令和7年度 10月定例記者会見(大分県臼杵市)

え、皆さん、こんにちは。 こんにちは。 え、で、ま、定例の 10 月の定例記者会見なんですが、あの、今日はちょっとと雰囲気が違いますので、え、次第としては、あの、画面にあるあのところ、もう今日は、あの、本当に内容盛沢ださんです。あの、え、ちょっと時間かかるかもしれませんけれども、あの、よろしくお願いいたします。 で、え、最初の1 項目がですね、え、今司会からありましたように薄物の、え、国報して 30 周年記念ということで、え、伊藤清誠さん、三浦純さん、あの、来ていただいてもありがとうございます。 ありがとうございます。 え、その、あの、2 人とですね、音声ガイドコンテンツを、あの、作成したということで、え、そのことについてちょっと私から先説明させていただいた上でコメントいただけたらという風に思ってます。 え、資料をご覧になっていただけたらと いう風に思いますけれども、え、概要と いたしましては、あの、今年があの隙間 外物30周年ということでですね、あの、 新たな音声ガイドコンテンツをあの、作成 いたしますということです。え、この事業 はですね、あの、従来の音声ガイドとは、 ま、ちょっと人味ち新たな、え、ガイド コンテンツということで、え、タイトルは 、え、令和7年度薄隙間外物国報、え、 指定30周年記念音声ガイドコンテンツ 事業ということで、え、来月11月以降 ですね、え、令和8年の3月までの間って いうことになりますが、あの、伊藤誠さん と三浦さんによるオーディオコメンタリー 型、え、音声ガイドというものを作成して 、え、現に行ってですね、あの、QR コードをこう読み込めば、あの、その音声がこう聞こえるっていうので、えっと、 読み込んだと2 時間ぐらい、あの、ずっとこう、あの、お話がこう、あの、聞けるっていうような話になってるが、あの、物を見ながら聞いていただいてもいいし、あの、その音声だけを後であの、こっちに戻ってきてから聞いてもらうっていうなこともできるようにこう聞いております。はい。 で、その内容につきましては、あの、この 仏像好きで知られる伊藤誠子さん、あの、 三浦じさんからですね、この今、あの、 仏道ブームのこうきっかけとなったあの 連載シリーズの、え、見物器を始めまし、 初めとしてですね、え、仏道大使としても こう活躍しておられます。え、様々なその 展示会とかで、え、トークイベントなども やっていただいておりまして、え、 オリジナルグッズもあるということで ございます。 え、今回はですね、この、え、薄奇跡物を舞台に、え、お 2 人に、ま、ある意味自由に、え、お話をしていただいたものを、あの、収録しております。え、私もちょっと今日午前中少し、あの、 2 人ともお話もすることもできたんですが、ま、本当知識とユモアに溢れる、え、仏トークをしていただいてるということでございますので、是非とも多くの方に聞いていただきたいという風に思っております。はい。 あので、え、是非とお願いしたいという風に思ってますので、なんかどんな感じのそのトークになったのかっていうのも含めて少しコメントをいただけたらと思うんですけどよろしくお願いします。 はい。え、ま、あの、外で QR コードがこう、あの、見えて、え、それに、ま、自分のスマホをかしてもらうと、ま、けるっていう形を 1 回だけちょっとどっかで見たことがあって はい。 やっぱり野外でそれができるのはそこ面白いと思うんですよね。家のあの室内で美術館とかでそれをやるっていうのはま、当たり前のことだけど歩きながら知識を得ながら自分でその次のところに行くというで隙の場合そのグループ分けになってその地域 主に4つ そうですね。4つですね。4 グループになって軍ですね。 どう いうかのかう導きみたいなものになってればいいなという風に思って、え、先ほど取ってまいりましたけれども、え、ま、あの好き放題やらせてもらったといえばそのですか?はい。 え、物選挙に立行しました三浦と申します。よろしくお願いします。 まずその物選挙ですよね。 あ、あ、 と思うんですよね。あれ、あのりでもうちょっと広げられたらとは思ったんですよね。 あれがちょっと浮いた感じになってるじゃないですか。はい。それは僕何回か僕に来て、あの選挙ポスタ見た時に、 あ、かなり浮いてることをしてる人がいるっていうことは分かりましたんで、多分それをもっと浮かすために僕らが呼ばれたんだという認識でやってきましたんではい。 音声と言っても、ま、あの、えっと、知識的なことっていうのはもう QRコード聞けば分かるわけですから。 うん。他の方 はい。あの、どうやってあの積物がの首の部分、頭部の部分をあの接着してんのかとか、 そういうことについてあの言及させていただいた 対談をしておりますんではい。 その期間しか聞けないしょうもない話としてはとてもいいんじゃないでしょうかね。はい。 もう期間限定にしたっていうのは見事ですね。ええ、怒られる前にやめちま そうですね。それが1番いいと思います。 で、ま、あの、怒られ、ま、冗談でなく本当にあの隙のあの物は素晴らしいものなので、 え、他に累を見ない。 うん。 え、ま、僕らもう、ま、三さんはもう 4、これで4 回目だっていうぐらい来てるんですけど、 えっと、僕も見て、あ、これもあの中国屈人員のね、まされても取らないという、 え、素晴らしいものだなっていう。 そうなるとどういう風に知らない人に届け か来て見てみればいいことはもう確実に 分かるんで色の残り具合も本当に部屋 ひょっとしていつなんだろうというまで 平安好季節もあるぐらいのものなんですが えそういう意味では僕らはその旗振り みたいなことがうまくできたらまさに良く てえまそのに の間にこういうほ、ほ、ほ、ほ、 ホットさん、 ホットさん、 ホットさんみたいな方もあの、いるんですけど、それをうまく結びつけて全体像を作れるといいなと。 え、ま、仏様なのでホットさんという部分 が、ま、あるこのキャラクターも、え、ま 、いながら僕らのQRコードでの説明も ありながら、え、そして実際のあそこで、 ま、みんな、皆さん、ま、本当にあの 振り向けば素晴らしいがあの庭が広がって いるので、そういったものも含めて人が 来るようになればいいのに、ま、できた時 はあるやかさを持っていたんじゃないか と思いますので、それがあの復活するだとしたらそれはそれほどこ嬉しいことはないと思います。 はい。 ありがとうございます。もう本当仏好きのあのお 2 人のコメントをいただけてもうこれがあのま本当多くの方に奇生物あの興味を持ってもらってたくさんの人に来てもらえたらという風に思ってます。 はい。 えっと、せっかくの機会ですので、あの、メディアの方、ここで一旦、あの、え、ま、いくつかご質問を受けたいと思うんですけれども。 はい、分かりますか? どう? テレビを山とします。お 2人にお伺いしたい。 はい。 お2 人にお伺いしたいんですけれども、あの、ま、好き物、ま、見られたと思うんですけれども、ま、あの、具体的にこうどういったところが他の物だかと比べてなんか素晴らしかったか、 [音楽] あの、印象を教えてください。 やりますか? そうですね。僕何度かあの来たことあるん ですけども、ま、あの石物 っていうあのま、概念からは随分外れた もんだなと僕初めて見た時思ったし、僕ら の小学校の時はあの月の放落した部分の あの仏が切手にもなってたから僕もう切定 マニュアルでもあったんで集めてたりして たんですけども なんすかね。あのイメージする仏像って やっぱり目標じゃないですか?うん。特に 日本はでも、ま、あの中国とか韓国とか それこそ建物機とかでいって、ま、あっち がすごく積物文化っていうかがあるのは 分かったんですけども、その日本の目の 技術みたいなやつがあの石に刻まれてる っていうか、もっとあの衣とかも石物した 時もっと普通の石物って簡易に作って だけもう すごく技術力があって目に近い調子で掘ってあるなとはすごい思ったし、それこそ先ほど伊藤さんが言った運行こ人のあれにもう勝さってるぐらいな技術があると思うんですよね。んでのこうがいでるっていうとこのこの飛び出し感 うん。あの、つかず離れずのあれを完璧に こう後ろの岩と離してしまえば普通の積物 になってしまうけども、真が物とのその ギリギリの設置のとこに飛び立させてる あの技術って多分その平安後期としたら すっごい技術の人がここを来てて 作ったんだろうなと思うし、その先ほど ちょっと 学芸の人に聞いたその多分そこの地域の人が作ったろうっていうあの 3体の積物とはもう うん。