安定したアウトドアな仕事って?自然の中で働いてみたいあなたへ【Bar移住】Vol.41

大変お待たせいたしました。今日もバー 移住進めていきたいと思います。このバー 移住では福意県にえっと移住するしたいと かあと地方へ愛の移住を考えてる人たちを サポートしている福井移住サポーターと いうメンバーがいるんですが、この メンバーがいつもお届けしています。はい 。ということで今回はその特別編でして なんとこの場移住始まって以来移住 サポーターでないんですがこの地域の仕事 をご紹介してくれる方をゲストとしてお 呼びしております。今回なんですがテーマ が安定したアウトドアの仕事って自然の中 で働いてみたいあんたということで結構 移住とかを考える時にやっぱり地方に移住 するんだったらこういろんなこう地域の 仕事とか自然に囲まれた仕事をしてみたい みたいなえっとご要望もねご相談の中でお 受けすることがあるんですが今回はその 疑問にお答えいただけるようなスペシャル なゲストをお呼びしておりますので早速ご 紹介したいと思います。 しかも今日、あの、スペシャルで、あの、 2 人ゲストいらっしゃいますので、ちょっと順番にご紹介していきますね。はい。まずは、えっと、今回この森の仕事、山の仕事を教えてくださる南城軍森新林組合の事業課長でいらっしゃいますさんです。よろしくお願いします。 あ、南城軍森新組合のと申します。よろしくお願いいたします。 お願いします。ありがとうございます。後からまたちょっと自己紹介お伺いします。はい。で、もう 1 人は南越前長の地域起こし協力隊の古田涼さんです。お願いします。 よろしくお願いします。古田涼です。お願いします。 はい。という2人とですね、一緒にお届け していきたいと思うんですけども、はい、 今回テーマが、えっと、会社員として安定 的な、ま、収入を得ながら自然の中で仕事 をするというところもありましてね、ま、 あの、フ田さんと言いながら、り君、こう 今回はこのり君と一緒にこの企画を進めて いったわけなんですけども、ありがとう ござい ね、今回を設定した思いとかちょっと最初 にり君の方から自己紹介金話してもらえる といいかなと思うのでお願いします。 わかりました。えっと、改めまして古田涼 です。どうぞよろしくお願いします。 お願いします。 願いします。僕今南福井県の南越駅越前長の地域お越し協力隊の 2 年目なんですけれどもやっぱまあなんて言うんですかね。地域協力隊になる前もま、あの移住はしたいけれど。 [音楽] お待たせいたしました。今日もバーしました。 あ、大丈夫ですか? 大丈夫です。大丈夫です。ですか? 移住の前にやっぱその、ま、仕事どうするんだっていうところですごく悩んだ時があって、ま、なんか自分のやりたいことに色々捉えしたりとかした上で今この地域協力隊とポジションについてるんですけれども、ま、やっぱりそのね、なんかそういう風にあの移住前の仕事で悩んでた僕がこの仕事あるって知ってたらちょっとあの選択肢としてすごく魅力的に打 映ったんじゃないのかなっていうような仕事を今の協力隊の仕事をしている中で、ま、見つけることができたっていう風な。 うん。うん。うん。うん。うん。 で、 それが今回ご紹介させていただく森林組合いでの臨のお仕事っていうところなんですよ。 うん。うん。うん。なので今日はその魅力 だから僕は元々新卒で東京で働いてたこと もあって、ま、IT系の仕事とかをして させていただいてたこともあ るっていう中で、ま、そういう風な都市部 から、あの、なんですか、デスクワークし てた中で、あの、移住してアウトドアな 仕事するならすごく いいんじゃないっていうところを観点から お話とかさせていただけたらなと思って おります。よろしくお願いします。 確かに確かにそうですね。なんか今回この企画のそもそも 1 番最初にり君から話を聞いた時に僕もこう南越長にいながら実は南城軍の新組さんには足を踏み入れたことがなくって なんかあ、そんな仕事あるんだってことを聞いたっていうのが最初の印象として残っています。はい。というとこであのその南城軍森新組合に務めるさんから自己紹介兼ねてなんか新理組合の紹介もちょっと簡単にしてもらえると嬉しいなと思います。 はい。え、南城新組のと申します。 よろしくお願いいたします。 お願いします。 えっと、私も石川県出身で、ま、一、あの、 25 年前ぐらいに、ま、一応ね、夜中まで結構仕事してたんで、 ņじ北で帰りたい仕事を模索してまして ああ、なるほど。 たまたまね、自然の中で働けてで、あの、ま、時で帰れるような仕事っていうことで、ま、臨ってすごく募集、その頃意見で結構臨のね、あの、あの作業班集してた時期がありまして、たまたまそれに応募しましたら受かって たも25 年目っていうことで今させていただいてます。 はい。 で、南城森林組合は、あの、ま、南一園町一般の、あの、山主さん、ま、山の管理をしてるっていう感じですね。 [音楽] で、山の管理ってたちょっとバイナーな話になると思うんですけども、 あの、ま、内を植えて、ま、あの、気を育てるっていう感じのことを大あ、主にやっておりますね。はい。 うん。うん。うん。 なんかその一般の方のこう森林組合のイメージって正直僕もね、お話聞く前なかなかなかったんですけども こう森林組合自体が山を所有してるわけではなくってどっちかっていうと山を持ってる方から管理を依頼されるっていうな形なんですよ。 そうですね。いや、こちらから営業を行って管理させていただく場合とあと山主さんからじ々にあのじゃちょっと山うちの山ちょっと手入れしていただけんかなってお話いて山の管理をするってイメージですね。はい。 これあの都会の方が聞いてるので結構多いと思うのでちょっと地方におけるこの山の所有みんな多分都会の人そもそも山って所有権あるんだってところから多分始まると思うんですよ。 はいはいはい。 なんでこうち地方で誰って基本的に誰かが持ってるもんなんですか? そうですね。山はもう個人でほぼ持ってますね。 で、あの、地元の方で山持ってる方もいらっしゃいますし、ま、山持ってて県外にいらっしゃる方、ま、僕ら、あの、県外剤、あの、あの、集落街にいらっしゃる方もいらっしゃいますんで、そういう方から一応山持ってるって感じになりますね。はい。はい。はい。 はい。はい。 なんかそこが多分あの都会にいる方々からするとあ、山って人が持ってるもんなんだってところからこうね、森林組合の仕事ってとこに結びつくのがようやくなんかそこで結びついてくるかなと思うんですがなんか り君から見てこう君もね、ほら移住してきた立場としてこう山ってそもそも所有権あったんだってところとか新陸弁仕事ってなんかどんな印象持ってますか? いやもうマジで木切るぐらいかなって正直思って たんですよ。だ、もうでなんかも本当になんか木切るぐらいのイメージしかなかったんですけど、ま、 でも実際ね、現場入ってみると聞い切るだけじゃなくて、そのキーい切る手前の仕事が結構多いなっていうイメージ。 あ、はいはいはい。 え、そうなんですよね。で、こさんが今おっしゃってたなんかそのなんて言うんですかね、山を持ってらっしゃる方が うん。 その山を あの軍団というかその寄り合いみたいなチームを作って うん。