【ライブ配信】東京建築祭の楽しみ方 ー 特別公開・特別展示建築を徹底解剖 ー
はい。え、皆さんこんばんは。 どうも。 え、東京建築祭実行員のいいらと申します。倉先生、どうぞよろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。 いよいよ迫ってまいりましたね。 ね、もういよいよ、え、今週末17 日から始まって、え、2425 が、え、特別公開、特別展示ということですね。 だから今日は、ま、あの、この特別開、特別展示の、え、ま、ご紹介というか、そういうことをしてくということですよね。 はい。はい。よかったら皆さんどんどんと、え、 YouTube のコメント欄にも解表明してください。ではちょっともう本当に盛沢さんなので進めていけたらなと思っております。どうぞよろしくお願いします。 はい。はい。よろしくお願いします。そうなんですよ。 今年、あの、おかげ様で、えっと、随分 去年の、ま、なんとなくざっと3倍ぐらい というか、あの、そういう感じになりまし て、えっと、ちょうど、あの、この、え、 パンフレットがリアルなものもできました し、え、それから、え、PDFの方で、え 、ま、掲載されてますので、あの、どなた でも、え、無料でダウンロードできると いうことになります。で、今日はあの、 これ、ま、あの、東京建築祭っていうのは 特別公開、特別展示っていうものと、えっ と、それから、え、ガイドツアーっていう ものと、それからイベントっていうものの 3つに分かれてまして、で、ガイドツアー はこれ事前申し込み性で、え、定員があっ て有料ということになります。で、今日は あの、主にこの特別公開、特別セ地ですね 、こちらを、えっと、もうどんどんご紹介 を、えっと、していきたいなという風に、 えっと、思っております。で、え、この 特別効果、特別展示が、え、少し、ま、 うんと 、地図の方をお見せしますけども、ま、 こんな感じで、え、エリアごとにちょっと 色分けをされてます。で、まず、えっと、 最初、ま、この緑色のところですね、こっ からご紹介してきたいと思うんですけども 、ま、上野湯島本合っていうエリアになり ますね。 ま、皆さんもしお手持ちにあれば、あの、ご覧になりながら、え、聞いていただければという風に、え、思います。 東京建築祭ウェブサイトのトップページから、え、ダウンロードできます。 はい。じゃあ早速ですが、え、はい、こちらあのサイトの方ですよね。で、えっと、まず特別公開点ではい。 で、えっと、まずA1ですけども、えっと 、方面感本管、え、こちらが、ま、こんな 感じの本当にこう木造の、え、職人技が 盛り込まれてる、えっと、建物でして、 こちらの1階のロビー療室、兵タブロ、 それから2階の朝日の間、恵比寿の間が、 え、今回特別公開をされます。ま、今映っ てる写真が、え、モガ前ですけれども、ま 、本当にこう、ま、例えばね、瓢端 ブ呂って本当に瓢端の形をしてこれタイル 職人の技が光ってますし、あとこういうお 魚とかね、この顔が意外となんかちょっと 憎しい顔してたりとか、あの、こういう ところにも目を配っていただければと思う んですね。それからこれが、え、本当に こうめでたい、え、恵比寿の、ま、って こととか、あの、恵比寿さんがこう魚を 釣って喜んでたりとか、ま、それからこの 傘の形をした天井とか、ま、それからこ 名木って言われる、ま、あった木、ま、 こういったすごくもう素材技術を通した 表なしというものが実際にこれ行って本当 に資金距離で見たりとか、えっと、 ゆっくり眺めたりとかそういうことで 感じ取っていただければという風にまず 思います。はい。で、それから、えっと、 続きまして、えっと、旧岩崎ですね。 こちらも、あの、今回、え、初公開という こ、ま、東京建築祭で今年から初公開と いうことになります。ま、ていうかこの上 のエリアはそうなんですけども、で、 こちらはえっとこの同級室、同級ってのは ビリアードの意味でこのビリアードルーム 、これ、あの、別卓になってんです。別卓 というか、あの、別の建物で、この今映っ てる建物のこの右のところ隣にあのあり まして、このビリアード室を、え、これ 普段は外からえっと見るものなんです けれども、このあの中を特別公開をして いただきます。えっと、それから結構その 羊前の芝フに立ち入れるエリアを設けて、 あの、ベランダネのミントン車のイギリス のビクトリアンタイルが使われてます。 この辺りを間近でご覧いただくことができ ます。こちらの入園料が、え、ベッド必要 になりますけれども、入園していただくと 、え、ま、無料で、え、どなたでも今回の 特別公開のエリアが見られるということに なります。はい。で、えっと、続いて、ま 、この東京国立博物館ですね、今年、あの 、こういった、あ、公共の建物というか、 あの、国の持ってるようなそういう建物が 、え、当局につく加わったっていうのが 去年にないポイントの1つですけれども、 あの、国立東京、東京国立博物館っていう とやっぱりちょっとあの、低感用式とも 言われる立派な建物がまず頭に思い浮かぶ んですけども、ま、その奥に日本庭園が あって、え、そこにいくつもの茶室がある んですね。で、こちらの方もこういった 茶室を、えっと、ま、あの、普段は、え、 中見られないんですけれども、えっと、 外部からこの中の様子っていうのを今回 開いていただきました。で、中でもその 苦情感っていうものは、えっと、これは 内部にもあの立ち入いらせていただくと いうことになりますので、ま、これも本当 にこう、あの、生きてる展示というか、 あの、日本の伝統の衣装、技術ってもの、 これも、あの、いろんなところからこう勇 が、え、運ばれてきてるわけですね。です からこの屋外建築博物館、ま、国外なんか とそういうのあるんですけども、やっぱり この博物館っていうのが中だけじゃなくて 、こう屋外にも日本の文化を、え、修造し てるってことを、え、今回あの知って いただければなという風に思います。はい 。そして今度A5になりますけども、これ もやっぱり今回新しいのは、え、大学の、 え、建物が、え、いくつも入ったという こと。ま、東京は本当に大学の町で、え、 大学にあるいろんなこう建築ってものも これも、ま、1つのいろんな時代の地を 物語るもん、あの、知識知恵を物語るもん ですが、ま、この東京大学理学部2号間、 あの、こちらなかなか、あの、結構割と、 ま、味があるんですけど、ちょっと味が ありすぎるというか、あの、少し老朽化も 進んでいて、今回、あの、こちらの クラウドファンディングに我々ご協力し たいということで、こちらの拝見して いただける行動と1番上の行動とそこまで の階段をあの大手を振って、え、中に 入れるということなんですけども、是非 あのこの内田シと言われるものの持つ衣装 、ま、プラスね、割とRデコっぽいとこが あったりするんで、その辺りあのご覧 いただければと思いますし、え、ま、この 建物を末長くやっぱり残したいという風に 思われる方、あの、是非、え、このQR コードで、え、この場所からも、え、 クラウドファンディング、もうこれはもう 完全にあの東京大学のクラウド ファンディングなんで、我々の、えっと、 元には、あの、一切、え、入らない、あの 、全部、全額、え、東大の方に寄付をされ ます。あの、こちら是非、え、あの、ま、 寄付していただいて、え、ま、そういった ものを我々の力で残してくということに、 え、ご賛同いただければ私たちも嬉しい です。そして、え、これは 丸アーキテクチャー。割と最近あの コンペニーだったりとか今度あの 坂倉純さんの設計したあ、あの上野の元の 調査なんかも新しくホテルとかの施設に リノベーションするま、そんな仕事もされ てますけどもこのマルアーキテクチャーの 芸代のすぐ近くにあるえ事務所こちらあの 元々印刷工場だったんですがこちらは かなり解放的な元のいい部分を生かして 解放的にリノベーションされてる。こう いうところから今活躍中の、え、建築事務 所、アトリア建築家が、ま、放送をやっ たり、え、実現させてるんだなっていう、 そういう建築が生み出される場を、え、 体感していだければ、あの、いいなと思う んですね。で、それから、え、今度東京 都美術館です。はい。こちらも美術館も 今回あの開いていただいたものなんです けども、こちらですね、あの前さんの作品 ちょうど今日が、え、生誕120年という 日にまさに放送してるんですけれども、ま 、このコルビジェノ君と受けた前さんの 作品がこれもあの野外調査室っていう、ま 、外のこう彫刻展示と空間として作られた 場所があって、ま、ここを特別にこの期間 、え、入れていただきます。ま、こっから 見るとすごくあのマ川さんの建物っていう のはこの中も外も同時に考えてる。それが モダリズムの特にマ科学によって人の、え 、持つ性格なんですけどもですから外だ けれどもなんとか建築によって規定された 部屋になってるんで、ま、そっからこの 打ち込みタルと前にの後期の、え、よく 使われる手法ですけれども、その打ち込み タルなんかも改めてじっくり観察できます ので、え、前角という建築がやっぱり外部 空間も建築として考えてるということを 是非、え、ご理解、え、他にいただければ という風に思います。えっと、それから 三段の和間ですね。こちらも、え、明治 終わりに立てられた、え、妖感とついに なってる、え、弁護士の住まとして立て られて、その後、あ、ま、いろんな用途に 使われてて、今も残っている。あの、本当 にこういった、ま、昔は、ま、そこそこ あった重を示す、住宅の文化を示すもの のってのが今なかなか東京では、ま、あの 、ま、少なくなってるとか、ま、こんな とこにあるっていう普通は思わないと思う んですけども、あの、それが、えっと、 すごくこう、あの、建築愛する人によって 、今これは保存を、ま、立ててるというか 、うまくそっちに向けてきたいという風な 思いがある方々がいまして、ま、そういう ところでは今残されています。あの、 こちらも、えっと、ま、すごくでも天井 高かったりして、あの、ちょっとうん、 いいなんでしょうね。あの、少しピリッと したというか、あの、リンとした雰囲気も ありますので、こういう和室の良さていう ものも、あの、今回、え、感じ取って、え 、ください。是非。それから、え、国立 国会図書館、ま、国際子供図書館ですね。 えっと、こちらは、え、このレガ党、ま、 レガ党っていうのはこの今見えてる部分と いうか、正面から見えてるこちら。あの、 こちらが、え、右側の方、あの、今の ガラスのボックスから右手がレンガ作りで 、レンガゾンで、レガ、え、感っていう 名前が付いてんですけども、このガラスの ボックスの左側はこれ昭和の初期の鉄 コンクリートで増築された部分だから、ま 、昭和その明治の時代、昭和初期そして、 え、平成の時代にこういったガラスの ボックスで、え、リノベーションすること によって、え、そういったうん、帝国図書 館の良さっていうものによりこう近づける ようになっていきました。あのその辺りの 生殺とかえっと映像とかそういったものを 特別に今回レガとの3回ホールで展示をし ていただきますので、え、是非ご覧 ください。ま、そしてその道中の階段 なんかも素晴らしいのでこの辺りも、え、 ご覧いただく。やっぱりこの実際ある建物 の中でその建物のことがより深く知れ るっていうこういうことがあの建築の良さ という風にえっと思います。はい。それ から、え、続きまして、え 、こちらですね。こちらもあの面白い特別 展示で、え、こちらの、え、こう降化した 建築図鑑っていうの書かれてるエンドさん の書き下ろしのイラストが、え、展示さ れる、ま、古い建築資料もそこに含まれて いて、この鉄道効果をどういう風にこう 使ってくかっていうことの、ま、あの 面白い例がこの空間なんですが、あの、皆 さんご承知の方もいらっしゃると思います が、もしかしたら、あ、こんなのがあった のかと思われる方もいらっしゃるかもしれ ません。是非、あの、訪れていただいて、 ま、こういうところでまたあのこの時だけ の展示っていうのを行って、これもすごく 町のイベントらしい、東京らしい、東京 建築祭らしい、え、試みなんじゃないかな という風に思います。はい。