呑みすぎた翌日のリアルなランチ:海苔しょうゆだんご【和歌山市役所 シティプロモーション課 班長 辻本真生さん】
山市の有名な観光地とかエリアを擬人化し たキャラクターっていうのを生成AIで 作り出しまして、東京、東京でやっぱり スポーツとか文化とかエンタメとか、ま、 いろんなもの集まってるんで、東京、東京 で楽しかったですけども、東京にないもの もやっぱり和歌山にいっぱいあって、で、 和歌山は何と言ってもやっぱりね、東京に 圧倒的に買ってるのは是非知ってほしい皆 さんに。もちろん観光としても和歌山来て ほしいですけども、和歌山で生活するこの 豊かさって東京に経験したからこそなんか 改めて 分かった気しますよね。 はい。 こんにちは。 こんにちは。 今日よろしくお願いします。 お願いします。 簡単に はい。 簡単に通さんの 自己紹介をお願いしてもいいですか? 今、あの、和歌山市役所のシティプロモーション家で働いている辻本です。 よろしくお願いします。 お願いします。 今はどんなお仕事されたんですか? 雑誌のですね、あの経済記事をちょっと今チェックしてるところですね。 辻さん、このシティプロモーション化 うん。 で働かれても長いんですか? いや、このこのシティプロモーション家自体がこの 4 月にできたばっかりなんですけどもで僕自身はですね、あのこの 3 月まで東京事務所っていうとこにいてまして 和歌山市の東京事務所。 和歌山市東京事務所っていうのがあってですね、そこで 2年間働いてたんですけど、この 4 月戻ってきまして和山にで、この親設のシティプロモーション家に配属されました。 辻本さんチームでは今どんなことが動いてるんですか? 県外向けにプロモーションするにあたって新しいキャラクターが生まれまして、その名もあの和歌山一子って言うんですけど、ガ野浦若子とか田太子とかいるんですけど、要その和歌山市の有名な観光地とかエリアを擬人化したキャラクターっていうのを生成 AIで作り出しまして、今現在は新 大阪大阪駅 あの校内のデジタルサイジであの放映し てるんですけども最近結構いろんなあ メディアさんからの取材とかも受けてです ね 。で、そのキャラクターを見て和歌山市の ことをより知ってもらうためのなんか きっかけになったらいいかなっていう感じ で今取り組んでるところです。2ヶ月弱 ですか?東京からって そうです。はい。2年ぶりの和歌山。 うん。 どうですか?2 年ぶりに戻ってこられて。元々東京行く前は和歌山市駅の近くに住んでたんですけど 2 年ぶりに帰ってきたらなんか当たらしい店なんかちょこちょこできてたりとか市役所の周りもあの結構 雰囲気が変わってたりしてるんであのお昼休めなんかちょっといろんなあ新しくできた店なんかちょこちょこ回って久々の和歌山楽しんでるところです。 結構外に出られることが多いですか?お昼は。 お昼休みはそうですね。結構出る ように心がけてますね。 なんかやっぱり外に 出てみると新しい発見とかもあったりするんで。 うん。 辻さん そろそろ あ、 お腹 そうですね。 時間ですね。 お昼ですね。 今日はね、ちょっと天気もいいんで、あの、市役所の前にあの、広場があるんですけど、そこにちょっと僕のおすすめの団子屋さんがありますんで、ちょ、そこに行ってみたいと思います。 昼飯は団子なんすね、今日。 今日はちょっと飲みすぎましてね。ちょっと団子とお茶がちょうどいいかなと。 大丈夫。 そんなコンディションです。 じゃ、行きますか。 はい、じゃあ行きましょう。 これが試役所の前の広場。 今日天気いいですね。 めちゃくちゃいいすね。 こんにちは。 あ、こんにちはす。 ちょっと密着されてましたよ、私今。いいじゃないですか。 そう、そう、そう。はい。 たまに来られるんですか?ここは戻ってきてから 1回だけ来て4 月に来てでたまに行ってたバーのマスター ああ、そうなんですなんですけど、 あ、ここで働いてると知らなくて たまたま そう。あ、色々ある。へえ。梅タレ。え、おすすめは何ですか? うーん。そうですね。 最初皆さんやっぱ見たらしいきなこうあたりを行かれるんですけど 僕は個人的にはのリが リねじゃあこのリ醤油団号 [音楽] おじいちゃんもらおうかな 了解です のリはこれあれですねののリなんすね あそうなんす うん か田さんの屋さんていうとこのノで 1番ええやつすね うんうんやぱ のノりがうまい うまいっすよねはい すごい美味しそう ありがとうござい のリ切れてるんですね。 