【2025.5】鹿児島ひとり旅!歴史に触れ鹿児島グルメを堪能するぞ!【vlog】

やったやってきたぜ今日はどこに来たんだ 本日は大分県の県庁所地大分市にある大分駅からスタートです 朝の7 時に出発するとのことでまだ眠い目を擦すりながらの出発です 今回はめっちゃ可愛いピクミンコラボの電車でした これめちゃめちゃ可愛くないですか それぞれの名産品と一緒に描かれていますね 宮崎のマ号と木熊本のトマトと熊本城鹿児島のさ本桜島福岡の天王と屋台 長崎のカステラとメガ橋のイカシマとバルーンフェスタ大分のカボスと温泉 所々食べられている子もいますね ピクミンはゲームしたことないんですが引っこ抜かれても私だけについてきてくれるんですよね そして食べられる この歌流行りましたよね ちょっと寂しい感じがたまりませんよね そんなわけで本日は宮崎空港行きの特急にチリに乗り込みます大分から鹿児島に電車で行くのには大きく 2つあります1つ目 博多で出て博多から九州新幹線で鹿児島に行く方法 最も早くつく方法で大体 3時間20分で着きます 値段は指定席でネットで購入すると 1万8520円でした うんこれはちょっと高いですね 大分から出ているサンフラワーに乗ると大阪や神戸まで行けちゃう値段です 2つ目 大分から宮崎に特急日輪で行き宮崎から鹿児島まで特急島で行く方法です これだと所用時間は倍の 6時間弱かかってしまいます ただお値段が安くて指定席をネットで買うと 1万1020円でした しかも九州ネットキップで購入したら 7610円だったんだよな ということでこれは宮崎鹿児島ルートしかないと思って時間を犠牲にしお金を取りました ヤッホー ああそんなことを喋っていたら大館の庭園後を通りすぎましたよ この庭園は大市再盛紀に有大な池を持つ底園へと回収されたことが分かっていると大分のホームページに載っていました それでは鹿児島といえば戦国時代鬼島ずで書の人も 鹿児島といえば爆末殺同盟募心戦争でしょの方も ゆっくりしていってね さて朝6 時半から空いている駅前のパン屋さんトランドで焼きサバンを購入しました 福岡のごトチパンとして売り出し中なのですがミスマッチのようでマッチしていて美味しかったです それにしても特急ってめっちゃ揺れますよね 新幹線は快適ですがやはり特急となると揺れとの戦いになってきます この辺は大分県のつ市ですね つといえばみか股またついか島というのがあってイルカを間近で見ることができますよ 山の中を通ったり海沿いを通ったり見ていて飽きない景色です つ市は大分県の南東部にある市で大分市から車で約 40分電車で約1時間かかります 文庫水道に面した海沿いの町で海と山に囲まれ温断な気候と美しい自然が特徴です キリシュタン代名として知られたオもよし総林の終焉の地であります またお菓子作りが好きな人は馴染み深いと思いますがこったという成果会社があります さての逐民コラボ列車ですがどこも賢もつ民で可愛いのです このガチャガチャ残念ながら売り切れだったのですがあったら絶対やってました残念 ちなみに6 月中旬で終了になるので気になる方は早めに体験してみてくださいね わあ大きな川ですね 海に近いので加工ですね調なのかな?車が通る橋が見えますね ここは大きな中なんですかね漂流物のような気が見えますよ おお皆さん見えましたか 思わずスローを再生していますがここは耳川の戦いが行われた場所だそうですよ 耳川といえばオートvs漬けの戦いです 話すと長くなってしまうのでここは他の歴史専門 youtuber さんたちの動画を見ていただきたいのですが 九州で圧倒的力を持っていた大が衰退するきっかけになった戦いですね さてさてそんな話をしていたら宮崎駅に着きました 宮崎からは特急島へ乗り換えです 1 分しか乗り換え時間がなかったのでヒやヒヤしていたのですが目の前のホームだったので余裕のよし子ちゃんでしたね 博多駅から長崎の時の乗り換えは走りましたが今度からは安心して乗り換えることができそうです いやそれにしても民列車可愛かったですね ありがとうございました ラッピング列車はjr 九州のホームページでつるか書いてあるので参考にしてくださいね うわあ大きな川だな この川は大川ですね水源は鹿児島県総子中だけだそうです 九州屈の河線の1つですよ 江戸時代は運が盛に行われたようでここヒ河の国宮崎から大阪江戸へ荷物が運ばれたそうです 今は住みやすそうなマンションなどが立ち並んでいますね 電車で少し行くと今度は山の風景がメインになってきました 