【伊勢志摩だけじゃない!】これぞ大人の三重旅行。三重県の「職人技」を辿る旅。

さてさて、今回は夫婦で訪れた三重県の旅 お届けいたします。三重県というと伊勢が 有名ですけどもね、伊勢以外にも色々ある んですよ、家には。それをね、今回は余す ところなくお届けいたしましょう。まずは 道開きの神様彦神社にお参りをした後つに 向かいます。の有名なウナぎ屋さんでこの 美味しいウナぎを頂いた後はですね、鈴鹿 市に向かいましておこ商店さん500年 以上の歴史があると言われております。 伊勢これぞ職人技。じっくり拝見した後は 親戸小町湯山温泉に向かいましてのんびり 温泉タイム。素晴らしい親でしたね。夕食 は三重県の恵をふ断に生かしたイタリアン 。あまりの美味しさにワイン飲みすぎ ちゃいました。翌朝も三重県のさをふ田に 使った朝食をいただき、親出発向かいまし たのはイしでございます。焼き蒲本長谷園 さんで登りガや素晴らしい作品を拝見した 後はやってまいりました。同じイがに ございます。元祖胃が肉かやさん。こちら で最高のすき焼き。もうたまらんすき焼き を頂いた後は井川を跡にしてクアナに 向かいます。クわでやってまいりましたの は安藤食品サンプル制作所さん。こちらで 食品サンプルあれワンちゃんでしたね。 こちらで制作体験をさせていただき、 安長持ちを買ってクわから東京に戻ると いうそんな一泊2日の旅です。それでは どうぞ。今回の旅の始まりは東京駅で ございます。まあ早起きしましたよ。昨日 の夜は早く寝ましてね。なんと6時に東京 駅にやってまいりまして、まず乗り込み ますのが6時15分発のぞみ3号博多行き でございます。なかなか早い新幹線なん ですが結構乗ってらっしゃいましたね。ま 、私は朝の6時から食べる気満々でいつも の特線幕の内午前を買い込みましてね。 東京駅を出発すると同時に特性幕の内午前タイム、そして品川に到着するまでに食べ終わるというね、え、つものルーティーンでございます。直後とうとウトうと。これはね、寝ないようにうとうとウトうとで、とめておきましたけども、名古屋に到着です。 [音楽] 7時50 分名古屋駅に到着。ここからですね、ちょっと歩いて乗り場に向かいます。そうです。 今回はね、ま、三重県ということで、まず は近鉄特急に乗って伊勢に向かおうという ことですね。で、まあ今回の旅なんです けどね、ま、冒頭でもお伝えした通り、 もう豊かな手をたどる旅たんていうことで ね、ま、伊勢に行くので伊勢神宮、ま、 神宮のね、下空内空モーデの、ま、 たくさんの人がね、する伊勢旅行の定番だ とは思うんですけれども、今回、ま、1月 にね、僕伊に行ってますんでね、神宮お さん以外にも色々ね、三重県にはあるん ですよというのをお届けできればなと思っ ております。ありがとうございました。 ということで9時35 分ですね、宇藤山田駅に到着いたしました。東京出てから 3 時間ちょいですか。え、ま、案外すっと来れるんだなというのがね、今回の印象でしたね。で、僕の大好きな山田駅実はうちの祖父母伊勢の人間でございましてね、ま、ちっちゃい時よく来てたんですよ。なんかだから懐かしいなんて感じもします。 さあ、駅前のトヨタレンタカーさんで車を 借りましてね、まず向かいますのは神宮で はなくサルタ彦神社さんでございます。ま 、結構ね、あの、見落とされがちというか ですね。え、下空内空さん行く人多いん ですけど、猿田彦さんに行かない人が結構 もったいないと。今から向かいます。 猿田彦神社道の神猿彦の狼を祭る神社なん ですけども、道開きの神。要はですね、 天マテラス大御が日本のどっかにちょっと 国を作るぞと、え、いう時にふーっとこう のさんっていうね、お使いの方が降りて くるんです、天井から。で、そん時に さ田彦さんがこちらですよとこう道案内を したとされてるわけです。ですからこう 正しい道に導く道の神様なんですよ。です からこの旅の最初には持ってこいです。今 からの旅ね。正しい方向に、面白い方向に 導いてくださいね。ということでね、ま、 最近の神社すごいです。タッチパネルで 色々こう見られるようになってるという、 そういうハイテな部分も取り入れながら はい、道開きの神様飛彦サルタ彦神社にお 参りいたしましょう。いや、どこの神社で もそうなんですけど、こう神社にね、 向かって手を合わせるとなんかす々しい 気分になりますね。そしてお参りの後本殿 の前にありますホですね。こちらに軽く手 を添えよき道へ導いてくださいねと今回の 旅よろしくお願いしますと、え、お参りで ございます。そして隣にありますサルメ 神社さん。こちらがですね、芸能の神様、 あの天マテラス大御が天の岩に隠れた時に ね、前でこう楽しく神楽を待って、あ、 なんか楽しそうやなということで天照 テラス大御が天の岩から出てきたという 神話がありますけども、その踊りを披露し た天のうのが祭られているのがサルメ神社 でございます。ということでね、たくさん の芸能人の方もね、お参りに来られるよう です。ま、私もね、YouTube頑張り ますと宣言してまいりました。 で、本の裏にやります。お三たですね。こちらもーっと眺めてさあ、旅の始まり。もう始まっておりますけどね。お次に向かいますのがお昼ご飯です。お腹が減ってきたんでね、あの弁当だけで足らんということで三重県津市です。 県庁取材地の津にはですね、ウナぎのお店が実はたくさんあるんですよ。 ということで、え、猿田彦神社のあります 伊勢市から大体車で1時間ですね、国道 23号線を下走りまして津に向かいます。 津といえばですね、僕、ま、あの、 セントレア中部国際空港からこの津まで ですね、船が出てるんですよ。