75㎝の○○が釣れたとされるこの堤防。ポテンシャルがやばすぎた。【秘密の堤防を開拓したいがよ】

お色けなくてすみません。ひたすら国道を 走っています。愛肉のお天気ですが、この 後は次第に晴れていくようです。こんな朝 早くから何をしているかと言うと、新たな 釣り場を開拓するためにとある旅行へ移動 をしているのです。ということで本日の 動画は秘密の釣りポイントを開拓したいが よお送りします。高知県の国道をひたすら 車で走り続けています。そしてここから 指導に入っていきます。大体海に向かう際 は一山超えることが大半ですね。この辺り はとてものどかな美しい日本の景色が 広がっています。というわけで早速行が 見えてきました。結構広い釣り場なので もう少し車で走らせて当たりを確認してみ ます。まずはここに堤防がありますね。 かなり湾の奥に位置していますが魚が釣れ そうな雰囲気を醸し出しています。そして 奥に行ってみると行き止まりとなってい ました。歩いていけそうですが、今回は 反対の騎士にも堤防があるので、そちらに 行ってみます。その堤防に向かう道中は めちゃくちゃ狭い道を通ります。車が すれ違うことは不可能ですね。しかし所ど では克服工事が施されていました。漁業 関係者や地元の方が使う重要な生活路に なっているんですね。堤防に向かう坂を 降りてきました。先ほどのワンの堤防より もめちゃくちゃいい感じですね。車を降り て早速堤防に向かってみましょう。地元の 方と少し話しましたが、実はこの堤防 とんでもない水深と釣化があることが判明 しました。ということでこの場所をどの ように評価をするか説明します。今回も うプ主が思う釣れる3つの要素で評価し ます。これは以前ウプ主があげた動画の1 つ。よく釣れる場所は人がまるまるな場所 から引用します。そこからご覧の3つの 項目を評価していきます。それぞれ持ち点 は重点です。なので30点満点で評価し ます。 またこの項目以外にもプラスアルファでいいところがあればお伝えします。まずはこのポイントの地形を説明します。今立っている堤防がこの釣り場の置きから 1番近い位置となります。 つまり背中側がワンの奥となっているわけですね。 そしてこのには小さな川があり流れ込みがあります。また左右にはそびえ立つ崖けがありますね。左側は車ロエリア、右側は水深がありそうです。 まずは1 つ目の評価ポイント。ベイトの存在からです。 うん。 これはどうでしょうか?堤防の手前を確認してみると少し見えづらいですがベイトとなりそうな魚が群れをなしているではありませんか?魚種手までは確認することはできませんでしたが、小魚がたくさんので十分ベイトになりそうです。ベイト部門は点です。かなりいい感じですね。つまりプランクトンも豊富にあるエリアのようです。そして [音楽] 2つ目の項目水深についてお伝えします。 40g のジグを使用してどれくらいで着定するかします。 30カウント以上で満点です。沖に向けて ジグをキャストしました。一体どのくらい のフォールカウントで着のでしょうか? [音楽] [音楽] ここでようやく着定しました。なんと 40gのジグでボトムを取るのに33 カウントかかりました。ということで水深 部門は文句なしの満点です。えぐいですね 。そのままアプローチを続けていきます。 沖の中層までワンピッチジャークをして アプローチしていきます。 フォールカウントは大体15カウント くらいでした。ここも水深はあまり変わり がないようですね。と堤防の間には急激な 駆け上がりはなさそうです。そのままワン ピッチジャークを繰り返します。 堤防手前のボトムに着定しました。やはり カウント数は7カウントほどなので浅い ですね。堤防の基礎があるためだと思い ます。ちなみにおよそにはなりますが、 40gのジグが着定までに33カウント かかったということで計算すると最大水深 は30m近くはあるでしょうか?また 先ほども申し上げましたが堤防側に 駆け上がりがあるというよりかは左側に 向かって水深が浅くなっているような地形 ですね。それでは3つ目の項目塩投資の良 さについて調査してみましょう。ジグが 流されるほどの塩の流れが起きれば満点 です。危刑的にワとなってはいますが、 前方が外界となっているので、塩投資は 抜群だと思っています。沖に向けてジグを キャストしました。この時もそのままジグ を着定させるまでフリーフォールします。 この時ラインが左右どちらかに流れていか ないかチェックします。ちなみに向かい風 が吹いています。 若干ジャークをした時、ロッドに抵抗感を 感じ取ることができますが、強烈に塩が 流れているというわけではなさそうです。 沖と堤防の間のボトムにジグを着定させて いきます。ここでもラインが放出する方向 を中止します。 堤防手前をアプローチしてみたいと思い ます。このエリアでも塩がめちゃくちゃ 流れることがあります。ジグが着定しまし た。やはりここでもあまり大きく左右に 流れる様子はありませんでした。ただし 強い向い風が吹いていることや地形のこと を考えると左右に流れるというよりかは 前後に塩が流れるパターンも考えられます 。餌や表流物が流れていれば確実に塩の 流れも分かりますが今回は前後に流れて いるかまでは精査できませんでした。塩 投資の部門に関しては左右方向への大きな 塩の流れは起きませんでした。そのため 今回は5点となります。ここまでベイト 部門は9点、水深部門は10点、塩投資 部門は5点となり、合計は24点です。 この時点でもう青物回流が十分にあること が分かります。特に水深部門については 驚愕しました。ここで実際にとある魚が 釣れた場面をご覧いただきたいと思います 。 目の前には養殖用のイケスがあります。 実際に何を育てているのかは分かりません でした。おそらく青物や体かと思います。 このようなイケスがあるポイントも魚に とって住みやすい場所と言えます。 プランクトンやベイトがいるということな のでそのため海流が十分に入ってきやすい 環境なんですね。 [音楽] ここでも当たりはないですね。それでは 堤防手前にジグを着定させます。ジグが 堤防手前に着定した時でした。 お、闇旗かな? ということで、堤防手前のボトムでね、魚が釣れました。これは旗畑系の魚ですね。おそらく闇ハでしょうか?闇ハ釣りました。このようにこの堤防周りは根魚の巣窟となっています。今回はジグで釣りましたがジグヘッドとワームを活用してボトムをネチネチ探っと釣れると思います。 持って帰ろうか迷うようなサイズでしたが 根魚は成長が遅いので一旦リリースしたい と思います。そのまま釣りを続けていると 先ほどリリースした闇ハが浮いてしまって いました。ショック状態を起こしていそう ですがなかなか起き上がって泳いでいか ないですね。さすがにこれは持って変える ことにしました。ランディングシャフトを 伸ばしていきます。そしてなんとか闇ハを 捕獲することができました。これは ありがたくいただくことにします。一応 サイズも測定してみましょう。ちなみに闇 は大きくなる個体は少ないと言われている ようです。この闇ハは22cmでした。 最大でも30cmを超えることはないよう なのでまずまずでしたね。ちなみにこれは 内臓とエラオを取って血合いを洗い、少し 塩をまぶして水気を取りました。そして そのまま煮付けにして食べましたが めちゃくちゃ美味しかったです。特に肉が 美味しいので頭は落とさないことをお勧め します。ということで、ベイト部門は9点 、水進部門は10点、塩投資部門は5点、 総合得点は24点でした。かなり高得点 です。デメリット言うならば釣り人が多い と釣り座の確保が難しくなるということ です。そしてイケスがあるので堤防中複で は遠投ができないという点ですね。この ような設備には十分注意が必要です。 しかしそんなことも気にならないぶっ壊れ プラスアルファがあります。これは地元の 方から聞いた情報です。まずは青物は本当 に回ってくるのかという点です。結論から 言うとここ最近は海流が少なかったよう です。ただし昨シーズン2024年には この堤防でいげない数のカンパチが回して いたようです。しかもサイズは60cm オーバーばかり。やはりこの場所の ポテンシャルがえぐすぎますね。また夏に は目ジカの回流もあったようです。その 目ジカが入ってくるタイミングで別の青物 も回することがあるとのことでした。 そして先ほど実際に釣りましたが、ここは 根魚の巣窟でもあります。堤防手前は特に 集まってきます。具体的には闇旗、黄門旗 などの畑やカサゴなどもここにいるよう ですね。しかも旗を実際にここで釣ったと いう方にお話を聞けましたが、サイズが 47cmだったそうです。黄門旗で 47cmは相当大きいサイズです。面白い ファイトだったと思います。そして 極め付けは真鯛です。なんとこの魚行内で 75cmの真鯛を釣った釣化情報を発見し ました。75cmの真鯛を釣ってしまった 際にはどうなってしまうのかと思える くらいの釣化情報でした。具体的には釣れ たのはこの堤防ではないようです。この 動画の冒頭で車を走らせた際にワンの堤防 があったのを覚えているでしょうか?その 小さな堤防でか釣りをしている時に真鯛が ヒットした様子です。釣れた方 めちゃくちゃ羨ましい。そのくらい魚営の 濃いポイントだったんですね。それが 分かっただけでも十分な収穫だと思いまし た。左右の段外絶壁の磯が作り出すわ内 の行とんでもないポテンシャルのある ポイントです。この場所もっと教えて 欲しいといった視聴者さんもいると思い ます。もし機会があればさらに探ってみ たいと思います。というわけで本日も最後 までご覧いただきした。