宮崎から鹿児島中央に行くには霧島を通るんですよね 霧島といえば霧島神宮天尊降臨のありがたい神社です 5歳人は天照ラス大御上ですね 他にも温泉で有名です あの坂本亮り馬夫婦の新婚旅行先でもありますよね 1 度止まったことがあるのですがプールぐらい大きな温泉があったのが印象的でした今度は車でゆっくり遊びに行きたいですねさてさてさてようやく鹿児島の近が見えてきました ああれは 桜島ヤッ ホお上がりますね 桜島を見ると鹿児島に来たなと思いますね ゴールデンウィーク初日の本日は空がとても青くてよく桜島も見えました さて特急電車で行く旅もようやく終わりましたよ いや長時間の長旅でしたね 7時に乗って到着したのは 12時30過ぎでした 九州レールウェイカンパニーのゴが光りますね 最高が桜島を見つめております 本日はこれからホテルに荷物を置いて遊びに行くつもりですよ ここからイにも行けるみたいですねコンセプト列車好きなのでまたイブたまさんにも乗りたいですね さて本日のホテルに到着しましたよ はやっと思ったそこのあなた 大正解です 本日のホテルはjr 九州ホテル鹿児島さんなんと駅から直血外に出なくてもそのまま行けちゃいます しかもチェックイン前チェックアウト後も映像のようにトランクを預けることができるんですよね めちゃめちゃ便利で助かりましたね 荷物を預けたら速攻で訪れたのは洗顔炎です なんか桜島って見えるだけでテンション上がって写真やら映像やら取りたくなりますよね ここ園の駅は今年の 3月にできた出来たてほやほやの駅です 電車で気軽に来れるようになったのは良かったですね 洗顔炎は万時間年165829 代島津光久が気づいた別定です 第4代徳川将軍イ越えなの時代ですね ここら辺は昔ながらの建物が残っていますね この修復していない感じが何とも言えずのスタルジックですね さてそろそろ正門が見えてきますよ島付は今からおよそ 800 年ほど前本のよ友から島ず小の下子色自職を与えられた信が島ずを生徒したことに始まります ちなみに島付はまだ続いていて現在は第 33台島津田ひさんが投手だそうです すごいですよね鎌倉府から戦国時代江戸時代を超えて繋がっているのってロマン爆発っていう感じです さてここが正門ですね 洗顔炎は芸品館の役割も果たしており爆末には厚姫や爆回収海外の偉い方々をお迎えしたそうです この末とか素晴らしいですね綺麗に先定されています 松の素晴らしさとか分かりませんが整えられていることだけは分かります ボーフォトスポットじゃ洗顔炎の前に名称とついていますよね 名称とは日本における文化剤の一種で芸術的または干渉的価値が高い土地を差します ということはここは文化的に価値があるということですね ちなみに洗顔は1600円で証拠修正5 点まで楽しむことができます ホームページから事前に購入することができるので当日にでも購入することがおすすめです 結構海外の方が多くて並んでいる方々もいらっしゃいましたよ うわ何か見えてきましたね 5月りですね島付けでは 5月5 日の単子のセックの飾りとして濃いの登りの代わりに掲げられています 子供の成長と守護を願うために貨紋灯を入れた登りを点に高く掲げるそうです うん青空に生えますね 丸に注文字は島付けの家紋です 最近は自宅で恋のりをあげる人も少なくなりましたよね 今は川で恋いのりが泳いでいる風景をよく見かけますね あれはあれでたくさんの恋のりが見れて良いですよねさて石段を登っていきましょう 天気が良いと散歩も楽しいですね獅城大石老です上に獅が乗っていて可愛いですね 29代島た吉が明治17 年に作らせた内最大の石老です灯路の上部には江戸時代の別定倉屋にあった飛びが乗っているそうです 葛西石は畳八条分もあるとのことですよ マイルームよりも広い 楽しみにしていたさとあの有名な次元流の お披めです 寒これをきはなかき 大門が 向こう的七発をしり我がもしの傷を いや次元流すごいですね こうやって何年もの時を超え伝えられているのはすごいなと思いました 途中で体積させていただき点の方へと足を運びます ここを歴史にも残る偉人たちが歩いていたと思うと考え深いですね畳みかける洋風家株具というのもこうやって飾られているとおしゃれな感じがしますね ここは一見の間ということで来却者への接に使用されたみたいですね ここで勝つ回収や外国人の用人と怪談をしたのでしょうか 考えるだけでワクワクしてきます 奥には先ほど聞いていたさや島付けのカブトも展示されていますね 昔の人用に作られているので全体的に少し低めに設計されていますこのと間の竜の掛け軸の顔はどこかで見たことあるような