ま、船好き の僕としてはですね、何回か乗ったことが ありまして、え、セントレアに行くのに わざわざ2まで来てね、そこから船で渡っ たなんて経験もありますけど、この辺り ですね、今映ってる辺りのちょっと先に海 があってね、え、そこから船が出ており ます。で、そのね、セントリアに行く時と か、セントリアから戻ってきた時とか、 ウナぎ屋さんが近くにあるよという情報は 知ってたんですけども、今回初めてやって まいりました。今右側にちらっと見えて おりましたね。ウナぎの名橋屋さんにやっ てまいりました。ま、12時前なんです けれども、お店の第1、第2、第3駐車場 全て満車でございます。近所のコイン パーキングに車を止めまして、ようやく やってまいりましたさん。工業は昭和28 年ということでここつでウナぎを焼き続け て70数年と便長でね、職人さんがまあ1 枚1枚焼くという関西風のねウナぎを いただけるお店ということです。ま、結構 待ってる方いらっしゃったんですが、あ、 ま、名前を書いて7組ぐらいだったかな。 え、20分少々で入転することができまし たですからね。ま、先ほど外観ちらっと見 ていただきましたけども、結構大きなお店 でございます。もう店内はね、ウナぎのね 、タレのいい匂いがしてるんです。もう はよはって感じですけどね。え、メニュー はこんな感じです。ウナぎ丼。そしてう、 ご飯っていうのがありましてね、ま、 ウナギがご飯の上に乗ってないバージョン ですね。あと焼きとかウナギ丼折り詰めで 定食もあるみたいですね。いろんなコバチ も楽しめると。そして1品が手飲み物 ビールとここに目が行くんですけども車 ですからね。でもウナぎに集中したいと 思います。さあ、ということで注文が 終わりましてすぐにやってまいりました妻 が注文しましたのが特上ウナぎ丼でござい ます。ウナぎが5乗っておりますと。 そして私が注文しましたのはこちらウご飯 。特上ウご飯ですね。ウナぎ5とこの折り の下にはご飯とまあね、あのご飯にタレが かかってるのがウナぎだ、ウナぎ丼ン、 ウナジだみたいなね、感じがあるんです けれども一度ちょっとね、このうご飯うん 。食べてみようじゃないかということで私 はこちらにいたしました。で、正解でした ね。もうこのウナギがね、タレをつけて 焼き、けて焼き。これをね、多分職人さん 繰り返してらっしゃるんでしょうね。もう ね、ウナぎのね、このタレとね、ウナギの 味がもうぎゅっとぎゅっとなってますんで ね。も、そんなあのタレがかかったご飯 じゃなくても素晴らしい。めちゃめちゃ 美味しい。ひょっとしたら僕ウナウ丼より もこっちの方が好きかもです。ペロリで ございます。もうあっという間です。何 でしょうね。やっぱ僕はこの関西風の ウナぎ、ちょっと表面がね、パリッとする 感じの焼き方。これがやっぱりね、好きな ようです。ま、関東風も好きなんですけど ね。ということでお腹いっぱいになりまし た。まあね、あの職人さんずっと焼き続け てらっしゃるんでしょうね。ですから注文 してもうほどなくすっとね、出てまいり ました。ですから店内に30分ほどかな、 滞在してお腹いっぱいありがとうござい ました。では次の目的地に向かいましょう 。え、次向かいますのは三重県鈴鹿市に なります。ま、鈴鹿というとね、鈴鹿 サーキットなんていうのが有名ですけれど も、この鈴鹿にはですね、伊勢型紙という ね、着物のね、に模様を施すための型紙。 これをね、ずっと作っていらっしゃると いうね、場所がありますんで、そちらにね 、向かいたいと思います。なんかね、こう 、あの、A都になってきますとね、着物と かとかね、なんかそういうのがね、こう ええなと思うようになってくるんだ。こう 不思議なことにね。ということでやって まいりましたのはお越し片商店さんで ございます。なんと大正時代からずっと こちらの地で伊勢方神の製造を続けて いらっしゃるという企業さんなんですね。 で、事前にご連絡すればですね、 ギャラリー等をね、見せていただくことが できるということで、今回なんとあの社長 のおさんですね、わざわざ伊勢方について ね、色々とお話をお伺いすることができ ました。伊勢方のね、ルーツですけれども 、ま、諸説あるようですけれども500年 ぐらい、500年前からはもう作られて いるでうてというね、ま、そういう資料が 残っているらしいです。の型紙の、ま、紙 なんですけど、ワシ、和を三層に重ねた もの。和にかきしぶを塗って三層に重ねて で、長持ちするように燻製をするらしいん ですね。なのでこの紙自体は茶色ね、今 茶色っぽいね、紙のこの模様が見えてます けども、これがかきし、そして燻製の色 みたいです。で、ここにですね、細かい 細かい細かい細かいね、こう、ま、神なん ですけど掘る作業していってですね。で、 細かい門葉を作っていくということなん ですよ。で、その神を掘るためのこの彫刻 灯のようなものですよね。これも作られ てるみたいです。ですから、今ね、ご説明 いただいてるのハートの形のね、刃になっ てるとこれで ツンツンツンツンツンツンツンツン 掘っていくと細かい美しい模様が 出来上がると。こうして出来上がったこの 繊細なね、型紙。これ神ですからね。え、 これが伊勢型紙です。 して着物ね、端物を染めていくということなので、ま、この紙を合わせて染めても、もう 1 回下にずらして染めてということで、これね、もう素人には全くわかんないんですけども、こことここつなぎ合わしてくださいねみたいなマークも ついてるんですよね。いや、もうね、気が遠くなりますよ、これね。そういう染めた後のことも考えながらもこうやってね、細かい細かいね、 ま、掘というかね。 うん。肩紙に仕上げていくと、ま、芸術作品ですよ。