【何がある?】魅力度ランキングで最下位になった佐賀を1泊2日で巡る!

え、どうもミルクド最下位旅系 YouTuberザです。都道府県 ミルクドランキングって皆さん知ってます ?ま、なんかどこの誰が何を基準に決めた かね、分からないものがですね、これ毎年 発表されてるんですけど、去年ね、 2024年は1位が北海道なんですよ。で 、2位が京都、3位が沖縄っていう感じな んですね。で、なんかほら、みんな大好き 。都道府県の魅力度ランキング。みんな 大好き嘘つけってね。1位北海道は16年 連続で当然ランキング付けされるという ことはですよ。ここはドベがあるという わけで。じゃ、そのドベが一体どこかと 言いますと、ここ 福岡のお隣佐賀です。SAA佐ガね。ま、 魅力と再開の理由はね、ま、おそらくその サガって、ま、何があんのみたいな風に 多分思ってる人が多いんじゃないかなと 思います。よし、じゃあそれならという ことでね、ま、別にサガと何も縁もゆかり もないですけども、え、一応旅系の YouTubeやってますからね、今回は ちょっとサガ旅行をしてみたいと思います 。ミルクド海のサガ、ま、一体何があるか というね、え、そういうテーマで今回は やっていきたいと思います。で、今回、ま 、どういう感じでね、佐ガを回っていくか なんですけども、え、今回ですね、えっと 、2日間に分けてですね、佐ガを巡って いきたいと思います。で、まず佐賀県って どういう形してるかと言いますと、ま、 佐賀県ってね、こうなんかちょっとこう 丸っこいような形してるんですよね。料理 したことない人が握ったおにぎりみたいな 形してます。今福岡県の博多にいますけど も、まずはですね、この博多からですね、 まっすぐ西に住みまして、佐賀県の北側に ありますからカラ津。そっからなんか南に 下ってですね、ま、竹尾温泉とかね。で、 さらに2日目はですね、もっとさらに南の 方に行ってですね、もう長崎県の、ま、 ちょっとギリギリの方まで行きつつで、 もちろん県庁車大地の佐賀も立ち寄り ながら、またこの博多に戻ってくるといっ た、ま、こうざっくりとした佐賀一周旅行 みたいな感じになります。そういうわけで 、まずやってきたのはですね、ここ福岡 市営地下鉄です。ま、博多から佐賀行く 方法というのは色々ありまして、もちろん JRとかね、特急列車だけでも行くことが できるんですけども、今回まず行こうとし ているカラ津行くんならですね、ま、地下 鉄使っていった方が便利かなと思います。 今ここ博多にいますけども、このまま ずっとですね、市営地下鉄の空港線に乗っ ていくと、こ途中でですね、このメインの 浜からこれね、JR線という路線に変わり まして、そしてその地線の終点がこのね、 カラツになります。西ね。出マなんと とんでもなく便利なことにですね、これ 27分の列車なんとこっからね、1本で ですね、そのカラツの方まで行ってくれる ね、超便利な今日の動画のためみたいな そんな列車が走ってます。 ま、ただそんな数が多くないのでね、ま、出会えたのは運命ということでね、天大線 地下鉄区間結構一奥で殺伐としましたけど 、JR区間入ったらですね、もう穏やか 雰囲気ですね。これ今乗ってる車両はね、 これは地下鉄の車両じゃなくてJR九州の 車両なんですよね。だからドアんとこに ですね、床に座らないでください。 ステッカーが貼ってあります 。これは九州名物ですからね。九州の列車 乗ったら絶対見ときましょう。逐前 マエバルに到着。こっから結構多分列車の 本が少なくなりますね 。お、向こうに103系が止まってるわ。 そう、線は未だに103系がね、走ってる 。結構鉄オタ的にもね、面白い路線です 。これ、ま、地下鉄からこれ直通で来てる んでね、6両編成という、ま、そこそこ 長い編成ですけど、多分本当は多分3両と か2両ぐらいで輸送力足りてしまうような ところだと思います。だから車内がこん だけガラガラなんだな。ま、その分快適な んで全く文句はない。むしろありがとう ございますと地面に頭を擦すりつけたく なるぐらいお礼したいですけどね。さあ、 来た来た来た。おお、来た来た来た。お、 いい海だ。こりらゃいい景色。素晴らしい 。これずっとこのカラツワの景色がね、 この先続きます。結構長く。 所どころになんか看板ね、なんかカメラ マークのついた看板があって、もうここ いい感じで写真撮るからあんたこれ撮っ てけみたいな、そういう看板がいっぱい ありましたね、今 。しかし、ま、地下から始まり、最終的に はこんな海が見える路線に移り変わるこの 地線マジで面白いんで、これ1回ね、乗っ て欲しいですね。で、多分ね、もうこの辺 で佐賀県にね、入るはず。もう入ったかな ?標識があった。あれが坂家県の標識。 ボケてて何にも見えんかったけど。ここで 坂県に入りました。GA佐賀です 。平成の歌姫の駅に着きました 。さあ、博多からですね、1時間でありに 到着しました。この列車は ただ僕はちょっとここで降りずにですね、この次の終点の西から津まで乗っていきたいと思います。僕、あの前にね、あの普通列車で日本銃団を、え、少し前にね、やってそん時このカラツに来たんですけども、そん時ね、ちょっとどうしてもね、行きたいとこがあったんですけど、ちょっと時間 なくて行けなかったとこがあって、それがね、ぶ子というとこなんですけど、ぶ子って言うとね、やっぱ有名なのがね、ぶ子のイカなんで、まずはね、その、ぶ子でイカを食べに行きたいと思います。 で、呼ぶ子っていうとこはね、こう残念 ながら鉄道だけで行くことができなくて、 バスを使わないとね、行けないんですよ。 あんな座ることすらままならない車両だっ たのが今やもう誰も乗ってないという。 すごい変貌ぶりだな 。よっしゃ、に石ついたぞ。西津は車両 基地がある関係で駅校内めちゃめちゃ広い です。昔はね、こっから先なんか貨物線が 伸びてたみたいですね 。ここでバスに乗り継げるかな?乗り換え 時間はね、3分です 。はいし。 え、全然降りない。びっくりなんだけど。 交通系もね、使える駅です。はい。あ、 あそこで人が待ってるね。あそこですね。 あそこに代ぶ子行きのバスが来ます。そう 、さっきね、あのね、カ津の駅の時点では ね、そのバスにはね、あの、乗り継げ なかったんですよ。乗り換え時間1分しか なかったんで。ただ電車でちょっと先回り することによって乗り換えする時間に余裕 を作ったということです 。次は競議です。 皆様の健康の生活を考えすべきです。薬物薬の制道とまず制道の各グループは安心相公園と体 さあついた。ここが呼ぶ子だ。前からずっとねこっち来いよ、こっち来いよって呼ばれてたんですけど、なかなか来ることができずようやくここに来ることができました。呼ぶ子です。 バスが空いてたんであんま観光客いないの かなと思ったら、ま、さすが日曜日呼ぶ来 たら結構いましたね。みんな多分車で来る んだろうな。ほら、ここ駐車場車いっぱい 止まってんもんな。イカ踊る町ぶ子って 書いてありますね。さっきカラツにカラ城 があったことからの方はですね、ま、昔 浄化町として栄えましたが一方でこっちの 代ぶ子の方はですね、ま、魚で栄えた町と いうことで江戸時代はですね、ホゲとかが 盛んだったらしいんですけども、今はこの イカが呼ぶの名物になってます。なん たってこの辺りの海はね、限界などがあっ て津島海流に乗っかっていろんな魚がね、 やってくるような場所ですから港にも たくさんの行線が止まってます。いっぱい イカイカの文字がいっぱいイカの2文字が イカイカイカイカイカイカイカ イカぶ子のイカはかなり生かしてるという ことなんで早速じゃあもうイカ食べ旅に 行きましょうかね。で色々店調べたんです けどちょっと良さそうな店があったので ここですねカモめてちゃんとイカ行き作 りって書いてありますからねここに ちょっと行ってみようと思います。混んで なさそうだな。結構ね、個人りとしたお店 なんでございますが、こちらイカ行き作り コース1枚はできませんと書いてあるん ですけど、なんとね、あの、今は生きる そうでこのイカ行き作りコースにしました 。じゃ、ちょっと早速いただきたいと思い ますけども 、ビール から車最大のメリットはもうこれでしょ。 さあ、まずはこれ多分コトコース料理の1 つ目バチかな?モずクです。 うま さ。そして来ました。これがイカの行きづり。うおわ、すごい動いてる、動いてる。うわわわ。動いてる。 イカはね、非常にこのストレスの抱えやすい生き物ですから、この透明であるということはですよ、こすなわちですね、ストレスのない環境で育っているという何よりもの証拠になるそうです。この息きづりとして売り出したのはね、呼ぶ子が初めてだそうです。いただきます。 すげえコリコリ コリコリで甘いぞ。このイカうますぎだ。これ何これ?すごい元気ですよ。お箸でつくとね動く動く。 おお、すげえ。 今年になっていうかった。ごちそうさでした。で、あれっていうね、どこ行ったっていうさっきあのむにょにょって動いてた彼は今からねぷらになるために旅立っていきました。で、そしてその天ぷでね、旅立っている間に次はこれシュマがやってきました。パカり。 おお、すごい。イカシマ。 シマに目がなくてね。垂れた垂れつけてね。垂れつけて。 うん。ふわふわ。 ふわふわだ。 プリプリしてたイカちゃんがですね、天ぷらになって帰ってきました。あら、なんと素晴らしいお姿にこちらがイカの天ぷら。そしてご飯と水ボの漬け物です。 デザートもついてます。これで一応コースが終了みたいですね。さっきのあのプリだったイカが小林さ子の衣装みたいになってますけどね。じゃあ行きますか。この天ぷらね。いただきます。 甘い。 これうまいな。マジで。 この裏ない美味しさですね。 コリコリとよりプリ プリプリに近いかな?あんまり いや、めちゃめちゃうまかったすわ。あの、行き作り絶対食べた方がいいすよ。 