ということで 、今までで、え、9件上野湯島本をご紹介 したんですけれども、えっと、続きまして 、え、今度、ま、ちょっとどんどん、え、 行きたいと思います。え、続いて今これ ですね、あのグリーンのところあたりご 紹介しましたが、えっと、今度はBです。 え、陥a団っていう辺り。この辺りですね 。で、この辺り、あの、去年も、え、神田 ポートビールさんとか、え、参加、ま、1 年目から参加していただいた方々が いらっしゃるエリアということになります 。ま、今年さらにパパワーアップしてこの 神田九段の辺りも、ま、これもあの割と こう歩いて巡りやすいエリアになってます んで、ちょっと1つ1つ、え、ご紹介をし ていきましょう。はい 。と、じゃあこちらでですね、え、まず、 あの、安井さんですね。 え、こちら、あの、去年も大人気でした けども、安い建築設計事務所の東京事務所 、あの、こちら、ま、安い建築設計事務所 、あの、もう100年を超える設計事務所 で安いという人が、あの、今工事してます けども、あの、野村証券の日本橋の建物 なんかも安いの設計で、え、今あの3代目 の、え、佐野さんが、え、社長を務めて、 あの、トップを務めて、ま、リーダーを 務めますけども、ま、そういう、ええっと 、歴史あるとこであると同人っていうかで あるからこそ結構最新度チャレンジを行っ てる。もちろんそれは設計もそうですし、 それから、ま、この自分のオフィスをこう いうこう、ま、古いビルですね。60年の オフィスビルを結構こう壁を抜いたりとか 、あの、かなりこう大胆なリノベーション をすることで街と繋がるような、え、設計 事務所にしたいということで作られてます ので、これもあの昔のコンクリートの 打ち話の感覚とか、えっと、そういった ものを含めて、えっと、感じ取って いただければと思いますし、こういう使い 方があるんだということをご覧、これも あの、やっぱり事務所なので結構いろんな 展示、あの、特別公開なんですけども、 ある種こう展示でもあって、是是非今年も 見応えある展示がここで点換されると思い ますんでご覧ください。はい。それから 今度はカンダポートビールですね 。こちらもあの、え、昨年に引き続きです けれども、こちらもリノベーションです。 あの、これももう同じ頃、え、高度成長期 の印刷会社の9本社をすごく面白く リノベーションしていて、しかもそこに なんかいろんなものがぐちゃっと詰まっ てるんですね。あの、入り混じってると いうか、あの、すごく写真スタジオがあっ たりとか、えっと、カフェがあったりとか 、え、ま、それからサウナがあったりとか 、そういうものがこういろんな人たちが こう生き替うようなビルになってますし、 ま、この建物ができたことでやっぱりこの 界隈、え、簡単に敷町の辺りもすごい 面白くなってます。ま、そこにまた、あの 、昔の、えっと、材を、材というか昔の、 えっと、ビルの一部を、え、こう再利用し ていたりとか、ま、そこに新しく今度、ま 、手のぬく盛りで盛の壁に正面のあの壁 なんか盛でもう1回塗ってるので、なんか そういった真旧の混じり方っていうものも ここのポイントになりますので、ま、 こちらもあの、ゆっくり、え、訪問して いただくといいんじゃないかなという風に 思います。それからもまた続きますけれど も、こちらまた違うリノベーションですね 。これ岡田ビールという、え、ものです。 これ、あの、原、あの、元々ある床を 減らしてるんですね。ま、減らすことに よって、え、対心的にちょっと今の基準に 合わないものを重量軽くするとか、それ からあと後ろの部屋まで、え、光とか風を 通すとか、ま、あとはそのもっとこう空を 作って隣のビルとこう繋がってくとか、ま 、そういったもう今、ま、増やすだけじゃ なくて減らすことによって豊かにな るっていうそういう風な最新の リノベーションのあり方あ、ていうものを 示しているし、ま、その後あと吹き抜けた ね、これ床元々あると思抜いてるんで上 まで吹き抜けて結構相関です。だからこれ あの今の若いあの現代の建築家がえした もんなんですけどもこういう風なあの真旧 の融合の仕方もあるんだっていうことをえ 発見していただければなという風に思い ます。はい。それから今度は、え、そう ですね、この絵下か。 え、もう1回 ちょっとしまして 。そうですね。ま、これは旧この団知令部 調査っていうあの国の重要文化剤になっ てるもので、ま、本当に明治の終わりの レガ像ですね。あの、この内団っていう、 え、こう、ま、公挙を守る、え、ま、特別 な、ま、いわゆるエリート声援が集まると いうか、ま、非常に、ま、名誉な職でもあ るっていうそういうの調査なので、 やっぱりこう、え、この公共の近くに作ら れているんですが、これあの2020年 まで工芸、え、東京国立近代美術の工芸と して使われていて、工芸が今に移転しまし て、えっと、うんと普段相てるもんじゃ ないんですね。あの、一般の、ま、たまに こう展示会とかやってるんですけども、 いわゆる一般に開かれた公開としては、ま 、5年ぶりということになりますんで、 これもあの、ま、もちろん方景品を展示し てて素晴らしいんですけども、でも やっぱり今何もないという、あの、こちら 今回入り口からこの中央の階段、これが 見えてる。ま、素晴らしいんですね。 やっぱり昔のこう光は自然が入ってきて、 ま、それでこう木で作られた階段の手すり なんかが陰営が出たりするっていう風な、 ま、そういうこうなんかこうちょっと宮電 みたいなやっぱりこう上品な感触があって 、えっとそういったものがそれだけに集中 できるっていう何かのために使われてる。 もちろん建築が使われてるってことは 素晴らしいんですけども、でもなんかこう 使われてないっていうことによって建築 そのものが目的地になる。建築そのものが 、あ、展示品になるっていう、そういう 感覚をやっぱり味わっていただきたいなと 思いますし、ま、改めてこの外観なんかも 普段も、ま、遠くから見えますけども、 この敷地内に入って見れるっていうことも 今回特別なことですので、え、こちらも あの注目していただければという風に思い ます 。そして、え、そうですね。して 、ま、あの、まあね、よく建築祭一押しは 何ですかって言われるといつもまあ全部 いいですっていう風に、ま、ま、本当に そう思ってるんですけど、ま、もちろん あの、え、実行委員長としてあんまりこう エコ引き寄してるように行っちゃいけな いっていうのもあって言ってるとこも、ま 、なきにしてもあらずですが、でも本当 全部素晴らしい。で、え、で、ま、この 強立行動はね、ま、実行委長であるという の離れてまず個人的に、ま、一押しかも しれないなということですね。あの、こう やってね、あの、外観がね、ちょっと地味 と言うと変だけども、あの、正直皆さん見 ていてもなんかこんな素晴らしいとは、 えっと、知ってる方はよっぽど建築詳しい 人でもあんまいらっしゃんないんじゃない かなと思うんで、これに関しては本当に 建築すごく今回初めて建築に触れ るっていう方ももう自分は建築の、ま、 歴史の専門家だったりすごいマニアだって いう人もある意味同一戦場というか、あの 、どっちの人もあ、こんなだったんだっ って同じようにびっくりするっていうのが 多分1番はこの強立行動じゃないかなと いう風に思います。え、これあの、え、ま 、なんか、ま、これあの前田賢郎っていう 人ですね、共通士美術館が有名ですけども 、あの前田賢次郎が、ま、あの、ま、今の インテリアは戦後なんですけど、前田 賢次郎が作ったもんですが、これも本当に あのモダンでありながら装飾性もあって、 え、それからま、ダイナミックなんだけど ロマンティックでもあって、やっぱりこの 前田賢次郎ってやっぱりちょっと前角に よってサークル純像よりちょっと上の世代 の人がモダニズムをやるとこうな るっていうちょっと戦前の良さと戦後の良 さ合わせてるようなあのそんな感覚があり ます。あ、ちょっともうこれだけなんか 準備喋っちゃったんで長くなっちゃってる 。この辺りでえっと追えますけれども、 あの私の今まで書いてる記事なんかでも ちょっと強立行動は触れてるので、え、 ネット上で、え、見ていただけると、え、 具体的などういうところかっていう話にも もっと言及してると思います。はい。して 、ま、今回やっぱり画期的なのは日本大学 旅行理行学部の、え、校舎が、あ、特別 公開されたってことで、あの、これも本当 に都心型のキャンパスなんですね。これも 東京らしいです。ま、こっから結構あの 部屋によってニコライ道が上から見えたり とかあの色々あるんですけども、ま、今回 その講師者自体も素晴らしいんですが、 あのこの学生の作品の展示が見られると5 階のギャラリーまで行けてに行けて、で、 このギャラリーで、え、展示が見られる、 それから公表会も行われる。なかなか先生 が公表会してるのを一般で見 るってことあまりないと思いまして、それ からこの学生の課題もやっぱり今の時代 っぽいんですよね。ま、やっぱ新築だけ じゃなくて回収リノベーションとか あるいは街づりっていうか、ま、街づりと いうのもストリート活性化なんで、あの、 ま、もうちょっとこう何か行為を行うこと によって良くなってくっていうそのものを 作るっていうことではなく、そういう風な ことが今の割と建築の教育には入ってます 。だからそれはま、前てちょっと何十年前 と違うんですよね。で、そういったものに 学生がどう取り組んでるかということを 今回間の当たりにしていただける機会です ので、これもやっぱり今年の新しさの1つ だなという風に思います。あの、古い建築 、いい建築を見るってことプラスやっぱり 建築が生まれてくさっきのマル アーキテクションの事務所だったり、 もっと若いこういう現場を是非、え、 立ち合っていただければなという風に思い ます。そしてパレスビルディングですね。 こちらもあの特別展示となってますが、 あの特別展示ってのはやっぱり入れると 思ってなかったっていうものもだから、ま 、実際には確かに入れるんだけども、あの 入れると思ってないとかあるいは大手を 振って入れるとか写真撮っててもあの警備 員の方に言われなそうだなとかあのそう いうものが特別展示なんでだからやっぱり この機会にだからこそえっとゆっくり見 られるっていう意味では特別公開と特別 展示私は変わりがないと思ってます。なの で同じタグで同じように表記をしてもです 。で、このパレスビルマサにそうでこれも 内部の空間。今回地下1階の毎日ホール横 の展示スペースに、え、この資料を、ま、 これを本当に戦後で1番評価されてる作品 と言ってもいいと思いますけども、その パレスビルの、え、こう、え、設計が 分かるようなそういうものを展示して いただきますし、それと合わせて、え、 この内部をご覧いただくと、ま、なんで この形がまたなんだろうってことが内部に 行くとより分かってく、ま、これが モダニズムの良さですね。外と中が率直に つがってるっていうそういうことを今回 あの名品モダンズムの名品と言われる油園 はあどこにあるんだろうということにえ 迫って是非ください。あの戦後の建築 モダニズムもとてもいいもんです。それ からマーチェキュート神田マン生橋ですね 。これもまあ都内で何でしょう?こういう 本当にまエキュートってね。あの、 いわゆるJR東日本の商業施設のこれ一般 名刺なんですけども、あの、こういった ですからメジャーなあ、商業施設がこれ ほど建築を大事にして、あるいは歴史の 積み重を大事にしてるものって正直これが 都内最高法だと思いますね。あ、これから もっと出てきて欲しいと思うんですが、 あの、本当にこれはびっくりしました。僕 もできた時、あ、こんなことが日本でも できるようになったんだっていう風なもの でこれあの、え、昔の橋駅、あの、明治の 終わりの時代の移行、あの、できたものと か、それから昭和めの、平均コンクリート で増築された部分とか、ま、それを現代の 手法、ま、単心包なんかも含めてデザイン が加わって良くなってるっていうもので、 こちらも、え、この中のあのいろんな ところ、さっきの見所のところに建築資料 が展示されてますんで、その展示場所を 巡るとそういっ歴史の積み重ねが分かって くっていうことなので、是非あの彷徨、え 、田ぼしてえっとください。