九州「やまなみハイウェイ」攻略ガイド(前編) 大分県人が解説。温泉グルメ観光etc
はい、どうも皆様旅でございます。今回は ですね、九州で有名なですね、山波 ハイウェーを走ります。山波ハイウェです よね。あの日本でも屈の名ルートですね。 もう色々日本でここはいい道だ。ここは いい道だってやるんですけど必ず日本で もうベスト10ないしベスト5にないし ベスト1ですね。もう必ず入るというです ね、もう山波をですね、ぶっ通してですね 、ここ別府から熊本までガチで走っていき ます。もう久しぶりですね、もうバラバラ にですね、ちょこちょこっとその所々で 山波配あるところなんですけど、本当に 危険起点のこの別府から熊本まで行くです ね。よろしくお願いします。今ここはです ね、今右見えますかね?あれが サンフラワーですね。サンフラワー ちょうどですね、このスタートが別ですね 。サンフラワーの別が起点になってて、今 この右がですね、ローソンあるんですけど 、で、そで角が好きうどんっていう九州の 有名なうどんチェーン店ですね。そこが スタートですね。ここがスタートでで、 ぐーっと別府を抜けて、え、湯員に入って で、それから、え、苦銃高原瀬の本で、え 、麻の方に抜けると、これが概波 ハイウェイので、で、ここがですね、最初 はですね、505線ですね、国道の505 線と、え、検用になってるルートになって まして、これありますね。山波入り口って ここ書いているのでここがね本当の起点な んですよ。で、勘違いしてる方は湯員の先 にから山波ハイウェーかなっていう人いる んですけど、ガチの山波ハイウェの起点は ここですね。で、この線路がですね、日方 本線と言ってですね、え、九州の北の小倉 から宮崎の方抜けて鹿児島まで行くという 九州の東海岸を通ってるJRですね。 お、水点が見えましたね。これ水点。あの 別で別とか大で有名なお寿司チェーン店 ですね。ちょっとお高いおすめのランチが ね、いいんですね。あの平日ランチですね 。ちょっとおすすめですね。あのこの 500沿いのおすめの食事ところを ちょっとね紹介しようと思うんですけど3 つですね。もう色々あるんですけど、ま、 せっかく九州来たなら、ま、さっき水点 紹介しましたけど、僕のおすすめはですね 、ま、水点も含めて3つ、九州の有名な チェーン店ですね。え、もうちょっとある んですけど、松本、あのカラメンマ本って 宮崎のラーメン屋さんカラメンマ本とあと 太地商店っていう、え、自郎系に近いよう なですね。関東の自郎系に近いような ラーメン屋さんと、あと大分県で有名な下 、焼きそば、ソフレですね。この3つが 有名ですので、ま、大分県ならではの チェーン店、ローカルチェーン店食いたい なと思ったらこの3つの中からどれか選べ 、選べばいいんじゃないかなと思いますん で。おすめはですね、なんか1個選べって 言ったら、ま、僕はもやっぱ大分県人って いうこともありますけど、ソフレ、このね 、パリパリ焼きそばのソフレでもう本当に ね、美味しいので1回食べてみてください 。 もう動画でも紹介ね、過去の動画でも紹介 してますけど、進撃の巨人の石山はじめ 先生がこの、ま、その総婦連の本店が北、 ひ市、大分県のひ市っていうとこにあるん ですけど、このひ市の大山店っていうとこ で、え、このあの焼きそばをですね、総婦 連でバイトしながらこの進撃の巨人を寝っ てたっていうのは有名な話ですんで、この ソフレを食べながらですね、せっかく大分 に来たならですね、その、ま、進撃の巨人 に浸ってみるっていうのもね、いいんじゃ ないでしょう。あとですね、え、この山波 ハイウェイなんですけど、別府すぎると 湯イまでコンビニがなくてですね、湯イ すぎるともう朝までコンビニがないので、 ま、セのレストハウスっていうところが ちょっとコンビニっぽいところあるんです けど、あの、セブンイレブンとかローソン とかファミファンみたいなコンビニでは ないので、コンビニ使いたいっていう場合 はちょっと注意した方がいいですね。この 別府か湯イかですね。もうそ、その先 過ぎると朝までないので、ちょっとこの 辺りでね、買い出しとかあったらしてくと いいんじゃないかなと思いますね。 