徳島県知事 定例記者会見(令和7年8月8日)
ます。じゃ、 はい。それでは皆さんこんにちは。徳島県知事のご田でございます。 え、今日はですね、夏休み特別スペシャル ということでですね、あの、夏休みを利用 して福島県出身の大学生の4人が、え、 我々徳島県庁にですね、インターン すなわちどういう仕事をしているか、こう いったことを学びに来ていただいており ます。え、そういう意味で、あの、私の 今日の記者会見含めそれぞれの部署でです ね、今日はあの、学んでいただくという こういう企画になっておりますので、え、 この記者会見の場をお借りたしまして、え 、4人を紹介したいと思います。じゃあ、 それでは自己紹介お願いします。はい、 どうぞ。 初めまして。同資者大学経済学部の 岡本リ奈と申します。私は幼少期から15 年間徳島県で育ちました。で、現在は京都 の大学で大学に帰っております。徳島県の と県が主催する徳島若者怪域アンバサダー という活動に大学2年生の時から参加して いて、ここではInstagramでの 徳島県の魅力の発信やツアの企画から運営 を行っております。こちらの経験を通して 、えっと、徳島県の魅力をもっと多くの人 に知ってもらいたいと思い、今回徳島県庁 のインターンシップに参加させていただき ました。今日はと実際に働かれている方々 と交流して自分の目で見て若者視点で福島 県の活性化に向けて考えていけたらいいな と思っています。よろしくお願いします。 ます。ありがとうございます。 立名館アジア太平洋大学出身の水本です。 と出身高校は徳島県立高校ですと私も15 年間私も今20歳ので20年間ずっと徳島 で住んでいてすごい徳島をなんか徳島の この温かい町とか自然とかのところが すごい私はとても大好きです。 で、今回はこのインターンというのに参加していただ参してと県庁の仕事にすごい興味があったので私は将来の徳島素敵な場所で働けるといいなって思っています。お願いします。 ありがとうございます。 え、初めまして。徳島大学総合価格部所属の奥久保優勢と申します。 僕もやっぱり20年21 年目、ま、徳島年齢ってきたのでいいよ。大丈夫ですよ。大丈夫ですよ。 え、徳島県長の仕事に興味が湧いてこのインターに、え、志願しました。今日は様々なお仕事を実際に見て学んでいきたいと考えています。よろしくお願いします。 ありがとうございます。 じゃ、最後、 香川大学経済学部 2 年の平と申します。え、私も香川に進学したものの月に 1 回徳島に帰ってきたり、毎年の青の時には青しに行ったり帰ってきたりして、徳島の魅力っていうのを香に行ってからもすごく気づかされて、と徳島でやっぱ働きたいなってちょっと思うようになってきたので、今回参加させていただきました。 よろしくお願いします。 ありがとうございます。 ということでですね、あの下民の皆様こういうことでですね、あの県外に出てかれて改めて徳島の良さをに気づくう徳島の誇りこういったものを感じてくれている若者がおります。ま、こういうことも本当に皆さんに知っていただけたらなということで今日はあの冒頭にご紹介をさせていただきました。 え、なんか学生さんたちに質問ありますか?大丈夫ですか? はい、ということで、はい、あの、北さんも初めてのことだからちょっとなんか同揺されてるはい。 ま、でも新事でもうみんなが想像をつかないことをやる。これが上創生国時代を戦い抜く上で大臣。 前例投集そういったものをやってたらですね、この記会見ですらあのもっと新次元でねやっていかなきゃいけないと思っております。要は伝わることが大事ですね。 皆さんありがとうございます。 ありがとうございます。 じゃあそれでまたそれぞれあのはい。あの現場にしていただける。どうぞ。どうぞ。ありがと。ありがとう。ありがとうございます。 はい、ということで、あのね、フレッシュ な学生さんたち、あの、福島の未来も 明るいなとこう思いました。ま、先日も ですね、あの、エグゼクティブMBAって いうあの、慶大さんが、ま、社会人のお 方々26名、いわゆるその企業に務めてる 方が約4ヶ月徳島県にあの週末来られて、 徳島がこれから長制でどう戦っていくかと 、ま、こんな研修をしていただいて報告を いただきました、で、ま、結論から言うと 、徳島なんでこんな素晴らしいのにみんな 自信持ってないのとか、徳島なんでこんな いいのにみんな特自分たちで自分たちの ことをその悪く言うのっていうこういう ことを口ぐにおっしゃいました。で、学生 さんたちも今日のインターの方もそうです が、昨日もですね、あの、若者会機 アンバサダーの皆様20名ぐらいと話し ましたが、もう改めて徳島のことがあの 大好きになっているとですので、ま、あの 、ま、本当に直行も繋がり、また昨年は ミッキーマウスが来てくれ、今年は産業が 来て、そしていろんなあ、この前も ワトソンさんていうね、ラップの、え、 アーティストがアスティ5000人を 埋め尽くし、7割が県外の人だったって いうですね。で、彼の歌詞で本当印象的な のは、徳島に生まれを張ったけど、今は胸 を張っていると。を張るんじゃなくて胸を 張るっていうこの言葉がすごく私は刺さり ましてですね、是非自分たち批判ばかり じゃなくてですね、やっぱ徳島ってすごい んだねっていうこういった報道もね、是非 皆様方にはあの心がけていただくと県民の 方々があ本当に自信を持って徳島を愛して くれる環境になると思います。ま、その ために我々行政も最大限の努力をして まいりたいと。ま、このように思っており ますんでよろしくお願いします。え、今日 はあの報告事項でございますが、え、毎回 高齢でございますが、本件の地域雇用情勢 につきましてでございます。え、 前連同月費の実質賃議につきましてですね 、え、プラスの1.7ということで、え、 ま、全国ニュースよくあの実質賃金が マイナスだと、ま、言われてる中で我が県 あれだけ最低賃金を全国 最高で上げたにも関わらず10ヶ月連続 実質賃金がプラスになっております。ま、 これは本当にあの改めて申し上げますが、 経営の皆様方の努力とやはりその労働者の 方の生産性向上努力こういったものの玉物 ではないかと思いまして国の方も非常に 注目を鑑定の方もあの注目をされており ます。あの、そういった意味でですね、ま 、引き続きまだこの状況が続けばいいん ですが、やはり我々も先手先手で生産性 向上に対する支援、あの、企業小中小企業 小規模事業者さんへの支援もですね、 しっかりやっていきたいと、ま、このよう に思っております。 はい、続きまして、え、今日はちょっと 広告が多いんで、あの、スピードアップし ていきます。で、危機管理関係ということ で、ま、改めて熱中症 対策、ま、これは本当に災害級であります 。で、ま、今までもですね、あの、 オープンにしてまいりましたが、あ、我が 県庁をですね、え、クーリングシェルター として改めて皆様方に周知をさせて いただきたいと思います。県民全体、ま、 特にですね、本当に夏休み学生の皆様が、 あの、最近健制服で来てくださっているの をお見かけしますが、もう是非今日ご覧に なった方々、またマスコミの皆様もですね 、広く集知をしていただいて、やはり熱い 中であの、進みたいで、涼しいところで ちょっと勉強したいと、ま、こういう学生 さんももう大歓迎であります。で、我が県 の、ま、11階の食堂、そしてまたあの 反対側のスペースもですね、リニューアル して綺麗になっておりますし、ま、1階の 広場もですね、あの、活用していただいて 結構でございますので、あの、県民の皆様 、そして若者の皆様、是非県庁の あの、活用を、え、いわゆる熱症対策とし てですね、フリムシェルターとしてお使い いただれ ばありがたいと、え、このります。続きましてですね、あの、いわゆる避難所の機能強化、ま、先犯もですね、あの、着半島付近で起きた地震によってですね、津波の心配がございました。 で、やはり、ま、あの、北海道中心にですね、色々避難、ま、我が県ね、あの、通明の避難があったわけでございますが、やはりこの厚さでございます。 避難所改めてですね、避難所に冷房がない となると2次被害の可能性があると、ま、 こういうことでございますので、あの、ま 、再もこの場でも、あ、また市町村の 皆様方にもですね、また危機管理部局にも 避難所の機能強化、あ、QOLの向上、 これを、ま、申し上げてきたところです。 そして、ま、その結果として緊急防災対策 祭という総務省の金災、これが私が就任 する前4億円少々だったのが、あの、就任 後2年続けて50億を超える形で活用して いただいております。ま、そういったこと も含めてですね、まずはじゃああの現状を もう1回調べましょうということで危機 管理部局の皆様がご努力いただきまして あのまず数字としてですね、エアコンを情 してる施設、ま、これはあの指定避難所と して認定したところの中で言います。