訪れてはいけない…和歌山の《あの場所》

[音楽] 私の番組をご覧いただきました視聴者の方 からメッセージをいただきましてそこには その方の先輩が体験した不思議な出来事が 綴られていましたその方の先輩仮にAさん という方今から15年ほど前の日曜日のお 昼に改正の中彼女と2人でドライブに 出かけた運転はAさんがして助子席には 彼女が座っているAさんも彼女も大阪の人 そんなに離れた場所ではなくて近い場所と いうことで行き先は和歌山になった花火が ついていない古い車というのもあったん ですがあえてどこに行くというのを調べる ことなくただなんとなく雰囲気で車で走る んですが広い道を通って和歌山に着いたA さんと彼女はそこからはあえて細い道へと 入っていくすると山道に車が差しかかった 細い道ではあるんですが車が通れる道路 ぐるぐると山を周回するような感じで上と 上がっていく季節は春ということで緑も 美味しげってちょうど山が笑うような そんな時期お天気も良くて車窓から ゆっくりと流れていく三輪林の景色という のもいいものだった前後には他の車は走っ てなくて歩いてる人もいなかった窓を少し 開けて走ってると鳥の鳴き声が聞こえる のどかなそんな場所すると2人の視界の先 トンネルが見えてきた大きな道路に面した トンネルとは違って小さな口のトンネル いわゆる随道というものあれ古いトンネル だなKさんは10席の彼女に言った彼女は それを見て本当なんかとても雰囲気あるよ ね2人ともテンションが上がったドライブ で山の方へずっと上がってきたその先に その古いトンネル見つけたもんですから 探検に来たような気持ちになったそれで トンネルの手前で車を止めて2人は社外へ と出た小さな狭いトンネルなんで果たして この車で通りすぎることができるのかそう いう不安もあったんでとりあえず手前で 止めて2人でそのトンネルの中歩いて みようということになったもしそれが車が 通れるような感じだったらまた車に戻って 通り抜けようかそんなこと言いながら2人 はトンネルへと近づいていく入り口の ところには薄くコケが蒸していてその周り というのは追いしげった木々の枝が伸びて うそうとしたというわけではないんですが 人が通ってないようなトンネルだった2人 は中へと入っていく春の爽やかな空気から 一変して急にひんやりとした感じになる 飛んでる独特の雰囲気すごいねこれ車で トンネルのところを通過することはあって も中をそうやって歩くことがあまりない 2人それも古いトンネル照明が高校とつい てるわけでもない昼間でも薄ぐらい外の光 がなんとなく差し込んでいるところはいい んですがその中へとまだ進んでいくと 向こうの方に出口の明りがぽっかりと 見えるだけその暗さに目が慣れてきたこと で前と進んでいくんですが物珍しさもあっ て会話がなくそれぞれ足元だったり天井 だったりその側面だったりを観察しながら 歩いていくところがトンネルのある程度 歩いた部分で中を覆っていたコンクリート の部分っていうのが途えた手彫りをした 状態のゴツゴツした顔面が面に出てきた これ機械じゃないのかな手で掘ってるよう なそんなトンネルだねAさんが言った彼女 は本当急に雰囲気がちょっと不気味になっ たわね愛槌を打ちながらそんなことを言う んですが2人の声がワンワンと響いている その時Aさんがそういや和歌山に心霊トン ネルって言われてるところがあるんだよ 途中から顔面むき出しになった手彫りの トンネル随道ってやつなんだけどさそれ ここじゃないのかな思い立ったことを彼女 に言ったえこれそうなのうんここだと思う んだよAさんが頷いたことで彼女が急に ちょちょちょっと待ってこれそれならここ 私引かなかったんだけどま大丈夫だよ そんなことって言いながらAさん彼女の手 をぐっと引っ張って前にどんどんどんどん 近づいてきたトンネルの出口そこへと歩い ていく2人はトンネルから出たそして 振り返るやっぱりそうだこれ何かで見た ことあるんだよ側につけられている トンネルの名前それを見た瞬間にAさんは そうだここだ確信をしたAさん 自身不思議なものに対しての興味はあった んでそうだここだAさんがそう言っている 横で彼女は不安そうにAさんを見ていた しかしトンネルから出た2人にはそういう 雰囲気を全く感じさせない喉から鳥の え釣りが聞こえていたAさんその彼女の 不安な 雰囲気で大丈夫だよそういうものは全部 言ってるだけで大したことないんだからさ そう言ってじゃあ車の方に戻ろうよ彼女の 手を引っ張ってまたトンネルへと入って いく彼女も観念したというより確かに こんなのどかな場所景色の中にある トンネルそれ噂だけの話だって自分も思っ たのか何にも言わずに入っていくそして ワンワンと響くトンネルの中でお昼は何 食べようかそんなこと言いながら2人会話 を楽しんでいたんですがふと彼女が 