遅ればせの大阪・関西万博体験 9月半ばに初めて訪問 予約ナシで半日過ごすだけ EXPO2025

大阪関西万博を訪問する日の朝、午前8時 半くだったですかね。今回宿泊していた 安宿の最寄りのこの地下鉄駅から地下鉄を 2階乗り継いで向かいます 。 正面ホーム行きです。車両大変中ほどからへれてください。 [拍手] 夢島本町です。 [拍手] [音楽] こんな感じで大阪メトロ水線と中央線を乗り継いでバンパ会場の夢島駅へと到着しました。 お客様にお願いします。 階段横などホームが狭くなっていると [音楽] 夢島駅の一光内を出て万博会場の東ゲートの方へと進んでいくんですけども、この時点で遠巻に絶望的な長打の列ができていたのが確認できました。その長打の列の最後便まで来ると一体入場までにどれくらい時間がかかるんだともうお手上げになりますよ。 こんな感じで周辺はもうひちなみにあの日沢は無料レンタルしていました。私は借りませんでしたけどもただ間なくあると便利だと思います。 この後もう1 時間入場までこうした天転下で過ごさなければならなかったからのは [音楽] こうした入場前の大混雑ぶりという情報は、え、一応知りていたので折り込み済みだったんですけどもいいざ体験してみると本当にすごかった。もう本当に大混雑ですよ。 思い起こせば万博が始まる前は何かと批判 的な意見が寄せられて、え、人もあんまり 来ないんじゃないか重要な否定的な意見も 多々あったと思うんですけども、これ見る とね、全くもってあの意見ちゅうのは何 だったんだと思いますよ。 とはいえ私は基本的にこうした人混みが大嫌いなのでこの行列は壁だったんですけども 1 時間ほど長の列に並んだ後にようやくこうしてゲートの付近まで前進してきました。入場にしては手荷物検査、持ち物検査をやるんですけども中でも液体検査を入念にやっていました。 [音楽] だからペットボトルや水筒などに入れた飲料水などを自している場合はあらかじめ出しておく必要があります。 手荷物検査を終えモバイルチケットを端末で読み込ませ無事に入場。並び始めてに [音楽] 1 時間以上経過しました。入場したはいいんですけどね。この時私入場して真っ先に何をやるか全く考えてなかったんですよ。 もう入場の段階でね、万博負け組決定って もんなんでしょうけどね。 そんな私が真っ先にやってきたのがここ。 こちらで有料の紙の地図を購入しました。 経験豊富なリピーターさんが見てたらね、 何やってんだよって突っ込まれそうです けども。 ちなみにこの地図一部200円。ただ購入 したはいいんですけどね。これを場内で 開いたのは2、3回程度でした。ま、こう した場内案内はスマホを開けばいくらでも 出てくるんでしょうけどね。私みたいに 老眼がきついとスマホでそういうのを 調べるのは結構しんどいんですよ。私が 普段スマホを全くといっていうほど使わ ないという使えない理由はこの老眼と大い に関係してるんですけども、ま、それは ともかく多くの来場者が目的地へ小走りに 移動していく中、こんなの撮影してる場合 じゃないんですけどね。本当は小さな水槽 の中に魚が泳いでいてなんだろうと近寄っ ていったら強ザメだったりあるいはチヌも 泳いでよるなとこんな魚を見てる場合じゃ ないんですけどね。東ゲートから入って すぐのこの大根リ宮の外側にあたる各 パビリオンに関しては入場を制限してい たり予約必のところばかりのようでした。 よくは知りませんけど仕方なしに目指す 場所もなく大根リングの内側へと入ってき ました。大リングの内側はこんな感じで 外側よりさらに人でごいしていました。私 が通り抜けた大根リングの内側の辺りには アメリカとフランスのパビリオンが存在し ていました。この時アメリカ間の長打の列 が凄まじく入場制限というかもう列に習わ せないようにさせていました。一方でその 隣のフランス館は長打の列でしたが入場 まで1時間の表示が出ていました。ま、1 時間くらいならしょうがないやという感じ でフランス感の列に並びました。 実際のところは1 時間もかからずに中に入れましたが皆さん 2列で間にお待ちください。 2列で間におくださ 最初の入間となったのがこのフランス館。