[ 北海道 14泊15日の旅 ] #4 ウトロ漁協婦人部食堂で激うまイクラ丼 / 知床の高架木道を散策 / 知床岬クルーズで日本の端っこへ / 熊の湯は日本一マナーに厳しいらしい (^^;)

[音楽] おはようございます。 今6時15 分です。昨日はここに止まりました。 うん。 もっと止まってたと思うんですけど、朝起きたらこのぐらいになってました。 うん。うん。 8割ぐらい止まってたかな? ぐらいかな? うん。 満杯ではなかったです。 なかったな。 はい。 じゃあ、ちょっとお散歩に行ってきます。 岩に登るぜ。 はい。 朝から。 はい。 昨日はさ、 うん。 気温がな うん。 20°やってん。 うん。 だからな、多分車内はもっと高かったんだと思うねんけど。 うん。 寝苦しくてさ。 うん。 何回も目が覚めた。 うん。 で、朝方もさ、18°までしか下がってなくて うん。うん。 多分あの曇りだからだと思うねんけど 全然気温下がれへんかってん。 うん。うん。 だからちょっと暑かったな。 暑かった。 暑かったな。 うん。 やっぱり気温が20°ぐらいになると うん。 僕たちは車中泊はちょっと厳しいな。 うん。 昨日のさ うん。 音はさ うん。 気温低かったよね。 朝方 ちょっと寒いぐらいになったもんね。 うん。 今からこれに登ります。 タッチより低い。 タッチよりは 低いな。 階段の数は少ないみたいやで。 そうなん。 うん。 へえ。今ね、朝 6時半なんですけどね。 はい。 どんどん登っていく人がいます。 はい。 [音楽] じゃあスタートです。 よいしょ。長袖でくればよかった。よいしょ。 あとこれ1段1段が なんか微妙に 高かったり 低かったり低かったり色々やな。こっからまたすごい。こっからまたすごい。あともうちょっとです。 [音楽] はい。 よいしょ。よいしょ。 [音楽] [音楽] よいしょ。こっから木道みたいになってる。よいしょ。おロンコ岩の上まで登ってきました。 朝から汗だ。 汗だですね。 お、 シレトコ発景って書いてるわ。 書いてるな。 うん。 [音楽] あそこにな、 道がこうカーブしてるとこあるやん。 うん。うん。 分かる? うん。 あそこから先が世界遺産やね。 え、そうなん?うん。 ふーん。 [音楽] あれ?ゴジラ。ほら、ゴジラに見えるやろ。 え、 上に顔があってさ、体が下の方。 そうな。 あれがゴジラ岩です。 あれが北。 そう、北。 ええ、北って下の方にあるんだね。 そうだよ。 うん。前止まったのは あの1番上の白いやつ。 ふーん。 こんな感じで1 番上は木道でぐるっと回れる感じになっております。 うん。 そんなに広くはないです。 うん。 そして虫がすっごい多いです。 すごいな。 はい。虫けスプレーしていった方がいいか。 うん。 すごいになってる。 なんかさ。 うん。 もろそうだよね。 うん。 ボロボロって崩れそうやな。 うん。 あそこが道の駅です。茶色い、茶色い建物。 うん。 あそこからテクテク歩いてきました。ちょっと虫がすごいので退散します。 すごいな。 うん。うわあ、これ登ってきましたよ。結構急です。行きます。 はい。 落ちそうやな。 なあ、すごい、 すっごい急ですよ、本当に。 すごいな。 びっくりしちゃう。波はすごい穏やかな感じがしますけど。 [音楽] 本当ですね。 ね。 昼から波が出るんだよね。 そうな。 うん。 [音楽] [音楽] 200円やった。 ん?200 円やったわ。 本当だ。 ほら。 すご。 すごいな。あんなとこにスー作ってんのか な? [音楽] 多分ね、今日乗るのはこれです。 で、もう1 つの観光線はこれです。大きさが半分ぐらいやな。 うん。 半分以下だわ。1/3 ぐらいだな。これオロラゴはキャンセルして今回予約したのはこれです。 [音楽] 行くで、おばさん様です。あ、ございます。 じゃあ僕の方から詰めてお願いいたします。様りでお願いいらっしゃいませ。はい。 [拍手] あ、順番にすいません。ご案内します。 こっちが親子丼 で、こっちが三手丼です。です。