【福島ひとり旅vlog】かんちがいOLの浪江町呑み散らかし旅/後編

[音楽] こんにちは。アイリーンです [音楽] 。見渡す限りの 土田舎都会の幻想に疲れきった私は1人 静かに酒をかっらべく福島の小さな 港町に来ております 。前作では地元の日本酒をかっくらい、 地元のワインをかっくらい。もちろん 美味しいご飯にもありつきつつやけだけは 順調。ということで今作に引き続き まみ散らかしてまいりましょう [音楽] 。最初の酒場は [音楽] こちら駅 、小駅 、町の少し北にある駅。 ついに私もね、電車でワンカップ大関を飲む日がやってきたのかと思いきやをご利用ください。 実はここ無人駅でこの事務室の中になんと こんなスペース が発行場パブリック マーケット生活雑貨などのセレクト商品 からオリジナル商品まで様々売ってるん ですけどお目当ては もちろんだけ [音楽] 。これは酒ですかってくらい可愛いラベル が目次郎し [音楽] 。発行場は2021年に東京からの移住者 が立ち上げた日本酒とビールを掛け合わせ た新ジャンルの酒を作る手です。さから 徒歩10分ぐらいのところにも民家をリベ したおしゃれすぎる上所があって本当はね ここに行きたかったんですけどこの日は たまたま大きな作業があるっていうことで 今回は駅の店舗に伺いました 。ここでもお酒のシーンができるので いただこうと思います 。発酵場のお酒は東北地方の伝統的な製法 をベースにクラフトビールのように自由な 発想でホップやスパイス果物など様々な 素材を使って日本酒を再解釈するクラフト 酒日本種の伝統とビールの多様 性どしこれも新しすぎて飲んでみる仕方 ですね。もうなか日本酒などもビールでは ない。 ではない。 原料がお米なのではいか。はい。 はい。 ただそこに複原料を加えるのでこういろんなバリエーションの味わいができてくるっていう [音楽] 感じですね。 ま、飲んでみてください。 はい。 つべコべ言わずにとりあえず飲むことにたします。何江重江町に行くことを決めた決定だがここ行場だったので姿勢を正していただきます。 まずは水を編む地元農家のお米に東洋のホップから花層を加えたもの。やっぱり日本酒なんだけどめちゃ飲みやすい。お米の甘みの中にホップが苦みというよりは爽やかに効いていて美法だしアルコールド数も低いみたいなのでこれ日本酒飲めない裏若かき女子当たりいけるんじゃないかな。お次は真ん中。これはねかった。 発酵場の代表銘柄花歌ホップス。こちらは アロマホップを使用しているとのことで さらに爽やか。最後は見た目も可愛い花本 ブレッタ。この色はラズベリーだそうです 。甘ず酸っぱもあり乳入酸発行してるから なのか本通りミルキー。この中で一気は 作り手の遊び心を感じるお味でした 。美味しくて可愛く て古くて新しく て真面目で遊んで てなかなかカオス な駅 。こんな不思議な空間で飲むお 酒都会にはないよね 。さてさて、お酒の後に食べたくなるもの ありますよね 。てことでやってきましたのは こちらひん地 。駅の次はひん地 。小田さん地です 。お庭が綺麗なお蕎麦屋さんです。 [音楽] 親戚のうちに来たみたいなあったかさと隅々まで整った丁寧な店内。特に窓に面したカウンターは気持ち良くて最高。こちらできますのは天ざ。 [音楽] [音楽] 綺麗に整ったお庭を眺めながらのお相場。 これは癒しの極みでしょう。こちらは手内 のとりそば。りは応えがあるので硬く感じ ないように細めに切っているのだそうです 。ついつい雰囲気にうってしまいましたが いただきましょう [音楽] 。美味しそう。 [音楽] 繋がっちゃって、あれ全部持ち上がっちゃうんです。 全部持ち上がっちゃってます。 [音楽] りそばは伸びやすいのですぐに食べないとくっついちゃうんですね。 [音楽] それでも程よい弾力とわりならではのそばの風味が大変味。思い返せば最初に天ぷらを食べたのが間違いだったのか。だってこの季節のお野菜見るからに軽やかで美味しそうでそれに何より熱々がね最高だったんですよ。