東京ネイルエキスポに向けて! ~大阪ビューティーアート専門学校インタビュー~

ネイルTVをご覧の皆さん、え、おはよう ございます。というよりもこんにちはかな 。え、今日は私、大阪のインテクスという 会場におりまして、ここでビューティ ワールドジャパン大阪というものが開催さ れております。その中の大阪ネイル フォーラム今回、え、初めての試みなん ですが、昨日から、え、明日まで3日間、 え、開催しておりまして、え、このネル TVではいろんなゲストの方をここでご 紹介したり、え、それから検定試験の技術 紹介をしたり、え、そういった番組です けれども、今日2日目で、え、最初の、あ 、最初のゲストよりも私の会い方を紹介し なきゃいけないですね。 え、私と同じ日本年協会の理事をやっております。え、猫まんまよし、え、高野よしさんです。よろしくお願いいたします。 はい、猫ままよしです。よろしくお願いいたします。なんでやねん。 [笑い] 思いついたことをただ喋ってるだけのこと なので、それで今日のね、第1回目はあの ね、ま、大阪でやるんだったらアジア ネイルフェスティバル、それから東京は あの東京ネイルエキスポ、そこに シチューデント 部門、シチューデント部門、ジュニア シチューデント部門っていうのがありまし て、え、団体線、個人戦同時に行われる コンテストがございます。そこで常に、え 、上位入勝を果たしてるのが、え、 大阪ビュービューティアートさんですね。 はい。え、大変ね、優秀な成績を残して いただいてて、え、やはりあの、大阪から わざわざ東京まで行くというね、なんか その学校さんの心生きもそうなんです けれども、どうしてその大勢の生徒さんを まとめてあんな風にね、あの、いい技術を お伝えしながらいい成績を納めることが できるのか、え、その秘訣、または、え、 先生の生徒さんに対する情熱、それから 生徒さんがそのコンテストにその モチベーションを上げていく。どんなこと をして、え、生徒さんたちをこう なんて言うんですか、あの諦めない精神 ですか?そういったものを持ち続けさせる ことができるのか、他の美容学校さんも 知りたいと思いますので、今日はとことん を伺ってみたいと思います。え、よろしく お願いいたします。よろしくお願いします 。はい。え、私の隣が金子先生ですね。 はい、 教員の方ですね。はい。 はい。 よろしくお願いします。 え、そしてそのお隣が林アさん。ノアさんとおっしゃるんですかね。なんかすごい可愛いお名前で。え、そのお隣が藤田ニーナさん。聖戸さんですね。はい。何年生ですか? 2 年生です。2 年生。じゃあ今年来年卒業。 あ、はい。 そうですよね。あっという間。 はい。 え、そんな生徒さんからもお話をお伺いしたいと思います。え、まずですね、最初の質問なんですが、大阪ビューティアートさんたくさんあるような気がするんですけれども、学校のご紹介をお願いできますか? はい、ありがとうございます。え、参学園なので、えっと、大阪だけではなく全国に 12 校ビューティ分野である学校になっております。 大阪ビュービューティ後なんですけども、 え、美容、ヘアメイク、 トータルビューティカー、3学家に分かれ ておりまして、今日一緒に来ている2人は トータルビューティカの2年生の ネイルコースの学生になります。で、2人 は、えっとネイルコースに所属しているん ですけども、3年寄って美容師免許取る2 人になっていますので、卒業は来年は はい。あと1年半ある 2年ですね、今2 年で卒業する学生もいるんですけど、その中でクラスで言うと 1/3ぐらいは3 年目に通って美容師免許も取るっていう学生がいます。 そうですね。あの、私も美容師の資格は 持っておりますし、ま、その枠は無理した ことなかったんですけれども、大変にあの 、何か他のテキストを作る時とか、 やっぱり美容学校で習った生理解剖とかね 、非常に役に立てながら未だにあの資格 を取るための勉強しといて良かったなと 思うので、3年の大変いですよね。はい。 はい。あ、そうなんですね。なんか学校で できる子ではなくて実写会に貢献できる 人材を育てる参考学園さんの教職員は全て の生徒に大きな可能性があると信じ成功 するまで情熱を持って指導し続けており ますというご紹介です。そうなんですね。 はい。よしさんの方からなんか質問あり ますか?はい。じゃ、あの、安藤先生に お伺いしたいんですが、 えっと、大切にされている教育方針をお聞かせていただいてもよろしいでしょうか? はい。