【新潟県】2025.5.25 山古志牛の角突き 雨天の戦い 全取り組み収録!

[音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] H [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 地域に伝わってるの1つでございます。 さあ、え、先に入場が山越の銀貨、後から 入場しが、え、山越の王でございます。え 、先に入ってきた銀河が4歳、後から入っ てきたが、あ、3歳なんですね 。 思いたちの地域3 歳にならないとここでことができないってのが昔からの修学でございます。え、後から入ってきた獅王は本当に今日初めて国の闘場に来てます。え、まだまだここがどんな場所かも分からないでも相手の牛がいるからやって頭を合わせるんです。 [音楽] 対して銀河も、え、昨年の秋この私たちの 地域に、え、岩手からやってきた牛なん ですが、え、もう春から何回かこの東牛場 に来てます。といったことでやっぱり銀河 の方が少し場所を知ってるかなという感じ でございます。で、最初の何かはこの投球 場に慣れていない牛たちが入ってきますの で、こうやって砂をつけたままの対戦を ご覧になっていただきます。で、これは この後砂を取って戦う人たちがこの投球上 やっぱり慣れないとなかなかそういうこと ができないんですね。なんでまず1番の 大きな目標としてここの上に慣れさせる ためにお互いの節に砂がついてれば牛は 少し安心感を持って戦うことができます。 なのでこうやって砂を引けたままの体勢に なってわけです。え、黒い上下黒い服を着 てるテコが砂を持ってるうちが、え、獅王 、え、上の方がですね、え 、の上着を着てる生子が綱を持ってるが 銀河でございます。え、銀河が4歳、師匠 が3歳です。え、この頃の牛の1歳って やっぱりすごく体のこの作りに違いが出る んですね。え、見ていただいて分かると 思うんですが、え、やっぱり銀河の方が 一回り大きな虫です。体重もそうですね、 おそらく100kmぐらい違うと思います 。で、ただ銀河はちゃんともう相手が1体 分かる人だって分かってるんですね。だ からこうやって市は一生懸命攻めるんです けど銀河は本当にゆっくりと攻めています 。さあ、セの判断でここで引き分けに いたしました。 ございます。え、先に入場のうちが武沢の 渋谷、渋谷でございます [拍手] 。さあ、年齢が5歳になってきました。後 から入場のが小の茂、しげ蔵でございます 。え、しげゾは1つとした4歳なんですね 。 え、ま、大体の1 歳、我々人間にカウントすると5 [音楽] 歳ぐらいだと思ってください。え、やっぱりね、この頃って 4歳、5歳、やっぱり5 歳のや牛の方が一回り大きな牛でございます。え、今度は長靴で区別しましょうかね。赤い長靴を履いたセが砂を持ってる牛が渋谷。 え、黒い長靴のセクの方がしげ蔵でござい ます。え、しげ蔵は本当に、え、昨年 デビューしたばっかりです。やっとでも この東級場ってのがどんなものかなっての 私が少しずつこう分かってきたかなとは 思ってます 。で、今こう見てもらうと分かるんですが 最初に積極的に攻めようとしてるのは1歳 下、え、一切歳年下の茂です 。で、年上の静はちゃんとやっぱりそれを もう牛が理解してて 、今もこうやっ て攻める格好の方が攻める格好なんです けど、本気にはなってないんです。これ ちゃんとやっぱ相手が若い牛だって牛が ちゃんと分かってるんですね。で 、私たちの地域はどっちかっていうと、ま 、5歳、6歳ぐらいまでは若い牛には胸を 貸す方が将来性があるっていう見方を 私たちはよくします。 つまり自分が力を出すのはまだここじゃ ないんだとうちがちゃんと分かってるから そうするんですね 。若い頃はあの私たちは本当にこれでうん という風に思ってます。 ただ大切なのは相手の牛のそばから絶対に離れないこと。え、今もこうやって静が押しますけどね。像がなんとかなんとかやっぱり横に回ってこの谷の前に出る力を逃したいんですね。らは [音楽] ね。静も分かってます。 こうやって攻める格好いか攻めるってのはこうやってやるんだよってなんか年下の姿勢にこう見せてるような気もしますが こうやって ちゃんと牛が分かっている中で戦いをしていきます。これが 6歳7 歳あたりになってくると今度は違うんですね。自分が力を出すべきだというのをちゃんとしが分かってくるので もっともっと戦いが激しはおる。 はい。はい。はい。 はい。で、今この 両の目を見てもらいたいんですが、ほらほらほらほ。はい。はい。はい。 戦って中で これだけ目と目が近いもの。しかも相手のまたというのが見えてる中で牛は絶対にこのね、黒目が前の方に行かなきゃだめなんです。 [音楽] この我々の人はこういうの喧嘩し喧嘩しってその時に出てくる人を言うんですが喧嘩しは黒目が前に行かなきゃだめだ。相手をちゃんと見てで戦うんだってね。 私は先輩からそういう風に教わってきましたし今のたちが一生懸命こうやって攻めたり攻められたりしながら 相手のちゃんと見てます。さあが左ツ都を使って このの右に引っかけて攻め込みました。 え、こういうの掛け技の使い方で掛け技って言うんですが、 相手の角の自分の角を入れて 相手の角を自分の角で引っかけてそこからこう攻めていく。 [音楽] え、こういうのはもう本当に、え、角好きの 1番基本的な角の使い方になります。 で、渋谷が今先輩の渋谷が 若いこのしげ蔵 こうやって今また左でこうやってかけますね。で、これが外れました。外れたら本当は シ像がね、飛び込めればいいんですけどやっぱり これもそうですね、おそらく体重 150km は違うと思います。牛の北がこれだけ違いますんで。 [音楽] ただこの小さい渋蔵がですね、 年上のと向かっても こうやって攻められてもまだ合わせてないといですね。またね。さあ、今シトするんですが、これを はいはいはいはいはいはい。 さあ、結構の判断でけにいたしました。 [拍手] え、あ、牛が入ってございますね。先に入場のが山越の国典山、国典山でございます。 え、この柿の花さん、え、私たちは社長、社長ってすぐ言っちゃうんですが、え、私たちと同じ、え、東開催地の 1 [音楽] つ、岩手県平会の最高顧問をされてる方でございます。え、本当に私たちの地域にも多くの素晴らしい 牛を導入ただいてる方でございます。 え、私たちの時期で活躍してるたちのそうですね、もう 9割ぐらいは岩手県 から導入してるたちでございます。で、残りの 1 割ぐらいが他の牛開催地ですね。え、沖縄ですとか鹿児島県は徳島そういったところから導入をしてきてるでございます。 さ、場内の国典山は、え、年齢が8 歳になりました。え、さあ、後から入場の 牛が柿の花思いやり、柿の花思いやりで ございます [拍手] 。柿の花思いやり。本当にこの冬1冬で牛 がガッと大きくなりました。え、5歳なん ですがもうおそらく測ると体重1t近く あるんじゃないですかね。そのぐらい牛が 大きくなりました。え、竹縄の思いやり、 え、昨年の秋、私たちの地域にやってき ました。昨年やっと1年間この場所を経験 して今年はいよいよ砂を取っての戦いが間 もなくできるかなと期待をしてる牛たちで 牛でございます。え、黒牛が国天座、赤牛 が柿の花思いやり。 [音楽] え、 やっぱり柿の花思いやりがですね、こう 仕掛けようとしたんですが、これ黒典山黒 がやっぱり滝の花思い合いに力がああ るっていうのすぐ分かりましたね。判断し たので8歳のこの得典山が先に仕掛けまし た。ええ、牛はちゃんと相手の牛を見てて 、やっぱり相手の牛に力があると思えば 年齢関係なく、特に経験積寸積ん倒しは 仕掛けていきます。で、黒の黒典山がこう 下から下から角を使うんですが、この赤牛 のですね、の思いやりのこの体の柔らかさ 、特に首の柔らかさを見てもらいたいん ですね 。先ほども黒天山が仕掛けたんですが、首 を柔らかく使ってうまくその黒山が前に 出る力を逃しながら逃しながら受けました 。今日やっぱり牛は足場が悪いのも分かっ てるので、え、最初からいわゆる今日遊ん でられないな、相手がもう強いと思ったら 今日牛はもう遊んでられないと思うんです ね。 足場が悪い中ってすぐにこういわゆる私たちに 土に上げられるなんて言うんですが、要は柵際の方に はい。 押されてしまいます。やっぱり後ろに柵を取ってしまうと牛も体の騒きどころがないんですね。さあ、得点山が飛び込む。 はい。マークですね。 の思いやりが足をさて体を柔らかく使ってうまく受け止めます。 で、赤牛のこの柿の葉の思いやりの 目の口をご覧になっていただきたいんですが、 入ってきた当初と 違ってきて赤く結血してしま、重血してきました。 で、この赤牛というのは戦いに熱が入ってくるとこの目のが真っ赤に充血してきます。 はい。 もう柿の葉のやっぱり今日先輩としてるので [音楽] はいはいはいはいはいはい もう自分も今日は遊べられないもうだから目の真っ赤にして今全力を出そうとしてます はいはいそうそうそうは さあ滝の原思いやりが今度は この黒の得点山にを使わせないようにしてるんです の思いのが頭を下げてなんとかこの黒典山角をかけさせない。逆に自分が角をかけよう。 はい。 それを一生懸命狙ってます。ただやっぱり黒典山がこの辺りはその体のさきがうまいですね。さあ、今もこうやって飛び込まれたんですが柿の葉の思いやりのこの体が柔らか。 この体が柔らかく使えるということはこの工場が怖くないからここの会場に自信を持ってるからこういう使い方ができるんですね。