あ、 じゃあまず指定避難所の現状っていう ところで言いますと、徳島ではですね、 全部で977箇所あるんですね。指定 避難所が。 で、その中でエアコンを乗設してる施設は 620施設約64%です。で、避難者の ですね、約4割が使用する小中学校241 施設に限りますと47施設なんと20% しかあ、空調が整備されていないと、ま、 こういう状況でございます。また携帯 トイレえをですね、ま、昨日も県庁の皆様 がですね、あの3時間だったかな、トイレ が使用されない状況の中でどうするかと いうことで携帯トイレを使うこういった、 ま、実質的な訓練もしていただいたようで ございますけれども、あの携帯トイレを 上備している施設は473 施設で48%で水や食料を上備している 施設は3557施設で37%にとまってい ます。また簡易ベッド、そしてまた ダンボールベッドすぐ準備できる施設は 474施設で49%。またパーテーション やテントですね。ま、いわゆるもう日本の 場合はま、災害が起こるとみんな雑コネタ タコ部屋状態でも衛星的に大変な、ま、 光景がよく目に浮かびますが、我々は しっかりパーテンションをし切った、また テントライバシーを守るこういったものも 合わせて準備しましょうということでやっ ておりますが、ま、これを準備できる施設 は515施設の53%と、ま、このように なっております。ま、常日頃からTKB、 トイレ、キッチン、ベッド、つまりトイレ をする、食べ物を食べる、そしてまた ベッド寝るスペースこういったものの 災害時における早期整備ですね。あの、 イタリアを始め、え、先進的な国はTKB 48と言って48時間にトイレキッチン ベッドがあの整備されると、ま、こういう ことでございますが、ま、こういったこと もですね、今の現状を踏まえてさらに金祭 の活用によって市町村の方々のですね、 あの、整備を整えると、ま、こういうこと で、ま、あの、今この暑い時期ですが、 この災害対策のみならずですね、やはり スポーツをや子供たちにとってもですね、 やはり空調整備というのはもう極めて喫金 の課題であります。ま、高校に関しては 我々県市長、市長中学校にたは市町村長の 、ま、感轄がありますので、ま、我が県と しては高校の体育館の空調は来年度かな、 来年度までに100%を目指して今やって いるところでございますが、市町村におけ る小中学校についてもですね、え、是非 それを進めていただきたいし、その支援を しっかり国とさせていただきたいと、ま、 このように思っております。 はい。で、あと警戒情報、避難情報につき ましてもですね、ま、私も兼ねてからです ね、その避難情報の表現が分かりにくいと 、その連絡本部だか警戒本部だか、もう これ県民のに分かりやすくやった方がいい んではないかと。ま、こういうことと、 あとその警戒レベルも読んだって言うんだ けれどもこれあの10段階の4なのか5 段階の4なのかこれ分かんない人はわかん ないですよね。ですから改めてこれもです ね、あの皆さん方からも候補していただき たいし我々も発信したいと思ってますが あのま、国の方もね、あの避難韓国という また韓国という言葉は廃止されて避難指示 という風になりました。で、あの、ま、 避難指示ってのはもう相当なあのレベル ですから、だから警戒レベル4なのか、 避難指示なのかっていうよりも、も、我々 としては避難指示というものをですね、 発例させていくように今後していきたいと 、ま、こう思いますし、5番目、1番の 警戒レベルでも緊急安全確保ってのも、ま 、これもね、ま、ちょっとこの言葉でどれ だけ県民がやばいって思う、大変だって 思うか分からないんで、ま、これもまた色 県民の皆様の意見も聞きながらやっていき たいと、ま、このように思ってます。え、 そして次にですね、ま、災害が起きると まず件はですね、あの、いわゆる防災担当 の課長さんをヘッドにする災害対策連絡 本部っていうのをまず立ち上げます。で、 次に機管理部長さんをヘッドにして災害 対策警戒本部っていうのを立ち上げます。 そして最終的にですね、あの災害対策本部 になると私がヘッドになると、ま、こう いう仕組みになっておりますけれどもです ね、今後分かりやすくですね、あの 警戒、あ、災害警戒体制というのと災害 対策本部っていう、ま、この2つの区分に 分けてですね、本日から運営したいと思い ます。災害警戒あの体制っていうのは危機 管理部長がヘッドになりますが、災害対策 本部もこれは徹底的に人命を守るんだと、 ま、こういう段階になりますと、私が本部 長と、ま、こういうことでございますので 、あの、県民の皆様の分かりやすさ、こう いったことを最優先して、ここも改革をさ せていただきました。もうやっぱり談に あるともう県民の皆さん分かりにくいと、 ま、こういうことでございますので、え、 皆様方にもそういったことでご理解を いただきたい、あの、皆さん行道の方々も しっかりそこの点は報道していただければ ありがたいと思います。それと徳島児童車 道の事故を受けてですね、ま、先般来事会 、また全国知事会でも私から話題にもさせ ていただきましたが、あの早速あの ネクスコさん、また国土交通省さんもの 動きが見られました。あ、ま、1つには ですね、区間策、ま、区間の策のですね、 あの施工設置箇所、これを拡大をすると、 ま、こういうお話を早速いただきました。 え、で、ま、事実関係で言うと猿5日国の ですね、高速道路の正面衝突事故防止対策 に関する技術検討委員会が開催されまして 、あの、ワイヤーロープの設置が困難で ある。ま、今回事故を来たその頂大橋です ね。頂戴の橋梁のやトンネル、あのこれは 構造的にワイヤーロープがなかなか設置し にくいということでありましたが、ま、 そこの設置しにくい区間での区間策のです ね、あの思行設置箇所が、ま、いくつか、 ま、高知検査でもやられておるんです けれども、これを拡大してですね、我が県 におきましてもですね、え、徳島、松山、 高知の各自動車道、これが新たな、あ、 候補箇所として挙げられたと、ま、こう いうことでございます。え、 あの、改めてですね、え、我々の安全対策 への思いがしっかりと国、さらには西日本 あの高速道路さんに伝わったおかげでこう いった方であの早速に対応していただいた ことには感謝を申し上げたいと思います。 え、そしてですね、あの、4件の4知事に よ宣言、え、ま、このような、あ、ま、 事故を受けてですね、え、4車線化の早期 実現、また緊急的な安全対策の あ、促進等、この取り組みを確実に進めて いくためにですね、あの、本日、え、4件 知事による高速道路の暫定2車線区間に おける安全性向上にする共同宣言、ま、 これを行うこととしております。え、88 省にではありませんが、8月8日4件の 知事でですね、え、このような形で共同 宣言を発出させていただくことになりまし た。え、中身につきましては今申し上げた 通り4車線化のですね、早期実現に向けた 関係機関との連携強化、そして、え、 ワイヤローオープが設置しにくいその 橋梁またはトンネルにおきましても アグレッシブにですね、え、新たな技術に よるですね、区間策の設置、また路面表示 の改良などですね、あの、いわゆる緊急的 な安全対策の促進、ま、まさにその今言っ た路面表示っていうのはやはり暫定飛車線 のところはやっぱ事故が起こると大変な ことになりますからやっぱり速度を落とし ていただくというでこれもま前説ではなく て性悪説に基づいてやはり原則 を促すようなですねえ表示まこういった ことにも努力をいいているとまこういう ことで えございますんでですねまああと コ事業関係団体等のですね、交通事故防止 対策の緊急要請、さらには、え、交通安全 、え、の啓発活動の強化、これも各4件の 研部の皆様方とも連携して、え、推進して いくと、ま、こういうことでございますの で、ま、県民の皆様も是非安全運転を 心がけていただきたいとこのように思い ます。はい、続きまして、え、 8月22日、ま、来週記者会見お休み お盆んでお休みなので、今の今日ちょっと 発表させていただきますが、あ、昨年度に 続きまして県単独のですね、あの高企画 道路の整備促進大会を東京都内で、え、 開催をさせていただきます。ま、今回今 大会におきましてもですね、120名を 超える県議会市町村、また市町村議会、 関係団体、民間企業などがですね、あの県 一致団結して、え、徳島南部自動車道や ですね、穴空自動車道の早期整備、え、 さらには先ほど申し上げました徳島自動車 道の早期4車線化や暫定2車線区間におけ る安全性向上の対策、ま、こういったもの をですね、あの、要望をさせていただく ことになりましたので、この点につきまし てもご報告を申し上げたいと思います。 