立ち止まったAさんだけ1歩ぐっと 踏み出した形になって握っている手が ピーンと張ったんで彼女を振り返ったどう した あのさ さっきから後ろ誰かついてきてるんだけど そんなこと言った誰かついてきてるそんな わけないよ本当よ私たちこのトンネルの中 歩き出してからついてきてるのよ見てみて 後ろ彼女があまり声が響かないようにA さんの耳元で言った気づかれないようにし てねって彼女が念したそれでAさん不自然 にならないように後ろをちらっと見た人が いたAさんと彼女背後の向こうの部分 トンネルの明りがぽっかりと丸く見える ところに黒いシルエットそれが見えて こちらに向かって歩いてきている男の人の ようだったAさん彼女の耳元で本当だ俺 たちあのトンネル出た時あんな人いなかっ たぞというのもそのトンネルの出た場所 っていうのは見通しが決して悪くない山道 を向こうから人が歩いてきたそれ見えない わけがない自分たちがその場所にいた時に は周りに人はいない道の向こうにも人は 歩いていなかったどこか横から入り込むに しても人はいなかったそれで自分たちが トンネルの中へ入ってまだそんなに来てい ないそんな時にあのトンネルの入り口部分 に人が入ってくるどう考えても距離的にも 時間的にもおかしい急に現れた人あの人 絶対いなかったよね押し殺す声で彼女がA さんに行ったまあ大丈夫だよこの辺の人 だろでも気持ち悪くないだって来る時も人 と会ってないんだよいやそうだけどさ気に しないでとにかくこのトンネルの中過ぎて 行こうよそう言ってAさんは再び彼女の手 をぐっと引っ張って前と歩き出すでも彼女 やっぱり不安なのか後ろすっと振り返った ねえあれやっぱり男の人なんかダボダボの スーツ着てるみたいな感じおかしいよだっ てさ私後ろ見たらパタパタパタパタズボの 部分と上着の部分風ではめえてるように 見えるんだけどそれはさ風が吹きゃ服も 動くよ違うのよ今風見てないじゃないなの にあの人ほら見てシルエットパタパタ パタパタダバダバのスーツはめてるでしょ Aさん彼女に言われてもう気づかれても いいからと思って立ち止まって振り返った わすると確かにもう目が慣れてきて トンネルの向こうに見えるその男の人 ダボダボのスーツパタパタバタバタズボの 部分と上着の部分がはめえていた彼女の 言う通りトンネルの中今風は吹いていない なんでだそれと心なしかその男の人自分 たちとの距離が縮まってきてるような気が したねえあの人どんどんこっちに近づいて きてない確かにそうだ薄ぐらいトンネルな んで自分たちもそんなに早く歩くと彼女が こけたら危ないのでAさんなるべく ゆっくりとそれでも心は急ぎ気味に歩いて いたつもりなんですが男の人がどんどん 自分たちに近づいてきてるこれは大変だ もう少し急ごう歩く速度を早めていくそれ で彼女後ろ振り向くあやっぱこっち近づい てきてるえ急いで歩きながらAさん後ろ 振り返る服をはめかしながらこちらに 近づいてくるそれ向こうは急いでるように 見えないでも確実に距離が縮まってきてる のは分かったおかしいぞあの人急いでる ように見えないんだけどどんどん近づいて きてる 走るぞそう言って彼女の手をぐっと 引き寄せてあたたたたたたたか駆け出した トンネルの中2人のかける音が響き渡った そのまま走ってトンネルを抜ける止まって いる車に2人急いで乗り込んだキーを入れ てエンジンをかけた周りには他の車もない 急展開さして来た道を戻ることにしたその 時彼女トンネルの方ずっと気になって見て いてAさんに状況を伝えるんですが待って 待っていないよいなくなってるおかしく ないやっぱりトンネルのさこっちまでもう 半分以上のとこ過ぎてたはずなんだけど あの人いない戻ったとしてもまだトンネル の中にいるはずなんだけどそうなのかそう 言って細い山道を下がっていった何だった んだろうあの人怖かったね彼女が真っさな 顔をしながら行ったついてくることなかっ たんだから大丈夫だよもう遅い 道へと出て他の走ってる車と合流した途端 安心をしたまあ俺たち色々勘違いして見て たんじゃないかあれあの辺の人だよ山の方 へそれていったんじゃないかそうよね気に しすぎよこれも探検みたいで楽しかったよ ねいつか笑い話になるねと言いながら車を 走らせた車内の空気は名んだそれから10 分ほど走って交差点信号が赤になって停車 したすると助子席の彼女がねえねえ私の隣 停車してるほら車の運転さんこっちに 向かってなんか言ってるんだけどえ彼女の 方をふっと見ると隣に止まっている車運転 してる若い男の人笑いながらガラス越しに なんか言ってる向こうの車若い男女が何人 か乗ってるそれがみんなこちらの車 指びさしてニヤニヤ笑ってる気になったん で彼女が10隻の窓ガラスをぐーっと下へ 下げたすると向こうが運転席のガラスを 下げた状態でそこから顔をぐっとこっちに 向けながらあのさなんか出てるよ後ろ トランクのとこえうちの車なんかあるん ですかいやいやズボだよズボがヒラヒラ ヒラヒラ出てるよ面白いんだけどズボ出 てるからねちが青になってその車がすーっ と前へ進んでいった助席の彼女Aさんの方 見てどういうこと いやどういうこと後ろからクラクション 鳴らされた早く行けという合図だったA さん車を発信させてでも気になるんでその 先でお方に寄せて停車したAさん社外に出 て車の後ろ確認をした何にもなかった遅れ て助手席から彼女も降りてきたどういう こと何にもないしAさん確認のためその トランク上ぐっと上げるんですが鍵は しっかりとかかっていたおかしいなこれ ズボが外に出てるヒラヒラヒラヒラ動いて るって言ってたよね Aさんそれ言った瞬間に彼女も同じこと 思ったちょっと待ってヒラヒラ動いて るってほらあのトンネルの中の風もないの に旗めいていた人あの人のズボと同じじゃ ないいやだって今ここに挟まってなかった し違うわよあの男の 人私たち振り返ってトンネルの中見た でしょいなかった違うよこの車の中に 入り込んできたんじゃないずっとついてき てしがみついて中に入り込んできてたん じゃないその入り込んでいく最後の様子を 隣に止まったあの人たちが見たんじゃない そんなこと彼女言ったちょっと待ってくれ よ Aさん彼女が言ってることを自分の中でも 理解をしてるんですがそれを否定しないと やりきれない気持ちがあったんでそんな わけないってでもどこにもそのズボない じゃない鍵かかってるとこにズボン挟まっ てたらそれ取れるわけないししかもあなた このトランクにそういう ズボ置いてたりしてないでしょ Aさんそれ言われて確かにそうそこに服 なんか入れるわけないとにかく車に乗ろう たり車内に入って車を発信させたしかし この今車内にその男がいるのかもしれない と思うと怖くて仕方がなかった車は和歌山 県の日町というところを走っていたAさん があ ほらこの先お寺あるみたいだ見ると道場寺 という表記があったこれ確か和歌山で一番 古いお寺って言われてるんだよそこ行って さ手はしに行こうよお参りしに行こうよ それで道場寺へと向かった程なくして2人 は到着する大きなお寺だった駐車場に車を 止めて寺の敷地へと入っていく時間はまだ 昼下がり日曜日ということもあってそれ なりに人の姿があった本道に着いた2人 そこで何が起こったのか分からないんです が悪いものがあればどうか外してもらえ ませんか2人ともそんなことを願いながら 手を合わしたこれは気持ちの問題かもしれ ませんがなんとなく楽になったそれで しばらく経済を散索しまたデートの雰囲気 に戻った2人はこれで大丈夫だねじゃあ 帰ろう駐車場の方に行って自分たちの車へ と近づいていく外からガラス越しに車内が 見えるその運転席と10席座席のシート2 つもが後ろに倒れていたそれも目一杯倒れ ているなんだこれaさんと彼女が同時に声 を出した自分たちが車を降りる瞬間座席は 普通の状態だったそんなことは今まで なかったサイドにあるレバーをぐっと引か ないと座席は倒れないこれやっぱこの中に いるんじゃないかAさんが言った彼女が 泣き弱くって震えているしかしそのまま車 を置いて帰るわけにもいかない ちょちょっと待って分かったもう1回 戻ろう2人戻ってお寺にあった交通安全の お守りだったり安全のお守りそこにある 限りのお守りを購入し て車に戻ってミラーのとこだったりサイド の上の部分にある手すりのところそこにお 守りを吊してなんとか大阪へ帰った中 コワゴワの2人でしたが安全に帰ることが できたそんな話を私の番組をご覧いただい てる視聴者の方からメッセージでいただき ましたその方その文面の最後に先輩のA さんデートで行ったつもりなんですよただ ね ここ心霊スポットじゃないのかそれ 言い出した途端に自分たちを取り巻く 雰囲気空気それが一気に変わった後でそれ 振り返ったら思ったそうなんです渡辺さん は心霊スポット色々行かれてると思うん ですがそれどこかの生活の道だったり トンネルだったりするんですよだから地元 の人はそこ通るんですよでも何にもない それ生活の普段の自分たちの暮らしの中で 通る分には何も起こらないんじゃないです かただそれを心霊スポットだここはこう いう場所だどこかそういう思いになった ところに瞬で繋がって不思議なこと怖い ことが起こるんじゃないのか私Aさんの 不思議な体験を聞いた時に思ったんですよ この話私がなぜAさんから聞いたかと言う とAさんの車乗してもらった時に異常にお 守りの数多くかかってたそれ見てなんか いっぱいかかってますねっていうところ からこの話伺ったんですよそんなことを 視聴者の方記してくださってましたそうな んですその場所に住んでる人にはそれは 何にも起こらないでもそこにそうじゃない 気持ちで言った人に何かが繋がるそんな 瞬間確かにあるのかもしれません [音楽] あ