これはあの若は本当に私たちにとってありがたいことで柿の花思いやりもここがやっとこう自分が戦う場所だというの牛が理解してきたように思います。 出なきゃ今のは受け止められないです。 ほら。はい。ほら。はいよ。はいよ。ほら。ほら。ほら。はいよ。 さあ、黒典山も 今得点山は本当に 今度は隙を伺うことを考えてます。 滝の思いやりどっかに隙がないかな。 隙があったら俺がさっきみたいにもう1 発飛び込むぞっていうの狙ってるんですね。 で、滝の葉の思いやりも今度は 月をなかなか出しません。はい。 さあ、今セコの判断でこで引き分けにいたしました。あ、入ってきちゃった。ごめんなさい。また後で話します。はい。先に入場のは徳島のガ太でございます。 [拍手] [音楽] え、ちょうど1 年経ちますが、昨年のこの5月の2 回目の開催、この時に、え、昨年私たちは全国投ということで、え、サミットの記念大会をさせていただきました。 え、その記念大会に出場するために徳島からやってきた石がこのガでございます。 え、最初にお話した全国6 つの地域の牛関係者が1年1 回一道に開しまして全国牛というものを開催をしております。え、昨年は当長岡市山越子越で開催をいたしました。え、今年は 11 月に沖縄県で開催される予定になっております。さあ、後から入場の市が長崎の勝でございます。 [拍手] さあ、今入ってきた後ろがこうやって地面を掘るような仕を見せています。で、これを私たちの地域ではマ掘りって言うんですが、こうやって地面を起ることによって牛が相撲ですとか、あるいはこの首、肩を鍛える、そして匂いをつけてさあ、もうここは俺の場所だと言ってるんですね。 [音楽] さあ、赤牛が牛尾、黒牛がガン太。 このガン太もですね、ま、昨年私たちの地域に来たばっかりでして、まだやっぱり今もすごく牛がこう興奮してるようになかなかこの会場に慣れていません。ま、そういったことでこの 1 番も砂をつけたままの対戦となってまいります。 [音楽] さあ、ガンタもそしておもできれば相手の角の下に自分の角を入れたい。今苦労しのガタが左角でかけて出ました。それを今度は後ろが切り返す。もうお互いこの鼻のところが土がつい泥がついてるの分かりますかね?それだけ頭を下げてるんです。自分の角を相手の角を下に入れたい。相手には角をかけられたくない。 だから頭を下げて下げて下げて角を使おう とします。そしてもう1つは今黒のガンタ がこう非常にフットワークを使うんですね 。正面から仕掛けるのはやっぱりなかなか 後ろも大きいということ でできればガタは横に回りたい。大して 赤牛の牛尾は正面から自分のこの得意の 掛け技でがっちりと本当は角ガタの角を かけたいんです。でもかけられると やっぱりガんた苦しい自分がちょっと 受けるの大変だってのわ、もう牛が分かっ てるの でできるだけ動きの中で角をかけさせない ようにで逆に後ろの隙があったらどこかで 飛び込みたいそういうのを狙ってます。 さあ、今もそう、ガンタが仕掛けて飛び込む。これをどうでしょう?もう昨で牛尾が体をく字にして受け止めました。 [音楽] はい。 はい。 これ今考えてますよ、牛が。どうやったら自分が攻められるかなっていうの。これ牛同士がいわゆる駆け引をしています。 [音楽] で、牛塩が今仕掛けるんですが、今度深いをしません。で、なぜかと言うと、深い、いいわゆるもう 1 つ追ってって自分の壺が外れた時に単体に切り返されるっていうのをやっぱり牛が牛をも少しその辺りを警戒してるんですね。 お 互いこうやって自分の角で相手のこの体の真ん中と角の間そこをほじながら攻め込んでで隙があると今のように飛び込んでいく。 はい。今後の判断でこにいたしました。 がありました。なんでなかなかまだ気温が 上がってこないんですね。さあ、石が入っ てまいりました。立木入場の白の大和、 大和でございます。 え、この大和 、え、1番最初に、え、対戦をした銀河と 一緒に、え、昨年の秋私たちの地域に岩手 県からやってきたでございます。 まだまだ、え、私たちの地域のこの角に慣れていないというところもありますので、え、この 1 番砂をつけたままの取り組みとさせていただきます。 え、この大和、え、実はあの先ほど少しお話しさせてもらった平では、え、ずっと経験をしてきたいます。さあ、後から入場の山のでございます。 [音楽] 小の方に白い印が大和印のない方が武蔵でございます。 はい。 もうそうですね。武蔵は1 t上楽々とありますね。 1t測れが1t100 からあるかもしれません。本当にが大きくなりました。 はい。 はい。はい。 おいしょ。はい。はい。さ ああ、今度はですね、よ、よしという声をかけていきます。 で、この吉田というのがこの角の時のセの駆け声になります。うちにほら頑張れということでよしたよしたという声をかけます。 