えっと、私だけではなくって多分働いてる教職員みんななんとは思うんですけども、諦めない教育っていうのを 1 番すごく大事にしていて、やっぱりネイルの技術ってすぐに身につくものではないと思うんです。 で、悩んだり、やっぱり壁にぶつかったりすることも多い分野だと思うので、なんかできるようになるまで丁寧に寄り添って、え、決して諦めない姿勢で私たち自身も、えっと、に当たるっていうことを心がけています。 素敵ですね。ありがとうございます。 ありがとうございますね。でもでそんなにお年が違わないような気がしないですけど。こないです。 そんなことないです。娘ぐらいの。 あ、そうなんですか。 なんかあの諦めない。 諦めないってとても大切なことだとは思うんですけれども、なんかそのために何か心がけてるというようなことってありますか? なんかやっぱり私も実際ネイルずっと検定を受けてきたりとかする中でやっぱりこう難しかったりできなかったりっていうことってやっぱり自分自身もあったのでなのですぐにできる学生もちろんいるんですけど何回も何回も努力をしてやっていくっていうのがすごく大事だなと思っていて [音楽] う2 人もどちらかというとは林さんはすぐできるタイプで。 あ、そうなんですね。じゃあ手のかからない。 そう。 で、藤田さんは本当に努力をし続けてなんかコンテストとかにもうすごく頑張ってきた。こうなんか 2 人でも色々ある感じなので、そういった中でなんかやっぱり精神的なサポートとかも大切かなって思うので、そういったところも大切にしています。 うん。はい。なんか私50 年寝る教えてるけど全然まだ鳴ってないですね。もうすぐ諦めちゃうしも自分先生が諦めちゃだめですね。よしさんの方からは [笑い] 諦めそうになったこととかないんですか?喋ってください。 なんやろ? なんか質問の傾向が諦めそうなことってあるんですか?ての。 いや、あ、僕、僕なんかも、もう毎日諦めて続けてきてるんで、もう もう1 日寝る前に今日も諦めた。そう、そうすね。 [笑い] いや、でもこうグッド先生のサポートであの、努力されてこられてるんだと思うんですけど、 何かこう物事ができなかったことができるようになった瞬間が嬉しいとなかなか諦めないですよね。 うん。うん。ですか。確かに。 うん。 なんかそれ使何かそういう掴んだ時ってどうですか?え え、最初自分はスカルプが全然できなかったんですけど 先生に ワンツーマンで教えてもらう んってなってから うん。 じゃや、やっと分かってきてスカルプができるようになって うん。うん。 その瞬間はやっぱ楽しいなって思いました。 うん。 なんかやっぱりこの技術を教えるっていうのも、あの、何ぐらい一緒に教えてらっしゃるんですか?え、私この子たちの事業を持ってるのが週に [音楽] 3 時間だけなのであれなんですけど、えっと、担任を持っているのでなんか放課後の練習をしてたりとかする時に練習見たりとか、残っている学生とかは見ていたりとか、検定前とかは特にそうなんですけど、なんかそういったところでなんか関 終わりはすごくある学生たちです。 ああ、なるほどね。じゃあそういう風にして個人指導をしたりもされてるんですね。そうすると自分のこと見てもらってるとかね。 できた時に褒めてもらえたりすると はい。 じゃあ褒めてもらって育つ子。 あ、ほんまにそうです。 ノアさんは褒めてもらわなくてもガンガン育つ子 結構 うん。 なんか褒められて うん。 それで自信持って うん。育つ感じですね。 なるほどね。みんな、みんなね、褒められたいんですよね。よし木さんもね、なんか今日のおしり良かったよなんて褒められたら乗っちゃうんでしょ? そうですね。あんまり褒めてくれないんですけど後でもうちょっと褒めてください。 [笑い] いや、影ではね、あの、私影で褒める タイプなので、ま、私のことはいいとして 、あの、これだけこの年首都協会の主催の そのコンテストでね、なんか大阪、東京 だって東京まで行かれるるって学校も何個 もあるわけだからそこの代表になるわけ でしょ。 校内でもいろんなことがあるんじゃないんですか? そうですね。えっと、団体戦に出る 6名だけしか東京には連れていけないので 何名から6名選抜するんです? えっと、生徒自体は 50 人ちょっと今年はいるんですけど、その中でえっと 10う5 人いないぐらいのその出たいですっていう選抜はい。 メンバーを出すための先行会を行って、で、技術チェックをしてそこから選ばれた 6人の中の えっと2人です。今日は。 あ、じゃあもうコンテスト出る前から競ってるんですね。 あ、そうなんです。 大変ですね。