はい。で、 観拓濁団は以上ですね、発見です。で、 今度は、え 、地図をもう1回ご覧いただいて続きまし て日本橋京橋ですね。これも、え、この青 の部分になりますけども、こちらも今回 あの新たな建築が、えっと、増えていって 、よりこう巡るのが、え、楽しくなという 場所になっています。はい 。で、 じゃあ、じゃあまず1番ですね。えっと 、日官 、え、こちらは、え、も、元々の今、あの 、お札もね、あの、だいぶ流通してるんで 、あの、割と1万円のイメージが、あ、 福沢雪地、ま、後で福沢行吉地に関係する ものも出てきますけど、今回そうだ真旧、 あ、お札、え、由来っていうなかなか、あ 、めでたいというか、なんというか、あの 、リッチな感じがしますね。で、えっと、 ま、福沢行先生から、え、この渋沢に 変わったわけですが、ま、その渋沢の、え 、元々自定だったところの後に立った建物 なので、ここもやっぱり副沢基地、え、 じゃね、渋沢のでやっぱり意思をついで、 やっぱり証券の町としてすごい証券会社が 入るビルとして作られたんですね。ま、他 のものも色々入ってますけども、だから やっぱりこう耐震感動出した後なんで、 やっぱり地震にも耐える日本の 落、え、金融ってのは大事な位置を占めて ますから、そういったものを守るような ものとして立派に立てられてた。ま、 しかもこれ設計したのも横川が引きいた 横川公務所っていう、ま、戦前の最大の 事務所の1つですけれども、ただ都審文部 に作られたのが多いので、もうなくなった もんの方が多いんですね。だからもうあの 、ま、昔の、ま、三越市は今も、えっと、 四日公務所のもんですけども、三越市とか あと低撃、初代の定撃とかを作った人です が、ま、その四日公務書の設計などで、ま 、すごくこうクラシックな古典的な、あ、 まとまりをこう備えてます。で、こちらの 建物でもこの中のエントランスホール、 それから2階のエレベーターホール、あの 、去年より、え、公開場所が増えました。 あの、おかげ様で、あの、皆さんが、え、 すごくこう行儀よく、え、振まって いただいたというか、楽しげに振るまって いただいたので公開が増えました。あの、 今年も是非、あの、皆さんお1人お1人が 、あ、お客様ではなくて、えっと、我々と 共に建築祭にの理念に共感して広げて いただける方に、去年も参加していただき ましたし、今年も参加していただきますの で、あの、是非、あの、こういった やっぱり、あ、公開して良かった、あ、 もっとこう広げたいっていう思いが今年、 あの、去年以上の公開スペースになって ますので、あの、今年も皆様、あの、 振る舞が、来年のそういった拡大につがる という風に、えっと、信じています。あの 、こちらも 是非 そして4本間ですね。こちらはもう 去年結構あの1番並んだというかあのもの であの今年後でご紹介しますけども順番 待ちシステムというのを設けまして ちょっとさすがに1時間末とかはちょっと やっぱり、え、我々も望んでたことでは 全くないので、えっと、正直予想外の方が 建築が好きだったというか、ファンだった というか、来られたということに1人に それに尽きるんですけれども、ただ、ま、 あの、さすが2年目なのでちょっとやっぱ それは是正したいということで、え、後で 最後にご紹介しますが、順番待ちシステム を導入しました。で、こちらもあの本当に それぐらいもうぐわーっと取り巻いて、 えっとでこんなに並んでいいんだって思う ぐらいの光景が出現して、今年はそうなら ないと思うんで、あの、ご安心いただき たいんですが、ただ、ま、あの、それで、 あの、皆様が、あの、すごく、ここも同じ なんですが、あの、去年の豪名だけでは なくて、エレベーターで5回オフィス フロアの、えっと、ま、あの、ところまで 、え、行けることになりました。なので こちらもやっぱり皆様のご熱心さ、ご丁寧 さの玉物で、ま、これ今見えてるとこです ね。こう中もね、すごくなんかちょっと ホテルみたい雰囲気があって、こういうの もやっぱ大事に守られてるんだなっていう ことで改めてあのオフィスビルなんだなっ て思っていただき、今回あのガイドツアー で銀行の近衡なんかも今年も拝見する ツアーなんですがもちろん銀行なんです けど上の部分はこれオフィスだから都内で はもう珍しい潜在会の立派なオフィスが 残ってるっていう感覚を多分すごく持た れるんじゃないかな。それ発見があるん じゃないかなという風に思います。 そして、えっと、今回新しく加わりました 、え、浜町ですね。浜町エリアというか、 浜町の地域。ま、こちらで1つ浜町 フューチャーラボっていうのがこちら特別 公開になってます。これ、あの、面白いん ですよね。あの、オーディオガイドが、 えっと、昨日かな、アップされまして、 オーディオガイド私が、あの、全部特別 効果、特別展示のものは解説を、えっと、 加えてます。こちらもあの下の方ご覧 いただくと、え、こう外観と内観ってこと で1分ずつぐらい説明をしてます。ここで あの詳しい説明がありますけども、これも 本当にえっと別々の敷地のものを一体で 考えて、え、こうリノベーションしてくっ ていう、ま、普通はちょっとありえないん ですけど、ま、そういうことをうん、この 、ま、持ち主の、え、ま、土地を持ってる 方のすごくこう新しい発想によって、 そして建築化のその技術、デザインによっ て木造のものとそれから敵コンクリートの ビールとそれからそれを繋ぐ新しい鉄骨の 階段を含む部分っていうのがもう融合し てるんですね。そしてそれが裏手の土地に までこう、え、繋がってるっていうそう いう面白さ。これなかなかちょっと言って みないと分からないとこあるんですが、 あの、そういったことをあの内観して ください。そしてもう1つがえっと浜町の この浜町ホテルですね。これもあの外観 ご覧いただくとすごいあ、これ低走部だけ ですけど上まで結構緑がわしゃわしャあっ て、え、これ新しく、え、できたもの 2019年に、え、できたものなんです けれども、こちらもあの、普段は宿泊者 しか入れない東京クラフトルームっていう 、これ、あの、東京の手仕事を集めた、え 、集めた、ま、スペースなんですけども、 ま、これがすごくこの浜町ホテルを代表し てるんですね。代表してるってのは やっぱりこう緑と手仕事に溢れた町って いう風な浜町のこれからのこう持っていき たいコンセプトっていうものを対現した ホテルになってる。だからこれもやっぱり こう浜町をま、浜浜町ってすごいいい カフェがあったりレストランがあったら 是非浜町のこの物件というか物に行っては 浜町ってこんな面白い場所なんだっていう ことを出会ってください。ま、その時の 目印目指すものとして花ホテル東京って いうのがあります。はい。え、ということ で、あとはもう1個三越し激か。三越し 劇場ですね。はい。こちらは、えっと、 こちらだけちょっと、えっと、日日が違い まして、えっと、今までの他のご紹介して いる特別効果、特別展示は、え、5月の 24、え、24、25ですね、え、の、ま 、土日の、えっと、どちらかどちらもなん ですけども、三越劇場は5月の22日なの でお間違いなく2月、5月の22日の 木曜日の、えっと、13時から16時に この3少し劇年もあの去年のえっとキック オフイベントを開いた場所です。今年前の キックオフイベントまだ明日までかな。 あのクラウドファンディングで、え、募集 してますので5月15日まであったと思う んですが、あの是非今年は伊藤豊さんに、 え、ご答いただきますので、え、是非ご 参加ください。ま、この三つ越し劇場も、 え、今回また、え、開いていただきました 。はい。 というところで、今大体100 半分ぐらい終わったとこです。あ、いくらさんいかがでしょう? いや、本当にでもこう東京という街の多様性を大いに感じられる祭りになりましたね。 こう街ごとに顔付きがこう次々と変わっていくっていうか、ま、大学とか文化東京施設でやったりとか、ま、文化人住まいでやったりとかでオフィスミでもこう古名作を使い続けてるところあればそれが新たにリノベーションされたりもして、ま、いかにこう建築がマチを作るか、マッチか建築の特徴をむかっていうのがうん。 うん。 お、ま、建築さを通じて、ま、是非こう街を感じてほしい。 ま、そういう風に新たに思いましたね。 そうですね。ね、本当にね、あの、さっき のね、あの、ま、上野ってやっぱり文化的 な国立のものとかイメージが強くて、それ も新たにこんな深いんだってことも分かる し、でも3段坂の和の辺りってね本当に、 ま、古気良き住宅地のきがまだあのあるの で、ちょっと歩くとこんなとこあるんだと か。あ、で、やっぱり今回のね、あの、 日本橋京橋もやっぱりこうまたこう裏手の とこがあって、ま、いい感じのとこがあっ て、またこ、浜町っていう華やかさもある 。ま、昔からの鼻さもあるんですが、あ、 同時にやっぱりしっとりとした感じもあっ て、ま、そういう結構こうそのエリアの 名前だけ聞いた時とは違うこうものがあの 神田にしても含まれてい るっていうところがまこれがやっぱり東京 のあの面白さですよね。やっぱ鉄道とか 地形とかいろんな関係であの少しいった ところでも雰囲気変わってくるという子供 はまさにおっしゃると思います。はい。と いうとこで色々話をさんと展開をしたいん ですが、えっと、え、まだあと特別公開 特別展示ありますので、ちょっとじゃ、 続いて、え、今度は、あ、大手町丸ノ内 有楽町エリアからまたちょっとご紹介して いきましょうか。え、今度はこのDのとこ ですね。Dのとこ。この辺りですけども、 えっと、まず、えっと、明治生命感です 。はい。こちら、ま、立派な、ま、本当に こう戦前の様式、ま、過去の形式に基づい た建物の、ま、最後法の1つというと思う んですが、うん。ま、岡田新一郎の、ま、 遺作ですね。ま、あの、えっと、え、弟の 岡田翔郎と共に、ま、完成させたもんです けども、で、えっと、こちらもですね、 あの、今回、え、 特別公開をしていただくとか、今回これ実 は初めてですね、あの、去年もあの、 アトリウムの部分を、え、特別展示のよう な形で、えっと、参加して、初面から参加 していただいたんですが、えっと、今年は この、え、中の7回の行動っていうこれ 普段が入れないところに、えっと、結構 これはちょっと時間が長く、しかも土日に なってるんで、あの、これは基本的には、 あの、さっき言って2425なんですが、 こちら2415プラス、えっと、今週の 土日も含まれてますので、含まれてます。 で、えっと、こちらのこれですね、あの、 劇場みたいなですけど、で、これがこの上 のとこにあるんです。実はこの上の柱の上 のとこに当たるところが、えっと、行動に なってまして、こちらの7階の部分に、 えっと、足を踏みれることができます。で 、こちら、あの、日常的に、えっと、公開 に公開してるその2階の部分なんかも、 あの、こちらも、ま、もしまだ、あの、 えっと、これから行くよという人はそちら も、あの、ご覧いただけると、やっぱり このうん、建物が外観も素晴らしいんです けども、やっぱり内部も戦前のこう、え、 一流企業の株式ってこういうもんなんだ なっていうのは、え、上でも下でも内部で 、両方見ていただくと実感できるんじゃ ないかなという風に思います 。 そして、えっと、今回、ま、これのね 、 建物があって、えっと、それから、ま、 この、えっと 、ま、この明治生命官を含む、えっと、 明治、え、安田ビレッジという名前です けど、この、ま、アトリウムのとこですね 。のアトリウムのところで今年も、えっと 、展示、ま、よりも、あの、さらに、え、 こう明治生命感にすごくまつわるというか 、あの、近しい、あの、貴重な資料を、え 、展示していただきますので、あの、 こちらも、え、是非ご覧いただいて、ま、 あの、アトリウムからこう外観が、あの、 こう外壁が改めてこうじっくり見られ るっていう元々全く外だったところを内側 にしてるんで、ま、それを見ながらその 資料も見あるな、あの、これも本当に ちょっと民間の建物ですけど、博物館的な あの場所、こういうのも東京の都新部に あるんだなということを、え、知って いただければと思います。そして、ま、 そうですね。