道の駅「なみおか」アップルヒル駅長・佐藤文一さん×青森公立大学|キラリ!あおもり創造人

[音楽] 青森高立大学経営経済学部地域未来学科3 年の新井総です。月に1度の姿勢情報番組 キり青森創造日と本日は道の駅岡アップに やってきました。 [音楽] 本日のゲストは道野駅波浪岡駅長の佐藤ふさんです。 よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。 波岡来たの初めてで、ここの道野駅岡ってどういう場所かちょっと教えていただけますか? ここはですね、あの国造 7号、7 号線にあの位置してまして、ちょうど青森市と広崎市のちょうど中間ぐらいあります。 で、あの交通の便が非常に良くて、あの空港から大体 15分で来れますし、 で、遠くのあのインター、あそこからも大体 5分ぐらいで来る。あ、 最高の立条件。 立条件です。 花も綺麗だし。か、これ毎年変えてるんですよ。この花の柄。あの、去年はハートの柄だったんですよ。 おお。 で、今年はこういう、ま、ちょっと離れてみたらこうな、なんて言うんですか?あの、てる。 そう、そう、そう、そう。そういう感じなんですけど、毎年来年どういう風にするかって苦労しながらやってました。 道野駅岡アップLee ヒルの特色とかって何がありますかね? 特色ですか?ま、1 番はですね、あの道の駅の中にりんご園があるんです。 観光りご園をあの自社で運営してまして、あのりご春から育てて うん。 収穫してそれを使ってまたあの商品を作ってるんですね。 [音楽] Appleipとか あのジェラートとかいろんなものにいわゆるあの 6時産業家ってやつですね。 あ、他にもですね、体験で言えば愛染め体験、愛染体験ってはあんまり圏内でもやってないと思うんですけども、青森のあの愛をあの体験できる相体験もやってます。お土産売り場の中でやってまして予約性でやったりしてますけどね。 [音楽] 結構貴重な体験ができるんです。 そうなんですよ。 うちはもうその前にあのレストラン、うちレストランとアプリヒールレストランそれと立ち見そばから始めたあのさんって蕎麦屋さんあるんですけどもあの人気があまあ人気ありますんで朝早くから 7時からやってます。 あ、そんな早くからやってるんですか? はい。そこと気合に食べれるところがたくさんあるってのもあのこの道の駅の特徴ですかね。 お土産はですね、あの、ま、ジの商品を 1 番メインに販売してるんですけども、道の駅との交流で沖縄の商品とか あとうん、 あの、東北海道の商品とかそういったものもたくさん用してます。 全部隠していろんなところの特産。 そうですね。道の生同士のあの交流みたいのもありますし。え え、え、じゃ、もう1 つ来ただけでろんなところ楽しめる そうなんですよ。 で、これから今後力を入れていきたいところて何かございますか? そうですね、あの、最近ですけども、あの、青森市であの波岡、あの、フードバレー、バレーっていうのをちょっと、あの、そういう名所で新しい授業を始めてあるんですね。 地元の商品を使って新しい開発、商品開発するとか地元のあの名産あの農作物でもそういうのをブランドを貸して売り込むとかそういうのをの知れ考えてますけども、ま、さっきも言ったように Apple ヒロはそのアンテナショップになってあの先に立ってそういったのをあの協力して販売していかなきゃいけないのかなとそれは考えてます。 やっぱり埋れた特産品とかも多そうですし そうなんですね。 はい。みんなでやっていきたいと考えてます。たくさんのお客様が来されていて魅力がたくさんあるアップヒルなんですけども、このアップ Leの液晶をされていく上で 1 番大切にされていることって何ですかね? うん。 まあ、大切というか気をつけてることはですね、あの、この道の駅はやっぱりこの地域の活性化のためにある道の駅の 1 つの役割の連携地域との連携とあるんですね。で、それであのジーバーのあの、ま、商会さん、観光協会さん、いろんなア市はもちろんと連携していろんなイベントをやったりうん。あとは商品に関してはやっぱり自場の商品を売るためにここがアンテナ職みたいな形になって うん。 え、ですんで地元の商品を優先して販売するようなその辺は気をつけてます。 地元大切にされている。 そうですね。 とても強く伝わってきました。 あ、ありがとうございます。 [音楽] あ、ところで新井さん、普段の学校でどういうような活動とかされてるんですか? 普段ですと僕が最近力を入れてるのは 楽器の方面にちょっと力を入れていまして、 ま、サークル活動なんですけど はい。ええ、 担当してる楽器というのが、ま、ウれレ、 ウクれ。 はい。ウクれレやらせてもらってまして。 ええ。 で、ま、そのためにも僕毎日続けてることが 1つありまして、 指の運動を毎日やってるんですよ。 なるほど。 親指からこう落と閉じていって はい。で、今度逆側からこうやって開くて ああ、 やっぱりどんなことやるにしても手の柔らかさって重要だと思う。 毎日こうやって鍛えて ま、腕がならないように。 あ井さん、あの、新井さん前から例えば高校の時とかとかやってなかったんですか? いやあ、もうずっと小学校の頃かられ人す。昔かられ。 はい。 で、ま、そのれを発表する場が はい。ちょっと今度ありまして ああ、それは 実はこんな祭りがございまして はい。なるほど。どんなイベントなんすか? 10 月11日12日の土日の2日間 毎年恒例となっています。青森まると酔いど祭り 2025年を青森高立大学で開催します。 うん。うん。 このイベントは青森高立大学の地域連携事業の一環として開催する地域情報発信イベントで今年は県内 10箇所の自治体が参加する 3点となっています。 すごい。 また青森高立大学の学生が実際に参加実施体を訪問して発見した特徴や魅力についてのレポート表や ゼミサークの出点もあります。 はい。さらにさらに はい。 こんなイベントも同時に行われます。 