うん。うん。して 自分たの山を管理する団体作ろって言ってできたのが森林組合っていうイメージなんですけど、なんかそんな感じですよね。こさん。 そうですね。その通りですね。本当に はい。おっしゃる通りなんで。 はい。 で、そうやって、あの、町内の山の所有者さんが共同で出したお金をもに、 ま、その人員とかを、ま、うまく配置して町内の山を効率よく管理していくっていう風なところをやってるんで はい。はい。はい。なるほど。 結構どう言ったらいいんだろうな。 調整力とか あはほは のコミュニケーションとか そのそれこそ都会で揉まれてきた力がそのまま行かせます。それを生かしてかっていうのは結構あると思うんすけどな んて言ってのかな。 あの、でもそれであの例えば荒れてた山を森林組さんに、あ、森林組合出して綺麗にしてもらってありがとうねみたいな形でね、なんか結構感謝されたりとかで、それで集落の方との繋がりができたりみたいな話もで、こうしたもなんか仕事通じでなんか野菜もらったりとかなんかそういうとかなんか色あるみたいあるからね。はいはいはいはい。 結構やっぱ仕事通知て地元の関係性できるっていっていうのがなんかその結構そのなんて言うのかなキーキルみたいなワイルドな部分だけじゃなくて人とずにコミュニケーション取って信頼関係気づいてまと一緒になって仕事していくっていうそういうなんて言うのかなあったかい人間的な繋がりのある仕事なんだなっていうのをすごく今思ってますね。 なるほど。なるほど。 なんかこう改めてこう聞くとこうなんていうま力っていうのはやっぱりじゃ山を所有してる方の思いとあと山の状態だとか周りの状況とかも含めてお話をしてく必要があるってことですよね。 そうですね。はい。で、基本的に昔は皆山主さんってのは自分で自分の山を管理してた方が多いんですよね。 [音楽] はい。はい。はい。 で、あの、自分で、ま、言うと、あの、苗を植えてほんで雪を起こして、ま、恋があの、あの、雪が降った木を起こして、倒れた木たり、あと草刈りとか枝とか、ま、切り捨て伐、官伐とは自分でやられてたんですけども、やっぱりそういう方が年々おいても、自分ではもう管理できないと ええええ、感じになってきて、例えばあとね、あの、その代の方が亡くなられて息子さんや娘さんの台にあの、あの、なったんですけども、その方は都会に出 て自分の山がどこにあるかもわからないと。 いや、そうですよね。 そういう感じの現場が結構ありますね。はい。 うん。これなんかちょっと余談になるんですけども、結構なんか地方で秋屋とかを探しているとあ、あの家だけじゃなくって田んぼと山もまとめて引き取ってくれみたいな話があると思うんですけども、なんかそういう時って けど自分自身で管理ってなかなか難しいと思うので、そういう時に新メ屋さんに頼ってもいいってとこあるんですかね。 そうですね。 一応そういう形でもう山の管理例えば例えばま、今南一教会の明化事業っていうのやってまして 山の境が分からないんですよ、結構。 いや、そうですよね。 うん。そういうので一応例えばこちらの方があの障外の方、もうあの南所出られた方と県外にいらっしゃる方にこちらから電話さし上げて今こういうのやってますけどどうですかね?て、こちら来られる時に 1 回立ち合いせませんかを声はかけてるんですよ。 はいはいはい はいはい。で、例えば、あの、こっちに 用事があって来れないとか、ま、来ること ないけども、じゃあそっちの方に教会とか 、あの、決めたらちょっとそういうデータ とか欲しいなってのあったらこちらで、ま 、皆さん集落内に立ち合いしまして、そこ で教会させて、ほんで、例えばその書類を 送ると写真とセットで送ってるような感じ ですね。はい。で、自分の山が実際どこに あるかって、ま、ほんでもしに来られる時 がございましたら連絡いただけ案内します よっていう方、 やってるような感じですね、今。はい。 はい。はい。はい。はい。 いや、そうですよね。なんか地方に行くと僕移住してきて結構なんか山のじゃあ持ってる人たちと話聞いてるとあの木からあの木までがうちの土地でみたいな話。 はい。はいはいはいはい。よか。はいはいはい。そうですね。はい。 いや、なんかそういうのを聞いてるとじゃあ結構地方移住する方って秋アを探してる方も多いんですけどもそこでセットで山がついてくるとちょっと怖いなっていう時のなんか頼れる味方がなんか今日見つかったっていう感が。 はいはい。おっしゃっていただければはい。 はい。 山の管理はこちらのことできますんで。はい。 うん。うん。ありがとうございます。ま、そんなね、山の困った、山が困った時のスペシャリストという感じがあると思うんですけども、具体的にこう例えばじゃあ森林組合いさんで仕事をするとなるとこれはなんか、えっと、就職して、ま、正社員みたいな形で働くっていうなイメージなんですかね。 そうですね。基本的にはもうあのうちの組合いに一応あの就職していただくって形になりますね。 はい。はい。はい。はい。 なるほど。だからここがり君が言っていたこう安定したアウトドアの暮らしっていうポイントですね。きっと。 そうですね。は、 この辺り君どうですか? いや、そうっすね。もうなんだろうな。普通に就職です。就職って言ったらあれなんすけど、ま、でも普通にあれですね、 9時、えっと、8時5時でしたっけ? そうです。8時5時ですね。はい。 時、ま、新組さん、あの、南城新組合さんで行くと 8時5 時の仕事で、えっと、月曜日から金曜日 はい。 各土曜日ありますよみたいな感じの話 なんですよね。で、 ただなんか僕が結構面白いなと思うのは、あ、ま、でもちょっとこれか、ま、でもあのなんて言うんですかね、副業もオッケーっていう風な形で申請あのあの許可性にはなるんですけど、例えばあのなんて言うのかな、山をあの常日頃から見回りに行くっていう修正化して例えばその狩猟をやって例えばその仕事の前後で罠見に行ったりとかっていう風な形でなんかいろんな仕事したりとか あ 山に日常的に入るっていうのを生かして、例えばそのな んて言うのかな、映像を撮ってそれをあのコンテンツにして自分で配信をやったりとかっていうことも全然できるかなっていう風な話はされてるので、ま、あの臨業だけじゃなくて反 X みたいなところにも取り組みやすい形には今どんどんあの国産の方でちょっと色々取り組まれてあの組織改革とかを色々やられてるところだ と思うので、なんかそういうところも可能性すごいあるかなという風に僕は思ってます。 うん。うん。なるほど。ありがとうございます。じゃ、そういう風にじゃあ正社員として就職しつつも、まあなんかご本人の興味とかに合わせてできることもあるというこの新組の仕事ってなんか話によると大きく 2 つに分かれるらしいんですけども、その辺をなんかちょっとご紹介いただけると嬉しいです。 はい。えっと、森林組は今募集してる職員はあの現場管理のする職員と現場班反の方を 2通り募集してますね。 なるほど。はい。はい。 はい。はい。 で、現場管理っていうのは一応僕らみたいに山主さんとか話してあの色々コミュニケーション取って仕事どうしていこうか進めたりあと現場の作業班の段取りですねことがメインですね。 