1 個ずつね、が食べやすいなっていうので。 はいはいはいはい。 へえ。じゃあちょっとそう いただきます。 はい。 じゃ、ちょっと改めて紹介していただいてますね。今日も はい。市役所前の広場のお団子屋さんのこれがえっとの醤油団子かな。このリはその壇ののリを使ってるっちゅうことで和山を感じれる団子ですね。 じゃあ、だいていいすか?うん。めっちゃ美味しい。これやっぱりね、のリがめっちゃ効いてますね。もう食べてすぐ、のリのこう風味がふわっと入ってきて、 あんまりがっつり行かない。 いや、なんです。朝食でもないし、めっちゃ食べるじゃないですけど、なるべく外には出るようにしてるんすよ。 うん。 お昼時間外でこうこの辺歩いてるとなんかまたあ、ここにまた新しい店できてるなとか新しい発見とかも来たりするんで。 東京にはこれまで、え、累計何年ぐらい行かれたんでしたっけ? その前も行ってた時あったんで、 VK7年 どっちがいいみたいな話ではなく、 え、東京と若和若山ですか? それはね、 多分それぞれまた それぞれそういいんですよ。東京は、東京でやっぱりうん。 うん。なんか、ま、スポーツとか文化とか エンタメとか、ま、いろんなもの集まっ てるんで、東京は、東京で楽しかったです けども、で、東京にないものもやっぱり 和歌山にいっぱいあって、で、和歌山は何 と言ってもやっぱり食べ物すね。東京に 圧倒的に買ってるのは。 で、同じ値段やったらもう圧倒的に和歌山 の方が美味しい。 それはまあね、お金体験出したら東京でもいっぱい美味しい店あると思うんすけど、同じ 3000円払うんやったらもう歌山の方が 圧倒的です。 圧倒的ですね。これはもう是非知ってほしい皆さんに。 もちろん観光としても和歌山来てほしい ですけども、和歌山で 生活するこの豊かさってなんかやっぱり 東京に経験したからこそなんか改めて 分かった気しますよね。うん。役所入った 同期ってそんなになんか別になんかこれを 目指すとかそんな強い思いなかったんです けど、ま、いざ入ってみたら結構なんか 面白い仕事もさせてもらってで、東京も 行かくとかしてで、で、もう気づいたら もう15年経てるみたいな感じですかね。 うん。最後にあのうん。 いろんな はい。いろんな視点で うん。和歌山市のことをこれまで見られて きたうん。うん。 人生活だと思うんですよね。そんな辻本さんが思う はい。うん。 和歌山に うん。 自分が うん。 いる意味みたいなのでとやっぱ東京住んでたからこそ感じる和歌山の良さっていうのは皆さんにもやっぱり知ってほしいし、是非の WC 見ていただいてる方にもなんとなく感じていただきたいなと思いますね。 等身台の和歌山市をお届けしますんで飾ることなくそのまんまっていうのをお届けしてここもっとこうなったらいいのになみたいなのがもしかしたらあったりするかもしれないですけどもなんかそんな声もまた届けてくれたらいいのかなと思いますよね。ありがとうございます。 ありがとうございました。 じゃあここからも はい。 等身台で 頑張ってください。 頑張っていきます。 お疲れ様でした。ありがとうございました。 ここが私の新しい故郷。 悲しい故郷。
<和歌山市役所 シティプロモーション課 班長 辻本真生さん>
東京勤務を経て、今年度から和歌山市シティプロモーション課に着任した辻元さん(市職員歴15年)。
前夜につい飲みすぎた翌日、心と胃袋を整えてくれるのが、行きつけの茶店 「源次郎四郎(みなもとじろうしろう)商店」 。
そのホッとする味をきっかけに、東京7年で得た視点、和歌山へのまっすぐな想い、そして等身大の働き方 がぽろっとこぼれます――そんな“リアルなランチタイム”に密着しました。
【出演】
辻本真生(和歌山市役所シティプロモーション課 班長)
源次郎四郎商店(和歌山県和歌山市七番丁24)
▼「今日なにたべる?」とは
地域の人のリアルな食事に同行させていただく番組です。
食べる場所は、飲食店でも、公園でも、職場でも。
一緒に食事をしてみたら、その人のちょっとした日常や人となりに触れられました。
▼ Wakayama City Lifeとは
和歌山市に移住した新米編集長が、暮らしの中で見つけた“ときめき”や“発見”を全国へお届けする市の公式WEBメディアです。
2025年からは新たな編集長とシティプロモーション課がそのバトンを引き継いでいます。
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