大学祭ね。 はい。 こちらはですね。 はい。 青森効立大学でして、各サークルのステージ発表や模擬、各ゼミや大学院の研究発表、共産各者のブース出点、ご当時アイドルやお笑い芸人のステージと盛り上がる盛り上がるイベントがたくさんの内容となっています。 [音楽] 青森まると酔いど祭り青森高立大学祭の詳細は青森高立大学のホームページで確認お願いします。で、この大学祭の中で 僕がウれレれレを披露するという形になってます。 素晴らしい。 まだやる曲決まってないんですけども、ま、そのために今日も午前中日できました。 私も聞きに行ってもいいですか? あ、是ひ、い、もうこの 2日間の多分初日に僕やると思うので 是非聞きに来ていただければ はい。 で、僕ずっと1人だったんですけど うん。 今回なんとバンドを組みまして、 お 別のギターとかドラムとかの子たちと一緒に初めてバンドを組んだので、 もう是非聞きに来てほしいです。 あ、ウクレはやっぱり新井さんだけ。 そうですね。僕1人だけます。 だいぶ特徴的な楽器なの。 いいですね。 ありがとうございます。 楽しみだ。 そしてちょっと戻りましてうん。 こちら丸という居ど祭りの方では 僕も調査に向かっておりまして はい。 その場所っていうのが村の調査に出向く予定です。 はい。 ま、まだ行ってないんですけどもこれから村に向かって ちょっと特産品を調べていきたいなと いう風に思って で村に向かいまして はい。 サイ村の魅力だったりとか特産品だったりとか僕が気になった点をレポートにまとめて当日廊下側の方に多分僕のレポートが並んでると思うので それを読みながら是非村だったりとか別の自体の食品を買っていただければより一層楽しめるのではないかなという風に思います。 うん。 あのすごいいいと思いますよ。なんか実際に行ったらね、またみんな思ってる感覚と違ってあ、こんなんだ素晴らしい。 分からなかったということでね、新しい発見るかもわかんないですもんね。 そうですね。 うん。すごいいい企画だと思います。 去年は僕七戸平担当したんですけども はい。父の平の訪問行った時に なんか僕の地元の近くに七戸のがあるんですけどもそのこれまで気づかなかった うんか意外となんか川が多くて美しい水が通ってるんだとかっていうのが気づけたので今回も村向かってまそういう細かいところにも集中しつつ調査に向かいたいと思います。 そうですか。もう大変ですね。 でもね、ウクれでやったり、 あの学校祭では大学祭ではあの村に行って美味しい魚食べて [音楽] ウクレでやって綺麗な海見て、 ま、全部あの素晴らしい経験になると思うんでえ。ま、でも本当新井さんって活動的な人ですね。 ありがとうございます。 なはなるべく活動量を増やして多くの魅力に気づきたいなという風に思ってるので はい。素晴らしいことだと思います。 ありがとうございます。 ま、これからもいっぱい頑張ってください。 頑張ります。 はい。 [音楽] あのお祭りが帰ってくる。今年もやります 。青森まるっと酔いど祭り。青森の各地 から美味しいものや名産が大集合。青森の 美味しさを楽しみ尽くそう。会場は青森 高立大学。皆様のご来場をお待ちしており ます。 青森高立大学祭も同時開催。皆様のご来場 をお待ちしております。 [音楽] え、僕波岡って本当に寄ったことがなくて 本当に取りすぎるぐらいだったんですけど も、道の駅岡アップルヒルという魅力的な 場所を知れたおかげで立ち寄る機会が増え そうだなって今後思いましたね。え、佐藤 さんのお話を伺ってですね、え、やっぱり そのこの大きな場所を管理するという ところで1番大切にしてる点で おっしゃられていたのがやっぱり地象を 大切にするということをおっしゃいと思う んですけども はい、えっと僕今地域未来 でその地域のことについて研究していては でも本当に机の上でしか地象もっと 広めようとか6 時産業にもっとフォーカスを当てようっていうことしか学んでこなかったんですけども、こうやって実際に当たりにしてみて、やっぱりうん。 こんな地象だったりとか 6 時産業をやってるところっていうのは美しいんだなという風に感じましたね。 いやあ、ありがとうございます。そう言ってもらえればやってて嬉しいですね。 本当に魅力的な場所です。 ありがとうございます。 いや、今日はね、本当にあの、新井さん、もう本当に活動的だし うん。 あの、聞く質問がね、なかなかリかなってるっていうか、もう本当に私と同じようなことをしてるんで、あの、是非、あの、格好終わったら今度道の駅の液長になってそのくらいの気持ちで頑張ってほしいなと思いますけども。 頑張ります。 もう本当もうあの、いろんなこと遅れでもずっとやるんでしょ、これからも。 [音楽] そうですね。もうこれから人生をかけてうん。 ああ、 やっていきたいなという風に思って 頑張ってください。頑張ります。 うん。本当にありがとうございます。 ありがとうございます。今回はありがとうございました。 いや、こちらこそありがとうございました。次回のキラり青森想像日とは [音楽] 10月25日です。お楽しみに。 お楽しみに。 バイバイ。 バイバイ。 [音楽]

青森市で活躍するゲストと市内大学生のトークを通じて、その活躍をお伝えする新番組「キラリ!あおもり創造人(そうぞうびと)」
今回のゲストは…A道の駅「なみおか」アップルヒル駅長・佐藤文一さん!
青森公立大学の新井さんとトークします。
★新井さんが出演しているほかの動画はこちら https://youtu.be/NTSOOoDAYoE

🔽広報あおもり最新号にも”創造人”のインタビューを掲載しています
https://www.city.aomori.aomori.jp/shiseijouhou/kouhou/kouhou-aomori/index.html

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