この椅子もレトロな感じで可愛いです 畳かける絨毯かけるソファに島付けの切りダンスという和接中が見事に合わさっています さて今度は庭園を散歩してみましょう 小さな滝がありますね 桜島が綺麗に見えるスポットがあるみたい なので行ってみましょうかね ここは水力発電用ダム後だそうです29 代半守しまずた吉がた修正書に総電した発電用の貯水槽でここで作られた電気を 5 点でも使っていたんですね坂を登って見晴しの良い高台に来ました ここは曲の庭です小さな川があって夏でも涼しそうで良いですね うん落ちても全然師障はなさそうですが少しドキドキしますねか 無事に渡れてよかったです 昔の人たちもこうやって散索したと思うとワクワクしますよね め君なり明らこもここを歩いたんでしょうね ここの庭園は季節によって見ることができる景色が変わりそうです おここは先ほど下で見た滝の上ですねの背せらぎが気持ちいいですね 水の音がいい感じです おおまたちょっと怖いゾーン んお 立派な文字だ文化11年に刻まれた文字で 27代なり置きがのべ3900 人の妊婦を使い3 ヶ月かけて作らせたそうですすごいですねさてさてパンフレットを見て気になっていた猫が神者にやってきました こ犬ならぬこま猫ちゃんですね こんな可愛い猫ちゃんに守られている神社ですからとても可愛いのでしょう 猫好きの人にはたまらないスポットでしょうね 至るところに猫ちゃんの像があります本物の猫ちゃんはいないみたいですね猫神者は戦国時代 17代ず吉ひが戦場に連れていった 7匹の猫のうち帰国した2 匹を猫神様としてお祭りしています ホームページもとっても可愛いのでぜひぜひ見てください 世界中の猫ちゃんの幸せを願っている神社だそうですよ ちょっと停止で猫ちゃん目線でお送りします この猫ちゃんはしまし模様ですね尻尾が ピンと立っていて楽しそうです こっちの猫ちゃんはのびっとして気持ち 良さそう さてそろそろ猫神者ですお参りしましょう かね この猫さんたちはガ中ですねさすが体が柔らかそう 今日は祝日なのでしまいもました 海外の方も多いので皆さん写真を撮っていましたね 旅ならではのお楽しみとのことでキり子かけらザイク工にチャレンジしてみましょう さマキ切り子はとても綺麗で是非とも欲しいのですがこの旅行以上のお金が吹っ飛ぶので手が出ません グラス1つで10万弱ですからね キリコのかけで我慢しましょう キリコのかけザイク工はキり子を並べてレジンで固めてチャームを作ります フレームは色々と選べて猫にするか悩んだのですが鹿児島って恐竜たよなと思って恐竜のフレームにしました 桜島にある恐竜公園のイメージだったみたいです ピンセットを使ってキり子のかけらを並べていきますよ 窓からは5 月登りと桜島がとても綺麗に見えました できた おお綺麗にできましたね いろんな色が合わさって可愛いですねキラキラしていますよ ちっちゃいかけを見つけるのが大変でしたが割れながら可愛くできましたですさてここで 15 時過ぎましたお昼も食べずに歩き回っていたのでお腹が空きましたね ということで洗顔炎作量に来ました ここでは作量とだけあってお茶とお菓子みたいですね お抹っ茶とスイートポテトカルカンなどの鹿児島ならではのお菓子も捨てがいですね そんなわけで今回は鹿児島名物悪魔巻きと新家のセットにしました 悪魔とは南九州で主に単語のセックに作られる季節の和菓しのことです 悪巻き自体には特に味はないのできなこをたっぷりかけて食べます 持ち米を悪につけておいて悪で似ているそうです 私が住んでいるところでは単子のセックは血巻きを食べますよ 米メの餅ちおさの派でくるんだおやつなんですが東京に住んでいた時は見なかったですね やっぱり住んでいるところによって食べるものが違うんですね ちなみにきなこをつけて食べていますがきなこをかけて食べた方がよりきなこをたっぷりかけれたなと思いました はいお次は磯名物持ちです 本当は洗顔園を出たところにある平田屋さんが有名なのでそちらで食べたかったのですが時間がなかったのでこちらにしました 香ばしく焼いたお餅ちに甘だれがマッチしていて美味しいですね 3つなんてペロリでしたもっと食べたい 今日は暑かったのでお供の飲み物はラムネをチョイス シュワシュワが喉に来て夏を感じますね 夏といえばうちは取り先行ラムネにスカですよね 今となっては貴重な昔の風景ですよ うー美味しい開けるのに苦労した貝がありました ラムネって普段飲み慣れていないのでぐっと力を入れて