茨城県視察に密着!ホテルメトロポリタン エドモント~食のエドモント~

[音楽] いつもありがとうございます。ありがとうござ 最高のお肉です。これがいっぱいになっちゃう。うまい。オッケーです。ああ。うわ、でっけえ。今日も暑いね。 暑いですね。おはようございます。 今日どちらにお出かけですか? ござ今日はね、茨城の方行ってちょっと生産者の方回ろうと思うんだよね。 はい。ああ、そうなんですね。てさ はい。こう食材を大事にしてるじゃない。 はい。 で、特にあの作ってる生産者の顔がやっぱ見えないといけないじゃない。 はい。 だからうちが普段使ってる牛肉とかそういう生産者とちょっとお話をしながらいろんなとこ回ろうと思ってるんだよね。 はい。へえ。 牛者の他にどちらに行かれるんですか? まあ、いろんな農園とかね、ふりとかそういうのも見てもらたらいいかなと思ってるんだ。 はい。今日は1 日密着させていただきますのでよろしくお願いします。 はい。よろしくお願いします。じゃ、行こうか。 はい。 [音楽] 暑いね。こっちも 暑いですね。空気は綺麗ですけど。 さて、この後どちらに向かわれるんでしょうか? 今日はね、まず最初にね、普段使ってる下地牛の生産者のところに回ろうと思うんだよね。 へえ。楽しみですね。 では車来てますので行きましょうか。 はい、行きましょうか。はい。 あ、今向かっている川さんのところの、ま、牛者なんですけれども うん。 その牛肉って何か他と違いがあるんですか? いや、もうね、かさんところの牛肉はね、もう使い始めてだいぶ立つんだけれども。 ええ、2、 3 年前かな。ちょっと僕の方でね、か井さんに無理を言って はい。 こういう餌があるんだけどか井さんが普段使ってる剛合資料に混ぜてくれないかなってお願いしたんだよね。 ええ。その混ぜて欲しいものというのは何だったんですか? アマニ脂肪さカルシウムっつってね、 それをね、牛に与えることによって はい。 あの、出来上がりの油の質が変わるし、 とてもあっさりした肉に仕上がって、 なおかつね、あの、今 SDG ズで、あの、牛のゲプの問題もあるんだよね。 はい。 その餌を与えることによって牛のゲップがね、 減少するっていうデータも出てんだよね。 ええ、それはもう地球環境にも優しいんですね。 そう、そう、そう、そう。 自然にも優しいし、食べてすっきりして油もしつこくないし、体にも優しいお肉なんで ずっと使い続けてるね。 そうなんですか。ちなみに社に行くのは初めてなんだよね。初めてですか。うん。 やっぱりあのお客様にメニュー説明したりお客様とこう会話する場面があった時にやはりこの 食材はこういう生産者が作ってるんですよっていうことを自分たちが直接で知っとかないとやっぱ伝えにくいじゃない。 はい。はい。 その辺をね、やっぱり1 番大事にすることによってお客さんもさらに美味しく食べてもらえるっていうのがあるよね。 ちなみに今日はなぜ茨城なんですか? 実はね、今年の 9月中旬から茨城部屋やるんだよね。 ああ、なるほど。 それなので、まあ今回視殺ということになりました。楽しみだね。 はい。ああ、着いたね。 どうもどう。 高川さん、お久しぶりです。お願いします。 いつもどうも。 いつもありがとうございます。ありがとうござになります。 じゃ、ちはニュービ。 あ、そういうこ、これ じゃ、これ被ぶらせていただきます。牛の帽子だって。これで これで いいです。かっこいい。 はい。日立ち和牛ビーフだそうです。 あ、 そうですか。 暑いけど、あの、変なムシムシした感覚はないですね。東京と違って。 そうです。 大丈夫? はい。ちょっとやってみようか。ただ、あの、警戒してね。はい。はい。よしよし。 [音楽] あら、警戒してる。はい。 警戒してるね。はい。はい。 いや、か井さん、あの、噂には聞いてましたけども、か井さんところはあの、牛者 1 等一こう分けてちゃんと育ってんですね。 そうなんですね。あの、美味しい 牛肉になるように、 油質がしつこくないように うん。う、 そういうのを目指して一 等で丁寧に買ってます。 うん。 うん。よくね、僕もテレビとかで見ると 1つのところで一緒になってて、 餌を与えるとドバーっとこう集まってくるところとかあるじゃないですか。 ああのとやっぱ一あの分けで育てるのでやっぱ違いってだいぶ違います。 それはあのだいぶ違います。やっぱり群れで買うと どうしても村が出るわけですよ。奪い合いが出ちゃう。 奪い合いが出るから。 うん。 だ、それをなくすために一刀で丁寧に買う うん。うん。 そういう飼育方法に変えたわけですよ。 か井さんから撮ったところのお肉っていうのは、あの、大体いつも同じぐらいの肉質で届いてんので安心して使えるんですよね。本当にね。食べても胃が持たれないし、すっきり食べられるし。最高のお肉です。うん。 最初はね、ちょっと無理を言ってしまってえ [音楽] ね。