案内人史上初!有名旅系YouTuberが語るピースボートの魅力とは?【ピースボートクルーズ】

このチャンネルでこういうゲストの方お招きするの初めてなんだよ。 幼情ですぐわかるんでつまんなそうにして視聴者視聴者出撃されるんでなんか最近表情が暗いです。一生の思い出になると思いますので世界一周ってなるのでね、もう本当に他の人にも自慢できるような体験だと思いますのでもう多分あっという間だと思うんでぜ非ぜひ楽しんで欲しいなと思います。 [音楽] [音楽] ああ、 動画を見てる方限定で世界 1 周旅記録パンフレットとオリジナルシールを無料でプレゼント中。概要欄の 1番上にあるURLから 申し込みしてみてね。世界を一緒に。 旅しよう。 どうも世界シりのこです。 今日は何ですか? 本日はインタビューなんですけれども、本日はですね、このチャンネルで初となるタイプの方のインタビューゲストのアポ取れました。絶対最後まで見てください。ラストまで見です。どんな方がね、ちょっと楽しみにしていただきたいので、すぐにね、インタビューの方に移りたいと思います。 はい。 今回ちらのあのジニアスイートルームでインエインタビューんで是非最後までご覧ください。それでは行きましょう。あなたはなぜ解の旅はインタビューをおきいただきありがとうございます。 こちらこそ いや、嬉しい。よろしくお願いします。 お願いします。 いつも一般的に乗られてる上乗インタブさせていただいてるんですけど、ちょっと今回こういった形でゲストの方をね、インタブさせていただくっていうのは生まれですので、 貴重な機会ありがとうござい、 いや、こちらこそろんな話聞かしていただきたいなと思ってます。 わかりました。 まず皆さんにお名前とご出身とご連齢ってもしよろしかったら何をされてるかっていうのだけるとりました。小野田と申します。 私あの旅行系YouTuber というものをさせていただいておりまして、出身が神戸でございまして、あんまり関西弁は出ないんですけども。 うん。関西人として。 あ、そうなんですね。 はい。そうなんですよね。 YouTube の方も見てますけど、あんまり関西弁出ないですよね。 そうなんですよ。よく言われるんですけども。 全然意外でした。 ネットでの活動が長くて、そういったこともあってか関西弁が薄れてるっていうところも多少はあるかもしれないですけど、一応関西人としてやらせていただいておりましてはい。今は、ま、旅行系 YouTuber として不備過ごしてるという感じでございます。 うん。やっぱりYouTube中心の生活 100%YouTubeです。 100%うわあ、すごい。これが本物の YouTuberですよ。 いえ、そんなことないです。 そんなこなです。 ちみ5年は 今38でございましてはい。 お86年前ですか? そうです。 おあ、ちなみに浩司さんは 同世代ぐらいですね。 そうなんですよ。嬉しいです。嬉しいです。 ちょっとだけ僕の上ですね。めちゃめちゃ嬉しいです。同世代が旅行系だったり旅のことをしてるのはやっぱいいですね。僕らのじゃ旅に自分がこう入っていくのに限られた情報しかなかったじゃないですか。 こ地球の歩きから。 そうそうそうそう。そういう時代を知ってる方っていうのもやっぱりいいですよね。 僕ら多分若っ時はインターネットカフェとか探して、 今はもうあんまりないですけど。 ないですけどね。だいぶだから旅しやすくなりましたよね。 スマートフォンの登場でね、ガラっと旅のやり方っていうのは変わりましたよね。 そうですね。うん。コロナ挟んでこうイシムもね、こんな簡単になったかって。 そう。空港行ってからね、カウンター下がって入れ替えてとかね、今を経って世界中をね、旅しやすくなった中での そうですね。 で、橋も今続いて はい。 