じゃあ、もうあの学校あげて応援してるっていう形ですよね。 はい。 ええ、なんかこうコンテストに向けて、え、つの授業と違う、こう意識した授業ってされるんですか? そうですね、コンテストの事業自体が、 え、 事業のカリキュラムの中にはあるので、その中で教えてもらったりしてるところもあるとは思うんですけど、なんかやっぱりこう学校代表として出るっていうところの意識付けはその選ばれた 6人には えっと選抜 会を行った翌日に 6人を読んで で、1 人ずつちょっと話をして、やっぱりこう落ちたもいるので、やっぱりあの東京 行くまでになんかこう頑張ってる姿を見せないといけないよっていう話はした上でそこはちゃんと責任持ってやりますって言ってくれたメンバーを連れていくっていう感じにはなってます。 そうですか。責任重大ですね。 宿さんの方からは何かありますか? はい。 したら、えっと、ネイルを学ぶ中で特に印象に残っている授業なんかを聞かしていただいてもよろしいでしょうか? [音楽] と、私は大阪ビューティアート専門学校に入学して初めてネイルの授業を受けた安藤先生の [音楽] ベーシックネイルの授業がめっちゃ印象に残ってるんですけど、 で、知らないこととかたくさん知れて初めてのネ の授業をやったのでとても印象に残ってます。 ありがとうございます。アド先生嬉しいですね。 嬉しいですね。はい。最初からできてました。 最初からすごくアートとかはやっぱ上手で はい。 学校に入る前にそんな経験したっていうことでもないんですかね? はい。なんかでも独学でなんかもう趣味程度でうん。うん。 なんかお母さんのネールやったりとか ネールが好きだったんだ。 そうですね。 そう。 じゃ、 え、藤田さん、 藤田さん。 え、自分はさっきも言ったようにスカルプができなかったんで、スカルプの授業が一番印象残ってて、こいだもとかも出させていただいて頑張りました。 うん。 うん。あの、通常の授業と違うということはその授業が終わっ、通常の授業が終わった放課後とかなんかに練習時間って そうですね、放課後に練習時間を作って、えっと、もちろん本人兄たちもバイトとかもあったりはするんですけど、こう集中してエキスポ前とかはもう時間を作ろうねっていう話を [音楽] 今からしているっていう感じで。 うん。なるほどね。その6 人で、え、ま、大阪でも東京でもいいんですけど、コンテストに出場するって 6人いると心強かったり、 6 人の中での競争意識ってのも出てくるんでしょうかね。 でも心強い方が勝ちます。 心強い方が先。うん。 うん。なるほどね。はい。 え、それからですね、あの、この コンテストに出場することとか、それから コンテストに出場するための練習をする中 で自分が徐々になんか変わってきたなと 思うようなことってありますか? なんか結果を残さなきゃいけないとか、 残した結果がなんか自信につがったととか 、あとはその美容師の勉強してるけど ネイリストに進みたいとかなりたいとか まだそこまで 考えてないですか? じゃあ コンテストに出場して発表があるじゃない ですか。 あの、発表の時ってどんな気持ちで待ってるのか。私は発表しかしたことないのでマ川になった方がったことがないので。 [笑い] え、 けど自分は うん。 その前やったやつって何でしたっけ? と7月にあったネイル選手権でえっと 4位を取ったはい。はい。 はさんなのでその時の話はお願いします。 時はほんまになんか 自信なくて選ばれるとかも うん。 思ってなくて で名前呼ばれ うん。 た時は嬉しかったです。 になれると思わなかった。 はい。 そうですか。で、あの、私たちは、えっと 、その生徒さんたちね、その子の生徒さん たちがあの、名前発表された時にみんなで ギャーって言うじゃないですか。あの声 ってね、あの時しか聞けないんですよ。 あれがとても最初すごい新鮮であれいね。 なんか思わず出るんですかね、中で。 じゃあ皆さんキャ言った。 みんな喜んでくれました。そうですか。 藤田さんは何かおっしゃいたいことないですか? ええ、なんやろ。 [音楽] ええ、じゃあよし木さんから答えやすい質問してください。 そうですね。ちょっとまた先生にあの ネイルエキスポに向けてなんか意識的にあの取り組んでらっしゃることとかもちょっとあれば聞かしていただきたいなと思います。 [音楽] はい。 えっと、なんか技術ってたくさん練習しても 1 回コッキリじゃないですか?その場なので、そこで 1 番こう自分の最大限を引き出せるようななんか本当に私技術はもちろんな結構精神的なサポートを毎年心がけてはいて、 本番で本番で力を発揮するはていうのが 1番大事かな。 