【台湾旅】絶品グルメや歴史・アートを満喫!速水もこみちが台北・花蓮のディープスポットを巡る!|ディープ・ローカル旅 発酵する台湾
美味しいグルメに カラフルで可愛いこだわりの雑貨。 心踊る魅力に溢れた台湾。 日本人が大好きな旅先ですよね。 なんかこう路ところのこういうなんかまた看板とか素敵ですよね。わ、可愛い。こんなちっちゃいの。 旅するのは俳優は早こさん。 びっくりするぐらい美味しかったっすね。め 料理好きとしても知られその腕前はプロレベルと代表版とかもあれば 大の台湾好きでもあります。 そんなこさんが大都市太平から列車に乗り海の町カレン巡る今回の旅ホテルの地下で すごいなんですかこれ? 秘密のトンネルに潜入 まだ そこ には台湾の知られる歴史が旅の途中クリエイターたちの斬新なアートも発見。 さらに出会ったのは台湾の千住民族に受け継がれる驚きの知恵。 出会いを重ねる中、あたかも食材がゆっくりと発行し、旨味が増していくように。 はい。はい。 1つ1 つの体験が熟成されていきます。さあ、ただの観光とは一味違う。ディープでローカルな台湾旅へ出発です。 ディープローカル旅発行する台湾。 東京から台湾へは直行便でおよそ3時間半 。 やってきたのは台湾ず1の都市大平。 旅の始まりですが、早速ディープなところへ行っちゃいましょう。下町輝にやってきました。 さあ、 DJ ま、と街ですね。 僕は台湾来た時に必ずと言っていいほどあの立ち寄る場所なんですけど、ま、日本で言うなら言いわばこうかっぱ橋みたいな 更辛料や官物から調理道具に雑貨家まで台湾全土からあらゆる品が集まります。 ええ、すごいな、これ。また面白い。こちらは乾燥させた薬草が山積みされた倉庫のような茶ャバ専門店。あ、これも面白い。 刃物がぶら下がるのは調理道具のと屋さん。 あれはこれは日鍋用の鍋かな?うん。この 2つに分かれてんのが そう。辛いのと辛くないのを分けるんだ。 辛いと辛くないの? うん。 これ何用だろう? 半分しかないような不思議なものを発見。 これ何でしょう? 焼肉としゃぶしゃぶを同時にできる鍋です。一ぺにてきます。 こ日本にないですよ。こういうちょっと私は見たことがない。 マジか。 食し坊にぴったり。さすがグルメ天国ですね。 ちょっと写真撮ってもいいですか?また近々、また近々あの来ると思うんで。 あら、調理人ボードでリサーチが始まっちゃいました。 あー、もうだめだ。欲しくなるわ。シ、 ありがとうございます。すいません。シ、 バイバイ。 すいません。あの、よかったら差しあげたい。 ああ。です。 あ、私は台湾のファンです。いつものあの料理の番組を見ていろんな日本の料理が覚えました。さん、 ありがとうございすません。 こちら台湾のお坊さんだ。そう。 嬉しい。ありがとうございます。 すいません。 そんな中 見てください。これもう本当に洗濯物をホスカのようにもう辛がでもこれはサンプルか。面白い。 こちらは1915年創業100 年以上続くから隅門店の死舗。 お邪魔します。はい。う、台湾からカスみ。 はい。 うん。 カスミは台湾の特産品なんですって。 うえ、すごい。 これ9サイズが普通サイズ750 円中です。 うん。 すごいですよ、これ。 生さん、これ1番で おあ、すごい立派な。 うわあ。 これぐらいだら4000円ぐらい。 へえ。 これは特大 炙ってスライスしれなもの大根挟んで食べるから。 ああ、大根挟んでね。そう。 うん。 1 枚お味させてくださることに。 うん。ああ、美味しい。美味しい。 お酒にも合うし本当に移動の合間でもうじゃそしたら僕 1個こ買って いいものにい うん なるほどこれで光を当ててってことですね。 これで 光にかざして色が均一で透明感があるものは品質が高いんですって。 