かなり技術的なレベルが違うことは もうあの一目瞭然なんですけども色々仏像 を見て回っててやっぱりその中央に当時 あった仏像と今でこそ地方物って呼ばれ てるその地方物って呼ばれてるやつがま その市民が作ったんじゃないかって言われ てるやつで完璧にものすごいプロ集団が すごい技術のプロ集団がそれが大陸から 渡ってき 最初なのか、こっちの攻房がすごいのが栄えてたのあったのかわかんないけども、あれはちょっと積物色々見てきたけども、ちょっと特別部すよね。うん。 [音楽] だからなんか うん。木の物群っていう言葉が逆にちょっともったいないような気ししてたんですけどね。 その色の残りが何とかっていうのは ちょっと僕は塗り直したのかはちょっと 分からないけども、それよりもあの 本当に石で木のような表情の出し方みたい なあの技術はちょっとほに悪い見ないと 思うんで うん。ちょっと初め見た時からもすごい 驚いて、あの、ずっと見てきて、まあ今回 その何年か前にこう乗ったということなん で、ま、当然ここまでファンなったら乗っ たとこも見たいっていうことで、今回乗っ たやつも見せてもらってうん。大変満足 でした。はい。 ま、今あの皆さんも言ったようにその物で 、ま、例えば線で宣告してあるものなどは あるんですよね。でもそうでまずそうじゃ ないとでで実際に切り離してしまえばあの 野にいるあのお地蔵さんみたいな形の石の 仏道になるとそれでもない。そのもう ギリギリ中僕はあのマラソンとかああいう ので言うと恐怖みたいなもんギリギリの ところのあのジャンルとジャンルの合間に いてそれがとても見事なあふ膨らみを持っ てるとかあるいはさっき屋さんが言った ように衣の表現とかがえあのえ非常にあの 滑らかだったりとかっていう風にしている とそうするとその石と進このどういう風に クリエイティブにそれがこう何かを 作り出すかという点においてもとても得意 なものを持っていると思うんですよね。で 、そこのところでなんで切り離さなかった んだろうとかなんでむしろ石にしたん だろうとか木でできる技術がありおそらく 木材もいろんないいものがあったはずなの にどうしてこれを作ろうとしたのかという 意味では非常にミステリアスであ知的 好奇心をくすぐるようなもんでもあると 思うんですね。 だからそこが好きの物がを見てみんなにうんうん言ってもそれこそ考みんなで考えるシンポジウムがあってもいいぐらいの学者さんだけじゃなくてっていう意味ですね。うん。 え、そういうものが今後あってもいいかなっていうぐらい、ま、色々なものを中に含み込んだ、え、作ったもの、作られたものだという風に思います。はい。 他に、あ、どうぞ。 つうかもっとふざけたこと言ってほしいね。そんなのは別にいいですよね。ね、せっかくね、ふざけたい [笑い] ことで発想してやってますんで。 じゃあふざけたことひるように 是非お2 人のあの一押し推押推し席物をま、あの今おっしゃってその選挙みたいなされてるじゃないですか。 でもどれを押すっていうのはそのやっぱり仏教ワールドからしては幽劣つけることは良くないと僕は思うんで あそこをもう仏ゾーンっていうことにして仏存のゾーンね仏ゾーンっていう形して全員が平等にっていうか、ま、第日が偉いとかっていう理解はあるかもしんないけども、あそこの世界だけはラブ&で置いといた方がいいんじゃないかなとは思いますけど。 ま、ていうと三浦さんがおっしゃってたその木の取り方のように、ま、掘ったっていうまさにそれが 1番こうされてるのはどの責物だったか。 あ、1 番初め見せてもらうとその平安後金っていう 1番古いやつの3mぐらいあるやつは補の 補のんでの2軍の一眼 はい。 あれはもうそういう積物で上をもう当時から作ろうとしてた方がすごいですよね、発想がね。 [音楽] うん。 でもそれはでも幽霊じゃなくて別にあ、鎌倉なんだこれとかそうなるとその学実的に見ると思っちゃうからそこはあの平の方が偉いみたいなことになっちゃうのが良くないなと前から思ってるんでもうもう仏存全てがベストみたいなうん。表現 はい。 あの、薄だけはもう、あの、そんな幽霊つけないということにされた方がいいんじゃないかなと僕は思いました。 ありがとうございます。これまで来られたのは 4回本当に来られてる。4 回今日で4回目でした。あ、 今日でこれまでの3回はプライ 前はね、フグ食いに来ました。 1 番初めはフグを食べに来ました。 うん。 全てプライベートでこれまで プライベートできました。 はい。 はい。 伊藤さんはおっしゃっていたその後ろとの距離感じたのはどの辺のご? [音楽] うん。 まあまあ、それは今行ったその、えっと、え、保 2 軍1が、 え、三ゾおですね。え、もう悪くなってるじゃないですか。 で、その向こう側はう、もう本当数値 みたいな形で多分くっついてると思うんだ けど、どうしてそういう風にしたのかって いうで、またあの全体がこう回っていける ような形になってるじゃないですか。だ から本当にそこにか、ま、それやっぱ 振り向いた時がすごくい、いいんですね。 の石物、石物見てうわ、いいなと思って 振り向くとそこにはもう広がっているこの 濃密な丸いこうなんか自然の空間みたいな ものがあってその中に仏たちがいるんだっ ていうこの全体像みたいなものその全体像 のあの計画というかイメージを当時した人 がいるっていうそ計画を作った人がい るってどんな面白いことなんだろうという 風に思いますね。あれはだからなんかこう あの、ま、あの密教世界を、ま、当時では あの行動とかはあの立体マンダラってね、 あの仏像で持ってマンダを表してるけど なんかそんなような空間みたいなものに たけ、え、人たちがいたんじゃないかって いう。それは一体何を考えてたのかって 考えると面白いなと思います。うん。 最後今改めてこの激道の世中と言われるね選挙も国内あるし戦争も得あるしっていう中でこのほっとけ物と向き合う意義みたいなが一と向き合う意義みたいなのあれば はい。それは三さんが言ったように、それ の区別をつけないんだっていうようなこと を、え、仏教が、人に言ってきたはずなの だから、そういうもうラブアンドピースを 、ま、薄きはまさに言うになってるわけだ けど、そういうあの精神みたいなものを こっからその逆にあの、世界に向けて発信 したっていいんじゃないかなっていう風に 思います。 どうですか?いいですか? あ、同じです。 同じです。 ことですけど市長いかどう? いや、もうあの私はこの薄キにあるその大切な宝であるあの物をですね、そういう風に評価していただいて本当にありがたいなという風に思いますのでしっかりと発信していけるように頑張りたいと思います。 ありがとうございます。もうあと1 人くらいだけじゃあはいさんは え、地元の大分合道新聞と申します。よろしくお願いします。 あの、お2 人、あの、スキ物の方ご覧になられてきて、え、のですね、ま、感想というとこ聞きたいんですけども、あの、 [音楽] 東京ディズニーランドだったら夢と魔法の王国というような、ま、表し方がありますが、ま、そういうのも踏まえてですね、不奇跡物の感想、ま、そのキャッチコピーというか、なんかその言い表し方なんだ、なんかいいのがあればちょっと就職していただけると嬉しいなと思うんですけれども。うん。うん。 [音楽] ま、先ほど三浦さんが言ったとこの物ゾーンっていうのはとてもいいの、 あのゾーンで見るっていう一体 1体 とかでどれだかというようなことではなくてゾーンとして、え、見ると気持ちがこう落ち着いてくるというか、あの、自由になるっていうか、そういうことなんじゃないですかね。 え、だからあの、え、ま、夢にも溢れているし、え、落ち着きにも満ちている物ゾーン かなというようなことですかね。 そうですね。あの、ま、薄キングダム、あ、薄キングダム、 薄キングダム。どうですか?これ 薄。薄 どうぞ差し上げますんでよろしくお願いします。 はい、せいただきます。 あとあの温泉ガイドの中でえっともう収録はもうなっけ? あ、やりましたもさっ。 あの、そんな中でですね、音声街の中で、ま、ここは是非聞いて欲しいというポイントがありましたら、あの、温泉ガ道の中では僕たちが何年もたまたま薄きの味噌をあの、朝飲んでたっていう、そういうあの、全然それ仏道と関係ないじゃないかっていうような、え、トークが多く見えられましたんで、多分そっちを使ってもらった方が、あの、今回の場合はい いいかなっていう 面白くて親しみがあるっていう仏道の前で も親しみを感じるようなトークがあってで 詳しいことはまた別のQRコードをその まま別のとこ多分えやれば今まで通りの きちんとした歴史的なものが聞けると思う んで両方のなんか楽しみ方をして欲しいな と思いますけどどうですかあのまああのま 僕らが何で呼ばれたかっていうことは当 然自問自ありますよね、こっちにも。