はい、続きましてですね、はい、お盆期間 を見据えた取り組みにつきましてご報告を 申し上げます。まず1つは徳島泡踊り組み として、ま、すでにあの歩道もございまし たがですね、え、ま、泡踊り空港の利用者 数2年連続で100万人を超えております 。 ま、特に国際線の利用者は、あ、3倍以上 になっていると、ま、こういうことであり ますし、ま、我々も観光立を目指し、 さらに空港利用を増やしていくと、ま、 こう思ってます。ま、こうなるとですね、 やはり今の駐車場でも大丈夫なのかって いう、ま、これは当然のことながらあり ます。これにつきましてもですね、今担当 部局には駐車場の、あ、立体駐車場の早期 設置こういったものもですね、あの、あの 検討すべく今動いてもらっております。ま 、さらに、ま、空港内においてもですね、 ま、サービス向上ということで無料の充電 スポットを今の10代から20代に倍増 すると、そしてまた1回到着ロビーにおい てもですね、テレワークボックス、これを 新たに2期設置をすると、ま、こういう ことでございます。で、加えて国際線の 利用者がですね、荷物をスムーズに運べる ように国際、あ、保安検査場の一部、これ を回収させていただいて同線をですね、 また見直していくと、ま、こういうこと。 そして外国人観光客等にですね、活用して いただけるようにモバイル、Wi-Fi、 レンタル機器の1回総合案内への設置、ま 、こういったことも、え、させていただき ます。で、え、このお盆規制される方、 観光客たくさん来られます。え、で、あの 、歓迎泡踊りというのをですね、また四国 大学連さん、さらには本マ連さんによって お願いしております。また、あの、縦方の デジタルサイジ、ま、今看板がいっぱい ありますけども、昭和の時代ですよね。 看板はもう先進国はみんなデジタルサイジ ですよ。いろんな候補が目を引いてさらに は色々出てくるということで、ま、これは あの青踊りのあの市内の方ですね、ここに も設置する予定でございますけれども、ま 、こネ時による我々徳島県の情報発信も させていただく。そして、ま、この時期 ですからハ田そう、冷たい半田そうを食べ ていただく我々の あのキラーコンテンツであるハ田層面の 発信にも空港で、え、やっていただきたい と思います。また、あの、党、さらには キッチンこういったものもですね、新たに 徳島で今までないというか、今まであ、 あるんだけど発信できてないところも どんどん発信していきましょうと。また 高校のですね、生徒による合染の販売、え 、こういったこともあの考えておりまして 、え、新次元の歓迎表なしをさせて いただきたいと思います。で、加て空港で は昨日ですね、あの、もう全国世界でも もう有名になっておりますプリズムラボ さん。ま、我が県の気藤柚を活用した、あ 、いわゆるあのお店ですね。え、で、名前 はプリズムエアということで、ま、空港に ちんだ名前になっておりますので、え、 改めて、ま、柴田シェフ、そして メディアドゥーンの藤田社長さんのご出身 でございますが、あの、本当に情熱をかけ て気藤を全国世界に発信するんだという ことで、まさにあのパリの クープディモンドというですね、世界の パティシエの最高法ので禁象、え、取った 柴田主婦が徳島に来ていただいてお店を やっていただいております。ま、あの本当 に全国的な、え、俳優さん著名人が、ま、 色々発信していただいてます。まずは徳島 に目を引きつけていただくという、こう いう意味でもプリズムラボさんにもご協力 をいただいて、あの、奥島っていうのは何 でもあるんだなと、ま、こういう発信をさ せていただければありがたいなと、ま、 このように思っております。 はい、続きましてですね。はい、あとは お盆期間ということで、え、野菜 詰め合わせサブスク食の宝島っていうこと で、ま、これあの実際の現物も今日用意し てくださいましたけれども、ま、今あの 米不足だなんだっていうことで、ま、我が 県では今まさにപറഞ്ഞの時期でうちの 職員もあのはい。あの、いかり頑張って くれてるようでございますけれども、ま、 そういうなんて言うんだろうで、うちは その高音障害色々、ま、報道でも連日され てますけれどもですね、我々の虹のキめき という新品室を昨年からやっておりまして 、ま、あの、その集格も進んでいると、 じゃあここで一気にですね、我々はそのお 米や野菜、え、果物、ま、椎茸、また レコ育すち、お芋さんは初めですね、あ あの、我々のキアコンテンツである職でさ 、あの、今年も食育、え、大会を全国の 徳島でやってですね、あの、まさに食の 宝島なんだと、ま、こういうことでですね 、あと同時に我々はエシカル消費という ことで消費者長の、え、サテライトオフも ございます。例えば曲がったキュウリだと か形が違ったものとか、これは、ま、廃棄 されたりしておりますね。ま、この フードロス対策も含めて、え、そしてまた 買う方々も安く買えるということで、ま、 これは非常にそのね、宣伝された商品です が、やっぱ今後はですね、そういう消費者 フィシカルも考えて、え、こういったもの を販売していくサブスクでと、で、これ 真ん中に金額4500円って書いてあるん ですけども、これはまずはですね、規制さ れる学生さんたちがこれを見て、例え 例えばあの特さんとかJR四国バスさんで 関西からもたくさん帰ってきますよね。 先ほどの4人もそうだし、昨日もそうだし で、これをバスのあの椅子のね、座ると前 に網があってそこに入ってたらそれを取っ て実家に帰っていただいてお母さん お父さんおじいちゃんおばあちゃんこんな のあるあのこれに入って僕に送ってくれ、 私に送ってくれみたいになったらですね。 ま、あの送る側も楽。ま、皆さん多分実家 からダンボールに詰めてね、子供さん、山 さんに送られてると容易に想像がつきます が、ま、こういったことにもあの活用、今 暑い時期ですからなかなか外に出にくい 場合はこういったものを利用していただい たらいいし、ま、これも学生の意見は なるほどさすがだなと思ったんで、これ 月額4500円なんだけど、これも学生 さんは月1000円からとかね、ま、こう いう風にしましょう。え、こんなアイデア も頂いてなるほど。そうだなと。はこう 思いました。ですので徳島の職を、え、 全国に発信する徳島の存在を全国に知って いただく。そして消費者行政エシカルこう いったもので1度にも何度もおいしいこう いう企画をさせていただきます。で、ま、 あの、故郷納税につきましても皆さん、ま 、あの、出ているように、あの、報道でも 出てるように、私前からも、あ、これは もう全国でしたから2番目とか1番目です が、ま、現場の担当者頑張ってくれて、ま 、今色々知恵を絞ってます。ま、1つ原因 は、ま、市町村で、ま、あの、やるという のが、ま、一般的でありますが、やはり それは市町村ここで言えばプロモーション の資金力、ま、人員こういったものも なかなか限られるんではなかろうかなと。 ま、そういう中で我々がまず弱件で市町村 のドリームチームを集めてですね、我々が あのお手伝いをさせていただいて、ま、 それによってられたものはですね、あの、 ま、しっかりと皆さんで共有すると、ま、 まずはやはり徳島のですに、あの、関心を 持っていただくとそのきっかけにも、あの 、先ほどの徳島の食材の発信というものが 役立つ、そして徳島にやっぱり故郷納税し たいなと、ま、こう思ってくださ るっていうことが大事で、ま、何よりも ですね、徳島のプロモーションを今後です ね、あの、しっかりと強化をしていきたい なと、え、このように思います。 はい。 では、あ、 はい。 え、泡踊りのにおけるデジタルサネージの設置でございますが、ま、先ほども空港の方で言いましたけど、これはあれかな?動画面ありますか?ないですか?はい。 ま、あるといいね。ちゃんとね。ま、ちょっと私の方ではなくてごめんなさいね。はい。また皆さんには資料提出してください。歩道の皆様にはですね。 あの、ま、先ほども言ったようにもう今 もう世の中看板は看板は1回設置したら 終わりですけれども、デジタルサイレージ はまずその、ま、テレビだってそうですよ ね。コマーシャルで静止動画なんて なかなかみんな気を引かないですよね。 まずはだから気を引かせてコマーシャリン グっていうのはこれ当たり前ですよ。です からそういったこともさっき言った プロモーション力が、ま、そもそも 古典的だったと、ま、こういうことであり ますので、我々徳島県の、ま、兼油地に おいて移動式の再ネージを置かせて いただくと、ま、それによってあの徳島の 発信のみならず、今この前も泡取り協会の 省野さんとも話したんですけれども、災害 対策すごく準備されてますね。素晴らしい と思います。 