で、別といえばやっぱりね、温泉なんです けどで、さっきサンフラワーの朝便ンって 本当早朝つくんですよね。で、早朝って やってねえんじゃねえかって思うかもしれ ないですけど、これね、意外とね、大分県 ってね、早朝やってる戦闘温泉が結構あっ てですね。ま、このか、このなんて言うん ですか?この500号沿いも1箇所ですね 。ま、1箇所、ま、温泉戦頭じゃない ところが1箇所と早朝6時だったかな。 なん、な、何て言うんだったっけな。なん かちょっと名前忘れたんですけど、そこの 温泉、ま、ホテルの温泉が1箇所とあと、 え、戦頭っぽい温泉が、ま、これ500 からちょっと離れるんですけど、何箇所か やってますので、ただですね、え、そう いった温泉戦闘って安いんですけど、 300円ぐらいで入れるんですけど、 シャンプーなくて、え、あとドライヤーと かもないので、そこはね、注意した方が いいですね。こ、神縄にもね、1店舗あっ たと思います。で、日中だったらね、この 目の前にあるね、黒ダヤ屋。ここはね、 結構おすすめですね。温泉の色がちょっと ね、ブルーっぽいね、独特な温泉に入れ ますので。 お、 前が海地獄、山地獄。そうすね。別って 言ったらやっぱり別府の地獄巡りですかね 。うん。まあ、本当ね、ちょっとね、 1500円だったっけな。で、7箇所あっ て、ま、この辺の神沢界隈に、え、45 箇所かと、あとね、もうちょっとあの、 柴崎本線とあっちのね、つ、つま、鶴巻 時刻だったけど、ま、ちょっと向こうの方 に外れた方に、え、2箇所あります。で、 そこの温泉の高温泉っていうのが、ま、 早朝から昼しかやってないんですけど、 ここのね、高温泉っていうのがね、もう ガチのね、なんて言うの?あの別府温泉 保容ランドと2分するね、ドロドロのね、 なんて言うんですかね。す、もうこ、あ、 ここ坊主地獄。ここ、ここにね、高温泉 っていうのがあるんですけど、あ、見ませ ん。高温泉。 ここの坊主地獄はあの別府地獄めクリの 地獄じゃない。ちょっと特別な地獄なん ですけど、ここにある高温泉っていうのが ですね、すごい独特ななんか泥って言うん ですか?泥パック泥湯のね、めちゃめちゃ 濃い温泉ですので、えっとね、もう本当 珍しいね、別府ならではのね、地獄らしい 地獄の温泉入りたいんだったらこの高温泉 はおすめですね。 そして目の前にできるあの目の前の高い山 がですね、別府を象徴する鶴みだけという 山ですね。うん。本当に大体この鶴るだけ とかね、あの湯だけとか この辺りが別府のエネルギー源って言うん ですかね。いうので、え、で、これちなみ にこの鶴みはあの大分県出身で有名な スーパーボランティアの小端さんがここの 鶴み竹周辺の登山道をよく整備してる らしいんですよ。なんで運が良かったら あのなんか赤いなんとかつけたらあの スーパーボランティアの小バタさんいる じゃないですか。東日本大震産とかでも 結構活躍して有名なで、あの方が結構この 辺でですね、登山道の整備とかね、やっ てるみたいですね。運が良かったら会える かもしんないですね。 で、その目の前に広がのはこっから ちょっと見えないですけど、ハげた山が 大平山、通称奥木山っていう山があるん ですけど、ここもね、上まで登るとね、 別府の市街市地がブわーっと一望できてね 、本当綺麗なので、あの、時間があれば 登ってみてください。ただね、すっげえ 坂道で汗かきます。もう大変です。 で、ここがですね、ベップのIC、別府 ICでですね、結構別の下の市街地から山 を登ってくると別府のになると。で、ここ が国道先ほど言った起点の国道505線 からここまでが500国道505線の、 えー、終点でこっから剣道11号線になり ます。大分剣道11号線で、この大分剣道 11号線が、ま、どっちかというと山波 ハイウェの本線っていう感じですね。で、 ここでしばらくまた山を登って で湯イに入るとこんな感じですね。 さあ、剣道11号入ってしばらく登りです ね。このくねくね道を、え、登ります。で 、あ、自転車の方いますね。そうなんです よ、これね。波上ってね、これ自転車で 走ってもよし、バイクでよし、車でよし ですね。