僕は親子丼存です。 [音楽] まずはこのまま行ってみよう。 はい。 まずいくらから行ってみようか。そう。 手から行ってきます。 なんか図けになってんのかな? し、 美味しい。 うん。 なんかさ、この鮭な、直線にな、ほぐしてはったよ。 焼いて。 うん。 うまいでございのカメ確認します。右れてますね。川 [音楽] 4.1.9°です。 は272.82. さっき一け欲しい。いいよ。 最後の1蹴りになっちゃうよ。 おさんに鮭もらった。いですよ。 大きいな。 1枚 ちょっと反対にしよう。 川はマしてが 28°が27函がうまい。 これ朝ご飯なんです。贅沢。 贅沢。 うん。 久しぶりに美味しいクを食べた。 うん。 豪華な朝ご飯やな。 幸せはことがあります。 [音楽] ウトロ漁夫不人部食堂で朝ご飯食べてきました。 食べてきました。 美味しかったな。 美味しかった。 贅沢な朝ご飯や。 うん。 ホテルに泊まってホテルの朝食ってのもまあいいけど [音楽] 車中泊で うん。 こういうご飯っていうのもいいね。 うん。 じゃあ今からしれとこの木道の方に行きますか。 はい。 [音楽] 熊見れるかな? どうでしょうね? 今日は昼から船に乗る予定なんです。 うん。 予定なんでまだ出行するかどうかわかんないんですけど。 そうやね。 なんかそもそも出行率が うん。 すごい50%もないみたいで。 そうなん。 うん。 そのシレトコみコース。 うん。 え。ね。 だからもう乗れたらラッキーって感じ。 先ちょの方に行けば行くほど波が高いのかな? うん。波が高くて結婚する場合と、 あの人数が 最低人数が足りなくて結構する場合と はい。この橋から世界自然遺産です。こっから。 [音楽] へえ。 さあ、何か出てくるでしょうか? [音楽] 見てないな。マジで鹿ぐらい出てこいよな。 うん。よく見て。熊とかいるから。グマ息地って書いてるよ。 うん。 書いてる。 [音楽] 鹿 どこ? どこ? おお、 第一鹿さん。 第一鹿さんです。 あ、ここにもいる。ほら、ちっちゃいの。 本当だ。いっぱいおる。 [音楽] いい道ですね。 いい道ですね。 いいですね。 [音楽] 前この辺で見つけた。クマクマでしょ。 [音楽] [音楽] ここを右に行くとカムワッカーゆの滝の方です。 うん。 僕たちは今日は左 はい。 ついた。 え、もうちょいた。 うん。 早。 何? マッチ。 分かんない。 [音楽] 今朝の9 時半なんですけど、もうこんなに車がいっぱい止まってます。 これに行きます。 はい。 これは予約とかなしですぐ行けます。 無料です。現在値ここです。 [音楽] はい。 こっちも歩けるんだけど、こっちはね、説明とか色々聞いたりしてガイドさんと一緒に行かないといけないんかな。 うん。よいしょ。よいしょ。気持ちいいね。 うん。 晴れてなくて良かったね。 晴れてた方が良かったわ。 晴れてたら熱いぞ。 うん。 そこにね。 うん。 なんか線張ってあるでしょ? うん。これが電気作。 触ってもいいよ。 だめだよ。 これですよ。 はい。 この横のやつが電気柵です。 これさ、ひグマがしびれて嫌がるぐらいやから 結構な電流なんかな。うんうん。そりそうでしょうよ。 [音楽] ふーん。 [音楽] あんなに車止まってるのに人がどこに行ったんでしょうか。 みんなあれちゃう。 あっちの方や。あそこまで歩くんだよ。ん うん。 あそこまで歩くんだよ。 うん。 めっちゃ遠いな。 うん。 [音楽] いいね。 いいね。 あれ1個やったっけ?1 個。 あそこな。 うん。クいないですね。 [音楽] いないね。 うん。良かったのか悪かったのか。 悪かった。悪かったの? [音楽] 美味しいですか? 何かを取ってるんだね。駆除してる。 うん。れる 何かを取ってますよね。 うん。 [音楽] これ見て。これディフェンダーに貼ろうかな。な んでやねん。 これぴったりや、これ今ね。 うん。10 時半です。 うん。 シレトコ5個の駐車場 うん。 99%いっぱいです。 うん。 上用者ね。シレトコ 5個終了です。 終了です。 