ええ、やっぱりこう従来の解釈ではないっていうことにでちょっとま、そういう発想で若者を誘致したいっていうお考えですよね、きっと。 うん。はい。でもこちこっちね。 はい。 なんせ こっち これももうあのもう 60を当に超えてますから。 うん。 こっちがもう仏道の息根してることなんで。だから仏道の意義に足してるともうお味噌も一緒なんですよね。 [音楽] あの ほんでやっぱりその味噌がこうこう有名だとかっていうことっていうのも僕よくわかりませんけどやっぱり土とかなんかがやっぱり あるんいいんですよ。だから石もいいんですよ、きっと。 うん。 で、薄の物がやっぱそこまで残ってることもすごいじゃないですか。あの石は多分掘りやすくてすごく うん。残りやすい材があったんですよね。ついこないだ父さんとまた県物つの旅で大石のとこの物を見に行ったんですよ。やっぱりすごい物があるんで [音楽] うん。うん。 あの、だからやっぱりそのいいが物が出るとこってやっぱり石も 多分味噌もいいんじゃないかなみたいなとこがあって。 あ、そうな。 はい。たまたま僕あのうちのあの東京の方のあの家の近所のあの寿司はまずいけど味噌汁だけがうまい店がある。まずいわけ。 まあまあな、まあまあなとこでやたら味噌汁だけがうまいってこと気になってそんの大将に聞いたらあのえ、なんだっけ?夜明け ていうね使ってるんだって言われてで、それで調べてみたら薄きの味噌だったってことが分かってきて大のね、その子ね。今回薄だってわかったんですよ。うん。 うん。 で、とりあえずその 65漫ザへ行くことになった時に うん。 僕のもう目的はその味噌を買うためにやったので、 あの初日からのこういうパックを 3 つも買ってしまって、ものすごい重い道中過ごしたってで後で聞いたら通販もあったってことに聞いてしまったとは思ったけども やっぱりねそはやっぱりうん。 あの うん。 欠かせないっていうか やっぱその土地が そうなんですよ、きっと。 だから味噌とも仏とも全部実は繋がってるんですよね。切り離して考えられない。 うん。 案件じゃないかと思うんですけどね。 はい。なるほど。 え、その時にスーパーに寄った時に伊藤さんも 1 つ買えって言われて買ってで帰ってはまってでそれをあの取り寄せて飲むようにしてえで大分の味噌だっていうことは分かってたけどもしかしてと思って昨日か昨いか調べてみたら薄るんじゃないかっていうことが分かったのでま空港に行って僕らは帰りますけれども会社のお土産を買って帰る かなっていうことを今考えております。はい。 よろしいですか? じゃ、最後に掃除んですけれども、え、音声ガイドを通じて訪れる方にどんな体験をして欲しいでしょうか? どうですか? あそこ多分蚊が結構いると思うね。 まあまあ水もあるからね。 で、うん。今まだずっとまだ暑いじゃないですか。 で、今でドッキリじゃないですか?かだから音声街道あれ外で聞くわけですから、もう格好の可能もう標的だと思うんですよね。 だからこの入り口んとこに杖は置いてあったけども カのスプレーを まず音声ガイド効く人にアドバイスとしてかヨのスプレーしてからの方がいいと僕は思います。 はい。 あの、お証拠みたいな感じですよね。 そうですね。シュシュっとやってもらってありがたくこう それだったら接はしなくて済むんですよ。そうですね。 顔を避けるだけですから。硬いちゃ接でダめですよ、あれは。 うん。そうですね。 うん。で、ま、あの、時間を過ごして欲しいっていうことがなんかあそこの場所には 1番ふさわしいと思ですよね。 ちょっと見て帰るじゃなくてね。 うん。見て情報として受け取ってという よりはその仏を見てなんかいろんな違う こと考えてるんだけどこ辺のところを見て も全然いいしあそこに12時間いるだけで 、え、結構なあのなんかストレスがなんか 発散されるような場所ではあるとで、そう いう場所にあの進行の対象を置いたに 決まっているわけなのででそういうなんか 全体ですよね。全体のその、え、ま、皆 さんはその土だても同じだっていう風に おっしゃってますけど、ま、ひょっとし たら風も、え、光もそういったものもあっ て、もちろん上層像分化ってできていく わけですから。で、そういう意味でも あそこで時を過ごして帰ってもらいたい。 そのための素晴らしいガーデンだっていうこと、あの、なのでちょっと長めに喋ってますんで、え、それ嫌だなって思わないで、え、長くいればいいほど気持ちよくなると思っていただいて、あの、楽しんでいただきたいなと思います。 あの、先ほどの、えっと、薄キングダムにちょっと付け加えますけども、キャッチコピーとして、 うん。 え、ストレスゼロブツゾーン薄キングダムかな。 ああ、なるほどなるほど。 で、よろしくお願いします。ありがとうございました。以上です。 はい、ありがとうございます。もう本当にあの楽しいお話と、え、さらにうつきの食のことにまで PR をしていただいて本当にありがとうございました。いや、こちら、 あ、もう1つだけです。はい。 じゃあ、 あの、麻新聞の横田と申します。 あの、記憶にある限りでいいですけど、 2人のその仏道との出会いと 1 番そのはまった理由っていうの、あ、それ聞かせいただ、 それは長いことになりますけど、これになりますけど、 それは物機呼んでもらえば物機で、えっと、 1番新しい物機は9 冊目が、え、もうすぐちょうど出るところなんで、 10 月の3日に出ました。10 月3日に なんとすごいことですね。 はい。 そのプロモーションみたいになっちゃいましたけど、そこにそうですね、そこにも書いてある、あの色とか、 え、33年目の約束っていう 1番最初に自分たちが2 人で、え、仏道を見に行った時からちょうど [音楽] 33 年を迎えて、え、ま、ある約束をその当時していて、え、それが 33 元動の中で叶うっていう話も含めて書いておりますので、え、そこにあの、いろんな仏 あるいは物像に関する、え、考察に等と、え、ま、また場所に行って物を見ながら具体的にあの書いてありますので、是非お読みいただければと思います。お願いします。 よろしくお願いします。 あの、朝井出版ではないんですけども、あの、角川から出てますんでよろしくお願いします。 もう本当にたくさんの仏道を見た中でこうやって薄奇跡物について語っていただいて本当にありがとうございます。ありがとうございました。 同じ、え、和外物、え、告補して30周年 記念のあのイベントとして、え、2つ目の 、え、事業を紹介したいという風に思い ます。えっと、立教大学観光学との、え、 連携事業っていうのがありまして、えっと 、そちらでございます。え、立教大学の あの全民にがあの所属する、え、学生24 名がですね、え、薄間外物の30周年を フックとした、え、職文化都市薄市の、え 、地域活性化をテーマとして、え、ま、 活性化プランを作成してもらうというよう な形で、ま、東京のあの学生があのに来て フィールドワークもしてもらうといった ような形になってます。もこの講義その ものは今週から、え、始まっているんです けれども、あの、それは東京の方で始まっ てて、10月の25日、26日の2日間、 あの、学生が来てフィールドワークをして もらい、え、最終的にはこの講座の後に、 え、薄に、ま、そのこう観光政策っていっ たような点で提言などをしてもらうといっ たような、こうお話でございます。プラン の提言の方は今度12月の22日に、え、 13時30分からあのそういう発表を プレゼンをしてもらうといったような予定 にしてあります。え、東京で学生をして いるあのその目線でですね、改めてこの 薄気間物薄の食っていうものを、え、体感 してもらって、え、いい提減をしてもらう ことを期待しておりますという事業で ございます。こちらは、あの、質問はもし あれば後であの、え、聞いていただけたら と思います。続きまして、え、資料の2 に、え、移りたいと思いますが、え、資料の 2につきましては、あの、 JC 青年会議の、え、きなさんも、あの、同席してもらいます。お願いします。 はい、最初紹介だけして中身を沖なさんにということで、はい、資料の 2 をご覧になっていただけたらと思います。 タイトルは、え、薄木へあ、未来へ結ぶ 薄木ご飯、え、ニ、あ、高校生ニュー度 グランプリ、え、強度料理グランプリと いうことで、え、このイベントそのものの 開催は12月21日とあの年末になります けれども、え、事業の開始がですね、え、 今月から始まりますので、え、紹介して もらいます。 あの、職文化、あの、創像都市の、え、推進協議会と、そして、え、 JC あの薄き、え、青年会議省とがあの、コラボをして事業を実施する予定にしておりますので、え、内容について皆さんから報告してもらいたいと思います。