令和7年度第4回 青森市長記者会見(令和7年7月15日)

ただ今より和7年度第4回市聴記者会見を 行います。本日の案件は伊東記述日前投票 表所について他4件となっております。 それでは案件につきまして西市長よりご 説明いたします。長いいたします。 え、本日もお集まりをいただきまして誠に ありがとうございます。え、本日は5つの 案件をご説明いたします。初めに移動記述 投票所についてご説明申し上げます。令和 7年7月20日執行の第27回参議院議員 通常選挙におきまして弱年に向けた啓発 及び投票率の向上を図るためこの度青森市 として初めて移動期日前投票所を設置 いたします。 場所は青森県立青森第一高等用語学校及び 青森県立青森高等学校の2箇所で行います 。 解説日時は令和7年7月18日金曜日。 午前9時から10時30分までは青森県立 青森第1位高等用語学校で午後0時30分 から2時30分までは青森県立青森高等 学校で行い青森市民の方はどなたでもご 利用いただけることといたしております。 またその他に駅前庁を始め5箇所で起日前 投票所を設置しております。青森の未来を 決める大事な選挙となりますので投票日 当日に投票できない場合は起日全票を是非 ご活用いただくようお願い申し上げます。 次に令和7年度青森市平和記念式典につい てご説明申し上げます。 青森市では青森空州のあった7月28日を 青森市平和の日とする青森市平和の日条例 に基づき市民の平和意識の公用を図ります とともに先の対戦で亡くなられた方々に 対し追の誠を捧げ平和を記念することを 目的に青森市平和記念式点を毎年開催して おります。 本年は青森空州から80年を迎える節目の 都市となりますことから例年の式点 プログラムに加えた内容とし2部構成で7 月28日月曜日午前10時からアウガ5 AV滝のホールにて取り行います。第1部 では木頭追の言葉折り紙検場を行い第2部 では戦後80年の特別プログラムとなり ます。青森中央高校演劇部卒業生による 青森空州を題在にした演劇や本市の小学4 年生から中学3年生までを対象に募集した 平和をテーマとした兵庫コンクールの表彰 式そして毎年参加いただいている青森私 市立南中学校合唱部によります追合唱を 行います。この他青森市平和防災学習事業 において岩手県市の中学生と相互交流を 実施しており当日は青森市と蒲石一市の 中学生各10名も式点に参加し折り紙を 健上していただく予定です。幅広い世代の 皆様にご参加いただくことといたしており 、また戦争を知る世代が減少する中、平和 の尊さを市民と取り分け時代を担う若い 世代に伝えていくことがますますとなって おりますので、私政記者会の皆様には指点 当日の取材報道につきましてよろしくお 願い申し上げます。 次に青森開光400年記念式点及び大型 反線日本丸の一般公開についてご説明 申し上げます。 今年は青森開交400年という節目を 迎えることを記念して、あ、記念して去る 4月27日のキックオフイベントを川切り に1年を通じて式折り降りの様々な イベントを行うこととしております。 この度、青森開400年のメインイベント となります。記念式店を7月26日土曜日 、午前9時から青森新中央不において港を 中心とした青森の発展にご人力いただいて いる皆様をお招きして開催をいたします。 式戦第1部では記念セレモニーとして高校 生による未来への誓いや航空自衛隊三沢 基地所属の航空機による展示飛行等第2部 では記念映像を影者する他青森県地域生活 文化家で青森研修士を担当されている中園 浩様をお招きした記念講演等を行うことと いたしております。 合わせて5月末に大阪関西万博会場近くで 会場パレードをして話題となりました大型 反線日本丸が真中を太え気候し一般公開を 実施いたします。日本丸の気候にご協力 いただいた独立行政法人会議教育機構の皆 様には心より感謝を申し上げます。日本丸 の一般公開につきましては入場無料事前 申し込み不要で見学時間は7月26日に 土曜日は午後1時から午後4時まで27 日曜日は午前10時から午後4時までと なっております。期間中はキッチン会に よるグルメコーナーや自衛隊車両の展示、 日没から午後9時まで日本丸の ライトアップを予定しております。