じゃあ うん。 船の出行までまだ時間があるので うん。 有料になった上岩か湯の方まで行ってみましょうか。 [音楽] 行きますよ。砂り道です。 はい。 こんにちは。 よう、こんな崖で食べてますね。しかしかいないですね。 [音楽] しかしね。 しかしないです。当ジか。 [音楽] どうしたらいいの?どうし、どうしたらいいの?いてちょうだい。 怖いよ。 抜いてください。 ごめんね。通るよ。 はい。 失礼します。小じがいる。横に。横に小じがいるよ。 [音楽] 小じがいる。 うん。 あ、行っちゃった。奥に 行っちゃった。 うん。 はい。 [音楽] 神わっか湯すごい人です。 はい。 すごい人です。 [音楽] すいません。 これはいつから有料になったんですか? 有料になったのはえっと 2021年からです。2021 年なんかあったんですか? はい。えっとそれまで 2021前までは1 の時まで自由に利用ができたんですけれども、 今4 の時まで上部まで上がれるようになったので代わりに、ま、レクチャーを受けてもらうだったりとか [音楽] はい。した上で歩いてもらってる。 前ここまで自由に上がってましたよ。 あ、すごい昔はそう。 そう、そう。すごい昔。 はい。で、 見て。4 の滝39°ってなんか適温すごい。 うん。うん。に、下に来れば来るほど うん。 ぬるくなっちゃうんだね。 うん。 だからここからあのロープが張ってる 1の滝までも有料なんです。 うん。 ひどい話です。 [音楽] ほら、カ88って書いてる。 本当だ。コースにクが出たみたいです。 [音楽] あれ?クな? クじゃないかな。 可愛いな。 うん。 で、こみさコースはほら午前け結構になってるやろ。 餌の 餌のみの なんか出るかな? うん。 ちょっとくぼんで 出てほしい。 [音楽] 今船の乗り場で移動中です。 うん。 55みたいやな。 余計ちっちゃいな。88 よりもちっちゃいやつや。 そうね。 うん。 [音楽] [音楽] 後ろ後ろは 2階の1番奥そこそ [音楽] の中のは前でのはなんですけどこの道に変わってます。 [音楽] そしてはこの先と呼ばれてます。 [音楽] へえ。 これフレペの滝を あの上まで歩けるやんな。ましてるんです。の通りこの川の流れてるではないでしょう。 [音楽] このままでから走方向になっておがりません。 [音楽] 先ほどは乙女の涙は男の涙を 涙は [音楽] H [音楽] H [音楽] ヘ これはですね、昭和11年にこの上にある 山が大した時にここに太陽のが流れました んです。そのですね、運が集中共産にき まして強制労働をさせてこっから40万 以上運んだんですよ。 はそのよう何をするために運が通り清掃 するための火薬を作ったんです。 この岩の点は公で98% がです。 そしてあの左手の小滝 あの小滝も温泉なんですね。え、そのずっ と上に行うと新崎明日まで80年が登っ てるんです。そこには線人たちを年監視 するとです。ものすごい重ねてたそは生を 超えてないもいたそうですよ。 [音楽] しなくなった。 あったね、皆さん。内人いる?内 はい。 れわからくなった。 今あの細の左下だよ。あの 細駅の左下。 場所分からない人いますか? Youfindit? あ、こっちもいいた。 [音楽] 意外と小さいな。 かなりちっちゃかったけど 1等ました。 いたな。 うん。 もう遠やからな。ブレブレです。 [音楽] [音楽] ついに シトコ半島の先にやってきました。 これが 先です。 へえ。 車では絶対来れないシレト半島の先です。 うん。あ、なんか東台がある。 なんかあるよね。 うん。 どんな歩いてくるか。 無理や。 でもそういう人たちいるんだよ。 そう。本と先ちょついたよ。 [音楽] さよなら。 さよなら。 さよなら。 [音楽] あ、出たやろ。こはね、見える。 あそこ。 あ、塩吹いた。塩た。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 着です。今ね、 4時45分です。 はい。 