あの、そういった点での発信をそういったサイネージを使ってもできるようになってますから、関係者と色々準備してくださいねっつったら、もうそれはありがたいと、ま、こういう あのお話でしたし、またチケット情報だとかもそこで流せたら非常に分かりやすい。やっぱりどうしてもそのちっちゃくなっちゃうんですよね。 あの、色々発信する時にやっぱり大画面で そこでまた加多言語対応も含めてできれば 外国人対策にもなる、ま、このように思っ ております。はい。で、続きましてはい、 えっと、チャ便につきましてでございます 。あの、ご承知の通り、え、今年から いわゆるローカルディプロシー、つまり 地方外交ということ。そして地方の外国と いうことをずっと進めております。で、 地住道地区ともですね、え、お4分知事が 来され、で、その後我々徳島県の少年少女 合唱団があ、先のチェジフォーラムに招待 をいただきました。まさにあの日韓の子供 たちの合唱は本当に圧でありました。韓国 の水島大使も本当に涙を流されたという ことでございます。ま、その後おお、ま、 子供たちが先にチェ 子供の力ってすごいなと思いましたが、 ついにチャーター便、徳島とチェジの チャーターをまず一便飛ばそうということ で、え、お4分知事とのMOUに基づいて ですね、あの 11月1日から4日の日程でですね、青踊 空港と地国国際空港を結チャーター便の 運行が決定いたしましたことをご報告を 申し上げたいと思います。あの、ま、これ は、ま、もちろん観光地としても 素晴らしい、また本当に環境対策としても 素晴らしい、教育についても素晴らしい。 また徳島と同様に換気韓国のみかの生産の ほとんどが地でございます。みかですね。 だ、我々もみかちやってますよね。で、 また春さんが1950、剣木さんも 1100、1900150ですよね。ま、 そういったことで、で、また、ま、チェジ はもう世界の自然遺産も3巻王ですね。で 、我が県も美吉においても国内の ジオパークもの認証をいただいております が、知事は世界のジオパークです。ま、 そういったいろんな学ぶ点もたくさんお 互いございますので、このチャーター便を 利用してそれぞれ関係者の方、また もちろんプライベートで観光も結構で ございます。え、たくさんの方に利用して いただければありがたいなと、え、この ように思っております。 はい。それとおはい。西花火がですね、 また今年も代々的に開催を、え、されます 。11月20日です。あ、8日ですね。 本当にこれも素晴らしいコンテンツに成長 したと思います。としても、あの、最大限 の、え、応援もしたいと思ってますし、 同時に西側花火さんの主催者の方々の方 からですね、我々が今婚活のですね、ま、 政策として徳島でですね、え、その婚活に 対する支援をさせていただいてますが、 西花火さんとコラボイベントをさせて いただいてですね、花火っていうのをさせ ていただくと、ま、このことが決まりまし た。ま、花火を通じて、ま、1ゴ1への 出会い、ま、こういったものを演出し、 そしてまたその後もですね、その1回やっ て終わりじゃなくて、そのそこで出会った 後のフォローアップもですね、ま、様々な あの関係者にもお力をいただいて継続的に 、え、繋いでいくとで男女マックスに 200名とま、いうことでございますので 、あの、ま、本当に花火を楽しんでなんか 出会いがある。ま、こういう感覚で皆さん 気楽にですね、気軽にというか、あの、 応募いただければありがたいと。ま、これ を見てらっしゃるお父さん、お母さん、お じいちゃん、おばあちゃんもですね、お子 さんお孫さんに是非このことも、え、お 伝えいただければありがたいと、ま、この ように思っております。 はい。 で、最後にですね、あの、新ホールにつきましてでありますが、あの、ま、色々その後ですね、調べた中で、ま、やはりその、え、わゆるデザインビルド、いわゆる設計を一体化したものということで、まあ、いわゆる攻防していたんですが、ま、そうなるとですね、例えば PFI でやろうという人たちが入れないという、ま、こういったことがやっぱり分かってきました。 で、鳥取県さんなんかの美術館見ても、 あの、県立美術館見てもですね、まさに PFI、そしてさらには、あの、あの BTOって言ってビルドして作って、 そしてまた行政にトランスファーして オペレーションもやるという、ま、こう いう様々なやり方がもう一般的であります 。っていうか、ま、その鳥取の例は全国初 なんでありますが、PFOIとかPPP っていうのはもう以前からで、我が県も 剣道事のPFI、PPPっていうのを平成 30年にこれもあの規定しているうのが あります。これはまた後ほど必要であれば 資料を提供させていただきますが、つまり そのなんちゅうのだろ、僕はいつも言っ てんのは方法論と目的を逆転させないで くださいと。目的はより早く、より安く、 より良いものを作るんだということなんだ けども、方法論としてその他が入れない ようなその仕組みになってたらいかがな ものですかということなんですよ。 やっぱりあのデザインビルド方式っていう のはそのゼネコンしか入れないとか、ま、 ゼネコンとしての実績がなければ入れない みたいな形になってしまうんで、そうじゃ なくて今の時代はデベロッパー含めてです ね、あの、やはりものを作るということ ですよ。でもその人は直接作ってないじゃ ないかという、こういうちょっと塩抹接な 話をしていたらダメなので、そう作る人も 含めてワンチームでこれはFPCって言う んですけどもね、あの特別目的っていう こと。ま、こういったことで作 るっていうこともこれはもう一般的です。 これはですから改めて文をしっかり解放し た上で、え、最短でやる。で、最短の意味 は何かと言えば、あの、今までの使用金額 は変えません。これは議会でご承認 いただいた事業費でありますから、これは 変えないと、ま、こういうことで、え、 ございます。ま、そして、あの、ま、提出 物とかのあの、ま、そういったもののです ね、え、観測化、ま、こういったことは あの運用の面で、え、やっていけると、ま 、このように思っておりますので、え、 できるだけ速やかに、あの、 次の再房ができる準備をするようにですね 、指示をさせていただいたと、ま、こう いうところでございます。ま、あの、 もちろんいろんな人に手を上げていただき たいので、色々情報は提供したいと思い ます。で、やはり公平性、透明性は もちろんでありますので、それは選定委員 の方がしっかりと決めていただく我々では なくてですね。で、その判断基準もやはり 1番大事なのは、より早く、より安く、 より良いものを作ると、ま、こういう前提 でですね、あの、点数設定もしていきたい と、ま、このように思っておりますので、 え、現状のご報告とさせていただきます。 以上です。 じゃ、え、すいません。 えっと、えっと、あの、発表ありますけど、あの、チャータービングにはい。 先ほどその11月1月から4日の1 便が例えばその 1日に1往復してさらに4日に1 往復するようなそういうイメージ ちょっとさっきもね、学生さんも来たからちょ課もちょっとデビューしない?ここでここで説明するよ来てください。はい。ゆさん。はい。 ね、新次元でありましょう。あの、今チャタービン観光で頑張ってるさんです。はい。じゃあちょっとご説明してください。 はい。えっと、11月1 日にですね、あの、地住航空 13時20分に出まして、で、 15時20 分に徳島空港に到着します。で、えっと、手から出る際に手側のお客様を登場していただいてですね。 で、え、徳島の観光楽しんでいただく。で 、15時20分に徳島空港に着いたお客様 がですね、今度16時、あ、えっと、徳島 空港に着きまして、え、16日時20分に 、え、今度徳島側のお客様を載せまして、 で、18時20分に定住空港に、え、着く というような形で、ま、これを11月1日 と4日に、え、やるということで考えて おります。 もう昨年ね、もうあの 私がチェジフォーラムに行ってお4分さん と会ってもそっからもうすぐにMU連携 協定を結んでチャーターということでもう 本当にスピード感のあるうもものあの結果 が出せた。 ま、これもね、彼ら現場の頑張りだと思ってますんで、あの、改めて皆さん乗ってください。 あの、えっと、ま、多分、えっと、あの、ツアーみたいな形ではなかろうかと思うんですけど、あの、ま、その使用機材によって、ま、どれぐらいの規模感かっていうのがあると思うんですけど、 はい。あの、固定員189 名のになっております。 今乗ってんのと一緒でし。はい。 大体それぐらいの方が向こうからおいでになってえ、逆に徳島方から向こう行かれてま、えっと 3泊4 日ぐらいそれぞれというイメージでよろしいんでしょうか? はい。そんなイメージで 分かりました。 