で、そして、ま、そちらと 並ぶ建物も今回加っていただきまして、 この第1生命館の建物を、あの、やっぱり これもうんと一部を保存して、外壁とかを 保存して、え、新しくこう現代的なビルと して生まれ変わったもんですけども、 こちらは明治生命館に比べてちょっとこう 、え、何でしょうね、え、シンボル化した というか、あの、いわゆるこうギリシャ ローマのうんと柱そのものというよりは そのプロポーションをちょっと中化した ようなちょっとモダンなあのデザインに なってますけどもでもやっぱりこの風格 っていうのは戦後のビリにはないもんです し、ま、戦後にあのGHQ本部がま、後去 前ですんで置かれたところでもありますが 、あのこちらでえっとこの公共側の1回 ロビーであのこれはえやっぱりこの建物の こう経緯、ま、このリノベーションの経緯 も含めてえっとパネル点が開かれてだ やっぱり第一生 が、ま、第1生命ってすごく文化的なあの 会社です。あ、ま、それからあの、えっと 渋沢1にもゆかりがえっと深い会社ですが 、その第1生命が所する現代美術の展望の 、え、展覧会のこの受賞作品も返事され ますので、こちらも建築の風格と、え、 アートっていうものをうんと同時に味わっ てください。はい。 そして、え、今度新東京ビルジムですね。 こちらもあの昨年も、え、すごく多くの方 が、え、見ていただいたもので、こちらも あの、1回エントランスホールとか エレベーターホールに建築資料、ま、この 高度成長期のうん、ま、モダンなモダだ けれどもやっぱり こう階段の手すりなんかがすごく凝って たりとか、やっぱりこう機械だけじゃなく て人間を気遣ってる、ま、そういう建物 ですけども、ま、それからこうちょっと 抽象的な、え、こ 絵画、絵画というかアートが、え、同時にこう建築の一部として実現していたりとか、モザイクがあってるとか、 ま、こういうものですね。 だってこれもまあ普段ここ通れるんですけども、やっぱり東京建築祭の時になんかこう うん。入ってマじまじと見てたりとか写真 撮ったりしててもうん、オッケーだという ことになるんで、やっぱりこれも特別展示 ですけど、本当にこう中外からご覧になっ たことあっても中意外と入ったことない方 もいらっしゃるかもしれないので、こちら もあの、中入っていただいて、やっぱり この高度成長期のうん、装飾日っていう ものを、え、ま、あの、出会っていただけ 、ま、そしてこの特別展示で進行時の写真 とか図で、やっぱりこういった背景ができ てるんだとか、あ、こういう風な全体が 作りで合理的になってるんだとか、そう いうのと、ま、実際のものを見比べて、え 、ま、そういうことを学んでいただければ なという風に思います。はい。えっと、 そしてで は次は、え、今度は 銀座ですね。えっと、銀座生地。こちらと Eになってます。紫色したところ、この 辺りですけども、あの、こちらも、えっと 、第1回目から昨年からの、えっと、 エリアです。で、ま、今年はどういうもの がうんとあるかということですけれども、 えっと、まずそうですね、ま、これも 結構あ、違ったか。 えっと、こちらもですね、え、まずEのう 1の対名小学ですね。 これもやっぱりちょっと正直びっくりと いうか、あの、小学校が公開されるってい のは私もこれまあね、できれば実現したら いいなと思ってましたけども、正直 ちょっと実現して驚いて るっていうことなんですが、あの、これ 本当に復興小学校って言われる関東大さの 後に鉄金コンクリートでしっかりとその 子供、それから地域の人々を守るものを 作ろうってことで、それでやっぱり最新の 技術、ま、当然当時は鉄金コンクリとまだ ビルあんまりないのでかなり高いですけど もその木造で焼けたあ校舎っていうのを 木造じゃなくて鉄金コンクリートでえ立て てくでそういうものを復興小学校っていう 風に言われるんですね。た後に進めてく、 えっと、施策なんですけども、で、そこは 、ま、同時にやっぱ地域の拠点にもなって 、そういう思いで作られてた、特に、ま、 中国あたりりっての被害が大きかったです し、それから、まあ、この当時100年前 はやっぱり多くの方が住んでる場所でも あったので、ま、そこに作られていって、 ま、あのだいぶもちろんなくなってます けども、あの、廃行になった後も コミュニティ施設に使われてたりとかいく つかあります。で、この対面小学校はそん 中でも現役の学校で、ある種復興小学校を 代表すると言ってもいいものです。しかも 場所が本当に有楽町の近くなんで、ま、 本当に周りはね、あの、堀道街とかそう いう本当にこうザ東京のハカみたいなとこ で、そこにやっぱり現役の学校があ るっていうところもまたこう自然に歴史と 繋がってる面白さですよね。で、この対面 小学校が、しかもこれ小学校の中でも かなり豪華で独立した行動と体育感がです ね、これあの地元の方の寄付で、え、これ がさらにこうできてくっていうやっぱり 当時ね、住んでて、ま、商売やっ てらっしゃる方とか成功してる方も いらっしゃるんで、やっぱり自分も通った 学校であったりしてその子供たちにそう いったものを残そうっていうで、それが今 でも現役で使われてます。で、これもその 、えっと、行動と体育感を特別にご覧 いただくことができますし、それが、ま、 何も学校内に入れる、ま、工程に入れるの で、え、あの、ま、決められた場所です けれども、そちらからやっぱりこのね、 アーチがあって、でもアーチって言っても なんか古いアーチではなくて、いわゆる その企科学的な、あ、いわゆるその、ま、 今、あの、後で出てきますけど、マリオン 、有楽町マリオンっていうのはこれ 元々あの、アシ無者が立ってで、震災後に そういったものを、あの、あの、石本菊 っていう、え、人がこう法物線のアーチ なんか使って設計していくんですけども、 そういう風ないわゆるその新しさを通りの 最新の、え、こう抽象的な線とか曲線に よって建築にあるリズムを加えて、え、 美しくしてくっていう、そういうものなん ですね。だから最新の技術であるテキン コンクリートと同時に最新のデザインを 子供たちに与えている。ま、そんなことも 、あの、見ていただければなと思いますし 、こちらもやっぱり建築、ま、本当に 初めての方も面白いですし、それから建築 好きの方にとってもタ小学校って、ま、 その、ま、外からも見えると見えるんです が、ただ、ま、やっぱ近く行ったりとか、 あと行動とか体育感入ることってまずない ので、あの、こちらもすごく、え、大事な 建物が今回、えっと、公開をしていただき ました。はい。それから、えっと、旧宮脇 ビルですね。 え、こちら、ま、昭和通りで唯一する前の 建物っていうことで、あの、すごくね、 可愛らしいというか、あの、コンパクトな 建物です。で、え、けれどもやっぱりこう いったものが残ってるってのは大事なこと で、え、これをま、あの、一時期は本当に こう割とボロボロになってたものを現 オーナーの方が保存を決断して、あの、 回収してギャラリーにしてます。で、 こちらでも今回結構面白いそのなんでこう いうものが残ったのかってことも明らかに するような少しこう特別な展示がなされて いますし、やっぱりこのま、その水銀座の 部分で、え、こういう活用の仕方をされ てるんだ、あるいはこういう風な背景が あるんだってことを感じ取っていただき、 そして、ま、この、ま、周りのこれ鉄筋 コンクリート像なんですが、えっと、周り のこのタイルが、え、こう登板みたいな ちょっと味のあるタイルを使っていて、 こういう、ま、タイル日本のタイル文化が 、ま、最も鼻開いたのがこの昭和はめの 時代、多少悪から昭和はめですね。です から、ま、そういったものもすごく小さな 建物なんだけれども、ま、今となっては やっぱりなかなかこの銀座界隈でもう残っ てなく、それより大きな建物は、ま、 ほとんどなくなってしまったので、ま、 その意味でやっぱり震災後の銀座の復興 建築っていうものが、ま、こういうもんな んだっていう風な、そういう風な背景も 含めて、え、こちらで、え、実感して いただける結構いいチャンスかなっていう 風に思います。そして月地ですけれどもと え、そうですね。 まね、ついに先日はあの新しいあのローマ 教皇があの戦出されましたけども、ま、 そのカトリックの、え、やっぱりここは あれもね、あの、も、あの、コンクラーベ はあれはあの大子教が世界中の大子教が 集まってて、ま、今回のでだいぶ皆さん 詳しくなったですけども、あれですから 日本人の大子は数気ですね。危険ですね。 あの、1番その地域の上の人が行くわけ ですけども、ま、そういう、ま、割とこう カトリックときちんとしたこう割とうん、 ま、構造になってるピラミッド構造になっ ててで、えっと、いわゆるそのカテラルっ ていう風に言われるのはあれ、ま、思教が あると大子教がいる、えっと、教会のこと カドラルって言うんですが、あの、今は あの、単健さんが戦後に設計した、え、 カトリックの、えっと、カテドラル、東京 カテドルがあそそこが、えっと、いわゆる その東京関東の、えっと、中心なんですが 、でも、えっと、その大象時代まではこの カトリク月教会が、えっと、その子教だっ たんですね。で、え、ていうのは、ま、 この築地ですから、こう、1番最初に カトリック教会が作られたのはこの場所な わけです。あの、進行が解禁、ま、会禁と いうか、ま、ま、あの、近況が解かれて、 で、それで、え、この築地距離っていう 外国人が住んでいいよっていう場所に最初 の教会を作っていった。で、これもう 面白いのはこうギリシャ神殿みたいな形を していて、こういう形の神殿ってあ、教会 って日本では珍しいんですけども、で、 これもやっぱりそういったこの建物自体は これ関東大震災の後に再建されたもんです が、再建された時に一見ちょっと教会 っぽくないようなこういうな、なんか記念 費のような、あ、ギリシャ制度のギリシャ の神殿を思わせるものをこう作ってくん ですね。だからこれやっぱりそういった やっぱ最初のあの石ずを築いた場所だとか あとやっぱりこうま普及の信行っていうの をあるしも普及の美決しなくならない美の 象徴という風に西洋で考えられてるギリ 神殿になぞられてるとかまそういったこと もあるわけです。ですから、ま、ここあと 、ま、その元々の教会からこう、あの、 救われた金なんかも展示されてるので、ま 、是非、あの、日本のカトリック、 キリスト教のやっぱりこう100何十年の 歴史っていうものを、ま、ここで建物と共 に、え、そういう風な場所が築地なんだっ ていうことを、あの、知っていただきたい なという風に思います 。まあ、少しやっぱりこう月地って言うと 築地協立中以前にあの築地の住人というか 築地っていう名前を作ってった場所を作っ てったのは何と言っても本願寺ですね。 これ、あの、江戸時代の、え、明の大価の 後に、ま、この場所に移れと言われて、で 、まだ当時は、ま、あの、ま、あの、浅瀬 だったんですけども、そこを埋め立てて 本願寺、新しい本願寺を作ったんで、えっ と、月地、ま、あの、地を築づいて作った んで、月地っていう風にいう、で、その 言われはもう元々この本願寺がここにあっ たからです。で、今の本願はこれも関東 大震災でやっぱり木造の、え、画が消出し てで、その後に、えっと、伊東中太という 人が設計して鉄コンクリートでできた。ま 、伊藤中太っていう人らしく、やっぱり こう仏教の原点であるインドの様式、ま、 それだけじゃなくて結構ステンドグラスが あったりとか、ちょっとイスラムの アラベスクみたいな模様があったりとか、 ま、そしてこういう動物とかの像があっ たりとか本当に伊東中しい、えっと、教会 ですけども、こちらもあの、あの、本土は いつでも入れるんですが、やっぱりで、 えっと、ま、私が伊藤中太の研究者なので 、え、やっぱりこう昔からこのね、入って 右手の行道が1番中らしい。