【山形の風習といわく】古い住民が怯える地へ

ま、簡単に言うとそこの田を持ってる方々も 今回は地元の人が恐れて近づかない場所。 私はだから行かないです。絶対こから眺めることがあってもそこに行ったりは徹底しないです。 さらに山形で霊力が強い場所を回りました。山形編です。地元民は近寄らない曰の水電に行きます。また昭和まで霊能力がある巫女が集まり信事をした聖地も行きます。 山形の防所のセンターに電話し、共研究家に場所と伝わるを聞きました。 えっと、ところ、あの、価格整入り寿命簡単には田房資格ですね、綺麗にあの聞のに合うようにですね、あの子成料したんです。昭和 43年頃。 はい。はい。はい。はい。 その時ですね、ちょっとお仕事やってる人が日か何か倒れて、 ええ え、そして数日後に地図なくなってるんですよ。 なるほど。はい。はい。はい。 その水電は米ができにくいことに加え、昭和 43年の区画整理工事で1 人なくなりました。ですが、それだけで誰も近寄らないほど悪い場所と言われるのでしょうか。なんかそんな悪そうな感じしないですけどね。 いや、俺は子供乗るからそこには近いですから。今も私は行きたくない場所です。 あ、そうなんですか。 はい。 なので、え、なんていうかな、え、そことはあまりその話もしたくないし、そこにも引きたくないしみたいな場所です。こが実はな、 なんていうか、それ以外にもあるんですかね。そうするとあんまり良くないことがあったとか。 うん。ありますね。ま、簡単に言うとそこの毛を持ってる方々も あまり細かく言うことは控えますが、その水電に関わるの方々にとても良くないことが起き続けています。 これは山田と言います。ある種のです。 今回は霊力高い数を回りつつ山枝を目指し たいと思います。 最近土着な会計が続きますが、この チャンネルは活戦や陰謀を含め幅広く 埋もれた歴史に光を当てたいと思います。 難しく言えば文化人類学、民族学の領域も それを切り口に我々のルーツを学ぶ狙いが あります。 山形に着きました。ブラジルから日本に 里帰り中の友人が山形に用事でいるので 合流しました。今回は彼ともあります。 まずご紹介するのは日本最古の鳥です。 山形の国指定の重要文化剤であります。 山形駅から車で10分くらいでしょうか。 この鳥は平安時代の山岳進行の痕跡です。 日本最後の鳥が山形にあるのも意外でした 。 次は山形の風習ムエマの黒取観音へ向かい ます。 ムエマは江戸初期からの歴史あるお寺の 住職にも今回色々お話を聞けたので別動画 でまた詳しくやります。 そのお寺で調べている伝承の貴重な資料も お借りできました。売り物ではない大変 貴重な本です。 早く返さなくてはいけないのですが何か 東京のお土産でも包んで返そうと思います 。 何がいいか皆様もコメントいただけると 嬉しいです。 ムエマとは見込んで亡くなった方のため空 の結婚相手をエマに書きついする風習です 。 この名というものは日本では山形と青森に 伝わります。アジアにある風習ですが中国 の名コンはレベルが違います。 当然田舎の一部地域ですが実際に遺体が 必要で生きてる人数事件が度々起こってい ます。 現代でも闇市場で遺体が高値で取引されて います。信じがいですが検索すれば多数の 記事がすぐ出てきます。 当然違法ブローカーは許されることでは ないですし、政府も禁じており、先生省や 産党省など一部な地域に限られます。 これらを理解不能と思うことは簡単なの ですが、彼らにとっても三国市の時代から 続く風習ではあります。 個人的には伝統も形を変え続けばいいと 思います。現代で変えた形も200年後に は古い伝統となります。 黒取り観音に着きました。 双剣には諸説あり、723年と871年。 観音道は江戸中期頃に再建されたようです 。 懐かしのパナウェーブ研究所も顔負けの お札の数です。 中にはびっしりとムかさりエマが掲げられ 、 巡礼も隙間なく貼られていました。 かなり迫力があります。 山形のこの地域には特別な霊力を持つお 仲間という巫女がい紙下ろしなどをしまし た。 ごく最近の平成初期頃までいたらしいです 。今届えてしまいましたが庶民の進行を 集めました。 お仲間の総本山岩18夜観音に行きます。 そこは昔お仲間が集まり神をした聖地です 。 