で、ツア増してはあの徳島側は JTB 徳島店様で、え、韓国側はあのグローバルツという韓国の会社様がそれぞれさせていただきます。 はい。 ヨバル総っていうのは、あの、韓国旅行業界の会長やってます。あの、元、 あ、元か。全会長、 元会長か。ま、日本で言うとジャにあの、する方っていうのがあるんですね。ま、それぐらい本当にあの大きなところがやってくださるということですね、大変心をしております。 で、あの、通常の運行、韓国の運行は特に問題ない。 問題ない。はい。 ということでございます。 あと前も申し上げましたが、あね、これからまたちょっとダイヤの色々変更もはちょっと今あの交渉してるところでございまし、ま、いわゆる朝早いと韓国発、これ今交渉中でし、決定。 あ、これ改めて申し上げますが 7時40分発だったんでしたかね。 はい。 で、それが今度冬ダイヤーつからでしたか? えっと、12月、あ、10月28日の便。 あ、10月28 日の便韓国発が、え、何時になるでしょ? えっと、10時、10時15分。 ゆっくりになる。 はい。2時間ほど。 だからみんな朝早いって。 ま、だけどう僕らもね、7時初の羽田ビに 乗る時結構大変だよねっていうことですが 、まあただ、ま、観光で行く方は、ま、ま 、特にね、お子さん連れてく方はちょっと しんどかったと思うんだけども、まあ10 月末からあの韓国が10時、え、 何ぼったっけ?はい。10時代10 時代になるということでございますので、改めてこの場を借りてあのご報告を申し上げたいと思います。はい。 ありがとうございます。 はい。もういいですね。もうさ、返しちゃっていいですか?はい。他質問ありますか?大丈夫ですか? もしなったらもうこの はい。 せっかくですから。 うん。は、あ、 大丈夫ですね。 あ、すいません。チャーター便の運行するのはイースターこ はい。そうです。 はい。 じゃあ、お疲れ様でありがとうございます。はい。 えっと、じゃあ次にですね、えっと、えっと、その避難所の機能強化で、ま、ちょっと先ほれましたけど、あの 7月の、ま、30、31 日にあの、上塚半局を、ま、進する時津いのが、ま、思ったより 後範囲、ま、北海道で、ま、徳島県内が監測されますけど、 あの、ま、すごい暑い中で、ま、あの、少を見てるとですね、 ま、あの、えっと、知事は先ほどその避難所の強化とおっしゃってたんですけど、ま、その避難所に行く前にですね、まずその沿岸でその高台に皆さん避難をして、ま、津波をまずやるです。 だけどその時ですね、ま、すごい暑い中でうん。 え、しかもあた長時間ということで、ま、 ちょっと新たな課題も出てきたのではない かて言われてるんですけど、ま、その、 あの、避難所の機能強化も去ることだから 、そういう高台の避難について何かこう、 あの、たなと考え だからそれ移動ってのはそれもちろんあの 、高まだその避難所の機能のあの、中に 当然 高台の移転のは含まれておりますし、それ はだって避男女は高台にありませんから やっぱりやっぱであともう 1つはそのこの前も88 か所以上城さんとも協定結ばせていただいた時に申し上げた通りやはりお寺さんもしくは神社格はやっぱり歴史のま人ですよね。やっぱり何百年の歴史を見ながらで彼らはそこで安全な場所に作っているんですね。 歴史的にですから、そういったところでも 今回の協定で、ま、避難場所として、 さらには、あ、物資供給の拠点としてと、 ま、こういう協定を結ばせていただきまし た。ま、ですので、ま、あの、もちろん高 移転っていうのは私はもう、もう兼ねて からコラボ市町村にも国の制度として補助 、補助制度としてもですね、高田移転を 事前にする支援制度もございます。ま、 こういったこともあの促してはおりますが 、やはりそれはやはりそれぞれのご自分が 生まれたところ、ま、こういったやはり 自分自身の思いやプライバシー、ま、こう いったものはもちろん最大優先されるべき だと思いますが、あのいざという時の高台 店っていうのは当たり前のことでござい ますが、ま、普段から、ま、例えば高台に 住んでいただく、引っ越していただく、ま 、こういったことも引き続き粘り強 やっていく必要があると考えております。これはもう市町村とやはり連携してやるべき話ですか? あ、じゃ、幹事者から日本経済新聞です。よろしくお願いします。えっと、賃金に関連してなんですけども、えっと最低賃の、えっと、方が、えっと、国の方から目安が、えっと、徳島県については 63円という風に、え、出されました。 これについて、ま、これからあの、今現時点で徳島の県内の方のあの会議は続いてるところなんですけども、この 63 位についての受け止めをお聞かせください。 そうですね、ま、その昨年はですね、ま、 これはもう超新次元というか、ま、これは やはりその全国下から2番目っていうこの 評判評価 レーション、ま、これはやっぱり脱却し なきゃいけないっていうものと、ま、同時 にやはりその労働局さんでもお決め いただいた根拠である我々のやっぱり経済 の現状、ま、こういったことも踏まえて ですね、まあ、 全国1位の上げ幅になったと。ただあの 挙げ幅でもまだ全国27番目であります。 で、あの先日も加労働局長とも協議ま、 意見交換した際にも申し上げましたが、 その 、ま、基本全国一立であるべきだと私も 思いますよ。で、ま、ただ地域差があると 、ま、これは東京局集中と一緒にされたら 困ると、ま、こういう意見も当然ある でしょう。お、で、あと加えて私が言い たいのは徳島という地理的な、あ、その 問題つまり 淡路島に230分40分で行けると通勤 県内であるとまた、ま、たるみ含めて兵庫 県そして大阪に人が取られてしまうという こういう現状っていうものもですね、当然 加しなきゃいけないので、だから全国の 目安とというものはあくまで全国の目安で あって、やはりそこに加えてどうする かっていうのはですね、ま、今現状兵庫県 さんとのいわゆる最新格差100円ほど あると、ま、このように聞いておりますの で、あの、僕らはやっぱり労働力確保が大 前提です。で、それはあの、ま、今最低 賃金での対象者っていうのは全労働者の約 1割なんですね。ですから、その1割の 方々、またその声をする人たち、会社、ま 、これを支援する策っていうのはやっぱ 今後もあの普段に考えていくあの必要が あるし、そういう風に考えておりますが、 あとはやっぱり今申し上げたものとあと 実質的な募集 先日もお話ししましたけど徳島県におき ましてもその現に募集してる方々の平均 を取ると、まあ、大体どうだろうな、 1100 円前後ぐらいにはもうもうなってますよね。 うん。だからそういうことも最低賃審議会において議論の中核にして欲しいと。 で、ま、今回全国で初めてですかね、文化 会が公開されたのはやっぱりその公開した 議論するっていうことは緊張感もって下手 なこと言えませんからちゃんと論理的な そして合理的な数字に基づいた発言 エモーションな感情的な発言は許されませ んからあの議論がすごくの質が高まるとま こう思ってますので、え、 議論まずはまだ見守っていきたいと思い ありました。ありがとうございます。そうしました。各手さんいかがでしょうか?これ発表に関し あそうですね。はい。 あ、じゃあ後で いや、もうそれもういいですよ。もう前例投集じゃなくて全部県民からしたら分かりにくいから。 あ、どうぞ。何でもどうぞ。 すいませんで、あのNHK のです。よろしくお願いいたします。 あの、ま、先ほどの災害の話に関連してではあるんですが、あの、今日があの、南海トラフ臨時情報の、えっと、巨体地震が初めて発表して 1 年締めにあったんですけどね。で、ま、その 1 年が経った今、ま、知事が振り返って、ま、見えてきた県内の対応の課題ですとか、ま、こんな対策を打っていきたいみたいなことがあれば教えてください。 はい。ま、あの、先ほども申し上げました がですね、やはりその、 ま、災害が起こった時には、ま、3つの フェーズがありますよね。1つはその人命 を守るという70命の72時間、そして またその避難所生活 のフェーズがあって、そっから今度は復旧 復興ですよ。ま、せ、あの、我が県からは 本当に若手を中心に本当にあの頑張って くれてってのは、あの、石川県と和島市に は未だにうちの県から派遣して頑張って くれてます、みんな。これは先日も知事会 で知事からも改めてお礼を言っていただき ました。ただ一方でさんからは今復旧途中 なのにそれこそ復旧事業で入札不調があ るっていうんですよね。 だからそれぐらいも本当人手が不足してい るっていうこう現状っていうのはいろんな 意味であの考えさせられたしですから各 フェーズにおいていかにそのやるべきこと がまだあるかっていうのは非常に認識して ます。で、ま、そのいわゆるあの人命救助 っていう意味におきましてもですね、これ は自衛隊の方のみならずですね、今消防団 もしくは消防職員だから総合団につきまし ても改めて新次元のやり方で、またこの 国書だとか 寒い冬とかもですね。