はいはいはいはいはいはいはい はいこれまだまだ とも 相手を怖くないんですね相手を怖くないからまだ相手の出方がゆっくりと伺がってるんで [拍手] 今これを今度はセがよしたという声をかけて 牛に支配をかけます でを積んでき 反応してまた力を出すようになります。 [拍手] [拍手] さあ、武蔵がですね、非常に積極的に仕掛けるんですが、この大和の受け方もまた見てもらいたい。 大和が今こう仕掛けられた、武蔵に仕掛けられた時に体をこう横につけようとしましたね。 我々人民人間もそうなんですが、 真横にあるものをって大変なんです。ちゃんと武蔵あの大和が武蔵の攻めを はいはいはい受け止めて今度は 大和が今度は仕掛けていきます。 右でかけて前に出る。 それをどうでしょう?今度は武蔵が馬力で 鼻でこう大和の顔を作り上げて逆に難しが出る。 さあ、そんなエがかかってきました。両 し、 あの、1 回押し込まれた後にちょっと大和の目つきが変わりましたね。 そこから今度はさ、大が今度はまた右のでかけて出ようとする。 それをが鼻で上げて前に出る。 さあ、今度は大和 [音楽] 反撃する。また今度武蔵が返す。大和がこうく体を横につけて今度は首で切り返してでよくする。 [拍手] さ、の判断引けをいたしました。 [拍手] でございます。 え、そしてこの後入ってまいります。え、上外で砂を抜いて牛が飛び込んで入ってくる。 [音楽] 我々の地域では山と言いますが、 久しぶりにこの山ができるが出てきました。 え、ちょっと今日はこの山に我々もチャレンジしたいと思ってます。今もうなので場内で神楽はいつでも砂が取れるように準備をしました。 さあ、後から入場のがの山、山でございます。 さあ、この黒牛の山にちょっと後ろ足をよく見てもらいたいんですが、私たちの地域でいいわゆる旅吐きのです。 後ろ足がまるでこう入ってるようなそんな 特徴を持ったでございます。 いいよした。 [拍手] はい。 よっしゃい。 よっしゃい。 はい。はい。はい。はい。はい。はい。 [拍手] あれだけいよく入ってきたが これだけ落ち着いて戦えるんだよ。 これやっぱ山というは どこまでその力を持ってるのか私たちをまだ知れないですね。 [音楽] 神がこう一生懸命 首に入ってその横から攻めようとするんですが、 この黒牛の山には非常にこう柔らかいんですね。柔らかいんです。柔らかいものを押し切るってすごく大変なんです。 牛にとっては。 で、体の柔らかさを保つというのは牛にとってどれだけ心に余裕があるか、 気持ちに余裕があるかな。本当にほした。 はい。いした。いし。 はい。おいしょ。おいしょ。 おいしょ。よし。 しよし。 さあ、そして 場内にこの肩に砂をかけたセコが何人か入って? これ最後引き分ける時お客様よく見てくださいね。これが私たちの地域。 非常に大切な役割を持ったセでございます。い たよ。 [拍手] もう神楽がなんとか攻めたいんですけど、山がもうその柔らかさでこう カメラにこう首せないレをこうやって止めたいんですがもうこの首の柔らかさ、 そして 私たちのこういうの首をつけるなっていうんですが、 え、柔らかい首を使って自分の体重を分にして その相手の攻めを受け止め [音楽] はい。した。した。 [拍手] [拍手] はい。はい。はい。 なんとかですね、 あの神楽が仕掛けたい。神楽が仕掛けて入るんですけど、もう山はもう全くそれを許せません。 そして さあ、が前に見えるか。これをまた山根が [拍手] 体の山中を返して受け止める。 [拍手] 今逆に山がちょっと仕掛けようとしたんですが、これを今度神が真正面で受け止めます。 し はいし いしたいしはした した。 なんとか 両芸とも若いたち、若士ですが 本当にこう体の柔らかさを持ってるんですね。 両牛ともまだ6歳 本当にこれからが楽しみだが仕掛ける。 [音楽] これをまた山根が首をつけて受ける。 こうやって横に入られても 両ともこの慌てないこういうところがこのがこれから力を出してくるであろうと私たち思ってしまうところです。 [音楽] [拍手] [拍手] いきたいと思っております。さあ、立入場 のでござい [拍手] ます。 [音楽] 後から入場のが中の発でございます。 え、小発がこの顔に書ってきたもの、これ を思と言います。え、いわゆるお相撲で いう化粧回しのようなものでございまして 、本来この時に はかけて出ることが節の清掃とされており ます 。さあ 、人生2回目の裸かな。 おの方に赤い印が交流、白い印が正発でございます。 はい。 さあ、 この1 番は龍はもう7歳になりました。8は年齢 5歳です。 非常にこの八5 歳ですが大きくなりました。 はい。はい。 そしてこう私たちも見てると思うんですが スケールの大きな牛だなという風にここを思わせてくれます。この体の伸び。