おどうかな、これどうすかね、これ。 よく吟味しておげ。 さて、もこさん、前から行ってみたかった場所があるということで尋ねたのがこちら。エ山大半店。 台湾で初めて立てられたという歴史あるホテルです。 ハローす。 ハロー。 いやあ、嬉しい。 お久しぶりね。 いや、 会いたかったわ。 僕も嬉しいです。 こちらのさは演山大半店の会長。 6年前台湾美食店で知り合ったご縁だそう でしょ。 僕ここ初めてなんですけどすごい豪華な 立派なね。 立派。 このホテルには実は22 万引の龍がいるんですよ。 ああ、 22万引き。 あ、 風水をじる台湾では竜は吉勝のシンボルとされ、良い運気を呼び込むと信じられているそうです。 このホテルは台湾の歴史をまの当たりにしてきました。 政治や外交の部隊として景品感のような 役目を担ってきたのです。 1952年このホテルを建てたのは台湾 民主家の父と呼ばれる小海石の妻レ 夫人。 各国の首脳や品を始め、 映画スターなど世界中のVIPをモてきた 歴史ある建築です。 見せたいものがあると案内されたのは スイートルーム。お礼し 失礼します。 あなたにサプライズがあるんです。 お、 現代のが1目で分かります。こっちも こちらには松山空港が見えます。 松、 松山空港が。 そうです。 ランドマークの平101も見えますよ。 あそこにありますね。101が。すごい。 高台の上に立つホテルからは平の名所全てが見下ろせます。 これは贅沢なパノラマ。 そんな豪華な建築に実は台湾の歴史に関わる秘密の空間があるというのです。 その名も開門 おじないで開けてみせますよ。 おお、ノックで。うわ、すご。 すごい。何ですか?これは 丸ま山ホテルの その先にあったのは謎通路。 この秘密の空間一体何?台湾ず随の歴史あるホテル すごいなんですかこれ?マロマ山ホテ その地下にはなんと秘密のトンネルがびっくり。 この最場会には台湾の父と呼ばれる政治家小解析の質務室がありました。 いざという時に身の安全を確保するためにこの秘密のトンネルが作られたんです。 頭気をつけてね。 しかしもうすごいしっかりした避難通路ですよね。 そう。頭気をつけてください。 あ、まだある。 まだあります。 階段数84段。地下 15m まで掘り下げられていて、その先はなんと すいません。 近くの公園に通じていました。 歴史的建築の秘密の空間に驚き。 これも私の大好き。 さて、旅で最大のお楽しみといえばやっぱり台湾ぐるめ。 台湾に来たらこれを飲まなきゃ。黒品の方々にも必ずお出ししてるんですよ。 匂いが いい上品な甘み。 高級茶葉を使ったタピオカは 香り豊か。 そこへ次々と天身が登場。 うん。 おお。お、いい香りしますね。 よろしくお願いします。 さらに来たのは みんな大好き小 薄い川の中に 8 時間煮込んだ鶏肉を入れ路で蒸し上げたこだわりの小論法ですよ。はあ。 8時間も いただきます。 燙燙的スープがすごい多いですね。う わ、この肉汁。 うわあ。ちょっと贅沢な味ですね。スープがものすごく美味しいです。 いやあ、食べたい。 うん。 締めはバーで一杯。太平の古よきホテルで歴史を感じた一時でした。平です。 で、今日はここからファーレンカレンの方に行こうと思います。 あら、 台湾の東海岸を南かし、目指すはカレン。もこさん初めて行く街です。 ところがちょっと実はですね、我々が乗ろうとしてたこの 9時20 分がちょっとキャンセルになっちゃったんですね。 まさかの運行停止というのも実はこの日台湾に台風が近づいていてダイヤが大幅に乱られていたのです。 さ、54分 急遽別の瓶を探すことにとりあえずホームへ向かい飛びりなんとか座席を確保できました。 カレンは160km。よそ 2時間半の列車の旅です。 