学生もやっぱもちろん 2人もそうなんですけどなんかうん。 できないできないになってくるんですよね。自分の目が超えてくるのでなんかできて当たり前なのどんどんどんどんレベルがそれぞれの個人のレベルが上がってはくるとは思うので余計になんかそこの部分を なんかできてるよってそれこそ褒めて欲しいって 2人言ってましたけど ま的にサポートを入るですかね。 そうですね。はい。 なのでその日のその時間の中で 1番を出せるように もうなんか祈り続けてます。でもあの自分はできると思ってる時よりも自分はできないっていうことは自分がやってるものに対して満足しないっていうことだからそれってすごく成長するね。その幅っていうかそれを感じさせるので私はできないっていう人結構好きですよね。 で、できないって。これできてるじゃないって。それじゃ物足りないからできないって言ってるんですよね。うん。 [音楽] ね、 じゃあお2 人にもちょっと聞いてみていいですか?将来どんなネリストさんになりたいですか?ええ、なんやろ。ええ、やっぱ笑顔にしたいですね。 [音楽] そう。 自分の技術で はい。 接客で うん。うん。 はい。ありがとうございます。 自分は信頼してもらえて もう指名とかもらえるリストになりたい。 うん。 ありがとうございます。 え、私の質問がここにあるんですけれども 、ネイルの技術を上達するために学生の うちから特に意識しとく練習方法はあり ますか? っていう質問がここにあるんですけれども 、あの、 練習をする時が本番だと思って練習する。 で、本番に出たら楽しむ。 だから、あの、練習だからって言うと、 練習ってやり直しができるんですよね。 だけどやり直しできないんだ。で、あとは えっとまず時間を気にする。で、絶対に 時間ないに終わらなきゃいけない。あの、 時間ないに終わらないと失格になって しまうので、まずそこを目指して、それ から今度はその時間内にやるために自分が お松だったところを集中的にやる。それで あのやれなかったことをやれるようにして 時間を短縮していってまとめる。それと イメージトレーニング。電車の中で寝てん じゃないよって。あ、あそこでえっと ラウンドはここからこういう風にファイル を入れてこうして中心に持っていって頭の 中で練習できるんですね。ものがそこに なっても頭の中でイメージできるとそれを 技術力で表そうとするからそれが1番の 練習なのかなっていう風に思います。で、 ジュニアスメモで審査員が注目注目するの はナチュラルスカルプチャーのことですか よね。フォルムです。はい。うん。 やっぱりあの10本のフォルムが統一され てるかどうか例えば9本の人と8本の人と 9本整ってる人がいたら9本の方を選び ますという風にあの同じフォルム長さで あるとかねとかそれを作る意識かそれを 審査員はまず見ます。 あの、プロ部分になるとスマイルラインとかあっちとかこっちとか見なきゃいけないので、そこから暑さを見たりバランスを見たりするので、まずフォルムを気にするっていうのが 1番かなっていう風に思います。 良かったですね。直接お伺いできて はい。良かったです。ありがとうございます。 ま、大体震災ってそう考えてんじゃないかなと。そこから見て欲しいって震災の人たちにはお伝えしてあるのではい。 さて、今年エキスポはい。 ね、もう人こうやって決まったわけでしょ。 はい。 何か小賛でもありますか? 小賛。小賛。えっと、今学校に優勝機がないので ああ。 はい。 そうか。 そうなんです。2 位だった。 そうなんです。2位だったのでうん。 ま、あの、プレッシャーをかけるわけではないんですけど、プレッシャーをかけるつもり [笑い] 持ってこようと。 精神的にサポートするって言ってたのに追い込んでるじゃないですか。 でも、えっと、アジア大会はブルーの優勝金、エキスポは赤ですよね。両方欲しいですか? はい。両方欲しいですね。はい。 日本ら最高。 はい。 あ、でもあの、やっぱりトロフってもう 個人がもらうものじゃないですか?そう するとね、20年前か30年前にもらった トロフィーのあのリボンの色がピンクだっ たかなんだか赤だったかわかんないぐらい 私優勝したのよ。それよりもやっぱり今回 も今回もね、もう昔あったから いいじゃなくてね。 でも毎年生徒さんが入ってくるわけだから 先生としてはい。 大変ですよね。また先生のモチベーションも上げてかなきゃいけないですよね。諦めないというね。はい。 