え、 [音楽] そして何よりもやっぱりこの はい。心気持ち度同胸がいいんですね。 相手の人 こうやって年の人ね、こうやって愛しても全くがこうないし [音楽] 落ち着いて自分がどうやって力を出せるのか そんな風にも見えます。 ま、大して赤い印交流が 先輩として お前はどのくらい力を持ってるんだという感じでこうツモを仕掛けます。 これに対して今度は翔がちょっと今考えましたね。お 先輩やっぱりあれだな。どうやって俺を戦おうかって考えます。 はい。 しが下からこう角を使っての顔を上げてこうそっからこう攻めようとするんですが [拍手] [音楽] [拍手] は本当に全全然慌てないですね。 で、体の柔らかさ、首の柔らかさを常に持って こうやって交流が仕掛けようとしても、今もこう首をくるっと返してその交流を打つのを外します。 柔らかさってのはやっぱりこういう風に、 え、受ける時には自分の力をあまり掴さないで相手の声を受けて、あるいはうまくこう逃す。 [拍手] で、その代わり自分がチャンスと思った時にそこからくっと力を瞬発力を発揮する。体の柔らかさてにとっては大事ない。 [音楽] [拍手] も龍は右から左からこう角を振ってそっからこう仕掛けたい。でも小がもう慌てない。が下から使おうとする。 [音楽] はい。はい。 はい。はい。はい。 よし、 よっしゃ。よし、 今これ双方はほとんど場所の真ん中にいます。 これはやっぱり こうやって仕掛けながらも相手には絶対隙を与えてないんですね。 [音楽] で、これ無理やりでも攻撃を仕掛けようと思えば仕掛けられるんです。ただ その無理に仕掛けた時ほど相手に隙を狙われやすいというのも牛が少しずつ理解をしてます。ですのでわゆる シャニムに攻めるなんていうことがしてないんですね。 どうやったら相手の隙をうまく探せるか、 そして自分が少しでも 攻める体を保てるのか そんなものをこう考えたりしながら 戦ってます。で、その中で体の柔らかさを失わないっていうのは本当に 我々人間でもなかなか真似ができないですね。 さあ、今うまく跳り上げてこう入ったんですが、発が こうやって体の柔らかさを持って受け止めます。 [拍手] 体重系って測ったことないんです。測る 機会早そうないんですが、私たち大体今 までのね、長年の経験値からこのぐらいの 大きさならこのぐらいだろうっていうのを 見てます。え 、突破のすいません。皆さんからちょっと ご理解いただきたいと思ってます 。はい、ありがとうございました。見 た目で体重が決められるってのはなんか人間的にもちょっとドキドキしちゃいますが はいはいありがとうございます。 はい。あの取り組みなとももう一方入たいと思います。 はい。じゃあ後ほどまた質問タイプ設けますのでお待ちください。 [音楽] はい。先に入場の推がコ兵後から入場の推しが衛生です。さあの 1 番はお客様これ最後の砂かかってからも絶対目を離さないでくださいね。 私たちこの1番今日すごく 注目してる1 番です。黒牛が衛生、赤牛が。この黒の生は私たちが沖縄から導入をしてきた苦労でございます。 今が考えましたね。 自分が仕掛けようと思ったらの痛いつのが死体の真ん中に当たる。 いや、どうやって俺攻めようかって今ちょっと一瞬考えました。 それでも作兵が角を振って入ろうとする。 で、これを今度は衛生がどうでしょう? 左角を使ってサブへの右引っかけて来るようにして返しました。 [音楽] いや、衛星の右がまた目の期待を振るように使う。そうそうそう。 さあ、痛くてもベイが下がりません。 下がらないでどうやって仕掛けようか狙ってます。 さあ、5 名が仕掛けたところが外れて衛星が飛び込もうとする。 それをどうでしょう?さん、ごめん。体をにして受け止める。は [音楽] い。 もうこれ双方勝負に入ってます。 もうこの足の踏ん張りとかそのさて見てもああ、またの期待の手が中にく。 それでも切まず前に出る。 [拍手] はいはいはい。 もうこの双方の角のさき合いです。 どうやって相手の角の下に自分の角を入れるか。そしてかけられてもそれをまたどうやって外して繰り返していくのか。 [拍手] が右ツで3 個目への左ツをかける。それを外して今度目が切り返そうとする。はい。 はい。はい。 はい。はい。 はい。ほら。はい。はい。はい。 はい。はい。 はい。はい。はい。はい。はい。はい。 [拍手] 衛星が横に入って出る。 [拍手] が勝ったじゃなくてどっちもいいところをちゃんと作ってあげたい。 で、ただそれだけでは難しいところもあっ て、今日はこれ以上させるとどっちかの人 が1つ大きなダメージを追うなって思った 時は早く引き分にしたりしますし、本当に その取り組みの状況を見ながら判断をして います 。はい 。はい。ありがとうございますよ。 よろしいでしょうかね。はい。さあ、牛が 入ってまいりました。 