じゃあ今までの服装 が本当にいいんですかとか、そしてまた 消防団の人も放送とか放送いわゆる水を かける家事、ま、これもすごく頑張って くださってますがそれ以外もですね、 ちゃんとその改めてあのいざ災害が起こっ た時の現場を想定してまず第1弾何をやる かじゃキを上げる建物が東ジャッキ を上げる。こういった訓練もじゃあ1つ 加えたらどうだとか、ま、様々新次元に 取り組みましょうということをは危機管理 部局ともあの相談しながら今そういった ことを、え、進めてますしで第2フェーズ の避難上運営につきまして先ほど申し上げ ました通りですね、あの いわゆるう電と通信遮断と断水、これが 1番しんどい奇粋ですよね。ですからそれ に対してですね、あの停電についても じゃあいわゆる太多陽光グリーン エネルギーによる蓄電をどう設備するか であと同時に炭水であった時にですね、ま 、水の確保、さらには先ほど申し上げまし たトイレ えをどうするですかっていうことだとか 通信車団なんかもですね、ジャスターリン クっていうものをですね、しっかりあの 整備しましょうと。これは市町村や避難所 だけじゃなくて、やはり福祉施設、特に 高齢者のいる、もしくは学校、弱者、子供 たちがいる。ま、こういったところにも、 え、あの、徹底的に整備しましょうと。ま 、ことが起きてから予算がつくってのは 結構国のよくあることなんだけど、私は 事前にね、早く体制を整えたいと。国が やらないんだったらうちがやるっていう ぐらいでですね、今あの担当部局も頑張っ ていただいてるし、そのための予算はです ね、あの我々はあの本当に え積極的に予算は編成していきたいと思っ てます。で、我が県の危機管理もう本当 正直、ま、ある意味いい意味よくも悪くも 正直でまだ4割ぐらいしかできてないって いう。だけど我々この徳島ですがその国土 狂人化で国に表彰されたりだからそれ ぐらい日本はまだ遅れて るってことなんですよ。だから私はいつも 言うように防衛装備品という考え方と同様 に防災装備品というものを全国に配備する と、ま、昨日もニュース見てたらまあ何、 Fな、F16だなんだ戦闘機がどうのって 言ってるけど、ま、それはもちろん あの安全保障ももちろん第一、そして アメリカとの完税交渉におけるそういった 駆け引きも大事だけれども、同時に国民を 守るためのです ですね、防災装備っていうものもしっかり国には求めていきたいし、これはスピード感ですから、国がもうちんたらしてんだったら我々件でやります。ですので、その点の予算はしっかりですね、確保していきたいと、ま、こう思ってます。 ありがとうございます。あの、今なんか、あの、地震っていう広いあのカテゴリーでどんなことをやっていくかあの教えていただいたんですけど、ありがとうございます。 あの、一込んでこの南海トラフ巨大地震臨時情報に対してのこう対策という点であ あ、ごめんなさい。はい。え、すいません。 ま、臨時情報については、ま、その、ま、初めて発出されたということであります。ただそのなんちゅうんだろうな、この情報の発信の仕方っていうのもこれ難しいんですよね。これあんまり発信しすぎるとね、狼年みたいになっちゃって。 だからこれはだからうちの健康式ラインも もうもう多すぎるよっていう意見も色々 いただくんですよね。発信の仕方がですね 。ですのでそこはうん。あの やっぱ普段からの防災教育子供たちもから 始まってですね、あの大人の皆様にもして いく。ま、やっぱりそのう、やることは やっぱり決まってますから。それはその いざという時に、ま、あの、当時も私も何 度も発信しましたけれども、関係者ご家族 と連絡できるツールはありますかとか、 防災グッズはちゃんと家にありますかとか 、あ、家の中で棚が倒れないように ちゃんと安全対策してますかとか、うちの 県庁ですらこの前も先生が来られて全然 できてないねっていうところを指摘された んですけれども、ま、やはりそこはも も地道にあの事前防災を国あの県としても行政としても企業としても組織としても個人としてもご家庭としてもやっていくしかないとまでおります。 ありがとうございます。 あ、朝新聞です。ません。 あの、災害の関連なんですけれども、あの、先ほど、え、発表していただいたこの体制の変更についてというのは、これはあの、このタイミングでというのは、あの、先日の津波チ法が発例されたことの対応を受けて、ま、ここを改善した方がいいんじゃないかっていうそのような流れなんでしょうか? いや、これはですね、これ私だけじゃなくて私のところにもいろんなやっぱり意見があって、これどういう意味なんだという問い合わせがあったり の職員さんですら 分かりにくいと、ま、こういう話があるん だったらそれは県民引いては子供たちとか はこれは分かりにくいよねということで、 ま、そういったことも先ほどのご質問と 同じで、やっぱり防災教育の中でやっぱり 学校現場でもしっかり伝えていただきたい と思います。今回の変更につきましては ですね、もううん。まあ、だから5つでも 5、5が1番大変で4が次で3がとかこう いうのもね、なんか本当実際自分たちが そういう局面に達したらどういう行動を 起こすかって非常に悩ましいですよね。ま 、10あったらもう余計わかんなくなっ ちゃいますよねっていう。で、ま、我々の その災害対策につきましても私が本部長に なる災害対策本部とその、ま、あの警戒 本部と連絡本部とかっていうのも連絡って いうのだみたいな、ま、そういうやっぱり これも前例投集的にやってきたんだけれど も、ま、やっぱりその伝わってなんぼだ からこれ県民にやっぱり分かりやすく ちょっと考えようよって言って、ま、 き管理担当の局が、ま、こういう形でです ね、すっきりしたのが出てきたですね。 ま、じゃあこれ、あの、以前から検討されてたようなどうなんでしょうか? まあ、まあ、もちろんそうです。そうです。これはやっぱ課題としてありましたからですね。はい。 で、えっと、ま、その関連なんですけども、あの、先ほどあの、ま、あまり情報がたくさんあると、あの、狼少年的になってしまうというのはご発言もありますけれども、あの、先日その津波中法が県内に発例された時に、あの、沿岸部の市町村から市町がですね、あの、避難指示を出してたんですね。 で、あの、で、ま、実際にその津波にどの 程度が来たかっていうと、ま、20cmと かそんなんだったと思うんですが、その 段階でこう避難指示というのがなんという のか、あの、一般的なこう市民の感覚から するとややあの、大げというか、そんな ような、あの、感じもあの、受けなくも ないなと思ったんですが、あの、例えば あの、先日のその津波注意法の発例を受け た対応について何か、あの、今後のあの、 課題とかそういったような、あ ことで気づいたことって終わりでしょうか? いや、あの、僕は市町村の対応は間違ってないと思いますよ。 それは で、ま、あの、ま、一般的にっていうか、今まで起こってきたその遠方の国の津波の場合はそういうことだったんだと思うんですけど、やっぱカムチャッカっていうところは、ま、やっぱりあの、ま、太平洋の南とかじゃなくてさからで、しかも北海道で最初の波からその後がどんどんでかくなってくるっていう、ま、これはなかなか想定がしづらいという、こういったこともあったから、ま、その点においてはですね、やは やりすぎてやりすぎることはないと僕は思います。危機管理については。やはり新しい事案についてはです。 はい。 ありがとうございます。 ただ頻繁にやるとちょっと皆さんなんか危機感が薄れてしまうという課題はあるし、ま、それは色々これは課題としてですね、やっていきたいと思います。します。 事実です。え、昨日次の全国知事会長として長野県の安倍知事の保戦が決まりました。 3両院で与党が保障数となって国の混乱が続くなくて、ま、こう実知事会長に期待する役割です。ご達ちのご見解 はい、ありがとうございます。ま、あの、安倍知事からは連絡直接ただきましてですね。 で、私からも頑張ってくださいと。ま、 やっぱりその今我が国はですね、もうこれ から3割の人口が減る。そして特に地方は 東京1局集中、さらには高齢化、また今の お話のように災害もうこれね、47人しか いない知事はね、もう忙しいんですよ。 これめちゃくちゃあらゆる分野において やんなきゃいけないから。だからね、もう 県のことで精一杯だと思う。だけどその中 で全国の知事会としてやろうっていうのは ね、これ本当ね、ありがたい話ですよ、 これ。だからもう本当に手を上げて くださってありがとうございますと、もう 僕なんかもう絶対ありえない。余裕ない。 そんなだけど長野県さんだってそうだと 思う。 