で、現場作業犯ってはもうそのままの形で 現場の作業、ま、現場の作業大まに2種類 ありまして、あの、今臨産、ま、一応完伐 してき出し、あと木、あ、植えた木を全部 切って反出する仕事ですね。そういうのが 今花型の仕事でして、あともう1保育、 これから必要な保育ですね。あの、その 保育っていうのは一応気を植えてあの、 下がりとかそういう育てていく側、 春川て仕事 ですね。 ま、これは多分もう何十年でかかってかかる仕事なんですけど、それをずっとやっていく仕事の方がこれから多分必要になってくるんで、そっちの方も募集してるってような形ですね。 はい。 なるほど。その、えっと、現場に入るか、もしくは現場の管理をするかっていうのはこう本人の希望で選べるような感じなんですか? そうですね。本人のご希望でもう現場管にやりたいったら僕らと一緒に現場歩いてくも可能ですし、現場の作業班やりたいってあったらやっぱ現場の作業班メインでやっていくような形にはなりますね。はい。うん。 [音楽] なんかいわゆるなんでいわゆる人形として分かりやすいのは現場作業としてこう木を切るっていうのがイメージとしては近いっていうような感じです。 そうですね。イメージには近いんですけども一応それだけは臨魚じゃないんでちょっとま地味な方なんですけど保育っていうのがなかなかあの地味なんですけどこっちのが大事な仕事なんではい。 これえっとイメージ的には分かりやすい言葉で言うと食事みたいな感じなんですか? そうですね。食事をして例えばこっちま、北陸地方は特雪降るじゃないですか。 はい。はい。 そしたらそのしたが倒れるんですよね。 なるほど。はい。 で、春先になるとそれを朝ってあの朝の朝で作った縄があるんですけども それで起こしてまっすぐな金を育てる感じの仕事がまず雪を起こしって言って これが大体ま式で言うと大体 4月ぐらい3月のは4月ぐらいですね。 ええ、 で、その後に草刈り草刈りっていうのは、ま、あの、杉の上田杉の木からその、あの、その竹寄よりも長くなってしまうんで、 それを草を狩る仕事。それが大体 76月の終わりから8 月ぐのお盆ぐらいまでにかかる仕事ですね。 うん。はい。はい。 で、その後に、あの、その後に大体あの、あの、今の時期、あの、 9 月の週分の日大体、あの、週、今週分の日ぐらいから枝っていう作業があるんです。 ま、まだ、あま、今枝の詐欺はないんですけども、枝をすることによって、あの、節のないあの、木を作るっていう形で、それをするのが大体、あの、 9月の終わりぐらいから3 月の、あの、終わりぐらいまでですかね。 大体そういう感じのスケジュールがあります。はい。ほ、ほ、ほ。 じゃ、その、えっと、木が切るのと育てるというのはその 1 つの触手集で募集されていて、じゃ、両方やったりとか色々やったりみたいな感じなるんですかね? そうですね。 あの、今花型のり産って言いましたけど、リさんも機械に乗ってもあのグラップルとか気を掴む機会ですね。 ええ。 ほんでフォワーつって臨内産用で一応あのキャタピラが付いたあの 大無骨通で運搬する車ですね。 はい。はい。 というのを使ったり、あとたまに借りるんです。 レンタルで借りるんですけど、ハーベスタッチつってあの木を自動的にあのそこにコンピューターに仕込むと 4mな4m サイズで切っていくような機械も借りてそういうので増在していくっていう形 機会を持って一応あの仕事をしてます。ほんでその出したきをあのうちのドばってま 1 箇所に集中さしてそこからまろんな持っていき先があるんですけどもそこに持っていくっていうのはりさんの一家の仕事ですね。はい。 ほほほ。なるほど。 いや、なんかその辺が結構ダイナミックなダイナミックさもあり けどけどおそらくなんか我々から聞くとやっと危険なところもあるんじゃないかなってとこあると思うんですけどもその辺のリアルってどんな感じなんですか? はい。ああ、そうですね。あの本当に臨の仕事っては本当、ま、危険が結構 伴う仕事でして、 あの、労災労働保険災害ってあるんですよ。その率はあの全職触の中で 1番高いグクランクにあるんですよね。 なるほど。 で、あの、やっぱり、あの、気が切ってて自分じゃなくて他人の切って他の人の倒れてたとか、あの、チェンソがキックバックって、あの、弾いて自分の方に飛んできて、あ、血が出てきたとかそういう話もありますし、あと下がりもやっぱりキックバックって書いてパンと当たったらやっぱり人に当たったとか、あとやったらちょっと落ちた、落ちたとかそういう色々やっぱ結構あ、傾斜のある危ないとこで仕事をしますんでやっぱりちょっと危ない のは危ないですね、本当に。 うん。うん。うん。うん。 はい。 なんかその危なさえへのなんか対策とかそういうのって結構しっかりしてるんですか?今。 あ、そうですね。 今、あの、その臨細胞ってか、ま、あの、ロ法結構厳しくなってきまして、あの、例えばチェンソで言うとチェンソズボン、オレンジ色のズボなんですけども、 あ、え、ええ、 あの、それに例えば足にポンと当たると綿が出てきてチェンソが止まってしまって一応あ、そういう怪我を防いでくれるようなズボンとか はいはい。 あの、あとあ、あと、ま、ヘルメットにはもちろん耳線とかね、チェンソのドールサイで耳線とか防止ブとか結構そういうのはつけてもらって、あの、仕事をしてもらってるっていう感じですね。はい。はい。 なんで、ま、以前よりもその安全にはより気を使ってやってっていうことなんですね。 そう。はい。はい。はい。そうです。もうね、やっぱりあの毎年結構何人かはあの日本全国で亡くなられてるって方、これ残念なお話なんですけども、 あのいらっしゃいますんで、そういうことに関しては僕らもやっぱり大変明からして一応現場には指導してるっていう形。うん。 はい。 はい。はい。はい。はい。なるほど。 ちなみにめちゃくちゃ細かい話なんですけど、今お話の中で例えばヘルメットとかいろんな道具って話が出てきたと思うんですけど、 これは就職したら会社から対応されるもの? もちろん、もう支給させていただけそれは。はい。 全部チェンソも全部支給してますんで。はい。 そうなんですか。 はい。はい。そうなんではい。下にきも全部一式は全部支給してます。 マジっすか? はい。 チェンソ1本結構しますね。30 万ぐらいとか。 テストは15万、20万しますんで。 テソズボもあれやっぱ結構高い。 45万するんですね。いいや。そうです。 はい。 うん。 そうですね。はい。そんな感じです。 え、じゃ、その辺も仕事道具としてちゃんとあの貸出されるというか出てくるので、特にじゃあ個人で用意するものはそんなになくてはいはいはい。 ま、あとあれですよね。 ま、危険な部分で言うとなんかそのチェーン層もあの仮払駅もちろん資格が必要なその資格も全部ね、あの、 [音楽] 今緑の雇用制度ってありまして、あの、臨の資格に必要な資格は 3年間、 あの、3 年間の間に一応全て取っていたことになります。 で、あの、1 年間に緑の雇用で研修臨必要な知識も含めて大体年間 30日から40日ぐらい研修あるのかな。 これぐらいの研修を受けていただいて資格を取るっていうような感じになりますね。はい。 ということはもう未経験でも問題なくできるっていうな感じです。 そうですね。