【猫と旅行】加賀の潜戸を遊覧船で【島根県】

こんにちは私たちは今島根県松江の町に来 ていますビジターセンター戸遊覧線乗り場 あのなんか潜るにとって書いて堂と読むん だそうでえまあの海食堂なのかなえっと海 の中にえっと岩壁がね独特な警官の岩壁を ことができるそんな有戦に乗りに来ました よなんで最後から片言になったはい乗りに 来ました加賀の区と読むんですて加賀って 言うとねなんかね石川県のイメージだけど こんな感じで え収 する有線乗り ますあれでも上料金2000円って書いて あるけど15だったな今買ってきたんです けどねチケット ね1500円でし たこれから見えてくる側の方に向いた最初 の大きこれを急と言いましておい子供の魂 の集まる場所ということから仏のと呼ば れる洞窟が1えどこの島根半新中は日本 ジオパークに認定されておりましてその中 でも中心的な役割をになうこのカので 先ほど出ましたマリンプラザの会には ジオパーク松江ビーターセンターがござい ますこうした岩肌走のお話がねよく分かる ようなデキとなっておりますはいそれでは ね この岩原千この右手の方にねご覧を いただきながらね去はきのポイント出て ありますえこれから向かう場所神様の洞窟 新戸でございます三津の入口を海中の道 ですこれから見えてくるこちら側が西口 その向こう側穴島が見えてくるのが東口え 洞窟に入りますと中ほどには大きな北口が 入っておりますえこのね新野は元々は穴の 通っていないそれはそれは暗い暗いだった と言われる場所でございますただ農神様お で大になろうとされた母神様姫の様が あまりにもこのが暗かったということでね なんと暗き岩かなと申されますちょうど 流れ着いた金の弓矢を拾い上げその金の矢 を離で抜いてできたというまし金の矢は ですねこれから見えてくる向こう側東口の 岩威と勢い余って合いの島まで移動します その時に道内が明るく光輝きそ農神様が 誕生されたということからあ輝けにと申さ れましたねここの地名が付けられたという そういう話とお話の伝わる動でござい ますはいまもなく見えてまいりますこちら 手前西入口天井から落ちるお水を清めの水 といい神聖な場所に入るために私はこの水 体を清めて履いたと言われるです今はでき ませんのでここから入る時にはこの清めの 水でね船を清めながら中の方へと入って まり ますはいここでね皆にお願いございます 通り抜けるこの西入口両側岩がき出ており ましてね船の幅ギリギリ一ぱいなところ これから入りますので一旦皆さん手すりの 方から離れていただいて座席の中ほどの方 へとねぎゅっと寄ってかけ直してやって ください入るまで手頭を出されたり 立ち上がったりされないようにねご協力お 願いをいたしますえ区でもね1番の南緒で ございました船長1番のでのみ所の場所で ございます見事入りましたらね船長の方に 拍手の方も1つお願いをしたいと思います はいそれではね向かってまりますが今日は ねちょっとまだどなうり波がね時よりこの 狭い西口の方へとね向かって出てまいり ますのでいつもより難しいところ入ります のでえ皆さんね最後までご協力お願いを いたしますはいそれではね入ってまいり ますもうちょっと中の方に入っとって くださいねまあの座席の中ほどの方にお 願いをいたします一番後ろのお客さんも ちょっと中の方にお願いをいたしますはい それではね向い ますえさてこれから入りますと左手上の方 には白木の通り下の平ら岩場を誕生岩と 言いますさの大神様がお生まれになった 場所お母様の坂姫の命様をおりした大神宮 というねおさの立っておった後が入ると 左手上に見えてまりますその横まで差し かかりますまでご協力お願いをいたし ます今日はねこうしてがね特急に出てまり ますのでちょっと早めに入りましたはいえ ここでねに拍手のをいたしますそして左手 上の方には白木の取手をポンポンと2つ 叩いていただいてお周りをいただきたいと 思いますはいちょっとね早めに広いところ へとね入りますのでご了承お願いますはい えこれからねえ入りますがもう狭いところ 通りませんのでねどうぞ両側広がって いただいてえ本の解いてみてください 立ち上がられともいいですえ今ちょうど 左手見えるのが大きな北口でございます 北口の反対側骨の右手の方中央天井には 釣りがを1つはめ込んだような丸い穴が 空いておりますこの穴はつが光つが光には 明りがとる時がございます6月の弟子の頃 正面東口のぼっ朝の光が直線に差し込むと 海面に反射した光がこの釣金光の奥を 照らすと言われておりますその時ここには 明りがとると同時に神が宿ると昔から言わ れる場所でございます金号が中央天井に 空いておりますはいそしてねえ船は東口の 方へとね向かって出てまりますが今 ちょうど船の右斜め後ろの方になってまり ますあちらの海面奥には小さな洞窟えこの 後ねお参りいただく仏の洞窟急の1番奥の 穴へとね繋がってると言われる穴でござい ます神様と仏様2つの洞窟をつぐという 唯一の穴だと言われるところでござい ますさて船はゆっくりと東口の方へと出て まります出口の天井からちてくるお水はの お水昔子供でお父が出なかったお母さんが このお水を持ち帰りましておかを炊いて 食べたところお父が大変よくれるように なったという不思議なお水でござりますま もなく出口付近落ちますこのお父のお水 どうぞ皆さん手を伸ばしてね受けて帰って いただきたいと思いますねえただねこれ なかなか手に当たりそうで当たらないと いうのがこの父のお水の不思議でね もどかしいところでございましえ早めにね 皆さんしっかり手を伸ばして待って いただきますと当たる確率上がってまり ますチャレンジいきましたね当たられたら しっかりと肌にすり込んでいただきたいと 思いますの父のそして先ほどの西口の強め