なお、 真中を不一般車両は入場できませんので、 公共交通機関や近隣の有料駐車場をご利用 いただきますよう願いいたします。 また今週末は青森開400年との連携 イベントといたしまして、青森安方祭り 2025で自衛官の一般公開を実施いたし ます。 青森子新中島に入行いたしますのは五衛官 村雨と照月の2席で見学時間は7月18日 金曜日は午後0時30分から午後2時30 分まで19日土曜日と20日曜日は午前9 時から午後3時30分まで 21日月曜日は午前9時から午後2時まで となっております。こちらも期間中は キッチンカーによるグルメコーナーや自衛 隊車両の展示も予定いたしております。 市民の皆様におかれましては、是非この 機会に青森新中央不等へお越しいただき、 港町青森誕生400年を共にお祝いし、 また青森皇と共に歩んできた青森市の歴史 や未来への希望を共有する場となることを 願っております。 次に2025青森ウウォーターフェアの 開催についてご説明いたします。 青森市では大人から子供まで多くの市民の 皆様に水道事業に対するご理解と関心を 深めていただくため、期る7月19日 土曜日に本庁者サードプレスピロティ 北の広場、南の広場を会場に青森 ウォーターフェアを開催いたします。今年 はみんなに伝えたい青森の美味しい水を テーマとして昭和59年に厚生省の 美味しい水研究会が行った聞き水会におい て日本一美味しい水と消された青森市の 水道水を未来へとつげたいという思いを 込め様々な企画や展示を用意いたしており ます。当日9時30分からのオープニング セレモニーでは青森こ田子ど園、青森南 子供園、ネの木保育園の演児を交えた テープカットを行い、10時からの イベントでは例年大表いいております ウォータースライダーの大償1期ずつの 設置の他、ウォータースライダーに乗れ ない子供たちも楽しめる水鉄砲チャレンジ の実施などワクワク心が踊る体験を全身で 味わっていただける内容となっております 。また今年度は新規に上水処理工程の一部 を実演するコーナーの設置や美味しい水 クイズラリーの参加者へのマンホール カードのプレゼントなど多くの市民の皆様 が楽しみながら水道事業に理解と関心を 深めていただける模しをご用意いたして おります。なお、開催にあたり参加は無料 となっておりますの、他、皆様が安心して ご参加いただけるよう講じ、講じてまいり ますので、是非とも多くの皆様のおをお 越しをお待ちいたしております。 次に交流体験型遊び場の開催についてご 説明申し上げます。 青森市では昨年度策定いたしました青森市 子供計画におきまして子供若者の健やかな 成長を支援するため遊びや体験活動を充実 させることとしその取り組みの1つとして 交流体験型遊び場の創失を検討することと いたしております。そのため今年度は修学 前の子供から小学生までを対象に外遊びを 基本とし都市公園等の既存の地域資源を 遊び場として活用しながら子供同士や保護 者同士が交流し子供が遊びを通じて様々な 体験ができる交流体験型の遊び場の設置を モデル事業として実施いたします。 今年度実施する交流体験型の遊び場は夏、 秋、冬の季節ごとに各1回ずつ実施する こととしており、第1回目となります。 遊び場夏の陣につきましては8月16日 土曜日と17日曜日の2日間学校講演で 開催をいたします。当日は子供の安全確保 に配慮しながら遊びの中で子供の想像性や 主体性を引き出すサポートを担う専門 スタッフを配置することとしておりまして 、またスラックラインや木のり体験といっ た体を動かす遊びやダンボール工作や クラフト自由遊びといった自由に物づりを する遊び等を予定しておりますので子供が 工夫して遊びを作り出し自発的に自由な遊 を実現できる場となることが期待できる ものであり、子供たちに大いに楽しんで いただけるものと思います。参加費は無料 となっております。また、一部事前登録が 必要な遊びにつきましては事前申し込みを 7月18日からお受けいたします。当日 参加も可能な遊びもございますので、是非 多くの皆様にご参加いただければと思い ます。私からの説明は以上でございます。 それでは案件に関しましてのご質問をお 受けいたします。ご発言にあたりましては 署名とお名前をお願いいたします。案件 以外のご質問に関しましては後ほどお願い いたします。