なんか2 人前からしか無理っていう風ななんかメニュー書いちゃあったんですけど、なぜか知らんけどタイミング良くてなんか 1 人前でもやってもらえたんですけども絶対食べた方がいいです。てかなんか地面が濡れてるな。もしかして雨降った。ま、今ヤんでるから、ま、関係ねえか。ここがですね、え、夜ぶ子朝一通りっていうのがありまして、もう今ね、多分ね、朝一終わったんですけど、大体 12 時ぐらいまでらしいんですけど。日本3 大一って書いてあるな。 あれ?日本サダ一って千葉の勝浦、石川のw島、あと岐阜の高山子。あれ?夜ぶ子がそうなのかな?朝一もう終わったと思いきや。なんか微妙にやってますね。まだなんか結構屋台的なのもいっぱい出ててイカシマとかもなんか食べれるらしいんですけど、ま、さっきの店で大体のイカ料理食べたんでもいいかな。で、ここでちょっと気になる建物があってですね。 ここに中桶屋敷って書いてあるんですけど 、これがその中尾さんっていう方のお家 らしいんですけども。で、この中尾さんっ ていう人がどういう人かっていうとですね 、あの、さっきこの呼ぶ子っていう街は、 ま、今はね、イカ量とかで結構有名です けども、その昔は、ま、クジラ、ホゲで 栄えた町ということで、そのホゲを率きい た人がこの中尾さんっていう人らしいです 。で、そのホ形が盛になってきた、ま、 大体江戸時代ぐらいらしいですけど、その ぐらいに今通ってきたこの朝一のこの町も 形成されていたそうです。はい。という ことで中に入ってきました。大人1人 210円でね、中も見学できるみたいです 。クジラだ。ここの建物は軸260年ほど ということで、こういった柱とかにはね、 扉とかこのには触れないでくださいという 風に言われましたが、撮影とかはオッケー らしいです。前5列トでもね、ブケ屋敷 行きましたけども、そことやっぱり共通し てるのがやっぱりね、この天井が低いん ですよ。ギリ当たるかなって感じ 。多くの気品を迎えた屋敷の顔と めちゃめちゃ立派な玄関やな。ここに いろんな人が来てたんすね。いや、長尾 さん今日もいっぱい取れましたねみたいな なんか廊下というものがなくて部屋のが こうくっついてるっていうのがね、なんか こう昔の作りって感じですよね。そして2 階もあるみたいで2階も上がっていい らしい。出たよ。お城とかによくある急な 階段ね。今の建築基準に行ったらこんな 階段絶対作れないでしょ。おお 。一歩1歩が重い 。これはあえてこういう音が鳴るようにし てんのかな?もしなんかやべえやつが登っ てきてもすぐ分かるように。ここは2階 ですが。2階はなんか倉庫みたいな感じ ですね。この骨組が全部見えるっていうね 。え、マジすごいすね。本当 によくも260年間よくもま、こんな状態 で綺麗に残ってくれてますね。それだけで すごいわ。ええ、しかもさ、誰もいないん だよ。なんでだよ 。おい、今日日曜日観光客が多い時期の はずなのに、この空間ね、1人締めなん ですわ。いいんですか?本当に?姫路城と か言っても絶対こんなことないもんな。壁 の感じとかもね、こう なんか昨日まで使ってましたけどみたいな そういう雰囲気なんですよね。ただ前の 五刀レッドで言った武器屋敷とかもそう でしたけど、やっぱりこういった木の建物 はね、白割りがいっぱいいるみたいで、 この木もそうですよね。白割りに めちゃめちゃ食われてます。穴まみれ。 白割り対策とかは多分相当念入りにやって んじゃないですか。こういう建物。ここは 吹き抜けになってますね。 あ、わざわざ靴を移動させてくれてた。 さっきね、この右から入ったんですよ。右 から上がってくださいって言われ、右から 入ってで、最後終わる時はこう左の階段 から降りてきてくださいって言われたんで 、靴をここで脱いだこっちに移してくれ てる。ま、一応住宅ということなんで、ま 、住んでたんでしょうね。で、ここの辺り のももう全部そのね、この中尾さんの敷地 らしいです。で、なんか資料感とかそう いうのが色々あるみたい。あ、こういう 道具使ってクジラ解体してたんか。うん。 すごい。ほ、こ、なんだこれ?こう、ワン ピースのこ白ひが持っとるこのナみたいな やつじゃん。骨の子、大きな骨を 切り分ける。もうだから本当木のような もんですわ。これの切り使わないとそれ ぐらい太い強い骨だったんですね。で、 よく考えたらこの1つ1つ展示してある ものも貴重なんですけど、よく考えたら こう建物もそうなんだよな。さっきと同じ 当時のやつなんだよな。ここにあるもん 全てが今歴史的価値があるもの。今ここに あるもんで歴史的価値ないもん。多分僕 ぐらいすわ。これがクジラを捕まえる時に 使ってた道具らしいです。多分ね、この こういう槍を中に仕込んでクジラに向かっ て放ってたっていう。で、しかも何が いかついかってね、この槍の先端に火薬を 仕込んでクジに刺さるじゃないですか。そ したら刺さったらその先端が槍の先端が そこでバーンと爆発してそれでクジラを 捉えてたという。そこに書いてありますわ 。先端の爆薬が爆発してクジラは即死し ますと。結構面白いとこでしたね。でも誰 もいなかったっていうのがなんか不思議 だったな。ほぼ貸し切りでしたけどね。 ずっとで、ちょっと今からね、あれだ。 あのね、船の予約してた。そう、今から船 乗るんですよ。ぶ子にはね、あの有覧線が あってですね、ま、あそこに止まってる あの派手な船なんですけどで、なんか2 種類あって、今から僕のこの手前のピンク のやつなんですけど、これはなんとね、 水中型の有覧線で、今なんか人 が中に入ってくる下の階段降りての分かり ます?多分ね、この船の下にね、そう客室 があって水中をこう見て回れるという、え 、そういうね、あの有覧線があるんですよ 。Gラって言います。あ、こんなのがある んすね。ようこそマリンパル。米声。あ、 米子じゃない。呼ぶ声 。水中展望室。よいしょ。おお、すごい 。中はこんな感じでなんか近鉄特急 ビビスタカーのね、貝化石みたいな感じ ですね。で、これがもう水中なんですけど 、まだ何にも見えないな。 動き出したみたいだけど水中だからなんがなんだかようわからん。 あ、上に出てきたらあ、ちゃんと動いてました。お、結構低いな。お願いします。 なんかすぐすぐそこが海だ。ま、おそらくこの先でなんかね、綺麗に見えるとこがあるんだと思うんで、ま、そん時に水中の方に行ったらいいんでしょうね。すごく低いな。なんかアヒルボートみたいな感じですね。 そんなにスピードも出てないや 。あそこに見えるのが代子大橋です。でき たのは平成元年ということで、この呼ぶ こと向こうに見える壁島を結んでいる橋 で40億円も作るのにお金がかかったそう ですね。で、今案内放送が言ってました 。それができてなんか結構この呼ぶに来る 観光客の人も増えたとからしいですね。 ちょっと待てよ。なんかまあまあ揺れるん だけどこれ。まあまあ揺れるぞ。船が 小さいから揺れるんだな。 これ結構荒れた日にはもしかし たらこの有覧線も運休することあると思い ますけどホームページで見たら なんかそこらの波じゃ運しませんみたいな こと書いてあったんですよね。 釣りをしてる人たちもいっぱいいます。 やっぱりこの辺りは 海流が流れてるんで いろんな魚が取れるんでしょう。 そろそろ水中が面白いことになってくるかと思きやあんまよくわからんな。さあ、船はそろそろ限界なに出ます。 この防波堤を超えると 限界なみたいです。は行方面の あそこは何だ? あ、人かと思ったら人じゃなかった。あ、鳥だ。釣りしてんのかと思ったら違う。展望室へお入りください。 あ、懐中展望室でお入りください。 はいるかなの?なんかうらと下の方に 見えるような。あ、いた、いた、いた。なんかぞ、いたぞ。あ、いるな。お、すごい、すごい。え、何?こんなに見える?しかも意外となんかそこが浅いのか。おお。 あ、これ石台じゃね え。すごい。こんなに見える。な んでこんな寄ってくるんだろ?この魚が。 めっちゃめっちゃおる。これなんか餌巻いた。なるほど。多分餌を巻いてるんですね。だからこう寄ってくるんだ、魚が。お、こっちにも 何匹かいる。おお、今度こっち来たわ。すごいすごいすごいすごい。 これまた水族館と違ってまたこれ天然の魚ですからね。 みんな動きがこう自然なんですよ。ああ、上からじゃいるかどうかやっぱ見えないっすね。 よ、ここだけ。 はい、皆の方に戻ってきました。本当ちょうど 40 分の観光でしたね。で、もう1 個の方の船はなんかね、洞窟の方とかを巡るやつらしくて、そっちも結構面白そうなんでね、そっちも乗りたいと思います。あ、今度ね、今日じゃないよ。 じゃあ、まあ、予ぶはこれぐらいにして そろそろカラツの方ちょっと戻ろうかなと 思います。またバスに乗ってですね、 カラツまで行きます。ちょうど通りかかっ た店にね、なんか揚げイカシマっていうの があったんで、イカシマは食べたけど、 揚げは食べてないからこれ食べたいと思い ます 。うん。イカシマをあげたって感じですね 。美味しい。ここに佐賀県のね、なんか 広告が出てるんですけど 、これ明らかに坂野の列車じゃないんだよ な 。明らかにこれ長野の方とかで走ってる やつでしょね。すいません。鉄を立って めんどくさくてね 。さあ、バスに乗ってやってきたのはです ね、ここ は大手口というとこです。 ま、ここがね、なんかね、カラツのその バスセンターというか、バスの拠点みたい で、こっからなんか福岡の方に行く高速 バスとかもね、出てるらしいです 。さあ、これがカラツ。結構大きな町です な。で、カラツに来てですね、ちょっと僕 は1つね、見ておきたい建物があるんです よ。お、なんかすごい賑やかそうな商店街 みたいのがあるな。こんな超チ出して なんか重たより都会やな。なんか色々ある 。大手口があれでしょうね。多分街の中心 部的な感じなんでしょうね。だ、ここに いろんな多分店とか建物が集まってるんだ と思います。あった、あった。