で、え、現代ではですね、ま、その着物を染めるということももちろんなも、ま、アートとしてね、こういう感じでこうガラスとかアクリルでしっかりとカバーをして、 いや、美しい模様だねという感用としてもね、人気が高いみたいです。ま、そしてやっぱりね、この輪和というのと伝統ですよね。 そしてこの芸術性、ま、海外がほっとく わけないですよね。もうフランスや イギリス等からも、え、非常にこうね、お 問い合わせがあったりとか、向こうの芸術 作品に影響を与えたりとかね、やっぱ 素晴らしい。で、まあまあもっと身近にと いうことで、こういう小物類にですね、え 、型紙を貼り付けたものもあれば、型紙で 印刷したものもあれば、こう日常使いの 小物であったり、インテリアにこういうね 、伝統的なものを組み合わせてそんな中で こう生活するとかね、なんか豊かやねと 今回の旅のテーマですよね。なんか豊かだ なという気がします。 あ、しかしですね。この細かい模様、これ掘ってるわけですからね。紙を プスプスプスプスと これはもうね、気の遠くなる作業だろうなと。ただそうやって作られたものにこう価値を感じるとん自分もちょっと大人になったなていう気がしましたけどね。え、この肩紙を見ながらもうボケとわあみたいな、うわあみたいな顔してね。 しばらくこのね、ギャラリーで、え、 立ちつんでしまいました。その後特別に ですね、この伊勢方紙のストックですよね 。過去の作品たち。これをね、見せて いただいたんですけれども、まあね、 びっくりしました。あの、ワジを3枚書き で張り合わせるって言ったじゃないですか 、この方紙ね。なのにこんな感じ。もう フィールムみたいな厚さんですよ。 てなんかゴアのイメージじゃないですか? このフィールみたいな暑さってことはこれが 3 枚ですからね。どんだけ元のしが薄かったんだろうと。そのまま薄いワしにね、あの彫刻とのピッとこうね掘っていくわけですよ。で、びっくりしたのこうね、サメという柄ですけれども、このタ物無事のように見えるじゃないですか。 でもね、あの、伊勢方紙で細かいね、このね、彫刻のあの肩紙で染めてあるものなんですよ。てんてんてんてんてんと。もうね、恐れ多くてちょっと近寄るのも葉からましたけどね。 風格が漂ってます。これで作った着物を着てる人なんかは、ま、周りからね、お やるやんみたいになるんでしょうね。いや、もう恐れいりましたという感じですよ。あとはね、現代風のこういう紙なんかもありましたね。 うさギとか猫とか、ま、僕猫大好きなんで ね、この型紙なんか、え、なとTシャツに もプリントできへんかななんて思いながら ね、拝見しておりました。いや、もう本当 に恐れ入りましたという感じです。いや、 すっかりね、長いしてしまいまして、お 越し、社長、どうもありがとうございまし た。すいませんでしたね。では、お次は 本日の親に向かってしまいたいと思います 。本日のお宿はですね、三重県小町ですね 。湯山温泉というエリアがあるんです けれども、そちら小町に向かいたいと思い ます。三重県鈴鹿市のお越し方商店さん から大体1時間弱50分ぐらいで到着と いうことでね、4時過ぎには温泉にドボン できるぞということでやってまいりました 。本日お世話になりますのが湯山温泉素水 さんというね、前室離れの親宿になって おります。この辺り一体ね、アクア イグニスというね、癒し図色の総合 リゾートという、ま、エリアの中の別定と いう扱いになります。湯山温泉素水さん、 お部屋でチェックインよということでね、 お部屋のすぐ前まで車で乗り付けることが できました。さあ、一旦チェックインを 終えてですね、改めましてお部屋のご紹介 に移ってまいりたいと思います。先ほども ね、お話ししました通り前室離れとなって おりますね。今回宿泊いたしますのがこの 鉄というお部屋になります。ま、ホーム ページと見ていただくとお分かりの通り ですね。各お部屋に色々テーマがありまし てね。え、今回この鉄というお部屋さあ、 どんなテーマなんでしょうか。楽しみです ね。玄関を入ってすぐ左手には寝室があり ますね。寝出はちょっと後で見ましょう。 真っ白な壁とフローリングコントラストの 美しいこのL字型の廊下を進んでまいり ますと、左手に広々とした和室が見えて まいりましたね。さらに奥に進みますと リビングですね。L字型のふカフカ ソファーが置かれております。そして 大きな大きな窓からは緑が美しく見えて おりますね。で、このリビングの、ま、 この作りと言いますかね、ま、天井が高い このリビングなんですけれども、まあね、 自然を楽しんでくださいね。っていうこと でテレビと々のスペースは比較的小さめ、 少なめという感じでしょうかね。ま、でも あの美しい緑の景色と後で出てきます けれどもお風呂はい。温泉湯山温泉です からね。ここも満喫してくださいね。とで 、ま、どうしてもテレビ見たい方用のこの ね、え、1人ソファーがあって、ここには 錆というね、本が置いてますね。錆と人間 とかね、鉄がどうのとかね。ま、鉄という お部屋だからでしょうね。この鉄に関する 本が何かたくさん置かれてました。冷蔵庫 の中には柚ス、クマノのみか100% ジュース、ビールに小物のお水ですね。え 、磁葉のお水が置かれておりました。冷蔵 庫の上にはお茶セットですね。え、あとは コーヒーもありましたね。ま、コーヒー この素水さんのオリジナルコーヒーで ございます。サルタ彦コーヒーって書いて ますね。いや、これは後でね、じっくり いただきたいと思います。というこの コーヒーとあとね、このコーヒーが入って いるこの鉄のね、お弁当箱みたいな発酵、 それからこのクリーム類が入っているもの 。そしてまあまあ登期ではありますけれど も、見た目あのカップもね、おてだねと いう感じですね。で、真空の上にあるこう いうね、ちょっとしたインテリアも鉄の 素材をね、感じられるものでした。