先に入場のが池代の三号、三号でございます。 [音楽] さあ、そしてこの後にですね、非常にこの伊之助というも特徴を持ったです。この特徴を持った伊之助がこれから入ってまいります。 [音楽] [音楽] さあ、今ミ充号はこう低い声を出します。ゴーゴーっていう で、こういう声を私たちの地域ではど声って言います。 昔から この声を出すようになって初めて牛は1 人前だと言われるものなんで さあ後から友場のは山中のでございます。 白い毛の混じった春牛。非常にこの体の毛の色特徴がございます。 え、昔から私たちの地域ではこの毛牛をしない牛はいないんだと言われるものなんですね。こう岩手県で出てくる牛はもうほとんどがこのいいわゆる赤毛の牛ですが、え、稀にこういう白い毛家が混じったカ毛牛というのが出てきます。 さあ、春毛牛が伊之助、赤牛が宇ル号。もう今伊之助が横を向いて練を踏みました。こうやって横を向けて相手を睨んで活するんです。 [拍手] さあ、練りを踏まれでも相手を威嚇されでも三が全く広の頭を合わせてに行きました。 よ。はい。はい。はい。はい。よし。 [拍手] はい。 さあ、なんとかですね、赤牛の三号がこの横に横に回って仕掛けたい できることならこう 伊之助の首に入って横から押し込みたいんです。伊之助がまたそれをさせません。 さあ、が入るか。またの首を使って切り返す。ほら、ほらほら。ほら。はい。ほら。はい。はい。はい。 [音楽] さあ、伊之助も 若い三号に対して前なかなかやるなということで、この伊之助が左ツでこの三号の右ツをかけてこうやって前に出ようとします。 で、これに対して 三号はそれをうまく避けるように体を回り込みながらその竹技をできれば外してそっから逆に切り返して飛び込みたい。 [拍手] さあ、はい。これはまた之助は首を縦に使って 縦にねって受け止めます。ほらほらほらし た。 [拍手] はい。はい。よっしゃ。 さあ、伊之助が入ったんですが、三号がこう体を回しきれなくて距離を取りました。これはあの戦いをやめるとかそういうことではなくて体を自分で回したって距離を取った。 ほら。はい。ほらほら。 はい。ほら、ほら、ほら。ほら。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] さあ、ただいま入場所は入でございます。 この 牛はですね、私たちが本当にこのこの牛が小さい頃北海道から導入をしてきた牛でございます。 え、そして牛持ちの一久保さんが自分の愛を聞いて入場でございます。 [音楽] もう場所の中に入って豪方と同を出して さあ、今日の俺の相手はどこのドイツだということで同声を出して相手の出を待ちます優勢 さあ後から入場 山の国報国報でございます。 [拍手] さあ、黒牛が国報、赤牛が龍、流星です。 よいしょ。おいしょ。おいしょ。 おいしょ。 はい。 おいしょ。 さ、まずはお互いこう相手の出方を 伺いながら角を振ります。 ただ本当にツモの形が対象的なんですね。この 2等 優勢は横に開いたの。あ、そうです。 大して国報はこう前の方にぐっと過んだ。はい。ほろほろしょ。 [音楽] さあ、まずは黒の国が仕掛ける。これを今度は切り返してが前に出るか。さあ、セが押む。これを国報はどうでしょう?頭を下げて足を踏ん張って受け止める。 こう あんまりこう激しい動きないかもしれないですが牛の足の踏ん張りを見てもらうと 牛に力が入って牛が力入れてるなってのは皆様にもよくお分かりいただけると思います。 [音楽] はい。はい。 おお。お、 今もですね、こうやってちょっと 間を開けて相手に隙きがあったと思ったらさっと飛び込みに行く。 この辺は今領が戦いながら駆け引きです。さあが仕掛ける。 はい。はい。 こう黒の黒龍、あ、国報がですね、 この過田を使って流星のこの死体あるいはこの角の根元を狙うんです。で、これを流ができればこう下から自分の角でかけて そこから もうねじるんですね。クしの足だ。 しっかりしょ。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] もすごいな。ええ、片投げる。すごい踏ん張りやだ。 [音楽] [拍手] て お客様、 牛の地ってこれです。 砂がかかっても俺はまだ絶対相手をやっつけるんだという意持。 そしてセコはそれに負けない地を持ってこの領を引き分けに行きます。牛の意地、施コの維持、これが私たちの地域の牛の壺づきでございます。さあ、東方のみます。皆さん、今一度大きな拍手をお願いをいたします。 [拍手] [拍手] そういったものもお楽しみいただけると 思っております。さあ、先に入場のが岩手 の花黒イヤ、柿の花黒イヤでございます。 いつものように川とかって竹の花さん、 社長さんとに入ってまいりました。