[夏登山]兵庫の最高峰で360度の大パノラマ!夏の氷ノ山を氷ノ山越~東尾根の周回コースで歩く!初心者にもおすすめの展望抜群・絶景ルート!

山頂ね、ぐるっとね、広くドンっていう 感じで景色見合わせてますので皆さん [音楽] 灼熱でございます。こんにちは。山遊びの たけしです。いつもご視聴ありがとう ございます。え、本日はですね、え、兵庫 県の最高峰になります。え、兵野線に登っ ていきたいと思います。はい。っていう ことですね、あの日本200名山っていう のにも入っててね、え、非常にあの関西で はね、えっと、有名な山でございます けれども、今日ね、7月の中旬ということ でね、かなり暑い日になりそうなんです けれども、改正の、え、1日でございます 。ちょっとね、グリーンシーズンの表の線 を楽しんでいきたいなと思っております。 で、現在ですね、午前7時15分なんです けれども、私は今ですね、福田新水公園の 登山口というところにおります。え、本日 はね、こちらから、え、兵野線登山口の方 から表野線登りまして、ぐるっとね、東根 というところを使って周回ルートでね、 こちらに降りてきたいなと思っております 。はい。表野線はですね、以前にあの冬の ね、はい、積節機に来たことがありまして 、その際はね、鳥取県側の、え、若野線 スキ場かな?ていう方から登りまして、 ちょっと全然別のルートで歩いたことが あるんですけれども、えっと、今日はね、 兵庫県側はい。え、矢市の方から登ると いうところですね。え、全く違う様子が またね、季節も違いますしね、え、見れる んじゃないかなと思っております。はい。 ちょっとね、ではグリーンシーズンの表線 の絶景を今日は楽しんでいきたいと思い ますので、皆さんね、よろしくお付き合い いただきたいと思います。それでは今日も 頑張っていきます。 はい。まずはね、こういった、え、舗装路 を歩いております。え、兵線、登山口。ま 、こっからね、兵野線で、え、ピストンで 登るっていうのが、ま、1番ね、え、 コースタイム的にもサクっとだったりし ますけれどもね、え、今日は東をぐるっと 回って、え、周回料理できたいなと思って います。そのクソ言ってましたらね、 ちょうど地図が出てきましてはい。え、 現在こちらです。で、え、今日はですね、 こっちやな、上の方からぐるっと登りまし てね、兵野線越で、え、兵野線山頂で、え 、こっからぐるっとこっち回りでね、東根 を回って、え、帰ってきますというルート 、こういうルートになりますね。でね、 これとは別にね、表野線ってね、色々、ま 、ルート組めましてね、この兵庫側からで もこお隣のね、八伏山っていうところを 交えてこう分回しコースとかって言ったり するんですけれども、ま、それぐらいの 20kmぐらいかな距離で標高差 1500mみたいな、ま、そんなコースも あってね、ちょっと検討したんですけれど も、ちょっとね、今日は久々の実はね、2 ヶ月以上ぶりの登山に乗っております。 はい。で、ちょっと若干リハビリみたいな ところも金でですね。はい。え、今日は こちらのコースにさせていただきました。 でね、この周回コースもでもね、標高差が 1000m弱、900何十0mぐらいかな 。え、距離も10kmぐらいありますので 、ま、そこそこしっかり登るっていう イメージにはなってくるかなという感じ ですね。で、ちょっと久々であさにも ちょっと体制が今年まだ続いてませんので ね、えー、ちょっとドキドキしてるんです けれども、頑張って歩いていきたいなと 思います。駐車場ね、結構でびっくりし ましたね。はい。あ、こんな止まってんね やっていう。はい。なんとか私はね、 ラスト1枠止めれたみたいなそんな形に なってますんでね。よいしょ。しあさあ さあ。とにかくね、今日は天気が良さそう です。海晴の青空。これは嬉しいですね。 楽しみでございます。頑張りましょう。 はい。めちゃめちゃ涼しげな滝が鳴かれて おります。飛び込みたいね。ここ終わった 後ね。めっちゃ気持ちよさそう。ああ、 いいですね。夏って感じ。 はい。え、兵野線まで4.5kmっていう ことでね、距離的にはそんなに遠くはない ですね。