昭和の頃までは各地域ごとにお仲間がいて 、日常生活でも何かあればお仲間に相談し ました。 盲目の娘が7歳から過酷な修行をし、お 仲間になります。それは敵の子にもさせ たくないほど難だったと伝わります。 数年修行し、噛つけの儀式で神をつけます 。真夜中に見慣れ共を唱え、それと言い ます。 最後は寝てる師匠を3度飛び越すで1人前 になります。盲目なのにどうやってと思い ますが、それも霊力でしょうか? 泣き者の霊も下ろせますし占いもできます 。現代のAI占いみたいな偽物ではなく ガチのやつです。 赤大臣 うん。 え、なんで知ってんの?いや、余裕だよ。 お仲間は青森で言うこなんかと同じであり ます。いこはお城をジグに使ったりしまし た。 お仲間は様と呼ばれるジグを使いますが、 これらは5兵から発達した説が有力です。 お白様も5から発達した説があり、柳含め 多くの民族学者が唱える説です。 ここでは今も毎年8月18日に日渡りの 儀式をし、無病即裁を祈ります。その 焦げ跡が残っていました。 ここの山の集落は昭和55年に配損になり ましたが、周辺地域の方の心には18夜 進行が今も残ります。 昔は目の見えない方も多く、ビュアや写見 線の操者やこのような巫女になりました。 ここがお仲間が集まったお道です。お道は 爆末に混流し、昭和に屋根を修復している ようです。 扉普通に開き見学していいことになってる ようでした。 ここでお仲間が神や仏を行い、当時は人が 溢れ返っていたのだと思います。 お 次は良くない土地とされる山田。ここは 塩木バートの区殿もあるらしいですが、 心憑性はありません。 良くない田ぼは全国に多数あり、呼ばれ方 は色々ありますが、不吉な田ぼとされます 。 ダイレクトに塩着きは後である理由のもの から村の誰かを埋めた田ぼ理由不明まで滝 に渡ります。 化粧という嫁入りの時嫁が自散する田ぼが その後の嫁の不幸により意道化したものも あります。 柳邦はこれらを近畿修ত্রご意為に まとめています。 地域によって色々な呼び方がされ、山枝の 他にケチだ、つまづきだ。だ、ゴケバなど 色々な読み方がされますが、基本的には その田ぼの持ち主やその田ぼを耕したもの に不幸なことがあったり良くないことが あるとされています。そして誰も欲しがら ない土地なので今でも放置されていたり することがあるそうです。 現代でも悪いことが続けばお払いでも 行こうかなという人は多いと思います。 より強く昔の人々は進仰していたわけで、 漁師は山の神、農民には他の神の存在が ありました。 これはある種のシンクロニシティのような そういう作用が働いて完成するのかもしれ ません。 多くの人が強くネガティブに感じることで その念やこと玉が土地を本当に悪くさせる 。 今流行りの言い方だと引き寄せの法則とか そういう類いのとても怪しいやつではあり ます。 ですがなぜ怪しいと感じるかと言うと今 詐欺のスピリチュアル系ビジネスが横行し ているからだと思います。 まさに信じるものは救われる足元をという ことです。 ですが、本来昔はそんなビジネスなどなく 、純粋にそういう力が発揮できたのかも しれません。 少なくともないことの証明はできないと 思います。 場所は山形県の防所としておくのと詳細に 語れないのは申し訳ございません。 次第にこの伝承も消えていくと思いますが 、こういうのに大事な何かがある気がして なりません。 エリートたちが都会に持ってこれず忘れた 何か。それは一面の水電風景を歩いていく とあります。 着きました。目印は木の下の石頭です。 いや、我々子供のからそこに近い。今私は 行きたくないです。 も、私はだから行かないです。ここから 眺めることあってもそこに誰は絶対しない ですね。 人は理由のない理不尽に耐えられません ですが、自分の思うようにいかない理不尽 も起こります。 耐えられない原因不明の不幸に人は神さえ 恨みます。いや、何かのせいにしないと 自分を保てません。 イというのはそんな人間の心が作り出した 実際に良くないことが起きる場所なのかも しれません。 他のイは倒れていないのになぜかここのイだけは大量に倒れていました。 ありがとうございました。山形編ご期待ください。 ます。