b玉を下に落とすのが結構難しいですよね さてさて閉も迫っているので駆け足で回っていきましょう ここは島ず成が作った日本発の近代的な工場軍後です海外からの脅威に対し海からの外適から守るための大砲や武器軍線を自前で作る必要があると考え材料の鉄を溶かす要路や反射健造に着手したそうです オランダの本だけお便頼りに日本人が自分たちの持っている知識と技術で作り上げたというのがすごいですよね 日本では佐賀半守島直マ正も実施していたそうですちなみに成明港と直正港はいこだったそうですよ さあさああと10 分で平ですが証拠修正を見てみましょう ここは島付けの歴史や近代化に向けての資料感になっています 動画は撮ることができなかったのですがもっとゆっくり見たいくらい見所の博物館でした さて電車で鹿児島まで行った後は少し早いですが夕飯を食べに行きましょう 自然に乗るのは長崎ぶりです考えてみれば熊本長崎鹿児島と比較的自然電がまだ吸収には残っていますね ちなみにスイカは使えずローカルのものしか使えないので注意が必要です うプ主はクレカのタッチで行けましたなん でも数が使えると思うと大間間違いです 今回のお店はくま定にしました 1人でも予約ができるかなとドキドキして いましたが無事予約することができたので 安心して食事を楽しむことができます1 人旅行でハードルが高いのは夕飯だったり しますからね今日は奮発してきましたまず は名物のキビナゴのお刺身です キビナゴを手開きしたキビナゴの刺身は新鮮なキな子が手に入る地域だけの特権です 他にも全がたくさんありますねお酒が進むラインナップです ビール さてさてまずはキビなゴの刺身をいただきましょう お醤油じゃなくてすみそにつけていただきます うう最高 お次は揚げたてのさま揚げとス揚げの空豆だ 揚揚げたてのさま揚げめちゃうま スーパーのさま揚げも美味しいけどやっぱり揚げたてはめちゃめちゃ美味しいビール わさびとちょっと甘めの醤油をつけて食べても美味しいですね 来た来た来た来たカツオの叩きと差しだ カツオの叩きは枕崎さんですかねそして胸と桃の取り差しです まずはカツオの叩きを生姜ニンニク醤油でいただきましょう カツおの叩きはいっぱいの薬みと一緒にもりもリ食べると美味しいですよねうん 美味しいですねビールが進みます 今回はビールも良いですがやっぱり芋中にチャレンジしたいですね 鹿児島の芋中はお湯割りで飲むことが多いと聞いたので今回はお湯割りにしました 芋上中は初心者でも飲みやすい店員さんおすすめでお願いしました飲みやすくて美味しかったんですが銘柄を忘れちゃいましたとほ ん爪が甘いですね失敗失敗 次はドッキドキの鳥差しです地元スーパーにも売っているんですが手が出ないんですよねたっぷりニンニク醤油につけていただきます やっぱり生の鶏肉ってちょっと勇気がいりますよね これはもっと食べたいですね1 枚だけでは物足りませんよ お色鮮やかな黒豚ちゃんです いい感じに出汁も湧いてきたのでレッツしゃぶしゃぶタイムです まずは野菜から始めます野菜も美味しくなれ 大事なお肉ちゃんは1 枚ずつ味わいましょうね うん美味しそう早く早くさてお待ち金のしゃぶしゃぶタイム 楽しみ楽しみ 色が変わってきたのでそろそろ食べることができそうです ごまだれにするかポンスにするか高乙つけがいですが今回はポン酢が用意されていたのでポン酢でただきましょう お次は鹿児島名物です あと貝の酢物も来ましたよ この貝をほじく繰り返すのも楽しみの 1つですね そしてこの豚骨ですがめっちゃ美味しかったんですよ そして鹿児島の強度料理か寿司と黒まが来ました この逆寿司結構が効いていてお酒弱い人は食べれないかもしれませんね 一緒に来たま汁もいただきましょう かぼちゃやさま芋が入ってて優しいお味でした ご飯は逆寿司と黒まどちらか選べるのですが半分ずつにもしてもらえたので今回は半分ずついただきましたよ 旅行に行ったら強度料理を食べたいのですがこの酒寿司は 1人前はさすがに食べれなさそうです 美味しいんですけど酔っ払っちゃいますねそしてこのめちゃうまんあとご皿は食べたいところです 1番美味しかったかもしれません お肉がトロトロしていて口の中に入れるとじゅわっと豚の味が広がって幸せの味でした くまソさんは公式ホームページから前持って予約できますしぼっちにも優しくしてくださる上 鹿児島の強度料理が楽しめるのでおすすめです 国東ゼリーとお茶を頂いて ごちそうさです 鹿児島中央に戻ってきました鹿児島駅と鹿児島中央駅があるのですが新幹線が止まるのは鹿児島中央駅です 