よし、ではこちらからちょっと 分岐が出ましたね。え、表の線声こっちっ て書いてますんで、私はね、これ左に折れ てこっち行きます。これまっすぐ行くと どこになるんだろうな。滝ですね。布滝 って言うんかな?ちょっとだけ見てみる。 せっかくなんで寄ってみますか。ま、 こんな寄り道もいいでしょう。今日は ゆっくりとね、歩みを進めたいと思います んで、えー、布滝 という大きな滝でございます。でかいね。 確かにめっちゃでかいわ。あの、見えます 、皆さん?上から。ズドーン。これもっと 上から。この辺から。この辺から来てます 。ドーンって。うわあ、確かにすごいね。 これ水の量多かったらすごいダイナミック なんだろうな。ああ、綺麗すね。なるほど 。はい。ちょっと10mほど登山からね、 それますと滝ありますんで、皆さん寄って みてください。はい。こっからね、28 曲がりということで28回くねくね。 つら折り曲がるんでしょうね。はい。じゃ 、ちょっと急頭が続きそうですので頑張っ ていきたいと思います。はい。皆様お 気づきだと思うんですけれども今日は灼熱 でございます。登山口の気温がね、大体 234°ぐらいやったかな。はい。いやあ 、暑いね。言っても東方県最後峰とはいえ 、え、山頂で1500何?1600近く。 え、登山口はね、全然線もないような感じ になってますので、暑いのも当然と言うと 当然ですね。いや、やっぱこの時期にこの 1000m台とかの山やっぱ結構厚さと 戦いこれ結構きついっすよね。なんか普段 からね、こう、真夏の定山登り慣れてる方 であればへっちゃらなのかもしれないです が、私なんか夏場結構高い山にこれまでも ね、行ってしまうことが多かったので、 たまにこういうね、1000何百mとかの 山に7月とか登るともうちょっと暑さで体 がまってしまうというかね、ま、汗 吹き出して止まらないっていう状態にも すでにはい、登り始め20分ほどでなって おります。よいしょ。ま、ただすごい歩き やすい登山道が今続いてますからね。はい 。順調にいいペースで来てるんじゃないか なという風に思います。 [音楽] はい。確かにね、めっちゃ急すね。はい。 28 かな?28回ぐらいくねくねくねくね ずっとしてるんでしょうね。今何個やろ? 半分ぐらい来たかな?結構やっぱつら折り んとこって基本急頭ですんで、まあまあ しっかりと標が切るなっていう感じで ございます。え、ただね、登山道自体は皆 さんね、画面に映ってると思いますが、 すごいね、よく整備されてましてね、ま、 所ろこうやって石っぽい地面だったりとか 辻っぽいところとか繰り返しますけれども 、基本的にもすごいよくいい感じにね、 細かくステップも刻まれていて、歩き やすいなっていうそんな印象でございます 。よいしょ。な、風がね、ほっと吹くと 一瞬涼しいと思うんすけどね。また汗 ドわーって溢れてくるっていうそんな今日 は1日ですね。暑い。 はい、皆さん登り坂違う曲がり坂終わり。 はい。28くねくねしたんすね。はい。 なるほど。これでつら折りの急筒は一旦お しまいってことですね。どうやろな。でも こっからも多分結構グイっと登りそうなん よな。表の線までは多分ね、ぐっと標行 上げるそんな投稿に地図見えてますんでね 。よいしょ。頑張っていきましょうかね。 どうかな?登り半分ぐらいは来たかな? どうでしょうね?あの標行差ね、まだ 1/3ぐらいでした。今ね、現在が 900mぐらいです。930とか登山口が 600いくらなんで300登ってきました 。あと600ぐらいはい。頂ジまで登り ますんで、え、全然ですね。はい。ま、 こういう当てってね、大体うん。楽観的に 考えるんですけれども、え、現実はもう 少し登る。これあるあるすね。はい。半分 来たかなって思ってると皆さん大体1/3 ぐらいですとまだ。はい。そんなもんやね 。 で、一旦ね、こんな感じでちょっと平らな 道に出ておりますけども、ちょっとね、鍵 こうやって影続くとね、で、登りが止まる とちょっと涼しくて若干背も引いたりし ますけど、やっぱ暑いね、低山はね。 よいしょ。さあ、残り2/3ですね。表の 線まで頑張っていきたいと思います。はい 。