よろしくお願いします。 はい、ありがとうございます。はい。 あ、はい。 はい。 はい。え、ありがとうございます。 え、今ご説明をいただきました通り、未来 へ結ぶ薄気ご飯、高校生度料理グランプリ というものを開催をいたします。で、具体 的には日程は、えっと、市長からもご説明 をくださったんですけれども、12月20 、あ、失礼いたし日、日曜日なんですが、 えっと、それに向けて当日まで色々とこう 高校生と一緒に動い、空に色々企画立案を していただくことがありますので、その辺 も合わせてご説明をさせていただきます。 まずイベントのメインの概要としましては 、やはり地域の高校生たちに主体主役と なって新しい共同料理を想像していただく 、生み出していただくといったイベントを 開催をします。で、その目的とか背景の 部分としましては、やはり、えっと、薄キ に住む若い世代の方がせっかくこの魅力的 な食のコンテンツがいっぱいある、薄キに 住んでいるので、それをたくさん知って 学んでいただいて、そして自分ごととして 料理メニューを開発をしていただく、そう いったプロセスを通して、えっと、薄を もっと好きになっていただく、共同愛を 育んでいただけたらなと思っているという ところが1つと、もう1つは、えっと、薄 のやっやっぱり豊かなこの職文化っていう のを未来に長く続けて続いていくように 継承していくようにするためにはやっぱり 若者世代がえっと職に対して監修を持って いただきたいといった2つの狙いがあって 実施を考えています。で具体的な内容では ないで失礼いたしましたなんですけれども 会場はウイス木中央公民館を予定をして おります。で、ウ木中央公民館の大ホール の方で、えっと、グランプリ審査ですとか プレゼントを行いまして、で、またその 同会場にて試食販売ですとか、そういった ことを行う予定で来場者数は500名前後 を見込んでおります。で、具体的には何を するかというところなんですけれども、 えっと、まずイベント当日についてと当日 までの流れについて分けてご説明させて いただきますと、イベント当日は、え、 コンテストの実施を行います。具体的には 9時頃から、え、調理を開始していただい て、で、その後11時半からプレゼン大会 を行っていただき、その後試食販売、 そして表彰式と移ります。で、プレゼンの 内容としましては、えっと、まずメニュー 食べていただくだけの評価になってしまう と食文化の良さというのを料理に十分に 表現しきれない部分もあると思うので、 どうしてそういったメニューにしたのかと いったストーリーも含めた、え、プレゼン 自体を50点満点で評価をしていただいて 、で、えっと、提供する食のメニュー自体 を50点満点、合計100点満点で、え、 評価をしていただくようなコンテストと なっております。で、また、えっと、当日 までに行うこととしましては、もう、えっ と、すでに始まっているんですけれども、 1つはまず薄の職文化というのを正確にし ていただく機会というので、えっと、 職文化に関する授業を 行っております。で、またこの後高校生が 、え、フィールドワーク等を行いながら、 え、例えばどんなメニューを開発しようか という自分たちで考えていただくと。 そしてその後に今薄キの両院店組合の職人 さんとコラボして具体的なメニュー化の ところで一緒に考えていただくと、そう いった工程を踏んでいただきまして、えっ と、今12月からですね、11月まで開発 、あ、11月、12月と開発をして コンテスト当日を迎えていただくように 予定をしております。参加チームは、え、 薄市内にゆかりのある高校約6チームに、 え、最終的にはエントリーをしていただく んですけれども、学校さんによってはもう 少し多い人数で参加をしてくださるという 風に伺っていますので、学内で先行を経て いただいて、最終的には6チームで グランプリをかけて消していただくという 流れになっております。 で、ちょっと、えっと、説明が長くはなっ てしまったんですけれども、具体的には もう直近で言うと10月3日の午後14時 10分からですね、右高校さんの方で 職文化に関する出マ授業を行ったりですと か、で、またその2週間後になるんです けど、17日金曜日には実際にフィールド ワークとして薄の職文化っていうのがどう いうものなんかなのかというのを体感して いただく機会、こちら土作づりセンター ですとか、醤油工場さんですとか、なんか いろんなところに行っていただくといった 機会を設けていまして、そうやって知って いただく。そして自分たちで考えて いただく。で、それをコンテストとして 評価を受けていただく。また自分たちが 作ったものを、えっと、実際に市民の方に 食べて喜んでいただくというその一連の 全ての工法としてすごく強度が育まれる イベントできたらなという風に考えており ます。ちょっと長くなってしまいましたが 以上でございます。はい、ありがとう ございます。ま、あの、きさんからの報告 にあった通り、ま、薄木の未来を担う、ま 、若いあの、高校生にですね、薄木の 職文化のことをこう知ってもらって、 さらにそれで自分たちでアイアイデアを 出し、それがあの、我々が普段食べるです ね、前突き出しですかね、そういったもの にあの、定着していくというようなものに なれば、あの、よりこのユネスコの想像と 都市ネットワーク職文化のあの、取り組み にですね、市民に浸透していく、ま、 取り組みになるんじゃないかなと思って ます。それをあのJC さんとあのコラボをさせていただくということであの大きなイベントになればという風に思ってますんで、どうぞよろしくお願いいたします。 [音楽] え、白野ごときあ島薄木条というタイトルのあの資料があるという風に思いますけれども、こちらは、え、薄木歴史資料 館での、え、9月27日から12月22 日までの、え、展示の内容でございます。 え、大友総理の時代にこの入島にですね、 薄木城が誕生したということで、え、それ が今年の3月国籍になったいうこともあり まして、改めて、え、市民と共にですね、 歴史資料館でこの薄場の、え、歴史を 振り返りたいという風に、え、思ってます ので、是非ともあの、歴史資料館に、あの 、来ていただけたらという風に思ってます 。また、あの、関連してですね、え、 真ん中ぐらいのところ左側に書いており ますが、10月5日の13時から薄木市 中央公民館で、え、薄木場後指、え、が 指定、え、記念講演会が行われまして、え 、広島大学の三浦先生、え、さらに大分、 え、芸術緑川各等学校庁の、え、宮野先生 に、え、ご講演をいただいて、そのう場後 の、え、ま、この歴史的価値を改めて皆 さんと共有できればという風に思っており ます。PRの方とあと取材の方よろしくお 願いいたします。はい、次に進みます。 資料の4、え、薄木市、え、日立大田市 姉妹都市締結10周年記念、え、の訪問に ついてでございます。え、薄市町川の登り で、え、ま、200年ぐらい前に起こっ た二工場のお話がこうあってですね、ま、 それがご縁でちょうど10年前に茨城県 日立大田市と、え、姉妹都市の締結をして ちょうど10年ということで、え、今年は この10月の17日、18日の2日間、え 、こちらから訪問談を、え、設けて、え、 その日田市に、え、行って交をしてこよう という風に、え、思っております。ま、 交流の内容としましては共同、え、宣言書 の締結あとはあの少連寺っていうその、え 、梅雨と時のですね、え、お父さんが、え 、そこで面倒を見てもらってたというお寺 になりますけども、そちらに行ったり、 あとはあの川の登り小学校とあとその、え 、都省レンジのあるですね、え、地区の小 学校、え、水府小学校、今でもあの、え、 年何回かですね、オンラインで交流なんか はしておりますけども、実際に現地に行っ て交したり、道の駅で特産品、月の特産品 の販売をしてもらったりといったような ことをする予定でございまして、え、私の 他教育長、議長、え、二工場の検証会の皆 さん、さらに、え、薄木小、あ、川の登り 小学校の、え、5年、6年生の、え、皆 さんと一緒に、え、行ってきます。え、市 からですね、あの、日立市に増定予定では 打きのプレートを、ま、増定する予定にし ておりまして、え、この関係では江談子の 、え、一流低さん薄木の応援大使にもなっ ていただいておりますが、え、提さんが その二上物語のですね、え、にして いただいてるということもあってですね、 あの、こちらの各イベントにも、え、参加 していただけると、交流会の場では、あの 、司会等をやっていただけるというような 予定になっております。