観覧車がありますね本当は乗りたいところですが向かっている間に終わりそうだったので断念しました さてさてホテルに戻りましょう でも それでは今日は疲れたので寝ましょう おやすみなさい グッドなモーニングでございます 観覧車にもグッドモーニング昨日夜の観覧車を取りたくてうろうろしていたのですが普通にホテルに戻ればよかったですね jr 九州のホテルらしくよく線路も見えますね そして今日もまたとてもいい天気そうです やったね さてさてさてお腹が空いたのでっぺに行きましょう ホテルの朝食ありに丸をするとホテルのっぺか外のモーニングか選ぶことができました うプ主はやっぱり朝ご飯といえばゆっぺでしょうってことでホテルのフェ一択です ホテルのゆっぺは1 階にあって夜は居酒屋をしていました 夜も結構人が入っていましたね オープン直後に行ったのですが結構人がたくさんました 皆さん朝からもりもリいいことだ 案の上ぼっちにはおすすめカウンター席に案内され出人 まずは和食です ナスの水晶にモズクスヒにほれ草がありましたね 続いてウィンナー卵焼きハンバーグ蓄前煮があります こちらではスクランブルエッグがないようなので卵焼きを失礼いたします欲張って 2個食べちゃいますよ ハンバーグもとっても美味しそうなので頂いちゃいましょう他にも焼きサバ伊豆緑手元と大根ニン参ンに物がありましたこちらも美味しそうですね やっぱり朝はご飯な感じで和食のラインナップとなっています この手元柔らかくてとっても美味しかったです 手羽本の煮物は自宅でもよく作りますが間違いない美味しさですよね 味の染みた大根とニン参ンもいただきますぜまお待ちください少々お待ちください 黒豚のシマだ サンフラワーでもよく見るやつですね 鹿児島といえばやっぱりさま芋とのことでさまいの天ぷらと泉の唐揚げかぼちゃコロッケ島名物プレインさま揚げとご入りさま揚げもありました お次は黒豚しゃぶしゃぶだ 朝から自分でしゃぶしゃぶするタイル贅沢ですね ピンク色のお肉がつやつやしていて美味しそうですね さてさて早速いただきます どれもこれも美味しそうなメニューが並んでいますね 今回ラダを選んでないのが原点対象ですね 混み合っていたのでついついスルーしてしまいました でも納豆に味付けのりをゲットできたので満足です 豚肉と一緒に糖尿もしゃぶしゃぶしてきましたよ 今回はみんな大好きごまドレちゃんでただきまっていつまでも食べませんねこの人 糖尿が思いの他長かったのと豚肉で巻きたいという気持ちが抑えきれなかったみたいだな ちなみにカットしてこの長さですからね笑っちゃう お肉は油にも甘みがあってこれが朝食ぎゅっぺでも食べられるのかというクオリティ ポン酢もいいですがやっぱりごま誰も美味しいです そしてみんな大好き黒豚シうまい 小粒ぶながらもぐるぐっと旨味が詰め込まれている美味しいやつです 辛しをちょこっと塗っていただきます うんこれはビールが欲しくなりますね ホテルの朝ぎゅっぺで飲めるともっといいんですけどね そんなことしていたら配人真っしぐらですよ 子供の頃は昼からビールを飲む大人がなんとなくみっともなくて好きではなかったのですが大人になった今では昼から飲むは確別だと思うようになりましたね あの時ミットもないからやめなと言っていた大人に自分もなってしまったんだな それよりこの唐揚げうま 唐揚げってどこで食べても一定のクオリティを保っているのがすごいですよね お次は鹿児島名物さま揚げ 練り物大好きだけど凍結厚気味なのでちょっと控えているうプ主ですが旅行の時くらいはやっぱり好きなもの食べたいですよね まあ実際の生活でもあまり控えることできていないんだけどな 鹿児島名物です ほぐした鶏肉星椎茸菌糸卵パパイヤの味噌漬けみかの皮などを白いご飯の上に乗せ鶏柄のスープをかけて食べる甘み地域を代表する強度料理のことです それではごちそうさでした 若きさ磨の軍像です 日本の近代化のために海外での技術を習得するために海外に渡った若者たちです歴史が変わる時は若者が動く時だと恩言っていましたがこの人たちがいたからこそ今の日本があるんでしょうね 1人1 人は紹介できませんが今も同像となって日本を見守っているのでしょう 最年勝は長さは叶えで当時なんと 13歳だったそうですよみんな大好き wikペディアさんによると判明で イギリスに遊学し後にアメリカ合衆 国カリフォルニア州にわってワイナリーを 経営しカリフォルニアのワイン王と呼ば れるようになったそうですしかしまだ 海外留学なんて メジャーじゃない世の中で判明とはいえ 