何やら急に小屋みたいなのが現れました 。避難。あ、違う。地蔵どうか避難小屋 みたいなかなと思ったらお地蔵さんですね 。こんにちは。ああ、頑張って登ってき ます。はい。よしよしよしゃ。はい。地蔵 というところですね。結構なんかしっかり こういう看板たくさん立っててね、案内も しっかりしてるなっていう。結構最近立て られたっぽいですね。そしてこの辺はこれ は杉林かな。めっちゃ綺麗ね。しっかりと 整備されている林でめちゃくちゃああ、 気持ちいい。気持ちいい。ああ、今日は なかなかの暑さですね。ちょっとね、こめ に水分とかこういうね、え、ゼリーのね、 ジェルとかね、しっかりと、え、 エネルギーと水分とたくさん取っていき たいと思います。マ夏ってね、こういうね 、固形物やっぱり熱くてしんどかったり するんでね。ゼリー私は今日は3つ持って きてます。泊まりだったら多分5つ6つ ぐらい持っていきます。自分に夏場はよく 持ってってますね。つるっとやっぱ入って くるから栄養補給しやすいっていうね。 で、ま、ちょっとした小腹が空いたな みたいな時だとね、ゼリーで若干ね、マシ になったりもしますので、めっちゃ重宝し ますよね。本日ですね、ちょっとお気づき の方もいらっしゃったかなと思うんです けれども、ちょっとこんなものをね、 ザックに横付けしております。はい。 トレッキングポールなんですけどもね、 エクイピークさんていうところのこの 折りた見式のはい。え、結構軽いですね。 1本300g、290gとかで折りたむと 36cmとかになるんかな。はい。かなり 、え、小型で持ち運びやすいトレッキング ポールをはい。え、ちょっと試してみたい ということで今日は持ってきております。 はい。で、こんな感じでね、あの、ま、3 段階でこう折りたまれてましてね。はい。 えっと、これをこう繋いでいく。はい。 こんなワイヤーでこう繋がってましてね、 これを1本1本こう差して繋げていく感じ になるんですけれども。で、各接続部はね 、こんな感じで、ま、金属、え、の鉄性、 アルミ製かな、アルミ製の、え、結構補強 された鉄続になってまして、こんな感じで ね、高さも割とこのここで調整がつくって いうことなんですね。でね、これちょっと だけ分かりにくいんですけどね、この上の ところね、結構ギュっと引いてやると カチってね、このプチっとしたのが出てき ますんで、ここで固定されるっていう イメージになります。今110cmぐらい にしました。110ぐらいが個人的には 使いやすいかなっていう感じの高さですか ね。はい。じゃ、ちょっとこっからね、 ポール使いながら歩いてみたいと思います 。 [音楽] はい。しばらくね、こちらのポールですね 、え、使ってみておりますけれども、まず ね、ま、あの、使った感じなんでしょうね 。折りたみのこう、え、ね、3段式で 折りためるポールにしては結構しっかりし てるなっていう。割と体重乗っけたりとか ね、何かしら負荷がかかってもしっかりし てるだろうなっていう。確かに、え、 口コみなんか見ててもね、結構しっかりし てる、安心して使えるみたいな、え、 コメントは非常に多かったかなという感じ です。で、ま、あの、逆にですね、ま、軽 さというところでは、ま、1本290g っていうことで、ま、決して重くはないん ですけれども、えっと、ま、めっちゃ軽く もないかなっていう普通かな。ま、ただ私 ね、これまだ折りたみじゃない、あの、 ブラックダイヤモードのね、割とがっり目 の、えっと、ポールを使う時はね、使って ましたんで、え、それに比べると結構、ま 、少し多少が軽いかなっていう、ま、 そんな感覚ですかね。はい。で、持ち手の 持ちやすさとかは正直、え、ブラック ダイヤモンドとかしっかり目のね、え、 ポールにはちょっと、え、負けてしまうか なっていう感じではあるんですけれども、 まあね、あの、折りたみじゃないやつって ね、結構ね、あの、こうザックに外付けし た時に結構重なったりとかしますので、ま 、そういうのを考えると割とこうやってね 、簡単にサクっと取り付け、外付けができ て、ま、ちっちゃいザックでもね、 しっかりと取り付けができで、こうやって 持ち運びができてね。