はい。え、こう いうあの交流事業しますということのご 報告でございます。 次が、え、薄きメニュー新メニューの疲労 会を行いますといったようなあの報告で ございます。薄市、え、幸負価値、え、 体験コンテンツ増成実証事業っていう形で ございます。え、薄キベニュっていう形で 、え、薄キにある、え、両亭、え、さらに はあの、その料理屋さんがですね、こう コラボをしてですね、昨年は、え、コンっ ていうメニューを開発をして、え、その 一定層、あの、交付価値な方々を、え、お 呼びした場合のその提供できるメニュー 開発を今その取り組んでいるところで ございますが、それの新しいものが、え、 今度10月の22日に、え、お広めを、え 、するということになっておりまして、 12月、あ、12時30分から、え、行い ます。はい。で、えっと、 ツアートリップとしては、あ、あの、 ファムトリップとしてですね、あの、下に こう書いておりますけども、あの、前日、 あの、夕方は薄きフグを食べていただいて 、で、あの、街中とか寺、あの、小民家の 、え、宿泊体験を、え、した後2日目なん ですけども、朝、え、薄木石物で早朝の 座然、え、さらに、え、その場で朝食 焼きたパン、え、本魔野菜といったような ものを食べる予定にしております。で、 観光していただいた後、あの、お昼にここ が、ま、メインのイベントとなりますが、 新規開発の今度はビ春っていうあの、ま、 メニューの広めをあの、しようと思って おります。はい。 これは場所は下屋敷でいいんでしたっけ? あの、稲化下屋敷であの、お料理を食べる というコンテンツになっております。 えっと、資料2枚目にビシュンっていう ものの、あの、第2弾、さらに、え、薄の 食材の、え、ストーリーを書いたような もので、今回はですね、資料の、え、その 次のページ3ページ目見ていただくと、え 、両亭の山田さん、それとあの、さ山の宇 さん、え、とのそのコラボといったような 形に、え、なっておりまして、え、この プレミアムメニュー微春、え、のこの1 から7に当たるようなその料理をこう出す というような形でございます。ま、薄キ士 としては、え、インバウンドをこう ターゲットにですね、こういうその食って いうところで美味しいものが食べられる、 それも幸福価値のものが食べられるという ようなことで滞在時間を長くし、え、宿泊 等もしていただけるようなあの観光、え、 プランをこう用意できるように成長して いけばという風に思っておりますので、え 、よろしくお願いいたします。こちらも 10月の22日の際に、あの、是非とも 取材をしてPRをしていただけたら ありがたいという風に思っております。 え、次のあの資料6の、え、乾杯条例に ついては、あの、後ほどあの、え、こちら の、え、 藤士、藤士さんの方からですね、あの、 PRをしていただく予定になってますので 、あの、後で、あの、報告しますんで、 ここは飛ばしたいという風に思います。 え、あとここからは、え、10月ではなく て11月のイベントなんですが告知をお 願いしたいして欲しいイベントとして糖尿 病予防イベントというのが、ま、毎年行っ てるものなんですが11月の16日、え、 中央公民館で開催されます。え、糖尿病 講演会、え、といったようなことで今回は 、え、つみ、えの中央病院の、え、副委員 長、えの、え、桂木先生から、あの、お話 をいただくということで、糖尿病について は、あの、薄木市も長年重賞化予防のその 取り組みを起こしております。早期発見で 、え、重賞化をしないようにして、え、 重賞化してしまうとですね、投積患者に なってしまうだとか、その結果、あの、 多額の医療費がかかったりだとかっていう ことで、あの、早期の、え、介入とその 予防っていうものが大事だっていうものを 啓発するための、え、取り組みをやって おりますので、え、多くの方に参加して いただきたいという風に思っております。 11月の16日、え、ですが、あの、告知 をお願いしたいと思います。またもう1つ こちらも、え、資料8になりますが11月 のイベントではありますが参加者募集と いうことでございます。え、昨年9月に オープンした薄キ、え、パークゴルフ場は 、あのおかげ様で皆さん、市民の皆さん からも、え、大変公表を得てるところで ございますが、え、本格的に、え、市町杯 のですね、パークゴルフ大会を、え、し たいと思ってます。え、昨年第1回を開催 しておりますが、え、パクゴルフ協会も、 え、できましたし、あの、今度、え、そう いう形になってからの第2回の、え、 イベントを開催します。え、令和7年の 11月9日、え、に、あの、開催する予定 で、え、概市市民60名に参加してもらっ て、え、500円、参加し、500円で 参加できるようになってますので、え、 告知をお願いできたらという風に思います 。 はい。え、駆け足ですけれども、え、以上 があのイベントの個別の話で、あとはあの 全体的な話として資料9の方にですね、 スケジュールで書いております。もう10 月と11月は、ま、季節もいいので、ま、 本当にイベント盛沢さんで、あの、1つ1 つ、あの、できれば、あの、発信して いただけたらという風に思ってますので、 ちょっと振り返っておきたいという風に 思います。え、まず10月の1日、今日 ですけれども、あの、夜7時から、え、第 3回街づり市民講座。これは先月の記者 会見であの、報告させていただいており ますが、あの、こういうものが行われます 。え、長崎県平戸市の、え、黒田市長が来 ていただきます。ま、薄木市とはあの平戸 市、え、2009年以降ですね、あの、 三浦安じた交流をさせていただいてまして 、え、薄と平戸市、多くの公共通点がある 中で、え、平戸で進めてるイタリアのです ね、え、ま、5化の活用みたいな部分で アルベルゴディフードっていうものがあっ て、世界初のアルベルゴディフードタウン の、え、認定を受けてる町ということも あって、そういった取り組みのお話を いただけるものと、ええ、聞いております 。え、10月3日、え、金曜日ですけれど も、え、14時30分からAIを活用した 相談、え、対応事業の実験にかかる協定の 締結式を行います。これについては、あの 、内容はこの締結式に是非取材に来て いただけたらという風に思います。あの、 子育て支援の関係の対応でございます。 そして、え、10月3日の夕方、えと10 月4日の15時30分からの時間で スイングKids,ズ、え、 JAャパンツアー2025、今画面に出 てるものですけれども、こちらが開催され ます。え、スイスの、え、ジャズ、子供 たちによるジャズバンドということで8年 ぶりに薄に来てくれるということで、え、 8年前も非常に公評でしたので、え、より 多くの方に参加していただきたいという風 に思っております。え、10月、え、5日 はあの場後の国市記念講演会は先ほど 申し上げましたが、もう1つ、え、1番下 のところですね、もう1つの総春府要因 武田と薄木を、え、結ぶ歌の、え、再会と いうようなことで市民会館小ホールです けれども、え、県内の唯一のオーケストラ である、え、レンタルを室内オーケストラ が、え、薄に始めてくるということであり まして、あの、ま、ここのコントラバスの 森田さんは、あの、個別では薄キにはよく 来てくれてですね、あの、ちょっとした レストランとか、あの、カフェで、え、 コンサートをやっていただいたりとかし てるんですけれども、あの、今回は オーケストラとして来てくれるということ で、あの、是非とも多くの方に参加して いただけたらという風に思います。1枚 めくっていただきまして、え、10月の 12日でございますが、え、東京の話に なりますが、メ黒のサマ祭りが、え、行わ れます。え、こちら、あの、もう、え、第 49回目を迎えるあの、目黒のサンマ祭り 、え、宮城県気仙沼市のサンに、え、薄木 のカボスを合わせる会ということで、私も そちらにあの、参加していきたいという風 に思っております。え、10時から中央 地区の、え、触れ合い祭りっていうものが こう行われます。これなんかあったかな? [拍手] はい。えっと、中央、ま、地区の触れ合い 祭り、大手門広場前で、え、行われるもの で、え、岡島、え、玉入れ、あと東中の 水槽学部の演奏といったようなものがあり ますので、えっと、地域進興協議会、中央 地区の進興協議会主催のイベントです。え 、参加、あの、PRをお願いできたらと いう風に思います。 えっと次があの17日の、え、金曜日に 先ほどさんからご報告がありました職文化 の、え、う木高校生のフィールドワークが 、え、あったりします。