だけどそれをしてね、ちゃんとやはり地方の声を国に伝えるんだっていう、ま、こういうことで会長になっていただいたことは大変 ありがたいなと思いますし、また長野県さんとは今パリですね、あのアンテナショップ一緒にやらせていただいてましてですね、ま、そういった関係もございます。で、ま、国政について言えば、まあ本当に今混沌としてますよね。 ですから、あの、霞ヶの役人の方も やっぱり知事会の発信力、また政策提減を 非常に頼りにされていては本当にあ、ひし と、え、感じております。で、まあね、 あの、本当に私も元自民党ですが、ま、 選挙終わってね、ま、完全交渉そしてまた 、あ、広島長崎のいわゆる追、そして戦後 のですね、え、ま、いろんな諸外国に 対する談話等々、ま、これ課題がたくさん ございますよね。ですからもうあの本当に 足の引っ張り合いをしている俺は余裕は ないと思いますよね。で、ま、石葉さん なんか特にその古い自民党の監修、私も そのいい仲間でしたけども、そういった 監修を打破するために選ばれた方で、ま、 でもその古い派閥やですね、今までやって きたことをそれは石さんが全部変える なんてことはこれはもう可能ですよ。だ から石葉さんだったからあれだけ比較党で 勝ち残れたと私は思いますよね。だそれが 分からないていうことであればそれは次は 大変なことになると思いますよ。やっぱり そこはですね、あの、原力逃争とかじゃ なくてですね、ま、我が国をどうするん ですかと、ま、こういうことでまとまって いただきたいし、また一方野党もですね、 その何でも下げますと、税金も下げますと 、年金の負担も下げますと。いや、それで じゃあ我々もこの前も言ったようにじゃ、 ガソリンも下げますと。暫定税率がじゃあ 廃止されたら我々は33億円の税収源です 。さには消費税0 にしますっていう野党がおりますけれども、それが仮になされたら我々は 333 億円の原です。だからそういうなんちゅうんだろうな財源のちゃんと議論した上で物事を議論していただかないと。ま、メディアの方もそこをなんでやんないんですかね。 なんか テレビ見ててもね、なんか野党のいぱな、 ま、国会中継も見たけどあれ野党のっ ぱなしで、ま、もっと反論したらいいん じゃなかったかなと思ったけど見てて石葉 さんもううん。だからそういうのを やっぱりちゃんとした情報をね、届けるの がやっぱりあの役割だと思いますよね。 はい。ということではい。 新に関してなんですけど、えっと、ちょっと新かにその導入することおっしゃってた BPO という方式と、え、これが前提してたホワイトプロでも何が違うのかちょっとい、 あの、改めてさっきも申し上げましたけれども、基本より早く、より安く適正な価格でより良いものを作るっていうのが大前 ですよね。これは県民の皆様、議会の皆様 にもお約束したことでございます。で、今 までそのデザインとビルドいわゆる設計 施工一体での、ま、攻防しておりました。 で、そうなるとやはりそのゼネッコンさん しか入れないという、ま、こういう状況に なってました。ですから、あ、やはり もっと文を開くと、ま、こういうことで ございます。あの、より多くの人に手を 上げていただくと、ただ先ほどぐらい 申し上げてるように事業費も後期も変更は ございません。 つまり使用もございませんですから、 あの、ま、今までね、やっぱりそれなりに事業者も我が県のものを見てきたと思いますが、新たに説明する必要はない話ですんで、ま、できるだけ早くもう 1 回再房の、え、報告ができるように現場と今一緒に調整してると思います。 BTOっていうのがそのUFIのま、1 つ種類だと思うんですけど、これ事業 形態のであって うん。 事業者先設定の方向ではないである。 そうですよ。だから私が言ったのは例えば 鳥取県の美術館はまさにそのいわゆる PFIであり、そしてSPCというものを 組んで 作ったものを公共団体にお渡しして、 そしてまたオペレーションをするという1 つの携帯の事例として先ほど分かりやすく 申し上げただけであって、それは1つの 事例であります。ですからあらゆる事例で 、また徳島県も平成30年に徳島県独自の PFI,PPPの規定をされていますね。 皆さん知ってらっしゃるか分かりませんが ですから私が言いたいことはあの前回は ゼネコンさんでゼネコンとしての実績が ある人しか入れないとまこういうことで ありましたんであのいわゆるうッパー さんであったりえまゼネコンさんも別に 今回も排除しませんし様々な方に入って いただくそう いう形式にするとだからあんまり細かく色々こ決めすぎるともう入れる人がもう限定されちゃうんですよね。だからそこについての 1つの事例を申し上げだけです。 業者の選定の方法でと、えっと工房型プロポーザーにってるって変わりはないっていうことですか? もちろんですよ。応募型だからいろんな 方々がいろんなアイデアでだから皆さん あの難しい話をしすぎちゃってるんだけど もどんな形式であれ 我々が欲しいのは一体いくらでいつまでに そして立てる気があるんですか立てられる んですかってことを聞きたいわけですよ。 それを広記録から集めて、そして最終的に決めるのはいわゆる選定委員会というですね、透明なあの専門、あの組織が決めるとま、これは全く変わっておりません。 そのどこがどう違うのかをちょっとかかりいいです。 いや、さっき言ったようにデザインビルト方式で今回交募したんですよ、最初は。 そうすると、あの、それ以外でのその実績 があっても入れないこういう状況だった わけですよ。 分かります? これちょっと勉強していただきたいんだ けど、後でじゃあ担当から説明して いただいたらいいと思いますがはい。 いわゆる今までのやり方だとですね、 いわゆる担当部局の見解であれば、 いわゆるジネコンとして物を立てた、 例えば1500以上のものを立てた実績が なければ入れないということで、それで 諦めてしまった方々がいます。で、今 先ほど申し上げてるように今の世の中と いうのはディベロッパーさんが頭に立つ 場合もあるんですね。 ゼネコンさんが頭じゃなくて、だからゼネコンさんが頭じゃなきゃ入れないような仕組みじゃなくてディベロッパーさんが頭でも入れるように広く文句を開いたということです。 その、えっと、中止したプロポーザの十分に参加の要件だった、えっと、過去 10年以内に1万席でしたっけ? うん。 の、ま、法で手がた実績の 1万平の件はなくなるて、 変わらないですよ。変わらないけれどもそのディベロッパーとしてデリデベロッパって分かりますか?意味分かります。 建設するゼネコンだからリベロッパーって いうのはその街づり全体とかね、そういう のを全部引きるでそことゼネコンさんが 一緒に入って作るのはゼネコンさん。ま、 設計も雇うでしょう。で、そこがどこが頭 になるかっていうことは別に私どもはどこ でもいいんですよ。デネコンさんが頭に なるチームか、設計が頭になるチームか デベロッパーが頭になるチームか、これは それぞれあっていいと思うですからそこに ついて、ま、現場の法告によれば、あの、 最初に応募した時にはですね、いわゆる ディベロッパーが入れない条件になってい たと、ま、こういうことでありますから、 これを広く文を開くと、ま、こういうこと であります。 前回のプロポーズ中心にやった際に、えっと、ま、事業者にフェアリングをするというような話だったかと思うんですけど、アリングの結果が入れないことがこう消壁になってたという結果だった。 入らないことというか、私どもは公平に誰 でも入れる交募にすべきだったんじゃない かと言ってるので、別にデベロッパーに 配慮してるわけでもなく、全ての人が 入れるような工房をもう1回しようという だけです。 ヒアリングの結果はこれどういうものだったて ヒアリングはヒアリングで随時してますので、そこについてはあの今ここで申し上げるわけにいきませんがやっぱそういったことを聞きながら、え、最高、再をすると、ま、こういうことであります。今申し上げたような、だからそこは 1 つ入れなかった人がいたっていうことはヒアリングの結果として分かったことです。分かります。 これは食いBTO方式というです。 だ、それは1つのあの 事例です。 建設した後に うん。 そういう検を運転してでかがこう時間をしていくっていうのが BT うん。これはだから鳥取美術館でグって見てください。 で、これ、あの、えっと、オール指定管理を守って運していくっていうような予定だったかと思うんですけど、完成後、 完成後の完成法、あの、管理者制度導入してっていう風に、 プラン定めてたかと思うんですけど、そしていく可能性がある。 はい。