13歳で留学したのはすごいですね さて次は自然殿に乗って桜島フェリーに行きましょう 今日はサンフラワーで大阪に行く予定なのであまり観光を楽しめません 迷いに迷ったのですがとりあえず桜島に行ってみることにしました 両馬と竜の新婚旅行の旅の銅像ですね 日本で初めての新婚旅行は坂本両馬というのは有名な話ですよね 鹿児島の天方山に船で上陸し新婚旅行をスタートさせたんですよね 景色も心なしか南国ムードです ここは鹿児島水族館のイルカの水路です 近郊と繋がった水路なんですよね 鹿児島水族館のイルカたちはイルカ水色路に出てきて自由に泳いだりトレーニングをしたり 遊んだり水色路の中にいる生き物を追いかけたり色々なことをして水路での時間を過ごしますいるかなと思って水路沿いに歩いていたんですが当たり前ですが水族感が空いている時間しかいないようです よく考えれば当たり前なのですが考えが足りなかったですね 鹿児島水族館のイルカは赤ちゃんイルカが生まれてようやく水路の賞も再開されたみたいなので機会があればまたチャレンジして見に行ってみたいですねさて桜島のフェリー上戦口に来ました鹿児島からは運賃は後払いなようでそのまま上戦して良いようです 田舎のバスよりも頻繁にゆきしているようです おお着しました 今回はピンクの船に乗るようです 結構車が乗るところもオープンで解放的なんですね さて乗り込みましょう 目の前のフェリーももう少したら出発ですかね うんそれにしても空も青くて海も青くて気持ちいいですね 今回は天気も良かったので屋外の椅子に取り景色を楽しむことにしました さていよいよ執出行です 今日は海も穏やかですね 桜島フェリーは24 時間安心安全に運行している船なんですよね 運がいいと上戦中に野生のイルカの群れに出会えるそうです イルカを見たいと思って目を凝らしていましたが全員会うことができませんでした 桜島フェリーのホームページに目撃情報が載っているので乗る予定がある方は是非参考にしてみてくださいね東台の方々は魚釣りの人かな?たくさん釣れると良いですね 黒台味煽りかカサゴなんかが釣れるみたいですよ美味しそうです 東大は多くの場合みの先端や岩場通しの良い場所に立てられているので魚にとって餌が豊富で海有が通るルートでもあるためたくさん釣れるそうです だから東大金で釣りをしている人が多いのですね おおお仲間さんの登場だ桜島フェリーは通常は昼間 1520部間隔夜間30 分深夜時間帯も運行されているそうですよ 2025年10 月からは一部深夜便が廃止するみたいですね 約3.5区の回路をわずか15 分で結んでいるのですごいですよね 桜島大後の1914 年から定期路が計画され 1934年から本格運行 災害時には迅速な島当民避難や救援の役割もになってきました さて桜島に近づいてきましたね 桜島は世界でも有数の活発な火山です今も縁を上げ続ける様子はまさに生きている第一地と言われています 街中を歩いているとゴミを出すのと同じ感覚で火山倍を出すところも設置されていましたよ 今回は桜島フェリーの3 回部分に乗りました2 回でも皆さん桜島を熱心に撮影していますね 桜島は1周約36組むあります 今回はただ桜島フェリーに乗りたいと思って乗っているのでノープラン とりあえず行っちゃえっていう感じですね時間がなさすぎるので観光はまたの機会にするつもりです 車の駐車も下手くそなのに船を 2人と止めるのなんて夢のままた夢 こういう大きな船を運転する人はすごい技術ですよね おやおや到着を待ち構えて桜島から鹿児島に行く人たちが並んでいますよ おおすごい人ですね 桜島フェリーは1日に約1万4000 人前後の乗客を運んでいるそうですこれは日本国内でもトップクラスの輸送量だそうですよ 船が港に止まる時にぐるぐる巻いて使っている縄は正確には軽戦作やもやつと呼ばれています 船は風や波塩の流れによって簡単に動いてしまうため港に泊中も安全のためにしっかり固定する必要があるそうです こんな細いロープでも大きな役割があるのですねお願いいたします ただいまより4分 さて桜島に上陸しました 桜島は火山かける自然かける温泉かけるグルメかける歴史の融合がテーマ 桜島をドライブしたりサイクリングしたりすると楽しいでしょうね 初めての人のモデルコースだとフェリー矢印ビジターセンター矢印足湯矢印展望所巡り矢印温泉というのが一般的みたいです 徒歩3分くらいのところに桜島ビジ センターがあるそうですが調べもせずに 行ったのでとりあえずローソンにプラット 桜島を起点に主要観光スポットを巡る桜島 