それではご質問がございまし たら挙種をお願いいたします。 えっとNHKの上村と申します。よろしく お願いいたします。えっと、1 番最初にご紹介いただいた移動記日前投票所の設置についてお伺いしたいです。えっと、今回初めてあのこれをあのやられるということで、ま、改めてになってしまうんですけど、初めてこ、あの、今回あのこれをやろうと思われた背景きっかけというものをお聞かせください。 はい。えっと、青森県の選挙管理委員会が 令和5年及び令和6年度に、え、選挙出前 講座を実施しておりますが、その対象に なったのがこの、え、第1校高等用語学校 と青森高校だったわけです。で、あの、ま 、そういうこともありましたので、え、 今度は実際の投票をしてもらうことによっ て政治や選挙に対する関心を高めてもらい たいということ。 え、それでその移動記日前投票所上の設置について良行に達したところ、え、承諾してもらったということで、え、実施にぎつけたということです。 はい。 ありがとうございます。あの、この今回の実施によって具体的に期待される効果と言いますか、あの、どういったことを期待されているのか、あの、聞かせていた、あと何人ぐらいに、あの、投票だけるのかなっていうのを、あの、期待されてるのかも教えていただけました。幸いです。 [音楽] はい。えっと、まずはやはりその政治や 選挙に関心を持ってもらうということが 何よりも重要だと思っています。え、今回 こうやって実際に投票の機会があの得 られることによって、え、じゃあ誰に投票 しようかということを具体的にこ校生たち に考えてもらえるんではないかと。え、 それがもっとこういろんなとこに広がって いけばもっと投票率も上がるでしょうし、 え、政治やあ、選挙に対してのあの関心も よりこう深くなっていくと思っております ので、そのことに期待をしたいと思って おります。それから今回対象となる人数は 、え、第1高等用語学校の3年生の生徒数 というのは19人なんです。で、そのうち 有権者は4人です。え、それから、え、 青森高等学校の3年生の生徒は230人程 と聞いておりますが、え、有権者の人数に 関しては個人情報に該当するので非公表と されておりまして、なので、ま、マックス で230人ということになりますけども、 え、そういった人数ですので、決して多く はないんですけども、1人でも多くの有権 者に投票してもらいたいということを期待 してます。分かりました。ありがとう ございます。 はい。 え、他に案件に関してご質問ございますでしょうか?あ、北のコと申します。よろしくお願いします。 あの、今の質問に関連するんですが、今回、あの、例えば青森高校さんの設定の時間が午後 0時30分から2時30 分までということになってますが、これあの学生、対象となる学生さんにあの時間を設定してこうみんなに促して投票してもらうっていう形になるんでしょうか? えっと、選挙臨会事務局の柴田です。 えっと、まず高等学校の方では、ま、一応 あの投票しやすい時間っていうことでこの 5の、え、時間を設定してございまして、 え、その際には生徒さんの皆様にも、え、 アナウンスするっていうことにしてござい ます。あくまでも投票は自由ですので、 そこはあの強制ではないんですが、え、 実際にあの出前講座で、え、実際権、ま、 経験しておりますので実際の投票をつげて おります。はい。 これ授業の時間に重なるとかそういうこと はないんですか?えっと授業以外で、え、 やっております。はい。 多分この頃夏休みのあたりに重なる というところでございます。なるほど。分かりました。ありがとうございます。 はい。え、他に案件に関してのご質問はございますでしょうか?よろしいでしょうか?あ、 あ、闘木法鳥部です。よろしくお願いします。 あの、体験遊び場のことなんですけれども 、これモデル事業っていうのは青森市独自 であの企画した事業ということになるん でしょうか? 子供です。あの、特自であの、企画した 事業ということになります。分かりました 。えっと、この、あの、青森市子供計画 っていうのに基づいてということだったん ですが、あの、ちょっとあの、不勉強で 申し訳ないんですが、これは青森市に そもそもあの、遊ぶ場が少ないとかそう いったシの声があってのことなのか、あの 、はい。