大楠山:初めての山道【関東ふれあいの道攻略 神奈川県】第4回 佐島・大楠山のみち

皆さん、こんにちは、こんばんは、
あるいはおはようございます。 関ふれ攻略チャンネルDB太郎です。
今回はですね、第4回佐島・大楠山 のみちを攻略していきます。スタートはですね、 大楠芦名口バス停ですね。こちらから
スタートして、一色海岸までの 10.7kmのコースになります。で、
今回ですね、ついに低山ではある んですけども、山が登場します。大楠山
ですね。こちらの標高が、 242mですね、低山なんですけれども、 頂上に展望台とかあったりしてね、
結構景色のいい、山になっており ます。で、上りはね、ずっとコンクリート舗装路であるとかグラベルの 道で、比較的に登りやすいんですけど、
ちょっと下りが要注意というところで、 お送りしていきます。それでは行っ
てまいりましょう。 はい。大楠芦名口バス停ですね。
逗子駅からバスできたんですが、 1時間ぐらいかかっちゃいましたね。
ちょっと渋滞がひどかったです。まあ もう暑いっすからね。
(遊びに来ている人が多かった) はい。芦名口バス停からすぐのところなんですけど、 まだここら辺はね、コンビニとかあるので
ここら辺で飲み物補給しておくといい ですね。山道に入るともう自販機とかそう
いうのも何もないので、調達してから 行きましょう。 なかなかね、ここら辺だと人もそこそこい
て喋りながら取るのにまだまだ抵抗がある 感じなんですけれど。そうですね。
ちょっと最初のスタート地点で、指道標 があったような気がしたんですけど、
ちょっとパッと見当たらず、 最初どっちに行くかちょっと迷うかも
しれないなとちょっと思いました。 とは言えちょっと来ちゃったんで
今更撮り直すのはなかなかなかなか難しい んですけど、すぐね商店があって
そっちの方面上間が左手に見えるところを 歩いていく感じですね。で、
この先はま、ほぼほぼ迷うところはなかっ たとは思うんですが、ま、そんなポイント
があったらちょっとまた撮影したいと思い ます。
え、迷うところがないと言っていたそば からいや、その時にはすでに迷っていまし
た。ここの分岐左っすね。 はい。ちょっと思わずまっすぐ行って
しまったんですけど、ちょっと人目を気に しすぎたら
そんなんになってしまいました。 はい。ここに大楠山こっちだよって書いて
あったんですけどね。ここにも指道標が あります。
ご注意くださいと言いますか。 いや、暑いな。今日帽子忘れちゃったんだ
よね。 ちょっと熱中症には注意しながら行きたい
と思います。 はい。え、大楠山登山道の道中です。この道はね、舗装路と舗装路 が剥がれた後のグラベル
ですね。なので、多少ぬかむことも あるかもしれないんですけど、まあまあ
普通の スニーカーとかね、なんか歩きやすい靴で
あれば問題なく 歩くことができると思います。反対側はね
ちょっと道があれているので、 ちょっとそこをね、歩ける靴っていうのが
重要になってきます。それはまた下り のところでお話しできればと思います。 分岐にたどり着きました。 特に指道標とかは
ないですね。 どっちだったかな? ヤマレコによれば右側なので
右に行きましょう。 左の道は大楠山の山頂を まいていく道みたいですね。
でもなんか山頂普通に行けそうな気もし ますが。 うん。
山頂が見えてまいりました。よいしょ。 最後はね、ずっと階段で
ちょっと急なところもあるので結構体力的 に来るかもしれないですね。
よいしょ。 よし。 山頂に着きました。 (三角点)ある以上はタッチしときましょうかね。
よいしょ。 はい。で、この展望台背景に
写真を撮れば ミッションコンプリートですね。営業は
まあすでにもうしておりませんが。 じゃあ
下っていきましょうか。 はい。分岐まで降りてきました。これ
まっすぐ行くとね、 登る時に別れた道に合流するはずです。 何がどうなってるんだっけ? 道がね、ちょっと入り組んでるんですよ。
え、こっち行くとね、また違う方向に 降りてくんですけど、湘南国際村センター