しばらく進むと 目の前に広がるのは太平 これさ、右だ。 あ、すごいじゃないですか。力ありますね。その岩肌というがケにね、なってます。 この一体はタロコと呼ばれ国立公園に指定されているエリア。代理席の産地として有名なんですって。 列車で2時間半。 よし。ついた。 あ、 カレーに到着。 ああ、来た。 カレンは昔ながらの商店がのきをつらね、のんびりした庶民の暮らしが買いまみられる町。 町の真ん中にある市場は早朝から賑わっています。 はい。 カレンは海と山に挟まれているので魚介類やの方向。まさに庶民の台所。 ここでこの地域の人たちの生活がここで見れるのがね、ちょっと楽しみなんですけれども。お、あ、これはう わ、大きいな。頭が 何のお魚ですか? これ一体何? マンボ マンボだよ。 マンボ。 へえ。どんな味がするんですか?マンボ 歯ごたえはコリコリで味はあっさりしてるから何にでも合うよ。 特に炒めると美味しいよ。 これ何ですか? そ、なんかドリルのような 確かにネじネじしていて不思議な形。これ何でしょう? これは月光家という花ですよ。 月光家 月光家は朝の仲間。カレンでは花が咲く前のつぼみが食材として親しまれているんだそうです。 はい。 生で食べられるよ。 あ、そうですか。 うん。 美味しい。 どう? うん。お花。お花。 ちょっとない味ですね。うん。で、美味しい。マジで美味しい。 この地域では昔からよく食べる馴染みの野菜だよ。肉と炒めたり軽く茹でたりすると柔らかくて最高。 ああ、じゃこれも本当に万能なんだ。何にでも使えるんだね。 色々な食材が並ぶ中、台湾の名産品で今旬を迎える食材がこちらパイナップル。 街を出ると平野が広がります。車で 1 時間のパイナップル農家を尋ねてみることにしました。 おお、パイナップルがありますね。 おお。 はい。 どうも。 お、 どうも。 いらっしゃい、いらっしゃい。 うちの畑でトれ立てのパイナップルだよ。 よさんの農家では毎日数百個川きするで見てください。この手際の良さ。熟連の技ですね。ありがうございます。だきます。もとても重視水みしくて 訪れた7月はパイナップル作りの再生期。 畑で完熟させてから収穫する身は甘みが強くてジューシーと評判。パイナップルって茎の上にこんな風に実るんですね。面白い。 フローズさん一押しの食べ方が なんと豪快にまるま 1 個凍らせて作るどうか特性パイナップルの丸ごとかき氷りやしャゃリしャゃリです おお、美味しいわ、これ。 この後 すごいな。 え、パイナップルのフルコース。 農家のさおすめ。台湾パイナップルの丸ごとかき氷り。 おお、美味しいよ、これ。 うわあ、すごいなあ。まるま 1個使った。 いかがですか?トントン 添加物は一切入ってないよ。 ああ、口どけがいいっすね。 うん。うん。うん。 と目は 自然の甘み 天然100%だよ。100% もう十分甘い。美味しい。台湾では果物としてだけでなく料理にも大活躍。こちらはパイナップルのフルコース。チャーハンやすぶも最高なのですが珍しいのがこちら。 なんとパイナップルのスープ。 驚きはこの茶色いもの。なんと パイナップルのお漬け物。 工事を使って発行させていて日本の塩漬け のようなものなんですって 。お父さん。うん。好喝。 好吃。 好喝。 好。 美味しい。なんかちょっとなんか あ、こういう使い方あんですね。やっぱ行させたものってやっぱ日本にないから。 パイナップルには独自の酵素が含まれていて肉を柔らかくしを助けてくれる効果があるんだよ。 バリエーション豊かな味を生み出せるのもパイナップルの本場だからこそ農家の誇りだね。 ええ、パイナップルってこんなにもたくさんの食材と合わせていいんだっていうのがね。 