あまりまゆ坊さんカルシウムを与えてほしいってお願いした時にかいさんだけ心よく受けてくれたんで。はい。 ホテルにちょっと主食に来ねえんかっていうお誘いがあって うん。 で、私もそういうの食べたの初めてなんですよ。ほんで岩崎さんに説明を受けて私も食べたのさ、それがやっぱり全然近かったんですよ。あ、こういう風になるのかなって。 うん。 で、やっぱりかいさんところだけの牛だけじゃやっぱ数的にも色々ね、か井さんも予のところにも出荷してるんで、か井さんのグループの中のメンバーにも 説得してくれたんですよね。 そう、そう、そう。 の同じ買い方をしてます。ほら。ああ、本当だ。 こんなのないですね。 うん。 すごいっすね。 これだけの水深しかなくて普通透明ですから。 うん。 ブルーですよ。 この後はね、栗の農家さんをずっと訪ねて、 その後に梨し農家さん、 そして連コン農家さんのとこに回ろうと思ってます。 はい。 県ってやっぱり国がね、 1番の生産地であるし、 それでその中でもましっていうのはやっぱり 栗といえば笠、まといえば栗って言われてるぐらい有名なのでそこを訪れます。 はい。はい。わかりました。 はい。 はい、着きました。 もうできてるね。声なん。 [音楽] そう。お世話になります。おはようございます。 お、おになります。よろしくお願いいたします。ます。 あ、いうとこすいませんね。本当に色々お世話になりますんで。 はい。 あの、この辺は畑なんで非常に水きがいいんですよ。こういう高いところで水ハが良くて日当だりがいいとこ。台風が一番怖いんですよ。 大変が来るとおじいちゃんでね、落下して定食してやったら 5 年ぐらいしないとクリは収穫でき始まんないです。あれもあと 1年目ですからね。 あんなの1 年です。で、その無にその 2年目 はい。 だから5 年ぐらいになんないとダメなんですよ。で、大体 10年前後から20 年ぐらいが再でいいクリがなるんですよね。 これ結局ほら栗ってね、我々クを扱うようになってやっとこんなに品種死があったんだってのをしたわけですよね。 木を見ても判断できるんですか?分かるもんな。 分かりしたら分かりますね。 ああ、そうなんですか。 あとは草刈り。この草刈りも月日ぺぐらいやる方がないです。総裁につってこれもう少し広の後入んですよ。 そ、この首が落ちるとこの土に直接当たんないから汚れない ていうことでで、あのゴがありますけど、あれ、あのか護であのトングで拾うんです。 1個1個 はいはい。こてこんなに固まることもあるんですか? いや、うん。これがこれがいっぱいになった方がいいんですよ。これがだんだんだんだんこれまだまだ重くなりますから磨いとこれがこう これこれで拾うんですよ。こうやってここにここにこれが落ちますから。 したらこれでこうやって拾うがないんですよ、これ。 はい。はい。 これ1個1 個全部拾うんですから。ですよね。 シグだろうが終われたが全部ひっちゃう。ここにクリア起こさない。この 1 本の木が収穫が始まってでこの木が終わるまでにま、とが力かんですよ。日当たりのいいところから落ち始まって うん。こん中の日当たりの悪いところが遅くなくから そんでこれで全部拾ってでここにコンテナずっと置いといて うん。でガサガサってあげて今んとこそれしかないんだよね。だから人力だな。 いやいや戦人しか それで週末2人だけでやってるんですか? 毎日毎日 ま、毎日 毎日これは毎日じゃなか すっごい勉強になります。 いやいやだからこういう猛が 2年続いてあった今年も3年目なんで はい。 多分今年も 1 週間ぐらいは平年クラク比べると送れんのかなと。 はい。チームの補助いかがでしたか? いや、あのね、こんなに大きな補を来たの初めてだし、 あの、アさんのお話聞かしてもらって はい。 すごい勉強になったし はい。 ま、こうやって色々苦労しながらね、あの、育ててるっていうのも分かったので はい。はい。 ますますそのうまく生かして我々料理料理でね はい。はい。 うまくい 恩返ししたいなと思いました。 ああ、なるほど。クってのはこう1個1 個っていう風にできてるってイメージだったん 4つか4 つ固まってるのがあったんででこういうのもあるんですねっていやこういうのがたくさんできた方がいいんだよって言ってたので それもね意外あったので はい うんかったよね はい すいませんお久しいなら 江戸の岩来ていますよろしくお願いします よろしくお願いしますよりますこ これがずっとうちのまし あああ。え、品種はどのぐらい? 品種は、えっと、最初の、ま、香水、 あと今取ってるのが水なんですけども、この後その茨城県の 係水、軽水、今日今から目揃い会があるんですけど、 あと秋月 秋月はいはいはいはいはい。 がメインですかね。あと新なんかが少しあるかなっていうところで。はい。 うん。 これがこっちが通常のジョイント左右場 でこっちがあのまた新しい下手のジョイントでも JV トレリスって言って斜めに気をし立ててる。 