日立連合ねぶた委員会 囃子方青森ねぶた凱立会 会長・大角地直樹さん×青森中央学院大学|キラリ!あおもり創造人
[音楽] 青森中央学院大学経営報告部2年内春はと 同じく柴田りんです。今日は月に1度の 指生情報番組キラり青ア青森想像日と寝豚 の家わらせにやってきました。 [音楽] 本日のゲストはひ立連合寝豚委員会林し方青ネ豚外流会長大口直樹さんです。よろしくお願いします。 [音楽] よろしくお願いいたします。 早速なんですけど、ア森ネ豚外流会についてちょっと詳しくお話を聞かせください。 はい。え、我が外は、え、活動内容として は、え、ネ祭り本番に、え、日立ち連合 ネ歌委員会さんの方で、え、専属の林し方 としてまず林をやるというのが1番の目的 でございまして、会としての、え、心志し というか、あ、活動内容としては、え、 後継者育成でまた地域貢献っていう形で 言えば県 内外にイベント依頼があれば出向いてですね、青森の PR、そういう風なところも、え、年間通してやっております。ちなみに青森ネ豚というものに何かしらの形で参加したことはありますか? はい。と、私は小学校の時に金をやっていたのと、 最近は毎年ハネトとして参加しています。 私もちっちゃい頃は地域ネ豚だったんですけど、ちょっと大林しで金体験させてもらったりとか、あとはやっぱハネトで参加するのは結構毎年あります。なるほど。 え、青森の寝豚の3台、3つの部門として はまず1番はネブそのもので林で羽がその 3つがあって根ぶ祭りになってますんで ハネとはやっぱりパワーが必要なので若い 世代が なと思りますので今後もよろしくお願いし ます。よろしくお願いします。 林をやる上で1 番ここが楽しいとかやりがいだと思うことを教えて欲しいです。 やり始めた時にはとにかく 対抗を叩いて本番に参加して、え、毎日 その運行そのものを やることがもう楽しくて楽しくてしょうが なくて、で、ま、外流会っていうものを 設立して、え、ま、私で今2代目の会長を やらさせていただいてるんですけども、会 の運営と言いますか、いかにそのいい林し を奏れる会員をどれだけ育てて本番に出る出すかっていうその途中の家庭をねどう思っていくのかっていうのが今は楽しみの [音楽] 1つに変わってきてます。はい。 実際こう寝林ってやる上で重要だなって思うことがあったら教えてください。 人の輪です。 東海で大体150人からの会員いるんです けども8月2日から7日までまたはあと買 の日々の活動 を理解してみんながそれに向かってやる よっていう風に思わせるための輪が大事。 これは、ま、林だけじゃなくて 世の中いろんな人の支えもあって、えー、 今の外会が成り立てるっていう部分がある んで、そこをいかに本当 に皆をその気にさせる時には厳しく時には 優しく、え、そこのバランスが大事ですっ ていうところでした。 と学生時代にこう夢中になっていたこととかはありますか? 日々ネ豚のことは考えてましたね。 ええ。で、特に勉強はしてこなかったんですけど、寝豚のことの勉強だけはなんかしてた記憶はありますね。はい。 そうなるとやっぱ将来の夢って学生の頃からやっぱお林しだったり寝豚に関わる仕事だったりなさったんですか? いや、仕事に関しては全然全く普通の会社に務めてやってるんですけども何かやっぱり青森に生まれて育ってそこに寝豚があってって考えた時になんかその青森りのために何が自分でできることないかなっていうことは日々考えてた中 [音楽] で、そこに寝たがあって、それなら私でもできるかなっていうのでずっと考えてて、たまたま、え、今そこまでわれるきっかけが与えられたのでずっと今やってるってところでした。 はい。 すごいですね。なんか小さい時の感動がそのまま社会貢献まで繋がってる形が うん。まあ、貢献っていうほど大きくはないのかもしれないんですけども。うん。 やっぱりこう好きなものだから やってれるかなっていう投げ出したいこと もいっぱいあるんですけどもでも最終的に 好きだから全部受け入れれるっていうのが 非常に あるのかなっていうには思ってました。 はい。 え、柴田さんと坂内さんは普段とのような活動大学でなさってるんですか?と 2 人で共通の活動だとオープンキャンパスでのサポーターとかの活動を取り組んでます。サポーターは学生で構成されてて、学生と話そうって言っていっぱい学生さん高校生とおしりしたりとかあとはなんか模擬授業体験の案内とかもしたりとかしてます。私たちの活動が分かる VTRがあるので どうぞ。 どんどん中に入りの見てみた [音楽] ということ [音楽] [音楽] 4 て これ を [音楽] という恋愛が、え、ですが、ま、ま、同じ ように皆様 [音楽] 、え、前にグループワークを行ってもらっ てます。 [音楽] 食べる [音楽] こんな感じで活動しています。 