意外な発見はカレンの街中にもう この河もそうだし作りがなんかもう輪です よね。 なぜ台湾に日本家が そこには知られざる歴史が秘められていた のです。 遡ること130年。日進戦争の後、条約に より当時の新から日本に台湾が活上される とこの島には多くの日本人が移民として やってきました。 彼には学校が作られ、脳作業やお祭りも 日本さがの暮らしが営まれた50年間だっ たと言います。 当時の名残りである和風建築が台湾の人々 の手で丁寧にリノベーションされ、今新た なスポットとして生まれ変わりつつあるの です。 中でも今話題なのが去年彼にできたばかりのレストランジ。 さあ、こういう感じ。あ、 注目すべきはそのシェフたち。 え、 皆さんお若いですよね。 そう。 この店のシェフたちは皆手でもミシュランの星付きレストランで修行したという確かな腕の持ち主だそう。の塩と介紹 前は夏にぴったりのカレンスイカとクリームチーズの冷静です。 シャリシャリの角切りスイカに濃厚な クリームチーズ。さらにスイカのスープを たっぷり。 うん。とっても美味しいです。 見事にまとまってて、スイカもそうだから 美味しいなと思って。 ここは近くに農家がたくさ、 2 時間前にトれ立ての食材なので圧倒的に新鮮で旨味が強いんです。まさに畑から食卓へ生産地ならではの風味が味わえるのです。 さらにエビと青辛しのす火焼きや小さなカを使い目の前で焼いてくれる焼きパン。いしょ。 台湾メロンの直家製シャーベットなどこだわりのメニューが続き。いよいよメインディッシュが登場。 そこには若手シェフの斬新な工夫が やんは ありがとうございました。 でのシェフが手がける斬新な料理。 メインッシュは地元で取れた高級魚。シーラのバターソと月光家のフリット。そう。市場でもこさんが発見したあのねじねじのお花が登場。 月光家はや目シを丁寧に外し、鼻の中になんと白身なシーラのすり身を注入。さらにピックで穴を開けています。 これは何のため? そのままげると膨らんで片崩れしちゃうので思考錯誤し螺線上の形を生活かせるよう工夫したんです。 いただきますよ。 お花の料理かがでしょう? あ、美味しい。うん。しててこふわっとしますね。 地元特産の食材を生かし、新しいアイデアを吹き込むことで今まで見ない斬新な人皿を生み出したいんです。 なんかすごくこの地元の食材をちゃんと リスペクトを持ってやっぱ料理をお出しし ているんだなっていうのをすごくあの感じ ましたし、その食材の可能性をよりこう 広げる取り組みをされているので本当 素晴らしいと思いますね。 さて、台湾を旅して驚いたのはホテルの朝食のレベルの高さ。 こちらでは地元の名天の小法から港直走のエビとカのスープさらにはなんとビーガンのメニュー充実。こういうちょっとした見が旅の醍醐みですね。 海辺の町カレンに来たらやっぱり海を見たい。 いやあ、気持ちがいいですね。とても綺麗じゃないですか。 ここはチタ。目の前に広がるのは太平洋。 その先はもう日本ですと海岸で良きせのものを発見したようで。 おお。なんだこれ?キノコみたい。 邪紋石という天然の石や流木など。この土地の素材だけで見事な芸術が生み出されています。 カレンは今アートの発信地として注目され つつあります。 そこにはとあるきっかけがあったのです。 2024年4月カレンで震度6を超える 地震が発生。 タロコ渓谷や町の一部が大きな被害を受け ました。 当時もこ道光さんもこんな応援コメントを 投稿しています。 復興が始まると町を勇気づけようと若手 クリエイターたちが無料で見られるアート 制作を開始。 それがきっかけでアートの輪が広がって いったというのです。 この海岸では7つ詰めると服が訪れると 信じられているそうですよ。 世界の皆さんに服がもたらされますように 。 