今回は…絶対に行ってはいけない和歌山の《あの場所》のお話です。

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⭕️渡辺裕薫のプロフィール
『山口敏太郎プロデュース怪談王』2017年・2019年・2020年・2021年優勝、関西テレビ『稲川淳二の怪談グランプリ〜グランドチャンピオン大会(島田秀平氏・大島てる氏・伊藤えん魔氏・ぁみ氏 など出演)』にて3位・MBSラジオ『北野誠の茶屋町怪談』・CBCラジオ『北野誠のズバリ』怪談特集・BSフジテレビ『実話怪談倶楽部』・YouTube『オカルトエンタメ大学』 などに出演、
《怪談界のパイオニア》であり『新耳袋』編纂者・中山市朗氏、伝説のラジオ番組・朝日放送『サイキック青年団』での怪談話が鮮烈な作家・竹内義和氏、《事故物件住みます芸人》として著書・ホラー映画『事故物件 恐い間取り』(貞子が登場する『リング』中田秀夫監督)が大ヒット中にして『OKOWA』の中心的存在の松原タニシ氏、数々の心霊体験を『怪談説法』として語る怪談和尚・三木大雲氏(京都 蓮久寺住職)、『怪談最恐戦2020』2位・心霊スポット巡りのオカルトコレクター・田中俊行氏と怪談会で競演。
現在、3年連続で尼崎城にて怪談イベント『震えるあまがさき』の企画・出演をしている。

サブチャンネルで新作映画紹介する番組『渡辺裕薫の映画語り』を開設しました。
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#渡辺裕薫の怪談語り #和歌山 #道成寺

23件のコメント

  1. 和歌山の紀ノ川上流には土地が狭隘な為、昔河原を土葬墓地にしていた地域が幾つかあり、台風の際に発生する土石流で前に埋葬した遺体を下流に流されてた跡に新たに遺体を埋葬していたそうですね、そういった古い土葬墓地跡にはオオカミ河原という地名が付いた場所もあるようです(集落の人達が夜な夜などういった光景を目撃したか想像できますね)、隣の三重県の伊賀地方の一部集落ではやはり土葬墓地が不足してるので、新しい遺体を埋葬する際に墓穴を掘った際に出た人骨は墓地の裏手の草叢に放り捨てていたようですし、三浦半島の海岸部の集落でも高潮が来る場所を土葬墓地として使っていて、意図的に高潮で埋葬した遺体や遺骨が流されるようにしていたみたいです(葬送墓制研究集成より)。