はい。で、え、 続いて、え、18日に書いてるのが川登り 小学校のキッズサポーター要請講座という ものがあります。これは23日にも、え、 市浜小学校で同じものがありますけども、 認知認知症の、え 、普及啓発っていうような形でのあの、え 、サポーター要請講座を、ま、通常大人が 、え、よくやりますけれども、あの、薄の 場合、あの、小学校、中学校にもですね、 認知サポートサポーター要請講座を、え、 長年やってるところでありまして、その 取り組みを、え、やります。ま、子供たち が認知症についてしてそれをその家族で、 え、そういうお話をそのするということで 地域全体でその認知症について考えるよう な場ができればというような取り組みで ございます。はい。 続いて、えっと、 そうですね、今度は23日、10月の23 日のところにあの健康イベント、これは そこはもう進んでますね。画面をちょっと 変えてもらっていいですかね? もう特にない感じです。あ、ないですね。 あの、先月PRした部分ですかね。あの、 健康イベントのパークゴルフのその イベントということで、あの、この23日 、24日にあの、え、パークゴルフに来て いただければ合わせて健康チェックとか、 あの、ストレス、え、効果的なストレッチ 体操体験などを、え、してもらえるといっ たようなイベントを、え、用意しておりま すてことです。それと23日の、え、10 時からエジが選ぶ薄校緑地公園遊具広場 ネーミング総選挙というようなあのものが こうありまして、え、こちら8月1日から オープンしております。え、新うフェリー ターミナルの、え、遊具ですけども、ま、 ちょっと真夏の暑い時期は、あの、 ちょっと控えてイベントを控えてたんです けれども、あの、市内の認定子供園のこう 協力を得てですね、あの、イベントを行い たいという風に思ってます。で、えっと、 この講演のですね、相性もこう決まって ないというところもこうありますので、 その相性をあの、募集してそれを発表する とといったようなところを、え、メインの そのイベントにしたような形で市内、あの 、各円がですね、あの、え、遊具だとか、 え、クイズだとか、え、シャボ玉とか、え 、じゃんけ列車とかパーク、パークゴルフ の体験もあるみたいですね。 というアトラクションをこうちょっと用意してその、え、シンフェリーノリ場のあの遊具の近くで、え、楽しんでもらおうという風なイベントを、え、企画しております。 はい、 続いて25日はですね、え、こちらも詳細 はまた追ってお伝えしますが、あの、薄市 PTA連合会の方がすぽゴミっていうです ね、あの、スポーツとゴミ拾いを、え、 コラボをさせたようなそのイベント、清掃 活動を、え、する予定にしております。え 、そういった活動があったり、え、その次 の南鶴地区の私巡りウォーキング大会って いうことで、これは南鶴地区の、え、地域 進興協議会が、え、実施をする ウォーキング大会のイベントでございます 。これもまた詳細はおってお伝えします。 26日、え、日曜日ですけれども、薄市の 一斉、え、総合防災訓練を行う予定にして おります。え、防災訓練そのものは市内 全域でありまして、え、シェイクアウト 訓練等々やっていただくというような形に 、え、なるんですけれども、え、市として のメインの会場は今年は殺を、え、会場に する予定にしておりまして、そこでは、え 、避難症訓練、え、防災啓発ブース、え、 自衛隊による炊き出し訓練といったような ものもあの、する予定にしておりまして、 左地域の皆さん、そして子供たちと共もに 、え、地区のその防災について考える会に したいという風に思っております。え、 26日は同じく、え、その日に南の土地区 の、え、文化祭寺祭りが、え、開催される ということに、え、なっております。 続いて、え、10月の28日は大分温泉 大分の、え、転職なき移住モニターツアー を、え、行うことにしております。こちら は、え、 テレワークのその導入とかでですね、あの 、そういったもので、あとはその地域課題 解決を目指す、ま、都市圏のその企業さん たちとそのモニターツアーを実施すると いうことで移住低住策の一環でございます 。え、テレワークとかフィールドワーク などを体験する機会をあの提供してで、 フルリモートのその勤務者に情報発信を することで、ま、転職をしなくても、え、 地方に移住を、え、してもらえるような 取り組みをする予定にしております。え、 薄キではですね、薄キーアートハウスの 川ノさんのご協力をいただいて職文化を 中心に見る、体験、え、食べるを盛り込ん だ薄の魅力を体験していただくツアーを、 え、増成する予定でこの28日から31日 の間で、ま、定員5名で今募集をしている ところでございます。はい。 続いて、 え、29日、え、あの、野町の文化祭が あの11月4日までで展示会がされます。 30日、え、これはメキシコのメリダの話 になりますが、UNネスコ都市 ネットワーク職文化部門の年事総会。私が 言ったのは、あの6月のフランスアギャン レバンは、あの職ユネスコ創造都市 ネットワーク全体の総会だったんですが、 そのうちの職文化部門のその総会が今年は メキシコメリダで行われます。え、その 職文化のあの加盟都市館でのその交流を するということで担当室長が、え、訪問 する予定にしております。え、30日31 日は、え、本魔門農産物の収穫体験という ことで、え、一山小学校の1年生、え、1 組2組がそれぞれですね、あの、野の、え 、下村農園の方で、え、カ田君の、え、 干渉のですね、え、 収穫をする予定となっております。ま、 その後、え、11月になるとすぐ竹いって いう形で薄のメインのイベントになります が、え、次の定歴者会見は10月の28日 を予定しておりますので、竹についての あのプレゼント等々は、あの、またその時 改めて11月以降のイベントについても その時にご報告したいという風に思って おります。え、大変長くなって恐縮も私 からの、え、説明は以上となります。あの 、ご質問等いただけたらという風に思い ます。 ま、またあの、個別であの紹介いただいて 、あの、是非とも取材等々あの、して いただけたらという風に思いますので、 どうぞ、あの、お願いしたいという風に 思います。 えっと、さっきの内容のところで神愛子 生誕140周年海人丸、そしてあの竹の方 もあの29回のイベントに向けてこの後 説明しますし、あとひ回りフェスタの話、 さらに自酒で乾杯条例の話について、え、 それぞれのところから、え、ご報告をして いただきますので、もう少しお時間 いただけたらと思います。私からの報告は 以上となります。 え、宮生誕 140 周年記念配神丸小説家の旅に関しまして劇団無近の林さんの方のように、え、説明をいたします。 [音楽] はい。え、林由太郎です。え、劇団無近家の座長をやっております。 えっとこの度ですね、え、野神や子の生誕 140周年ということで、え、海人丸の 舞台演劇にて行いたいと思っております。 え、去年あの劇団無近でこの海神丸の朗読 劇をやらせていただきました。その際は、 あの、原作を元に、え、やらせていただい たんですけども、今回、えっと、原作は もちろんこうベースとして扱いながら、あ 、無近の代表でもある鍛ジ原がですね、え 、オリジナル、え、要は客色と言いますか 、もう脚本自体をオリジナルとして、え、 そこに怪人丸を起用するという構成になっ ております。え、そ、なので原作を元に ただ役者が演じるというわけではなくて ですね、あの形的には野神あ子があの所管 を事実が、え、綴られた所管が野神子の手 に渡ることがあるんですけれども、それを もに、え、や子が想像していくんですね。 え、その中にいるう、その船のりの人たち 遭難した彼らがいるわけですけども、僕ら 船のり、え、僕も八蔵という船のり役を 演じさせていただきますが、野神愛子の中 に、え、のイメージの中にいる役者として 演じさせていただきます。そこがちょっと こう普段の演劇とはちょっと違う構成に なっているので、え、楽しんでいただけ たらなと思っております。え、日時は10 月16から19日の4日間、え、1回声の 日もあれば2回声の日もあるという形に なっております。はい。 はい。はい。はい。 え、それでは今、あの、会人丸について、え、説明がございましたが、質問がございましたら教の方、え、いただきたいと思います。 [音楽] こんにちは。小田道新聞です。 えっと、なんか公開練習とかは予定はないですか? あの、それこそ今回ですね、えっと、東京に、え、僕と林と原、東京の方の劇団にも所属しているんですけども、そちらからも役者を引っ張ってきてまして、つい先ほど、え、東京の出演者が到着しまして、え、稽古自体、え、はになります。 