このインタビューってあなたはなぜ世界一周へっていうタイトルでやってるインタビュー企画なんですけども、大体皆さんはこうなぜこうやって世界一戦に乗られてるのかとかピースボートときっかけですね聞いててさん自身はそのピースボートと出会いというかピースボート自体は知ってたんですか? ピースボード自体は本当にもう大学時代からあの知ってて多分もう皆さんと一緒だと思うんですけど居酒屋のトイレのポスターででもちろん友達と居酒屋に行った時にこんなあって [音楽] 99万円で その代ですよね。 そ時代です。はい。それぐらいの時代ね。 今はちょっと値段上がってるんですけども、そのイメージがずっとあって乗ったらどんな感じなんだろうみたいな感じのことはずっと思ってたんですけども長い期間が必要なんで ちょっと乗るのは難しいなという感じでそれで結局乗らずに個人でこうちょこちょこ旅行しながらみたいな感じだったんでそのピースボードにね今乗ってるのがすごい不思議な感覚ですね。 僕も全く一緒で僕は2 年前からちょっとピースボートと繋がりができて今この風船に連続で挑戦させてもらってるんですけど周りにめちゃくちゃんですよ。乗ってる人とかもし あそうなんですね。 そう。あ、いなかったですか? 僕は逆に全然いなくて リバプールか乗るまで全然いなくて本当にもう未知のまま乗ってた。 ま、ゼロの状態から そうですね。はい。 え、旅自分でもしてたんで旅仲間的な人たちのコミュニティってあるじゃないですか。そのうちのある程度の人たちが若い頃に乗ったりとればしてる人多くて話は聞いてたんですよ。面白そうだなと思ったんですけど、同じように 3 ヶ月以上まず時間取るのが大変だっていうのと、あと正直船旅をめちゃくちゃ最初馬鹿にしてたんですよ。 ああ、まあなるほどなるほど。 馬鹿にしてたっていうのはちょっとごありますけど自分でもう旅をしてたんでや船旅だろうって本当思ってたんですよ。 確かにそれはありますね。 個人旅行バリバリやってるようなバックパッカーのとかの方目線からすると縛られもやっぱりしてますし そうなんですよ。銃がないイメージあるじゃないですか。船の上にね、いないといけないっていう心がね、ってみたらなんだこの快適な 快適ですね。 そう。いや、全然僕が今でやってきた旅とベクトルが違うと思って そうだと思います。 なんでね、ま、ちょっと今こういう形で乗れて、ま、その実際乗ってる皆さんとかでもこうインタビューもできてすごく今幸せな環境ではあるんですけども、こんな船旅びていいもんなっていうね。 1 回乗れば分かりますよね。ま、乗る前はやっぱ 100 日間高速されるっていうのでちょっと自分に合わなかったらどうしよう。 これ思いますけど。 そうね。うん。今だあれですよね。 YouTube も拝見させてもらったんですけど、他の船とかにも結構乗られてて、 定番であるMS ベリシマとかダイヤモンドプリンセスとかあと日本丸とかそういったところは思って、ま、どっちかというと子供がいるので、ま、こうそれで日本にそれで住んでるので一緒にこう家族旅行できたらいいなみたいな感じのことで乗り始めた。うん。 [音楽] [音楽] それで、ま、今回ピースボードっていう乗る機会を作ってもらって、どうなんだろうな、ピースボードみたいな、それらの船と比べてみたいなことはすごい思ってたんですけども、今回ね、乗れて色々分かったんですごく良かったなと思います。 実際あのポスターでしか知らなかった情報のピースボート乗られてみると実際まだ数日だと思うんですけどどうですか? はい。 食事に関してはめちゃめちゃ美味しいというか、ピースボードっていうと他の船に比べて値段がお手頃ということもあって、ま、食事とかもね、なんか自炊したりとかそういったのするのかな、みんな。思ったら全然そんなことないですね。も、 [笑い] めっちゃ分かります。ポスターの値段だけ見たらどうやってこんな値段で世界一周するんだってやっぱなりますよね。え、 そうです。 だからどっかの部分がなんかね、そういう実したりとか みんなで一緒にね、作ったりとかしてそこら辺で安くしてんのかなみたいなことですけども、 普通の戦すよね。 普通にあのね、出していただいて下手にね、地上で生活するよりも全然いい生活ができるみたい。 うん。うん。うん。 その印象の差りますか? あります。あります。