え、 本当にですね、この黒ダイヤ、え、本当に 私たち名、私がこれ名勝負うを作り出すう だと思ってますし、どうしよう。 このまま掘り。普通こんな形にマ掘りすると牛は転んじゃうんです。でもこの体のバランスの良さ 本当にですね。私あんな格好で守りするし多分他に知りません。 [音楽] 後して大きくはありませんが、本当にこの体のこのなんて言うんですかね、体感というんですか、バランス感覚の良さ、もう年齢を重ねてね、 13 歳になってきましたが、まだまだその輝きを私たちに見せてくれます。 [音楽] さあ、そして同いを出して相手の出を待ちます。 [音楽] さ、後から入のが長の影号、影でございます。 [拍手] の方に赤い印が柿の花黒ダイヤ印のない方が影号でござい はい。 はい。 はい。まずは双方が相手の出方を見ます。 こうどういうですかね? 影トラが出てくる力を うまくその反動にしてこうやってあの柿の花黒ダイヤの前足で 押されてもこうやってくっと反動を使う。さあの原黒ダイヤが前に出る。さあれをどうでしょう?今度は影が 体を構いて受け止める。 しほらほいほいほいほ さちょっと場所をいてし いよしたし [拍手] さあまたかトあ柿の原黒への押し込がどうでしょうかの原かト号もですね非常にこの体のバランスし まく体をさばいて受け止めるさあかの黒が出るさあこれをこんなかけドラゴ下から弾げ はい。頑張れ。 はい。 柿の花ダイヤもこうやってかけてツモ出るんですが、今度は影が首を使ってそれを切り返そうとしてます。 [音楽] さ、鍵の鼻の内ヤが飛び込もうとする。マークがこれを外す。 はい。い はいはい。 はい。 はい。 さあ、また先の原ク合が前に出る。さあ、これを影トラがどうだ?首で返せるか。 今度目から押え込む。それをまた壁ド下からはり上げる。 [拍手] ほら。はい。 おしゃ。 はいはいはいはいはいはい はいはいはいはいはいはいはいらした はいはい はい これできれば私たち頭を合わせて取りたいとこなんですが [音楽] はいこでござい [拍手] でも今この領のこのお腹の動きを見てください。時間は決して長くなかったかもしれませんが、もうこのお腹の動き、 [拍手] もう本当に双方全力を出し切ったんです。ま、そういうこともありましてここで私たち引き分けにさせていただきます。 さあ、東方の砂が伸びます。1 つ皆さん、今一度大きな拍手をお願いをいたします。 [拍手] さあ、滝の花クライヤの引き回し。いつも本当は社長さんがここで引き回すんですが、今日はすいません。 うちの手軽が引き回をさせていただきます。まさして影ト像号その影ト像号もやはりこう私たちにいい角けを見てくれる素晴らしい人でございます。 [拍手] [拍手] さあ、あ、牛が入ってまいりました。先に入場のは鍛金の新託診託でございます。 [音楽] はい、では次のさが出てくる間にもし質問がある方いらっしゃいましたら で教えていただけますか?多分今日これラストチャンスかと思いますが、あ、いらっしゃいました。ゆきさん行きますか? はい。 後から入場の子が長岡のフェニックスフェニックスでございます。 [拍手] えっとこの1番が終わったら、 え、最後の前の1 番に、え、最後の前のマに少しご質問いただこうと思ってます。え、もう牛が入ってきましたので、ちょっとお待ちください。さあ、え、黒、黒カスの牛が新託、赤牛がフェニックスでございます。 [音楽] した。 はい。 さあ、まずは選択が右角で1発。 こういう風にこう角を振る使い方。私たちはタクなんていうんですが、え、ボクシングのパンチのようにこの相手の顔に顔目がけて自分の角を打ち込んでいきます。 さあ、これに対してこのフェニックス先ほどの流星と一緒に私たちが北海道から導入をしてきたでございます。 [音楽] 来た時小さい牛だったんですがね、本当にいい牛に成長しました。 はいよ。いよし。はい。ほら。 新作があれだけはいいても はい。 が全く慌てないで 頭を低くしてフェニックスが受け止めてます。 した。 はい。 はい。はい。はい。はい。 おし。 はい。はい。した。し [音楽] おし。 さあ、どうでしょう?今東方が仕掛けて角がパッと外れた。にまた飛び込み合い。 この速さ。 はい。 今のようにこう牛が風車のようにこうくるくるっと回ることはあります。え、こういうのをまくり合いというんですが、 まくり切った方が相手の横に飛び込んで 一気に押し込むことができるんです。ですから当然まくられないように相手のも首を返していきます。 フェニックスも今無理やり左ボにかけて出としたんですがさあ新卓が相の跳ね荒れて出る。これをフェニックスが切り返す。 はい。 はい。はい。しょ。し た。した。 はい。した。 はい。はい。はい。した。 よし。 よし。 はい。 さあ、フェニックスが押し込む。これを今度新託が首をつけて返したい。 はい。 はい。シはい。 