えっと3時間15分かな? ありがとうございました。ゴみの うん。 あの先っちに行く船はこの船とな、あの船やね。うん。大きさが全然違う。 うん。 こっちの方が騎士に寄ってくれるのかもしれない。 わかんないね。 ちっちゃいからな。 うん。 よし、 帰ります。 来る時はさ、 印刷してあのみんなで来たのに うん。うん。 帰りはさ、勝手に帰れって感じ。 バラバラ。 [音楽] よし、ウトロ終了。 終了。 今からラウス側に行きます。 はい。 でもラウスでは用事がないんだよね。とりあえず道の駅でラーメンでも食っか。 はい。 どうでしたか?シレトコみ崎クルーズは 楽しかった。 楽しかった。 うん。熊見れた。 ま、熊が2頭見れて うん。 あとはあのイルカの群れが何回か見れて うん。1 回は撮影できなくて2 回目が過て撮影できたかな。 うん。 ま、そんな感じでした。 はい。 だから熊だけ見るんやったら しれみ崎まで行く必要はないよね。行っても見れないしどっちみち うん。 ルシルシワの辺りまでしか見られへんな。クは でも熊以外が結構すごかった。あの 岩肌とか。 そうそう。海からの景色が。 うん。そうだな。 すごい変な洞窟みたいになったりとか。 ああ、これ晴れてたらめっちゃすごいやろな。 うん。なんか最後にスタッフさんが あの晴れてたらこんな感じで うん。 あのシルとご連山が見えるんですよって言って写真持ってきてくれたけどめっちゃすごかった。 雪かぶってるやつでしょ? うん。 うん。 ま、ということでした。 はい。 楽しかったです。 はい。 じゃあ、今からシレト弾道路でラウス側に渡ります。 [音楽] はい。 真っ白だよ、多分。ラウスだけは。うん。 やばい。危険な時間だ。やばいな。 うん。出てくるよ、 この道。やばいな。 うん。 ラウスだけどころか道も見えなくなってきましたよ。すごいな。 うん。もうすぐ頂上だよ。 そうだ。 うん。 おいおい。何も見えないじゃん。 へえ。 いや、マジでマジでやばい。 やばいよ。これ見えないよ、マジで。 鹿が前にいてもわかんないぞ。 うん。 ひどい。ひどいです。見えません。 あれも受けすぎた。 いや、まだ駐車場だと思う。あまりにも真っ白すぎて通りすぎたかもしれん。ここだ。ここ。ここよ。 どこ? ここ。P見えないじゃん。 え?どれ? これP。 あ、P。 じゃ、マジ真っ白だ。 看板は看板。峠の看板。 峠の看板。この駐車場の真ん中ぐらいに。え、マジで真っ白です。 [音楽] うわ、見えない。 マジで真っ白です。これ看板です。看板です。 ラウス町。 今シレトコ峠の頂上です。 うん。うん。こっから向こうが理長で 反対回ってください。 うん。うん。こ向こうがラウス町です。 はい。 [音楽] 真っ白です。今までで 1 番白いかもしれない。一体何かわからない。 一応あの シトコ峠の看板だけ取っときます。 こんなんです。 [音楽] 本当はここにラウスだけがドーンって 見えるんですけど真っ白です。 何も見えません。 [音楽] すごい雪がある。雪が すごいね。 うん。 [音楽] なんかほらなんかな。イ イ流水素の匂いがしてたから。 うん。 行ってきたら 熊の湯 うん。 ご飯が先 うん。 すごい流水素の匂いするよね。 うん。 うー。あとお風呂も入りに行かないと。 うん。 なんかホテルの うん。 ついたよ。 うん。 入り口はいる。いっぱいいる。それらしき人たちが。 それらし入り口専用。 うん。オッケー。オッケーオッケー。入り口専用はこっちね。それらしき人たちがいます。 [音楽] この上かな?ご飯食べるところ。 そうだよ。 じゃあ行ってみましょう。前なんかラウス昆布を練り込んだラーメンおばさん食べてたよ。 うん。あれ美味しかった。行きましょう。 [音楽] はい。行きます。 いいですか?本日は閉店しましってここに書いてあるよ。 どういうことな?上がってみよう。 ってみよう。 ごめんなさい。 今日も終わってますね。熊のようになってきました。 [音楽] はい。 ちょっと浸るだけ疲ろうかな。 はい。 男湯の方はもう4人ぐらいはって うん。 