とか書いてありますけどね。ゴルフ場 なんかがあったりするところですね。で、
この分岐を さらに少し降りるとまたあそこに分岐が
あって、ここを左に行くと 登りで別れたところに着く感じ
ですね。 で、ここを
右に行きます。 あちらですね。トイレね。はい。 で、国土交通省の大楠山レーダー雨量観測所
ですね。 気象庁じゃないですね。はい。大楠山の、展望台ですね。ちょっと登っていきましょう。 はい。展望台から降りてきました。で
、これから、来た方向とは反対側に、 降りていきます。で、もう展望台ね、
着くあたりから 路面の状況がだいぶ
悪いというか、普通に山道だなみたいな そんな感じになってきたのにお気づき
でしょうか?この下山道はですね、 下山道というのはあれなんですが、
こちら側の道は、舗装路はほぼない ですね。土の路面、しかも粘土質な
路面が多いです。こういう風にね、 晴れてる日はあんまり
問題はないんですけど、 雨降った翌日とかですね、結構辛かっ
たりします。 で、こういう風に晴れた日とは言ったん
ですけど、昨日結構雨が降ったんですよね。 なので結構濡れてますね。もしかしたら
乾いてなくて結構ぬるぬるかもしれない ですね。 はい。よくある感じですね。V字に水
で削られていて真ん中がぬかるんでいると いう
歯の字で両側に足をついて降りていくような そんな感じの道になってますね。 この先割とずっとこんな感じで、続き
ます。で、両側粘土質なのでちょっと今日 は湿めっていてだいぶ滑りますね。なので
ぬかるんでるところに足をついて行かざる を得ないんですが、ま、そこはバランスを
見てですね。 なのでこの道は実はこっち側に来ると結構
ハードというか危険なコースになります。 普通のスニーカーとかだとまあまず
こけると思います。なのでね、 トレッキングシューズ、トレラン
シューズとかでもいいんですけど、こう いうところで滑りにくい靴をですね、選ん
でくることをお勧めします。 ふう。舗装路まで戻ってきました。人家
もありますね。途中からはね、ずっと 木段で、あんまり滑るようなことも
ないかなという感じになってましたが、 ずっと木段なんで登りでは使いたくねえな
と思いながら降りていました。ちょっと 膝へのダメージはね、下りでちょっと
強いんであれなんですけど、大体頂上 からここまで途中ね、オープニングの撮影
なんかもやってて 1時間半ぐらいかかったんですけど、
それなければ1時間ぐらいですかね。 で、ルートとしてこれ渡って左に
曲がるんですけど、 こっちの前田川遊歩道っていうところを
歩いていった方が多分楽しいです。 川の川沿いをずっと歩いてくんですね、
途中で川を渡ったりとか色々ちょっと アトラクション的に楽しめるかと思います。
でも私は今日は正規ルートを歩いていく。 なぜならそういうだからというところ
ですね。はい。ということで前田橋バス停 まで向かって歩いていきましょう と思ったんですけどね。え、日向が
ちょっとクソ暑すぎたのと。ま、やっぱり ちょっと道が単調すぎるんで、こっち
の遊歩道を歩いていこうと思います。まあ、 途中で合流するので、
ま、問題ないかなというところで、 こっち歩いた方がね、自然な感じで 癒されるんじゃないかなと思います。
はい。川まで降りてきました。例に よって足が塗れるリスクは高いので注意し
てください。 昔はね、もうちょっと上まで行けたみたい
なんですけど、今は通行止めになってます ね。 よいしょ。 よいしょ。 よいしょ。どうだったかな?下行けたよう
な気もするんだけどな。まあ、安全を 取っていきましょう。 終わりと思うじゃないですか。
まだ先が行けるんですよ。 とはいえ、本来の道はこの右側の道。で、
合ってます。こっから右に曲がっていく 感じですね。また離れて最終的に合流し
ます。 はい。え、また川辺に降りてきました。
よいしょ。 いや、
暑いね。 ちょっと川の近くは歩けないか。 ふう。さて、ゴールが見えてきました。ここの階段を登るという歩道は終了ですね。よいしょ。 大丈夫だ。