そして今回数のパビリオンを訪れた中、唯一過去に訪れた国がこのフランスでもあるんですよ。私は針に [音楽] 3 日間いただけですけども。フランス館へは最初こうした階段を上がっていく必要がありました。 [音楽] 所どころにフランスの有名超国家のロダン の作品が展示されていました。パリの ロダン美術館のものがされていましたが私 はそのロダ美術館へやパリ滞在級に行き ました。彫刻の台座をして使われているの は何気にルイヴトンのカでしたね。 そしてよくよく見たらこの空間の壁一面には彫刻の台として使われていたのと同じルイビトンのカのデザインが一面に施されていました。 [音楽] ま、正直に言うと私はこの手の芸術はもう [音楽] 1つ理解できません。 車のこのに影があって巻くと時計が回る。 これが得な [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] これにライトがついてあの下の柄 [音楽] [音楽] こうしたモンサンミシェルと日本の神社の 鳥の間にシメナをかけた模型を見終わって フランス館を後にしました。 [音楽] フランス館閉設の小さなショップがあり ましたが入場制限がかかっていました。 入場町の列ができていました。いい。 [音楽] フランス館を出た後はすぐ横に存在したこのフェスティバルステーションというところへ。建物の外側に全く列ができていなかったからところが内へ入るとこのようなそれなりの数の列ができていました。 [音楽] これはここに展示されていた甲子園の父や 甲子園をホームとする阪神タイガースの各 選手のグッズが展示されていたためです。 想像するにこの列に並んでいる人たちと いうのは大半が地元の人だと思われます。 地元の野球ファン、タイガースファン。ま 、しかしタイガースのファンていうのは 全国にいるんだろうから地元の人ばかりと も言えないのかな。 ま、それはともかくとしてこのエリアたったこれだけの野球用具やの土を触る程度だけだからすぐに自分の番が来るだろうと思いきやそう思いかなかったんですよ。 こうした野球用具を1つ1 つ手に取ってああだこうだ喋ったりあるいはこれらを身につけて記念撮影したりなどしていました。ま、阪神のファンにとって言ればこれは貴重な体験でしょうからね。これはもうしょうがないでしょう。 阪神ファンじゃない。私からすればこうした甲子試園の土を実際に触れたというのは貴重な体験じゃあったけどそれ以外はもう [音楽] 1 つパッとしませんでした。正直言ってここで列並んでしまったのはちょっと時間を無駄に使った感がある。 時刻は早くも消過ぎとなり、一旦大根リングの方へ戻ってきて、わずかに空いていたベンチに腰しかけて自していた昼食をとに宿の近くのドンキホテで買ったおにぎり 2 個と焼きさらにはこのペットボトルの麦茶も一応この万博白会場へは食料品の時産は許可されています。 これらを自算した理由は食事は短い時間で 住ませて午後からの活動再開にすぐさま 備えたかったからですね。ただ結果的に そこまでせ果値になる必要もなかった。 食事中合ああストレッチャーで運ばれて いる人がいました。熱中症でしょうかね。 私は半日いた中で3回ああいうケースに 遭遇しました。 午後一訪れた複数の国が入るわゆる顧問館 。これのA 感は入場規制がかかって入れませんでした。顧問 A に入れなかったのでツールを挟んだ向いのモザンビーク館へとやってきました。入間の列が短かったのでそれに宣伝文句のどこまでも広がる水平線をその目でというのがちょっと気になりましたからモザンビークなんてアフリカにある国というぐらいしか知らず何ひと言っていこなかったです。 [音楽] そんなモザンビーク感でしたけども、後方 で行われていたVRカメラを利用しての モザンビークの海辺の様子。これは水蒸 水中もですが、あれが面白かった。 さらに進んで通路を隔立ててI並ぶコモン B間C間AへAとやってきましたがコモン B間は列に並べましたが顧モC間はさの 顧問A間同様に入場規制がかかってました 。 顧問B間の列に並びざ一通り見てきました 。 顧の方の入場規制は大体2時間くらい設け ていたようです。 