もうね、何で走っても良しな ルートですんで、本当自転車の方もですね 、もう、ま、ちょっと狭いんですけど、ま 、気にせずですね、こう行けばいいんじゃ ない。もうバイクとかだったら原付でも 全然大丈夫です。ちょっと突っかもしん ないですけど、あの、全然原付とかで走っ ててもね、気持ちいいです。で、不思議な のがですね、僕バイクでも走るんですけど 、バイクで走っているその景色と車で走っ ている景色の見え方が同じところを走って てもちょっとなんかね、違って見えるのが ね、結構不思議ですね。なんでバイクで 走ってる人は次はね、車で走ってみると。 で、車で走っている人は次バイクで走って みるとかで、この自転車で走ってみるとか ですね。 ちょっと乗り物を変えてみるとまた違った景色の見え方ができますんで、そういった楽しみもね、面白いんじゃないかなと思いますね。ああ、ここがそうですね、ベのロープエですね [音楽] の 入り口です。このちょうど山波のこの、え、剣道 11 号登ってく途中にその鶴み竹のロープエの乗り場があります。 結構駐車場も広いんで、あの、もう気にせ ずね、ガンガン行けばいいと思いますね。 で、上行ったら上行ったで、あの、三山 霧島っていう、あの、5月エンドから6月 ぐらいかな。ま、ちょっとね、場所によっ て時期がその、見所の時期が違うんです けど、その自世地があってですね、その 三山島ってお花が綺麗に見えますんで、 その時期に行くと結構おすめかもしんない ですね。で、その駐車場のところのにその 九州 全国の焼酎を集めたっていうなんて言うん ですか販売店もありますでここもね結構 あのいろんな焼酎のね銘柄があって九州 九州中のでそれをね見ながら見学しながら ねちょっと気に入ったもん買ってみる かっていうのもねいいんじゃないですかね 。 で、ここで剣道これを回、あ、し田か。 これ剣道曲がるとです。これ白田か入り口 ですね。で、キャンプをする方はこのね、 し田、このオートキャンプ場、オート キャンプ場、うん、ま、あのバイクをね、 ぐーっと中まで持ってきるキャンプ場が あるんですけど、こう結構別府でも有名な あのキャンプ場ですね。し湖って白か湖の この湖のですね、脇にこうキャンプ場が あってそう止め、あの止められるんです けど結構有名なキャンプ場ですね。 キャンプ派の方は車バイク問わずこの 品か湖のキャンプはね、キャンプ場はね、 結構いいす。もう本当空気も良くてで、 周辺に温泉はないですけどちょっと行くね 。挟ま温泉鏡って言ってまた別府とは違う ね。く、クリーンな透明なでもなんか本当 温泉感を味わえる温泉鏡っていうのがある んですよ。挟ま温泉鏡っていう4つぐらい ありますね。うん。で、そこのどれか1個 に入るとね、いいんじゃないですかね。 もう本当気持ちいい本当ね、いい温泉です から。 で、このし湖の分岐点を過ぎるとですね、 もうひたすらこのくねくねですね。 ちょうどこれつみ丈とへっ込んだ湯があっ て、ああ、つみとへっこんで次湯だけって いう、ま、楽ダみたいなコブみたいになっ てんですけど、その間を今走ってこんな くねくね感じですね。ね、ま、この山合を 抜ける11号ですね。これまたこいって いう風に超えて本格的な山波上の剣道11 号に入るっていう感じですね。で、このね 、結構ワインディングもね、なかなかこの 間のこのカンチャンの山と山の間でカン チャンにあるね。このね、くねくねもね、 なかなか気持ちいいすよ。あ、木島光原出 ましたね。これ木島光原っていうのがあの 大分でも有名な遊園地ホテル温泉ですね。 木島高原ホテル で温泉にはサウナ水ブ呂あってでこのね 木島光原の温泉はやっぱりね巨大なホテル ね遊園地ができる人がいっぱいいる。その 人たちを受け入れるだけのやっぱ大きい あのホテルがあるんですけど、やっぱその ホテルの方たちを受け入れる温泉っていう ことでかなり巨大な温泉があってもう結構 おすめ広くて気持ちよくてサウナ水風呂 露点ありますんで行ってみてください。 開けてきましたね。はい。右がちょっと 見えないです。見えないと思うんですけど 、右に夕婦だけの綺麗な夕が見えて、左に ちっちゃい山があって、これは飯森条って いうとこですね。