さあ、 そしてお隣が洗面所脱所になっております ね。洗面台、このシンクが細長くてなんか 面白かったですね。2人仲良く歯磨き みたいな感じでしょうかね。で、こちらが ナイストイレでございます。ま、誰が何と 言うとナイストイレ。非常に広々した空間 でね、天井も高かったんでね、なんか長い してしまいそうなそんなナイストイレで ございます。ここにあるオブジェも ちょっと鉄を感じさせるようなものでした ね。あ、至るところ隅々にね、この鉄を 感じる。うん。そんなオブジェが置かれて たりします。さあ、ナイストイレのお隣。 こちらがですね、シャワーブースになって おりますね。バスタブはないのかねと思い の皆さん。後でちゃんと出てきますんでね 、お楽しみにお待ちください。ま、ここで シャワーを浴びたり、まあね、最初掛け 代わりのシャワーを浴びてで、この扉を 開けるとそこにはやりました。お部屋専用 の露天ブロでございます。ユ門線厳選 駆け流しのなんとも贅沢なお部屋専用の 露天がございます。ま、ちょうど秋の虫も ね、泣き始めた季節ですから、この温泉に 日問わずのんびり浸りながらこの美しいお 庭、そして遠くの方に見える山々の景色を 楽しみながらですね、温泉を楽しみ倒し たいと思います。で、ま、ちょっと見 にくいですけれども、この奥の方には川が 流れておりましたね。あの背の音なんかも 聞こえてきます。ま、温泉がね、沸き出す この水の音、川の音、水の音っていうのは やっぱりなんかこう落ち着きますよね。で 、またね、室内に戻ってまいりました。 こちらのチェアなんかもおお、てっけだね と。なんか至るところにね、こう美術品の ようにね、うん、インテリアが置かれて いるなという印象です。さあ、こちら アミニティ類。バスアミニティも全て きっちりと揃っておりますよ。株ござい ません。という、ま、お風呂紹介でござい ましたけど、まだまだこの親はご紹介 ポイントがございます。ま、最大ね、6人 で止まれるお部屋みたいですね。そら こんなに広いわと和室にやってまいりまし た。何かこうザブトンが4枚敷かれており ますけれども、何々とこのザブトンにドン と座ってみると一気にね、輪の不勢を感じ ながらお庭を眺められると。ま、なんか この建物全体こう何でしょう?ギャラリー みたいなイメージですよね。うん。そんな 感じがいたします。さあ、最後に寝室に やってまいりました。見るからにフカフカ のベッドですね。ツインタイプになって おりまして、窓際にはこういうね、デスク スペースもちょこンとあったりします。ま 、その上に置かれているこれね、また鉄形 でございますよ。え、ま、こういう細かい ところまでね、ものすごいこうこだわっ てらっしゃるなと。うん。で、ま、アート 的な側面だけじゃなくてね、こういう感じ でカートいつでも呼べますよとかデジタル 的な利便性というのもばっちりでござい ます。というね、今回鉄というお部屋です けれども、なんと重向きの異なる12頭の ビラがあるということなんで、ま、これは ね、12連泊しないとダめですね。え、お 隣、お隣、お隣ってこう泊まり歩くと すごい面白いんだろうななんてね、思っ たりいたしました。さあ、ちょっと一休み ということで柚ジュース、そしてクマの みか100%ジュースとお菓子ですね。 ウェルカムスイーツご用意いただいており ましたんで、ちょっとおやつタイムに いたしましょう。その他にもこのビラ12 等の他にもレストランが3等、それから フロント塔がありますよというのがこちら 素水さんです。お菓子を食べ終わったら もうドボンタイムでございますよ。 ちょっとね、ポツポツとね、雨が降り出し たようですけれども、ちょうど頭の上 ぐらいまで屋根がありますんでね、ま、雨 に濡れることなく、雨に濡れることなくて 別に温泉に入ってるんでね、あの、雨に 濡れてもいいような気はしますけれども、 この雨の患しさなくお部屋の露天風ブ呂、 厳選駆け流し大満喫から親宿でのステイが スタートいたします。いや、もう早起きと かね、運転の疲れとかもう一気に吹っ飛び ましたね。体中の疲れが抜けていきます。 で、その後ちょっとあのお昼寝をして しまいましてね、え、晩御飯のお時間に なりました。夕食はですね、お車が迎えに 来てくださいまして、素水居が含まれる アクアイグニスというね、え、総合 リゾートの中にあるレストラン アルケッチャーノさんでいただきます。2 の方ピンと来られた方いらっしゃるかも 分かりませんけれども、奥田正幸 監修ですね。料理長は鈴木シェフと地域に 目指した職文化というのをね、大事にされ ているアルケッチャーノさんでございます 。昔ね、情熱大陸で、え、私見たことが ありましたね。奥田さんの回ね。で、今回 はですね、ま、コース料理にワインの ペアリング。まあ、いっつもこれをやって ベロベロにっちゃうんですけども、いや、 どうせならね、ペアリングで最高のこの マリアということで頂いてまいりましょう 。まず出てまいりましたのがすごい香りの いいトウモロコシと甘酒。ここから料理が スタートいたします。まあね、 トウモロコシと甘酒とワインをいただくと いうね、何とも不思議な組み合わせです けれども、非常に合うんですね。ま、これ をキュッといいてで、ワインをキュッと いただくとでお次がですね、三重県さん アリーカのフリットなんですけども、この フリットの衣にはですね、島田青年の全流 分、南伊町でね、工作法基地を活用して 小麦の栽培等をやってらっしゃる島田大輔 さん。彼が作られた全流分が使われている 三重さん、アリカフリットでございます。 お皿にはワインがね、またこれが合うん ですけども、結構いいペースで飲んでおり ますんでね、この辺りから酔っ払ってきて おります。