山形の力の強い場所を何か所か行きます

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#オナカマ #ムカサリ #風習

50件のコメント

  1. 病田とか忌み地とかの地下には活断層があって、耳では聞こえない低周波が発生していて、それが嫌で人が避けるようになった。そして過去の事件事故と結びつけられた。こんな説はどうでしょう。

  2. 伝承系の民俗学編、とても面白いです!
    病田だけでなく、家やお店などでもなかなか長く人が居つかない、すぐに店舗が変わってしまうという場所がありますよね
    私の地元の商店街にも長く続かないお店がありました(2軒並びだったのを壁を取り壊して1軒のお店にしたらつぶれる事なく今も商売してるのも不思議)
    そういう場所というのは気の流れみたいなのが滞ってしまう場所なんでしょうかねぇ
    卑弥呼の時代ならその理由がわかる人がわんさかいたのかもしれない
    ところで日本最古の鳥居の先ではどんな神様が祀られているんでしょうか
    そこが気になりました

  3. 稲穂が倒れるのはミステリーサークルですね!
    懐かしい…
    ムスカリ絵馬は先生もよく訪れてます!
    あ、遠野物語購入いたしました!
    じっくり拝読いたします。
    続き、楽しみにしております。

  4. 病田って、ネトゲの鬼太郎に出てくるんだけど、山形だったんだ…
    手土産は、やはり残らない食べ物がいいですかねぇ…東京のはわかんないですが…
    お札の館はやはり、気味悪いですね…私なら、入れない…。多分。

  5. 病田の映像、無性に懐かしくて釘付けになりました。もちろん行ったことなく縁もゆかりもない場所ですが。
    子供か若い女性がいらっしゃるのかな。

  6. ムカサリ絵馬は同じ最上三十三観音の打ち止めの寺である庭月観音にもあります。こっちは観音堂の隣にストーンサークルがあったりします。

  7. 東北はいいですねー✨行ってみたい✨
    東京のお土産?東京ばな奈ですかねぇ。自分は雷おこしあまり好きじゃないんで。

  8. 今回の山形編、回を分けてもいいのでは?
    と思えるほど濃厚・濃密回でした…
    日本最古の鳥居が山形に⁉️と思いましたが、奈良や京都じゃないのは、なるほど歴史の舞台ではないからこそ残っていたのかな…と推測。
    小さいけど重厚感ある鳥居ですね。
    今回も大好物回ありがとうございました〜❣️
    あ、東京のお土産は虎屋の羊羹に1票

  9. ムカサリ絵馬に実在の人を書くと連れてかれると母に聞かされました😅遠い山形県までありがとうございます🙇病田は石碑を建てる程危険な場所なんですね😅

  10. 風景も音楽も説明も、素晴らしい動画をありがとうございます
    個人的には霊や念といったオカルト的なものは信じていません
    でも代々そのような伝承がある地というのは、何らかの原因があるのかもしれませんね
    例えば、病原菌や寄生虫の多い土地であり素足・素手で作業をした昔の人はその影響を受けていたとか
    又は偶然不幸が重なりそのような謂れがつき、その後はなんでもそこに結び付けて語られるようになったとか
    色々想像できて興味深いです

  11. バラエティに富んだ詐欺の横行で、神秘的な力の存在を否定する気持ちは分かりますが、自分の目で見ないと信じないと言い張ってる人には、人間の目って、思てるほどそんなに完全な物じゃない、と言いたいですね。。山形編も凄そう‼️

  12. 病田、昔は悲惨なことがあった土地なのだと思いますが、黄金の稲が穣る田んぼであった事にほっとしました。人が手入れをされている土地なのですね。
    できれば、その土地の現在の所有者に話を聞いていただけるとより興味が増します。

  13. いつも貴重な映像をありがとうございます。最古の鳥居が山形に存在するとは不思議です。冥婚は、何かの本で目にしましたが、大陸の血が濃い九洲でも聞いたことがありません。何故、山形でなのでしょうか?

  14. 自分の地域でも曰く付きの田畑の話はありますね。
    やはりその田畑を購入した農家が相次いで一家離散や家族が次々と狂って自殺してしまったなどの激しい不幸に見舞われたなんて話があります。
    因みに自分が映像を見た限りだと稲のある田んぼではなく石塔のある木の後ろ側の草だらけの場所がその田んぼではないかと感じます。地元の方がそこまで忌み嫌うレベルならその田畑は誰も所有して耕作しなくなるのでその一画だけ草だらけの荒地になるのが常です。
    稲が倒れていた田んぼは畔の様な物が見えるのでお隣りの田んぼかと思います。風の通りや偶々竜巻風が起こってそこだけ稲が倒れるのは結構あります。
    因みに木下の石塔や自分がここが曰く付きの田んぼではないかと指摘した場所が映っている場面だけやたらと動画が止まったり荒れたりしてしまいます。何度もやっても😅

