 ま、質問を、ま、少しさせていただきますね。ま、そんな方苦しくなんないけど、え、まずですね、ここのオーナーさんになる前はどんなお仕事をされてたんですか? うん。僕、あの、大学卒業してから同じ会社で 30 年勤務したんですね。で、30 年を区切りに自己都合で退職しました。それはま、ある思いがあってというか 30年もうやりきった。 があってこれ以上こう自分の人生をこの会社の組織の中であの消費消費をねしたくないなと思って うん。で、ま、やりたいことは、ま、こういったことは会社をやめる 2 年ぐらい前から発してて、ま、準備こそ具体性はなかったんですけど、ま、会社やめてから 4 年後にこういった形で、え、ゲストをやり始めました。 あ、そうです。うん。 じゃあ、その前のこう仕事をこう卒業されて、じゃ次どういう事業をやろうかって、ま、色々な事業あるじゃないですか。飲食店とかい宿泊業とか、え、洋服屋さんとか色あると思うんですけど、それでもその中でこういう宿泊業、ホステル業をされようと思った経緯は教えてもらえますか? うん。 きっかけはね、あの、自宅の方にあのお友達を真、ま、わゆるホームパーティーみたいなものを年 3 回ぐらい模したんですね。 はい。で、集まってくれる友達はここの友達は僕はもちろんみんな僕は知ってるんだけどこことここは知らない同士こことここも知らない同士 で初めましてが酒を飲みながら我が家でこうだんだんと親しくなっていくっていう様をま の当たりにするっていうのがすごい快感で うんでその後その そこで出会った人たちがそれぞれプライベートで遊びに行ったり飲みに行ったりっていうところもあったよう で、ま、そういった関係作りというのが非常に目の前で起こってくれることがすごい 楽しかったですね。うん。 で、そっからあの、ま、遠くの方もいらっしゃるんで、お泊まりが心配な方は、ま、うち止まってけよっつって あ、 布団で引いて止まってもらうっていう表なしをしたんですよね。で、まさにこういうモデルがそ、あの、この事業に通じるものがあると思ったので うん。 止まれる、飯食える、酒飲めるっていう場所をあの広くあの一般の方に解放するにはこういう携帯しかないなと思って。 うん。 ま、あのカフェだけだったらもちろんやってないですね。 で、宿泊を伴うことによって 両輪で回して関係性をそれぞれあの深めていくっていうようなあのなんとなくの思いで初めてました。 うん。 そういうパターンは初めて聞きましたね。 そのなんでしょうね。趣味がじてじゃないですけど、そのプライベートでそういう干してる業のようなことをやってたら、あ、これちょっと面白いってなって、それをこう [音楽] うん。 前のお仕事を卒業された後にご自分のこうね、あの事業にしようっていうパターンはちょっと聞いたことがなかったですね。 [音楽] うん。うん。ありがとうございます。 いいよ。 じゃあですね、あの、この建物ものすごくあのかっこいい建物だと思うんですけど、何か建設費和とかこういう方にこういう経緯でお願いすることになったとかあれば教えてもらえますか? うん。うん。なるほど。うちの自宅を15 年ん、14 年ぐらい前かな、あの広いデッキを作ったものだったんですよ。これと同じぐらいの広さ。 はい。 で、そこでお願いしたデザインと建築設計をなりとしてる方が実は隣のオフィスのオーナーさん、 あ、そうなんです。 です。で、この方に設計建築はお任せしようと思ってたんですね。ま、そっからのお付き合いというか。うん。うん。 うん。 で、この建物自体は、ま、98% ぐらいお任せ。あ、そうですか。 え、図面見て、あ、こんなんができるんだ。 ライドはどんなんが入ってくんだろう。壁の色はどうなんだろうつってもう全てお任せ。 うん。うん。 ま、素人ですからそこをこう細かくなんか問題というか注文つけることによって うん。