中山道・妻籠宿散歩の巻 #歴史散歩 #長野旅行 #旧街道
皆さん、こんにちは。瞑想中のチャンネル赤又か影でございます。今どこに向かってますか?これは。 さあ、どこでしょう?山ですね。 県でいいところはどこ?何ですか? 長野県ですが、前回の続きではありません。 前回の続きではない藤 はい。 また長野県訪問ですね。 長野です。 結構山道って感じだよね。 山の中だったね。前回の長野よりもさらに山だったような気がしなくも。 これはだから山越の道なのかな? はい。 そうか。これはまだ看板とか出てこないからどこだか分からないのか。あ、入ってくるか。ここに入るのか。入りました。 [音楽] はい。 広い駐車場。あんまり車止まってないね。 うん。 さあ、ここはここで料金所ですね。ここでお金を払いますと。はい。ではここは [音楽] どこですか? 読めないでしょ?自 うん。読めない。これはつご塾 というとこです。つとは何でしょうか? つご塾 中先道って分かりますか? 中山道って呼んでったやつね、私がずっと。中山道。 そう。中仙堂の宿場。 はい。 昔の宿場 はい。 の1つ うん。 がこのツゴ塾でえっとね、今駐車場アップになります。 ここ今ここに止まったところでここからこう行ってちょっと歩いてみようかなという会でございます。 はい。 見学狼っていうのがあるんで、ま、このまま歩いていけば宿、昔の宿場 つご塾の中見学できるということですね。 で、前からちょっと外人さん来たんで はい。1 回ちょっと横の方向いてます。 そうだね。インバウンドだったね、ここも。 そう。あの、全はね、以上は、 そう、全工寺の時はさ、そんなにいなかったのにさ、 ここはすごかったよね。 多かったです。 そう。もう日に焼けて真っ赤になってたもんね。 そう。白い、白い綺麗な肌がね、真っ赤になってたね。 真っ赤なった。で、これが次の宿町でま、米塾っていうのかな があって、そことここを結んで歩く道があるらしいんだよね。 うん。歩いてる人が 歩いてたね。外国人外国人さんも暑いのに歩いてるから ね。 うん。 この日は暑かったよね。暑かったです。 そう。だからどうしてたんだろうね。ここ外国人の間で有名なのかな。 うんと、その昔の日本の風景が残ってるからそのまま ああ、 そういうのをこう見たくて来てる人が多いのかな。 どういうことかな。うん。 いや、すごかったよね。 あの、アメリカ人系が多くなかった?逆に。 あ、英語喋ってたもんね。なんかハウマッチって言ってたもんね。 うん。うん。 そう、そう、そう。 そう。アメリカの人が多かったようなイメージがある。アメリカなのかどうかわかんないけど、英語、英語県の人が多かった。 確かに。うん。 だから観光できてんのか日本に住んでる人が いや、観光でしょう。住んでないと思うよ。 外国からわざわざここを見に来る。 うん。だと思う。 泊まりに来てたんじゃないの? どっちかって言ったらさ、全時先に行かない?全時に全然なかったでだって。 そうだね。 うん。 こっちの方が多かったね。 こっちの方が多い。で、これね、あの、向こう側に発電所みたいなのあるんだよね。 あったね。 うん。なんか電線に注意しろみたいなことが書いてあって、で、川が流れていると、ま、水がある方がいいから四場ってこういう川沿いにあったのかな。 でも結構山の中だよね。 うん。山の中だった。 でさ、こういうのって昔大名行列が 大名行列ね。 大業行列が通ってたわけでしょ? そうだね。旅人さんが歩く道って。 そう。自分のイメージではもっとすごいぶっいだと思ってたのよ。 だけど、ま、後から出てくるけど、そうかってこの細い道だったんだていう。 あ、そうそう。で、次のポイント。 ま、細い道を歩くんじゃなくって宿場町だから横の道路を歩きつに。 も歩く道。 そうなの?じゃあ車の道が あそこがメインじゃないかな、やっぱり。 あ、そうかな。あ、じゃあここは単に止まる場所ってこと? 止まる場所のあれでは思ってるけど。で、 これ見るとほら次が孫目のシなんだよね。 そう。 