あの、 インテリアで伊中らしいんですが、ここも やっぱ普段は入れないので、え、ま、 ゆくゆくはね、こういうものがやっぱり見 られるようになるといいなという風にまだ 今から230年前に考えてましたけども、 その夢が去年叶いまして、で、この向かっ て左手の行動、それから行動裏数、え、 行動裏行子被控室、こちらのすごくこちら で割としっかりとした洋風の作りの中に、 えっと、和風の、和風とか、東洋風の装飾 があったりして、あの、行動の方はね、 このもっとなんかペルシャとかインド みたいな様式ですごくこう独特のドーム ドームじゃボールと天井になっててあの びっくりするんですけどもこちらも あのこちら去年あの2日間で約8000人 が訪れまして結構大変なことだったんです が今年もあのそちら解放公開して いただけるということ24日のあの ちょっと行事が25日にどうしても入って ましてお寺さん なので24日になりますけども、こちらも 、ま、今年も多くの方がいらっしゃるん じゃないかなと、いらっしゃるんじゃない かなと思って、ま、研究者としては、え、 喜んでいるということです。それ から、えっと、日谷おじですね。えっと、 こちらもですね、これは、ま、日本初の 高架として誕生したものなので、えっと、 先ほどの高果でこっちの方がさらに古い、 ま、最初で言うと古いんですけども、えっ と、それを回送したのはこちら結構新しく て2020年にこういうおじって形で再生 されました。ですからこれもレガチとそれ からその補強する新しい財なんかも結構 むき出しにしていて、ま、それがすごく ちょっとアート空間みたいな率直な感じが あって、で、ここにも、え、やっぱりこう 建築資料とかイラストが展示されますので 、こちらもあの、あ、こんな空間が日谷に あるんだっていうことをご覧ください。 あの、展示と共に、えっと、ご覧ください 。はい。それから今年、え、加わって いただいたのがマリオンさんですね。遊楽 町。ま、こちらもあの、もう結構40年 経つんですよね。え、去年で40年だから 今年41年目なんですけども、あの、これ もやっぱりこうさっきの元々ここに、えっ と、日本場とか朝日新聞社が立ってて、ま 、それをこう一体開発するって、ま、当時 まだこれできた1984年には結構珍しい 。本当に都心部の大規模開発、再開発の 走入れのようなで、だからこれマリオンっ て放建っていう意味ですけども、この外観 を3と割るものがやっぱり統一感を持たせ ていて、ま、これもすごくね、なんか ちょっと日本的なセンサーさも感じるけど 、ま、モダンでもあって、やっぱりこう 色合わせないデザインだなっていうか、 なんか当時も新しかったけど、やっぱ今見 ても別に古くないっていう。で、こういう ところをだからやっぱりこれが40年実ず 実は経ってるんだと。で、今回もあの特別 展住で、え、8回のロビースペースでこの やっぱ当時の40年前のかその前の建物 からのえっと写真点を開いていただきます し、それからこのロビースペース自体が 結構こう鏡るみたいになってて、ま、この 辺りちょっと時代を感じるっていうか、 あるしちょっと80年代っぽいだから ディスコとかなんか商業みたいな感じで、 この辺りをやとちょっと残してるんですよ ね。で、この辺りはちょっとやっぱり、あ 、40年前だなって気にするので、 やっぱり40年前ってのはもちろん、あの 、ご記憶されてる方もいらっしゃると思う し、ま、生まれていらっしゃらない方も いらっしゃると思うんですが、なかなか ちょっと面白い年代ですよね。なんか すごく過去っていうにはちょっと近い感じ もするけど、近いというには遠いみたいな 。なんかそういうちょっとこう、あんまり 注目されないぐらいの、これから注目され てくぐらいの80年代の建築っていうのを いうのにもいち早く、え、取り入れてると いうか、あの、参加させして るっていうところはやっぱ東京建築祭の あの新しさなんじゃないかなという風にも 思います。はい。そして、えっと、続き まして、え、港区にましょう 。はい。これ、あの、今回結構大きい エリアで、ま、このあれですね、左下の 辺りですね。ちょっとこれ、ま、ここだけ 港って割と大雑っ把なんですけども、ま、 なかなかこれね、6本木っていうと6本木 しか入らないし、ちょっとね、名前の好き 方が品川っていうと、品川になるし、 ちょっと難しくて、あの、ま、港区になっ てるんですけども、ま、1番ね、あの、 割と分かりやすい名前をなるべくつけ ようっていうことで、あの、つけてます。 で、ここもね、でもすごくバラエティ豊か なあの場所もちょっとこう離れてはいます が、ただま、地下鉄とか使うとそこまで これ離れてないので、あの、是非この港区 エリアにも足を伸ばす価値がとてもある なっていう風に私も思っています。 そして港区これもね、だから発見もあるん ですよね。で、早速ちょっと見ていきます と、うんと、まず はよいしょ。こっちか 。リビルですね。こちらあの去年も参加し ていただいて大人気だったですけども、ま 、こちらもね、あの、ま、こちらの新橋の 近くになりますけども、あの、住所として は港区になります。ギリギリ港区。ま、 港区って結構広いんですよね。あの、この 辺りもずっと港区で、あの、その意味で、 あ、そう、そうだから港区の今回エリアっ てのは本当にこう山海あり、えっと、割と 中心に近いとこがあり、ちょっと高外の 雰囲、ま、昔のね、あの、武ケ地のいい高 みたいなとこもあるってやっぱこれが港区 だなっていうのは改めてなんかなんとなく 普通に想像する港区だけは港区じゃないっ ていうか、それなんか六本木とかあの、 あんな感じがしますけども、それだけが港 じゃないってやっぱ改めて結構深いま、で 、ホリビルですね。こちらはあのシェア オフィスとして今いい活用されてるところ の1回の共用ラウンジ。これ普段はシェア オフィスの方しか使えないんですけども ここを公開をしていただきますし、それ からま、日に数回、あの上の回までご案内 いただくっていうこともしていただきます 。これどういうどういうタイミングだっ たら受けるかとかは、え、また公開の日の お楽しみだったり、もしかしたらXとか SNSで発信されるかもしれません。あの 、その辺りも、ま、ご注目ください。ま、 とにかく東京建築祭は、ま、やっぱり無料 でやってるっていうところは 偉い。ま、偉いても自分で偉いって言って もある。ま、ま、別に僕は無料にしてる わけじゃないんで、あの、ご共賛いただい たり、クラファンディングご協力いただい たり、ま、そう、何よりもこういったもの を別にこう建物の持ち主の方にも1戦も 入ってないので、えっと、完全に善意だけ なんですが、あの、それによって公開して いただいてるって方々がいてこそ成り立つ 、やっぱり通常のイベントじゃないんです よ。え、なので、あの、ここなんかも本当 にその意味はそういうとこですし、ま、 ですからそういう、ま、いろんな タイミングとか情報も含めてやっぱりこう うん、ま、ご自身で入手していただいたり とか、ま、そのいろんな偶然も楽しんで いただくような、あの、そういうものだと いうことを、ま、代表してるようなすごく ハッピーな、あの、公開をしてる。ま、 全部そうなんですけど、あの、ホリビル なんか去年もね、すごく大混雑だったん ですけど、皆さん楽しそうみたいな感じで 今年も多分そういうボランティアスタッフ も含めて、え、あの、みんな一眼となった 、あ、建築好きの建築の楽しさのお祭りに なるんじゃないかなという風に思います。 で 、そして港区強度資料館ですね。こちらも 今年今年、え、初参加ですが、ま、こっ から今年全部初参加ですけども、これもね 、あの、大規模な、あの、さっき東京大学 の建物で言いましたけども、東京大学の 建物を、ま、震災復興で作、設計した、あ 、うちら肖像がこれも設計していて、 こちらもあの、普段は、ま、内蔵ってあの 構造の専門家なので、え、ま、内さんが 監修したというかなんですけども、だから これもあの後ろに鉄骨も結こう大根が かかっててやっぱりだからその内田ゴシッ クってデザインがもちろん素晴らしいし 注目されるんですけども、ま、こういった やっぱり鉄骨で大きく組んだりとかこう いうことが、ま、この元々の公衆衛線員と しての役目を失った後もやっぱりこういう 多目的ないろんな公共施設としていい使わ れ方がされてるっていうことになると、 あの、これ普段から入れるとこにも入れ られますので、あの、是非あんまりね、 あの、彼女もそんなに有名じゃないかも、 有名じゃないって、いや、普通素晴らしい んですね。これ本当にあのこんだけ大規模 なもので日本で使わてその仕様の転換をさ れて使われてるのあるんだみたいな感じが するので是非あの知っていただければと 思います。この機会にあの鉄骨の親根を ご覧いただきえここを訪れてえください。 はい。 そしてま国立新技術館ですね。こちらも 黒書さんの作品ですけれども、こちらも ですね、普段は入れないこう東側の UF道ですね。えっと、屋外展示場エリ アっていうとこに今回立ち入らせて いただきます。で、そうしたらあの結構 裏手から見えたりとか、あと昔のこのここ は元々帝国陸軍大内士団歩兵3連帯のうん 、弊社があって、で、その中庭とかツール で使われていた石をそこのUF道に再利用 してたりと、この右のとこですね。だから やっぱりこうなんかすごく新しい建物に 感じるんですけど、やっぱりこれも歴史の こう地想があって、ま、六本って割ると 元々そういう、え、軍の施設が多くて、 それがあの戦後に接取されて、え、 アメリカ軍とかGHKのキャンプというか 、あの中屯地に使われたりして、そういう のもあって、あそこは逆り場になったん ですよね。いわゆるアメリカ人相手のバー とか、あ、ま、昔55クラブとか、ま、 ディソのディスコも元になるものとか、ま 、そういうのができたんで、今の六本の4 ができてきたんで、やっぱりそのはその 元々ってのはここがやっぱりこう結構 いろんな手段とかしたっていうことです。 だからそれが今こう最え活用というか うんとえされていってまああとかあこう いうものとかできていくというまそういう 六本らしさをも含めて味わってください。 そしてえっと次え慶技塾大学ですね。 こちらもやっぱり大学今回東大、え、教立 学園、日代、ま、そして慶王技塾に入って いたで、なかなかやっぱりこう普段 キャンパスの中に不特定多数入れるとか やっぱりあとね、公開するって別にその 学校がかなりそのやらなくっても言ってた んだけども、あのね、わざわざそんな リスクあることをやらなくてもいいわけな んですが、ま、今回あの中でも共鳴して いただいて我々のてかこの東京建築線の 理念に表明していただいてこの未満タ演説 感素晴らしいんですよね。これも国の重要 文化剤ですが、普段から外観は、ま、見 られるんですけど、ま、ただ柵があるんで 近くまでは言われなくて、で、今回あの この生壁も近くで見れますし、それから 内部、これ外部は外観は一見生壁なんで、 なんか、あ、江戸時代の土像作りって感じ がしますけども、中に入るとなんか教会 みたいなこういうスペースになってて、 これがやっぱり演説っていう副材基地が 日本に定着させた言葉とか概念ですけども 、あの、学問のめの中でも出てきます。で 、これ学民のまさに、えっと、出版してる 頃にできたもので、副材育がこういうもの が近代の日本には必要だってことで、そう 立てていった。で、この後ろにあるのは これ、あの、福沢先生の、えっと、像です から、やっぱりこういうものが慶王技塾 っていうところの精神的支中なんだなって いうことが空間から分かってきますので、 あ、こちらもやっぱりあのなんかね、こう いうのやっぱり公開していただくっていう のがやっぱり何でしょう?私の持ってる 公共心っていうか、あの、市学が持ってる 公共心じゃないかなっていう風に思うので 、あの、こちらもうん、是非、ま、全部 ぜ非なんですけど是非こちら24巻のみに なってます。あとえっとこれあ、そっか 休間はまた後で出て くるからまいっか。この順番で説明し ましょう。ウォーター 。そしてま、ここ も港区なんだってのはね、港区海岸って いうなんかそのものズバルの地名ですけど も、あの港区の本当に海岸なんです。