山形ワイヴァンズ 身長2m超え4人 守備強化に期待 山形県山辺町・町民総合体育館
バスケットボール男子 Bリーグ2部の山形ワイバンズは 4日、今シーズンの開幕戦を迎えます。 7 人が新たに加入し、大幅に選手が入れ替わったチームの戦力を 2回に渡って紹介します。 昨シーズンからこうメンバーも大きく変わって、え、ま、またこう特徴が、ま、ガラっと、ま、変わったなっていう印象は持ってるので、ま、外国籍のところもやっぱこう高さが、ま、 1 つの武器という風な捉え方はしてるので、 今シーズンのワイバンズは慎重にメートル越超の選手が 4 人加入するというビッグラインナップとなりました。 213cmのシャキールドアソン、 211cmのノアウォーターマン 2011cm の広瀬一が加入し、アジア特別枠で 206cm のジョンヒョンが今月にも合流する見込みです。 昨シーズンチームが課題としてきたゴール下の守備強化が期待されます。 オランダのクラブから加入したドアソンはゴール下での守りを得意としていて豪快なクも決めます。 ディフェンス面だったらこうブロックショットだったりバウンド取って、え、しっかりディフェンスのこうキーマンとしてサポート、え、していきたいなと思っていますし、ま、その中でこうダンクができたら、ま、あの、いいなと思っています。 ま、ダンクはかなり勢いをもたらす、え、プレーの 1 つだと思うので、自分に求められているところていうのをしっかり遂行して、ま、その上でそういったプレイをできたらい、え、いいのかなという風に思っています。 ウォーターマンはアメリカのルイビルを卒業して加わりました。ドライブからの得点や 3 リポイントシュートが持ち味でリバウンドでも噴気が期待されます。 こうリバウンドの部分っていうのは特に強調して、え、こうやってきた部分はありますし、え、ま、リバウンドを取られてしまうということは相手にセカンドチャンスを与えて、え、こう相手にこう正期を見出せてしまう 1 つの原因となってしまうので、ま、そこはやっぱり各プレイシーズンをやっていくにつれてチームとしてこう強調して、え、練習から、え、取り組んできたっていうところではあります。慎長の高さを生かしてプレイっていうところが自分の強みだと思います。 [音楽] ま、そういったところをご飯の皆さんに、え、見せられたらいいなと思ってます。 昨シーズンは内外から得点が可能でボールハンドリングもできるジェームズベルがボール下に回ることも多かったものの慎重にメル超越えの 4 人が入ったことでエースのベルを生かすチーム作りができそうだと石川ヘッドコーチは話します。 昨シーズンよりも彼の使い方っていうのは 、ま、広がるのかなとは思っています。 広瀬だとか、ま、これから入ってくるだと かがあのビッグマンとしてやってくれるの で、ま、そういったところではあの彼の 使い方は去年よりも、ま、いろんな使い方 できるのかなと。 山形ワイバンズの初戦は4日長野市で新州 と対戦します。
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