いやいや、そこについてはまだ 先ほどは私は鳥取美術館の事例を1つ上げ たことであって、まず今の段階では物を 作るということで、さっき言ったのは鳥取 美術館っていうのはさっきから言ってる ようにPFI方式でSPCというですね、 特別目的を作ってこれちゃんと読んで いただいたら分かるけれどもデベロッパー がヘッドになったチームが2つぐらいあっ て、ゼネコンがヘになったチームがあって 、それが入札して最終的に選ばれたとこが あるとね。これが大事な話であって、ま、 それで加えて鳥取県さんのやり方はBTO でやられてたと、ま、こういう話をした わけでありまして、建設ということにおい ては私どもは先ほど申し上げた通りです。 だからあなたが言ってるその指定管理までどうなん変わるのかっていうことについてはそれは今のところ変える予定はありません。以上です。分かります。 うん。 勉強します。 ま、担当に詳しく聞かれたらいいんじゃないですか。 はい。よろしいでしょうか? はい。どうぞ。 ごめんなさい。すいません。あの、共同 宣言道路とことでして、あの、これ道路 利用者に、ま、不安をもたらしていると いう、ま、状況を受けて、ま、より強く 推進していくということがこちらに書かれ てるんですけども、これがまず今日発表と いうことで、ま、この今発表に対して、ま 、改めて今後どういう風にこう取り組んで いきたいか、知事のお願いいたします。 はい。あの、ま、やはりね、ま、今日も 色々議論ありますが、ま、災害対策として もですね、やっぱりその半島は3つの道路 があったにも関わらずああいうことになっ て、未だ復旧がままならない。我々例えば 県部においてはやっぱりあの剣道が1本 しかないですから国土強化っていう言葉 だけ唱えてるんではなくて実質的にやはり さその優先を決めて国にですねしっかり やっていただきたいということだしまた あの徳島魔導につきましてもこれは4件 全体が県を超えて広域的なですねやっぱ 安全対策これも災害があった時にじゃ道路 警戒どうすんだと2車線だったら片側に 車線だったらいざ道路が崩れても道路車が 助けに行く復旧する車が行けるけど暫定2 車線だったら行けませんよねとですから こういうことも含めて国川は令和元年から 15年以内にですね、え、暫定2車線を 解消すると、ま、こういう目標を立てて おりますから、それはちゃんと目標通りに やってくださいということを強くこの木に です ね、要望すると、ま、こういうことであります。 ありがとうございます。ちました。 先ほど言ったあと大崎空港のことに関して 、え、された際に、え、一体駐車場のそし ているとか、え、保安検査上の一部の回収 して同線を改善すると間違いました。言っ て予算を伴うことだと思うんですけれども 、ま、どういうスケジュールでやる自由 予定なのか、あの、お答えできる範囲 はい。保安検査についてももちろん復興の 駐車場についても、ま、保安検査場につい ては、まあ、今のあの投資予産内でできる 話かな?どうなんだろう?今担当者来てる 。ま、大した話ではないと思います。そこ は、あ、ま、運用も含めての話ですからね 。当選の話ですね。ですからただあの おっしゃるように駐車場についてはそれは あの多くの予算が伴うものだとまこう思っ ておりますのでまこれにつきましてはあ これも徳島のやっぱり重要課題って何 かってったら駐車場なんですよこれアスタ ブランドも駐車場問題があるもしくはえ この前もボルティスの試合応援に行きまし たけれどもナルトのスポーツパークも問題 がある。アスティについても問題がある。 ま、これについてはですね、今あの 指定管理改革をやってますが、しかしそれ 以前にやっぱりそういう同線 えというものを あのいかに改良していくかっていうことを 今研究をしているところでございますので 、で、あと同時に空港利用におきましては 、あの土地があの国のものでありますので ですね、これもあの 他の県の事例をあの勉強いたしますとです ね、やっぱり民間と国と検討で、ま、色々 あの仕組みを組んで、え、運営するという 、ま、こういうのもありますんで、今担当 部局がそういったものをあの研究しつつで この前も航空局には私航空局地のとこにも お邪魔してですね、あの利用について議論 をもうしているとこでございますのではい 。ただ、ま、分かりやすく県民の皆様にお 伝えするとすれば、あ、 もう空港を利用増やそうって言ってる政策 にちゃんと合理性を持たせるならば、 徳島空港の駐車場はもうちょっと狭いよ ねっていう風になるわけだから、だったら 我々が掲げる観光政策にちゃんと合理的な 施設整備をしましょうと、ま、こういう話 でございますので、ま、結論 からえば予算についてはその計画が定まり次第上していきたいと思います。 あくまで、ま、えっと、の考えとして法、ま、駐車長、あ、方に、ま、立体駐車長を、ま、整備していきたいという考え、 考えというか、もうすでに現場と共有して今申し上げたように航空局並びに所有者である航空局並びに、え、現場はアドバイスを国や民間にいただきながらもう検討会に入ってるってことです。 でも立体駐車場の整備を検討してるという風に そういうことです。そういうことです。そういうことです。立体駐車場うん。そうですね。だから、ま、周りに土地もありますが、ま、そこもね、ま、ちょっと遠くなっちゃいますよね。でもね、だから日中の方が、ま、便利だし、ま、そこは今ちゃんと検討してるという、ま、そういうことですね。やっぱ目標を掲げる限りはそれにあったファシリティを作るのは当たり前でありますから。はい。 です。ホール関係で追加で最高部のえっと広告のスとかスケジュールみたいなのにしがあれば もうそれはもうできるだけ早くするように言ってます。これはやっぱり県民の皆様に対してより早くよりえくしてより良いものと言ってる限りですから今はもうできるだけ早くということを指示してます。 大体の目安というところで できるだけ早くです。 議会の後とかそういうこと できるだけ早くです。はい。 前回の会見の時にそのま的 にその建設業界労働不足との中であるいは こう事業費っていうところに対してもどう なんだという話もあってというような ところだったかと思いますけど今回まとか 金額は変えられてる これで交際をしてもそこは特に懸念という かならないそれはさっき言ったように やはり手を上げられない人 たちもというこの公平性をもう 1 回しっかり緩案して、え、まずはやはり議会でご承認いただいた範囲でやるというのがあの県民や議会の皆様に対する筋だと思ってます。 まただってまた議会に図らなきゃいけませんよね。予算上げると。 そうでしょ。 金額を事業は特にネットではないと思いますっていうこと。 もちろんです。それは議会でお決め いただいたものをもう1回議会に図って 値段を上げてくださいっていうのは やっぱりその先の話でどういう結論になっ ていくかっていうことで変わってくるんだ と思います。はい。今は同じ条件において 、え、先ほども何度も何度も申し上げて ますが、あの 、参入できなかった いわゆるだけだけど実績のある人たちがに もちゃんと検討していただくという文を 開くということです。はい。それは細かく 担当に聞いていただければはい。 よろしいでしょうか? はい。かがでしょう。あ、じゃあ、あ、すいませ。 あ、最後、あの、5月にSNS の投稿に関して戦略局の方に聞いてほしいと知の方がおっしゃってるので、ちょっと戦略局の方に、え、質問させていただきました。今も、えっと、 2 ヶ月以上経ってるんですが、ちょっと回答いただけてないんです。 うん。なんだっけ、それ? あの、知事がSNS に弊社の記事を、ま、あの、根拠であるとかその場では最っしゃったので告したんですが、まだ回答いただけ うん。 私どもの質問にも答えていただいてないから多分 そのその質問が何かということも含めてあの答え質問もう 1 回そこはちょっとうちらもどうしてどういう根拠に基づいてそんな記事書いたんですかって質問したんだけどつも回答来ないんですよ皆さんからもね皆さんからも僕も国会議時代から何度も質問出してるけど回答来なかったんですよね。 だから回答っていうのはあ、しなくていい のか。で、あなた方自分が質問したことは 回答しろっていうよね。ちょっとそこは フェアじゃないと思うんで。ま、ただ、ま 、議会でも申し上げました。あの、どうぞ 。批判するのは結構です。徳文さん。ただ さっきの若者じゃないけれども、徳島を よくしようということで若者もやってるし 、私もやってます。徳島は悪口としてやっ ておりません。ですから、是非皆様方も ですね。うん。 徳島批判するようなね、みんなで分断するようなことは私はない方がよろしいんじゃないかなと。ま、これは感想だけ伸べておきますんで。反は結構でございます。どんどんしてください。以上です。ありがとうございました。 です。
定例記者会見の模様をお伝えしています。
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