あの、背景というものを教えて ください。 あの、子供計画策定する際に、あの、取っ たアンケートの中で子供たちの遊び場が、 あの、もう少しあればいいなという声が 多かったことを踏まえまして、今回遊び場 を作ってみようということでモデル事業の 方実施しております。分かりました。これ は短年度ってよろしいですか?今年だ、 この年度はあの、まだモデル事業という ことですので、あの、これからのことは これからということになろうかと思います 。はい、分かりました。 ありがとうございます。 はい。え、他にご質問ございますでしょうか?よろしいでしょうか?えっと、それでは、えっと、案件以外についてのご質問をお受けいたします。ご質問がございましたら挙お願いいたします。 青森放送の菅原と申します。よろしくお願いいたします。 お願いします。あ、あの、先日ですね、 青森商会議省から、え、村方思考記念官の 活用についての要請要望を受けられました けれども、え、市長はですね、あの、村方 をしっかり検証していくことは市にとって も絶対に必要だというコメントされており ました。え、という中でですね、あの松原 地区の、ま、知事づりビジョンにおきまし ては文化芸術体験施設と、え、いう風に 歌っておりますけれどもこの方の検証施設 としてのこの合いっていうのはどのくらい 盛り込まれる予定、ま、市長のお 考えございましたらお願いいたします。 はい。あのまずは検証をするということは 間違いがないわけであります。それであと は、あの、公約でも掲げている通り、え、 文化を学んだり、それから体験したり、え 、そういう子供たちがあの、そういうハ画 などそういう青森の文化芸術に触れ合う、 触れ合えるそんな機会を作っていきたいと 思っておりますので、え、そういう場所に なっていきます。 ありがとうございます。 の松原地区の街づりビジョンの中では文化芸術体験施設とされていますけど、ま、ということはですね、このビジョンの修正というところもこれ考えられるということでしょうかね。 で、ビジョンとしては、あの、掲げた通り でありまして、で、そんな中でその、あの 、あの、ビジョンの中で掲げている複合 施設を作るということに関しては、これは もう一定数の時間がかかるお金もかかる ことですので、え、そのペースに合わせる ことなく、え、方思考記念の利活業に関し ては、あの、考えていくということであり ます。 ありがとうございます。はい。それから ですね、あの、セントラルパークにですね 、サドームが、ま、え、立てられると計画 ということなりましたけれども、市長は、 あの、 え、その以前に、ま、文化ゾーンとの可能 性もあるという言葉を市聴会見で確か述べ られていたかと思いますが、セントラル パークの活用法方法についてですね、え、 何か他に、ええ、ま、これ3 ドム以外にも何か考えが、え、ありましたらお願いいたします。 はい。えっと、現時点で、あの、例えばその文化的機能とかそういうことに関しての具体的なアイデアとのはありません。なので、まずは 3 ドームをきちんと整備をするというところで、え、進めていきたいと思っています。 ありがとうございます。 はい。 はい。他にご質問ありましたらどうぞ。 東日法鳥部です。よろしくお願いします。お願いします。 えっと、同じく賛道の移転についてだったんですけれども、あの、使う土地が県有地ということで、あの、県の協力も得られるということが知と約束されていると思うんですが、その土地を利用する場合のあの、ま、借る費用とかがどうなっているかとか、建設費用の負担割合とかそういったものは具体的には何か進んでいるんでしょうか? えっと、まず土地の利用に関してですけども 統合新病院で、え、基本的にこう検討され ているKSK上の土地ですとか、それから 産は市の所有値でありまして、一方あの 賛道部門を移転しようと思ってる場所が、 え、兼油地ということで、え、お互いの 土地をお互いにこう貸し合うような感じに なると思いますので、え、そこはあの そんな費用が発とかそういう話にはなら ないと思っています。 で、一方で建設費に関しましては応の負担をでもしてくださるというお話をいただいておりますので、え、そこにはあの大いに期待をしているところでありますけども、具体的な割合がどうっていうのはこれからになります。 