未経験でも資格とか全部取らしてもらいまして 3 年間は僕らもある程度ま、あの危険の内容にて、ま、慣れてもらうっていうような形で仕事していただいて 3年4 年目から大体、ま、一通り大概見てると一通りある程度できるようになってるっていうのは現状ですね。はい。 なるほど。なるほど。 じゃあ、大体じゃあ、3 年ぐらいが、ま、研修期間ではないですけども、そこでゲスト色々学んだりしてで、 1 人前になってくというようなはいはいはい。そういう感じですね。はい。 なるほど。ありがとうございます。で、これが今現場作業の部分だと思うんですけども、逆にちょっとさっきお話にあった、えっと、現場管理ですかね。このされてるようなお仕事ってどんな感じなんですか? そうですね。現場管理の仕事は最初は僕らやっぱり入ってきてもいいきなり営業とかって言ってもらうわけではなくて料ですね。 測料っていう仕事がありまして、例えば教会の明確か人はあの個人さんと個人さんの料とか ような形であとは別にあの別であの補助金の申請っていう仕事も僕らしてましてあの うん そのために一応専用したとこあの看完とか従りとかそういうした専用したとこの範囲を測るような測量をしてるんですけどもそういうのをまず基本的にあのあやってもらうっていう形で 何が1 番大事かやっぱ基本的に山を歩いて山を歩けるようにな そういう仕事を通じて山を歩いてもらってそれで一応慣れてもらうってのは基本的なことなんでまずからやってもらうような形ですね。はい。 [音楽] で、こう例えばじゃあそのさっきの補助金の話もあったと思うんですけどもじゃあこういわゆるデスクワークみたいな仕事と現場に行くような仕事がま、半分半分ぐらいあるようなイメージ。 そうですね。 今僕もやってまして、実際僕はどっちかっと現場が大体 8割書類デスコワーク2 割ぐらいなんですけども、人によってはあの図面書いたりせなあかん人もいますんで半分半分っていう、ま、最低はタイム 64ぐらいで6がありすかね。あと1 個デスクワークって感じになりますんではいはいはいはいはい。 じゃ、これあれですね、本当に今回のタイトル通りなんかアウトドア好きな人にとってはめちゃくちゃいい現場ですよね。 そうですね。はい。 え、なんかこれちょっと余断になるんですけども、おさんがこう現場に出られててなんかあ、自然の中で働いてるなって感じる瞬間とかてやっぱりありますか? あ、やっぱりね、あのね、あの山の鉄ぺ、 てぺですね。即量して山の鉄ぺについて周りが全部見渡せるとあはやっと来たなとか嬉しいね感じになりますよね。はい。 もうそれ腰さんみたいな大ベテランでもそう感じますか?やっぱり そう感じます。もう頂上を制覇するとやっぱり嬉しいです。あ、ここの頂上も制覇したなと今年って感じになりますんで。 はい。 いやあ、いいですね。なんかその辺のちょっとこう即料の仕事をなんかリュクも体験したというのをちらっと聞いたんですが、リュックその辺体験してどうでした? あ、そうっすね。まあ、なんかそのやっぱ山の上登るとやっぱ制覇したっていう気持ちになるのはなんか僕もちょっと買いまびましたし。 あとあれなんです。 なんか普通の登山道を歩いて山なんかその頂上行くとかじゃなくて、もう本当に破ガンガン歩いて 危な 山の両線沿いにガーっと上がってって はいはい 一気に頂上まで行くみたいなところとかあとなんかこんなとこほんまに行けるんかみたいなところを行ったりするんで実は管理職員の方がハードに山行ってるんじゃないかなっていうのは実は思うところはあ あったりしますね。ただなんて言うのかな?僕これすごいいいなと思ったのが うん。 あのコさんも言うたはるんですけど絶対同年代の他の人よりは絶対僕体力ありますっていう風にあるじゃないですか。 あとその他の方であの高校を卒業してからすぐ入職した時に はい。ベテランの人にと一緒に山歩いてて 60 ぐらいの人やったけど全くついてかれへんかったみたいな話とかもあって やっぱ山を歩き続けてるとなんか謎の力が身につく 足腰が身につくみたいなの あるなって面白さは結構感じてますね。 確かに確かにもうなんかジムに行ってトレーニングするよりよほどこう行かざるを得ないしこうね強くなってきますよね。 そうね。 うん。確かにおっしゃるですね。 本当に本当僕らも仕事してこんな崖け登らなかんのかっていうとこもあってやっぱり結構辛いもこもはありますけどでもそういう長女上がったりあこ誰も来たことないとこ俺上がってるんやとかって感じで行くとやっぱ嬉しいものがありますね。はい。 うん。 ちなみにこれなんか素人面に聞いてるとけど山ん中っていろんな動物に遭遇しますよねって心配もあったりするんですけどもその辺どうなんですか? ああもう今南越一伝長はもう鹿の外がひどくて毎日さん日本ですね。日本ジ家には会いますね。 あと熊には年間僕大体年間 2回ぐらい ああ あますね。で、あとイノシが最近やっぱ最近見るはトレが 3 年前に流行ったんでその結果伊之全然見なくなったんだけど最近ちょこちょこと見るようになりましたね。 あとお猿さんですね。 お猿さんがあの 230 と群れを組んでよく歩いてるのは山の中でもあったことありますね。 ああ。 その動物と遭遇した時どうやって見守ったりするんですか? いや、あの、大概向こうから逃げていきますんではい。 あの、くまさんもあれなんですね、やっぱり僕ら出会いがであったことはないんで、谷向こっ側に、あ、黒いものがいるなんやろなと思ったら熊が木に登ってじっとお互い眺めてると 向こうからやっぱ避けていくような感じはありますね。はい。 なるほど。 じゃあその辺も含めてやっぱり山の中歩きながらそういうの慣れてったりとかしてこう動物の遭遇もなんかこうちょっと慣れてくってようなとこ はいはいはいはい はあなるほど逆になんかそんだけこう山の中歩いてるとなんかデスクワーク辛くなりません? そうですね。僕どっちかデスクワーク苦手なもなんで現場行ってるのが好きなんで今デスクワーク多くてちょっと困ってるんですけどもやっぱり現場行くとやっぱりちょっと気分的にはスカットしますよね。はい。 うん。うん。うん。うん。 で、なんかその辺のバランスが割と良さそうなのがそのね、管理のお仕事なのかなっていうな印象はありますね。はい。 うん。うん。うん。 なんかこの、ま、管理の仕事も作業の仕事もそうんですけども、なんかこういう人が向いてるとかこういう人に是非なんかお勧めしてあのしたいみたいな方っていらっしゃるんですか? ああ、そうですね。まずね、自然が好きな方ですね。 はい。はい。はい。 あと山歩きが好きな方もそうですし、あとそうですね、あと力体力ある方 はい。はい。はい。 あとは田舎に来てやっぱり人と話す場面があるんで話し好きの方が結構いらっしゃると管理の面では結構役に立ちますね。 うん。うん。 やっぱりそれが最初ルー君やってくれたコミュニケーション力ってとこですよね。 そうですね。はい。はい。はい。 え、やっぱりそのじゃあ現場管理の仕事をしてさっき山主さんのお話も出てきたと思うんですけども結構やっぱり接する人は幅広いんですか? 幅広いですね。 ほんで僕人によって、ま、担当によって違うんですけども、僕はどっちかったら山さんに積極的に話していくタイプで、例えば自分が山入っていった時にそこに自分の山入理してる人いると必ず声かけるんですよね。 