ここですよ 。旧津銀行。ちょ、ここに行きたいんです よね。あ、てかもうこれか。皆さんこの 建物見てなんかちょっと見覚えありません か?このレンガの壁。緑色の屋根。そう、 これ東京駅と同じなんですよね。何を 隠そうここからはですね、その東京駅や あとは大阪中央高とかね、それらの建物を 建築設計されたタのキゴさんの出身地なん ですよ。で、まさにこの旧空銀行がタ達タ のキゴさんが設計された建物になってます 。で、じゃ中もですね、公開されてまして びっくりしたんですけどなんと入場無料 らしいです。この旧銀行の建物ができたの が1912年。で、この旧銀行っていうの はですね、今の佐賀銀行の全身に当たる みたいですね。実際に1997年までは 佐賀銀行の建物として使われてたらしい です 。こんな建物がほんの30人ぐらいまで 銀行として使われてたっていうのがマジで すごいな。ここはね、多分王雪室らしい ですわ、暖炉があるんだ。へえ。しかも これは双剣当時のものらしいですね。全然 割れてもない。この螺線階段。もしれだな 。こういう作りがこうなんか洋風って感じ ですよね。日本の建築でこんな螺線階段で 作ってる建物は当じゃないですから。お、 こっちはね、なんと品質室らしいです。え 、備品室も入れるのか。まず床がもう絨毯 だ。そっから違う。おお 、これが気品質 。壁だ。さっきと違うな。壁に模様ができ てますね。こういう木の部分とかにはニス を塗ってこの木目をね強調してるらしい です。この暖炉は触ったらダメなん ちょっと質感はわかんないです けど大理席かな?代理席をこれ削っ て結構作ってるんですよね。多分ね 。うわ、これめちゃめちゃ貴重な騎士あり ましたね。東京駅がまだ東京停車場と呼ば れていた時代のね、この高内図です。今 確かこの1番丸の駅車側線の乗り場ですよ ね。あ、これはすごい面白いですね。郵便 物石。当時は列車で郵便物を運んでいたん で、そういった郵便物を下ろす場所が東京 駅にあったんですね。はい。で、これが あれですよね。 もう皆さんお馴染みの東京駅ですよ。あ、でもこれすごいすね。東京駅のあのまだマロ地のあの広場が完成する前の姿ですね。こんな感じですわ。これ今と全然一気に様子がしも昔はもっとこの車も駅舎の近くまで寄せれてたんですね。 そしてもう分かりやすいようなこの金庫室がここにありますね。 うわ、うわ、うわ、すっげえ。金コ室初めて入った。牢屋じゃん。あれはなんか 1 億円のレプリカらしいです。実際に持ってうさを体感できます書いてある。 10kgあるらしいこいつ。 さあ、元重量上げ部の底から見せる時来た か 。お、いい重さだ。一応の重みを感じる。 結構重たいですね 。はい。ということで旧津銀行でした。 また当時この辺りはね、多分こういった 木造のね、平屋の建物が多かった中 でこういうレガ付作付けりの建物がね、 街中に現れるってなると多分相当多分 目立ってたでしょうね。はい、空駅まで 戻ってきました。え、こっからですね、 ちょっと佐賀県を、ま、ちょ、南の方に 行きまして、で、今日のね、え、宿なん ですが、ま、佐賀県はね、温泉中もいくつ かありまして、え、ま、せっかくね、旅行 なんで、あの、宿はね、ま、温泉のある とこにしました。で、場所がですね、え、 竹夫温泉です 。空駅は緑の券売駅がない分、緑の窓口 だけがああるって感じで、特急券とかもね 、ここでしか買えないという。久しぶりに 窓口で買ったわ。特急券。えっと、カラ津 から竹温泉まで行くんですけども、えっと ね、一旦ね、佐賀を経由していきます。 これがね、ま、早いルートです。お、 ちょうどホーム上がったら103系の復刻 カラーがいたぞ。前も乗りましたけどね。 この水色のやつ。 昔の103系の色です。これがこの辺りを 走ってた103系の色ですね。国鉄マーク がちゃんと入ってます。 あれ1個しかないんで、ま、出会えたら ラッキーって感じですね 。今から乗ってくのはカ津線という路線 ですね。こ西の方から出てるのが空津線で 佐賀の方まで列車を走ってます 。あ、なんか前の後ろ で車両が違う。 むちゃくちゃだな 。さあ、この空線ですけども、空線はです ね、元々はなんか石炭輸送をするために、 え、作った老線らしいですね 。この佐賀の山奥で取れた石炭をですね、 この空港の方まで運ぶために作ったのが今 の空線の始まりになってます。ま、それも あって空線のね、途中いろんなところから 昔は貨物線が出てたらしいです。ま、今 見事に全部綺麗にね、なくなってしまった んですけども、そういった名残りもですね 、残っているのが空線です。てか揺れるな 。結構揺れるな。生切ったヤンキーにも 負けないぐらいの横揺れです 。あ、でもこれが空線ですね。向こうが線 。なんかここに500音対策済みって書い てあるのがあって、え、何?GR九州の こういうワンマネしてて韓国のお金使えん のかと思ったら、これがあの500本って 日本のね、500円玉めちゃそっくりなん ですよ。で、めっちゃ似てるからなんか ちょっとね、古い機械とかだとなんか 500円玉と認識しちゃって500でもね 、なんか物が変えたりそういうね、なんか トラブルが結構あったらしくて、多分この 運賃箱もね、そういう不正を防ぐため にこういう風に500本対対策済みって いう風なテープが貼ってあるんだと思い ます 。ご覧ください。こちらの線路。これが空 線です。あそこなんかレガ作りの兄大が ありましたね。ま、金線自体はね、 1903年にね、もう前線がね、開業し てるんですよ。超5兆路線なんで。だから 結構ね、沿線の、ま、トンネルだったりと かそういったところはね、レガ作りだっ たり駅舎なんかも結構古いのがね、今も 残ってたりするらしいです 。な、ほらほらほら、見て。あ、ああいう 液がね、今も使われてるっていうのが すごいね。 カラツから坂まで大体1時間ちょっと乗っ てます。あ、トンネルに入りましたね。あ 、やっぱりそうだ。トンネルの出口はレガ 作りになってます。 昔からの路線である証拠ですね 。うん。あ、この左の線路とかこれ絶対 そうでしょ。これ昔の貨物線の跡じゃね? 絶対そうだ。うん。あれは多分ね、貨物線 の後だと思います。おそらくね。 え、ちょっと待って待って待って待って。なんでなんでなんで機関車が走ってんだ?はには 何の何のあれだ? あんたどこに何しに行くんだよ。 よっしゃ、佐賀に到着。あ、やべ、ちょうど特急が来たぞ。これ間に合うかな?お、間に合った。よし。いや、自由席が素晴らしい混雑でして全く座れなさそうでした。ま、竹温泉までなんで立っていきますわ。 てか時刻表情じゃね、多分ね、この列車ね 、乗れないはずだったんですよ。さっきの ね、空線の普通列車が56分着で、で、 この今乗ってるカモがね、56分発なん ですよ。0分で乗りながらなんか無理だっ たんですけど、多分この列車がちょっと 遅れてたんですかね。その乗ることができ てしまいました 。すごい混雑。てか、このスペースは 一体何なんだ?これは何スペースなんだ? あ、あれか。電話スペースか。携帯電話で マークがあるわ。はい。現在180、嘘、 嘘。120kmぐらいかなで走ってます 。広北駅に着きました。昔は肥前山口と いう名前だったんですけど、駅目変わった んですよね。 北旅って書いてある 。ここがね、まだ肥然山口を名乗ってた 時代はね、あの最長片道切ッ符あの日本一 長い切符あると思いますけどそれが確か ここからここがゴールだったのかな確か 。43はい、特急コミに乗って到着しまし た。竹温泉です。やっぱり乗ってた半分 ぐらいの人たちが新幹線に乗り換えていき ましたね 。一応この列車緑ということで、この先 佐世保まで走っていく特急列車です。はい 。一応ね、西九州新幹線のか次の停車駅が これ嬉し温泉なんですけど、嬉し温泉も 一応ね、佐賀県なんですよ。だから、ま、 そこでも良かったかなと思ったんですけど も、今回はこの竹温泉にしてみました。 この竹温泉っていう名前ね、ま、西九州新幹線が開業してその名を知った人も多分多いんじゃないでしょうか。ま、元々ですね、博多と長崎を結んでいた特急というのはこの竹尾温泉はなかったんですね。さっきあの北、昔の前山口ね、駅があったと思うんですけど、あこからですね、もう竹温泉来るか来るかっていうその手前でね、曲がったんですよ。 ただ西九州新幹線がここにできたことに よって、ま、鴨モはですね、みんな今度 こっちに来るようになったと。だからこの 竹尾温泉をね、経由して長崎に行く人が 増えまして、ま、この名前が全国的にも 結構知れ渡ったんではないでしょうか。で 、もちろん温泉と名前があるようにですね 、駅近くに温泉があります。しかも歩いて 行ける距離にですね、温泉街があります。 お、ちゃんとファミリーマートがなんか街 の景官に入るして色が変わってるけど、 こっちは普通だな。なんだこれ?なんか 中途半端な景観の配慮だな。歩道が めちゃくちゃ広い。名古屋ぐらい広い。 さっきからずっと歩いてますけど、なんか 観光客っぽい人いないっすね。地元の人 ばっかりだ。観光客やってんの僕だけです ね、今んところ。観光客っぽい人はいない ですけど、視聴者の人いましたね。さっき ここに信号待ちで止まってた車の中から ザキさんって声がけられた 。不打ちすぎる。さあ、来ましたね。ここ が竹夫温泉です 。1300年以上の歴史を持つこの竹。 江戸時代にはなんとあの伊達正宗と宮本、 あ、それ定食屋か。宮本武蔵もここのお 風呂に入りにり来たとか来てないとか。 そして竹夫温泉のシンボルといえばですね 、こちらの門。ちなみにこれびっくりなん ですけど、なんとこちらの建築もあのタの キ吾さんがやられたそうです。まさかあの さっきのね旧銀行と設計者同じなんですよ 。全然違いますけどね、雰囲気が。しかも 旧空銀行の後にこっちをね、あの設計した みたいです。ま、こっちのが若干新しい みたいですね。1915年に作られた建物 になってます。