で、もうちょっと行くと 湯イの登山口ですね。もう1番漁服だけに 登る有名な登山口があります。これも ちょうどね、その登山口も山波上沿いに あるんですね。で、右側に止めると有料で 、左側が開いてたらラッキー。無料です。 っていう感じです。あ、見えてきましたね 。これ右側がね、有料の駐車場なんですよ 。これ右側。ま、有料ってもう500円な んでね、もうしょうがないんで、もう入り ますけどいっぱい止められます。で、左側 がすごい少ないトイレ付きで、これが無料 です。お、今日はいっぱいてますね。 やっぱり暑いとね、少ないんですよね。で 、途中までね、もう大体森ん中ですけど、 大体ね、途中まで暑いんですよね。なので 今日はあ、こ気温もね結構上昇して上がっ てますんで、ま、それで人少ないかもしん ないですね。 これこの左側登ってくとありますね。これ 湯だけ。これがね、シルキーロードって いうの。今車1台上がっててますけど、 ここがね、ここの登ったちょっとところ から湯だけを見るとめちゃめちゃ綺麗に 見えます。後でね、画像だけね、ちょっと 貼っときます。お、パラグライダーもやっ てる人いますね、今日ね。いや、気持ち 良さそうだ。パラグライダーね。本当にで 、パラグライダー飛んでる人いるんですよ 。 この辺からが この山波ハイウェーの綺麗なところでです ね。本当景色が良くなる高原道って言うん ですかね。夏でも涼しい。今標高がですね 、大体腕時計標ですね、700mぐらい ですね。うん。大体ゆ湯の市街が600m ぐらいでちょっと100mぐらい上がっ てるんで大体そうですね。700mぐらい ですかね。もうこの辺りはですね、夏でも 涼しいで、道の駅もですね、暑い中でも なんとか夏でもね、ギリギリね、涼しくね 、過ごせる車中泊できるとこですんで、お すめですね。 さぎり台。ここちょっと寄ってみますか。 トイレ休憩ということで、これ下切り台 ですね。こっから湯の、え、市街地がよく 見えます。ちょっと休憩をしましょう。 おっと、アルファードの横に止まります。 よいしょと。 はい、到着です。では 下切り台。ちょっと見てきますか。 限り台のトイレへ行こうと思ったらトイレ 使えなくなってましたね。ああ、ここが ですね、ちょっと これ見てくださいよ。この気持ち良さそう な山波ハイウェ、え、湯イの、え、下り台 から湯イの市街市に行く下りを走ってます ね。このね、湯だけを見るならやっぱり こうなんて言うですかね、登りよりもね、 下りで行った方が、ま、別府から湯に 向かった方が、ま、全体的にこの道路感も 綺麗に見えるし、湯だけも綺麗に見えるし 、湯イの街並も綺麗に見えるし、ま、別府 から湯院に向かうっていう方が景色として はおすめですね。 はい。湯の市街地に到着ですね。ま、湯と 言ったら有名なのはやっぱ近隣。この ちょうど左にある近隣湖とあとは何ですか ね。やっぱり湯院の駅から出発する駅。あ 、駅場辻ですね。これがやっぱりのこう 見所って言うんですかね。あと、ま、 もちろん温泉は有名なんですけど、ただね 、これね、えっと、別と違って 少ないすね。あの、日帰り向けていうのが あんまり良くないですね。で、そん中でも おすめなのがちょっとね、あの、高台、 高台か、ちょっとね、奥の方にあるですね 、湯イの塚の間とあと安っていうとこです ね。これちょっと近いとこにあるんです けど、この2つはですね、九州88温泉 巡りっていうあのJRがあの温泉巡、九州 温泉巡る人向けにですね、こうスタンプ ライって言うんですか、あのをやってて ですごいあの選出の温泉をま、100何 箇所か選手してて、そのうちの88箇所を 巡ると1000人っていう称号もらえ るっていうそのま、スタンプラリーがある んですけどその中のUF員2選ばれて、 それが安派っていうとこと塚のっていう ところで、もう両方ともす、もう先室はね 、バズで特に塚のはですね、もう温泉見る ともうブルーなんですよ。なんかブルーな ミルクのお風呂ローって言うんですかね。 もうね、これはね、一点見てください。 もうね、うわーって露天ブロしかないん ですけど見ると本当にね、なんじゃこり やっていうで、入ってもね、すごいす。 