アイランドという循環型観光バスがあるの でそれに乗かったですね車がなくても気軽 に楽しめて音声ガイド付きなので便利で 楽しそうです皆さん体を動かしやすいよう な格好をしている人が多かったですここを 降りると隣はつ読み神社です 昔から桜島の人たちが噴火とか自然災害から守ってもらえるようにお祈りしてきた神様が祭祀られています ご人はつく読み様で月の神様です太陽の神アマテラス大御上の弟神ですうん天気も良いですし南国な感じがしますね 本当は先ほどのアイランドシティで観光をしたかったのですが時間がないのでまた今度ということにしましょう 桜島のおすすめぐるメとして真っ先に上がるのは桜島小みかです 世界一小さいと言われるみかですが甘みが強くて香りも良いみかジュースやゼリーも人気だそうですよ みかは小さいけども大根は大きい柔らかく甘みがある桜島大根は冬のお楽しみです そういえば学生の頃お前の足は桜島大根やなといった人がいましたね さて結局昨日も歩いたので歩き回る元気もなかったので早々に桜島を退出することにしましたちなみに帰りは先払いなんですよ 中にも座席はたくさんありますね冬でも快適に過ごすことができそうです さて桜島フェリーといえば 桜島フェリーの仙内にあるうどンコーナーで食べることができます船の中で注文してその場で食べるスタイルです 今回はヤキうどんを選びました 早い安いうまいの3秒で最短27 秒で出てくるそうです昭和 27 年鹿児島県民に長く愛されている素朴木で懐かしい味 朝ごはいっぱい食べたので食べるのを躊躇したんですがやっぱり食べてしまいましたまこういうところで食べるからこそ美味しいものってありますよね 今回は桜島観光が全然できないま終了してしまいましたが次回こそ自転車とかバスで観光をしてみたいです 今回の旅行は行きたいところも多くてやり たいことも多くて結局知り切れトんぼでし たね さて鹿児島から奄美軍島を経て沖縄までを 結ぶ長距離フェリーコ路を運行している マリックスラインや丸フェリーもこの 港から出るみたいですね沖縄までの船旅よ ね昔ガールスカウトに入っていた友人が船 で沖縄まで行ったと言ってたのが 羨ましかった思い出があります 鹿児島から那覇に行くには丸1 日かかりますが鹿児島から奄美大島だったら鹿児島を 18時に出て5 時に着くそうなのでちょうどいいかもしれませんね ああまとまった休みが欲しい さて気を取り直して鹿児島の街中を散歩しましょう さすが観光としたくさんの看板があるので良いですね 最後高森終焉の地洞窟ですうん背筋が続きっとする時は行かない方が基地なんですよね たまにこういうことありますよねまそういう時は呼ばれていないと思ってすっぱり諦めるのが基地です さ磨師とは江戸時代にさ磨班から派遣され川の地水工事に命をかけて十字した馬阪士たちを検証するために混流された記念費です 法の大洪水対策として爆府がさ磨班に地水を命令しました南工事まとの対立疫病などにより約 88 人の犠牲が出ました江戸時代の過酷な条件でも爆府命令に中義を尽くした阪への感謝と経緯を表しています 鹿児島城は江戸時代にさ磨班の島寿司の居上として気づかれた城で別名鶴まる城とも呼ばれています 現在は鹿児島市の中心部にある歴史公園として整備されており名館という歴史資料館も併設されています 今回は時間がなくて堪能できなかったんですよね 今回は旅の計画が甘くてダメダメでしたね ゴールデンウィーク中夜の水族館を開催していたので水族館に行くかライトアップされたお城を見に来るかしていたらもっと充実した旅が味わえていたのになと思うと悔しいです そうまさしく城を攻めるように下調べをしてから望むのが大切だということですね こうやってお城の道が曲がりくねっているのはなぜだかご存知ですか 敵の侵入を防ぐ防衛の工夫だからです 曲がり角を何度も通らなければならないためスピードが落ちてしまいますよね 昔の人はよく考えていたなと思います 鶴丸城は最後高森大久保俊道成明らが育ったさ磨の中心地明治新におけるさ磨の活躍はまさにここから始まりました 白の周辺には青南戦争の痕跡が残っていて白城の石垣には銃弾や砲弾の段痕が今も残っています 聖南戦争といえば武節武士の誇り vsしい国作りで最後の武士の氾乱でこれが終わって近代日本が始まったんだな 鹿児島は島成明が近代化したりそうかと思えば武士の誇りをかけて戦ったり数々の偉人が戦国時代や近代にもいてとても魅力的な場所です こうなると今回は駆け足でいろんなところを買いつまんだけどゆっくり観光をしにまた来なきゃいけないな 