なので、え、明日以降はもう自由に、え、あの、見学可能となっております。 ありがとうございます。 はい。 え、他にご質問はございませんでしょうか?よろしいですかね?はい。それでは、あの、 10月の16日から19 日までの講演ということで、え、是非 PR の方ご協ご協力の方よろしくお願いいたします。さん、ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。い、 はい、それではよろしくお願いします。 [音楽] はい。え、今年度竹い実行委員長の情と言います。え、竹いの詳細についてなんですけども、まだパンフレットが出来上がってませんので、え、詳細につきましては 10 月末の記者会見の方で、え、担当課長から報告をさせていただきます。 で、今回第29回薄木たについてなんです けども、ま、日程の方が令和7年11月1 日の土曜日と2日の日曜日の2日間となっ ております。その1週間前には七いという 安全がありまして、え、10月25日の 土曜日17時点頭、18時真事神社にて 行います。で、本番当日の前日には撮影会 というのがありまして、薄木竹堀前日撮影 会が10月31日金曜日17時より点灯で 、え、津座歴史の道にボンボりを約 2000本並べて撮影会を行います。 で、簡単な概要を説明させていただきます 。竹ぼん堀及び竹オブについてなんです けども、竹ぼん堀の設置本数は約2万本、 竹オブジェは26団体に協力いただいて おります。点灯時間は17時から21時、 そして半若姫行列につきましては例年と 同じルートを行います。1日の土曜日は 19時に夜神社を出発し、20時15分に 稲葉、稲毛屋敷に到着するルートです。2 日の日曜日は19時に稲下屋敷を出発し、 20時15分に矢坂神社に到着いたします 。え、臨時駐車場につきましては6箇所 準備しております。薄木市総合運動公園と 薄木石物駐車場。この2箇所からは シャトルバスが運行します。その他にも JA大分薄木中央地点駐車場と薄市役所、 そして薄市中央公民館、そして市民 グラウンド。この合計6箇所で、え、臨時 中止を確保しております。来場の際はご 利用ください。 次にシャトルバスについてなんですけども 、運行時間は1日土曜日、2日、日曜日、 両日とも15時から22時となっており ます。1つ目は薄木市総合運動公園から 薄木川中須バス停。もう1つは薄木石物 から田町バス停程度。この2箇所で運行 いたします。協力金として片道200円。 中学生以下は中学生以下や身体障害者手帳 をお持ちの方は無料となっております。 案内所につきましては4箇所サー薄に総合 案内所そしてイ銀行前それと大分銀行大分 銀行職員駐車場前そして住友生命前この 合計4箇所に案内所上を設けております。 次に長者の市場についてなんですけども 今年も長者の市場を開催いたします。 仲良し子供公園にて1日2日と両日とも 開催いたします。悪天校の場合は出点を 中止することもありますのでご了承 ください。 次にメインステージの音楽イベントについ てなんですけども、大手門広場にてメイン ステージを設営し、音楽イベントを実施 する予定であります。 以上が概要になります。お問い合わせ先と してして薄木滝い実行委員会事務局電話 番号097272 の1062にお問い合わせください。 以上です。 はい。え、よろしくお願いします。え、今年で、え、 6 年目を迎えます。え、カー登り地区の進行協議会の、え、サンフラワーロードということで、え、ひ回りフェスタの方を、え、開催します。え、開催期間は、え、 10月の4日から、え、 10月の13 日、え、祝日までとなってます。 え、時間帯は9時から17時までを、え、 設定しております。で、ま、右天時につい ては、え、駐車場の関係もありまして、え 、閉鎖することもありますので、え、市の ホームページと、え、ご覧いただきたいと 思います。 で、え、 地区の、え、川信小学校の、え、児童が、 え、今年で4年目になりますが、え、地域 起こしということで、え、進興協議会の方 の手伝いをしてくれております。で、え、 イベントとしては10月4日に、え、子供 バカ神楽の、え、大分市から、え、講演を お願いしております。え、その際は、え、 地域の、え、 デサービスセンターの、え、利用者を、え 、招いております。で、え、11日に、え 、川信小学生の、え、ひ回りガドと表なし で、え、その後演奏として、え、中学校と 、え、東中学校のブラスバンドによる、え 、演奏があります。で、え、合わせて、え 、の、え、吉務の発文化推進協議会のお 手伝いによって、え、写真と得紙の、え、 コンテストを行うようにしております。え 、12日については、え、午前中、え、 文庫キっちょ務大子で午後から薄キ ハーモニクラ、ハーモニカクラブの演奏を 行うようになっております。で、え、期間 中は、え、ひ回りの種や、え、内輪、あと お土産等を、え、用意してます。え、これ は無料になってます。で、え、休みの土曜 、日曜、月曜、え、休みの日に関しては、 え、キッチンが、え、来るようになって ますので、え、お楽しみいただけるかと 思います。え、以上が川興協議会からです 。よろしくお願いします。 はい、ありがとうございます。以上、あの、 2025 ひ割りフェスタについて、え、ご説明を申し上げましたが、この件についてご質問がありましたら挙務の方お願いいたします。 [音楽] あの、例、あの、迷路なんか去年はあったみたいなんですけど、今年はあるんですかね? え、今年はですね、今開花状況が、え、メールの時は大きいあの [音楽] 2m ぐらいある回りを、え、植えてるんですけども、え、今年暑いかったもあって、え、もうそれの花がちょっと終わりかけて、え、今からの感想用で 1mぐらいの花が今ブ だけですので、え、メールの方はちょっと作れない状況になってます。他にイベントっていうのはなんか通知でなんかスタンプラリーとかあるんですか? そうですね。え、小学生が考えたスタンプラリーが 2 コースありますので、そちらを、え、回っていただくようになると思います。 期間中、それはずっとされてるんですか? そうですね。 期間中、え、全て、え、スタンプラリーを行いますが、え、 11 日に関しては、え、小学生がガイドしながら、え、一緒に回ってくれるようになってます。スタンプラリーはなんかこうなんか回ったら何かもらえるとかあるんですか? はい。 え、スタンプラリー、えっと、今年が、え、 2工場コースとショートコースという 2階2 つの、え、コースを設定してますので、え、それを回っていただいた方にはお土産の方用意しておきます。 ありがとうございます。 はい。えっと、皆さんこんにちは。えっと、薄木の地元の酒で乾杯推進する会の会長としてやっております。あの、富士の富士でございます。よろしくお願いします。 えっと、こちらの、えっと、事業なんです けど、ま、薄木の地酒による乾杯条例施行 10周年記念事業につきまして、えっと、 まずですね、あの、平成の27年の10月 1日にあの薄木の地元のお酒による乾杯 条例というものを施行させていただきまし て、え、これが大分県で1番初めにあの 乾杯条例を施行した市ということで、それ を目指して、ま、あの成立した、制定され た条例なんですけど、もう早くも10周年 を迎えることになりました。で、あの、 乾杯の条例ですけど、ま、あの、割と市の 方、市の内外にもですね、あの、浸透して いってまして、結構飲食店さんなんかを 中心に、あの、やっぱり薄の地酒で乾杯 しようぜとかいう形で結構お付き合い いただいてるケースもかなりお見受けすに なりましたが、ま、さらにあの復旧定着 っていうことを目指して、ま、ちょうど 10周年の記念の節目ですので、えっと、 事業を行いたいという風に思って、この ような企画を立ち上げさせていただいて おります。で、まずですね、えっと、左の 黄色いところを見ていただくと、ま、周知 啓発事業としまして、まずあのポスターを 作成をさせていただきます。もうこちらに あの上がっておりますけど、これはですね 、あの地元のお酒と食に関わる方たちの中 でこう活躍する女性ですね。それをあの 今回は入れさせていただきました。ま、 このポスター実は初年度の時とあと5周年 の時にも作らせていただいてまして、未だ にあの酒屋さんとか飲食店さんとかに貼っ ていただいてるんですけど、2回目の時も ですね、あの坂倉の女将さんとかやっぱり 隣色店の女将さんとかで、ま、こう活躍 する女性をテーマにあのしたあのポスター 作らしてもらいましたんで、今回はえっと ま、坂倉飲食店それからあとフグ先ほど いらっしゃった木ナさんですね。