台湾の夜のお楽しみといえば暮らしに 溶け込む文化良いです。 もうなんかよ一の面白いのがいろんな香りがするんすよね。もう入り混じって入り混じってその香りにもう誘い込まれるまいたらもう店の中に入ってたり これ俺気になってたやつ。 ネギ油餅ち。ここもやっぱ一緒なのかな?お店によく色々あんのかな? 生卵をそのまま油に落とした。 卵だきます。うわ、 怖い怖い怖い怖い。 あれ?香ばしい醤油の香りも漂っきましたよ。 うちの焼きとウモロコシは良い名物。これを食べなきゃ彼に来たとは言えないよ。まずかったらお金返してもいい。自慢の味だよ。 しい。 しい。 美いしい。おいしい。 道さん、夜市一でこんな看板を見つけました。住民エリア。 これ台湾の千住民族のことなんですって。 東大門。 台湾の人口のうち 98%は中国本土からやってきた官民族。 でも実は2%は古くからこの島に暮らす 千住民族だというのです。 台湾の千住民についてもっと知りたい光 のマータイアン36へ向かいました。 どうもすいません。始めました。 こんにちは。 すいません。こいらっしゃいました。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 初めまして。 出迎えてくれたのは千住民族若者。 族は古くからここカの幹部で暮らしてきたと言います。 台湾にはおよそ16の千住民族がいると 言われていて、その中で最も多いのがこの 網族。 私たち網族は脇水で魚を取ったり取りをし たり伝統的な暮らしを守ってきました。 今はこの豊かな環境の保護に力を注いでいるんです。山の恵を見に行きましょう。これは綺麗な脇水でだけ育つ水という水です。新陳大謝を活にしてくれる薬草でちょっとわ遊びのような味がしますよ。 あ、美味しい。美味しい。 美味しい。 うん。風味がちょっと本当に確かにわさびに近い。 こっちは加竜儀と言って網は下熱痛剤として使っています。昔から子供が風を引いたり熱を出すと家族が山に取りに行って食べさせるんです。 実は私の母は30年前肝臓癌になり医者 から嫁名3ヶ月と言われたのですがなんと 今も元気に暮らしているんですよ。毎日 これを食べ続けたおかげなのかな。 網族は薬草としてなんと300種類もの 植物を使い分けるんだそうです。 すごいですね。この先に網が先祖代々儀式を行う場所があるんですと案内されたのはこの川の中に入って仲間と一緒に食事をする。 4、 これが儀式なんです。 え、川の中で食事ですか? おお おお おおがいい。 ありがとうございます。マ ありがとう。 これ入ったらもう出たくないんすね。気持ちよくて。 川で仲間と食事をするのは体に溜まった余分なものや人間関係のストレスなどを水で流すという意味がある。そう。デトックスし、さらに絆を深めるという族の風習なのだそうです。 この中に入ってるのは何ですか?リメ。 あ、これは脇水に生息する角魚という魚です。これを網伝統のユニークな方法で調理しますよ。そこに登場したのは 暑いから気をつけて。 これは火で300°に熱した石ですよ。 川の中で焼き石。そこで知た先住民の驚きの知恵とは。 おお。おお、がいい。 川の中で食べるという台湾の千住民。網族の伝統料理。あ、熱々にいた石を入れ、豪快に具材を煮込むというワイルドな石焼き鍋です。石には鉄分などが豊富に含まれているので、そのミネラルがスープに溶け出すんだそう。 このお鍋にしている器自体にも注目。わかります。葉っぱで作られているんです。瓶ロー樹というヤの木の一種でおよそ 1000度までの高温にも耐えられるんですって。高参化作用のある別化という 3菜細も入れ鍋が完成。 さらに おお、なんだこれは。 長い竹終わった入れ物が登場。 すごいの肉やな。 この山の恵ですよ。 