他のパビリオンでもたまにあるみたいですね。こういうケースがあるからこの万博は予定通りこなすのが難しいと思う。 [音楽] ちょっと歩いただけなのにすぐ喉が乾いて自販機へ。この自販機での飲料水購入もやはり現金は使えません。自販機を利用したのはこれ 1回限りでなく退場するまで 3 回使いました。何せこの日は高温多出すぐに汗だになりましたからね。 こんな日は適当に水分補給してないと熱中症になりかねないですもんね。もうこの辺りから入場の列が短いところだけを狙うようにしました。そんな私が次に選んだのがここ中東のおマしはでございます。 [拍手] またドアを3番 に お願いいたします。 [音楽] といった感じのオマン感でした。オマンと いう国も私には全く馴染みがない。 5万平設のこのカフェを見ていたら多くの人がスムージーを購入していて、ちょっと興味が出たので私も購入してみました。オーダーする場所は店内のギフトショップの奥にあり、そこからこうしてずらっの列が続いていました。私もこの列に並びスムージーを注文しました。 [音楽] [音楽] これですね、ベリーを散りばめたイチゴ スムージーといったものでしたが、これが 絶品のうまさだった。このスムージー実は 私がオーダーする直前で決品となり一時期 注文をストップさせてたんですよ。それ くらい人気。次はオマンカ隣のこのコモン Dカへ。多少列が長かったですが、ま、 この程度と並びました。 するこちらモはただいま関係内入場規制かかってます。中に入るまでは時間かかります。 コモンD を出た後は近くにあったこのバスの車内を使った休憩でしば休憩を取りました。 これは韓国のヒょンデグループが電気数を休憩所に改造して提供しているものみたいですね。 この時車内はこんな風で空 スペースがあまりない状況でした。休憩所でしばい。 あと外に出たらまたちょっと喉が乾いたの で自販機で何かないかと見ていたらこの ペプシーコーラの0カロリーのやつの関西 限定品だというピーチ味というのが目に 止まったのでこれを購入してみました。 で見ての感想は私はこれは好きになれない。ちゃん 気づけばだいぶ紐を傾いてきた頃で一度大屋根リングの上に登ってみようかなと。この大根リングは今回の大阪関西万博のある意味象徴的な建造物ですね。 [音楽] 木造の建造物としては世界最大のもので これはギリスブックに正式に世界記録と 認定されてもいるようです。なんせ日本は 木造建築の技術その技法に関してはそれ こそ法寺の昔から連盟と続くえ技術力の高 さがありますしね。ま、私は今回の大阪 関西万博においては、ま、この後もそう でしたが、日本関連、日本のパビリオンに は一切、え、訪れることができずに終わり ましたが、この大根リングを所々見ている と、なんというか、日本の技術力の一端を 買いまみたそんな印象がありました。それ こそ極端なことを言えば、ま、これは私の 独断でしかないんですけども、この大根 リングの上に登って、大根リングから万白 会場をこんな風に眺める。この記憶だけで もね、今回の万博に、え、直接訪れたと いう記憶になったんじゃないかと思いまし た。タンパ会場を囲うような形で設置され たこの大根リングは1周歩いて回れるん ですけども、もうそんな元気は残ってい ませんでした。1周約2kmほどだから 歩こうと思えば十分歩けるんですけども さすがにこの時はもう疲れ果てましたよ。 少し雲には覆われていましたが、こんな風に夕日が綺麗だったは無理をなさらずすぐにご近の警備員またはスタまでお知らせください。 時間があるよ。 この間に1個ぐらい入りたいん でもアリ見たら終 といったところで大リングから階段を降りていき再び会場へと時間的に夜間館入場の人たちも来ているはずです。まず訪れたのがこのブラジル館。 別に目的があったわけでもないんですけど も、この時待ち時間50分と出ていました が、私が並んだその後ろでロープを張って 締め切ったんですよ。まあ、50分待ちの 表示が出ていても今までの例から行って 50分も変わらずに入れると踏んでいたん ですけども、このブラジル間に関しては 大体50分ぐらいかかりました。 見ていたらこのブラジル間は1度に入場さ せる人数が少なかった。 