あ、 船の情報ってどの船もそうだと思うんですけど、本当乗るまでわかんないじゃないですか。 そうですね。はい。 想像もつかないし。 そういう意味で僕はもう全然オ田さんと比べて日本中のフェリーとかには仕事の関係で乗ったことあるんですけど、いわゆるこう豪華客線って全然乗ったことなくて、こう他の船と比較するような経験がないんですけども、たくさんね、今乗られてる中で比較した時にこの船でだったら別に旅できるなっていう感じですか? もちろん。はい。これだったらもう全然ね、 100 日ぐらいちょいのちょいっていう感じです。 あ、いいですね。 オ田さんのチャンネル、僕らのこの視聴者の方もオナさんの見てる方も多分たくさんいると思うんですよ。 クルーズの発信はしてるんですけども、旅行とか旅に興味持ってる方が多分多く見てらっしゃるので、え、小野田さん出てんのって感じだと思います。 いや、だとちょっと嬉しいんですけど、 元々どういうきっかけで YouTube やろうってなったんですか? 僕はずっと、ま、大学時代にこうバックパッカーみたいなことちょっとしてたりとかして就職したら、ま、そういったことできないなみたいな感じで大学時代ち色々言っとこうみたいな感じで色々旅行して、ま、ただ旅行するっていうのは忘れられずに、ま、会社に就職したんですけども、 6 年ぐらいでもうやめちゃって海外に住みたいという思いはあったんで、ちょっとそれで、ま、エストニアに 9ヶ月ぐ おお、いいですね。エストニアいいとこですよね。きました。ました。あれは確かに住みたくなる 綺麗でね、あの物価もね、そんなに そう、東ヨーロッパやっぱ安いですよね。 そうね。怖いなと。あとインターネントも発達してるんで、そういったところも自分に合ってるなみたいな包んでみたりとかしたんですけども、 結果的にはその時はブロガーみたいなこともしてて、どっちかと今は YouTuber なんですけども、当時はブログで、ま、こう海外の生活とか うん。ブログでしたよね。 そう。あ、そうですよね。で、ブログ時代もありましたよね。 あの旅ブログのなんとか村みたいのなりましたよね。 日本ブログ村。 あ、日本ブログ当時はブログランキングが高い人がこう旅行関係とか旅発信してる中ではすごいみたいなありましたよね。 ありました。ありました。有名な方もねらっしゃったりとかねしてそれが今はちょっとねこう YouTube とかになってですね。個人の発信にだいぶ切り替わって そうですね。はい。 またやっぱ動画を通してなんで情報が伝わりやすくなりましたよね。 ブログは本当にもうね、一部書いてる人によってだいぶ印象は変わるとは思うんですけども、 YouTube だとね、この映像とかだけであのすごい時代が変わったなっていう思います。 うん。バックパッカーも経験されて旅行好きっていう部分から就職はしたもののやっぱりそれも続けていきたいなみたいな部分です。 そうですね。 すごいルーツは似てるかもしれないです。 あ、本当ですか? うん。旅好きな人ってやっぱ旅が終わんないすよね。あ あ、終わんないですね。 知ってしまったが最後もっともっと知りたい欲ったりとか行きたい場所が増えていって何にも知らなければ良かったなって思う時ありますもんね。 そうです。あ、確かに 知らない幸せというか。 確かにそうですね。初めてね、ここの国行くぞみたいな感じで羨ましいなって。 そうですね。かなり国数も行かれてますよね。きっと そこそこの数は行ってるとは思うんですけども、まだまだ行ってない国はたくさんあるんで、ま、これからの人生ちょっとそういったところを攻めて 行きたいなという風に思ってます。 うん。うん。うん。 同世代っていうことが分かったんで、やっぱその旅のきっかけ、ご自身でそのバックパックやるとか海外に出ようと思ったきっかけてなんかあるんですか? 僕はもう本当にタなんですけども深夜特急 ああ、 さこたらソンの バイブルですね。 もう本当にもう 今の人たち知ってんのかな?特急 今の時代実は知らないすかね。 あんまり聞かないすよね。