さ、お次はカンパチとカスミの カルパッチですね。もちろん三重県さんで ございますね。このカスみそんなに たくさんかかってないんですけども、 すげえパンチがありましたね。オリーブ オイルも最高に美味しかったです。当然 ワインがまた進むわけですよ。さあ、お次 のお皿に控えまして、またお次のワインが 出てまいりました。まだ行くよと。 行くよと。ちょっとね、ちょっと残ってるのありましたけど後でね、まとめていただいてまいります。 さあ、こちらのワインに合わせますのが伊勢鯛のポアレタプナーソースと。ま、この皮がパリッとやかれてね、伊勢鯛のポアレですけども、タプナーソーっていうのはオリーブアンチョビ、そしてニンニク。これらを使ったね、ソースペーストなんですけどね。この焼きたて々カっちゃにもね、合いましたね。当然ワインにも合います。 [音楽] まだまだ行きますと。 え、お次のお皿に控えましてのワインが出てきましてさあ、次のお料理は 縦のね、ピリッとした絡み。これがアクセントになった。あゆとキュウリのジェノベーゼでございます。もうこの辺りから酔っ払っておりますんで撮影が何とも雑になっていました。次ワインが出てまいりましたね。ということはでございます。フェッド牛のリルと節野菜。 ガスフェットビーフっていうのは木草のみ を食べて育った牛ということで、非常に こう油みの少ないね。しかし味は濃厚と いうお肉でございました。美味しかった。 で、デザートに合わせるお茶もしくは コーヒーいかがですかと。最初にね、あの 、葉巻きが出てきたのかと思いましたけど ね。あの、瓶の中にね、こういうね、 葉っぱが入ってるんですよ。レモンバーム ベースとかマルベリーベースとか ペパーミントベースとかね。で、え、ま、 ペパーミントですかねなんてね、分かった ふりをしながらペパーミントベースのTを いただきながらノコナティラミスやはり イタリアンといえばデザートはティラミス 。ま、どこで食べたティラミスよりも濃厚 でしたね。えー、こちらでお食事を占め させていただきました。最高のイタリアン でございました。ただワインを飲んだね。 ということでね、気持ちよく酔っ払ってお 部屋に戻ってふカふカのベッドでゴロンと したが最後朝になっておりました。 おはようございます。めっちゃ寝ました。 10時間ぐらい寝ました。ということで 爽やかな目覚めでございます。まず朝一は ドボンタイムですね。お部屋にね、こう 露天風呂があるっちゅうのはもう本当に ロマンですよね。つかねえ。え、こういう 家をま、無理かなってこと思いながら しっかり温泉を楽しんだ後朝食会場に 向かいます。朝食はこの素水教の敷地の中 にあります。そばっキり石垣さんというね 、お蕎麦屋さんとしてお昼は営業されてる んでしょうね。こちらにやってまいりまし た。お品きを見ると三重県さんがずらりと 並んでおりますね。そんなの素材をふ断に 使った朝食。こちらのお米は小物さん。 こちら小物さんの腰光。直家製の甘路に 小松菜と揚げの量三重県さん納豆。ま、 こちらフルーツですね。フルーツは三重け さんかな。多分そうでしょう。お味噌汁は 伊勢赤取りと自野菜の白味噌って。そして 何やらスペースがありますがここにやって まいりましたのがここ小物町のブランド豚 小キトンのセロムシそしてクアナので ございます。で、遅れて熱々でやって まいりました。お蕎麦屋さんの出し巻き卵 以上、見え、オールスターズの朝食で ございました。で、お部屋に戻る前に一度 フロントに立ち寄ってくださいなんてご 案内されましたので、立ち寄りますとね、 コーヒーとお菓子をいただきました。食後 ね、お部屋でのんびりしてくださいね。と いうことで、熱々のコーヒーと近所のね、 近藤ファームさんが作られている クリぼちゃを使ったクッキをいただきまし たんでね、こちらのお菓子でのんびりして もう1回温泉に入ってさあ、名残り惜しい ですけれども、素水さんをチェックアウト いたします。今日もね、三重県を あっちゃこっちゃ楽しむぞということでね 、ま、ちょっとなんか夜中雨が降った みたいですけれども、出発の時には雨は 止んでおりました。さあ、お見送りを受け てですね、どうもお世話になりましたと 出発しまして、本日向かいますのが三重県 医市でございます。胃賀と言うと、ま、 忍者のイメージですけどね、他にも色々 あるんですよ、胃には。で、まず本日訪れ ますのが焼き。焼き物ですね。国有計文化 剤のね、旧登り、あの登り釜というあの 斜面にある役ですよ。これを有しますね。 焼本の長谷さんにお邪魔したいと思います 。宿泊しておりました湯山温泉エリアから は50分ぐらいですかね到着いたしました 。もうなんかもう街並がですね とわからんけどなんかこう街並がガラっと 変わったそんなイメージですね。到着 いたしました長谷さんでございます。敷地 はね、ものすごく広くて、先ほどお伝えし たね、旧上りの他ギャラリーとかですね、 休憩コーナーとか、あと体験コーナーとか ね、え、非常に広々した敷地のようです。 では早速ね、登り見に行きたいと思います 。赤カの16連棒上り。ボトコボコボコっ てなってのあれカです。で、1番下に火を 入れて火が上にわっと登っていって、ま、 焼き物が焼けると。いや、これまあまあ今 はね、使われていないんですけれども、 これで焼いていたのかともうね、長い時間 ずっと焼くわけです。で、やっぱりね、 焼き物っていうのはこの土、土が命ですと 、ま、教わったんですけども、実はこの 胃賀の辺りっていうのは大昔ね、琵琶湖の 固定だったらしいんですよ。それで いろんなものが体積して素晴らしい土が できると。で、先ほど見ていただいた16 連棒の登り現在使ってないんですけども、 現在はね、4連の登り釜を利用されている そうです。