そのデザイン自体の なんていうの?その完成系がちょっと崩れたり うん。うん。 するのが嫌だったので用方としてはここ3 面開くんですね。 で、夏はここ解放してカフェ営業したりします。 はい。うん。 で、あとはあの薪ブ入れたかったのと はい。 あとここは実は中みたいなフロアなんですけど はい。2 階建ての建物で1 回があのラウンジになってて2 回があの角権ですね。 だからここは中2 回みたいな感じのこのスキップのは 立体的な構造にしたかったっていうその2 点ぐらいです。うん。うん。 いいですね。 そのやっぱりデザイナーさんとか設計師さんにこう信頼をしきってあえてこう言わないことによりものすごくいいものを作るのに専念してもらうっていうのはうん。 ま、自分その業界にいるんで、 ま、色々なやり方があるんですけどあの良いお客さんだったんじゃないかなとその うん。やりやすいですよね。 そうですよね。うん。はい。 正解はないんですけどうん。 あの、そういう方がいいのかなって個人的には思います。はい。 やっぱり持ちア持ち屋に任した方がいいってのは ありますから。うん。 はい。それはあの何でしょう?森井さんかなりおしゃれな方なんでそういうこう間に注文たくさん入れたんじゃないかななんて思ったんですけど逆に入れないんかい?入れない そこは それがねちょっと今初めて聞いてますよ。これ打ち合わせゼで喋ってますからね。僕が驚きました。それ ありがとうございます。はい とじゃ次ですね。 あの、今までのきたお客様と何かすごく心の温まるハートフルエピソードがあればいいつかあの、 1 つでもいいですし、いくつかでもいいので教えてもらえますか? うん。うん。なるほど。ま、記憶に残るお客さんっていうのは結構、ま、国内外含めて、ま、少なくはないんですけども、そん中でもどうなのかな。 あの、ま、女性1人旅で1泊してもらう、 2泊してもらうっていう方が、 あの、ま、複数いらっしゃるんですが、そん中でこう僕はキャッチするんですよね。あの、彼女もそうですけど、ちょっと好きな感じで はい。 あれ、この子は何か仕事か生活か何かに悩んでんじゃないかなと思って うん。 で、それでこうお話をしながらこう糸口見つけて結局青年学日聞いてえ世紀学の占いまで持っていく でそこで彼女はあの心解放されてその後の生活にあの天気となるような考えをこう何ポジティブになって 生活も変わりでそれをまた報告に来てくれるっていうような そういうあのお付き合いが始まったりま で、ここでまた200 とか何度もしてもらって、ま、もっともっとその繋がりが深まって、今もう本当にうん。 えっと、表をやめてどっか海外に飛び立ちましたね。 あ、そうですか。うん。うん。 で、あとはね、若い学生さんなんだけど、えっと、広島が実家で大学秋田に行ってて、その秋田からあのお父さんに連れられてここで一泊してた。 [音楽] で、その子はな、なんであの秋田からここに来たのつって、どう、どう、どういうチョイスで持って基準で持って、あの、ここ選んでくれたのっつったらオーナーさんに会いたかったんですとか言って満面の英語でこんなゲスト初めてやと思って、ま、とにかく彼女はゲストが好きで英語も喋れんだし、交流も好きで [笑い] ていう感じでもう本当に1泊2 日だったんだけどその時合わせた外国のあのゲスの 方ともあの結構孤流していただいて 非常に満喫して帰られたんですけどね。 うん。で、Instagram で最長ここで六してくれたデマだったかなとどっか行の 国の方男性なんですけどね。 でそれをInstagram で紹介したんです。このゲストハウス初めての最長六白のゲストさんです。 その子がコメントしてくれた。 え、その記録抜きたいですとかめっちゃ可愛かったですね。 うん。