それで一定数が退場していったのを見らって、また小人数を入れていくということの繰り返しだから、やはり待ち時間が少し長めになっていたみたいです。その後どうにか入場することになったんですけども、当初思い描いていたブラジルのイメージとは全く違うことをやっていましたね。 [音楽] [音楽] ま、私が思い描いていたブラジルの イメージというのは短落的にサバカー カーニバルとかボサノバの調べとかそんな もんですよ。それがサ馬やボサノバとは 全く畑違いの何と言っていいか哲学的な ことをやってました。 [音楽] あとはこうした現代ブラジルの工業や経済 全般を扱う展示ですね。だからこの ブラジル間に関しては正直言うと当初 思い描いたものとは全く異なっていたので ちょっと表紙しました。 ブラジル間を出た後訪れたのがすぐ近くに あったこの国際機関。向こは並んでる人が 1人もいなかったから。 この国際機関というのは5つの国際機関が 共同出展しているパビリオンですね。 このISA太陽に関する同盟ですが、この ブースでは太陽光の高一の良さを明日足 バイクとの比較で展示してました。 このアセアンのブースではアセアン仮の 各国の事柄をVRカメラを用いて視聴する ということをやってました。自分の バンガー来るとアセアン加盟国の中から 一家国だけ選択して員に伝え、その国の 映像を見ることになります。これら国々 ですね。私はカンボジアを選択しました。 事前にカンボジアを扱うのは世界の アンコールワットだと聞いていたからなん ですけども、このVRで見たアンコール ワットが実は私今回大阪関西万博を訪れた 中で最も印象的なものになってしまいまし た。内容はと言うとアンコールワットを あちこち撮影したものを流してるんです けども、中でもドローンにカメラを積んで 上空から俯瞰してアンコールワットを撮影 しているんですよ。これが素晴らしかった 。ま、そもそも私はカンボジアを訪れた ことが1度もありませんで、日本人の中に はじアを訪れてアンコールワットを見物し たという方もいらっしゃるとは思いますが 、上空から見る、え、アンコールワットと いうのは早そう見ることができない貴重な 映像だと思うんですけどね。そんな アンコールワットの映像に興奮しつつ国際 機関館から出てきました。 もう完全に日が沈んでいましたね。 アンコールワットの映像が素晴らしかったのでカンボジア館へもやってきました。個人的にカンボジアという国に関してはほとんど知識がないんですよね。 あの、私ぐらいの世代だとカンボジアと聞くとどうしてもかつてのクメールルージュの番号が早期されてもう 1 つとっつきにくい国という印象があるんですよ。 今回の万を置きにカンボジアの知識がだいぶ増えました。 そろそろ晩飯でもとどこか食事どころが ないかと探していたらこの冷凍職員会社の 日フーズがやっているところを見つけまし た。その名もテラス日というレストラン です。未来の冷凍食品の可能性ということ をコンセプトに出展していたようですね。 何注文していいか分からなかったのでお すめとして紹介されていたこのチャーハン セット のチャーハンに加えこの凍ったまま食べ られる今川焼きというのが付いています。 これらチャーハンと今川焼きに日フーズで お馴染みのアセロラドリンクが付いてい ます。飲み物はアセロラドリンク以外にも 何種類かありましたが日といえばやはり アセロラかなということで 意外に美味しかった。ま、万博まで来て 冷凍職員かよという声も聞かれそうです けどね。私の食事なんてのはこの程度で 十分です。それにこのテレスですでに完売 しているメニューがいくつかありました。 食後再び活動再開全く予定は立ててなかっ たんですけども日が落ちてもこの日は まだまだ気温も高かったし湿気もありまし た。 こういうところに来て、え、適当に量を取らないとやはりしんどいです。 日中通った時は入場制限をかけていたモ水艦に全く人の列がなかったので顧門館へと入っていきました。 このコモンシ刊のように中夜で人の集まり 具合が多少違ってくるようなファビリオン がポツポツあるみたいですね 。 