これが今収穫をもうすぐ迎えるケースになりますね。え あ、 この下手だと若干あのスタート小ぶりなんですけどうん。ま、大体でも えっと4L 以上が基準になってますからうん。 うん。ま、5L平均5L以上ぐらいのは なる見込みなんですけど。はい。うん。 ま、こ、こう、こういう感じですよね。こう、 はあ。はあ。 あんまり光当たんないじゃないですか。こういう、それは別に夏はあんまりあれなんですか? えっとですね、ま、葉っぱが電を、あの、ほら、高合性を行うんで、あの、身はどっちかと日陰の方が都合がいいんですよ。うん。うん。 あの、今もうとにかく日差しが強いんで、 え、火が直接当たると、あの、身が焼けちゃう。 はい。はい。 要はえちゃうみたいな感じになってしまって加肉があの痛みやすいんで、 え、こうとにかく葉っぱでちょっと日陰を作ってる。 はい。ということは逆に言ったらこういう栽培の仕事が仕方の方が逆に叶ってると思う。 あ、夏対策のその紋対策はもしかしたらこっちの方がいいかもしれないです。 で、ジョイントっていうのはこのこの列ですよね。 この根っこがあってこの先端をこっちについつついてくっていうのをずっと全部繋がってるですね。うん。 ここだと涼しいすよね。そうですよね。 これだけだと。はい。 失礼します。お邪魔します。 よろしくお願いします。 メトルポイタモトの来ています。よろしくお願いします。 あ、よろしく。 よろしくお願いします。 おしかけていいぞ。 はい。 ああ、出てきた。 ここが途中で折れちゃって病気の金が入るとそっから病気が入っちゃったりするので [拍手] 葉っぱって結構重要で おお はいうわでっけえでけえ 顔が来てで夜こう水面がキラキラしたりとこにこ も食べにしちゃってので どのぐらいになってればもう大体このぐらい太くなってるかっていうわ、枯れてくんですけど 早いうちはねんですよ。 はい。はい。とか手で はい。 これ例えばレコってこれこのままずっとほいっとくとどのぐらいまで太くなってく? いや大体こ、 大体このぐ ああ連の面白くてこれ成長点なんですよ。これがね。 はい。 とこれが細いとスラっとしたなんて面白いことで ほお。 だから我々なんかも使う時そのなんてさ、こういうオートブルとかで綺麗に持ったりくてあえて青屋さんにこのぐらいの太さのをお願いしますってよく言うんですよ。 でしょ? Gセ はい。このくらいのやつばかりやす。 はい。 そんなのやってる。 そう、そうですよね。 はい。では今日1日お疲れ様でした。 え、栗と梨しと連と見てきましたけどもいかがでしたか? はい。そうですね、あのなしにしろ、ま、連コンにしろ生産者の人たちの熱い思いを直接肌で感じられたっていうのが、ま、 [音楽] 1番の収穫だったと思いますし はい。 これをね、今後我々はいい形で料理にしてお客さんに提供できたらいいなと思いますし はい。 この先、あの、1 年間通じて使えるものは使いたいですし はい。9 月の中旬からは茨城部フェアも始まることだし、 そこではね、大いに今日訪れたところの商品をですね、 使っていきたいなと思います。 はい。 はい。 ありがとうございます。では今日もお疲れ様でした。 疲れ様でした。

「食のエドモント」の岩崎総料理長の食材視察に密着しました!
常陸牛、笠間の栗、梨、レンコンと様々な圃場(ほじょう)を視察し、生産者とも交流してきた様子がご覧になれます。

その他の詳しい情報は下記のURLをご参照ください。
〇EDMONT CUISINE HISTORY~ホテルメトロポリタン エドモント “食” の歴史~
https://edmont.metropolitan.jp/cuisine/

I had the opportunity to follow Chef 岩崎 (Iwasaki), the head chef of “Cuisine de l’Edmont,” on his food inspection tour! You can see how he visited various farms to inspect local ingredients, such as Hitachi beef, chestnuts from Kasama, pears, and lotus root, and also interacted with the producers. For more detailed information, please refer to the following URL:
**EDMONT CUISINE HISTORY ~Hotel Metropolitan Edmont’s Culinary History~**
https://edmont.metropolitan.jp/cuisine/

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