鳥差しもまだ満足するまで食べられていないし首折れサバも食べれてませんしね芋中だってまだまだ飲み足りない お水色に恋がいますね ちっちゃくて可愛いですね長崎で残ったの餌を持ってくればよかったです あれ使い道がないですもんねさあ鹿児島でも有名な最高森像にやってきました いや生えますね 軽点愛人は最後高森が左優の名にしていた言葉で彼の思想や生き方をよく表す有名な言葉と言われています 天には恥じない行いをし人には優しくしなさいという言葉は今の私たちにも通ずるものがありますね ここの恋は大きくて太っていますね 鹿児島市では歴史的な街並や町の不を大切にした年整備を進めているそうで水路の恋もその一環だそうですよ 九州地方では熊本県の麻地方や大分県の北辺たりでは恋を食べる文化があるそうですよ ここは旧astご島県立博物館高古資料館で 1883年明治16 年に立てられた歴史的な建造物です 現在は非公開ですが国登録有計文化罪にも指定されているんですよ さてブラブラしてたどり着いたのはテル国神社ですここはメ君島ずアキラを祭祀神社ですね 島ず成明はさ磨班のことだけではなく日本全体の未来を考え行動してきました 成明の死後明治天皇もその鉱石を高く評価しており明治 6年1873 年テルクに大明人として進格化したんですよね 今でもこうやって鹿児島を見つめながら日本の未来を考えているのでしょう テル国とは国を明るく照らす国を良い方向に導くという意味で成明らのリーダーシップを称える名前です その名前からも鹿児島いや日本にとって大事な人だったのでしょう さてさてとっても歩いたので疲れてきましたね ここは鹿児島天文官 天文感といえば 白くマだ 本当はお店の中で食べたかったのですが長の列でしたのでハディ白くにしました ニュー乳たっぷり甘くて冷たくて塔をおっても美味しく行き返りました 青空に観覧車が生えますね さてそろそろ鹿児島の旅も終わりを迎えます やっぱり1泊2日じゃも足りないですね 鹿児島市の観光だけでも 2日間は必要だと思いました 鹿児島水族館に行っていかと人米ザメを見たかったですし桜島もぐるっと一周したかったですね 鹿児島シティ牛に乗って鹿児島市内をぐるっと 1 周したり冷盟感や維新感をじっくり回りたかったです そんなこんなでまた鹿児島には来ないといけませんね さてそれではゴールデウィーク鹿児島編をご覧いただき ありがとうございましたこの動画が良かったら高評価 また見てもいいよという方はチャンネル登録 ぜ非ぜひお願いいたします 次の動画は何になりそうだ 次の動画はなんとサンフラワー霧島です 初めての鹿児島矢印大阪路はとっても楽しく良い時間が過ごせたんだよな 次の動画もぜひぜひ見てくださいね それではまったね

こんにちは、初めましての方は初めまして!
二度目以降の方は改めまして!

鹿児島大好き!郷土料理大好き!なゆのじです☺
今回は、大分から特急に乗って大分 → 宮崎 →鹿児島の長旅です💦
でも、とっても楽しかったです💛
鹿児島観光は、1日目は仙厳園をブラブラゆっくり散歩!
夜は郷土料理をたらふく食べ、朝は郷土料理も食べれるビュッフェをおなかいっぱい食べました!
2日目は駆け足観光!桜島に行って名所めぐりをしました😄
でもでも、消化不良なのでまたリベンジしたい!

これは鹿児島リベンジ近いか🤭
でも、行きたいところたくさんあるから困っちゃいますね!

今回のGWは
1日目 大分 → 鹿児島 JR九州ホテル鹿児島に宿泊
2日目 鹿児島 → 大阪 さんふらわあ きりしま乗船
3日目 大阪 → 別府 さんふらわあ むらさき乗船←またまたむらさき👍
の旅行に行ってきました👏

いやぁ、縦断しましたね!楽しかったなぁ。
動画に関しては

👉1本目 鹿児島観光がメイン✨
  2本目 さんふらわあ きりしま
  3本目 大阪観光←今回は大阪城周辺🏯
  4本目 さんふらわあ むらさき

このラインナップの予定です。
楽しみにしてくれると嬉しいな🥰

イラスト
いらすとや:https://www.irasutoya.com/
BGMとジングル
音楽素材MusMus: https://musmus.main.jp
DOVA-SYNDROME: https://dova-s.jp/
BGMer: http://bgmer.net

効果音とジングル
効果音ラボ:https://soundeffect-lab.info/

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