  15. 東京お土産の案

    (1)西洋菓子 周五郎(洋風もなか・猫型)@高円寺

    (2)wagashi asobi(ドライフルーツ羊羹)@長原

    (3)和楽紅屋(和ラスク 他)@自由が丘

  16. 興味深い動画をいつもありがとうございます。
    小僧猫ならぬ巫女猫さま可愛らしいですね。

    東京お土産は、榮太郎の板飴羽一衣がお勧めです。
    人気で直ぐに売り切れてしまいますが、サクサクとして美味しいですよ。

  17. 東京の土産物で感謝の意を伝えられそうな品というと、すでにあげておられる方がいますが、とらやの羊羹を。値段的にも、というところで。

    ムカサリ絵馬や、死後結婚の話は他の地方でもあるみたいですね。
    東北の信仰というのは、篤く独特だなと思います。
    祖母が東北出身なんですが、昔から出来る限りのこと、冠婚葬祭に関することはやろうとするし、仏事神事への知識も豊富です。

  18. 盲人で女性なら歩き巫女、男性なら按摩といった専売特許があるのはある種のセーフティネットの役割もあるのかもしれないですね。
    昔は寺社にお参りした際に札を貼り付ける(木の札を打つ)のは参拝の方法として一般的でした。巡礼地ではお寺を札所、お参りすることを打つと言いますし。

  19. 病田を耕す(所有する)と不幸事が起きる。なのに、稲が植わっているのは何故?
    放置すると災いがある?
    植えても植えなくても、「所有したら詰み」なのが忌み地だとすれば、私ならもう耕さない。報われないもん。

  20. もしかして普段見てる土地もいわくがあったりするのかな?って想いにさせてくれる動画
    田んぼに関する忌地は全国各地に多そうです

  21. 伝承系の民俗学は興味深く、また聞いていて引き込まれます。
    山形のお仲間は耳にしたことがあります。
    故郷新潟にも瞽女という盲目の女性が集まり、浪曲や三味線を糧に家々を回り金銭や一宿一飯を乞う方の中に、やはり占いや霊視が出来る方がおり、家災や憑き物が出たときに相談していたと聞きました。いわゆる歩き巫女のようなものと言っておりました。やはり近しい県なだけあり風習は似ております。

    さてお土産ですが、でっかい東京バームクーヘンを、どん!といただいたとき、こんな素晴らしいものを頂くなんて!とワクワク致しました。オススメです

  22. 東北は何かひきつけられるものがありますね。私は高校性の時に森敦の月山や柳田の遠野物語を読んでから一種の憧れを抱いた関東人です。

  23. 東北には、大和朝廷の時代から、表の歴史に隠された裏の歴史が多いですよね
    人々の気質含めて、とても好きなので取り上げてくださり嬉しいです

  24. ヒヨコを東京土産と言い切っちゃうと福岡の方々と険悪な雰囲気になるので(笑)、他のものが良い気がします。東京バナナとか。他の方が書かれていましたが、風月堂のゴーフレットとか虎屋の羊羹も良いですね!
    ヒヨコは福岡発祥で今でも代表的な福岡土産の一つですが、東京ヒヨコも代表的な東京土産の一つとして定着しているので、難しいところですねぇ…

  25. いつも拝見してます!
    地元民です。私も同じく、この場所で調べました。
    「病田」のことですが、もう1カ所あります。
    山形市飯塚町の一部にかつて「病田」があった。また、処刑場もあったらしいだが、本当かどうか?は不明・・・

    あと、「もんどの首」もあります。これは首塚として、場所は山形市百目鬼です。

  26. 零と言うホラーゲームにもムラカリ絵馬が出て来ます。制作teamが東北の土着信仰や風習などを参考にしたと聞いたことがあります

  27. 動画拝見しました。こういったいわくの土地の伝説の中に、日本人として忘れてしまった何か、がある様な気がしました。

  28. パナウェーブぶっこんできましたか、懐かしい。今回も興味深かったです、次回の山形編も期待してます。

  29. 何処だったかな
    「病田」と書いて読みが
    「やんた」で、同じように
    忌み地があったと記憶していたのですが
    おもきし失念しました。

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