なんでここから孫の中で歩けるんだろうけどね。 そうね。 うん。 これ水はね、こんな感じじゃね。綺麗なんだね。水。 多分山から出てくるなんか地下水とかそういうもう本当はもしかしたら飲めるんじゃないかと思ったけどうん。 で、サボテね。 はい。 サボテンは江戸時代かあるかな? ある あるかな?やっぱり どうなんだね。 わかんないけど。で、これは 下屋さん。 下屋さんだってまってたね。 ね。これが普通のなんか民間プラスなんかお店みたいな感じのとこが そう。住んでるそうなあのなんだ表かかったもの。 あ、そう。そう、そう、そう、そう。 名前全員家族全員書いてる表とか昔の ねだ住んでてこれで店もやってんのかよくわかんないないのかはちょっとわからなかったけど ちょっと日陰になってるからここは はい 歩きやすいと うん日ないときついよね ねえ孫まで何キ ggだっけ8kgぐらい8か10kg ぐらい8 とか言ってたよねずっと歩いていく人が結構いるんだよね観光客で うん。だから歩いてるなってのがわかてそうそう。途中でさ、なんかね、移動中にさ、そういうちょくちょくそういう人たち見かけてさ、 私たちは車でピューンってきながら、え、歩いてるっていう。 そう、山道の8kgでこの暑さだと、 そう、 かなり 暑くないったら大丈夫だけど、この暑さはちょっとバてちゃうよね。 これね、多分地下水。 あ、うん。地下水って書いてあったね、これ。 近水って書いてあったっけ? もう忘れてる。 どっかに書いてあるかなんだ。 ここに書いてたんだ。 ああ、そっか。天然地下水か。 うん。 天然地下水だから、ま、飲んでも問題ないのかな。 でも飲むなって私が言ったね。 やめときましょうって。 あとさ、こういうさ、それぞれのさ、建物になんかこういう うん。昔のね、 そう、なんかディスプレイなのかなんか飾りみたいなのがあったんだよね。うん。 こっから、ま、どっちからどっちに行くのかわかんないけど、 ま、向こうから来る場合も、ま、米から来る場合もあるかもしれないけど、ここで終わってからまた帰る。 までにさ、もう汗ぴっりじゃん。 なるね。バス停で待ってる子もいたしね。あの男の子が子供がバス停待っててバス乗ってたよね。普通に。 そうだね。いや、だから結構大変夏に行くのは うん。そう。 で、道自体も結構細かったもんね。山の中ね。 うん。細かった。 でもそれは街道と街道結んでる道だからさ。昔のあれその ないけどね。 ねえ。名大行列。 ここも歩いただかもしんないんだけどね。 あ、そうか。 うん。 これをもしかしたらだから大名行列とかも通ってたと。 そう。ここ通ってたかもよ。 うん。でね、江戸時代ってあんま大したもの食べてないと思ってたんだけど、 この動画作る前にちょっと調べたらさ、割と人とかって米食べてたらしいよ。 うん。そうなの? そう、そう、そう。 で、逆に米作ってる農民 は、あの、ほとんど米は食べらんなかったらしい。 そう。 泡とか冷えとかそばとか食べてたらしい。 かわいそう。作って取られちゃう。そう、そう、そう。そばだったらまだでもそばって言ってもあれなのかな。 打たないといけないから大変だよね。うん。その時間たら寝てるかもしんないね。もう 2体ロード1日して そう、そう、そう。疲れてるから。毎日田ぼでやることあるから。 ああ、 だから1週間に1 日だったらいいけどね。まだ 1 毎日すごい働いてんのにさ、そばもさ、なんか打ってないかもしれないじゃ。そのそばの身をそのままなんか無視したりしてるかもしれないじゃん。それだとちょっとやだよね。 そうだね。 だけど意外に人はご飯食べたらしい。 うん。うん。 あ、これ馬や。 馬やね。昔のね。 そう。これね、入ったら電気がつくって書いてあってね。ちょっとなんか一般後悔してんだよね。こういうようなところを。 で、うまいやここ。 ここに馬が昔はいたとからだとわかんないけど近づくと分かるんだけどあのちょっと掘られてんだよね。 深くなってて。 そう。馬合わせが高いからね。 ねえ。あ、ここで掘っとくとちょうど顔の位置が来るのか。