はい。ま、出したり しまったりっていうのも、え、ある程度、 え、機能性よくできるっていうのを考える とかなりいい選択肢なのかなと。はい。 あとはね、お値段結構安いです、これ。 はい。だいぶ、えっとね、初めてちょっと コール買ってみようかななんていう方にも 結構お勧めできるような価格帯ではい。 アメリカでね、ま、すごい人気のポールな ようなんですけれども、ま、確かにいいな と、確かに使い勝手はいいだろうなという 感じでございますね。で、今日は日帰りな んですけれども、それこそね、私あの、 テント泊装備とかでザックが重たくなった 時によくボール使ったりしますので、ま、 なるべく軽いものを、え、持っていって はい。え、ま、使ったりザックにいらない 時は外付けしたりとかね、っていう感じで 、ま、調整ができるというところで、ま、 両方足しても290、え、2つで580g なんで、ま、そこまで重たくないという ところで、ま、1ついい選択肢かなという 感じですね。 はい。ちょっとね、階段が登場してきまし た。結構ね、傾斜きつい階段なんでね、気 をつけて行きたいと思います。ちょっとね 、こうやって板が結構右寄ったり左寄っ たり落ちてきてたりしますんで、気をつけ て鉄釣り使いながら行きましょう。 はい。今日の線山頂まで3.0km。最初 が4.5でしたので1.5進んできたって いう感じかな。距離的にはあんまり進んで ない感じやね。はい。ま、あの両線ね、 表の声4線超えまで行ったらあと結構ね 重層っぽいような登山になると思いますの でね。え、そこまではただひたすら登ると いう感じになりますね。うん。ちょっと 標行上げてきてね、若干暑さやっぱマしか なという感じはしますね。あとも緑が超 綺麗す。むっちゃ気持ちいい。ああ、 美味しい。緑と青空のコンビ。すごい 気持ちのいい1日です。は、やっぱ暑くて もやっぱ山はね、こうす々しいですよね。 画面で見てるとね、気持ちいいですよね。 涼しそうでね。え、こっちは暑いですけど ね。よいしょ。暑いね。よいしょ。 はい。道井はこれかな?この上のはい。 こっちか。山の斜面の方ですね。なんか形 が形の変わった岩があるようですけれども しみ身に追われていてあまり見えません。 よいしょ よいしょ。灯老岩。どんな岩やったやろう な。ちょっと見てみたさありますけども ちょっと見えないすね。はい。昔はここ まで美味しげってなかったんでしょうかね 。よいしょ。さあ、登山道度はですね、 もう相変わらずめちゃくちゃ歩きやすい です。もう特にこれといった南所はなく ずっと来ております。うん。歩きやすいね 。さすがの線登山口っていう、まあ1番 メジャーっていうかな、登山道度今歩いて ますんですごくよく整備されております。 え、一口水 というところですけれども、これか。これ が一口水 なんかな。ちょっとね。うん。だいぶ カレー気味。夏やからしゃあなけどね。 はい。でございます。表の線もうちょっと かな?結構近づいてきてる気がします。 頑張れ。もうちょっとだ。え、9時15分 です。今日の戦後へ到着しました。この 小屋が目安になります。はい。よし。 ちょうど2時間ぐらいかな。はい。 まあまあいいペースで来たんじゃない でしょうか。はい。ちょっとね、休憩して ちょっとね、こっからはもうしガンガンな のでちょっとアームカバーを腕つけたりね はい。日焼け塗り直したりちょっと休憩し たいと思います。 よいしょ。 しあ板と弱。よっしゃ。はい。左に行きますと線山頂ですね。はい。 [音楽] よいしょ。おお。避難小屋の中はね、 こんな感じです。ま、ちょっと中の方が 暑いすね、今日はね。けどもすごいなんか 休憩とかするのにはアク天候の時とか めっちゃ助かりますねっていう感じ。結構 の広さがあります。 なるほど。はい。それではね、え、少し 休憩をしまして、え、兵野線山頂に向けて 歩いていきたいと思います。でね、皆さん ちょっと映像ではなかなか分かりづらいん ですけども、結構山頂見えてきてましてね 。あれ映るかな?映ってるか?あの丸い このこれす。これ山頂です。標差にして あともう300ぐらいかな。うん。