”新アリーナはいったん白紙に”秋の岡山市長選に元市議会議長の浦上雅彦氏出馬表明…2回目の挑戦【岡山】 (25/07/23 11:30)

この町は、あ、岡山市民が動かしてるんだと。この町の最高意思決定権者は我々市民であるという感覚を皆さんに取り戻してほしい。 村上正彦さんは岡山市出身の 59歳。1999年から6期22 年議会議員として活動し、議長もめました。 4 年前の前回の市聴にも立候補していて 2回目の挑戦となります。 あのいいことができないんですよ。 裏さんは巨学の費用をじる公共施設は時間をかけて市民の声を組み上げなければならないと訴え 岡山市が計画している新アリーナは一旦拍戻すべきと主張しています。 と言って この他農業進行や人口減少対策などに取り組み公外と市街地が調和した強制社会を目指すとしています。 公平高成な予算配分で市民生活を向上させていきたいと今より少しでも幸福度上げたいこういうことだと思います。 岡山市町線にはこれまでに原職と新人のお 2人が立候法を表明しています。 人気満僚に伴う岡山市町は9月21日に 告事、10月5日に東海票表が行われます 。

2025年10月に投票が行われる岡山市長選挙に、新人で元岡山市議会議長の浦上雅彦氏が、無所属での出馬を表明しました。

(浦上雅彦氏)
「この町は岡山市民が動かしている、最高意思決定権者は市民であるという感覚を皆さんに取り戻してほしい」

浦上雅彦氏は岡山市出身の59歳。1999年から6期22年市議会議員として活動し議長も務めました。4年前の前回の市長選にも立候補していて2回目の挑戦となります。

浦上氏は、巨額の費用を投じる公共施設は、時間をかけて市民の声をくみ上げなければならないと訴え、岡山市が計画している新アリーナ構想は、一旦、白紙に戻すべきと主張しています。この他、農業振興や人口減少対策などに取り組み、郊外と市街地が調和した共生社会を目指すとしています。

(浦上雅彦氏)
「公平公正な予算配分で市民生活を向上させたい、今より幸福度をあげたい」

岡山市長選にはこれまでに現職と新人の2人が立候補を表明しています。任期満了に伴う岡山市長選は、9月21日に告示10月5日に投開票が行われます。

10件のコメント

  1. アリーナも作ったらええと思うけどとりあえず2号線高架化したり、一宮バイパス作るなり交通の方を優先してほしい。

  2. 今回は大森市長と一騎打ちではないのですね! 前回大森市長の知名度考慮すると結構善戦してたように思いましたが今回はどうでしょうか?

  3. アリーナも県庁もはっきりいって高い予算出して新しく建設する必要ない。
    それよりもまず問題解決を。やるべきことたくさんある。
    道路補正、溝の問題。
    野良犬野良猫問題。
    一部の人達だけがしんどい思いして命繋げようと頑張ってる。
    そこに出資してほしい。
    みんなで解決できるように
    地域猫活動をどんどん広めてほしい。

  4. 現市長のままでは岡山市民の声は届かず、血税を湯水の如く使われ困窮してしまう😢
    浦上雅彦新市長と岡山市民が一丸となり、市民の声が届く新しい岡山市になる事を切に願っています🎉
    #愛と勇気

  5. 市民一人一人にも、岡山を変えていく力と権限があることを再認識出来ました❣️
    是非とも岡山市長となられて、リーダーとして引っ張って行ってください‼️

  6. 車社会でアリーナいりません。税リーグのサカスタもいらないし、バイパス優先してください。岡山県民のストレスがかなり軽減される。

  7. 政治はいつから世襲制になったんだよ!中曽根くんもあの文章読むだけで、何回カンペ見るんだよ。

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