あの 、あ、港、そうね、港区の海岸になってて 、えっと、で、えっと、これはあの、大た 竹橋、あ、竹橋、竹っていうのは、えっと 、ま、これ、あの、それに、ま、あの、 いろんなホテルもあるし、えっと、商業 施設もあって、その一連のこう名前なん ですけども、で、そん中でもこの竹って いう、これやっぱり東京湾のその、えっと 、ま、元々の こう自然のこうコンディションを再生させ るっていう風な日型を作っていましてその 時になので、ま、本当に、ま、東京って こう海にこうね、もうこういうやっぱ日型 ってもうなくなっちゃったんだけども、 それはやっぱり再生させることによって やっぱ東京ってやっぱりこう港なんだって いうか、あの、ま、港ってのは、ま、あの 、水の都ですから、水の入り口なんだ。水 との扉が港ですから本来。だからこの港区 っていうのは港区に港があるわけじゃない んですけども、やっぱり港っていう水との 接点が多い場所が港で、やっぱりこのあの 、ウォーターズ竹島なんかもやっぱそう いった最新の開発の港っていうのと やっぱり水の入口である港っていうのが 繋がるような場所だということをやっぱり ここの場所行くことで感じ取って いただけると思います。そして、ま、同時 に、えっと、この中でそういった、えっと 、背景とか含めてこれは、ま、あの、そう ですね、あの、あの、アトレ、え、が入っ ていて、ま、そこんとこのシアターと アトレの1階でそのいったこのなんでこう いう風なものができてったんだっていう、 そういうプロセスを示すパネル点が開るん で、よりここで深くご理解いただいて、あ 、こういうこういう側が目指してることて いうのをに触れていただければと思います 。はい。そして、えっと今回1番最難です ねが、えっと、高、ま、最難であり、えっ と、特別公開特別展示の中で最新と言って もいいと思うんですけども、ま、最新って いうのはまだこれ街開き途中です。えっと 、高川ゲートウェイシティですけども、 これ、あの、新しく、えっと、え、文化 施設もあるし、オフィスもあるし、居住灯 もあるんですけども、ま、それが今 だんだんこうできつつあるというか、開き つつあって、で、そこの、え、高野ゲート シティの、えっと、ま、中の、えっと、で 、ま、これからの街づりとか、えっと、 そういったものを示す。だからやっぱり こう自分の街の過去も未来も知って いただきたいと思うんですよね。あのこの やっぱりこういうことを私も行おうと思っ た始まりってのはやっぱり えっとオパンスロンドンっていうロンドン のそう建築公開イベント弁当今オパンス フェスティバルロンドンですけどもまそこ にやっぱり行った時の結構あの勘明が 大きくてそこではこうこれからできてく 地下鉄の工事現場なんかを見せたりしてん ですね。だからその過去だけじゃなくて 未来も知るのが市民のある権利なんだって いう。で、やっぱりそれやっぱり我々の町 は我々が作ってるしまずそれを知った上で 考えてくっていうそういうことはやっぱり 全くそのえっと創設されたのは全く民間人 がオープンする始めてったのでそれが今 あと25万人ぐらいが参加するイベントに なってる。だから東京建築さんまさに1番 僕はオープンソロードに近い日本で建築 公開イベント、建築イベントだと思ってる んですけども、それやっぱり全く民間で 行っていって、で、それが過去だけじゃ なくて未来も我々がこう知 るっていうことに、ま、つげられたらと 思います。ま、ですから、ま、この高 ゲートシティなんかはそういった、ま、で も単純にあの面白いです。あの、あ、こう いうのができんだとか、あと、ま、この 場所もね、あの、今しばらくぶりに行っ たらこんな風に変わってんだとか、あの、 思いますので、えっと、ここもお勧めです ね。えっと、そして、えっと、また京王 ですね。えっと、もう1つ、あの、こちら 特別展示になりますが、あの、図書館休間 。これも重要文化剤です。え、流文化財に なってて、えっと、ソ値中条建築設計事務 所の出世策ですけども、こちらもあの しばらく前は全く入れなかったんですが、 これえっと、え、少し前からこの資料館に なって、昔元々のこう、うん、図書館の 閲覧室だったところが、えっと、一般にも 入れるようになってるんですけども、 あんまりその事実にご存知ない方も いらっしゃるかもしれないと。で、これ、 ま、この中で結構ね、元々の展示もとても いいんですけども、さらにここに、えっと 、建築に関する展示を今回プラスして いただいて、え、この中に無料で入ります ので、あの、是非、え、こちらの建物、ま 、建物も展示も、あの、素晴らしいんで、 ま、このFとF8っていうのは、あの、 セットで、え、ご覧いただけるものだと 思います。はい。して、えっと、それから その他っていう風になってるとこですね。 えっと、これ、ま、2つありましてと、1 つ は日経政権の東京法律です。ま、これ、 あの、そのと言ってもそんなに遠いわけ じゃなくて、えっと、ちょっと こう水道橋とか飯田橋、飯田橋が近いかな 。飯田橋の方ですね。ですけども、あの、 これもあの日経設計が、あ、ま、日本を 代表する、えっと、設計事務所ですけれど も、えっと、この日間設計の、ま、東京の 設計の中心地、中心ビルのところで やっぱり日間設計手掛けた設計図とか模型 が展示、これ、あの、イケベでもあの、 日経政権の大阪オフィスが、えっと、展示 して毎年すごい人気でか、すごい展示に力 が入っててすごい人気なんで、やっぱり 東京で今回参加していただきました。 こちらも多分来年以降もどんどんアワップ していただけるんじゃないかなと大阪 みたいに思いますけど、ま、今年も多分 すごいんじゃないかなと思いますが、あの 、こちらもあの、ま、あの、今回、ま、 建築を学んでる学生の方とかも含めて なんか、あ、こういうのが設計事務所なん だっていうことを、あの、見ていただける チャンスなんじゃないかなという風に思い ます。えっと、それから、えっと、その 意味で言うと今度は、えっと、ま、 ゼネコンの、えっと、スーパーゼネコンの 、えっと、1つというか、まあ、まあ、1 つですけども、ま、やっぱり こう日経設計のようにやっぱりこう代表 する、え、設計、施工となってく事務所 っていうと清水建設ですが、この清水建設 が清密建設歴史旅館ノバールアーカイブと いうものを作りまして、こった、ままだ 一般公開はしてないんですね。えっと、 一般にこう、えっと、まだ公開するしては いないんで、ま、今回の東京原府の機会に 、え、関係者以外でも、あの、ま、見れ、 見られるということに、え、なりましたの で、えっと、こちらは、えっと、ちょっと これは、えっと、潮みなんで、えっと、 少し、え、この、え、東側になるんです けども、あの、このノバーレもこれも筆見 ですね、本当に、あの、江戸時代の大学組 から続く、え、清密建設っていうものの やっぱり重みっていうものがあの資料を 通じて、あの、大工の、え、実資資料とか もちろんその清水組の資料とかもあります し、それから、ま、外からですが旧渋沢店 をこう一屈されてるんですけども、その旧 渋沢店もご覧いただける。これもやっぱり 建築とか建設をファンとかあと詳しい方と か専門家にとっては結構繊細一のえっと チャンスになるのがこの特別公開という ことになります。はい。というところで 一応特別公開343件え終えました。 この後にちょっとイベントもご紹介していきたいと思うんですけども、えっと、いくらさんいかがでしょうか? いや、本当にでもさっきお話したけどね、東京建築祭っての建築や企業の方々が自種的に参加とか公開とかね、してくれてるんですよね。もう本当建築ファンとしては感謝しきりですけどで、結構嬉しいのはなんか建築のオーナーさんとか管理者さんとか、ま、入居者さんが結構結構建築祭出てきてくれてるんですよね。 あ、そうですね。 にはご見学の方案内してくれたりとか、ま、ニコニコされながらね、見学者の方めてくれたり。 とかしてて、ま、もしくはなんかボランティアスタッフがオーナーの方いうこと教えてくれましたよってこう紹介してくれたりとかしてて うん。ま、なんでこうもちろん1 人でじっくり楽しんでいただくのもいいんですけど、ま、是非なんかこうオーナーさんらしき人とか、ま、スタッフとかにも声かけてくれるとより楽しめるのかなと。うん。あ あ、そうですね。そうですね。ま、なんか そのやっぱりこう普通の普通のってこと ないけどなんかイベントとかと違うの。 すごく幅広い方が来られたりとかうんと、 ま、すごく詳しい方でもあんまりそうじゃ なくてもやっぱり同じだっていうか、そこ に何の上下もないっていう感じがあるん ですけど、ま、あとはやっぱりその今 おっしゃった過記念がないっていうか、 オーナーさんとか参加来られた方とか来場 された方とか、あとやっぱりボランティア スタッフの方とかがやっぱり同じようなっ てか、ま、本当にあの喋り合え るっていうか、あそこの意味では建築を 通してなんか人が繋がるようなものが やっぱそれはオープンハウスロンドにも そういう雰囲気があってなんかそれは東京 でもできるんじゃないかなっていうか なんか東京って言うとなんとなくそういう のがなんかこうできなさそうななんかこう なんていうかこうまメディアとか メイディアなんとなくこうステロータイプ のイメージだとなんか日本とか東京のでき なさそうな感じそんなことないと思うん ですよねだから、ま、東京建築去年の様子 なんか見ててもやっぱ全然こう、そういう 風にこうその時の初対面の人とかがなんか こう意見交換、情報交換したりとかやっぱ 感想行ったりとかなんかあとま、女の方と かスタッフとかが来られた方が全然その どっちがしたりどっちが上じゃなくて喋っ てるとかなんかそういうのいい風景だなと 思って、ま、今年も多分報房でそういう 感じにはな、なるんじゃないかなと。ま、 私もできる限り、あの、えっと、もう、 あの、歩いて、あの、一般、一般というか 、ま、普通の見方をちょっとして、あの、 ま、どういう風にちょっとまだ回るか考え てないんですけど、あの、ま、そんな様子 をちょっと、ま、間の当たりにしたいなっ ていう風に思ってます。是非建築祭も浦 先生とか、あの、見たら声かけていただけ 、あ、そうですね。はい。そうですね。 是非はい。声かけて感想を聞かせて いただいたりとか、あの、色々して いただければと思います。はい。という ところで、では、ま、あとあとね、ま、 イベントまたこれもね、たくさんあるん ですよね。ま、イベントってのは要するに あの建築、ま、建築公開イベントとも 言えるんですけども、ま、公開に限らずと いうか、やっぱりあの建築イベント、建築 のやっぱりこういう楽しさもあるんだ、 こういう面白さ、面白さとか面白がり方も あるんだとかなんかそういうのの幅を やっぱり広げてくある種実験的なものでも 、ま、実験的ちょっとこ難しいんですが、 ま、実験的なもんでもありたいなと思っ てるので、ま、その意味ではイベントもね 、これもやっぱり今年色々、ま、この辺は 、ま、オーディオカトとかこれは、ま、 ライブ配信は今やってるんで、ま、例えば これ、これ新しいですよね。なんかね、 タイムリープクルーズこれはすごくて 、あのこのジールさんっていう、ま、本当 にこう水から見たとか水の面白さってか その、ま、マリンっていうかそのの面白さ をもっと広げたいっていうんで、あの すごく独立されて作られた会社があって、 で、ま、そのジルさんが今回あの協力っ つうか、ま、食立ててくれいただいて、で 、これあの何かって言うとこう2さんです 。さっきの ウォーターズ秋葉三橋から出た。出て、え 、こう秋葉原まで行ったりとか、秋葉原 からこっち覚しったりとか、ま、3つ ルートがあるんですけど、ま、ここでです ね、ま、一緒に水から水面から見るとで、 見ると何が見えるかって言うと、建築も 見えるし、それからいわゆるインフラと いうか、こういう 橋、あと、ま、あんまりこうなんかこう 鉄道とか、あとやっぱり自ら見るとね、 意外とこことここってあの近かったんだと かなんかやっぱり普段のここうルートと 違うんですごい発見があってでこれをね 今回特別に走らせ走らせてっていうかなん て言うのかなまああの泳がせてじゃないな 。ま、そ、船をこのコース建築向きの コースを作っていただいて、で、こちらは 、ま、これは、ま、申し込みなんですけど も、ま、ま、こういう参加費があってって ことなんですが、ここで是非公式サイト から申し込んで、まだね、えっと、まだ 大体の時間がまだ、えっと、満席ではない と思うので、まだこれからでも申し込め ますんで、これ是非、あの、実施期間も 長いので色々あるので、これあの新しい ですね、あの、今回東京建築祭があった からこそこういうことが、え、新しい コースができてるので、こちらあの イベントで、あの今年すごく、えっと、私 も注目してるものです。