で、左側にちょっと見えており ますけども、薪ですね。これも重要なん ですけれども、高温が出るとされている 赤松の薪を使って4連の登り川で今ヶの 手ごの伝統を継承していらっしゃると。 さあ、登り釜からちょっと移動してまいり ましてね。見るからに歴史のあるそんな 建物にやってまいりました。こちら大象旧 事務所としてね、利用されていた建物の ようです。今フリースペースとしてね、 使われております。ここでもね、胃焼きに ついて詳しく教えていただきましてね。 これ実際に登りガで焼かれた胃焼きなん ですけど、伝統的な胃焼きってね、有やは 使わないで、焼いてる途中にね、焼けた灰 によってね、自然にできる模様。これがね 、胃ガ焼きの特徴なんですよ。今なんか あの緑色にポチっとあったじゃないですか 。あれね、灰が溶けてこの焼き物を ずーっと流れてあそこでポチッと固まった Bドロと呼ばれる部分でね、左側のグレー の部分、あそこが灰をかぶっていた部分で 、右側に赤い部分あるじゃないですか。右 の赤い部分は火が当たっていた部分とだ からこの火が自然に降りなすこの模様が 焼きの魅力ですと。なるほどね。という 感じでございますね。そしてこの建物自体 も対象時代に立てられて事務所として使っ ていましたが、今は休憩スペースとして 解放されてるようですね。ま、こんな感じ で壁の上の方まで窓がある珍しい建築です よね。僕、ま、あんまり建築のことは 詳しくないんですけれども、こういう作り の建物あんま見たことないなという感じ でした。そして当時使われていたこの電話 ですね。なんか僕この電話を見るとあの ドクタースランプあられちゃんを思い出す んですけど、分かる人いますかね?なんか この電話も実際に使われておりましてね。 これ1番という電話番号を頂いたみたい です。このエリアの1番の電話ですという のがあの電話らしいです。その他当時使わ れていたこのちょうど品、ま、当時はね、 実用品だったと思うんですけども、こう いうものも飾ってあると。いや、本当に 勉強になるなと世の中には知らんこと ばっかりやなという感じですね。ではお次 は資料館とショップを拝見させていただき ます。え、先ほどお話ししましたが美光の 元々底だったというところがね、え、地標 になり、そこからの土ということなので、 非常にね、この体性の高い藤度、ま、土が ね、取れるみたいなんです。ですのでご 存知の方多いかと思いますけれども胃焼き といえばド鍋が有名なんです。大価製に 優れているね、焼き物ですから。そして、 ま、技術の進歩ですね。IH太陽のド鍋 なんかも最近はね、たくさん作られている みたいです。ていうド鍋のイメージが強い 。ま、そんな意外焼きですけれども、長谷 さんの歴史の中ではね、ド鍋だけで なくろんな作品がね、ずっと作られてきた そうです。で、ここの資料館っていうのは この一部がね、展示されてるんですけれど も、今見ていただいてるのは京都で絵付け を学んだ作家さんを招いて作られたきの 作品なんですよね。ま、他地域このね、 京都とかいろんなとこと関わりの中で焼き いろんなね、こう進化を遂げ取るわけです よ。で、僕おと思ったのはこちら。陸上 競技場とかでよく見るあの投壁画っていう やつですよ。これ実際ですね、旧デサント ビルで使用されていたものらしいんです けども、今現在ね、長谷さんが手掛けた 当期の壁が東京ドームなどでもね、現在見 られるようなんですけど、まあ、すごい 迫力ですよ、これね。で、こう焼き上がっ てから組み立てる焼いた時にこう縮むんで ね、その辺りの計算もこれすごいななんて 思いながらね、拝見しておりました。て いうね、この長谷さんの長い歴史の中で 過去の作品をね、たくさん作られてきた そんな資料館。これはね、ま、一見の価値 ありでございましたね。で、帰りにですね 、ショップに立ち寄ったんですけれども、 ま、皆さんも耳にしたことあるんじゃない でしょうかね。このかまどさん、炊飯ド鍋 、ご飯が炊けるド鍋。焼きの長谷さんの、 ま、売れ筋商品ですね。 ま、僕も聞いたことありましたかどさんこんなとこで巡り合えるとはという感じでしたけども、ま、非加減らず吹きこぼれなしというね、炊飯ド鍋なんですけれども 2 層構造になってんですよね。なんでこう圧力鍋的な効果もあるし、このド鍋の形がね、あのくるっとなってるわけですよ。くるっとまるっとなってるので、この中のね、お水の流れ、お湯の流れが内向きにね、こう巻く流れになるんで吹きこぼれがないと。 で、しかも結構分厚いんですよ。この分厚い胃がつにじっくり熱が伝わるんで長くちく熱できますからね。美味しくご飯が炊けるというね、そんな優れ物でございます。かまどさんでございます。 ま、こういうね、ご飯を炊くかどさんの他にもですね、お味噌汁の専用ド鍋とかですね。あとはさっきギャラリーの方でもね、ご紹介しましたけど、 IH対応ですね。 あと種で言うとね、これ焼きうん。焼用の ま、お鍋というかね、この遠石外線効果で 割りじっくり焼けるというようなね、ま、 人ギス感とかにもいいですね。あとはこう 燻製ができるイ銀とかですね。ま、 いろんな商品がありましたね。ま、三重 ブランド認定とかね、たくさんのね、こう 認定書が並んでおりましたね。で、僕がね 、おわっと思ったのがこちらですよ。 イ焼きのド鍋をね、長くこれからもね、 愛用して欲しいというこの未来につないで いきたいていうサービスですよね。パーツ 販売してくださるんですよ。それぞれのね 、ま、使ってらっしゃるお鍋のね、形状と 大きさを聞いてパーツで作ってくださるん ですね。という、まあ、伝統と歴史、 そして実用性。長く長く愛される1832 年から続く長谷さんでなんか豊かな気持ち になりましたね。