20 代の子たちから深夜特許っていうワードはあんま聞かなくなったらしいますね。 そういう意味では年を取ったんだなて思いますね。 大学とかの時呼んでてもちょっと自分もこんな感じ放浪したいみたいな感じで うん。放浪ブームみたいなありましたね。 そうですね。 そういうきっかけがどんどん変わってきてるなっていうのありますし、僕はなんか旅をする時に世界一種の旅を計画した時って 2014 とかだったんです。その辺まではちょっと海外で生活したりとか自分でちょこちょこ旅行したりちょっとした旅したりぐらいだったんですけどよいよ大きい旅をしようって時 2014でそん時にスマホが大体 78 割の方に普及してる時代だったアプリがもあって GoogleMapがあったんですよ。 Google マップはやっぱり旅に関する全ての概念を変えたなと思ってて、それこそ地球の歩き方とか地図を広げてたじゃないですか。神媒体の 広げてましたね。観光局とか言って地ったりして。 そう。絶対町に行ったらあるフリーの海外の街のマップ、シティマップみたいなお土産にもね、それをしたりとかしながらたくさん持って帰ったなっての覚えて。 そうですね。それがもうしなくなりましたもんね。 そう。 マップもあんまり見なくなったし部分ではかなりの仕方変わってきてこういうま、動画を投の発信者の方が増えてきたんで、行く前にだいぶ情報を得られるようになって格的にも見えるし、そういう意味では純粋な旅の仕方っていうのはかなり変わってきたな気がします。 そうですね。おっしゃる通り。 今現在どっか行く時とかって参考にされるそういう動画とかあるんですか? 正直言いますと、検索したらね、動画もたくさんあるんで、そういったのを参考にするっていうのも 1 つの手だとは思うんですけども、影響されすぎるのも怖いなっていうところもあって、あえて、ま、そういったところあんまり見れずに自分でまずは旅行を組み立てるっていうのを基本としてますね。なのであんまり情報は得ないようにしてますね。旅行前には。 お、なるほど。なるほど。ちゃんとフレッシュな状態でというか。 そうですね。行くようにはしてます。 ファーストインプレッションを大事にされてる感じですね。 そうですね。 感動とか喜びってあんま変わんないですよね。 行ってみないとわかんないですよね。その治安が悪いという言われてる国とかもね、実際そこまでなんじゃないかなかなとかね、そういったところもあったりしますし、そこら辺はちょっと大事にしたいなってとこもあって、あんまり最近はあえてあんまり情報調べずに現地行ってからいうこと。 はい。 そういう経歴の中から 1本目にあげた動画とか覚えてますか? あ、1本目にあげたのは約 9 年前とかになって、元々ブロガー育ちだった。 はい。 僕はどっちかブロガーって言っても世界一周のブログというよりかはマイルの使い方とか ああ、なるほど。 おおに航空券取る方法とか ああ、いいですね。わゆるポイカみたいなこととか いいですね。今で言うね、そん時はポイカっていう言葉はなかったんですよ。はい。そういったの発信してたんで動画でもそんな延長上でなんか食べに感するっていうのを家で動画を撮っておりました。ただいろんなのにちょっと挑戦したいなというのもあって海外に行った時にカメラ持ってはい。 うんとうに外で撮ってる動画が見られるなっていうのが 分かってこっちの方にシフトしていこうかっていう今は旅行系 YouTuber みたいなんで海外でカメラ持って僕もどっちかで言うとあんまり陽キな人間じゃないんで正直 [音楽] 正直そんなのは得意じゃないんですよ。 あのですけどもちょっと頑張ってあの色々やってみて飛行機中取ってみたいとか本当は家でねマイルについてとかね語る方が得意だったクレジットカードこれがお得だとかプライオリティパスが [笑い] そういったのは得意だったんですけど頑張ってちょっとそっちの方向にしようとしてってまさかこうやってあの そう表に出る人間になるとはとは お いうのが今38歳になってる 大学時代の自分は知ったらびっくりしてると思います。 