えっと、それから あと、ま、新しいと言うと、えっと、これ ですね、えっと、学会館のバーチャルツ アーっていうのがあって、これもね、学 会館これからあの、えっと、新刊というか 、ま、2期に出立てられてんですけど、 真剣、新刊のはちょっとこう、ま、 なくなってしまうんですが、えっと、ま、 その前にこれ全部のデジタルアーカイブで こううんと天軍データを取ったりして、 あの、ま、どういう風なものかっての立体 的にこう見れるように見られるように取っ てんですね。で、これあんまりまだ出して ないんですけど、えっと、このデータと いうかそのバーチャルなのを見ながら解説 するっていう風な、ま、ある意味普段行け ないところとか、あの、急にこっちから こっちに解説したりとか、そういうのが できるのがバーセルの面白さなんで、これ もちょっとあまりまでない企画ですが、 あの、こちらも是非申し込みいただくと この時間に上映、上映というか解説します ので、これも新しいなと思ですね。それ から、えっと、模型作りワークショップ。 これ、あの、東京 緑ボさんっていう、えっと、さっきの、 えっと、浜マ町の、え、ところですけども 、そこで、あの、これ、あの、ま、ここの 設計にも関わってる、あの、オンデザイン さん、オンデザインパートナーズ、設計 事務所ですね、有名なですけども、あの、 そのオンデザインパートナーズさんが、え 、これはあの、模型を作るワークショップ をここで指だから、ま、これはオン デザインの考え方に触れっていうのと、ま 、この東京ミドルラボが見られるというか 、体感できるっていうのと、ま、やっぱり こう実際にこう想像力を模型で発揮させる と、あ、こんな模型ができて、ま、あの、 お持ち帰りできるんで、持ち帰って いただけるんで、ま、そういう結構3回 美味しいみたいな、えっと、 ワークショップが、え、24日に開かれ ます。こちらまだあの空が、あ、若干あり ますので、こちら も申し込んでいただければと思います。 これから三越し劇場スペ。これもすごい ですね。これもやっぱりあの三越し劇場で たっぷり解説が聞けるんですけど、ま、 このさ木さんって方がもちろん 詳しいのであの素晴らしいんですけど、 あとさらにね、その松本さんていうこう 松本ステインドグラス所、ステンドグラス について誰よりも詳しい方とも2人が、え 、この中のステンドグラスを含めて解説 するってなんて贅沢な、え、見学会なん だろうってことでスペシャルですけども、 こちらはね、5月の19日です。こちらも まだ、え、余裕ございますのでお申し込み ください。あとは、えっと、こちらか。 これはね、今度は三越市の本店、さっきの 三越市の全体の百貨点建築がこれ何期にも わって結構立て替えられたり増築されたり してるので、ま、それはそれぞれの時代を 結構象徴してるとか反映してるわけですね 。が百貨点ある意味で社会の1番最先端 反映するので、ま、その辺りをこれもまた 、えっと、そのずっとその今何でしょう? その古いものをうまく残しながら現代的な ものにするっていうことに携わってこられ てる方がこう解説するので、やっぱりその 意味ではその立場からおいてこの明治とか 対象どうだったんだってのやっぱり実際 やってる立場だから分かることがあって、 ま、そういうちょっとやっぱりこう百貨点 だからこそ建築の話が、あ、聞けるので、 え、こちらもまだ、え、お申し込みでき ます。それからスタンプラリーですね。 これ今回JR東日の本さんがすごく乗って いただいて、これあの竹縄ゲートウェイと か今までもね、いくつかこう硬化してとか ありましたけどここでえっとこう全部え 巡るとか6箇所巡るとこれね自分でやん なくてもGPSで場所を認識してスタンプ が手に入るってこうスマートフォンがあり ましてあのJR東日本さんのえっとこれ ダウンロードしていただくともう別に自分 でスタブ押さなくても6個あってでそう するとそれあのオリジナルポストカードが プレゼントされたりさ着順で、え、結果し たの赤が砕えて頑僚としてしすごいね、 こんなのあるんですね。本当にね、なんか こんなこと楽しんでアプリ作ったり スタンプラリアやったりやってんだって いうのがまあね、なかなかこうこういう ことJR東日本楽しいなっていうのがあっ てこれもあの、え、参加していただけあと ですね、この和室ですね、今回あの和風の 建物も入り出したっての今年の新しさなん ですけども、この現在和室の会って和室を やっぱり世界あのあの世界遺産に世界向け 分解遺産にしようっていうえっと会なん ですが和食みたい で、こうバスとなんとなく江戸時代って 感じます。そうじゃなくて、やっぱり むしろ近代になって、現代になって本当に 完成したっていうのがもうこの味方で しかもこれすごいんですよ。もう内田製造 え、これか内田製造先生と内田製造先生で も日本の住宅の第1任者を少ない。私も 内田先生の本で大学時代から勉強したって いう先生なんですけど、ま、でもあの相方 若々かしいからあの、あの小沢朝え先生と かエンダーの会の本当にこう本当専門家 ですね。本当に専門の建築士 が分かりやすくえっと説明していただけ るっていうものになってます。これも やっぱま、東京建築らしいなと思います。 それからうん。それから日本、日本建築裁 祭りですね。えっと、祭りだけちょっと出 てこない。えっと、建築祭 。建築祭。はい。はい。はい。これですね 。これもすごいです。 でに日本日本建築裁祭りってこれ10団体 が集まるって我々も含めておえっと池別 大阪からえっとそれからもう神戸京都半田 アメリカはそしてこれから行う広島国際 建築までえっと中心人物がえ全部東京に 集結するという前代未見問のことが起こり ましてまだから仲がいいのかよく分かり ますよね本当にこう建築各地でやってる方 はみんなやっぱり同じ思いを同じ思いを 持ちながらそれぞのがやり方でやって るってその辺りをあの喋っていただくって いうま、どっちかとプレゼンタイプです。 あの、議論というよりはもうだこれ見ると これ、あ、見るってのはこれえっと無料で えっと放送しますのであの現地の申し込み はちょっともう定員達しちゃったんです けども是非あのえ聞いていただけると今度 ここ行きたいなとかそういう思いが強く なると思いますんで、え、こちらも是非と 、え、そしてですね、えっと 、はい。で、えっと、こちらですね。 こちらもあの、えっと、ミラト区立伝統 文化交流館っていう共同会館を、えっと、 保存したものです。で、こちらで、えっと 、その、え、鬼殺とか、ま、どういう活用 されてるかって、やっぱりこう保存活用の リアルなお話を、これも専門家に、え、第 1任印者にお話いただくという機会が25 日、5月25日にありまして、こちらも えっと、あ、これそうか。こちら無料で 当日先着順になります。あ、そうですね。 これ辺はそうですね。それから次の建築版 もそうなる。これも建築バっての開。これ はね、5月の21日なんですけど、こちら も浜町で開きまして、さっきのオン デザインの代表の西田さんが、え、ゲスト で来られると僕もよくかなりあの、親しい 方ですけども、なんで僕も行きたいんです けど、5月21ちょっと、えっと、 ちょっと東京に行けない用事がありまして 、残念ながら私は欠席なんですが、あの、 よろしくお伝えください。あの、参加した 皆さん、ま、これ絶対楽しいと思います。 それからあとは本屋さんですね、初店で今 あの建築フェア、建築ボンフェアをえっと やられてまして、丸ゼ準駆堂書店さんとか それからえ、伝えそれぞれね、あの、えっ と、あとあの教文官さんでもされてまして 、えっと、それぞれあの、また独自の視点 から東京原に関係するあのブックし、えっ と、検証していただいたりとか、あと、ま 、我々もえっとコメント付きで、え、推薦 あったりとか、あと、えっと、場所によってガイドマップの、えっと、紙板を配布してたりしますんで、あの、是非書店に足を運ぶきっかけにもしていただければと思います。というところで、なんとか全部終わったかな。はい、ということで、はい、あの、お戻します。 はい、ありがとうございます。 えっとコメントなんかで、あの体が1 つもう1つ2 つ欲しいですってコメントだったんですけど、まさにそんな感じでもう本当にあのたくさんの森ださんになってるんで、ま、あの 1日2 日で本当全部回り切れるわけではないかもしれませんけど、それぞれの楽しみ方で楽しんでいただけたらいいなと。 そうですね。ま、その意味では今年ようやくそうなったなっていうか、そもそも池別大阪オープンアスロンドも全部回りきれないんですね。 で、全部回りきれないのが建築祭なんで、 だからその意味で言うと全体を把握してる 人が誰もいなくなって初めて東京建築祭。 去年はね、なんとか私も全部把握なんと なく雰囲気できたんです。多分今年できな いって。私もてか誰もできないんで。だ、 誰も全体像を全部掴んでる人はいないけど 全体像があるって。 これがやっぱりね、星イベントの面白さなので、ま、そんな感じだという風に、あの、思っていただいて、あの、ま、のんびりでも、あの、急いでも、あの、ご自身のペースで、え、ご参加いただけると嬉しいですね。うん。 え、では、え、この後ですね、ちょっと重要な、えっと、順番申し込みなどのご説明を、え、事務局、東京県祭の実行委員会事務局長の大久保さんより、え、ご説明いたします。では先生、どうもありがとうございました。 はい、ありがとうございます。 はい、こんばんは。聞こえますかね?東京 はい、事務局の奥久保です。 どうぞよろしくお願いします。ものすごい数の建築の解説をこの時間でできるのかと思ってたんですけどやりきられましたね。さすがall方先生。あの、たくさんの建築の方々にあのご協力だいて魅力的なプログラムがたくさんできましたので楽しんでください。 で、あの、先ほどありました順番待ちも 含めて、あの、いろんなものを用意しまし たよとか、その、あの、建築の周りのこと をいくつか、あの、お伝えしようかなと 思ってます。はい。まず見学サポートとし て、あの、街に待ったあの、うんと、 パンフレットを今ウェブサイトの方で公開 しています。傷型になっていて畳むタイプ ということで、あのだいぶお待たせしまし たがということ。あとですね、あの オーディオガイドもあの昨年に引き続き あの403建築分倉方先生に作って いただきました。今日もあのみっちりと いうかあの解説いただきましたが大体1 分ぐらいの動画を2つから3つ ぐらいあ、聞こえます。 あ、はい。はい。 動画じゃなくて音声。 あ、あ、動画じゃない。はい。 音声オーディオガイド。はい。音声ガイド。はい。をあの 2つから3 つぐらい入れています。ウェブサイトの割と下の方にあるんですけれども、こちらボタンを押すと流れてくるといったような形です。 サイトの方とあとあの携帯のアプリでも地図付きのあのものに音声ガイドがくっついているといったようなアプリもありますのでアプリダウンロードしていただきますとより便利に使えるかと思いますしブサイトの方でも聞けます。 初めあの当日より前にあのWi-Fi 環境とかあるところでアプリダウンロードしていただくとあの結構スムーズに聞きただけます。 はい。是非の機会にどうぞ。 はい。それとですね、今年新しくあの導入 してみましたQRカードっていうのを作っ てみました。各建築ごとに名刺サイズの カードをあの建築の公開に置いています。 その中にあのオーディオガイド、ま、これ あの先ほどのこちらの詳細ページが見える ようなQRコードであったりとか、 パンフレットのPDFが見れるQRコード 、あとですね、建築それぞれにあの アンケートを答えていただきたいと思って 、今年はあの皆さんの生の声をですね、 建築主さんたちに届けてあげたいなと思っ ておりますので、こんな風に素晴らしかっ たとか、どうも開いてくれてありがとう ございますみたいな声をですね、あの、皆 さんもアンケートでこういうことを伝えた いっていう風に去年もたくさん頂いたので 、それをあの実際にこう直接伝えて いただければなと思っています。