と、あと 、ま、あの市役所のあの職文化創造都市に 関わる方とそれぞれこうあの募りまして、 あのみんなで飲食店でポスター作らせて いただいて、ま、こう賑やかしくこう乾杯 条例ということを表現したいと思って ポスター作らせていただいております。ま 、こちらのポスターですね、またあの例年 のように、え、飲食店さんとかあの市販店 さん、もしくはその我々のような坂倉の メーカーに啓発ポスターということで、ま 、結構大きいものをかなり作らせて いただきましたので、それを配布して、 えっと、周知をさせていただこうと思って ます。で、あと、ま、記念グラスの作成 ですね。これもちょうどあの、えっと、 180ぐらいのちょうどいいサイズの グラスがあって、あの、ちょっとワイン グラスの頭だけの部分のような形の香りが すごく分かりやすくて、ま、日本酒で あろうが、焼酎であろうが、力勢であろう が、あの、地元のお酒どれでもこう使える ようなそういったグラスをちょっと考え ました。で、それに、え、この乾杯条例の このマークですね。このノッツマッチの キッチムさんと薄キのホットさんが入れ てるものとあと反対側にあの薄キの 食分化年市のマークていうものをプリント したあの記念のグラスをかなりの量を作っ てますので、ま、こちらをまた飲食店さん で使っていただいたり、あとま、一部消費 者さんの方にあのお配りしたり、あ、お 配りというかプレゼントで使ったり、ま、 販売したいという形でさらにこう現場で こう見て分かっていただくそういった グラスを作る予定にしてます。あと、ま、 あの、過称ですけど、薄キの字で乾杯する キャンペーンというのを、ま、あの、 ネットですね、ま、SNSというか、ま、 インスタを使ってそういったあの乾杯する 画像にハッシュタグをつけて投稿して いただいて、あの、プレゼント キャンペーン、ま、この右席の4社の酒を セットにしたプレゼントとかそういった ことを企画して、ま、あの、いろんな方面 からそういった条例の周知とまた啓発で形 であの、行わしていただくようになって おります。またあと緑色の方なんですけど 、ま、あと記念事業というものも今ご用意 しておりまして、 1つ目がま、プレイイベントなんですけど 、これゆルで乾杯と。ま、これゆルという のはあの町のあの役場、あの視聴者ですね 。調車の建物なんですけど、あの従来我々 の手会社では、ま、乾杯、乾杯条例とは 関係ないんですけど、あのクラ開きという のは春にもう10年以上ずっとやらして いただいてんですけど、やっぱりこう薄 4者ある中で、ま、薄木の街中でしかこう 今んとこイベントほとんどしてませんでし たので、ま、町で、ま、2社坂倉が私と 含めてあるんですけど、ま、ノの方でも こうやって欲しいということもずっと要望 されてましたので、ま、この乾杯条例の 記念でもありますからノの2社でこう 確打地をさせていただくと、ま、そういっ たイベントを今考えております。ま、 こちらが11月3日の、え、祝日ですね、 文化の日ですね。で、ま、午後1時から4 時なんですけど、この時ちょうどあの町で ですね、あの3日、四日市といってあの一 の1番大きいあのお祭りをやってまして、 ま、そのお祭りの一角でですね、あの視聴 者の方であの車の方でこういったイベント をさせていただくことで、あの、ま、集客 ももちろんですけど、やっぱり乾杯条例 っていうことを広めていくイベントもあり ますので、ま、内外の方に遊びに来て いただいて核打ちをしていただくことで、 えっと、広めていきたいなと。で、ま、 この時は、ま、確打ちなので、ま、あの、 一応お酒と地元の食という形で今準備を 進めております。で、メインイベントなん ですけど、これはもう発子で乾杯という形 で、普段いつも我々があの、え、坂び開き を春にやる時は、え、観光交流プラザで今 やらしていただいてるんですけど、今回は ちょっと八丁の方で、あの、やらして いただくことでかなり広い場所を使わせて いただきますので、あの、八丁と サラデウス好きですね。ま、ここのところ であの各駅イベントをやっていきたいなと いう風に思っております。こちらは、え、 11月16日曜日の13時から17時で、 で、一応あの乾杯条例ですから、あの、 市長様も一緒にいらっしゃって、あの、ご 挨拶とご令かけさせていただきますので、 ま、あの大人数で一斉そういった形のこと も考えていきたいという風に思っており ます。 で、ま、一応あの4社の確イベントという 形になるんですけども、あの一世あのを こちらで行うこととあとま、10周年に なぞられて、ま、10年貯蔵の非常焼酎の 各地とかですね、あのその時しか楽しめ ない。そういったお酒なんかを用意したり 、あと、ま、あの販売ももちろんさせて いただきます。で、あと、ま、聞き焼酎 クイズ、ま、あの、ブラインドで象徴を 聞いて、あの、それで、あの、クイズって 形で当たった方に、え、プレゼント 差し上げるとか、ま、そういったちょっと 普段あの比び開きとかでやらないような ことをまた代々的にやらしていただこうか なという風に思っております。で、 ちょうどですね、あの、八丁王子でその時 毎月あの1日第1日曜日かにあの開催され てる上り位というのをいつもやってるん ですけど、それとの同一次開催ということ ですので、ま、我々のイベント プラスアルファで発日とどこでもこう風も 楽しめますし、そういったお祭りの中で 集客もあの合わせてしていただけるような イベントにしらえるつもりでおりますので 、またこれであの1番大目的である やっぱりあの薄の上像の町の薄としてのお 酒の乾杯条例ってことをまた広め いいて内外の方にあの好きの、え、上文化、職文化っていうことの良さ、そういったものを発信させていただけるような、そういったイベントにしたいという風に考えております。え、大体内容は以上でございます。 はい、ありがとうございます。以上、あの、乾杯条例の受記念授業について説明がございましたが、あ、ご質問があれば挙の方お願いをいいたします。じゃ、お願いします。 ちょっとあの記念グラスのことなんか作られるということでおっしゃってた中で えっと販売を想定していどんな感じの使い方改めてす あはいえっとですねあのま当日イベントの時にあのえっとあれはえクイズの景品とかでも出しますしま 200 円とかそれぐらいあんまり高くない金額でも販売も考えておりますと飲食店さんの方にやっぱりあ あの、前回ですね、あの、1、1周年ネタ 1番初めのあの、乾杯上制定した時にも やっぱり、あの、その時は薄き焼きの 焼き物を用意して各飲食店さんにで、これ で乾杯をしてくださいって形で、あの、 やってい、やらしていただいたんです けれども、さすがにちょっとあの、前回 この量産が難しい状況になってましたと、 ま、なので、ま、グラスを作ってそれで皆 さんにそういったあの、いろんなとこで 使っていただけるものとしてあの、作って おります。はい。 あの、市内の飲食店にもこう配なんであの初回の時にやってるような形で、ま、飲食店さんに、ま、割てで配らしていただいて、あの、責任つけばこれで売ができるとああ、で好き乾杯術少年なんやってちゃんと分かっていただけるようなそういったのと、あとま、そうやって一般の消費者の方にも買い求めていただけるようなそういったルートを作ろうと思ってます。 いつぐらいかま、また完成はしてるんですか? あ、えっとですね、え、このイベントに合わせて、あの、 [拍手] 10 月末頃には入会予定ですので、ま、少なくとも 16 日の時にはちゃんとそれを使って、あの、か、あの、できるようにで、景品で配ったりと、あの、あの、当たった人にプレゼントしたりとかで販売もその時行いますし、そういった形ではい。 数は何本ぐらいです? えっと、ですね、3000、 3000円用します。 はい。 なので、ま、あの、飲食店さんにある程度割り当てさせていただきますけど、十分その他のファンの方に買っていただいたり、あの、景品で差し上げたりとかする分があります。はい、 ありがとうございました。 え、他にござりませんでしょうか?よろしいですかね?あの、乾杯条例の関係につきましては、あの、皆様が元に配布をしております。 あの、こいつの手法にもですね、えっと、特集事を踏まさせていただいておりますので、是非ご覧いただければという思います。え、さん、ありがとうございます。 [音楽] ありがとうございます。M

10月1日に開催された、
大分県臼杵市の定例記者会見の模様をお届けします。

#臼杵市#市長#記者会見#イベント#情報#石仏#みうらじゅん#いとうせいこう

Leave A Reply