なんで ま、そこそこもう1時間ですね。コース タイムとしてるとはい。で、着きますので はい、頑張っていきましょう。相変わらず ね、上の方まで来ても結構天気がいいので 、え、テンションは上がってきております 。はい。頑張って、え、楽しみながら山頂 まで行きましょうね。 はい。今日の戦声からね、まさかの一旦 下っております。そんな感じやったかな。 このね、兵線から表の線の間は冬に歩い てるんでね、確実にここ私歩くのは2回目 なんですけども。そっか、1回下って 表の線登り返すんよね。よいしょ。 なるほど。すね、これは。よいしょ。はい はいはい。よいしょ。頑張れ。頑張れ。 よいしょ。まね、音がね、皆さん聞こえ てると思うんですけどね、もうセミと虫の 音すごいすよね。はい。この1000m 超えてきてもギャーギャーセミとか いろんな虫が泣いてるっていう。もうね、 7月、もう8月も間近なんで夏って感じっ すね。いやあ、いいですね。やっぱ夏山 ってテンション上がりますよね。どんだけ 暑いしんどくてもやっぱり気分は上が るっていうのが夏山。あれ、兵野線の山頂 だいぶ見えてきましたね。 はい、今日の線山頂あと1kmです。もう 少し。そして振り返りますとね、すごい めっちゃ綺麗な景色が見えてます。あれ、 八伏山やね。あれ癖山分回しコースやと 8伏までぐるっと回って帰ってくるロング コースですね。はあ。いやあ、気持ちいい ね。いいとこやね。表の線越があれかな。 結構来ましたね、こう見るとね。もう山頂 がすぐそこに見えてますんでだいぶ近づい てきました。 よいしょ。 はい。ていうことでね、戦国っていうもん かな。え、鳥取側の登山口からの、え、 登山道と合流地点を通過いたしました。 もうほんまにもうちょっとやだと思います 。3までね。最後アップ。頑張りましょう 。今クソでかまムシがいまして。多分 まムシですね。あれでか。 まず飛び跳ねちゃいました。めっちゃ 足かったんで。おお。休げばね、あの、 登山口でお会いした、え、お父さんもです ね、なんかもう1つの近くの駐車場には なんかマムシが大量発生してるとかって おっしゃってたんですけども。そっか。 表線ってまシ結構いてんのか。なんかね、 あんまり登山でこんな凶暴な蛇に出って あんまないんでね。ちょっと気い抜いて ましたね。足元。ああ、びっくりした。 ちょっと同機が ああ、同機が止まらん。怖かった。なんか こういうのがあったらね、なんかなんか 些細な音とかも急に切り出り出したりとか ね、しますよね。急に臆病な自分が出て くるというか。よいしょ。はい。でもでも ね、もうちょっとですので山頂ね。さあ、 頑張りましょうね。なんかね、この辺 ちょっと記憶がありましてね。左側結構ね 、切れ落ちた崖になってるんですけども、 これ冬歩くんここ怖かったよね。確か めっちゃトラバース怖かった記憶があり ます。夏はね、こんだけ道幅しっかりあり ますんでだいぶ安心かなと思いますけれど も。よし、山頂もちょっとでね、雲がね、 ちょっとさすがに昼が近くなってきて気温 が上がって湧いてきてますので、ちょっと 早めに青空の景色見たいな。はい。 ちょっと急ぎ気味で向かっております。 はい。山頂ね、近づいてきて見えてからが 意外と長いすね。はい。ただもうほんまに イラストやと思います。し、頑張れ。もう ちょっと。 はい、皆さんきました。避難小屋。見えた?あれです。これが山頂です。意外と表の線超から長かった。昨日終わったトマトぐらい靴トマトはできなんて。 はい。てことで、え、10時20 分です。今日の線山頂到着しました。お疲れ様でした。はい。 山頂ね、ぐるっとね、広くドーンっていう感じで景色見合わせたせてますので、皆さん、それでは夏の世野線山頂からの 360度ビご覧ください。 [音楽] 味 [音楽] うん。 [音楽] はい、ということで皆さんいかがでしたた でしょうか。めちゃくちゃ綺麗やったね。 いや、最高でしたね。なんとかギリギリお 天気もやってくれまして。で、なんかね、 あの、さっきドローン回増してた時よりも 今もっと晴れてきたりしましてね。はい。 ま、別に雲がめっちゃ増えてくるっていう 感じでもないんかなっていう。