その当時から残る貴重な 建物。もちろんこれもね、重要文化剤の1 つになってます。で、この辺りはですね、 元々長崎街道の、ま、宿場町として、ま、 栄えた場所でもありまして、長崎街道ここ はね、司崎塾という風に呼ばれてたみたい です。なので竹温泉、別名ね、司崎温泉と いう風にも呼ばれたりしています。で、 当時の長崎街道、この司塾の本人がこの ロモの中にあったらしいですね。本人って いうのはね、ま、あの、なんて言うのかな 、おい井いさんしか止まれないような ホテル、今で言う高級ホテルみたいな、え 、そういうのを本人って言うんですけど、 それがこのローマの中にあったみたいです 。じゃあ、ここに行くわけですけども、実 は今日はね、止まる場所はね、ここなん です。ここに止まります。 ちなみにね、ちょっとした裏話でこの門の 2階にね、このエ戸があるんですよ。実は 東京駅の丸ノ内駅の天井にもエ戸が書かれ てて、でもエ戸って12じゃないですか? でも東京駅にはね8つしかないんですよ。 じゃ、残り4つどこって言うと、その残り 4つがね、この竹温泉のこの労門に描かれ てるんですね。勝の金吾さんの遊び心なの か、もしくはなんか風水的な何かなのか 分からないですけども、残りの絵っていう のはね、この竹温泉の門に描かれてます。 お金を払った一応見学もできるみたい。9 時から10時偉らい短いな。1時間だけで ここに竹温泉のね、元湯というところが あるんですけども、これがまたすごくて ですね、日本のこういった温泉施設の建物 では日本最古の建物になってます。 イメージ9 年に建築されたみたいです。かなり古い建物。温度が結構高めなんだな。ぬるでも 42°ある。で、今回僕が止まるのはね、あそこです。魚館ロー門亭ってね、ありますけど、あそこに泊まります。かなり味のある魚館。結構いろんなお風呂があって、元、ホラ来湯、湯でサっていうのがあって、これはねすごいですよ。貸切りですね。 で、ここが止まる僕の旅館老門ですが、 これなんとですね、宿泊料金がね、ゲロ 安大人5000円。そう、これね、全然嘘 じゃないんですよ。僕今日1人でここ 止まるんですけど、1人5500円でした 。 匂いがいいね。木の匂いが 。ここは一応なんかロビー的な感じかな。 部屋はこっちで。今日僕はね、205 。よいしょ。さあ、部屋はこんな感じ。 おお 、いい、いいね。6畳ぐらいのお部屋です 。って言いながら、まあ、1回入ったん ですけどね。いや、チェックインしたらね 、あの、ご丁寧にここまで案内をして いただきました。そういうタイプのね、 あの、旅館でしたね。布団もすでにもう 敷いていただいてます。今日は、ま、5分 とかも何もつけてない。完全な素止まり です。いや、十分じゃね、普通に。テレビ も冷蔵庫もあって、なんでか新しい空気 正浄機もあります。で、こっちにもまた1 つ部屋があって、旅館あるあるのね、これ ね。で、ここはトイレつってましたね 。はい。ここはトイレです 。うわ、式 だ。久しぶりみたいな。おい。で、部屋に ね、そういうシャワーとかは、あの、ない ですね。はい。ただですね、実はね、これ すごいんですよ。止まるとすごいですよ。 宿泊車用線手形っていうのがあって、これ を持ってくとですね、この竹のこの3つの お湯ですね、詐欺の湯、元、ほ来湯、これ 全部ね、ただで入れます 。で、さらにすごいのがさっきあののね、 なんか上の見学がこうお金がいるって言っ たんですけど、なんとですね、宿泊者は 見学もね、ただでできるらしい。明日のね 、朝の9時から9時半。あ、やっぱり1 時間だけなんだ。で、これで5500円だ からな。安すぎじゃね?ちょっと今時の ホテルにしちゃ、今もうホテルなんかどこ もバカ高いからな、マジで。で、ここは えっとですね、浴衣とかがあります。はい 。歯ブラシもここについてますね。で、 タオルもあって、なんか書いてありますね 。うーん 。あ、脱所のロッカーだけはどうしても 100円がいるらしいのではい。それは 持ってかないとダメみたいですね 。いや、まあ、夜は夜でまたこうやって ライトアップされて労門がちょっと昼間と は違った姿で綺麗やな。 色味が変わりましたね。見えない。 で、お風呂も行ってきました。えっとね、の湯の方に行ったんですけども、すごい良かったです。露天風呂もあって、アルカリ製の温泉なので、お肌もツルツルです。ツルツるツるツるすぎてこでカーリングできるわ。で、今どこ向かって歩いてんだと 4 夜逃げっていうね、違うんです。今からね、ご飯を旅に行きたいと思います。ま、この温泉街のね、ちょっとね、あれなのはね、ご飯屋さとっね、閉まるの早いんですよ。 一応この辺にもね、いくつかあるらしいん ですけど、大体なんか6時とか7時で しまっちゃってて、ホテルでね、飯なしに しちゃうとね、ま、そういう課題が出て くるんですよね。飯をどうするかという。 こっからね、10分も歩かないぐらいの ところにいいお店があったんで、今から そこに向かいたいと思います 。おっしゃ、ついてやってねえ。 え、なんでやってないんだけど。ちゃんと 営業中なのよ。今日0時までやってるはず なのよ。ガン素楽園嘘でしょ?やってない んだけど。え、俺今日晩飯は?いや、旅系 YouTuberとしては アルマじコンビニ飯 。さすが魅力度最下の旅系 YouTuberですわ。いや、別にその コンビニが悪いというわけじゃなくてね、 その別にどこでも食えるからな。いやいや 、まあまあまあ全然いいですよ。僕別に コンビニ飯普通に食べますからね。日常で 。うん。日常で食べるからよ。日常で食べ なかったらコンビニ飯も多分特別感があっ てね。あ、いいなと思ったかもしれんけど 、もう大体マジの雰囲気見て分かるでしょ 。もうこの感じの暗さね。もうこの時間に やってる飲食店はね、これないよ。 え、おはようございます。佐賀県2日目と いうことで、え、昨日はなんか知らない うちに寝てたんですけども、え、今日起き まして、今日はちょっと朝風呂から行こう と思います。昨日この詐のって言って、 まだ元用の方に行ってないんで、ちょっと 朝はね、元の方に行こうかな。はい、 チェックアウトしてきました。いや、 めちゃくちゃ良かったわ。めちゃくちゃ 良かった。安いんだよな、マジで。うん。 5000円であとお風呂も入り放題でね。 で、なんたって今からあの労門の上が見学 できますからね。朝9時から10時の間 だけ1時間だけ見学できる宿泊は無料でと いうこと でお すごい今ね、これ階段で上がってくるん です けど結構急な階段だな 。よいしょよいしょ。たった1時間だけの 貴重な解放時間ということもあって、見に 来ているお客さんは結構いましたね。 そして天井の四隅に描かれている4つの 絵ネズミとウサギと鳥と馬が描かれてい ます。そして残り8つが東京駅の丸ノ内 駅舎の天井に描かれているということなん です。さらに中には労門の設計図も展示さ れていました。そしてこの設計図を見ると 実は労門は3つ作る計画があったらしい ですね。設計図にはしっかりその3つの 労門が描かれています。そしてこの目の前 の建物が日本最古の温泉室の建物である竹 温泉の元湯です。で、よく見るとですね、 ここなんかこう窓じゃなくてこう隙間が 開いててですね、これは湯を逃すために こういう風な作りになってるらしいです。 だから冬はレキが入ってきて結構寒いとか で、今いるこの場所はですね、昔はですね 、温泉施設を含んだテーマパークみたいな 施設だったらしいですね。こういった遊園 地なんかもですね、当時は敷地内にあった らしいです。あの丘の上に見える白い フェンスの辺りに当時遊園地がありました 。いや、見学してきましたけど、結構色々 面白い話がいっぱい聞けましたね。まず この労門自体はですね、あと2つ、合計3 つ作る計画があったらしいですね。で、 これはね、あくまで推測の話らしいんです けども、ここに今4つの絵が描かれてる じゃないですか。で、もしここにあと2つ 労門ができてたら4×2で8つのエ戸が 描けるわけなんですよ。ま、つまりここに ロー門3つもしできてたらその12個の エ戸がですね、ま、完成してたわけで、 もしかしたらここにエト12個を描き たかったんじゃないかと言われてるみたい です。ただ何も資料が残ってないらしくて 、これはあくまで水測の話らしいですね。 さあ、で、2日目の佐賀ですけども、鉄道 と酒ですね。酒メインで佐がね、お酒も実 は有名なとこがありまして、肥然前浜って いうとこなんですけども、だから今回はね 、その辺りを中心に回っていくということ で、今竹尾夫ですけども、日前浜とかもう 少し南のタとかね、そっちの方を、え、 回るというような工程になってます。はい 。竹線駅はね、戻ってきました。さあ、今 からね、結構すごい列車に乗ります。そう いうわけで、今から乗る列車がね、あれ、 2つ4047って。これ違い、4047 って読むんですね。 ね、ツある長崎行きの列車です。一体でどんな列車なのかまあまあ行ってみたら分かりますよ。 1番乗り快送列車が列車 さあ、バカと園のぐらい顔面が真っ白な車が行ってきました。これが 2つ星4047。 2022年に西九州新幹線が開通したこと を気に運転が始めたこの2つ4047は 佐賀県と長崎県を結んでいる観光列車。 九州ではこういった観光列車のことを デザイン&ストーリー列車、通称D&S 列車という風に呼んでいます。それぞれに 特別なデザインがあり、さらに運行する 地域に基づくストーリーがあるという意味 でD&S列車という風に呼ばれています 。これか。2つ4047。初めて見たし、 初めて乗る。気配47と40を連結車両な んで4047っていうね。4047じゃ ないと。これなんか今日はツアー客の人 たちが多分いるんでしょうね。めっちゃ あのおじいちゃんおばあちゃんなんか車内 ホームみたいになりそうですけど。