いいっすね。うん。 ま、だからね、方が見えるっていうのも僕らが自身があの、 1番楽しんでますしうん。 ま、やってよかったな。 うん。うん。うん。 あれね、えっと、その方が外国の方じゃない、日本人の方なんだけど うん。女性で35 歳でこれから、え、職にまつわるあの学びを深めたいつってどっかの、え、施設に、え、それを求めていかれるんですよね。その途中に見えたんですけど。 うん。 で、その彼女は、え、精神18 切符で来たんですね。はい。京都。 で、サ員戦をずっと行って下まで行く間にうちを見つけてくれて 1泊止まってくれたんだけどうん。 で、ま、車もないし、え、公共交通機関も 、ま、便利さで言えばとても脆弱な土地な ので、え、一晩経って翌朝迎えに行ったら 、あの、有名思い出したんだけど、岩銀山 が島根にあるって思い出して、そこに行っ てみたいんですけど大丈夫ですとか言って 、松江から出雲、大田、ここに闇銀山ある んですよね。で、大田からまで100km ある。2時間ぐら、2 時間半ぐらいかかるん。そこまでのアテンドはどうかなって思ったけど、まあなんかご縁だと思って思い切って行ったんですね。 そしたらそこの闇銀座団の古い街並を再生 に力を尽くしている軍元さんていう カンパニーがあって、そこのオーナーの奥 さん、この方もめちゃ有名な方なんです けど、松葉さんが実際にその軍の いらっしゃって、で、そこで松葉さんが あの書いた本を書籍を購入して3位 いただいていうような、ま、偶然があって 、で、松葉さんがコ民化を何、何年かけて ね、すごい素敵にめっちゃ素敵にリノベして、今宿して安倍ケっていう名前で売り出してんですね。 1泊5万ぐらい1人でね。うん。 で、そこもあの当期休業中だったので見て行くんだったら見て行っていいよつって愛しとくかなつって。ま、そういうミラクルまで起こって 僕もその彼女も、え、とても大満足 うん。ま、彼女がそう言わなかったら僕もそういう機会や得やられなかったし うん。 やっぱり、ま、あの、楽しませていただくのは本当にゲストさんのおかげだなと思ってます。 うん。 ま、森井さんご自身ももちろん楽しまれてますね。それは うん。うん。そう、そう。うん。 それその僕はあの、ま、今まで うん。 矢主居住型のエアのホストさんのとこ泊まり歩いてますけど、皆さん共通して言えるのが 1 番楽しんでるのがやっぱホストさん側の方なんですね。 うん。そうね。申し訳ないけど。 いや、いいんです。いいんです。 それを見てるゲストさんはもう自動的に楽しくうん。 で、こう掛け合いがどんどん楽しくなってきてもかけるぼみたいな感じになるのがすごく理想的だなっていうのは共通して 言えてるのでうん。 もしその森井さんが楽しまれてるんであればもうこのままそれを続けられてった方がいいんじゃないかなっていうのは うん。回ってる僕から見ると うん。うん。正しい気がしてます。 はい。うん。 やっぱめもそうだけど楽しくない仕事っていうのは時間の老費でしかないとね。 あ、そう、そうですね。はい。そう、そうです。はい。 だからこそやめて、あの、新たな人生はもうと思ったし、ま、こういう形で人との関わり触れ合いが持てるような事業を、え、求めて望んで実現したわけだです。 素晴らしいと思います。あの、皆さん聞き ましたが、これはあれですよ。人生のあの 設計図にもあのなるような今いいこと言い ましたけどね。ちょっとお互いこう起業し て間もないってのもあるんですけど、あの 先ほどおっしゃってたあのもう1人女性の スタッフさんがいるんですけど占いを見て もらったんですね 。本当にこう僕の青年月日行っただけで 帰ってきた内容がもう全部楽しかったんで びっくりしましたね。 1人で質問しませんか? いや、どうでしょう?ちょっとそれは後で相談します。 