で、餌あげんのかな?そういうことじゃないの? 上上の高さがいるからじゃないの?うん。 あ、そっか。で、こういう感じでさ、た、ちょくちょくこういう感じでなんか植物とかさ、 鼻とかあって結構なんかいいんだよね。 その雰囲気あんだよね。 うん。 ほら、眉毛。 眉毛へ。 アートしてる。アート。 眉毛はへ。 へ、 へ。 で、鳥。あれ、また発見した鳥。 これが何の鳥なんだろうね。スズメと同じぐらいの大きさだけどスズメじゃないよね。なんか色がね。うん。うん。 なんだろうね。もう慣れてんだよね。 そう。人間がさ、近づいてもさ、なんかそう余裕なんだよね。全然。なんだったらなんか餌もらってもいい。 [音楽] 餌をもらいましょうって。うん。 あ、これは本物のビ。 はい。 これがね、なんか光の加減でね、なかなかね、ちょっとりがそう変な感じになって、これがもうね、スマホで撮ってるとこう変ななっちゃうんだけど、後で分かったんだけど熱暴走してました。 熱暴なんだ。 そう。 これなんかあのあげてなかった?あの Twitterであげてなかった。 可いいなって。 そう。これはかき氷りね。意外にだけどかき氷の店ってこぐらいだったんじゃない?これ。 1箇所あったかな?2 箇所ぐらいあったかな? そう飲食店というかさ、あの、あんまりなかったよね。これだけね、あるのにね。 あ、これいいシ田生履いてますね。あの、シ田ファンでもあるんで。 そう、植物好きだからね。 そう。こういうのも一応ね、取っといて。こういう細い路ジを向こうに行くとさっきの太い 道に出るみたいな感じなんだよね。だからこういう表なんだメジ 標識か。標識がないとわかんない。 こ、こんな細い道から繋がってんだみたいなところだよね。 うん。 バスとかで来る人も結構いるみたい。 そう。バスも乗ってたよ。あの、ガジさんたち乗ってたバス。 うん。 ね。いやあ、でもこの暑いの長いこと歩いた後にバスで移動はちょっと辛いかな。汗かいちゃうからね。 うん。 こうやって見ただけだとこの先繋がってるかどうかちょっとよくわからないもんね。 うん。うん。 案内があるからまあ大丈夫だけど。 そう。 で、これはラムネ。 ラムネね。これ見た目は涼しい感じでいいけどね。 でも暑い時になんかラムネってそうでもないよね。 喉乾くよね、余計に。 そう、そう。甘いものはね。あ、ここも氷あるわ。 で、ご平もか冷足うどんとかだからこのぐらいかな。そのご飯食べれるところてあんまり本当これだけ広いところで何件もなかったよね。 うん。うん。 で、暗、 暗があったね。 うん。 こういうなんか昔のこれはゴなのか うん。 わかんないけどなんかそういうのもたまにこう見学できるような感じになってんだよね。 なったね。 この日もそんなその観光客でいっぱいって感じじゃないから 映しやすかったね。うん。 これほらなんか普通に人が住んでるっぽいんだよね。 だから住んではないんじゃないかな。あ、 その昔の住んでたのを残してある形であって。 そうか。 だってクラーのともなかったもさすがにナイト熱いもんね。 うん。で、もし住んでたらなんだけど仮にま、老夫婦がいるかもしんないけど子供とかいたらなんかこう通行人にずっと見られるのも生活をね と思ったらやっぱり住んでないのかな。あった あった。誰 れ住んでんのかよくわかんないけど。 よくわかんないけど。 で、ここがあの街道なんだけどちょっとカクカクしてるところがね。 うん。うん。 これがね、なんかね、説明があって、なんでだかわかんないけど、敵が攻めてきた時にまっすぐだとなんかすぐ来ちゃうじゃん。 だから1 箇所こうかって曲がんないといけないようなところ作ってると。 だけど敵とか来たの?この江戸時代とかに。 江戸時代はなんか太平の世中であったんじゃないの?平和だったんじゃない? そうだよね。ま、平和ではないかもしんないけど。 うん。 そんなに そう。ここの部分が確かそういう部分だ。そこの説明のとこに書いてあった。 姉はそのままっすぐ行ったから覚えてないでしょ。 ここにね、ほら書いてあったの。