ええ、はい。 ちなみにこれ自分の定理してるんですかねって会話からそっから深してって、例えばあのその人 Aさんて感じでおっしゃるとあの大体 A さんでどっからどこが自分のど山ですかこっからここやとかて色々教えてくれるんで そういう感じで仲良くなっていくとそこの山の状況が少しずつ分かっていくことが結構ありましたんで 必ず山に会う人は山で会う人は必ず声かけるようにしてますね。はい。はい。 [音楽] なんかそうするとあれですよね。 こう、ちょっとしたこうなんですかね、知恵というか、そういうのもなんか話聞いたりとか、結構なんか年配の方いろんな知恵持ってますもんね。 ああ、そうですね。昔の人の知恵って大事なんですごくあそこに昔のあの赤道っていうのがあるんですね。 てのは昔の人がよくそこう通行した道があるんですけども、ここの峠を超えてってあの越前市に行ったとかえ あっちのあの越前市からお嫁にもらってくのうちのばあちゃんがあの越前市会ここの道ありてお嫁さんに来たとか そういう話は結構聞かされますね。 はいはいはい。なんかそういうのでちょっとなんかロマンありますよね。 そうですね。 あと前もあの話した都市伝説っていうか、 あのそこのおばあちゃんと話してたら、あそこおばあちゃんの山あるけど、 1 回ちょっと現場っと見させてもらいませんかね?つったら、山ん場がいるから行きたくないとかってんね。山ん場って、え、ほんないるんすか?本当にと?いや、もうちのおばあちゃんからそういう話を聞かされてたんで、私はそこに行きたくないんですよって。どの辺すかね、あそこの山しやんけどってた。僕はすごく興味身で行っちゃったんですよね。 はい。はい。はい。はい。こう人の人が1 人入れるようななんかちょあったんですけどもやっぱり山さんいなかったんですよね。ちょっとガこと来たんですけども。 はい。 はい。そういうエピソードもありますんで。はい。 なん、なんかそういう意味ではちょっと好奇心を持てる人の方がいいかもしれないです。 そうですね。そういうので、ま、見に行くのが好きっていう感じの方もね、怖さを知らないってか僕結構興味本で言っちゃったんで怖いなと思う方ちょっとあれかもしれませんけど、僕はすごくね、あの興味真々身々で山行っちゃったんではい。 はい。 結構そういうのは大事かもしれませんね。はい。 そうです。なんか、なんかそれこそなんかそういう話が多分豊かさになっ、なん、こう出てくる言葉の豊かさだったりとか、もしくはなんか違う山主さんとお話する時とかのちょっとしたこう小ネタになったりとか。 そう、そう、そう、そう、そう。おっしゃるですね。はいはいはい。 うんうん。 いや、だって今聞いてて普通に面白いですもん。山の話とか。 そう。ありがとうございます。はい。そう。 いやあ、なるほどなるほど。 だ、そ、そういうなんか人とコミュニケーション取ったりとか、好奇心ある方とかが結構こうね、今産ような現場管理の仕事に向いてるっていうような そうですね。はい。ね、じゃあ逆に向いてないのはその裏みするような感じですかね。 そうですね。ちょっとコミュニケーション取れないとかそういう方でしたら、ま、現場の作業班、例えば力仕事で山の仕事あの体力があるとかっていう方ったら現場の方の作業のする方の方に行かれた方がいいような感じですね。はい。 なるほど。なるほど。あ、そっか。 そういう選択肢もあるわけです。そう、そう、そう、そう、そう、そうです。そう、そう、そう、そんな感じですね。はい。そのチームとして、あ、基本的にあれですか、その現場作業って同じメンバーで動くんですか? そうですね。基本的に首犯3人から4 人でチーム組んで一応仕事行くっていうような形。あの、車ハイエースに乗ってまで行くって形で はい。はい。 やってますんで。はい。 じゃあその3、4 人とコミュニケーションが取れれば全然仕事は全然問題なく仕事はできます。はい。 あ、なるほど。じゃあこう人見知りであったとしても山の仕事が全然できるという感じなんですね。 そうですね。その繁長、ま、最初は絶対 やっぱり繁いことは絶対やっぱ安全面で 班長さんも1番心配して仕事してますんで 、そこの繁のいいこと聞きながら仕事少し で覚えてもらう形になりますね。はい。 うん。え、今ちなみにこうもし就職したら なんかいわゆるなんか同僚っぽい人何人 いるんですか?今1番若い子で今30歳 ですね。1番はい。323の子かな。 そのが1 番若いんですけども、今日ちょっと今別っこになるんですけども、一応高校生、ここまた高校生がうちに来たいって話が すごい 面接したいっていうことを今だったんで、来年からもしかしたら 18歳の子が入ってくるかもしれません。 はい。 逆に上の年齢上の方はどれぐらいの方いら? 上の方は一応現場ではあのあれですね最長 60 歳の方が長一応そこが丁年対職みたいなイメージなんですか? 一応丁年は65歳でうち。 あ、なるほど。はい。 はい。 じゃあ、そこまでの間の方が幅広くらっしゃるように そうですね。年齢層から50代と40 代ですね。今うち作業班が一応 8人いるんですけども、大体 50と40 歳以台がちょっと多めな感じですね。 あ、なるほど。なるほど。あ、けど割となんか少人数でやってらっしゃるんですね。 そうですね。大体3 パぐらいに分かれて仕事はしてると。 ほんで職員も一応今8人いるんですけども 、大体一応年齢層から行ったら60代後半 の方から一応1番若い子で40代か40歳 40歳ですね。はいはいはい。この人が 若いそのいるんでできれば若い方30歳代 と入ってきてるかなっていう今後のね継続 することも年齢から考えるとそうですね 。はい。 確かにけど、ま、今であればね、そのベテランの方からもちゃんと仕事を教えてもらったりとか、いろんな知恵も教えてもらえるような状態ってことですもんね。 そうですね。はい。 うん。 なんかそん辺のさっきのね、教育体制もそうですけども、やっぱそういうとこがしっかりしてるっていうのはなんか安心して飛び込めるというのはあります。 は、そうですね。ありがとうございます。ま、そういう形にはしてってやっぱりね、入ってくる人があの仕事色々覚えながらやれやすい形でやっていくような形を今後ね、取っていきたいなと思ってますんで。はい。 うん。うん。うん。うん。なるほど。 なんかこれ、あの、僕はあくまでこう南越長に住んでるので是非南城軍の新メさんに来てほしいなと思うんですけども、全国的にこういう臨業の仕事っていうのはやっぱり募集はかかってるようなもんなんですか? そうですね。今僕らの大人の福意見の臨の以上同業者という話してるんですけど、やっぱり人出不足はどこの組合さんもおっしゃってますんで、多分結構どこでも募集してるような形ですね。はい。 [音楽] なるほど。はい。はい。じゃ、逆にもうなんかこの地域に移住したいって決まってる人であればその辺で探せばなんか割と見つかりそうなイメージなんですか? そうですね。 募集は多分結構あちこちしてますんで、問い合わせていただければ一応、ま、面接から始まると思うんですけども、 そういう形でやってると思います。はい。 うん。なるほど。