もうその占いも面白かったですし、あとはそのね、昨日森さんに連れてもあの 島ネのモンさミッシェルっていうね、あの神社がありますので、これはもう是非ここに止まって、あの、連れてってもらってください。 あとはあの溶岩石のミルフィユの地みたいなところもあるんで、そこもちょっと昨日ね高くていけなかったんですけどそこも天気良かったらもうちょっと行ってみたかったなと思いますし、あのタイミング買えば連れてっていただけるんで、 そのモンさんミッシェルと お溶岩石ミルフィホルーンヘルス ホルムーンヘルス とあとはスタッフさんのあの占いなんでしたっけ?占いの種類 給世紀学の救世紀学のうんはい え占いも受けられ より緑す。 そう。あの彼女がやるヨガ。 あ、そうそう。ヨガもここでね、ウッドデッキやったりとか。やっぱこのハれテルさんのテーマとしてはあれですよね。もうリトリートですよね。言ってしまえば。うん。 どの角度からのリトリートですよね。その 観光スポット行ってこうリフレッシュするのもよし、ここで海見てボケットするのもよし、ヨガするのもよし、え、コーヒー飲むのもそうですし、もうどの角度でも楽しめるなってはありまし。 ましたね。うん。 あとはこれちょっと語弊あるかもしれませんが、やっぱ人が少ないので うん。 ものすごくこう健装から離れられる。うん。 それはもう自分が今まで携わってきたあの函館の同じようなビラがあるんですけど、そこもやはり周り何にもないんですね。うん。うん。 ですけどお客さんがすごく予約してくるので 何もないっていうのがもしかしたら すごく価値があるのかもしれません。 うん。うん。 で、おそらく地元の方はこれが当たり前すぎて、 これが価値あるのって思ってると思うんですけど、都会のもう新宿でガチャガチャガチャみたいなもちょっとでも看板見たらドンぶつかるみたいなとこで生きてる人にしたらここはうん。 価値があるもんだと思いました。うん。 ま、確かに住んでる人はね、これこう西を見る景色なので うん。 あまり感度はないと思いきや、やっぱりこうガラス越しに建物の中から見る普段見慣れた風景でも結構喜んでいただけますよ。地元の方でも。 うん。うん。うん。 ただ若者はこう仕事がないとかあと進学する大学がないとかという風な形で高校卒業したら地元離れちゃうんだけど、ま、そのうちの理由の 1 つに、ま、まさは何もないからっていうような うん。こともよく聞くんだけど 何もない中なんてないわけでうん。 で、1つエピソードがあるのは あの多分国っていう成り立ちでま、数えていけばそれをこう数えていったら 250ぐらいあるらしいですよね。 で、その250 カ国をこう飛行機のトランジットではなく実際に滞して生活をちょっと感じながらフラしながら旅してきた日本人が 5人そうなん。うん。で、その5 人のうちの1 人の男性の奥さんと僕知り合で友達なんですよ。 はい。 で、その奥さんもお互いにあの結婚する時に 2年半かけて世界を巡って うん。 この奥さんもまだ未の国っていうのが3 加国ぐらいしかない。うん。うん。 で、その2 人、え、奥様、横浜出身、旦那様は明日。 この2人が今どこに住んでるか。 うん。 どこですか?こ 増田すごいっすね。 すごいでしょ。世界を知ってます。日本も知ってます。その方が選んだ、 ま、次かどうかわかんないけどもう何でもまれてますね。うん。 がマスなんです。うん。うん。 それはもう何よりも説得力ありますね。 うん。うん。 世界ほぼほぼ見切った人が選んでんですよね。 うん。そう。 じゃあ最後の質問なんですけど、あの森井さんからその増田市のいいところ皆さんこういうとこだから来てくださいねっていうアピールポイントがあれば教えてくれますか? [音楽] うん。 あの夕費線にあれ選ばれてないことが不思議なぐらいのあの海岸線です。 