これマス型って読むのかな? ここをかクってなってることで敵がまっすぐに攻めてこれないという。うん。うん。うん。 どこの敵? わかんない。 いるのよ。いろんな時 いるんだ。ま、いつ来るかわかんないからね。敵はね。うん。 だからこれをこう回ってきてまた元に戻ると そうぐるっとね。 で、今はまっすぐになってる道もあるんで敵にやられるよね。 うん。 やられる。 やられちゃう。 で、ここは道が分れてんだけど、こっちの方に行くとで、ここがえっと で、その時も言ったんだけど、あの、またはここは観光案内かなんか。 観光だ。うん。そう、そう。 で、隣が郵便局。 そう、郵便局もうちょっと先にあるんだよね。うん。 八の屋。わちのや。わだとなんだ。 あ、これはあれだ。あのおやきだけ。 おやきだ。そう。食べたいんだけど我慢したの。これは。 失敗があるからね。こい昼ラーメン食べて、そば、大盛り食べて、 もうずっとその後苦しかったから余計なものを途中で食べない。 食べだから毎日変えてるんだろうね。こね、花綺麗と。 [音楽] うん。変えちゃうんね。ま、毎日道れば急には枯れないけど、枯れたらまたのにことね。 うん。 つご郵便魚。これ多分土日だともっと混むんだろうね。 多分。これは平日だったっけ? うん。 こういう感じでね。ま、この道を歩いていればなんか建物も全部ああいう感じでなんだろう。今風の建物とかはないんだよね。 うん。ないよね。昔の風景そのまま残してるらしいこは。 あ、そうか。そうか。 日本で初めて町の保存をした地域というかなんだエリアらしいよ、これ。 [音楽] あ、そうなんだ。やっぱり そう、そう、そう。それもさっきなんか 昔のままだなと思って。 そうなんだよね。うん。 だから雰囲気はあるから多分外国から来た観光客的にはなんかあ、これ昔ながらの日本だみたいな感じなのかもしんないね。あんまこういうところないよね。 外国も昔ながらのその風景ってのは各国によってあるんだろうけどね。 ああ、確かにね。 向こうはなんかほら石作りだからさなん 100年とか持ってんでしょ、建物が。 あとなんか新しいの作っちゃいけないとか。 あ、ルールあのね。 うん。 これがとこにあるからどこ来たか分かる。 そう。どこまで歩いてきたかよくわかる。 うん。 お、なんか見てますね。着物の店か。 そうだね。柏屋って読むのかな?読み方はわかんないけど。 やっぱりそのなんか外人さん多かったよね。 多かったね。肝ってなるとね。 うん。でもね、思った感じ、 あの、こういうとこらさんいからインバウンド価格 うん。うん。 だけど屋さん見た感じオスと変わらなくないと思っちゃって、ま、オースもちょっとい、インいバウンド入ってるけど、 そんなすごい高いわけではないような気がした。 あ、そういえばあのさっきお焼き売ってた店で麦茶あったじゃん。ペットのボトルの 普通だったもんね。 うん。ね。そうでしょ。だから普通値段あの跳ね上がるのにそう思ったよりは高くなかった。 そうそうね。だからなんか観光地価格にはなってなかった。 なってなかったね。 だって、あの、なんだっけ?月地とかなんかすごいなんかインバウド価格で食べ物が そうそう。なんか すごいことになってるよね。すごいっていうけどね。 そんなことなかったんで、今のうちですよ。皆さん行くのはそろそろまたここも来るかもしんないですよ。インバの価格が。そうなる前に 暑いですけどね。こういう歴史的なのに興味がある方は是非行ってみるといいと思います。 うん。ちょっと涼しくなってからね。 あ、そう、そう、そう。夏は暑いからね。 はい。うん。 ということで今回の動画はここまでです。 はい、 また次回の動画でお会いしましょう。それで皆さんご ごげよ。 [音楽] [音楽]
31件のコメント
えーご話せば、皆アメリカ人😵💫⁉️
イギリスやオーストラリアは、えーごじゃないんかい😎
うー、蒸し暑そうな映像だわ。
何故この時期に行きたいと思ったのかな?
山からひいてる水は、美味しいよ😊
鳥?思いっきりツバメじゃん、どうしてそんなことがわからないのかな?