  2. いや~実に怖かったです。そんな不気味なトンネルに入る事自体どうかと思うが、その中で、「ここが噂の心霊トンネルじゃないのか。」なんて、たとえ思っても絶対に口に出したら駄目だと思います。自分だったら、たとえ喉元までその言葉が出て来ても強引に飲み込みます。渡辺さんが言われる通り、言葉に出す事によって、周りの良からぬ物を呼び寄せる可能性があると思います。お守りの効力かどうか分かりませんが、無事に帰れて良かったですね。😅

  3. 怖~😱💦心霊スポットに不用意に近づくのは危険…怪談王の語りに惹き込まれ私がそのトンネル隧道に行った錯覚に陥りました…😱😣🙀ありがとうございます🙏

  4. 渡辺さん こんばんは
    興味本位、遊び半分な気持ちと心で行かないことですね。
    でも、二人…無事に大阪へ帰れて良かったですね。
    隧道にも、色々と心霊にまつわるのお話しが多いですね。
    今回もご配信ありがとうございました。おつかれさまでした。

  5. こんばんは。今日も怖かったです。心霊スポットと思ってからの不思議な体験は、大変でかわいそうですね。トンネル内の人が霊としたらご冥福をお祈りいたします。お守りはたくさん付けたり祀ってたりするのは、いい事と思います。😨😱😰🤨

  6. 渡辺サン、深夜に失礼します🙏

    先程、出先から帰ってきて🏠 今から寝ようとしてるところです🛏️

    自分の地元も隧道や防空壕跡地が結構多いので、その手掘りの不気味な雰囲気はよく分かります😅

    その場で、怖い!と言う思考回路が頭の中で動き出しちゃうと 負の連鎖が起きちゃうのかなぁ🤔💭

    深夜ドライブ🚙で、旧道や細道を通るのは避けるべきですね🫣🫡

  7. お疲れ様でした。
    地元の人にとっては何でもない場所でも、よそから来た人間が「ここは心霊スポットだ」と口にすれば、引き寄せてしまうんでしょうか?そのような体験をしてしまうのが不思議でならないです。
    ただAさんも彼女も事故やケガなくてよかったです。

  8. 道成寺といえば、かつては心霊写真の定番スポットでしたね。安珍と清姫の顔が写りこむとか・・・

  9. 私はバードウォッチングが趣味ですが、たまたま行った場所が心霊スポットだったりします。
    でも、そんなつもりで行かないで環境に配慮し自然に敬意を払い、亡くなられた方がいたならば哀悼を表明しているならば大丈夫だと思っていますし、大丈夫でした。
    でも悲しい気持ちになるのでそこには行けなくなります。

  10. 渡辺さん、配信ありがとうございます。心霊スポットと思うのと同じ様に、事故物件と思わなければ、何もないかもしれないですね。

  11. “心霊スポット”と言葉に出さなければ、こんな異様な世界に関わらずに済んだのでしょうか❔
    マイカーを乗っ取るなんてタチの悪い霊👻ですねぇ。(´θ`llll)

  12. 昔、車で通ったことあると思う。途中から手彫りのトンネル..
    曰く付きのトンネルと知らず、通りましたわ。車一台しか通れない…めちゃくちゃ怖かった、バックミラーで後ろ見れなかった。忘れてたのに、思い出してしまった。

  13. 私は昔、和歌山串本大島に夜ドライブ行きました。
    日米修好記念館あり、そちらまで行った時の話なんですが。
    記念館がある所に、公衆トイレがあるんですが、普段から電気が点いてるのに、その時は真っ暗。
    友達とトイレに行ったんだけど、個室にはいるとトイレの周りを誰かが歩いている気配を感じました。早々と車に戻り、友達を待ってたんだけど中々出て来なくて…やっと出て来たと思ったら、「早く車出して‼️」って表情硬くして言うから、車出したんだけど…串本の町が近くなって来て、漸く彼女が話し出した。
    「あそこ居たよね?」私も感じたし、どんな人かも見ては無いけど、脳裏に浮かんでた。2人で同時に特徴を言おうと口にだしたら、2人とも髪の長い女性って事が一致した。

    昔、記念館近くで大阪から来た男女が、お互いの手足を縛って飛び降りた悲惨な事件があり、トイレの辺りが正しくその現場でした。今も友達とは音信不通でどんな子だったかも、思い出せません。

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