いく つかある国の中でこのパラマーのブースへと入っていきました。こんな具合に 360°カメラを使って撮影されたパナマーの現地の映像をこのブースの壁いぱいを使って公開してました。 頑張り頑張り頑張り戻ってる。お、すごい。 [音楽] すごいってるか? 夜になってもまだまだ熱が残っていましたが、この万会場中央部に設置されたしの森という人工庭園の中に入ってくると、えー、周囲から虫の声が聞こえてきてどこなしめえているような感じもしました。 明りがと思った夜間の大根リングの土台は こんな感じ。なんか全体的に幻想的な様子 ですね。 次に訪れたのがここ。大阪 ヘルスケアパビリオン。は中で体験する 事柄に関しては事前予約が必須のようです が、その他の展示物を見るだけなら予約 不要で入てます。 ま、このパビリオンに入っては見たんです が、私はそもそもこうした科学技術には さほど興味のある人間ではないんですよね 。ま、最先端の技術をそれこそ最低限って おきたいというただそれだけの目的でこう したIPS細胞といったことからは名称 くらいなら知ってはいますけども具体的に それがどういうものでどういう応用がされ ていくかなんてこうした万博にでもこない と分かりませんもんね。 のパビリオン内のフロコートでこうしたマッチャーソフトクリームを 1つ購入しました。 その後再び大陸リング内に戻り見ると人の列が少なかったこのカタールパビリオンへ。ちなみにここに来る前に人気の高いアメリカ官の様子を見てきましたがもうすでに人が列に並ばせないようにしてました。この日の観覧はもう終了。 やはりアメリカは評判通り南関です。このカタールという国も私にとっては全く馴染みがないですね。 [音楽] 名前だね。て書いてある。 [音楽] [音楽] といった展示内容の方感でありました。 カタールカを出た直後、ドローン賞を始めるという常内アナウンスがあり、それで見え方がいいんじゃないかと大根リングの上に再び向かいました。こうして大根リングへ向かうエスカレーターに乗っている最中にすにもうスタートしていました。ま、大根リングの上から別物ですけども、地上から見てもしはないかなと思いました。 [音楽] 実際地上から見物している人も大勢いまし たしね。逆にドローン賞がスタートした 時点で親リングリングに向かったのは失敗 だったかも。なぜならこんな大軍衆だった から。だから開いてる場所を確保するのに ちょっと手間ったんですよね。こんな感じ で通路の右も左もすでに陣。 [音楽] もうしょうがないから最前列で見物して いる人たちの後ろの後ろといった位置に ジんどってそこからこうして、え、見物 撮影していました。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] と、ま、こんな感じのドローン賞でありました。ドローン賞自体私初めて見た。 あ、すごい。 周囲の分衆が少なくなるまで親のリングの上で待機しました。 いきます。 22時にのが変します。 この後各駅が島にはご利用ください。 応援リングから降りてきて帰ろうかとしたらまだ人を入れているパビリオンがあってそれがこのベトナム館でした。せっかくなんでまだやってるならと入ることにしました。 ベトナムは私は行ったことはないですが、 うー、比較的近くで行きやすいみたいで、 もう訪れたことのある人も大勢いるん でしょうね。ベトナム館以外にもやってる ところがあるかと周辺をちょっと歩いてみ ましたが、どこも閉まっていました。 [音楽] それでもう広に着くことにしました。東ゲ の先の地下鉄夢島駅へ向けて歩きます。 ただ東ゲートから夢島駅へは大軍衆、大 混雑人の流れが止まってしまう時間帯も な何かありました。これは夢島駅校内から そのホームへの人の移動を一定人数ごとに 入れているからです。人数制限してる。 結果的に東ゲートから最終的に電車に乗る までかなりの時間を用しました。と、ま、 こんな感じの今回の大阪関西万博体験で ありました。

これから初めて行く人は、とにかく大混雑しているから覚悟の上で。とりわけ午後10時の閉場時刻近くまで居続けた場合の、東ゲート先の夢洲駅までの徒歩移動。

Leave A Reply