「『きぼう』日本実験棟」関連の品々展示…茨城・筑西

えっと、私、あの、ジャクサー友人宇宙 技術の方で、え、ま、友人宇宙技術 センターとあとは副中ステーション日本の プログラムマネージャーの方をやらせて いただいてますと申します。よろしくお 願いします。えっと、今、ま、プログラム マネージャーていうにやらせていただい てるんですけども、実は私も25年ぐらい 前、ま、このあのチステの開発の プロジェクトに、あの、ずっと本当に20 代の頃から私の、私はこちらのこの白い方 の方のシステムの開発担当をしてきたと いうです。なのでちょっと今日はあの すごい昔若し頃にこれを使っていろんな 試験をさせていただいた時やってます。 自分としてもこう懐かしさとあのパター近くでこう展示していただいて皆さんに見してもらう機会があの作れたっていうのはすごく嬉しいてのライトそれはあの 2000え8 年ですねえからずっと広場で運用して今もあのこの中で中飛行士が実験をしてます。 今ちょうどあのゆい飛行士があの 4月の8 月の朝に宇宙ステーションにあの仕上がって、ま、日々あのここであの日本の地区からアメリカの実験いろんな国の実験をやってるというです。意外と広いです。はい。ちょっと中ではい。 [音楽] えっと、宇宙ステーション実際には、えっ と、これが、こういうのが1つのラックっ ていうんですね。これがみんな標準の携帯 してて、こういうラックが実はあの、こう いうところもあの、宇宙ステーション実際 には全部埋まった状態です。で、天井側も ちょっとこう埋まってて、えっと、 ちょうどこう立体のような形で空間がある という形です。ちょうどですね、宇宙 ステーションで言っても向こうがアメリカ のモジュール。ソニックとアメリカが担当 していく実験と違ってこちら側がここ ちょうど丸い大きなところにエアロッグっ ていうのがあるんですね。一にいろんな ものを出す時にえっと コシが中で蓋を開けてえっと装置を入れて 蓋をして今度は外側の蓋を開けて物を外に 出していくそういうような操作をするエア ロっていうのがあります。で、よく宇宙 飛行士が宇宙ステーションでいろんな記者 会見をする時はちょうどこにこう立った 感じで、あの後ろにこのちっちゃが窓に なってるんですけども、そこでこう色々 記者会計するんですね。で、最後にあの この上に倉庫が本と割って大体よく記者 会見が終わると最後じゃあじゃあバターン みたいなってうち上にこうすーっと飛んで いくんですけどもうん。上の上にというの が感じです。で、皆さんこう空間見たら、 ま、これぐらい、順位の方があっても、ま 、これぐらいなんですけども、実は無重力 あるともっと広く

茨城県筑西市のテーマパーク「ザ・ヒロサワ・シティ」で、国際宇宙ステーション(ISS)を構成する「『きぼう』日本実験棟」に関連する品々の展示が始まる。「きぼう」の実機製作前に試験のため作られたエンジニアリングモデルの「船内実験室」や宇宙空間で実際に使われた「船外パレット」など日本航空宇宙学会から航空宇宙技術遺産に認定された4点を含む。今月中旬、JAXA筑波宇宙センター(茨城県つくば市)からザ・ヒロサワ・シティの「ユメノバ 宇宙館」に搬入された。公開を前に、「きぼう」の開発に携わった宇宙航空研究開発機構(JAXAジャクサ)有人宇宙技術センター長の永井直樹さんが25日、報道陣に解説を行った=水戸支局 谷口博威撮影 2025年8月25日公開

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