で、えっと、今回この聞いた方とかで関心持った方がやっぱりけど実際に現場に足を運んでみないとわかんないなっていうところがあると思うので、これを今回さんとり君が一緒に企画してくださってるんですよね。こう 秋に。 そうです。 今度の11月の、えっと、15日、16 日、17日の3 日間、あの、日月ですねを使って、あの、実際に何女、あの、うちの町南越一福井県南越一前所に来ていただいて、 えっと、 こさんとシさんと僕の 3人で 現地を案内しながら、あの、さっきお話したような臨業のお仕事を体験してもらいつつ、あと南越長 の暮らしっていうところもどういうとこなのかっていうのを、あの、ご紹介できるようなイベントを現在企画しているってとこですね。うん。うん。うん。うん。 このイベントの見所はり君から見てどの辺ですか? うわあ、もうそれはあれでしょ。もう我々 3 人でも暑くがっちり何でも語りますっていう熱量じゃないですかね。 [笑い] でもそうすね。 で、で、ま、実際その午前中、ま、日中は森林組さんの方に行って、あの、ま、管理職員なのか、現場作業班なのか、あの、お好きな方を選んでいただいて、ま、両方とももちろんできますけど、 仕事を体験してもらいつつ、えっと、夜はですね、あの、地元のゲストハウス玉村屋っていうその中谷、あの、シさんがあの、されている、そして僕が今住み込みで管理をしているがあるんですけど、そこでえ えっと、地域の食材を使ってできた料理をつまみながら地元の人のお話を聞きつ暮らしのリアルというかイメージを高めてもらえるようなプログラムにしようと思っているので、 そうですね、仕事の面もそうだし、プライベートでもどういう風になるのかっていうのを体験いただけるような形になるかなと思うので、 なんか本当に移住後の生活がすごくグッとリアルになるんじゃないかなっていう風に思ってますね。 うん。うん。 なんかさんから見て今回のこの 2泊3 日のプログラムのなんか見所とかなんかむしろこういうとこお見せしますみたいななんてあったりしますか? そうですね。今言っちゃったあのリ産系の仕事をですね。とにかく機械をどういう風な感じで使ってるのはどういう風にして木を切って出してるのかってのままず見ただくの第一とあと今南一重外結構ました鹿とか熊があの杉の川履いていくて杉の枯れてって重害が結構多いんですよね。 [音楽] [音楽] その対策のどういう風にしてるかって見ていただくことですね。この 2 点。あと管理の仕事であればあの例えば今ドローンも使ってますし あの あとですね 見ていただくや実際やっていただくって形も一応考えておりますんではい。 そういうことをちょっと1回 どういう風に理由を本当にやってるのかって現地でやっぱり自分の目で見ただいて肌で感じていただいて あいいなと思ったら是非就職していただきたいなと思ってますんで はい それを実感肌で感じていただければなと思ってますはい うんうん森新林組合の採用の本気度が出てますねここに ありがとうございます いやそうなんかね今回このアウトドアっていうのが 1 つのキーワードでこうアウトドアっていんな切り 口があると思うんですけども、その中で山ってなんかなかなか就職先がありそうでない場所なのかなと思っていて、そういった意味でこう形に触れられるっていうのはすごい面白い機会なのかなっていうことをすごい思ってます。はい。というとこまであの話を聞いてきてうちのパーソナリティのリサさんどうですか?あ、ミュートが解除され。あ、オ [音楽] はい。すいません。なんかちょっと 締め出しを食らってくなりました。 はい。あの、池田に住んでるリサと申し ます。 えっとね、なんか私の結構新合のイメージ池座なんですけど、なんかキノコの緊売ってくれるみたいなイメージがあって、なんかそう、カとかなんか絵のなんだ、木クラゲとかの緊張変えますよみたいな 感じでで私はいつもなんかその期間を逃しちゃって買えないみたいなところがあるんですけど、なんかそういうこと もしてくれつつ、そのなんか森の健康も守ってくれてみたいなイメージではい。 うん。うん。 なんかでもなんかその深いところは知らなくてただなんかとりあえず体力勝負で大変なんだろうなみたいなイメージだったんですけどなんかちょっと新たな一面が見れて素敵だなっていう。はい。 ありがとうございます。 持ってきていました。 え、こさん、そのなんかさっきの緊張とかはあれなんですか?例えばこう今度例えばね、就職されたい方がじゃその緊のキノコとかの販売もしたいですみたいなことがあったらなんかそういう考えてもやってはやってるんですけどどっちか原木 はいはい あの金所打つ前の販売してますね。 で、山結構年間毎年あの 340本買われる方がいいらっしゃって まだ売ってるんで723 歳のおじいちゃんかな 自分で言って自分で金育てるって方もあるんで 結構ね金とあのうつましい椎茸の元になる金とあの小田って言うんですけどもその金別っこで売ってるような形ではやってますね。はい。 あてかやってたんですね。すいません。 やってます。やってます。やってます。やってます。ちょっとアピールなかったと思うんですけどやってるのはやってます。はい。 へえ。 へえ。いや、なんかそこのなんか仕事の幅もなんか今後ね、もし販売先とか広がったら広がりそうですよね。 そうですね。あの、好きな人は好きなんで、あとこれに付随ですね。 あ、はいはい。あの薪の授業も今ちょっと 最近去年からちょっと薪割割を買って ちょこちょこやってるんですけど今年に なってちょっと年あのうちまこあの東京行 あの鶴垣アピールしたとこも田君が アピールしたんですけども吊し垣き をイブすのにやっぱ薪が欲しい方が結構 いらっしゃ しねも最近ちょっと増えてきましてはいは えええちなイブ何 のチップでなんか桜のチップぐ しかないんですけど、どういうチップがあるんですか? ああ、一応色々ありまして、普通、靴は一応奈良の木と、 あ、水とか小らですね。そっちの結構好まれる方もいらっしゃいますし、 ま、牛やってないんですよ。梅の木でイブすって方もこれはに聞いたんですけども、梅の木でイブスって方もいらっしゃいますね。はい。 そうなんだ。本当新しい情報面白いですね。 はい。そうですね。 色々いぶし方はあると思うんですけど、そこはもうあの、その柿の星書き作ってる人のね、吊し書き作ってる人の色々多分違うと思いますんで。はい。 やっぱでもあれですよね。木の成分とか匂いが違うからチップが違うときっとなんか違いがあるのかな。 そうですね。僕の友達でそうですね。 僕の友達でキャンプやってるやついるんですけど、その子がやっぱりあの桜のチップでいぶしたなんかスモークはうまいとかってなんか僕ちょっとそわからんのですけども、そういう方いらっしゃるんでやっぱそういうのはあるのかなってのは思いますね。はい。 なるほど。うちにもなんか使ってないやつあって機械が はいはいはい。 何がいいかなみたいな思っててなんかやっぱ桜のチップぐらいしかイメージがなかったんでなんか奈良とか梅とか あるんだと思って あの匂いから言うたら僕はあの奈良と小子小とか奈良系のあの燃やす匂い結構好きですね。 おお。 はい。 はい。 なんか黒文字燃やすとめっちゃいい匂いしますよね。あ あ、そうですね。黒文字燃やすといい匂いしますね。はい。