ちなみ にねこの列車本当に人気であのチケットも 今日の朝さっき取りました 。でも今日このこの辺乗るというね、あの 工程でずっと前から組んでたんで、もし チケット取れてなかったら、お前どうして たんだってね。どうしてたんでしょうね。 あの、グリーン車じゃないんですよね。 全部指定席なんですよ。だからそんなに 料金がね、高くないという。竹線から今回 は佐賀県のですね、え、この列車の1番 災難の停車駅であるタまで行きます 。確か元々覇斗の風とかで使ってた車両を 改造したやつだと思います 。で、3両繋がってますけど、お客さんが 乗れるのはね、この両側の1両目と3両目 だけで、この真ん中の2両目はね、座席の 販売はなくて、完全まるま1両ね、フリー スペースになってます。とてつもない車両 です。車内は列車と思えないぐらいの すごい斬新なデザイン、木目帳のデザイン が特徴的なこの車両。こういった列車の デザインに手かけてるのは三東岡Aさんと いう方で、九州を走るほとんどの列車を この方がデザインをしています。関西だと 和歌山伝鉄とかで三東司さんがデザインし た車両が走ってますね。座席はこういった リクライニングタイプのシート。窓の カーテンもこれスノコになっててなんて おしゃれなんでしょう。まだ動いてないの に乗っただけでこんだけ楽しめる車両は なかなかないですね。椅子もまあまあこれ 倒れます 。 ただ今回僕が乗った席はね、ちょっと外れでこれ窓がちっちゃいんですね。だからあんまりね、広く景色が楽しめる席ではないです。 天井もすごいデザイン。オリエント行みたいなデザインですね。ま、乗ったことないんですけども。 さあ、竹温泉駅を出発と思い気を逆向き。 実はこの先の広北駅で進行方向を変える ためあらかじめ座席の向きがですね、逆に セットしてあるんですね。竹線からのお 見送りもありました 。さあ、九州の観光列車はね、車内探検が 楽しいのよ。ということで早速行ってみ ましょう。まず僕がいるこの1号車。ここ もおそらく昔は座席があったとこなんです けども、今もこういう感じで全部ね、 フリースペースみたいな感じになってて、 大きな荷物を入れる荷物置き場もあり。 そしてこういった列車はね、トイレが注目 。ほらご覧のようにトイレも家電のように 真っ白なトイレ。こういったところも やっぱり抜かりないですね。さあ、隣の2 号車に行ってみましょう。連結部分には 運転台があるんですが、中が見えないの ようにおしれなカーテンでちゃんと仕切ら れてます 。形式を見てみると騎士って書いてあり ます。木とかはよく聞くと思いますけども 、これ死というのはですね、食堂者を意味 する言葉なんですね。え、つまり今いる この車両はなんと食動車ということらしい んですよ。ただ実際になんか食事がね、 提供されるというよりかは販売カウンター があるような感じで、なんか皆さんが想像 されてるようなレストランという雰囲気で はないですね。すごいね、立派なソファー もあって、みんなここに座ってね、なんか 記念撮影とかしてましたね。で、それ こんな椅子とこんななんか窓があったら それ写真撮りたくなるよなと。もう全然 なんか自分の座席なんか戻るのもめど くさくなるぐらいですね。非常に快適な 空間で窓もですね、これなんか生子みたい な感じで、こいわかみたいな感じの窓の 作りになってるんですね。そして販売 カウンターの方にはですね、すごいですよ 、これ。コーヒーマシーンがありますよ。 まさにラウンジの名にふさわしいものが 置いてあります。それからこれ日本酒の サーバーも置いてある。これは長崎と坂野 のそれぞれの日本酒がね、置いてあります ね。あとは人1人入れるぐらいのでかい 冷蔵庫もありまして、ここにはですね、ま 、いろんな飲み物だったりとかが冷やされ てました。っていう感じで、5時間ぐらい 乗ってても余裕な空間のあるこのラウンジ に乗ってたらですね、もうあっという間に 広北駅に到着しました。ここから進行方向 を変えて長崎本線に入っていきます 。で、やっぱさっきのね、日本酒の サーバー気になったんで、これカウンター でですね、あの、お金を払うとですね、 こういったカップもらえます。コンビニで アイスコーヒーとかを注文する時と同じ 感じでしたね。さあ、こちらがですね、 これ佐ガの日本酒になるみたいです。なは ね、さっき冷蔵庫に冷やされてました。 なんか猫カっていうね、ま、猫なのかカか カまぼなのかよくわからない食べ物を買い ました。さあ、今左の線路を走ってますが 、右に見える線路がさっきこの列車が走っ てきた佐世保線になります。今長崎行きの 特急はみんなあっちを通ってまして、 西九州新幹線ができるまでは長崎行きの 特急列車は全て今走ってるこの長崎本線を 経由して走っていました。 だから昔はたくさんね、この線路を特急列車が走ってたんですね。お楽しい時間のご利用は乗り換えたき このお酒結構ね、甘めですね。甘めのお酒ですね。美味しい。めちゃめちゃうまい、これ。うわ。あ。ああ、いいすね。 この今走ってる長崎本線も元々長崎行きのね、特急カモがバンバン走ってた。ま、特急街道だったんですけどだいぶ寂しくなりましたね。で、確かね、今はまだこれ上電荷されてるんですけど、 もうどっかの駅からかもうなんか電荷の設備もね、全部突っ払ったですよね。 だからそもそも電車もね、走れなくなった という。この日本酒とこのね、玉まぼがね 、あう。これめちゃめちゃうまい。この 椅子がね、思いの他倒れるのよ 。これ寝るぞ、マジでこんなの。さあ、 列車はね、これ 鹿島市 に一応この前島までは特急列車もね、 やくんですよ。ま、数ですけどね。 セットやおいます。得稲神社というですね、日本 3台稲の1 つであるな神社があります。反応されてみてはいかがでしょうか。 さて、前然前浜に到着しました。ここはこの 2つ星の停車駅です。 肥前浜は昔からも酒作りが有名な町で ございまして、なんかここの駅でもね、 地元の人による表なしがあるらしいですね 。15分とかそれが長い時間で停車します 。あ、すごいすごいすごい。おお、こんな にお見送り。店まで出し てすごい地元の人によるマイク パフォーマンスまであります。なんだ前 からでもね、1回来たいと思ってたんです よ。 やっと来れたな。 に鹿島のお酒を飲みながらお楽しいんだけどみたいな雰囲気の出ておりますよ。 すごいぞ。これ 力の入れ用が半端ない。 で、これ一応次の僕ね、駅たらってとこで降りる予定なんですよ。あと 20 分ぐらいしかないんですけど、こなんか売ってたんで買っちゃいました。これ飲み比べセット。こんなの売ってんすよね。こんな買っちゃうでしょよ。これはなんかクリームチーズのね、カス漬けらしいです。 ちなみにこの巡大所ですが、これがですね 、え、佐賀で非常に有名な日本酒鍋島に なります。いろんな賞もね、受賞したりと かして、え、非常にね、有名なお酒で1回 飲んでみたかったんですよ。ま、実は後で またね、肥然前浜来るんですけどね。 ちなみにこの飲み比べセットはね、 1000円でした。安いよね、1000円 。いただきます 。ああ、いいですね。 鍋島いただきます。い お さ。うま。思った。本当そんな辛くないな。で、これがおつまみのね、クリームチーズのカス漬け。これ何?めちゃめちゃうまいじゃないか。これはなんだ?これは。 あ、めちゃめちゃ合うな、これ。 うわ、これなんだ?もう日本酒のために考えられたおつまみただな、これ。 こんなにお酒に巡り合える列車はね、新潟のしく以来ですね。マジうまいよ。ああ、いい気分だ。これはいい気分だぜ。ちょっとこれ九州寝てしまう。マジで知らんぞ。寝てついてしまっ 全て指定席です。 次は田です。 はい、次の棚で僕は降ります。到着です。た駅です。はい、タらです。え、た駅でも結構やっぱりなんかすごいな。またなんかこのかぶり物した人たちが表な出なしをしてくれてます。蟹の被ぶりもしてる人がいる。そうか。タラの名物あれですね。 竹崎ガニっていう蟹が有名ですね。あと柿とかね。で、この 2つ星4047 ね。一応ここが佐賀県内後の停車駅でもう次が県内の駅になるんで、ま、今回の程ですね、ま、どうしてもここでる得ないということになってしまいます。ガネッタと月みんねッタ。これどう考えてもなんか人間だろう。で、見てもらってる通りですね。 この辺も非電荷になってしまったので上に 河川線がないです。ただ河川中は残って ますね 。一応電荷時代の名残りもありますが、 もう今ここは完全な非伝学区間ということ でディーゼル車しか通ることができません 。バイバイ。あ、バイバイです 。あ、みんなすごい楽しそうな雰囲気でし たね。良いもあって、今1番多分楽しい時 じゃないですか ?たらですね、ここに書いてある通り月の 引力が見える町として有名なところになっ てます。ま、このすぐ近くにですね、有明 会があるんですけども、ま、要は環潮と 満潮の差がね、非常に大きいとこなんです ね。街の名前は太いに良いっていう感じ ですけど、駅名はね、違うんですよね。 駅名はね 、大いに良いって書くんですよね。で、 そういうこともあってかですね、た駅には こういった幸せの金ってのがあって、こう いう感じで1回鳴らすと幸せを呼ぶ。2回 鳴らすと2人が幸せになる。3回鳴らすと みんなが幸せになるということで試しに 鳴らしてみましょう。どんな音すくんの? おお、でか 、でか。一応3回鳴らしたんで、え、 みんなが幸せになると思います。ちなみに 4回目のですね、全員が不幸になるらしい です。ま、その月の引力というのはいか ほどのものかというのをね、今から ちょっと見に行こうと思います。アリア 機会はもうすぐそこです。これ庁満潮月の 引力が見える町ということですけども、今 どうかと言うとですね、今これに向かっ てるとこですね 。この泡の流れを見るとですね、こう どんどんどんどんこの海の方に向かって るってのが分かると思います。