#ショアジギング #ゆっくり実況  #ルアー釣り
本日の動画は以前より気になっていた釣り場を舞台に初場所ゲームをお送りします。
今回は高知県のとある漁港内堤防です。地形としては湾内の中にあります。しかし実際にショアジギンをしてみるとかなり潮通しが良く、そして水深が歴代でもトップクラスにありました。釣果では75㎝の真鯛の回遊があったとの情報がありました。実際に行ってみるとそこはハタなど根魚の住処となっていました。本日はうp主なりの基準で青物が釣れるのか評価して開拓してみようと思います。皆様の釣りライフに活かせていただけると幸いです。

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7件のコメント

  1. めっちゃ行くポイントですねー。ここはすげー良い海ですよ〜。堤防でアカヤガラ釣れた時は驚愕しました。

  2. 動画アップお疲れ様です😊
    お色気を入れたいなら、釣りガールにチューニングしたアニメキャラのフィギュアでも冒頭に入れれば良いですよw
    そんな事より、自分はワンピッチ以外のアクションや、ブレードチューンしたジグを使った時のリーリングやアクションシーンが見たいです。
    どうか、動画アップお願いしますm(_ _)m

  3. up乙です。
    そこの堤防に去年行きましたが釣れはしなかったですが青物が回ってきて対岸の岩場でナブラが起きてました。
    先端からフルキャストすれば2.8mの竿でも対岸まで届いたので何とか狙えると思います。
    自分もよく来るおっちゃんに話を聞いたら春先に70~80cmの真鯛が釣れると言っていました。
    その人はその日に40cm超えのアジを筆頭に鯛などいろいろ釣られてました。
    ここの魚は生簀の餌撒きの時間に回遊してくることが多いそうです。

  4. この町の堤防では一番水深があると思います。
    いつも行かれている¥300−の協力金を払う所とここは水深がありますね。
    ここは湾の奥まった所なので大シケの時に魚が避難するらしく、その少し沖で大シケ後には大型の青物が大敷網によく入っていました。
    現在は廃業して大敷網はありません。

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