ああなるほどまさかこんなに変わるとはと です。 それ面白いですよね。演者になったってことですもんね。 不思議なもんで慣れてきますよね。 そうです。慣れますね。そ、それ顔つきもね、大学時代の友達とかに言われた。あれなんか若返ったねみたいな。言われてなんかちょっとよくなってるみたいね。やっぱりこうやってカメラとか人に見られる仕事を してると変わるもんですね。 うん。素晴らしい。でも本当それってある意味人間の成長でもあるわけで YouTube はやってじゃ良かったですね。 YouTube9 年やってますから。もう人生 1/45ぐらい。 そうか。 やってるんで、もうありがたいですね。 YouTubeと出会えて良かったです。 YouTube とかってみんなが知りたいって思う情報とか発信されてる方がやっぱ有料なね、発信っていうことで最初はそのマイルとか上手な旅行のね仕方の部分から昔の子さんのファンっていうのはそっから入ってきてるんです。 どっちかというとそういうのに強い視聴者の方が今でも多分多いんじゃないかなて思います。 なるほど。みんな的にも嬉しそうですよね。最初そう言ってた小野田さんがどんどん世界に旅立っていって自分自身もこうと喋ってくれるようになってまそう思ってくれてると嬉しいんですけどね。 拝見させてもらったんですけど、今でもやってるじゃないですか。 年度変わってとか、今はこれがお得だよっていう最新版を発信してくれたりとかっていう軸があって、ご自身のそういう旅行機というかもあって、今どっちのバランスが多いですか? 今はどっちかというとちょっと旅行に行って発信するっていうのはちょっと多めに なりつつはあるんですけれども、子供が生まれて常に海外に行けるっていう感じでもライフスタイルが変わってなってきたんで、また戻してクレジットカードの紹介とか、ま、家でもできるようなところもまた戻していきたいなっていうところは思ったんですけど、さんも [音楽] 大変だったと思うんですけども、僕もコロナ禍すごい大変でそん時に海外に行ったら見られたっていうところもあったんです。 はい。ですね、みんながやっぱできなかったことというか、 そこが自分の中でYouTube のチャンネルの中で1 番すごい正直見ていただいた時にだったんで、それを大切にしたいなってとこまでやっぱり引き続きちょっと海外でもバリバリ撮っていきたいなて思う。い [音楽] や、ラボのチャンネルなんでまだすごい若いチャンネルで 1年と半ぐらい今年の6 月から毎日配信になったです。 大丈夫ですか?毎日でいいや大変ですね。 ちょっと毎日は大変だと思います。 いろんな人が多分ひ言ってますね。 いや、チャンネルもピースボードがメイン。 そうですね。そう。最初の方に言ったかもしれないですけど、僕もバックパッカーとか自分の個人の旅行をずっとしていて旅をしていて、旅オも初めてから 10 年ぐらい経ってクルーズの旅に出会ってパーンってこう衝撃を食らったような感じになってしまって、これはちょっと発信したいなってなったんですよね。僕も知らなかったし、こんだけしてんのに。 だけど僕よりももう何年もね、これピースポートなんてもう 40 年とか運営されていてのべ何万人お客さん乗っててこう人たちがそもそも本当にいたんだみたいなこういう形で世界をしてる人がいたんだってなってで乗ってみたらピースボートとかこう調べるといろんなこと出てくるじゃないですか。ピースボート怪しいとか それ言っちゃって大丈夫なんです。 大丈夫大丈夫です。 あ、そうなんですね。 そうそう。いろんなこう情報出てきてえってなるじゃないですか。 不安にもなるし乗ってみたら一切そんなことなくて誰がこれ書いてたんだよって感じのどういうきっかけのアンチだよみたいな感じも分かったんでで乗ってみて僕はすごいいいなと思ったのはポスター見てるだけだったら若い人しかいないと思ったんですよ僕 いや僕もそれは思ってました ね価でポスターハりみたいなことをして乗れる船みたいなイメージでいいたらちゃんと普通に他の豪学生にたくさん乗ってるようなの方たちが中心でちゃんと乗っててそれこそね名のあるいろんな船あるじゃないですかみんな上線権限結構あってそれでもこの船がう 楽しいって言ってリピーターがとにかく多いんですよね。 