ちなみに あそこになんかこの貝殻のなんかなんか カスみたいながこびりついてますけども 多分あのてっぺんぐらいまでは水が来るん でしょうね。ってことは今かなり引いて ますね。調べたら今日はなんか王将の日 らしくてかなりね水も引くんじゃないかな というやってきました。この感長の時間を 迎えてるからこその観光地。こちらですね 。懐中神社です 。ま、ずっとこのね、鳥が海の方に続い てるんですよ。今ちょうどの時間帯を迎え てるので、ここ陸で歩いていけますけども 、ここは本来だったらずっと海に埋まっ てるとこなんですよ。これがね、タラの 名物ですね。観光スポットです。よく 見えると鳥に沖の紙っていう風にかが書い てありますけど、こう沖の紙ってのどこの ことかっていうとですね、あのずっと奥に ですね、見えますか?あれ、あの、奥に ですね、こうなんかちっちゃい島になんか 東台みたいなのがあるんですけど、あれ 沖の島っていうね、ところで、あそことで 、ずっとこっち一直線 に振り返るとですね、こっちたらだって いうのがあります。ま、要するに行業と それから農業を、え、繋ぐ1本道が、ま、 ここにできてるということなんですね。で 、この鳥は一体どこの神社のものかという と、このすぐ裏手にですね、大神社って いう神社があって、そこの神社のもの らしいですね。で、下はこれ全部ね、あの 、貝殻です。分かる?もう見分かる。全部 貝殻。 これで今日は大塩の日ですからね。これ かなり今塩が引いてる状態です。まだ感長 のその1番ピークの盛り上がる時間帯じゃ ないんですけど、こっからどんどん どんどん今塩が引いてる時間帯です。で、 こっちになんか道があると思いますけど、 ここはですね、懐中道ー路って言いまして 、ま、魚の関係の人たちが使ってる道路 らしいです。ずっと、ま、どこまで続いて か分からないですけど、あの、先でずっと こう海に埋まっていってますよね。ここに この貝殻の死骸がこうやって集められて るってことは。これ人工的に誰かがこう やって掃除して集めたんじゃなくて、多分 あれですよね。波に打ち寄せられて集まっ た貝殻だと思うんで。だからこの辺までは 来るんだな、海水が 。そう考えると今めちゃめちゃかじゃない ですか?これ確かに月の引力を感じる町 ですね。うん。見える町というだけあり ますわ、これは。な、なら僕もちょっと今 海岸の方になんか引き寄せられる気がし ますもんね 。うわ、すごいな、これ。こう感が えげつなさすぎてほら、もう船がね、こう 地面に乗っかってる 。これ多分普通だったらこれ水の上に浮い てるはずのものがちょうど感長の時間帯だ とこういう光景が見れるんだ。うわ、 すごいね。で、今どこ向かって歩いてるか と言うとですね、これから飯食いに行くん だよ。こっからね、歩いて1kmぐらいの ところにこのダでね、取れる牡蠣とかカと かそういうのをね、提供してるお店があっ てですね。いや、調べたらね、まあ、なん かこの近くあんまお店がないみたいで ちょっと今から1km歩くはめになって ます。あ、見えた?ここです。竹崎海散と いうとこね。 あの、ここに通される前にね、さっきあの 入り口のとこになんか水槽にいっぱいこう 牡蠣とかそういうのがね、いっぱい入って て、そこでこう自分が何食べたいかを選ぶ というシステムでしたね。で、やっぱ当然 ね、やっぱ牡蠣が有名なので牡蠣にしまし た。牡蠣こんだけ入ってね、1000 円ちょっとでしたよ。いや、えらい安いな と思ってひべったい方を下にして焼いてく れって言ってましたね。あとこれ蛤ぐです ね 。 カ栗でっか。貝もだんだ開いてきましたね。よし。よいしょ。パカ。うわ、うまそう。プリだ。 うま。 牡蠣の身がめちゃめちゃでかい。なんだこの身のでかい牡蠣は。蛤旨味たっぷり。こん中入ってますからね。柿がリグリでしょ。 あはちゃんと さあ、そしてですね、かなりじっくり時間をかけて焼きました先が出来上がりました。こんな感じ。こはちょっと向いてもらえまして、まずこの味噌から行きましょうか。カニ味噌ね。あ、う、濃厚やな。 竹先がうまい。 で、ここからはですね、さっき2つで降り た日前浜っていう駅ありましたけども、え 、そこまでですね、バスで向かいたいと 思います。酒作りの町前班はね、また なんか楽しげな匂いがしますね。 ちょっとまだ指の先が回線臭いんですけど 、 ここ肥然浜区に着きました。で、ここ前 浜区ということで、昔ね、長崎街道の、ま 、宿場町があった場所ですね。あとはです ね、昔港町としても栄えた場所になってる みたいです。ここがその宿場町の入り口 らしいです。あ、もう早速なんか それっぽいね。すごい景観に入るしてね、 電柱 全部埋められてますね。そしてな何と言っ てもこの日然前浜はですね、やっぱり 酒作りが非常に、え、盛に行われていると いうことで、至るところにもうね、お酒 関連の施設があります。で、やっぱりね、 お酒の盛んな街に共通してるのはね、 やっぱね、この水が豊富ってことですね。 前に僕ね、福井の大野市ってとこ行ったん ですけど、大野市もね、やっぱりね、水が 非常に豊富で、ほら、やっぱこういうとこ にもね 、感じでこうなんかもう水出まくりなのよ 。景観用よ。飲料水じゃなくて景観用とし て出し続ける水。それぐらいね、もう水が 豊富ってことですね。もずっと水流れてる もんな。今日別に雨とか降ってないです からね。今日ずっと晴れてんのにこの量の 水がずっと流れてます。 で、ま、これだけ水が豊富なのもおそらく ですけど、ここに近くに山があるからそこ からの脇水が全部ここに流れてきてるん じゃないかなと思いますね。ま、昔に 比べると今はそんなにですね、お酒を作っ てるところも減ってしまったみたいでここ に書いてあるんです けど肥然浜区の手は昭和初期に最を迎えた と書いてあります。おお。突如として こんななんか白川号みたいな景色が出てき ましたぞ。あ、出た。鍋島 。こ、これか。沢を代表する日本酒。昔 そういうね、坂倉だった場所は今ね、あの 宿になってたりするんですよ。なんかこん 中にね、確かJR九州とかがやってるね、 なんか宿もあるらしくて、だからこれ 止まれるんですよね。こ、それ魅力的 すごくで、港町として栄えたという風に 言いましたけども、こう地図を見るとです ね、どこが港っていうね、全然海からは 離れたところに町が広がってるし、全く もってなんか港感がないんですけども、 ただよく見るとこの肥然浜駅左側にはこう やって建物がいっぱいありますから、右側 には一切建物がないで、おそらくですけど 、昔は多分ね、このね、もう肥然浜駅の 本当ちょ前ぐらいまではね、海岸だったん じゃないかなと。で、そういう時の国土 チェリーン地図ね。1961年ぐらいの 地図で見てみるとほら やっぱりここが今海になってます。で、 これでも1960年代の地図なんで、 おそらく江戸時代はもっと海が近かったん じゃないかなと思います。しかし、ま、 さっきのね、肥然浜駅でのあの2つの 表なしがえげつかったのはやっぱこういう 理由なんですね。 こんな街がありゃそりゃ押すよな。で、今歩いてんのがね、これが駅前通りなんですけども、この道をずっとまっすぐ行ってき当たり行くとですね、前浜駅があります。前然前浜駅の駅舎もこのヴンテージ物って感じですね。 で、多分ここの工場がその鍋島を作ってる ね、坂倉さんだと思いますけどね。そう、 この鍋島大銀長がなんかね、 インターナショナルワインチャレンジって いう、ま、その中の、ま、ワインの チャレンジなんだけど、その中の日本酒 部門っていうとこで世界一なんですよ。 鍋島って昔この辺りのお様のお名前ですね 。これ前浜駅の駅っていう字もね、昔の 感じを使ってます。1930年頃に作られ た駅舎をですね、これ復現したものになっ てるみたいです。だから超ろで。さっきの ね、あの鍋島あれが飲みたい、飲みたい、 飲みたい。それがこの肥然浜駅のお隣。お 隣というかもう隣接してますね。浜バー です。これ多分さっきね、2つ干しでお酒 をね、提供してもらったお店がやってるん だと思うんですけど、なんとここでそのね 、日本酒を楽しめるようなお店になって ます。こんないい店がね、こんな駅地に なんて素晴らしいんだ。 おお、 中すごくいい雰囲気 。この鹿島市内にある坂倉さんが作ってる それぞれのですね、お酒が1度に味わえる というですね、こんな素敵な場所がこんな とこにあったんですね。で、僕が注文した のはね、これ確か純銀城だったかなの比べ セット。これ5種類ですよ。豪華すぎる だろ。おい、ポケモンでも最初に選ぶ モンスターは3種類なのにね。 で、しかもこれ値段がね、1000 円ちょっととかすごいリーズなったんですよね。おつまみを注文しました。あの 2 つ干が来る時っていつもあんなお祭り触りなんすか? そう。 すごくいいっすね。うん。JR も喜んでくれる。ま、来て乗ってるお客さんも喜んでくれてるけど。 うん。あ、ダトです。 ダト手抜いてないのよ。 これが毎回客が少なかろうがかがもう本当売上が 3000 円であろうがね、同じことやってんの。ずっと すごいですね。うん。はいはいはい。 店員さんとの会話もはんでしまいですね。あっという間にこのご修料理がなくなってしまいました。で、まだ全然これは飲み足りないなということでですね。次はですね、この肥然前浜で作ってるお酒ですけども、これをだくことにしました。 少し酸味のあるね、お酒でしたね。結構時間経ちまして、多分 1 時間ぐらいずっとあの店にいたかもしれませんね。で、なんか昔ね、 YouTuber の人が来たんですよつって。誰ですかつって。 いや、誰だったかなとか言って、あの、 神美さんでしたね。僕もお会いしたこと あるガさんが来られたみたいです。って ことで、こっからですが、え、肥前浜から ですね、列車に乗ってですね、え、次は いよいよ県庁車地の佐賀に行きたいと思い ます 。こ4列分を1枚の窓で担ってるという クソでか窓です。