あ、まあ、180とこう島は1 個しかないですし、 遮切るもののない水平全が見れるっていう 海岸はそんなに多くはないんじゃないかな。 で、特に、えっと、3 月の下旬から11月、10月、11 月に入ってから見てますね。海に沈むんですよ。 うん。うん。最近はこの斜め 45°ぐらいにはい。 大きな太陽は沈むんですね。 で、その沈む様すごい綺麗なんだけど、沈み、沈んでいくそのなんて、ま、マジックアーみたいなあいう時間帯もとっても綺麗でうん。うん。 四角の方がもしそこにいらっしゃったら本当にラッキーな方 だなんてうん。うん。思いますけどね。 うん。 だからその時間帯はカフェ営業やってないので ああ、 だから主者は限定のこうなんかうん。 贅沢な時間になると思います。 分かりました。皆さん聞きましたが是非ハルテルさんに泊まりに来てそのマジックアワーを体験してください。あとは、ま、先ほども申し上げましたけどやっぱりここのテーマはね、リトリートだと思うんですよ。その、今これを見てる人いるかいないかわかんないです。 誰がYouTuberとかじゃないよ。 もしこれを見てる方がいて、ちょっと都会の検想とかね、悩み事とかね、え、ある方もりんさんともう 1 のスタッフさん非常にこうお話聞き上手であの心がね、軽くなる印象があったので、え、ま、もしくはあれですよ、実際に軽くなって飛び立っていった女性のお客さんもいるみたいですから、あの、リトリートしながらお話も聞いてもらって、しかも価格もね、かなりリーな ダブルが、え、親宿になってますので是非ご予約された方がいいかなと思います。こんなもんでいいですか? 特にあの昨日も言ったけど、あの市なんか島根田舎の宿 に登録してるんで首都圏で、え、AN 便しかないんですけど、1日2 便かないんだけどそれを利用して往復して見えたら 1 万円の運賃女性が、え、年間60 機械ぐらいの予算枠なんだけどあります。 はい。はい。 皆さん使ってくださいよ。あの、やってくださいね。はい。ま、ちょっと色々たくさん教えてくれてありがとうございました。 はい。あの、ま、僕もね、ちょっと1 泊しかできなかったんですけど、あの、1 泊半かな、昨日から行ったら、ま、色々案内もしていただいて、あの、また機会があれば是ひ行きたいなと思いました。あの、 1日どうもありがとうございました。 こちらこそありがとうございました。 [音楽] イエー。お、はい。ハルテルさんとの インタビューいかがだったでしょうか?ま 、自分も生まれて初めて島根県の、ま、 増田市っていうところに来てハルテルさん に初めて泊まったんですけど、森井さんが ものすごくいい方でもうたくさんいろんな とこ案内してもらったりとか、美味しい 居酒屋さんに連れてってもらったりとか、 非常にいい1日になりました。ま、本当に もう写真のトップがで、もうここだったら 絶対大丈夫だって決めて野生の勘で来てみ たんですけど本当にここも素晴らしかった です。ま、ちょっとね、今日風が ものすごく強くて、ちょっと音声も ちょっと怪しいと思うんですけど、ま、 普段は結構穏やかな海でここランニングし たいとか、自転車で通ったりとか、ま、 ボケットしたりとかそういうことができる ようです。都会の剣に疲れた皆さん、是非 ここに来てみるともう非常にリフレッシュ リラックスできるんじゃないかなと思い ました。ま、連れてってもらって面白かっ たのがシマネのモンサンミシェルと言わ れる恵比寿神社。ここはね、まだこう全然 有名になってないと思うんですけど、ある 何かのきっかけでインフルエンサーの人と かがバズらしたらちょっと行けなくなっ ちゃうんじゃないかなって思うぐらい うわあここは感動するっていうような ところでしたね。あとは溶岩石がミルフィ になっているスポットのみ先も珍しくて 楽しかったです。