はい。ま、 お天気に恵まれてね、本当に周りのね、 八伏山の方とか、えっとね、北側奥野線と かね、遠の方にちょっと雲か、だいぶ 被ぶってましたけど、大線とかね、もう 綺麗に見えてほんまに綺麗やな。この やっぱ兵庫の線の辺ってね、こうなんか スキー場が多かったりして、こうなんか青 としたあの山肌みたいな景色もすごい多く てね。で、でも逆の方向いたら結構深い緑 の、え、森が続いてたりみたいな感じで すごいいい景色やなと改めてね、思いまし たね。いや、大満足でございます。はい。 で、ちょっと山頂で休憩をしまして、え、 今出発をしています。時間が、え、11時 過ぎですね。はい。え、ということでです ね、下山はですね、東根というところを 使うんですけれども、線山頂ですね、3つ ちょっと道があるので皆さんちょっと注意 いただきたいなと思ってます。今日登って きました、あの、え、表野線の方から重走 、おう伝にね、重走してくるルートと、え 、今日今から下りますね、え、東根の方で 、東の方にね、もう1個あの折り口があり ましてね、そちらまでが1番ファミリー 向けのルートらしくてですね、実は。はい 。1番初心者向けで、え、行きたいよと いう方はこの道がね、いいみたいですね。 で、もう1つね、3の丸っていうこれ冬来 た時はね、三の丸の方が来たんですけど、 あの若狭野線スキー場鳥取の方から来て、 えっと、ちょっと重走してくる3丸って隣 の山ね、そちらに行くルートとっていう ことで3つ分岐がありますんでね、 ちょっと間違えないようにと言いますか、 しっかりとね、え、地図とか見ながら皆 さん、え、進んでいただけたらなと思って おります。ま、山頂ね、結構広くってご飯 食べるとこもね、めっちゃ広々あったりと か、あの、ひな小古屋の中ね、結構快適で 、あの、過ごして、取り忘れましたね。 避小屋ん中ね。はい。結構ね、広くてね、 あの、ベンチぐるっとかこってやってね。 はい。あの、とても居心地のいい感じの、 え、避難小屋になってますんでね、あの、 悪電光の時なんかも非常に安心でござい ます。ということで、え、白についており ます。さあ、下りは別のルートで降りる時 はね、どんな景色が見えるのかとか、また 違った登山道のはずなんでね、雰囲気が 違うはずなんで、また楽しみにね、歩いて いきたいと思います。多分こっちの方が、 え、優しいのかな?って言いながら行き来 たルートも特に、えー、難しい箇所なんか はなかったんですけれども、ま、より初心 者向けというような感じなんでしょうか。 こうやってね、木の、え、木のなんちゅう かね、え、板の上を丸田の上を歩いている ような木道っていうかな。そんなところ から下山はスタートしております。はい。 でね、トレーキングポールは下山ちょっと あの最初畳んでみました。こんな感じで やっぱね、収納いいっすよね。このロー マウンテンワークスのバンビ28L、32 Lか30L前後なんですけれども、あまり 大きくはなくってね、こうトレキング ボールブスっと刺すとね、結構サイズ オーバーして飛び出ちゃったりするんです けれども、こんな感じで綺麗に収まって ますんでね。はい。ま、やっぱりこの 折りた見式のポールはいいなという、え、 感想がございます。またちょっと下山足 疲れてきたりしたら、え、もう1回使って もいいかなという感じで1回ね、ザックに 戻しております。では、下山気をつけて いきましょう。はい、下山道ですね。確か に初心者向けけっていうファミリー向けっ ていう感じかなという気がします。ただね 、ちょっとこんな感じでね、あの、多分 水路ができまくって登山道を削るみたいな 現象あると思うんですけども、それが結構 進んでるようなところもありましてね。 階段なんだけども、階段の手なしてないと かね、いうところも、ま、ちらほらあり ますけれども、こんな感じでとても歩き やすい道が基本的には続いてますので、 はい、スタスタと降りれるんじゃない でしょうか。ちょっとね、警戒に小走に 降りております。 [音楽] はい。この辺りめちゃくちゃなんか雰囲気 いいですね。