で、何がそんな魅力なんだろうっていうのを連続でこう乗っけてもらう中でどんどんどんどんやっぱり気づいていって、今ではもうだいぶピースウォターに溢れてしまってうん。 若い人たちが乗れるっていうのも他のクルーズにはなかなかない 仕組みというか。 で、シニアの方もやっぱそれがすごく楽しいみたいで、自分たちと全然違う世代の人たちが 100 人以上の単位で乗ってて、その人たちの交流もフラットな関係でできるっていうのがやっぱ 1番の魅力っていう。 あ、ありがとうございます。 1 つ質問なんですけども、若い世代とその死ニアそうって交わってるというか、なんか交流っていうのは私短い期間であんまりそういう、 そういうのは分かってないんですけども、そういったのもしっかりあったりするんですか? いや、あるんですよ。 それぞれを自由にさしてはい、どうぞっていう感じだと難しいと思うんですけど、みんな乗る時って最初スタート一緒で乗ってからのしばらくの期間でたくさんこう交流をさせるようなイベントだったりとかレストランであえて何人テーブルみたいなとこにみんな 1人で行ったり2 人で行ったりとかした時にこう愛石のテーブルみたいになった時っていう機会をなんか船側でうまく誘導して作ってたりとかなんで 1人参加しても必ず誰かと 1 人ぼっちにならずにこうお話できるような機会っていうのをうまく作ってるんです。 おお、そうなんですね。 なのでみんな多分最初乗って初日とかね、 2 日目戸惑ってる人は絶対多いと思うんですけど、情報をみんな得てるのか、意外と 1 人で乗っても仲良くしてくる人たちたくさんいるみたいな多分最近聞いててそもそもみんなそういう開いた状態で来てる感じなんですよ。 交流も含めていい雰囲気が流れてるとかなので僕も 100日間は乗ったことないんで 100 日間乗ってる人たちも見るとやっぱすっごい絆が生まれたりとか あ、 長く乗らないと分からない価値みたいなものを見ててちょっと羨ましいなって思いながら うん。 ああ、そうですね。1 回はまるまる乗ってみたいなってずっとずっと思ってます。 フルで乗ったらもが違って全然違で今回もね野さん途中からの戦じゃないですか。 一番最初の横浜とか神戸からスタートに乗るとこっから世界が始まる仲間みたいな感じで乗ってるんでめっちゃみんな超ワイワイしてるし これからのその世界一集を超楽しみしてる感じのすごいいい感じなんですよ。 あ、そうなんや。あ、それ見てみたい。 そう、そう。だからそこに一緒に乗るともうなんか普通にその仲間みたいな感じで向こうも来てくれるしっていうのあるんでやっぱ最初の間もすごく楽しいですよね。 で、そっからだんだんコミュニティがこう出来上がっていってみたいな今回短い挑戦期間ですけども参加された企画とかないんですか? [音楽] 参加したのはお手伝いみたいなのが はい。はい。 あって職員をちょっとつけたりとか。 あ、参加されたんですね。すごいな。 いや、そういったのはだから今までの乗ってきたクルーズではなかったんで、こういうのが僕はなんかイメージしたピースボードっぽいなみたいなとこもあって参加したら来てくれたんですかみたいな感じでこんな感じでイベントは成り立ってんだなみたいなとことか。 うん。 企画がとにかく多くてどうしてもお客さん側として見るものはたくさんあるけど参加するとか自分たちが主役になってやるみたいなものあんまりないじゃないですか。 ですね、 この船はどっちかていうとそれがめっちゃあって、それが多分みんな楽しくて、この同じ区間乗ってる仲間で 1 つのものを作り上げてくみたいな。僕もまだ見たことないんですけど、こう長い幼期間の中だと運動会とかもあって、 そうほ、 この今2000人の人たちが、ま、2 位でみんな参加する運動会があってなんか 4 色に分れたりとかして団長を選ぶ立候補から演説とかもして承人たら団長になれるとか、もうわゆる本当に学校でやってたようなやつをみんなで作り上げてくみたいな期間もあって、 それは興味ありますね。 