そんな時後のアイス登場。 [音楽] [音楽] [音楽] こちらも手作りそばアイス。余計なものが 入っていないから溶けやすいっていうこと なので撮影も6にせずモダッシュで いただきました。牛乳にサバの香りを映し て作るそうでとっても香り豊か シャリシャリ食感でもったりせず食後に すっきり美味しい人品でした。 [拍手] 皆さんは是非雰囲気にうってないでおそば が来たら爆速でまずは一口いいてください 。心を込めて打ってくれたとりそば マックスの状態で味わえなかった こと本当に申し訳ございませんでした 。おそば は出来たて が命だったの 。てことで心を無にして峠芸にいしたいと 思います。こちらは波江町の道の駅内に あります大そ相ま焼きコーナー。大森そき とはここ江町発症の伝統的な登期で江戸 時代から300年以上も庶民に親しまれて きた町の特産品。この青が特徴です [音楽] 。物販エリアの奥で週末は手ねりの峠芸 体験ができるので私はおチョコを作りに やってきました。土台を作ったら紐にした 土を丸く積み立てていく。 で、紐の境い目を指の腹で撫でな染ませるんですけどね。爪が邪魔。爪の後が [音楽] [音楽] でも爪には取れないですもんね。 あ、はい。大丈夫。 そしたら爪でこうぎゅってやってもらって大丈夫。 あ、えぐっちゃって。はい。はい。す 感じではい。 使えるものが使って、 また使えるものを使ってはい。 盾、縦作いですね。過酷な状況でも使える もんを使って乗り越えるていうね、先生の 深すぎるアドバイス。響く 。積み上がってきたら口が外に広がらない ようにキュッキュンと詰めていくんです が餃子 [音楽] そうですね [拍手] [音楽] 。先生に気を使わせながらも楽しく完成 [音楽] 。もう1度言います。おチョコです。 余った土でお皿もちゃちゃっと作らせて もらいました 。これで波々日本酒飲んでこれで餃子でも 食べよっかな。3ヶ月後ぐらいに送って くれるそうで大変楽しみです。 だけじゃなくてね、人生の学びもある素敵なお教室でしった。 使えるものが使って使えるものを使って しっかりリフレッシュできましたのでリナーガテラ飲み行きましょう。やってきたのはイストロナ絵。地元食材に徹底的にこだわったフレンチレストランです。 [音楽] ここで飲みたかったのが ナチュラディスティル [音楽] 。波江町に近い川内村で作ってる クラフト陣です。川内村といえば前作海岸 で飲んだ川内ワインの村 。ナチュラディスティルは福島県を中心に 日本で自生している植物を使い、その繊細 な香りを抽出したまさに日本の森の香りを 閉じ込めたようなお酒 。その通り。旅の時点ではお店で飲める ところがなかなか見つけられなかったん ですがここにはねあったんですよ。という かこちらのレストラン多分地元のお酒全部 ある。前作で行った鈴木手蔵を始め行き たかったけど時間的に諦めた上所のビール とか通りがかりになって外から覗き見した 手のお酒と かここで地元のお酒制覇できる気がするな んですけどもっとすごいのがお料理の 食材本気のオール地元まずは全すき焼きの キッシュと同じ川内村の椎茸と福島県さん の 食材ありきで作るものを決めるとこういう 面白いお料理が生まれるんですね 。お次の野菜のテリーヌもオール福島県の お野菜。テリーヌにシたけどさまいが びっくりだったんだけど意外と食感が マッチしててこれも地元にこだわった故の 発見かも。カルパッチョの白身魚は 受け戸漁行で取れたもの。前作で言った あのフォトジェニックな漁行ですね。 少し炙って、あの、油の旨味がよりますように車が調理しておりまして、 で、アイリンさんをイメージしてレモンのソースが出ます。 どういうことなろうか。これ、これ意識ですか?それともこっち イメージ。あの、アリさんのイメージがなんかレモっぽい。 [音楽] 爽やかと思っていいですか? [音楽] あ、違うみたい。 多分多分だけど金髪が来ると思ったのよね。 けどレモンでラッキーだってジと会う。 