ちょっとコキムしてて、えっ と、若干ね、廃たれたこう木道が走ってて 、めちゃくちゃ雰囲気いいですね。おお、 いいね。なんか樹輪体の綺麗さで言うと このコースすごいなんか今んとこ お気に入り ですね。気持ちいい。ああ、深いね。緑が 綺麗。ああ、いいですね。うん。このね、 倒れた木にこう国意が生えててとかって いうの結構個人的に好きやったりします。 ああ、雰囲気いいね。ああ、ちょっと 涼しい気持ちがしてきます。はい、11時 25分です。分岐にやってきました。 こちら左に行きますと、今から降ります。 東根、え、そしてまっすぐ行きますとね、 横断平っていうここがね、1番初心者向け の登山口になるようです。なんでまっすぐ 行くか。え、私はね、東根の方は左に行っ てくださいという感じです。東根登山口は はい、左側ですね。 この後ろですね。信頼ヒュってっていうね 、神戸大学山岳って書いてこれ小屋なのか 何の施設なんでしょうね。はい。の何やら 小屋が施設があります。東にはですね、 こんな感じでなんかダだダっぴい なんか ダラダラした下りが結構続いてます。案外 急闘ではないね。その分なんか距離が長い のかなっていう感じですね。なんか ダラダラこんな感じで結構広い、もうほぼ 林動に近いような感じの見た目の登山道が 続いているっていう感じです。はい。 もちろん特に危険箇所はなくて、え、歩き やすいかなという印象です。東はね、半分 ほど下ってきました。もうずっとね、 こんな感じで広いダラダラとした下りが 続いてるんですけれども、ちょっとね、 なんかあの所々ずるズルしてたりとか若干 やらしい感じはしますね。えっと、息で 使った兵の線越への登山口の、え、登山道 の方が、えっと、ステップが均等で、え、 歩きやすいかなっていう印象は、え、正直 あります。はい。という感じ。東猫コース ま、こっちが下山の方が私のパターンの方 が周回だといいだろうなっていうそんな 感じがしますね。じゃあ、引き続き気を つけていきましょう。え、1の谷休憩所と いうところです。はい、通過していきます 。 はい。こっからすごい雰囲気いいですね。 なんかザオっていう感じ。左右ね、こんな 感じでちょっと崖っぽくなってて、 ちょっと明るい。え、木がすごく緑が 綺麗っていうね。 お道っていう感じ。ちょっと開けてきてめちゃ心地い放的な空間でございます。よいしょ。はい。だいぶね降りてきたと思うんやけど意外とね登山口の感じ出てこないすね。こういう道でね、なんかずっと同じような景色なんでね、なかなか思ったより気持ちほど早くはつかないっていうありますよね。皆さん秘宝です。 実はまだ標高1000以上ありました。な のでまだ400ぐらい下るってことだね。 はい。東根もまだまだ続きますていう感じ 。 そっか。なんかめっちゃ降りてきてた気が したけど全然あったんすね。なんや、 なんやもなんかね、もうそろそろ終盤です みたいなことをさっき動画回しながら喋っ てたんですけど、ちょっと恥ずかしい感じ でしたね。はい、失礼しました。まだまだ 東下るということでお付き合いください。 はい。え、兵野線東大根休憩小屋 到着しました。ちょっと疲れてきましたね 。これも小屋入れんのかな?なんかガチャ 。おお。はいはいはいはい。お、なんか ベンチがおる 。へえ。あ、なんかほんで上も2階もある んすね。避難回。はい。こういうノート みたいなのあって。表線ってこういうね、 なんか避難たくさんあってね。万外時の時 も安心ですよね。休憩スポットもたくさん あるしすごいいいなと思いますね。えー、 こちらはい。道口という方ですね。 まっすぐ行くとね。はい。で、えっと、 こちら左に行くと東根登山口ということで 、こちらに新水公園の方に降りていきたい と思います。では東下っていきます。よし 、ラスト、ラスト1/3です。頑張り ましょう。はい。この区間はね、なんか 階段メインの感じになってます。ある意味 歩きやすいけど言うかな、結構。よいしょ 。はい。 に急闘を一気にグイーンンって下って感は ありますね。傾斜見えますかね?すっごい 傾斜。階段のステップも結構大きいので この結構大変かもしんないですね。はい。 え、12時25分です。東大根登山口到着 です。