そんなクソでか窓がある 車両は何系だ、これ ?分からん。 はい、ようやくやってきました。佐賀の 県長所材地佐賀です。佐賀の鳥は傘ぎで、 なんでここで降りたかと。ま、こっから ですね、別に特急列車乗り換えてですね、 すぐに博多に向かうこともできるんですが 、今回はですね、ちょっとこの坂からある 乗りたい列車がありまして、で、それから まだ結構発車まで時間あるんですね。1 時間半ぐらいあるので、えー、その時間を 使ってですね、ちょっとこの佐賀を ちょっとだけ観光したいと思います 。さすが佐賀の県庁所地。今まで来たとこ で一番都会え 賑わってるね。この平日のこの時間は学生 が多いですね。今17時過ぎですけど、 キッチンカーとかそういうのも出てますわ 。いや、正直今回行ってたとこね、大体 どこも田舎だったんでこんなに建物見る ことなかったんですけども、なんここに 来ると本当大都都会に来たって感じですね 。あ、で、この人かな?坂班の 阪州鍋島さん。日本酒の名前にもなった 鍋島さん。この方ですね。この九州の町の 人の特色がわかんないですけど、うん。 結構地べタに座ってる人が多いんですよ。 確かにJR九州の車内にもね、なんか床に 座らないでくださいみたいななんかシール 貼ってあるじゃないですか。九州の人たち はなんか地べに座るのが習慣なのか。まあ 他人のケの汚れなんざ知ったこっちゃない ですけどね。でね、ちょっとバスに乗って ですね、ちょま行きたいと思います。お 降りの方お知らせください 。はい。着きました。前というバスでおり ました。多分あれが 健っだ。これが 健で健に行くにはですね、 必ずこの橋を渡る必要があるんですよ。 この佐賀県庁がある場所。ここをぐるっと 囲い込むようにですね、こう水路みたいな があるんですが、これお掘りですね。そう 、ここ佐賀城があったとこです。佐賀城 ってここにありますね。佐賀城はまさに さっきあの見た鍋島さんがすぐになった とこです。え、つまり佐賀現地はこのお 掘りに囲まれた中にあるということなん です。つまり今目の前に見えてるこれは こうお掘りなんですよ 。このようにぐるっとですね、もう 囲い込むようにこの掘があったんですね。 坂条の本丸はここにあります。なんです けど今はね、こういうぐるっとお掘りは なくて、もう確かこの辺はね、埋め立て られてるんですよね。今の地図を見ても こう囲い込んでる感じじゃないですよね。 完全に埋め立てられた感じですよね。で、 なんで佐賀県庁に行くかというとですね、 佐賀県長の1番上は展望台になってまして 、なんと無料でですね、登ることができる んですよ。で、さっき、あ、これ違うわ つったんですけど、これはね、一応これも これで健で、これ休間らしいです。で、 あっちが新刊、新しく立てた方ですね。 ここが佐賀県庁か。すいません。僕あの、 三重県民なんですけどね。 県地行ったことないんですよね。どこに展望あるんだ?書いてあるわ。展望って書いてありますね。が 360。 多分ここで合ってると思います。しかもね、なんと 22時までやってるんですよ。 結構夜景とかも楽しめるんじゃないですか。のが入ってる。うわ、なんだこれ?新聞みたいになってますね。そして機械室を挟んだ上が展望。 展望レストランっていうのもあるみたいで、ただ今日はレストランやってないみたいですね。 展望です。 ドアが閉 はい、ということでやってきました。下に参ります。 おお お。結構すごいじゃん。いい眺めじゃん。何がいいかって誰もいねえんだよな。いいね、この景色。 1 人目。大体検望で行くとこういうね、ありますけどもなぜか羽田空港方面が書いてあります。なぜ田空港方面。 あれが坂城本丸となってます。石垣きが しっかり残ってますね。なんかね、火災で お城焼けちゃって、そっから再建されるか と思いきゃ、再建はされなかったらしい ですね。そしてなんと言ってもやっぱりね 、この上から見るとよく分かるのがこの 佐賀平屋の広さですよ。むちゃくちゃ広い 。佐賀空港がその辺にあるはず。ここかな ?佐賀空港。あ、完成灯みたいながあり ますね。これが佐賀空港ですね。 佐賀の市街市からは、ま、少し離れてるって感じですかね。ちょっと見事にまで誰もいないんですけど、 怖いんですけど逆にあの佐賀県って結構ね、至るところにね、なんか川みたいなが流れてるんですよね。でもそれ川じゃないんですよ。実際はね、水路なんですよ。 そういったのがね、いっぱいこの佐賀市内 、特に佐賀平屋内にね、いっぱい 張り巡らされてるんですけど、なんで そんなことがしてあるかって言うと、ま、 この佐賀平屋自体がですね、江戸時代から 続く間拓地なんですよ。え、つまり佐賀 部屋はね、これ改松0地帯でして、ま、 非常にですね、水けの悪い土地なんですね 。え、よく言われるのがですね、え、雨 降れば洪水、え、そして、え、晴れれば、 え、考えっていう、え、そういう風にも 言われたりするらしいんですけども、え、 それぐらい非常に水分けの悪い場所なん ですよ。そこでですね、この街中にこう 色々水路を引くことによって水が全部 そっちに流れていくようにっていうことで 坂市内、この佐賀平屋内にはたくさん水路 がね、作られたそうです。で、実はこの目 の前に見てるこのお掘りもそういったです ね、その洪水被害の対策として、ま、使わ れてるものでして、江戸時代の掘りがです ね、今の時代にもこう活躍をしていると いう、ま、また活躍の仕方は違いますけど ね。こう向こうに見えてる山もですね、ま 、そんなに高くない山でこううまいことね 、水がこう流れてかないらしいんですよね 。確かにあそこの坂の勢いだけでですね、 こっからずっと先にある有明海の方まで 流れようっていうのはね、ちょっと厳しい とこがあるかなと。この佐賀平野がね、 あまりにも平坦すぎるんでね、山からの川 の流れの勢いもこの佐賀部屋の途中で 収まってしまうということらしいです。 ちなみにあの目の前に見えてる佐賀城は ですね、実はそれを逆手に取ったある手法 がありまして、ま、敵が攻めてきた時です ね、近くの川からですね、水を持ってきて あえてですね、ここを、ま、完水させる わけですね。そうすることで、え、敵を ですね、え、追い払うという、え、そう いったですね、え、手法が取られてたそう です。 え、2日間かけてこの佐賀県内をですね、 え、いろんなもの見ていろんなもん食べて きたわけですけども、いよいよ次で最後 です。最後この佐賀から博多まで帰るわけ ですけども、そんな佐賀旅行の最後花道を 飾るのはおそらくこの佐賀県内で走る鉄道 で最も豪華な乗り物じゃないかなと思い ます。お待たせしました。おそらくこの 動画長すぎて途中で1回寝落ちしてる人も いると思いますが、いよいよこの動画も 最後になりました。最後に乗っていくのは 全体が黒く塗られたなんか高級そうな列車 がやってきましたが、JR九州が運行する D&S列車の中ではおそらく最も豪華で あろう特急36+3号です。この列車は1 週間をかけて九州を1周する列車で日に よって運行ルートが違います。今日月曜日 はここ佐谷長崎の方を回るルートとして 運行されています 。九州の全てがぎゅっと詰まった走る九州 と言える列車をコンセプトに走り続けて間 もなく5年が経とうとしています。九州は 世界で36番目に大きい島ということで 36。また3人は驚き感動幸せ。その他に も乗客、地域住民、JR九州を表すという 意味で3、足して39、3感謝という意味 もあるようです 。この36+3の元になった車両は今 ちょうどね、横にやってきましたが、なく も溜まる787系九州の人気特急です。 ちょうどこの時間はね、改造前と改造後の 車両が横に並ぶというですね、なかなか 面白い光景が見れる時間帯でした 。さあ、走る九州と言える列車。その車内 は一体どうなってるのでしょうか。さあ、 外は真っ黒でしたが、車内も黒1色と 思いきは客室は真っ赤か。今回僕は6号車 に乗っていきます。ちなみに36プラ3は 全車グリーン車となってます。そしてなん かね、ここに注意き靴を脱いでください。 なんと下駄箱まで用意されてます。自分が 指定した座席の下駄箱に靴を入れるという まず普通の列車ではないようなシステムが ここに現れましたが、そう、今いるこの6 号車はなんとですね、靴を脱いで利用する 号車。それもそのはず。床がなんと畳に なってます。こんな列車はね、他じゃまあ なかなかないですよ。座席も1列2列の 非常に広々とした座席。またさっきの2 つ干しと同様に車内は木のぬくもりを 感じるようなデザインになっています。 いや、ま、正直もこの時点でかなりもう圧倒されますよね。もちろん座席の座り心地ももう最高。もう景色なんか見えなくてもね、全然それだけでも十分楽しめるような車内の作りになってます。 皆様今日はディスカバー吸収エクスプレス 36+3 にご乗車くださいましてありがとうございます。 この車両のデザインをされたのもちろん三東エジさん。 ただこの車両をデザインする時はかなり頭を悩ませたそうです。 また窓もこれ生になってますね。ただこういった 1つ1 つのギミックがね本当にね楽しいですね。車内を楽しむというのはまさにこういうことだと思います。 そして出発早々アテンダントの人がですね、僕の席までやってきて記念上車掌をきました。今日月曜日は金の道というそういったテーマで運行されてるようです。 またさらにここでですね、この36+3 のですね、雨をもらいました。こんなサービスまであるんですね。 この雨も結構ね、美味しいんですよ。そのまま食うなよ。 こんな素晴らしい内装の車両自分の席に座ってるだけじゃもったいない。こういった車両はやっぱりね、歩いてこの楽しみ方がありますからね。ということで早速隣の 5 号車に行ってみました。5号車は僕のいる 6 号車と同じで座席タイプの車両。しかし畳 ではないので靴のまま利用できる座席に なってます。