はい。遊歩道終わりですね。 ここ右ですかね?前田橋バス停。 ここすぐで前田橋のバス停
ですね。ま、これで一旦 下山という感じになります。で、これを
このまんままっすぐ歩いていくとですね、 海辺をずっと歩いていって、最後葉山 の御用邸にたどり着いて、そっからほと
なくして一色海岸バス停になり ます。で、
この先特にちょっと注意事項ってのがない んですよね。強いて言えば、こうやっ
てこうビデオを回してるとですね、あの 御用邸のそばのところで皇宮警察の方々
の熱い視線を浴びることになります。ま、 注意点といえばそれぐらいですかね。ま、
ちょっとこの先も歩いていって注意点が あれば撮影しますが、
え、基本的に今回はここで終了したいと 思います。
はい。ということでエンディングです。 とはいえまだテコテコと葉山の方へ
向かって歩いている感じではあるんですが いかがだったでしょうかねえ。ま、初めて の山らしい、山らしい山っても、まあ、
高々242mなんですけど、ま、それでも ね、十分な山道っていうのが体験できる
コースだったんじゃないかなと思います。 本当にね、あの、是非とも雨の次の日、
もうもしくは雨が降ってる中、あの 山道を下山してみていただきたいですね。
今後山道歩く上でね、非常に いい経験になると思います。
あの道で、滑らずに降りられる靴と いうのを是非とも用意していただきたい
ですね。モンベルさんのでもいいです し、色々とねトレキングシューズ、登山靴色々売ってます んで、ご自分のね、足にあったものを
選んでいただければいいんじゃないかなと 思います。
ちなみに私が今日履いてるのは、 モンベルのなんだったけ?正式名は忘れまし
たけど、ローカットのトレキングシューズになって います。
ま、本当にね、この先あの山道っていうの が増えてきて、
栃木県に至るまでですね、東京埼玉群馬 ほぼ山道になります。ですんで、足回
りっていうのはね、非常に重要になってき ますんで、是非ともここで、
ちょっと体験してみて欲しいと思います。 それでは、本日の動画は以上に
なります。また次回ですね。 次回コースは何だっけ?忘れちゃったな。
えっとですね、 あ、ちょっと思い出しました。次5番、6
番はですね、鎌倉から、由比ヶ浜 を経てずっと海岸線を歩くコース5と
コース6を、まとめて紹介します。 そんなにね、注意事項がなくてなの
で はい。ちょっと人み突っ込んじゃい
ました。そんなにね、注意事項 ってのはなくて、過去の動画に
ナレーション入れる感じで編集したいと 思ってますんで、よろしければご
視聴ください。それでは次回の動画で またお会いしましょう。バイバイ。

あまりに踏破者の少ない関東ふれあいの道を攻略、紹介していくチャンネルです。
今回は初めての山道です。この先のコースは山道が多くなります。
低山ですが、山道歩きの練習にちょうどいいコースです。

このコースは大楠芦名口バス停をスタートして、大楠山、長者ヶ浜を経て、一色海岸バス停に至る10.7kmほどのコースです。

大楠芦名口バス停には、JR逗子駅ないし京浜急行線逗子・葉山駅からバスで30分ほどです。
一色海岸バス停には、同じくJR逗子駅ないし京浜急行線逗子・葉山駅からバスで20分ほどです。

歩きながらしゃべっているので、色々間違えていたり足りなかったりしています。
ブログで補足しています。
ブログURL
https://www.kanfure.com/2025/08/kanagawa-04-sashima-oogusuyama.html

神奈川県公式MAP
https://www.pref.kanagawa.jp/documents/71076/5-1_2023.pdf

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https://x.com/DBtaro12

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