よし、これで本格的な下りは最後の はずです。よいしょ。 よいしょ。はい。入ってきました。はい。 あとはね、この、え、シャドウっていうか ね。はい。道を30分ほど歩く模様です。 ラスト頑張ろう。降りてくると暑いね。 ヘトヘトやね。はい。この辺りはですね、 兵野線国際スキということでなんかね、 リフトだったりね、こうやってゲレンでね 、グレンでも緑のシーズンも綺麗すよね。 はい。そんなのが集まっていますという ところですね。めっちゃ好き。 はいはいはいはいはい。こんなところを今 歩いてずっとアスファルトのね、道を歩い てます。はい。ていうことで12時50分 です。登山口まで帰ってきました。はい。 駐車場は後ろに見えております。お疲れ様 でした。えっと、思ってたよりも疲れたか な。ちょっとね、え、暑さもあってはい。 あとは、ま、シンプルに私時代がね、久々 の2ヶ月以上ぶりの登山ということもあり まして、はい。ちょっと結構披露しており ますという感じでございます。えっと、 もう表野線自体はね、もう皆さんね、映像 でご覧いただいた通りめちゃくちゃ やっぱりいい山だなっていう、え、感想 ですね。も景色本当最高でしたし、特にね 、登りのあの表野線越えのえっとルート ですね、めちゃくちゃやっぱり雰囲気良く てね、気持ちいい登山度でしたね。ま、 下りの、え、東年はね、ちょっと若干なん かあの楽しくないところも実際あるんです けれども、ま、でもね、やっぱり周回で こう帰ってきた方がうん、なぜ個人的には やっぱりね、その山を満喫した感もあり ますのでね、ピストンよりも是非これ皆 さんね、周回ルートはい、あの、お試し いただけたらなと思ってます。で、もっと 体力のある方、ガシガシ歩きたい方は是非 分回しコースね、勝ブ山も含めて歩いてみ ていただけたらなと思います。ということ で今回の動画は以上とさせていただきます 。え、こちらの動画少しでも役に立った 面白かったという方チャンネル登録と グッドポイント是非よろしくお願いいたし ます。え、それではまた次回の動画でお 会いいたしましょう。ご視聴ありがとう ございました。 いただきます。おいし。そう。 ああ、うま。ああ。 isfor [音楽] おお お

いつもご視聴いただきありがとうございます!
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2025.7
天気に恵まれ夏の氷ノ山を楽しめました!
灼熱の中若干ヘロヘロになりながらの登山となりました!笑

【登山道】
・氷ノ山登山口〜氷ノ山越
急登が多いですが、ステップが小さく歩きやすいです。雰囲気も良いです。

・氷ノ山越〜氷ノ山
稜線歩きかと思いきや意外と登ります。だんだん近づいてくる氷ノ山を見ながら気分を上げます。歩きやすいです。

・氷ノ山〜東尾根登山口
一の谷まではなだらかな下り、その後東尾根をゆっくり下っていきます。とくに危険箇所はないですが、個人的にはこちらの方がステップが多かったり滑りやすかったりと歩きにくい印象でした。最後、東尾根登山口まで急登を下り、あとは親水公園まで舗装路を30分ほど歩きます。

【駐車場】
・福定親水公園P
トイレあり/無料/15台ほど
今日は満車でしたがみなさん何とかギリギリ停められていました。

【Equipeak/トレッキングポール】
動画内で使用しているのはこちらのトレッキングポールです!
https://item.rakuten.co.jp/8-peaks-trading/fs-rf10-ixc1/

【ココヘリ】
今や登山のお供に必須のココヘリ!
遭難救助に役立つ他、登山保険の機能も併せて持つことができ、私も重宝しています!
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安心の輪を広げるプロジェクト【第2弾】

【インスタ】
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【お便りBOX】
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