さあ、お次はお腹が減り ました。ということで、お食事に向かい ましょう。ま、今回イに来ております。胃 といえば、ま、忍者、胃が焼き、イガ牛 ですよ。はい。ということで、お昼ご飯は イガ牛をいただきま。先ほどの長谷さん から車で20分ほどですね、やってまいり ましたのは元祖イガ肉かさんでございます 。もう門がまたまいからして美味しい。 すき焼きと書かれておりますね。こちらの 元祖胃ガ肉かやさん。なんと創業は明治 38年。ここイの地でイガ肉を提供し続け てもう早何年でしょう?明治ですからね。 で、1回部分はお肉屋さんになっており ます。またね、こういう表彰の縦なんかも たくさんありますね。1回のお肉屋さん から2階に上がってまいりますとね、お 食事ができるスペースがあるんですけれど も、まあ歴史のある建物、ま、これだけで もなんかもう美味しいですよ。で、通して いただいたお部屋がこんな感じの和室で ございましてね、妻と2人でここで、えー 、もう祖イガ肉のすき焼きを頂いていこう じゃないかと。ま、ちょっと流行る気持ち もあるんですけども、ま、この建物自体も ね、非常に美しいんでうろうろうろうろさ せていただきました。このガラス。これが ね、1枚ガラスらしいですね。ま、 ちょっとね、こうやむやっとこう歪んで 見えるじゃないですか。もう工業製品では なく、ま、工業製品なんですけども手作業 で作られた1枚ガラスですよと。さあ、 メニュー見せていただきまして。すき焼き 、しゃぶしゃぶ、バター焼き、網焼き、 ステーキ、しぐれにもちろんすき焼きをお 願いします。ということですき焼きを オーダーいたしました。こちらが胃牛で ございます。イガ牛を名乗りにはね、非常 に厳格な基準がありましてね、ま、その牛 が1番長く育ったのがこの胃の地である こととかね、色々あるんです。 ま、この圏内で肉はほぼ消費されてしまうため、あまりね、県外に出しないですから、幻のお肉なんても言われてるんですよ。さあ、では早速焼いていただきましょう。牛脂を敷いたすき焼き鍋に豪快に胃肉をドンです。そしてその上にお砂糖とお醤油。非常にシンプルな味付けでまずはスタートいたします。いや、これもうたまらんですよ。 [音楽] この立ちの煙でご飯 5杯ぐらい食べれるよ。 さあ、早速記念すべき 1 枚目だきましょう。ま、このね、お肉の質と言いますかね、非常にこう肉質細かいって言うんですかね。うん。あと、ま、が結構入ってましたけども、赤身も結構あるんでバランスが非常にいいねと。お肉の味だねと何とも言えない。 この食レポでございますけれども、 1 枚目を頂いた後はお野菜を敷いてお砂糖とお醤油。あとは水分はね、お野菜から出る水分でグツグツグツグツと似てまいります。このね、青いネギを使うのがここ胃方でのね、このすき焼きのなんか特徴らしいですけども、 [拍手] もう僕はもう野菜のことよりも お肉にしかもう意識がいかないと たまらんですよ。 でね、ご飯どうされますかて最初に聞かれたんですけども、もちろんでございますと、やっぱりこのお肉を口に放張った後、もうどこにも映ってませんけども、え、もうご飯をバクバクっといただく。うん。最高です。 [音楽] やっぱすき焼きっていうのは最高の食べ物です。 ということで、夫婦2 人無言でペロリでございます。最高に美味しかったですね。 やっぱね、このイガ牛外では食べれないと いうことで胃賀まで来る価値はあるね。と いうことでした。美味しかった。さ、お次 はですね、クなし市に向かいます。クアナ にですね、何やら食品サンプルの、ま、 製造所があると。ま、僕そういうの好き ですからね。そこをちょっと見学させて いただこうじゃないかということで、胃賀 クアナに向かって車を走らせます。そう ですね、大体1時間ぐらいですかね。もう あの車内がなんかすき焼きの残りで いっぱいになっておりましたけどもクなし にやってまいりました。駐車場に車を入れ ましてね、これクアナの駅前のハカ街街 商店街の辺りなんですね。ま、ちょうどね 、車を止めたところが飲み屋のあのど 真ん中っていうとこで渋い飲み屋さんが たくさん並んでおりますね。こニュー クラブマリアさん。 え、マリアバカ野郎というね、え、北野た地さんのサインなんかが飾られておりましたけども、 何かこう撮影が行われたんでしょうね。ま、まだお昼なんでね、ちょっと静かな飲み屋が抜けたところに商店街、 1番街くわな、1 番街というね、商店街がありまして、この中に食品サンプルの製造所があるんですよ。やってまいりました。安藤食品サンプル製作所さんでございます。 ま、ここでですね、制作体験もさせて いただけるということでね、やってきたん ですが、まあね、看板県のふ太君、え、彼 と遊ぶのにもうまず夢中になっちゃいまし たね。もう犬とか猫とかもう動物大好きな んでね、もうサンプルいっていう話なん ですけど、夫婦2人して犬君と遊んでおり ます。さあ、いよいよサンプルを制作して いきましょう。私が選んだのはカツカレー でございます。 やぱりこれを作っとかないかんだろうということでね、お手本を見せていただいてで、あの、とんかつはね、結構作るの難しいらしいので、え、とんかつは別で作っていただいたんですが、まず取りかかるのが福人漬けでございます。 ま、このね、塊を上手にカットしていくんですけども、上手に切らないとピュンと飛んでいくんですよね。 で、もう力の加減、ま、私下手くそ、ピッピピピピッピあっちこっちに飛んでいきながらも腹人漬けをカットすることに成功いたしましてさ、お次に取りかかりますのがね、ご飯の部分ですね。まずこのお皿に適量、どれぐらいのご飯の量がいいかなということでご飯をね、こうやってね、お皿に乗せていきます。材料はね、こんな感じ。