忙中閑ありかの姉弟さんの旅、クラー付けて、拝見します。
今年の猛暑では、車が正解。懐かしい路ですね。
直角に近い曲がり角は、敵を3方【両横と後ね】から攻められるようにする為です😁
姉またぁぁぁぁぁ
🐧つばめ
姉股さん、ハゲがなんだって?😂
サムライロードと呼ばれてます。
外国人に人気ですよー🎶
暑い中をご苦労様でした。今回は姉またと信州まで嫁探しが本当の目的ではないかと、、おーっと、、、。
3:53 特例を除き大名と言えども関所を迂回するのは基本的に重罪ですw つか昔は今の様に何本も並行して迂回路なんぞ作らんです♪ ちな江戸末期に皇女・和宮が中山道を通って江戸に向かうという事で、各宿場町で通りに面した家を建て替えたり、張りぼて改築で見栄えを良くしたりする行為が流行ったって話を聞いた事ありますね
なかやまみち!可愛い♪
山からの水が涼しげ心地好い ♪木曽山中流れ流れて行き着く先は名古屋通って太平洋♪ 山中のグルメ何々でしたかな さて、アナフィルムプロダクションってチューバーさんの少し前の動画に、春の中山道散策みたいなのがあって、山桜の数々が染みましたね。色目に多少の加工あるか、とてもノスタルジック。音楽にも工夫あり。なにかね、深層に触れてきますよ。早朝かはたれどきの、人影を全く排した景色の中を、絶えず緩く移動してて、それが知らない土地の「旅」って意識を生み出してます。ジンバルさばきが絶妙。また撮影編集にかなりの時間を掛けていると見え、年間10本にも充たないアップです。お時間あれば。けして回し者ではありません。
新宿行き直行バスがある。
下諏訪に中山道と甲州街道が交わる場所があります。
あねまたさん、
ほんとCUNE好きね😂
こういう風情ののあるところは、以前は観光地ですらなかった、、
今はインバウンド客でいっぱいで情緒も味わえなくなりました。
それでもそれなりの映像、撮るなら、真っ昼間に歩き回るしかないか、、、
暑い中、歩いて汗が出て喉が渇き、腹も減ったでしょう😥…って事は❓次は腹がはち切れるはど食べる動画かな❓😁👍
色は別にして「燕尾」は、はっきりしています。
妻籠宿に外国人が多く来ているのは、イギリスの女優ジョアンナ・ラムレイさんが日本を旅するBBCの旅番組
「ジョアンナ・ラムレイが見た日本」で日本各地を旅した中で妻籠から馬籠峠越えが放送されたことと
江戸時代の風景が残っていて観光地化されていないことが関係しているらしいです
明らかにつばめ😃中国の燕の巣はわかってるのに!?今年もたくさん燕と燕の巣を見たなぁ✨
ラジオ沖縄の宮田隆太郎さん(長野県人)が愛知経由で沖縄に帰るからやっぱり利便がいいのかな?
紅葉のシーズンに行きたい〜ご当地蕎麦食いたい〜
ココで横溝正史さんがいい小説作りそう😊
中山道 ノスタルジックで 泣かせるどぅ
食べられる 鳥の名前は 覚えない
クイズ 旧中山道のあかまた流の読み方は? ①1日中やまみち②きゅうなかやまどう③にっちゅうやまみち
今日は介護認定の認定員が来たので介護認定が要介護1から3になるかもとのことだった。
婆ちゃんは年齢を尋ねられて80代と答えてたけど、もうすでに90代なのであった。
認定員のおばちゃんが金ネックレスとシルバーのごっつい指輪してて、そんなに儲かるんか?と思った。
私は磁気ネックレスしかつけてないのに。
ああ、行ってみたいところです!
ありがとうございます😭
汲み上げられている地下水に、無造作に活けられた紫陽花がいいですね。
燕!何の鳥だろう…でむしろ驚きましたよ。
鮮やかな緑にあちこちに活けられた花、古い家屋の風景が和みますね。
そっか〜今のうちか〜
行きたいなぁ…
そうか、あかまたさんはさんは本当に都会育ちで燕が渡ってきて営巣するようなところに居住していないのですね。
私の家は新興住宅地ですが、一昨年までは毎年3月末から4月初旬に挨拶に来てしばらく休養して遊んだ後に玄関の壁に巣を作って雛を育てていました。
ところが雛が孵ったところをカラスに襲われて食べられてしまい、それから営巣を敬遠して昨年からは寂しい思いをしています。
渡ってくる燕も年々少なくなっています。
燕は人間が危害を加えないことを知っていて、人の居住する場所、往来する場所、例えば玄関、軒下に営巣して、蛇、カラス、その他の危害を及ぼす敵を人間が排斥してくれることを知っていて、そこに営巣をします。
それ故に人間が近づいても逃げません。信頼しているのです。
燕は燕尾服と言われるが如く、尾がその形状に、否燕尾服が燕のそれに似ているので、そのように呼称されています。
来年はカラス防御を万全にして燕の子育てに協力したいと思っています。尤も彼、彼女たちが再び安全が確保されていると判断したらの話ですが…。
毎日雛を育て、巣立って往くのを観るのは楽しみでありました。
南に帰るときにも挨拶に来てしばらくは飛び回りますが「来年も又来いよ」と呟いて見送っています。
可愛いですよ。
「食べれる」、「来れない」残念。