これが またあの43建築分悪でして、あのざーっ とざーっとってもたくさんありまして割と かっこいいカードになったので、これを 集めて回るっていうのも1つの楽しみ方か なと思っております 。はい。2025って書いてあるので、 また来年はどんなものになるか分からない ですけど、そんなものも作りました。はい 。はい、ここまでが建築サポートツール っていうもののご紹介でした。あと建築、 あ、見学にあたってですね、まず スタッフがあの目印としてこんなビブスを 着て今年はですね、こんなビブスを着て 会場におりますので、あの去年はダーク グレーのTシャツにしてたんですけど、 もっと目立つようにして欲しいって、こう 皆さんから声をいただきまして、あの、 すごく目立つようにしたので皆さん、あの 、あ、ここだ、ここだっていう風にあの、 分かっていただけるよう にしております。はい。あと 何か画像出してます? あれ? 出てないです。もしかして私あれ共有ってしてないですか?私、え、ずっと共有してなかったですか? はい。 あら、ごめんなさい。ずっと共有してるかと思って喋ってたんですけど。パンフレットでした。オーディオガでした。 ま々アプリが作れます。で、じゃあ ちょっと建築カードだけ見せ、みんなに 見せたいと思います。こんなものがあり ます。本当にごめんなさい。共有してる つもりでした 。こんなのが会場にあるので、あの、是非 手に取ってみてください。で、QRコード が あのオーディオガイドパンフレット アンケートであとは順番待ちシステムが あのあ順番待ちの申し込みが必要な建築に ついては順番待ちの申し込み用のQR コードも入れています。なので会場の現場 であのあ、順番待ち申し込んでなかっ たっていうような時とか周り途中にあそこ も行きそう行きそうだなっていう時はあの さっと申し込めるようになっています。 こんなのも集めてください 。はい 。っていうのがQRカードで建築にあたっ てはい。黄色いビブスを作りました。これ を目印にサイン代わりとしていただければ と思います。はい 。で、皆さんがどんなものだろうと思って いる順番待ちシステムにつ、順番待ちの あの仕組みについてあのご説明したいと 思います。これは特別公開のあの一部の 建築に対してあの導入してみました。で、 あの、どこの建築が申し込みが必要かって いうことは、あの、公式サイトのお知らせ の方に書いているのでご覧ください。で、 トップページの、あの、サムネイルのこの よ順番待ち申し込みって書いてある建築が 対象になります。で、あの 、プログラム詳細ページを、ま、あの、 タグっていくと、こう黄色いバナーが出て いるので、そこをクリックすると申し込み ができます。今まだ申し込めないんです けれどもはい。で、あの昨年まで自由に あのもう見学できる形だったんですけれど もなぜ今年はあの申し込みが必要なの かっていうことについてちょっと背景を 共有させていただきたいなと思っています 。で、あの、なぜ申し込みをどう輸入した のかって言うと、参加者さんも参加建築の 関係者の皆さんも、そして運営スタッフも 安心して気持ちよく建築祭を楽しむための 仕組みとは何かっていうことを考えました 。昨年はすごく参加者さん多くて待ち時間 がすごく長い待ち時間をあの耐えて いただいたりとかその分他のところも見学 できたかもしれないのにあの待って いただいたりとかそれであの建築関係者の 方も大丈夫かなって心配した りっていうようなところがあったので建築 参加者の皆さんの安全な見学を可能にする ためそして参加者の皆さんの時間を有効に 使えるようにするため、そしてできるだけ あの事前予約みたいな形ではなくて当日に できるだけ気軽に 申し込めるもののって何だろう。そして 建築主さんたちも安心して公開を決断 するってすごく勇気がいることなんです けれども、安心できるようなものこんな 仕組みは何だろうなってすごくすごく考え ましてあのそれをちゃんとこう手にして いくことが東京建築祭を持続可能なことに するんじゃないかなと思っています。で、 今年ひとまず出した答えっていうのが、 その行列、去年できた行列をデジタル上で 並ぶことにすれば、体は他のところを見学 してても大丈夫なんじゃないだろうか。道 を占しなくても大丈夫なんじゃないだろう か。ということで、試験的にリクルート さんが提供しているエアウェイトっていう 、こう、レストランで、あの、ちょっと席 を待ったりするような気軽なシステムを 導入してみました。これ試験的なところな ので色々またあの思わぬものが当日出て くるかもしれないんですけれどもご協力を どうぞよろしくお願いいたします。で、 うんと、ザっとやり方 を、あの、先ほどのここのボタンを押すと 当日、公開日の当日7時から申し込み開始 になるんですけれども、申し込み開始され ましたらあの 、あれ、あ、こっちか。はい。何時代は何 人に並んでるよって、最初は0人なはずな んですけれども、今何人申し込みがある よっていうのが出てきます。そして、あの 、今すぐもうの時間じゃなくっても今朝9 時だとして、じゃあ15時の回に 申し込もうとかそういったようなことが できます。で、じゃあ受付をする。で、 メールアドレスを入れる。で、クリック1 つ。そうするとメールが届きまして、そこ のURLをクリックする。 そうすると、あの、何時代に申し込みで すかっていうのが出てきて、もう、あの、 定員になっている時間は終了になるんです けれども、ここは申し込めるなということ で、じゃあ2時代に行こうか、3時代に 行こうかということで申し込みボタンを 押す。 そして受付をする確認画面を押すともあの 完了といった形で完了メールがあの届き ますのでそれをあの現場ではスタッフの方 に見せていただいてスタッフはここのあの 時間にこの人が申し込んだものだなという ものを見て判断いたします。はい。で、 あの今回この画面ですね、あのこの システムですね、呼び出しができるように なってまして、あの今なあと何分だよって 、ま、待ち状況確認画面っていうのがある んですけれども、それが時間になったらお 越しください画面になります。で、あの、 街状況画面でメールかLINEでどっちで 受付す、あの、呼び出しするっていう希望 を出す と30分前ぐらいですかね、あの、設定し た時間、あの、こちらの方で設定した会場 ごとの時間に呼び出しメールが 来ます。受付にお越しくださいといった ようなメールが、LINEかメールかが 届くといったような形になります。はい。 で、色々と疑問があると思うので、あの、 こんなことが疑問なのかなということだけ ちょっとあげてみました 。申し込みはあのリアルのものがなくて Webのみに集約させていただいています 。なので申し込みをせずに現地に いらっしゃった方については、あの、 先ほどのQRコードを読んでいただいて Webでの申し込みをお願いするといった 形で、で、その順番の時間が来たらまた 再来場いただくといった形になります。で 、1時間後と何人あたり、あれ、1時間 あたり何人ごとの設定なのかっていうのは 会場の広さだったりっていうことにより 様々設定しています。で、その時間枠が満 になったら受付終了と、その時間だけ受付 終了っていうような形になります。で、1 回の申し込みに4名様まで1組としてお 申し込みができます。はい。で、あの、 スマホを持ってかなきゃいけないんです かっていうような問い合わせもあったん ですけれども、オタクであの、パソコン などを使ってですね、お家で申し込んで いただいて、それをプリントアウトして いただいたものをお持ちする形でも大丈夫 です。先ほどの確認メールが見れば大丈夫 です。で、あの、2時から3時の回に 申し込んでたんだけれども、3時半人 いらっしゃったとか、その申し込み時間に 遅れてしまったらっていうことなんです けれども、基本キャンセルとなってしまう ので、再度また申し込みをしていただいて 、あの 、次の回の空いてるところに並ぶっていう ような形になります。で、あの、 キャンセルをですね、1回キャンセルに なってもう1回申し込みは可能なんです けれども、それもキャンセルになったら、 キャンセル2回すると、あの、1つの同じ 建築の申し込みに申し込めなくなっちゃう ので、それはお気をつけください。って いうような形です。その他また疑問など ありましたらお問い合わせの方に いただければと思います 。はい。あとその他ですね、 あのマナーを気をつけようねっていう話を 一応言っとこうかなと思って。東京建築祭 はあの見学者のマナーがすごくいいって いうことをあの建築関係者の皆さんも参加 者さん同士もすごく昨年はあの驚くほどに おっしゃられておられましたので皆さん あのご認識のことかと思いますけれども あの建築を傷つけないあの壁とか何かに 触ったりあんまりしないっていうような ところであの騒いだりしないで譲り合って スポットを占したりとかいうことでは なくって次の人が見学するんでっていう ことで譲り合ってみてください。あと今年 ですね、地域があの広がったので、あの バイシェアサイクルとかお使いになられる 方も多いかなと思うんですけれども、あの 駐輪についてはあの割とみ地域の皆さん シビアにあのご覧になっておられますし、 色々とあの建築祭関係じゃないご近所の皆 様にもご迷惑がかかってしまうのであの きちんと駐輪場へ止めるであったりとか シェアサイクルはあのスポットに返却 するっていうような形は徹底していただき たいと思います。その他スタッフの指示に 従うという、ま、基本的なことですね。 その他ですね、皆さんご承知のことと思い ますが、あのプログラム詳細ページに連絡 事項という欄があって、あの撮影がかなの か不可なのか、どこならいい、どこはダ目 ていうようなことであったり、ここには 入れないていうようなサインが現場にあっ たりだとか、そういった時間を守る、あの 場所を守る、撮影の回避を守る、その他 建築ごとに様々な取り決めなどをあの記載 しています。そこをきちんと守ってですね 、あの、建築会場になってくださる方々が すごく勇気を出して、あの、公開にオケし ていただいた。それをあの、お互いに経緯 を持ってあの見学していただければと思っ ています。あと1つですね、あの、 直接参加建築さんにお問い合わせていうの が割とあるみたいなんですね。だけれども 、あの、東京建築祭の運営っていうのは、 東京建築祭が、あの、統括しておりますの で、あの、直接参加建築の方にお 問い合わせはなさらずに、あの、通常業務 を邪魔してしまうので、あの、建築祭の 公式サイトの方からお問い合わせください 。はい。すいません。ちょっと長くなっ ちゃ、今44分になっちゃいましたね。 はい、以上です。よろしくお願いいたし ます。はい。はい。ありがとうございます 。 では、あの、皆さん是非、あの、主体的に参加して一緒に楽しい建築祭を作っていきたいなと思います。黒原先生では最後にお願いします。 あ、そうですね。あの、今日もあの、今見たら 500 名ぐらいの方にご覧いただいていて結構すごいなっていう風に、あの、思いました。これあれ後でも、あ、後配信とかするんでしたっけ? はい。今月中は見逃し配信で何度も 見逃し配信。あ、そうですか。じゃあもう 本当により多くの方がさらに多くの方あの ご覧いただけると思います。あの本当に えっと難しいえイベントではないのであの まああの自分が心が引かれるものにあの 行ってえま見て感じていただければと思い ます。ま、その時の、ま、少しきっかけに オーディオガイドだったりとか、あの、 少しブでの、えっと、説明とかも、あの、 使っていただければと、ま、今日のお話も 、え、使っていただければと思います。ま 、本当にいい建築に、えっとしましょう。 皆さんよろしくお願いします 。それでは是非、え、建築でお会いし ましょう。今日は本当にどうもありがとう ございました。ありがとうございました。
今年で2回目となる「東京建築祭」。今回も、申込不要で建築内を見学できる「特別公開・特別展示」が多数登場します。
実行委員長で建築史家の倉方俊輔が、見どころや魅力をわかりやすく解説。
東京建築祭をより深く楽しむためのガイドとして、ぜひご覧ください。