このパンも地元コラボ 。前作で行った鈴木手蔵からコスモス工房 を分けてもらって焼いたそうでノー リフローラル 。そしてメインはスズキのポワレワイン ビネガーソース。ジと同じ ジェニファーベリーが入っていて、これ またジンとぴったり 。その他エゴマペッパーも入ってほど 程いスパイシーさでジが進みます 。ごちそうさでした。こちらがシェフ。 大変美味しかったでございます 。元は東京恵のビストロで20年間を務め た方。の中で福島の素晴らしい食材に見せ られ2024年にここをオープン。食材は 基本的には何江町なければ近辺の町それで もなければ福島県もうね人皿旅の思い出が 蘇えるくらいこの地域の全てが詰まった コース。こんな旅の後半で言うのも何なん ですけどね。もうここでいいと思う。旅行 を着てここだけ食べて帰ったらもう大丈夫 です。旅人には特に最高すぎるレストラン です 。さてさて、旅の終わりにはお土産 ショッピング。動画で度々登場してきた ここ鈴木手像でどうしても手に入れたい ものがこれ。 ジョワイストロでシェフが帰り際に味み させてくれ たミリントニック 。これが絶品すぎまして、食後のデザート ワイン的に飲むのにぴったりなこっくり 重めの甘さ。いい工事の香りが効いていて 、完全に初めての お味ということで、鈴木手蔵のこのみりん 眩しくて全然読めないけど即外です 。ついでに出来たての酒カスなんかも買っ ちゃってね [音楽] 。楽しいったらないわけですよ。全部 自分テンション上がっちゃったので クールダウン甘酒 ソフト入り口のねソフトクリームの置き物 がずっと気になってまし て下半身お 菓子お酒感満載のこの見た目 でまさかの濃厚ミルク牧場レベル 独特な甘酒の風味がリッチに包まれていて かなり食べやすい。これはギャップでした ね 。マスによる潜入感に囚われず真っさらな 心で食べるべきアイスです 。でもマスもね、日本酒入れるだけじゃ もったいないですから。だってね、 [音楽] 使えるものが使って使えるものを使ってはでは東京に帰りましょう。初めての田舎旅は都会に疲れて 1 人静かに飲み散らかす癒しの旅。実に披露しました。 忙しいのよ。美味しいお酒とご飯で [拍手] 。ということで飲み疲れ食べ疲れをさらに 蓄積。 結局好きなのよね 。ということでこれからも至るところで 食べ歩きますので是非チャンネル登録をお 願いします 。それではまた次回の動画でお会いし ましょう。さよなら。

浪江町のヤケ酒旅もこれにて終了。

0:14
浪江町に来ております

0:57
haccoba
https://haccoba.com

5:01
十割そば こごた
https://tabelog.com/fukushima/A0704/A070403/7007906/

8:17
道の駅なみえ(大堀相馬焼コーナー)
https://www.somayaki.or.jp/hall/

10:46
ジョワイストロナミエ
https://www.instagram.com/joyeuxstronamie/

14:54
鈴木酒造店(浪江蔵)
http://iwakikotobuki-namie.com

16:44
またね

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3件のコメント

  1. 今回も爆笑🤣🤣🤣
    なぜ浪江町?と思ってましたが、美味しいお酒と美味しいごはんがあふれていましたね!
    それにしても…あのおちょこは湯呑みサイズ笑

  2. あ、、、ポニーテール! 耳出してる!
    前回分も見逃していたのでまとめて視聴いたしました。
    被写体深度って言うんでしたっけ? ピントの送り面白そうですね。

  3. 浪江町行きたくなりました~!
    陶芸の完成品を視聴者プレゼントしてください~🤣

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