分かりました。ありがとうございます。 はい。 はい。え、他にご質問ございますでしょうか? [音楽] 青森テレビの中沢と申します。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 ホの対応策についてなんですけれども、 あの無安はホタが記録的な不良を続いて おりますが、先月県ホの総合対策を公表 いたしまして、またあの今月にはあの人 町漁が支援を町に要望いたしましたけれど も、ま、タによる食があのこれまでとは 比較にならないほど大な被害が出ていると いうことで、あの市長として今後の対応策 についてどのようなお考えがあるかお願い いたします。はい。えっとまずはあのこの 青森市内の 海水面においてはあのホタのその鯛の食外 ってのはあまり効いておりません。一方で やはり香水音が影響と思われる兵士が非常 に兵士の割合が非常に多いということで これが大きな問題だと思っています。え、 当然その、ま、出荷量が減少するという ことも予想されますし、え、そういう意味 ではあの業者の方の収入面の不安も出て くると思いますので、え、そういった ところをあの、ま、全体的にこう見渡し ながら支援できるところすべきところと いうのを、え、見つけながら支援策を考え ていきたいと思っております。ありがとう ございます。 NHK の上原と申します。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 えっと青森寝祭りが、あ、あと 3週、3 週間を切りまして、もうすぐいよいよ根ぶ祭りがあの開幕しようとしています。あの具体的な数字は今の時点では難しいと思うんですけれども、あの期待されている経済効果とそれから来場者数についてあのどのようにあの思われてるか教えてください。 はい。えっと、昨年の経済効果というのが 、え、3300億円以上という風に言われ ています。で、東北第2位の仙台地が 100億円強ということですので、もう その3倍ぐらいの経済効果をネ豚が もたらしているということです。え、です のでそこに大きく期待をするところであり まして、当然のことながら昨年以上の経済 効果を期待するということであります。 はい。 あの、来場車数で何かこう市長が期待されてることはございますでしょうか? えっと、来場者数も当然去年よりも多いことを期待してますけども、去年で、え、公表で 105 万人と言われておりますので、え、それ以上の人を期待するというところでありまして、で、あとその、あの、人数の数え方もですね、毎年工夫をしていろんなあの、え、形でカウントしておりますので、若干こうばらつきが出てくるかもしれないんですけども、より合理的な カウントの仕方というのを、ま、あの、模索していきたいと思っています。 ありがとうございます。あの、人数の数え方っていうのはすいません。勉強不足どのようにあの、去年だったり今年はカウントされていくんでしょうか? はい。はい。あの、携帯電話のあのスマホのあのキャリアので、あの、なんて言うんですか?位置情報をカウントしたりとか、え、そういうことでここ数年はやってきています。 で、その一方で、えっと、カメラでAI カメラで、え、そこを行く人の頭の数数え たりとかということもやっていたりとか ですね。え、色々あります。で、実際の あの運行ルートの遠動に並んでる人たちの 数以外にも実は色々こう動き回ってる人 たちもいるので何が本当の人数かというの はちょっと分かりにくい部分もあるんです けどもその辺を全部こうあのましながら 最も合理的と思われるカウントの仕方を 確立していきたいと思っております。 ありがとうございます。ま、あの、今年 青森の、あ、え、寝豚が大阪のその万博で も披露されたということで、ま、あの、 そういった効果もあるのかなとは思うん ですけれども、えっと、経済効果 とすいません、その来上車数で、ま、何倍 とか何割ぐらい去年より増えるといいなと いうのはもしございましたらすいません。 はい。すいません。あの、絵に書いた持ち すぎてまともに答えられないと思います。 はい、ありがとうございます。 と私からすいません。もう1 点ございまして、えっと、夜間中学についてお伺いできたらと思います。