本当のご飯みたいですよね。 これなんかポツったらあ、ご飯ついてるわてこう食べてしまいそうなそんなご飯の粒なんですけれども、これをね、先ほどお皿の上に適切りを取って、テ流を取ったものを今度はですね、ちょっと液体のようなものを入れて混ぜていくんですよ。ちょっと塊にするんですね。それをまたお皿に戻していきます。ま、これ後でね、火を通すんですけども、火を通した時に綺麗に固まるというそんな仕組みになってるんですね。 で、ご飯を乗せえたらお次は先生が別で作ってくださったとんかつをしていきます。このとんかつを置くスペースがね、え、難しいんですよ。職人技。ま、全然そんなことないんですけども。そこに最後の仕上げをね、乗せていくんです。なんか本物のカレーみたいなんか匂いがしてきそうですね。そこに腹人漬けを添えまして、オーブンで少しだけ焼きます。 ちょっと待っててねとふ太君と遊んでおりましたらさあ出来上がりました。い 円一特性カレーでございます。で、これをね、きっちりね、こうラッピングしていただいてプレゼント用にどうぞとお後でプレゼント企画やるかも分かりません。円一カレー。ま、他にもですね、こんな感じのラーメンとか伊勢エビとかですね、色々今まで作られたサンプルを拝見したんですけども、ま、これ遠くから見たら本物ですよね。 この映像にすると匂いが漂ってきそうな そんな食品サンプルがずらりと並んでおり ました。お忙しい中ね、色々ご協力 ありがとうございました。安藤食品 サンプル制作所さんでございました。さあ 、ということで夕方になってきましたんで ね、この見え1泊2日もう心を豊かにする 手仕事を尋ねる旅というのを終えてですね 、ま、桑名から名古屋に移動、名古屋から 新幹線でまた東京に向かっていきたいと 思います。桑名な駅前でね、レンタカーを 返却しまして、そして駅前で発見した 安長持ち本舗柏さんで安長持ちを買い込ん で帰りのおやつにしてですね、マクから 名古屋経由東京に戻りましょう。という ところで今回の旅の模様は以上となります 。いかがだったでしょうか?三重県の旅と 言うと本当にね、え、伊勢島とかね、トば とかあの辺りがね、やはりこう目立って 取り上げられるエリアではありますけども 、今回のようにね、三重県歴史のある職人 技、ま、手仕事が生きるね、見所っていう のはたくさんあるわけですよ。猿田彦神社 でこの日本の歴史に思いをはせた後、角 職人が焼き続けるウナぎをいただき、 そして伊勢方神。これぞまさに職人技です よね。日本の伝統と文化。そして歴史ある 湯山温泉で1泊。ここで頂いた三重の地産 地象の魚や野菜たち。これも伝統と文化。 そしてこの日の朝訪れた焼き本長谷さん 1832年から続くおよそ400万年前と 言われているその層から取れる藤度を使っ た焼き物。そして100年以上もイガ肉を 提供し続けてくださっているかやさんでの すき焼き。そして最後はこれからのま、 産業になっていくであろう食品サンプル ですね。あのゲーの細かさはね、もう日本 ならではだと思いますんで、世界に出て いくそんな産業になるんじゃないかという 安藤食品サンプル制作所さん。ああ、濃い 旅だったななんてことをこの安長持ち、 江戸時代からクアナの宿場町で親しまれて いたこの焼き持ちをいただきながら 思い返すそんな旅となりました。という ことでね、今回も最後までご視聴どうも ありがとうございました。こんな感じで 全国の大人の旅、これからもしていきたい なと思っておりますんで、ご興味終わりの 方は是非チャンネル登録をして次回以降 この動画も楽しみにお待ちください。それ では次の動画でお会いしましょう。 ではさなら。 遊れ。遊れ。 [拍手] [音楽] [拍手] 遊れよ。 [拍手]

グルメも温泉も!夫婦二人で三重県を楽しみ尽くす。そんな三重県「おとな旅」に出かけてきました。こだわったのは三重グルメ&職人技。伊勢志摩観光だけじゃない、三重県の魅力を再発見できる素晴らしい1泊2日の国内旅行となりました。宿泊は・・・もちろん露天風呂付き客室の温泉宿でございます♪

【訪問先】
猿田彦神社 
https://www.sarutahikojinja.or.jp/
はし家
https://unagi-hashiya.jp/
オコシ型紙商店
https://okoshi-katagami.com/
素粋居
https://sosuikyo.com/
伊賀焼窯元 長谷園
https://igamono.co.jp/
元祖伊賀肉 金谷
https://www.gansoiganiku-kanaya.co.jp/
安藤食品サンプル製作所
https://aff987.com/
安永餅本舗 柏屋
https://www.nagamochiyarouho.co.jp/

観光三重
https://www.kankomie.or.jp/?utm_source=mie&utm_medium=Youtube&utm_campaign=2025

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お仕事がら、全国をウロウロしております。エンイチこと一圓克彦(いちえんかつひこ)でございます。

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「エンイチ」こと一圓克彦です

#手しごと旅 #三重旅行 #三重県 #三重 #エンイチぶらり旅 #旅行

2件のコメント

  1. 何時も、楽しみにしております。やはり、フェリー🛳️旅が好きです。機会があれば、クルーズ🚢旅もしてくださいね♪
    頑張ってください。

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