なんじゃこりゃっていうね、本当入ったら もうすごいしね。もう見てるだけでも すごいしね。本当ね、すごいいい温泉です 。 さあ、見えてきましたね。もうバイク好き ならね、もうゆいと言ったらここでしょう 。岩下コレクションね。 こ、ま、あの、いろんなバイクを展示して ますけど、特にあの、ドゥカティはなんか その世界に何台しかないドカティの1台が ここにあるってもうすごい厳重なに入った ドカティ見れますんで、他にも色々急車と かですね、え、色々展示されてますんで、 もうバイク付きだったらもう是非ね、この 岩下コレクションね、もうバイクもう大体 来る方多いと思うんですけど、見隔してく とね、いいんじゃないかなと思いますね。 さあ、道の駅員ですね。 ちょっとここでさっき休憩できなかったの でもう1回休憩します。え、でめ、これ 道抜き。あ、曲がれますね。ごめんなさい 。 これ道風に車中泊の時注意しなきゃいけ ないからちょっとね、楽、楽さっていうか ね、傾きがあるんですよね、場所によって は。で、このね、傾きをちょっと許容でき ないといけないので、ええ、で、傾きを 補正する台みたいのがあればもう本当にね 、夏場でもね、涼しく過ごせるんじゃない かなと思いますね。 よいしょと。で、ここがですね。おおおお と。これじゃ行っちゃいますか。うい ということで、えー、入ります。 こい。 で、ここのね、道の駅がいいのはですね、 ま、目の前にあのトイレがあるんですけど 、トイレが完全ガラスで、ま、外と シャットダウン、シャット、 シャットダウンじゃ、シャッで、もう トイレの中にね、虫が全くいないっていう のがね、夏でもいいとこですね。本当に 本当もうガラス張りでその自動ドアがあっ て閉じてるんですよ。なんで虫が入らない で。しかもね、トイレ結構綺麗なんですよ ね。ちょっとだから場所はね、すごい 斜めってるんですけどで、ちょっと斜めに なるんですけど、トイレ環境はね、すごく いいすね。 [音楽]
今回は大分県民がご当地ロードの「やまなみハイウェイ」を最初から最後まで走ります。地元民しか知らない穴場観光ガイドや温泉にグルメ情報などなど、「やまなみハイウェイ(国道500号、県道11号)」道路沿いをガイドしています。
やまなみハイウェイは、九州の大分県別府市から熊本県阿蘇市一の宮町までを結ぶ県道11号線の愛称で、全長約100kmの絶景ドライブコースです。くじゅう連山や飯田高原、瀬の本高原など、四季折々の雄大な自然が広がり、日本百名道にも選ばれるほどの人気を誇ります。
この道路の歴史は、1921年に別府の観光開発に尽力した油屋熊八が提唱した「九州大国立公園構想」に端を発します。戦後の復興期に建設が進み、1964年に有料道路「別府阿蘇道路」として開通。その後1994年に無料化され、現在では観光道路として広く親しまれています。
やまなみハイウェイは、自然、温泉、グルメ、歴史が融合した九州屈指の観光ルート。ドライブやツーリングはもちろんサイクリング、登山など、訪れる人のスタイルに合わせて多彩な楽しみ方ができる場所です。
●話題<前編>
・九州(大分県・熊本県)やまなみハイウェイ一気に走ります
・やまなみハイウェイ別府おすすめのグルメとは?想夫恋、太一商店、辛麺屋桝本
・別府のおすすめ温泉
・別府観光と地獄めぐり
・鶴見岳と大分県出身スーパーボランティア尾畠さん
・県道11号線とやまなみハイウェイ
・自転車よし、バイクよし、クルマよし
・鶴見岳ロープウェイとミヤマキリシマ、九州焼酎館
・キャンプするなら志高湖がおすすめ
・城島高原
・由布岳登山口 有料と無料があります。
・シルキーロードから見る由布岳の絶景
・狭霧台(展望休憩所)
・湯布院観光名所(金鱗湖、辻馬車)温泉は束の間、泰葉
・岩下コレクション
・道の駅ゆふいんと車中泊。トイレがガラス張りで良い
自動車
スズキエブリイDA17V 5MTターボ4WD
撮影機材
DJI Osmo Action 5 Pro
DJI micmini
企画/撮影/編集
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