はい。 うん。みたいな。 うん。そうですね。はい。おっしゃる通りですね。はい。 うん。 たまに私その山バーじゃないけど、山持ってて 3 歳取りに行くおばちゃんついて貸してもらってそう入るんですけどなんかどこにでもあるぞみたいな感じでやっぱ山のことよく知ってて ああ、そうですね。そういう人は僕らも大事にして付き合ってます。はい。 はい。 そうですね。 その人の歓それこそなんかね、山の境が分からないみたいなのなってね、ここまではこうやったんやみたいなおばちゃんが言ってね、こっから先はこの人とかなんかって言ってなんかその人やっぱ感ていうかその長年の はいはいはい とかここはこの歯が終わってんのは自分が植えて何年経ってこんなに増えたとかなんかそういう話を聞いて面白いなと思って ああそうですねおっしゃる通りですね。 だから山さん昔は結構いろんな方山行って自分でね、あの、そのワさび作ったり自分のね、あの 3 歳取りのあの場所って決まってたんですけども、あの今も全然行かなくなってあの分からないって方が結構やっぱほとんどですね。はい。 うん。 だからそういう山知ってる方僕らもすごく大事にお付けさせてもらってますし、そういう方からもらう情報とかそういうのはすごく大事にしてやっぱり今後の山の管理には生かしていきたいなとは思ってます。はい。 なるほど。ありがとうございます。なんか その辺のお話で今じゃあ山の管理をしてる なんかご自身でされてる方が減ってたりと かして森林組合さんのこう仕事の範囲って いうのが色々広がってると思うんですけど もやっぱりこっから先就職する方にとって はこの業界に未来があるかどうかって気に なると思うんです。なんかこういうの臨後 のこう将来像どんなイメージなんですか? そうですね。人形の像正直言って方は やっぱりあの例えば今目が結構安いんです よね。あ、はい。はい。そうです。 もう昔に比べたら例えば昔はあの 100年超いた杉の木は1本100 万円であのそういう木を 3 本切ったらあの嫁入り道具を作ったとかっていう話を聞かされたことがあるんですけども今そうだ 100 年生の切ってもちょっともうね数万円しかならないんですよね。 うん。うん。だから時代が違って気が安い んでなかなか収入が薄いっていうのはある んですけどもそういう中で今後どういう風 に山ね、それ以外にどういう風に山を 生かしていくか、どういう風にこの南越町 の山の3人の資源を生かしていくかって 色々考えな都会例えば都会でいろんな考え 方持ってる人も来ていただいてそういう人 の間をながら将来的にどうして山を運営し ていくのか、山を管理していくのかって いうのを考えていくのがこれからの人形 の、あの、将来、将来性っていうか、ま、未来を描いていくような形にはなると思います。はい。 うん。 そうですね。で、ま、あんまりい話は聞かないですが、僕は実際、実際この臨を助さっていく人口はだんだんだんだん今減ってきているんで、逆にチャンスがあるんじゃないかなっていうのも感じてはいますんで。はい。 なんか絶対にこう必要な仕事ですもんね。こう日本の山を守るっていうのは。 そうですね。山の管理は絶対 1 回も手入れしてしまったならばそこの山の管理はずっと続けていかなあかんていうのがもうセオリーなんでやっぱりそれはずっと今後ともやっぱり山の管理は誰かがしていかなきゃならないんで今そのやっていうのがま、森林組合がま山主さんから委託を受けて仕事しているって形にやってますんで将来的にはそういう形になっていくあともう 1 つ今になってるのがもう山を手放したいって方が結構いらっしゃるんですよね。 うん。うん。うんうん。 で、そういう問い合わせも結構組合いの方に来て、あの、組み合いに買ってくれないとかただであげるんでもらってもらえないかってお話を今色々聞いてますんで、そういう話を聞きながら一応山を譲渡って形なんですけども、ま、南城譲渡って形であのお問い合わせた山が調べまして、どこにどういう山があるか調べまして、助があれば一応あの山をあのこちらの方で免変更させていただいて新人組の山にしていくって形の活動もやってますね。 はい。 へえ。 そうなんですね。なんでじゃあもう山のスペシャリストになれるのがこの森林区命の道っていうような感じなんですかね。 そうですね。山のスペシャリストにならなければやっぱ山の管理をしていけないんで。で、やっぱりこういう携っていく人もだんだんだんだんやっぱ減っててるんで [音楽] やっぱり ね将来的には絶対いるよ職業なんで 今後ともやっぱりもしなりたいって我子さんなりたいって方は是非来て来てないと思ってますね。はい。 うん。うん。うん。うん。 ありがとうございます。なんかり君、今日の話とか、ま、今までのね、こさんといろんな現場に行かしてもらったりとかして、おすめポイントとかなんかこれを聞いた人がいや、臨魚行きたいって思ってもらえるような素敵なコメントをお願いします。 そうすね、将来性のところをちょっと補くさせていただきたいなと思うんですけど、 例えば、あの、ま、木安いっていうお話あったと思うんですけど、ま、確かにそうやと思うんすよ。ただ木 1本打っていくらになります。 っていう風な発想だけで うん。うん。 回っていく仕事でもないなっていう風に入ってで、例えばこないだも長野県の方に視察に行ってきた時にそこの町の役所は あの霊暖房を全部その腸内の木を燃やしてできた熱で動かすボイラで行ってるんですよ。 なので腸内でエネルギーの治産地象をやってるんですよ。 なんで仮にあの石油とか電気全部止まったとしてもうちの役場の霊暖房動き続けますみたいな かっこいい 話をしてて なのでなんて言うのかなもちろん木 1 本打ったらいくらみたいな話はもちろんあるんですけどそのなんて言うんですかねその人間お金じゃないもっと人間にとって必要なも例えば水もそうですしもそうですし燃料みたいなところもそうですしまみ [音楽] に関わる部分を全部まるっと支えつ はいはいはいはい。 で、さっきもあのちょっと話しちゃったドローンとか ITの活用も進んでる分野なんで、 ま、そのなんて言うんのかな。自然なんやろ人間の生活にひ、なんて言うのかな。なんか掛け替えのない存在だからそのなんか言葉で言いにくいんですよ。多分人間の生活のほぼ全てに関わってる部分を うん。守りながら例えばその IT の活用とかそういうものを生かして自分の結構その臨とかそういう現場そういう ITツール使える人って珍しいんで うんうんうん そのそういう現場でそういう特殊技術に就することもできるっていう点で うん 自分のま僕はあんまこういう言葉好きじゃないんですけど市場価値も上げていきながら地域に溶け込んでうん な んて言うのかな人間 の生活に必要なものを守ることができるっていう実はめちゃくちゃいいんじゃねっていうのを思ってます。 なるほどね。いや、なんか あ、ごめんごめ。 あ、どうぞどうぞ。あ、なんかの話聞いて と思ったのが、よくこう時給時をしたいと か野菜を作りたいっていう人はいっぱい話 を聞くんですけどもこの生きてくために 必要なエネルギーというのを、ま、時給時 とまでは言わないけども、かなり近い ところできるのが今のり君の話とか聞い てん ので、そういうなんか自分で自分の暮らし を作結構 いいんじゃないかなって、今話を聞いて 思った。