なんかそんなことでこう生徒さんに 1 番あのその技術を教えるというところでご自分がその学校の方針とかそれじゃなくてご自分が心がけてるっていうことありますか? 自分が心がけていることはやっぱりなんか 1 番はネイルを好きでほしいなって思っているのでなんかさっきも言ってましたけどあのやってて楽しいってなんか頑張った結果が楽しいに繋がってくれる とやっぱりすごく見ててう成長してるのも間近で見れてすごく嬉しいですし、なんかそこの部分をこう忘れずに 楽しみながら ネイルを好きでずっと言い続けてネイリストとしてなんか社会に出ても活躍してほしいなっていうのが 1番にあります。 うん。 ですよ。先生の期待。うん。 あの 、ずっと20年、256、6年ぐらい前に 56年ずっとね、その上位に入手をし ながらね、え、チャンピオンになった人の お話なんですけれども、あの、今はもう サロンワークで毎日予約いっぱいもらって 50過ぎました。その方がこな間だ おっしゃってたのが、私あの時コンテスト に出続けてよかった。あの、やっぱり予約 時間とね、なんかお客様の都合を1時間で やらなきゃいけないとかその中でとにかく 完成度を上げて時間を守りながらそれから 自分の培ったいろんなその経験でお客様 から注文されたことをね、的確にこう できるようになってる今っていうのは昔 考えなかったけど、あのコンテストの おかげだなっていう風におっしゃってたの で、あの学生の時だけそのコンテストって 有意だっていうのではなくて将来に もそういうものが残るっていうことをね、なんか私は今日お伝えしたいなという風に思いました。え、先生の方からはどうですか?この方たちに将来期待すること? はい。いや、期待すること。 うん。うん。 なんか自分のなんかお店を出している卒業生とかもやっぱりなんかそれがやっぱ目的として自分のお店持ちたいんですっていう学生って今やっぱりすごく [音楽] 多いのでなんか2 人にもいろんな経験をした後そせそて自分のお店をこう持ってなんかこう学校に帰ってきてなんかこう公和とかで戻ってきてくれる日が来るとすごく嬉しいなって思うのでう うん。 はい。これからも頑張ってほしいなとは思ってます。 うん。なんか社会に役に立つ卒業性を送りたいわけですよね。 なんかこちらに書いてあったのでまさには でネエキスポのねここに指先に魔法指先に魔法がかかると皆さんねなんかこうパワーが湧いたりとか幸せな気持ちになったりやっぱり人のそういうその人生を変える力が指先にはあるっていうね、そういう意味で指先に魔法っていうね、あのタイトルで、え、今年は開催いたしますの で、是非、あの、練習を怠らず、あ、練習が本番なんだなと思いつつ練習していただきたいという風に思います。 はい。 さ、なんかありますか? はい。えっと、最後にもしよかったらは林さん、藤田さんの方から安藤先生にあの感謝してることがあればお伝えただければと思います。 ええ、あのコンテストとかで練習で学校に放課後残るってなった時とか先生ずっと今日も残っていいよみたいなずっと言ってくれて [音楽] とても楽頼もしかったですね。 うん。 私はそのエキスポの 先行に 行くかどうかをめちゃめちゃ悩んでたんですけどうん。ええ。 その時に安藤先生が うん。 出てみたらっていうな。うん。 背中を押してくれて うん。 先行会に 参加して 実際選んでもらって ここに うん。 折れるので とても感謝してます。 うん。嬉しいですね。 嬉しいですね。泣いちゃう ね。 素晴らしい信頼関係ですね。 ねえ。なんか、まだまだお話をお伺いし たいところなんですが、そろそろ、え、お 時間が参りましたので、え、それぞれ プレッシャーはあると思いますけれども、 プレッシャーはこう乗せるもんじゃないん ですね。背中を押すものなんです。 プレッシャーの中でまたね、あの、戦うと いうね、え、そこ戦い抜くというね、その 達成感、優勝とかよりもそういう達成感を 目指して欲しいなという風に思います。 それではネイルエキスポでのコンテストの件とお祈りしております。本日はどうもありがとうございました。 ありがとうございました。ございました。

▼ネイルTV▼
https://nail-tv.jp

▼日本ネイリスト協会▼
https://www.nail.or.jp

出演:
安藤可奈子 氏(大阪ビューティーアート専門学校)
林 乃愛 氏(大阪ビューティーアート専門学校)
藤田 仁衣奈 氏(大阪ビューティーアート専門学校)
仲宗根幸子(JNA 理事長)

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