しかも これぞ地象究極のスローフード 嬉しい。 しかもナチュラル気づいたらもう落ち着きましたね。 でもまだま、でもまだあったかいもん。 うん。 ありがとうございます。 あ、我們其實在だった。 うん。 多分リーの香りする。 うん。うん。 うん。あ、美味しい。美味しい。うん。 魚とエビの出汁がたっぷり出ていて体が温まる。 このシ輪なスを食べてみてください。是很菜。 どんな味を感じますかね?苦 ああ、苦い。あ、でも全然全然 この苦みが平気ならあなたは健康状態がいい証拠ですね。 網族は苦をどのように感じるかで体調が分かるんです。栄養化が高く健康のバロメーターになると千人から教えてもらった薬草の知識です。 草の紐は 川えどうぞ。 ま、ここに はい。自然に返してい プラスチックと違い自然が分解してくれますからね。時々網族は生け物だと言われます。というのは山に入る時 1 本持つだけで何も準備しないから笑われるんです。お鍋を持たずっぱで作り、ガスコンロを持たず焼いた石で調理。 全ては大地から借りて第一地に返す先祖の知恵です。 だ、ま、その本来あるべきその生活の仕方とかあ、やっぱりいいなと思いました。昔の人たちがやっぱやってきたことって。 今世界ではスローフードが注目されていますが、 面白いかいい 千住民の伝統こそ究極のスローフードまさにこ地震自然と共に生きる山の民の知恵を実感する一時となりました。 大平から東海を巡ってカレンへの旅いかがでしたか? ま、もう少し数日たいなっていうのが正直な気持ちではあるんですけど、毎回来るたびに新しい発見、いろんな表情が見れるのでうん。 ま、何よりも出会い、人との出会い、 触れ合いっていうものがやっぱり大きいん じゃないのかなと私は思うので、 あの、シェフたちの料理も本当に 素晴らしく、あの、豪快なパイナップルに 行って、そのパイナップルに対するその 熱い思いみたいなものを聞いて、その中で も千住民の方との、ま、出会い、こう何か 忘れかけていたものをなんかこう思い出さ せてくれるようななんかその大事なものを 思い出させてくれたような気がしますね。 やっぱこれがこの温かさが台湾なんだなっ ていうのがまた改めて感じました。 新ありがとうございました。
「日本人が行きたい国」上位にランクインする台湾。
ただ台湾好きもあまり足を運んでいないのが東海岸のエリアです。
豊かな自然に、ローカルフード…知られていないからこその魅力はたっぷり!
今回取り上げるのはグルメとアートの町・花蓮。台湾好きとしても知られる速水もこみちがローカル鉄道に乗って初の花蓮へ。おしゃれなアートから、若手シェフの地元食材を使った斬新な料理、そして先住民族の伝統文化まで、花蓮をとことん体感。速水もこみちが知られざる台湾ローカルの魅力を紹介します!
0:00 もこみちが台湾へ
2:35 台北の問屋街
7:28 豪華老舗ホテル
14:36 ローカル鉄道で移動
17:22 穏やかな街・花蓮
20:16 パイナップル農家
26:14 若手シェフの絶品料理
31:13 復興支援のアート
35:45 先住民族の文化
41:45 石焼き鍋
▼番組情報
ディープ・ローカル旅 発酵する台湾
放送日:8月11日(月・祝)昼12時~
出演:速水もこみち ナレーション:クリス智子
HP:https://tv-aichi.co.jp/Taiwan/
2件のコメント
花蓮凄く趣のある海辺の街。また行ってみたい所であります。
台湾を民主化したのは蒋介石ではなく、
李登輝です。全く違います。
むしろ蒋介石は、本省人を殺した
忌々しい独裁者です。
2.28事件、白色テロを忘れてはいけません。
間違えないでください。
また、円山ホテルの場所にはかつて、
台湾神社がありました。