の水ともどんなにしりが続いてお水がない としても1度も枯れたことがないと言わ れるお水でござい ますえいかがでしょう当られた方ありまし たでしょうかねこれも落ちるタイミング ございましたねなかなか手に当たりそうら ないののの不思議な とになった際全国から神々が集まりまして 西を敷いてここでおいをされたということ から西ヶ原と呼ばれるところそして前方へ と続く海岸線は鹿島海岸ここには色々な形 をした島谷岩がございます皆それぞれにね 名前がつけてありますえ今ちょうどこの上 の前方手前の方に背高い尖った鹿がござい ますさの防エ市に似ていることからエ市は 赤のなお冠島えこの森島の右隣にねこから 見ると見えますが陸上側奥の方に像が鼻を 持ち上げたような岩がございますその名の 通り象岩と言いまして花を持ち上げた像が 今にも動き出すそうな校親指と差し指 合わせ丸を作ったような形にも見える岩が この冠島の奥の方にございますそしてまた 船の正面の小さな島は見る角度によって亀 が首を伸ばしたよう亀の甲に似ていること から島といいますいずれも自然が長い年月 をかけ作り出した自然の日でございます はいまもなくこの上島冠島奥には先ほどの 象岩がはっきりとねご覧をいただきます手 は一切加えておりませんがこうして像の関 をした不思議な岩となっており ますえそしてえこの間もなく右手真横に 捉えますのは彼末の1本たった穴のいしえ 付けの金の屋で犬かれできたと言いました がこの金の屋がですね勢い余ってお合の島 まで移したというのがこの右手の島の穴が そうでございます大きくなられた佐の大神 様があの穴を的に弓矢の警されたという ことから的島と呼ばれております大きな 北口のよえねよく晴れた天気のいい日には 東内の南も光り輝かする明りとりの役割り をするのがこの大きな北口でございます ただにもなるとですね冬場の強い北寄の風 と共に非常に大きな波がね中するという 場所でもございますえこの大きな北口から ね波で隠れるような中天井まで波しきが 打ち上げるような大きな強い波がね打ち すると言われるこの北口の口そしてこの 北口を食えてまいりますとね今日は魚の方 さもいらっしゃいますがえこのね左手下の 方浪内のところには入らない馬がねずっと 向この方へと続いてまいります畳るほど 広く平らない岩場ということから下の方の 岩場を洗敷千敷から続く高い岩は高原と 言います黒い大きな岩が1番垂直にね立っ ておりますこの岩を両が岩と言いますえ ここ高原の領土を仕切るためにテラスとサ の大神が相談をして立てたと言われる岩で ございます両が岩金上の方にねえっており ますえそしてに見えのは戦時期でも1番 広く平らな場所でございますがここには 佐田の大神様が生まれになりにつられたと や馬の傾向された時の日の後水をされた時 のかの跡が残る場所だと言われており ます改めてねまたご覧をいただきますと坂 姫の様がされた金の向こう東口の岩と勢い をってねあの島までとて一直線穴を分けた という今の神話の光景がねまたよくおりれ てるかと思いますえどうぞねえご準備 いだいて撮っていただきの方の方も取って いただきましゆっくりと前の方れてまり ます [音楽] 下がって ない全く滑て なさい すごいはあいかがでしょうかねそれではね この新後に船ははもう1つの洞窟客様の動 れとざいますえ神様と仏様と2つの洞窟が 会場で緒なっとるのも傾けど1番の特徴で ございますが登りましてね当たりが明るく なりますとかそのとは消えてなくなって いるというそういうね不思議なお話も 伝わる動でございますえ子供さんをくされ た親子さんたちが我が子空いたさに おもちゃや勉強おがおえとお持ちになり ましちの方へとお回りになれます いらっしゃいますと亡くなった我が子や ここの子供たちがお地蔵様にしっかり 見守られてるということを肌で感じられ ましてねまた来さに生まれ変わってくる ことを願いながら石を積んだりして安心し て耐えられるところでもございますえこの 旧家のこの場所は母の体内とも言われる とこお母さんのお腹の中にお形の似た動物 亡くなった幼子の魂がお地蔵様にもれ そして寄り添われながら来車に 生まれ変わるのこの母の大内でつかまって おるというそういったことがね言われきと あるところでもございますはいそれではね これから最後に船の方をつけまして皆様に も降りてこの急と参りをいただきますがお 参りをいただきましたら手を合わせて いただきましこの子供さんたちのね冬もお 願いをしたいと思いますまもなく船前方 ガケとつけてまいります着きますと正面の 階段をお上がりください上がられて右側に ある地蔵様が水子地蔵様さの河は左側に あるトンネルを取ってねお周りをいただき ますトンネル約130m電気はついており ますが所々ね足元暗いところやまた両側は 停車となっており滑りやすくもなっており ますので歩かれる時にはトンネルのね中本 の方皆さんえ歩いていただきましてえ つまづいてこばれないよう足元頭十分中を しめお周りをいただきたいと思います よい 回しか [音楽] ますS お お タボール 帰ってきましたカの ケはい珍しい景色見れました楽しかった おはぎありがとう

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海・岩・穴!!
潜戸は「くけど」と読むそうですー

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1件のコメント

  1. 注意が、ちゃんと出来てる。トンネル行くとき引き込まれますねとても綺麗な所です

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