ま、ちょっと今回も足早 に1泊しかできなかったんですけど、また 機会があれば2泊とか3泊とかゆっくりし てみたいなと思いました。あとはもう1人 いるスタッフさんの占いで見てもらうのも すごく楽しいんじゃないでしょうか。ま、 先ほどのインタビューにもありましたけど 印象的だったのがそのやっぱり心を悩ませ てきた女性がモリーさんとスタッフさんと たくさん会話することによって励まされて また次のステップアップをしていくそして また戻ってきて再開するっていうお話を 聞いた時にまやっぱり素晴らしいなと思い ましたね。ま、ちょっと本当の居住型では ないんですけども、カフェ営業の6時まで は反居住のような形でお世話をしてくれる ので、皆さんも是非来てみるといいと思い ます。ま、僕は今日1泊しましたけど、 もう1人オーストラリア人の30手前 ぐらいの男性が3回目のリピーターとして 止まっていたのも印象的でした。ま、その 彼にしたらモリーさんがここのこう兄貴と か親父みたいな感じでね、リピートしたく なってるんじゃないですかね。はい。ま、 生まれて初めてマスタシに来ましたけど 、ま、この圧倒的なオーシャンビューと人 がそこまで多くない幻想を離れる静かな 過ごし方ができる。あとはもう何も考えず にこう自分と向き合えるリトリートが できる。あとはウッドデッキでヨガ体験 などもできるのであらゆる角度からこの 晴れてるを楽しみながらリフレッシュ できる素晴らしい場所だと思いました。ま 、価格も非常にリーズナブルなので、ま、 気軽な気持ちでドライブガテラ、旅行 ガテラ是非ここを止まってみるといいん じゃないかなと思います。はい、という ことで生まれて初めての島根県市に来てみ ましたけども、ま、自分の勘は正しかった なと思うぐらい素晴らしい場所でした。で はまた次の動画でお会いしましょう。 Bre my
【ゲストハウス&カフェ:ハレテル】
https://www.airbnb.jp/rooms/1125650196815711308
2/17広島市でのセミナーを終えた私は、そのままのノリで山陰エリアを一気に回ろうと画策しました🚃そうでもしなければ、北海道人がなかなか島根〜鳥取に行く機会が持てないからです😅
とにかくオーナーさんの顔が見えてロケーションが良いエアビーはないか、インタビューできそうなところはないかくまなく探していたところ、
益田市という未知の場所に、良さそうなリスティングが!
これは良さそうと思い、早速エアビーからメッセージ。直ぐにHOSTさんから返答が来て安心できる方だと確信。私の活動やYouTubeのことやインタビューも快諾いただき話は決定!
広島からそんなに遠くないだろ〜と、道外の人間が札幌から函館を隣町に行く程度の気持ちで行ったのが大間違い!結構な距離がありました😅
まぁこの行き当たりばったりさを楽しむ性格の私は、それもまた旅だろうとして楽しみながら、2/18に一泊してきました!
経路:広島→新山口→益田→ハレテル
※広島→益田の直行バスに乗るつもりだったんですが、女学院前のバス停が訳わかんな過ぎて乗れなかったので急遽走って新幹線乗りました🚅
オーナーの森井さんも気さくな方で終始楽しめました。
観光スポットの案内や夜に隠れ家的な居酒屋にも連れて行ってもらい感謝しかありません。
また起業理由にも共感する部分もあり、自分の人生の指標にもなりました。
またこんなに離れた場所でも良い新しい出会いに恵まれて、自分の星回りに感謝しかありません。
みなさんも是非都会の喧騒を離れ、リトリートされることをオススメします!
それではどうぞお楽しみください!
■撮影の裏側
とにかく天気が良くて海がキレイ!
その影響で逆光が強く2人が見えずらくすみません!
今度は照明も買わないとなと思い、常に素人は勉強続きです😅