あ、でもせっかくならなんか 畳の方がいいような気もしますけどね。 続いて隣の4号車に行ってみます。さあ、 4号車はですね、こちら座席のタイプでは なくて、なんと1両まるまるフリー スペース。さっきの2つ干と同じような 空間が広がってます。またこれもすごい 美術感みたいな空間が広がってますが、誰 もいないんだな 。こうやって座るだけで絵になってしまう というね。僕がというよりか周りのこの 装飾とかの話ですよ。客室ももちろん すごいですが、やっぱりこれ通路本当に すごくて三さんの過去の作品なんかも展示 されていてだから本当にもうなんか走る 美術館みたいな感じなんですよね 。トイレもですね、めっちゃ広い。全然 ここを座席指定されても文句言いません けどね。さあ、続いて3号車と行きたい ところですが、3号車はこの列車の見所な ので、それを一旦飛ばして2号車にやって きました。2号車から先はグループ向けの 個室車両になってます。なので先ほどと 雰囲気も全く違う。今映っていたのは車 椅子の方に向けた座席になってます。 こちらが通常の座席。ご覧の通り立派の ソファー。最大6人までで利用できるよう になってるようです。ただ完全な個室では なくてですね、上が開いてる、ま、言たら 仕切りがあるような感じになってます。 では、同じグループ向けの座席が広がる1 号車に行ってみましょう。1番先頭の車両 です。で、1号車も6号車同様畳み敷きに なってるので靴を脱ぐ必要があります。 ちなみに横に子供用の靴がありますが、 あれはちっちゃい子がね、いるんじゃなく てですね、モデルで置いてあるだけらしい です。1号車もまあまた豪華な作りですね 。ここは4人用の個室かな。しかしまあ、 豪華な空間が広がる。本当にね、歩いて 回るだけでめちゃくちゃ楽しい。景色 なんかさっきから全然見てないですからね 。また1号車は元々グリーン車ということ もあって、787系名物のグリーン個室も このような内装に変化しています。ここ だけはもう完全な個室ですので、おそらく この列車の中で1番豪華な座席になるん じゃないでしょうか 。また運転席の方に向かって歩いていくと なんと前の景色を眺めることができるよう になってます。ここから流れ去る迫力ある 景色を楽しむこともできるのがいい ポイントですね 。ただし椅子もないのでこうやって立って みる必要がありますけどもね 。ではお待たせしました。最後にさっき 飛ばした3号車に行ってみましょう。3号 車はこの列車の目玉と言ってもいいような 車両になってます。そう、3号車にはこの ようなカウンターがあり、車内販売などの 行われるコーナーになってるんですね 。787系がデビューした当時は カウンターを備えたビュッフェ車両という のが備わっていました。しかし間もなくし てそういったビュッフェの車両というのは なくなってしまったわけですが36+3を 作るにあたってこの車両にまた再びこの ビュッフェが帰ってきたわけです。 ビュッフェの名残りでしかなかったドーム 型の天井もビュッフェ車両の天井として 輝きを取り戻しました。この車両では 36+3に関するグッズの他に もさっきの2つと同様に人が入れるぐらい の大きな冷蔵庫も用意されていてそこには たくさんのお酒なんかが入ってます。また このお酒もですね、佐賀のお酒ではなくて 大分の焼酎だったり、鹿児島の焼酎だっ たり、宮崎のワインだったりと九州各地の お酒がこのように販売されていました 。そして何よりもその販売カウンターでの 目玉商品がこちら。カレーです。そう、 36+3の車内では温かいカレーや温かい うどんなんかを食べることができるんです 。まさにこれぞビュッフェの完全復活。 車内でカレー食べれるなんてね、このここ までの非日常感味わえることはなかなか ないですよ。いや、36+3すごく懐かし いすね。というのは実は僕はね36+3 乗るのはね、これが初めてじゃなくて2回 目なんですよ。で、初めてのがね、いつ 乗ったかって言うと、ちょうど1年前に実 はね、JR九州さんとこの36+3を使っ てですね、あのツアーをさしていただき ました。こん時が僕ね、 初めて36+3に乗ったんですよ。でも あん時はね、もうあの忙しすぎて全然 こんな車内をですね、ゆっくり見て回る 時間なんてなかったんですよね。だから 実質、まあ今回が初めてみたいなもんです ね。ここまで見てこの列車に乗りたくなっ た人も多いはず。これだけの内装を備えた 列車ですからね。これはめちゃくちゃ人気 で満席が続質なんですが、なぜかこの列車 はすごく空いてますよね。満席にはほど 程遠いぐらいの空席なんですけども、これ にはちょっとした理由がありまして、この 月曜日に運転される博多駅の列車に関して は座席の販売が行われてるのは6号車と5 号車のみ。つまり個室空間は一切販売され てないんです。これは少し回層列車を兼ね た運転ということもあって、このような 販売スタイルになってるね。だからですね 、ガラガラなんです。その代わりさっきの 個室車両とかも自由に見学していいという ことでさっきあんだけ歩き回ってたんです ね。いや、むしろね、36+3をね、 楽しむんだったらこの瓶が1番いいんじゃ ないか。もうすでにね、外は真っ暗で あんまり景色も楽しめないですからね。 車内を楽しむという風にもう振り切っ ちゃった方がもっとね、楽しくなるような 気がしますね。そして今僕がいる6号車の ですね、1番後ろの方にはですね、ま、 なんかこういったフリースペースがあって 、ま、特に何でもない空間なんですけども 、まあ一応下がね、畳敷きということで このように床に座っちゃダメと書いている JR九州の車両で床に座れちゃうんです。 ここだけは唯一床に座っても怒られない ところ。ここが1番特別感を感じました 。列車も佐賀県から福岡県に入ってきまし て、そろそろ終わりが近づいてきました。 今回佐賀から乗車したので博多までは1 時間ちょっとのこの乗車になりました。 結構短いんですが、ただこれでもね、通常 の特急距離化はかなりゆっくり走ってるの で、これでも長い方なんですね。フルで 乗ろうと思ったらね、なんか4時間5時間 ぐらい乗れるコースとかもあるので、 そっちもおすすめですね。で、最後ね、 アテンダントの人がね、こう各車両に挨拶 来てくださったんですが、その時僕の後ろ に座ってたね、そ、ツア客のおじいちゃん おばあちゃんたちがですね、みんな拍手し てましたね。ま、あの人たちがどういう 旅行をしてたか分かりませんけども、ただ 少なくともね、自然に拍手が出てしまう ぐらいこの車両は素晴らしい車両だという ことが証明されましたね。ということで わずか1時間の乗車でしたが出発地点の 福岡県博多駅に帰ってきました。夜の8時 です。 え、わけで今回2日間かけて、え、ミルク 度最下位と言われるね、え、佐賀県を、え 、旅行してきましたけども、ま、魅力の 再下位というのもまた1つの魅力という ことでね。うん。だって逆になんか気に なりますもんね。え、魅力と最どんなとこ みたいな。三重県なんか21位ですからね 。微妙すぎるでしょ。まあまあ魅力度にね 、順位なんていうのは僕はないと思います 。どこもそれぞれしかない魅力がね、ある と思ってますので、ま、特にね、九州 なんかはもう来れば来るほどまた新しい 魅力をね、発掘しますからね。まあ、言う ならばスるメみたいなもんですよ。噛めば 噛むほど旨味が出るみたいな。あとやっぱ 九州はね、あの方言がいいですね。うん。 聞こえてくる方言がね、もう耳心地がいい 。もうそれだけでね、九州に来る価値が 十分にあると思います。もう方言聞ける だけでね、九州期待会ありましたね。って ことで、まあまあ長い動画になったと思い ますが、最後までご視聴いただき ありがとうございました。ではまた次の 動画でお会いしましょう。さようなら。 バイバイ 。ご乗車ありがとうございます。 中

#旅行#佐賀 #九州

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21件のコメント

  1. 唐津は競艇場へ一度行ったことがあります。博多から唐津までの電車で酔いそうになったなあ。

  2. 佐賀も呼子のイカに武雄温泉にサガン鳥栖と
    良いところたくさんあって行ってみたいです!
    魅力度最下位とかあてになりませんね🤔

  3. 佐賀はゾンビランドサガで実在の観光地やお店が出ていて聖地巡りする人も多いですが(私も行きました)呼子は確かに交通不便なので車で行くパターン多いですね(レンタカー借りました)
    ドライブイン鳥オススメです。
    伊万里のは車ないと不便ですが、佐賀駅前にもあります🐓

  4. 唐津出身熊本在住の者です!
    今回故郷佐賀県にお越し頂きありがとうございました!
    佐賀の魅力度ランキングは最下位でも魅力は溢れまくっているので、またのお越しをお待ちしております!

  5. 51:22 和歌山電鐵も水戸岡鋭治さんデザインなんですね!たま電車をはじめ、いちご電車・うめ星電車・チャギントン電車、今はもう無いけど おもちゃ電車… そのおもちゃ電車が、たま電車ミュージアム号に生まれ変わりましたね🐱 ZAKIさんのおかげでまた一つ知ることができました!ありがとう♪

  6. あぁ、こつぶちゃんが怒ってたランキングか😂😂
    西園寺チャンネル内のおにぎりや鬼ごっこで魅力を教えて頂いたので最下位とは思っていません。

  7. ZAKIくんが車内でお酒を嗜み お酒のお供が進んでる画で 幸せになりました

    ありがとうございます♪

  8. ホント意味のないくだらないランキングです。47都道府県それぞれ魅力がある。47すべて旅行するのが目標です!

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