そうですね。 なんで、ま、さっきもコスさんとかね、リサさんのお話ましたけど、ま、緊打ったり薪打ったりっていうのもそうなんですけど、ま、なんか自分でこれ金なるんちゃうかみたいな話を見つけられるのが、見つけるのが得意な人やったりすると、 ま、なんか山を歩く中でそういうもの見つけて、ま、試しで売ってみて、で、もしかしたらね、なんか徳島の山の中のあの会社みたいなその葉っぱ売るだけで年少 2000 万みたいな話になるかもしんないし いう可能性は全然めちゃめちゃあるんじゃないかなて 正直思いますね。 うん。うん。うん。うん。うん。なんかこさん、そういう人材が来た時になんかこう仕事だけやってようじゃなくって、あ、それもいいねって思ってもらえるような雰囲気やっぱりあるんですか? はい。そうですね。これから僕らもう僕 25 年人形わってきたんですけどもやっぱりあのもう考え方が結構古い部類に入ってきてますんで 是非新しい考えですね。 うん。 これからの臨形をどういう風にね、やっていけばいいとかっていう、そういう新しいアイデアとか考えとか、ま、そういう持ってきていただける方が来ていただけるとすごく嬉しいですね。んでやっぱそういう意見は色々取り入ながらいいボのはだんだん採用していくって形には僕はしていきたいなと思ってますんではい。是非心志しのある方来ていただければなと思ってます。はい。 うん。うん。なるほど。ありがとうございます。 だ、そんな臨が学べる、あの、今度の体験イベントを両君を最後にもう 1 回告知してもらって今日終わりにしたいかなと思いますので、お願いします。 分かりました。えっと今度ですね、11 月の、えっと、15、16、17 日にもう今お話した以上のことをすごい熱量でお伝えする現地イベントをやりますので、 あの、興味ある方はですね、是非スマウトのあの、興味あるボタン押していただきますと、ま、そのイベントがリースされた時にすぐお知らせするようにいたしますし、もうなんて言うんですかね、本当に興味ある方是非来ていただいて、ま、南越前長、そして、ま、このうちの町 のリングのリアルっていうところ、そして暮らしのリアルっていうところをあの見ていただければ本当に何かあのご自身の今の考えてらっしゃることも進むかなという風に思いますので是非あのお気軽に足を運んでいただければなと思います。どうぞよろしくお願いします。 お願いします。 はい。はい。このバー移住ではですね、こんな感じでこの地方で暮らすゲストをお迎えしてなんか様々なテーマでお届けさせていただいております。 で、いつもは福井住サポーターが、え、お届けしてるんですが、今回は番外編ということで南越前長のこの森林に関わるこの紹介をしてくれるお 2 人をお越しいただいたんですが、リサさん、これ話聞いてていかがでしたか? いや、なんかもう最後におっしゃってたエネルギーの地産地象がめちゃめちゃ刺さってね、なんか周りにもちょっと臨魚やってたり森の幼稚園とかやってるので自然の森の体制とかを歌ってる人がいるんですけどなんかやっぱ森があれちゃうとなんか綺麗な水も起こないみたいな。 ああ、はい。はい。 なんかたりしてて、で、今ってそのなんだろう、脱炭素とか言われて再生化のエネルギーとかでそのソーラーパネルいっぱい立てちゃ、森に立てちゃってとかなんか色々問題がね、多分あるかでなんかそういう形の人たちがそういう本当に必要なベースとなってなんか当たり前にあって何とも思ってないけど実は本当 1 番大切なものをなんか守ってくださってる方たちなんだなっていうのを なんかすごい感じてはい。 なんかもう感謝だなっていうとことやっぱなんかそこがもっと明るみに出てみんなやりたいなとかいう人が増えてくれたらいいなって思いました。ふんふんふん。 ありがとうございます。ま、そんな感じで このね、自然な仕事に興味持った方は是非 、ま、もちろん南園長に来てくださると 嬉しいんですけども、そうじゃなくても 全国各地でこの森を守ってく仕事というの はあるというのを先さんがおっしゃってた ので、なんか自分の絶対この期待地域が あるんだったらそこで是非探してもらっ たりとかして日本全体の森を守ってって 欲しいなという風に思っております。 ということで、えっと、本日はこのテーマがですね、安心、安定したアウトドアの仕事って自然の中で働いてみたいあんたへということでゲストに、え、南城軍森新林組合の事業課長の越さんと南越長地域お起協力隊の古田さんにお越しいただきました。お 2人ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。ああ、 こんな感じでバー移住ではですね、次に 2 回ほど福意見でクラス移住した人とか移住者をサポートしてる方にゲストにお招きしまして、その方の暮らしとか得意としてることをお伺いしてきますので、今後もこういったことお話聞いてみたいなってことは YouTube のチャンネル登録していただければと思います。では、ば以今日はこの辺りでお会いおりにしたいと思います。お 2人のゲストありがとうございました。 ありがとうございました。 あ。

【耳だけでOK】

Bar移住では、
・福井県に移住した人
・福井県で移住者をサポートしている人
をゲストにお迎えし、様々なテーマでお話をお伺いしています。

【今回のテーマ】

【Bar移住マスター】
中谷 翔

大学を休学し自転車で日本一周したことで「地域」への興味を深める。 東京の旅行会社で2 年間、白川郷の宿泊施設で 2 年間働いたあとに、 2017 年福井県南越前町へ移住。

地域おこし協力隊として3年間活動後、「地域まるっと体感宿玉村屋」を開業。

現在は福井県と滋賀県の2拠点生活を送りつつ、地域の様々なプロジェクトに携わり、10個の仕事で、複業的な暮らしを実践中!

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【Bar移住アシスタント常連客】
笠原 理紗さん

神奈川県出身の30代。大学時代にスイスに農業留学を経験。循環型の有機酪農家のもとで学び、帰国後は東京で就職したものの、自分の理想の生き方とはかけ離れていると感じて、
2年で退職し、理想の暮らしを叶えることができる移住先を探す旅に出た。
その中で、環境に配慮した農業等の活動が盛んな福井県池田町に出会い、2015年3月に移住。

池田町で働くお母さんの託児として立ち上げた「いけだのそら」は、「自然のなかで過ごすこと」「日々の暮らしをみんなで一緒に楽しむこと」を大切にして活動を続けていくうちに、心地よさを感じてくれる方が増え、たくさんの親子の笑顔が集う場所になった。

さとやま子育てコミュニティいけだのそら
https://ikedanosora.themedia.jp/

【個別相談、現地案内などお受けします!!】
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そう思ったら「(福井県庁)ふくい移住サポーター制度」をご利用ください!
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