だったらね、中学校とかせぜ年じゃないですか? 1歳から90 何歳とかも俺乗ってる船でそれが行われてて結構な参加率で多分 1500人ぐらいの中で1200 人ぐらい参加したみたい。 凄まじいですよね。シニアの人たちも若い子たちもこう平等にそんなに力関係の差がないような競技とかもやっぱあって全員が参加しても楽しめるようなことを作っていくみたいな。 イベントもあるんですね。 他のクルーズってどうしてもペアで乗ることが原則の船も多いし、その辺の自由度というか、こういうインタビューした時に皆さんおっしゃるんですけど、もう本当こんな自由な船はない。ある意味陸よりも自由みたいな。 特にドレスコードとかも決まった厳しいものはない。ま、レストランとかは少しありますけど、日常を楽しんだま世界上を回れるみたいな部分での家知感っていうんですかね。生活をしてるみたいな、旅をしてるとっていう形がなんかすごくみんなに好まれてでリピートする人が多い 感じですよ。 そこら辺は短いんでちょっと乗ってるのがね。そう。 なかなかわかんないんですけど、次回もし機会があるのであれば本当に乗っていただきたいですね。せめて 10日間とか2週間ぐら そうだ見える世界がまた違ってきそうなのがわかりますね。 基本飛行機で移動されるじゃないですか。飛行機の移動とこの船の移動でもうまるで違うじゃないですか。 そうですね。 最近僕は船の海外行くことが増えたので船の移動の方に慣れてきちゃって そうなるかもしれないですね。 そう。移動自体が楽しくなってきて そう。移動は苦通なものっていうのが飛速 あり中でこんだけ移動中に自分で自由に動き回れてご飯とかも多分行けてベッドもあるわけじゃないですかみたいなだんだんだんだん飛行機のがいんなになってきてうん。 [笑い] あんだけろんなとこにフットワーク軽く移動してたのに飛行機に乗る日が来るとだんだん最近優 それぐらい今ちょっとね船にもドっぷりはまってきた 実際他の船にも乗られて飛行機と比較した中で船旅の良さみたいなもって感じることありますか? もう知らないうちに海外のこう必についてたりとかでします。ま、これもまさにね、乗ってるだけで知らないうちオーロラ見れるチャンスがね、そういうのはやっぱりね、船の旅のいいところだなっていう思いますね。 [音楽] 最初ね、クルーズの旅とかも 5 泊とかでも長いなっていうの思って、それは移動として捉えと確かにね、長いとは思うんですけど、実際に乗ってみると本当にもうあっという間だなっていう、 ま、なんか企画がとにかく多い船なんでみんな忙しくしてるイメージですね。 あ、本ん当ですか?あの、イベントみたいなタイムテーブルみたいなのがめっちゃかぶったりしてるんで、この企画も行きたい、この企画も行きたいみたいなで、ご飯とか食べずに行ってる人とかいますからね。 あ、本当ですか? フルーズって結構ゆったりしたイメージがある中でかなりここのクルーズはアクティブに皆さんやられてて、そういう人たちがやっぱで乗ってるのかなっていう気はしますね。僕もなんかちょっと他の船に逆に乗りたいです。そういう船、オファーとかね、あったら乗ってみたい。自分のね、比較もしてみたいじゃないですか。 [音楽] そうですよね。 うん。ていうの部分ではすごく最近はそういうのが来たらいいなって思ってます。あ、 いいですね。 なんかご一緒できたら嬉しいんですけど。 あ、そうですね。もちろん なんか今までたくさん行かれてる中で 1 番自分の印象と違った国とかってあります? サウジアラビアとかは お、サウジ行ったことあるんですね。 僕らの若い時の世代はおそらくサウジアラビアってね、行くのが 1番難しいと言 われてた国がだんだんだんだん解放されてきて観光でも訪れるようなこと。これは衝撃的ですよね。 うん。今SNS でもめちゃくちゃ出てきますよね。 そうですね。 