さ、はい。 はい。はい。はい。はい。はい。はい。はい。はい。ちょっと待ってね。待ってよ。大丈夫だよ。こい。 [拍手] [拍手] さあ、いよいよ本の最後の1番でござい ます。第13回最後の1番は岩手滝の花 ダンリー。滝の花ダン対新潟の響霧で ございます。ただいま入場のは岩手の花 バンディ。竹の花バンディでございます。 え、 なお次回の当山投場次回の牛のは6月の 15日。6月の15日でございます。え、 午後1時取り組み開始予定。え、お隣小屋 市谷闘牛場は来週ですね、6月の1日。 こちらはお昼の12時初午後取り組み開始 予定となっております。そしてですね、え 、この1番終わると大勢のお客様一斉に 動かれると思いますが、え、足元非常に 滑りやすくなっております。さあ、後から 入場の牛が新潟の響き、響きでございます 。え、響には新潟市様、新潟市渡辺一様、 [拍手] え、響き応援隊様よりご議が届いております。 さあ、セコの方にお願いをいたします。最後の 1 番です。十分に気をつけて声援をお願いをいたします。 おの方に赤い印が柿の花ランリー。白い印が響きでございます。 さあ、まずは 響がですね、やっぱり角をみますね。 特にこの響きという質問の形が左右違うんです。 え、我々はチャンキーなんていうこういうのを言うんですが、 [音楽] この特に、え、右ですね。上の方に上がった。 これをまず使いますが、さあ、まずは 滝の花ジがこの響の上がった方じゃないの左ツをかけて前に出ました。 柿の花男事が非常にこう今日はうまくうまく自分の右を使います。 の左ツをマークかけて 今度は逆だ [音楽] 日がですね、 こう滝の花の仕掛けてるところを狙いたいとな感じも見えるんですが、 非常にこう落ち着いて仕掛けてます。 先のよ。 はい。はい。はい。はい。 [拍手] はい。 はい。 [拍手] し。はい。はい。 さあ、今度はこの上がったツモを縦に振ります。 縦に振って柿の花ダンディのこう痛めつけようとする。 おでもすごいですね。全くそれにずにその右が釣り上がった瞬間の原が前に出ました。 この響きの右期待に当たれば相当痛いはずなんです。でもそれを全く苦にしないで その角が上がり切ったその瞬間をディが狙いました。 さあ、それでも右ツ角を振って前に出る。 はい。 はい はいの花ダンディが仕掛けたいんですがどうでしょう?このがもう前足を折り曲げてても頭を下げようとします。 [音楽] [拍手] はい。おら。 さあ、がよしたとをかけて最後の人り。 牛がまたその声によって力を出す。はい。 [拍手] はい。はい。はい。はい。はい。 はい。はい。 [音楽] はい。はい。はい。はい。 はい。 はい。はい。はい。はい。はい。はい。はい。はい。 はい。 おし。はい。はい。 はい。 [音楽] はい。し はいし。はい。はい。はい。はい。し はい。 はい。はい。はい。はい。はい。はい。はい。やろ。 [音楽] よし。 [音楽] おお。はい。 [拍手] 新潟市様、新潟市渡辺一様よりご主義が届いております。 [拍手] お客様、これが私たちの地域の牛の都づきでございます。 [音楽] お互いがちゃんと力を出し合って、そして 引き分ける牛の意地とセコの意地が ぶつかり合う。これが私たち越号20村の うちの角月でございます。さあ、双方の綱 が伸びます。1つ皆さん今一度大きな拍手 をお願いをいたします。 本日は足元の悪い中、寒い中介護までご案 をいただきまして誠にありがとうござい ました。 来月また6月15日、私たちこの投球場で 多くの皆様のお越しを心よりお待ち 申し上げております。 お帰りの際は足元交通事故に十分ご注意だきましてお帰りをお願いいたします。本日は誠にありがとうございました。 [拍手] 君の手の中に [音楽] ある勝負の時はいつだっていきなりだし 準備も間に合わない ものが探せ一両をごとに積み重ねた自信が 君を守ってる忘狙いで ビ汗本当はどこか帯びせんだでも心の 奥ついてることに気づい た明日へ叫べならせ希望の金で目を 覚まして やれいつでも さか負けかきめのは君自身だ。 [音楽] 悔しく泣きたくて逃げたく

今回は雨天の中での戦いでした。ぬかるみの地面は決して戦いやすい状況では無いはずですが
勢子も牛達も泥にまみれての大奮闘です。大きなケガもなく無事に終える事が出来ましたが
やはり寒かったです。
1時間以上の長編動画ですが私個人の納得する動画にすると2時間ほどにもなってしまいます。
大分削っての出来ですが、お時間に余裕のある方は最後までどうぞご覧くださいませ。

山古志オフィシャルウェブサイト

牛の角突き

#牛の角突き
#山古志
#山古志闘牛
#日本の伝統
#伝統文化
#角突き
#祭り
#文化遺産
#動物好き
#BullsFighting
#山古志牛の角突き

Leave A Reply