こんなちょっとさっきちらっと見て戻ってきて。 うん。うん。 無理っぽかったらやめてもいいから。 うん。うん。 [音楽] 熊ぬゆ入ってきました。 入ってきました。 どうやった?熊の湯。 熊の湯。 うん。 暑かった。 暑かった? うん。 どうした? 鹿かな?熊かな? どこ?どこ? 正面。 正面 鹿か。鹿だった。 あ、本当だ。 うん。やっぱうわ、いっぱいいる鹿が。 あ、本当だ。 やっぱり夜はかん。夜はかんね。 うん。 で、熊の湯どうやった? え、熊の湯暑かった? 暑かった? うん。 選おられた。 おられた。 へえ。どんなんやった? ほんで、 あの、 体洗うの持ってきましたって言われたから、 いや、持ってきてないですって言ったら石鹸化してくださった。うん。うん。おあ。あのね、 なんかあの、ここ連客の人がうるさくて体洗って入らないとダメなんですよ。 言われてほんで石鹸お借りして で体洗ってうん。 入らしてもらった。 うん。そうなんや。 うん。 なんかね、口コみにも書いてあったよ。 なんかあの日本一 マナーに厳しい。 あの露天ブロって。 へえ。 で、男の方はね、 パッと入った感じね。そこまで熱くなかったのよ。 うん。 だからあれと思ってたんだけど、後から入ってきたあの地元の人がね、 もういきなり うん。 水止めてえかって言われて うん。 あ、どうぞどうぞ。僕出したわけじゃないんだけど 水が出てたからな。 うん。どうぞどうぞって言って。 うん。 だから口コみ通りやった。 そうな。 うん。薄めたら怒られるね。 そうね。 うん。ほんでな。 うん。 あの、お湯に入っててふっと見たら うん。 鹿がな、親父と うん。 小じが2とうん。 合計3と。 うん。 もうね、指でのもうすぐ横まで来るね。 そう。 本当全然逃げへんねん。 へえ。慣れてんのかな? 慣れてんのかな? うん。 だからあれ熊じゃなくて 鹿のやで。うん。 でもいいよ。やったわ。 うん。 もうほら流水素が腕とかに うん。 ほのかに うん。 いい感じ。到着です。 おお、そこにラウス昆布が沈んでる。 そうやねん。 ガタガサです。 ここが一応先っちょということで。 [音楽] 先っちょということで、これが眠室の名物のエスカロップだそうです。 [音楽] [音楽]

北海道上陸3日目は、前半戦のハイライト知床観光です。朝からイクラたっぷりの丼ぶりを堪能し、知床五湖の高架木道やカムイワッカ湯の滝に立ち寄った後、本日のメインイベント知床岬クルーズに参加しました。

00:00 オープニング
00:32 早朝散歩 オロンコ岩
07:29 ウトロ漁協婦人部食堂
10:19 知床五湖まで移動
13:49 高架木道を散策
17:08 カムイワッカ湯の滝へ
20:09 知床半島クルージングでヒグマに出会う
33:06 知床峠を通り羅臼へ移動
39:41 熊の湯入浴後 道の駅で仮眠
43:32 次回予告&エンディング

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5件のコメント

  1. 都合により再UPしました(^^;)バタバタして大変申し訳ございません。昨晩コメントをいただいた方、いいねボタンを押してくださった方、本当に申し訳ございません。北海道の旅、まだまだ続きますので、引き続きご覧いただけると嬉しいです!よろしくお願いいたします。

  2. おはようございます。
    いろいろご都合あると思うので、こうしてきちんとご説明いただきありがとうございます。
    もう一度高評価ボタン押しました!
    硫黄泉大好きなので硫化水素のかおりも大好きです。
    お水はいつの間にかおじさんが出したと思われてしまったようで…。
    入浴のマナーを守らない人も多い中で地元の人が厳しいというのはマナーがしっかり守られそうで良いような。
    言い方さえ、きちんとすれば伝わるはずです。たぶん。

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