えっと、 7 月中に基本方針を作りたいという風に以前おっしゃられたと思うんですけれども、こちらの基本方針の進捗についてお伺いできますと幸いです。 はい。えっと、 7月17 日に教育委員会の定例会が開催されます。 で、そこで基本方針が審議されるや、審議される予定となっておりまして、え、ここでご議決をいただければ決定ということになります。ました。ありがとうございます。あと最後に 1点すいません。あの、えっと、夜間中学 の設置場所は、ま、以前そのJR青森駅 ですとかそういった人の多い場所、あとは あの店員とか事業費もまだあの決まってい ないということだったんですけれどもこの ようなことは基本方針の中で大体の方針が 決まるという認識でよろしいですか?はい 、そうなります。はい、分かりました。 他にご質問ございますでしょうか?再びの菅原です。 すいません。あの、先ほどの中記念官のお話戻ります。恐縮です。えっとですね、松原地区の、 え、街づりビジョンの時期なんですけれども、今スケジュールは、ま、未定ということで落ち着いているかと思いますが [音楽] はい。ま、今回のその要請を受けまして ですね、え、少しでもこのもう、ま、早く という要望ではありましたけれども、これ によって何かその 、ま、素晴らしくのビジョン自体が、ま、 スケジュールを決めなければならないとか 、その辺りのこう変化がもしございまし たらお願いいたします。特段の変化はない と思います。あの、本当にこう胸方思考 記念単独でまずはいかに扉を開けるかと いうことを考えようということで今進めて いるところです。 ということはこれ松原地区の包括的なあのビジョンであったものが、え、それ切り離されてか方っていうことところは切り分けられるっていうこと考えて 切り分けられると言いますか、あのあそこの庭園ですとかそういったものは最初から残すということでその大きなビジョンの中の重要なパーツの 1 つにはしてありますのでそこが切り離されるということではありません。 はい。 あ、あの、あれですよね。あの、ビジョンの中でのこう方だけこう単独で進めるっていう意味だったんですけども、あの、そういうような考えはないということですか?その、ま、厚ら地区一体としてのビジョンは進めるけど はい。 胸方はちょっと早めにやるとかっていうお考えなんでしょうか? うん。先ほど申し上げたその子供たちが 体験したりそれから、え、実物を見たりと いうそういう施設をあの記念を活用すれば とりあえずはできるということで、え、 それをまずしようということであります。 そのビジョンの中ではじゃあ、あの、村方は、ま、先行と、ま、優先事項というような形になりるとゆ、 優先というか、あの、ま、まずは はい。 あの、扉を開けようということでありまして、 あの、全体の複合施設を作るとなると本当に何年もかかる話になりますので、え、そ、それよりも前に開けて欲しいという要望がございましたので、それにお答えする意味もありまして、え、まずは開けるにはどうしたらいいかということを検討してるところであります。ありがとうございました。 はい。 え、他にご質問ございますでしょうか?よろしいでしょうか?え、それでは、えっと、ご質問ないようですので、これで記者会見を終了いたします。ありがとうございました。 [音楽] ありがとうございました。

令和7年7月15日に行われた青森市長記者会見の様子です。
資料は青森市ホームページをご覧ください。
https://www.city.aomori.aomori.jp/shisei/shichounoheya/1005417/index.html

0:00 記者会見開始
0:30 案件1 移動期日前投票所について
2:00 案件2 令和7年度青森市平和祈念式典について
4:20 案件3 青森開港400年記念式典及び大型帆船「日本丸」の一般公開並びに青森安潟みなとまつり2025での自衛艦一般公開について
8:00 案件4 2025あおもりウォーターフェアの開催について
10:12 案件5 交流・体験型遊び場の開催について
12:30 質疑応答(案件について)
18:50 質疑応答(案件以外について)

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