あ、なるほど。色々と細かいところまで 考えながら進めてるって素晴らしいことだ なと思って、ま、拝見させていただきまし た。逆にお2 人がその運営するにあたってここは大事にしようとかって思ってるところて何があるんですか?こと実際にこう話す場所で学生さんが不安に思っていることをしっかりこう大学生の立場から解決してもらえるようにこう大学について教えることが 1番こう頑張っていることです。 と、私としてはサポーターの子たち、一緒 にやってくれるサポーターの子たちとも 協力しながらさっき言ってたあのお林の方 で和が大事ということだったんですけど、 こちらもサポーターの輪を大切にしながら どんな感じで楽しんでもらえるかな、 どんなことが分からないかなっていうの も相談しながら色々頑張ってます。そこが 1番大事ですよね。何にもで来る人がどん だけ楽しんでもらえるかっていうところだ と思うんで。じゃ、2 人が、ま、この今オープンキャンパス運営のサポーターっていうものをやるきっかけになったのは何がきっかけなんですか?えと、 私のきっかけは私が高校生の時に中学院のオープンキャンパスに参加しまして、そん時の学生と話そうというの行ってたんですけど、すごい新味にお話聞いてくれたりとか、たくさん不安の解消できたなっていうのもあって、もし自分もここ入ったらこういう活動してみたいな、こうボランティアやってみたいなってい っていうのがありました。なるほど。 私も高牛さんと同じで、こう学生と話そうでやっぱりこう大学生さんと実際に話してみてこういう事業取った方がいいよとか大学に入ってからのことをたくさん教えてもらっていて、私もそういう来る学生さんたちに対してアプローチをしてあげたいと思ったのがきっかけです。 [音楽] 1番やっぱり、え、その人と会話をする やっぱり1番大事 だと思います。ま、あれ、外流会も やっぱりそのみんないろんな思い持って やってて、そこでやっぱり会話することに よってその人のその考え出ることとか悩ん でることとかそういうのが結構分かってる ところがあるんでうん。 皆さんが本当にやってる活動っていうのは絶対自分にも生きてくるし、そのお話しされた相手にも何かしらの印象を残すことができるっていうことであれば素晴らしい活動だと思います。 はい、 ありがとうございます。 次回のオープンキャンパスっていうのは決まっているんですか? 次回は8月9 日の青森中央学園大学のオープンキャンパスで経営学部、看護学部、それぞれの模擬授業や公務員講座あとは毎回恒例の学生で話すはもちろんあと看護技術体験を予定しています。 青森中央短期大学のオープンキャンパスでは食物学科、幼児保育学科、それぞれの体験入学や入手対策などを予定しています。 私たちの学生サポーターから大学のことを聞くことができます。 是非皆さん私たちともおしべりしに来てください。と、今日はお話を聞いて、こう自分の好きなことをこう将来にどう生かすか [音楽] [音楽] やこう人との関わり方などを学ぶことができました。 自分も将来上の立場になる時とかにこうどう人と接していくのかとかこう自分がどう行動するべきなのかとかを学ぶことができました。 [音楽] はい。やっぱ人間関係とかはどんどん自分 から興味持って取り組んでいくっていう ことが大事だなっていうのを分かったし、 あという1人の人に対してもっと興味を持 つっていうこととかもすごい もっと考えていかなきゃなって思ったのも あるしとオープンキャンパスとかでも高校 生と話そう機会の1つにしてもその1人の 人に対してもっと真摯に向き合っていき たいなって感じました。ええ、今日は滅多 に私もその 若い人の話を聞く、林外の若い人たちの話 を聞くことてない中でいや、こういう 素晴らしい活動うん。をなさってるんだ なっていうのを間のにした時にうーん、 まだまだ 捨てたもんじゃないなと思って。うん。 この先もっともっと頑張って行っていただければなと思いますので、え、その代わり私も皆さんにも開けないように頑張っていきたいと思いますのでよろしくお願いします。 [音楽] 今日はありがとうございました。 ありがとうございました。 次回のキラり青森想像日との放送は 8月30日です。お楽しみに。 さよなら。 [音楽]
青森市で活躍するゲストと市内大学生のトークを通じて、その活躍をお伝えする新番組「キラリ!あおもり創造人(そうぞうびと)」
今回のゲストは…日立連合ねぶた委員会 囃子方青森ねぶた凱立会 会長・大角地直樹さん!
青森中央学院大学の坂牛さん、柴田さんとトークします。
🔽広報あおもり最新号にも”創造人”のインタビューを掲載しています
https://www.city.aomori.aomori.jp/shiseijouhou/kouhou/kouhou-aomori/index.html