こんなね、ホテルとかもできたいですとか、あとね、サウジアラビアの方も、ま、外国人行くとちょっと珍しいということもあって、ちょっと民族衣装とか来てるとね、絡んできてくれたいとかね、なんか男子校みたいなノりでそね、 もうお前いいなみたいな感じで一緒に写真撮ろうやみたいな感じ。え、そうなんだ。 そうね。すごいイメージは自分 違って、もっと厳しい国なのかなみたいな。なんかね、イスラム教でね、もっと幻覚なのかとそんなことはなくて、みんなバチバチ、あの、 SNSとかもやってた。 女性の方もね、目だしながらね、スナップとかなんかやってたら面白い。 へえ。すごい。それは面白い。万博行ったんですよ。ファビリオンたくさん あるじゃないですか。僕サージアラビアのパビリオンが一番楽しくて ああ、いいですね。 そう。未来都市とかをめちゃくちゃこう出してたじゃないですか。 そうですね。やっぱりそこが今売り出してとこですよね。 そう。こんな計画で未来すぎて、え、こんな街本当にできるのみたいなめちゃくちゃ楽しかったんですよね。 そうです。オイルマネみたいな。 いや、そう、そう。 こっちだ考えられない規模感のというか コスパとか考えたら絶対あんのそうそうなんて言えばいいんだろう空想上のものを実現させるんだこの国はみたいな そうですよね。 だから最近SNS とかでもサウジのめちゃくちゃ増えたと思っててそういうのにホテルの紹介とか あれもかなり魅力的で はいね。今までどっちかいうとそういったのはなんかモルディブとかがポジションだったんですけどもサウジアラビが新しくみたい そうですね。ある意味なかなかまだみんなが言うても距離感だったりとかそんなにまだたくさんの人行ってないじゃないですか。早段から立行ってみたいなっていう。 うん。ぜひぜひこさん行ってください。 え、ちなみにいつ行ったんですか? 僕が行ったのは結構前でもう 1 年前とかぐらいに行ったのでそん時は全然そのホテルとかっていうのはまだ建設中とかだったんで あんまりなかったんですよね。なんでもう 1回行ってみたいなと。 その時点でも人の印象とかが全然違ったとこですね。ちなみにエストニアは住みたいなと思った理由というか、いろんな条件面ですか? うん。そうですね。そんなに物価が高くなくて日本とはちょっとやっぱりガラっと変わったところがいいとかそういったのを考えていった。 たらまずはなんかヨーロッパのあの綺麗な街並 でちょっと過ごしたいな。ただやっぱり、ま、ヨーロッパ進みたくてもなかなか進めないんで変化球的にエストニアとかだったらま、物価も安くていいの。そしてその時に住んでる日本人の方がいてエストニア別にあの普通に会社で会業届けみたい出したらすぐにビザとか降りるよみたいなこと言って、ま、行ってみたらエストニアも EUに加明して結構厳しくなってて 結果的には9 ヶ月以上は済むのは難しかったんですけど。 なるほど。 でもそういったのでさっきも言ったインターネットがすごく発展した選挙とかもオンラインでやってるような国なんではい。自分と会うなみたいな感じでそれで行ってみようという感じで。 [音楽] [音楽] なるほど。当時電子ビザとかも早かったですよね。 ああ、そうだと思います。はい。 ね。その人がオンラインでエストレのビザ取れるみたいな。 あ、そうです。はい。 ね。移住カードみたいなもらえるみたいな。大使館の時は行けばそれで [音楽] ID カード発行してもらってみたいな。ちょっと変わった国 ですよね。一時期なんか結構いらっしゃったんですよ、周りにも。 僕そん時まだエストニアに行ったことなかったんでエストニアみたいななんかバルト三国ってイメージだっ。 あ、そうですね。ま、そうですね。はい。 だから全然想像してなくて僕はね、フィンランドからその船でエストニアに行ったりするしたらやっぱフィンランドとエストニア比べるとフィンランドの方が圧倒的に寒くて はい。はい。 そう。あと物価が鬼高いじゃないですか。 エストニアに向かう船で行ったら南国に着いたみたいな風がエストニアから流れてきていきなり超印象良かったんですよ。なのに街ち並あのタリンとかめっちゃ綺麗じゃないですか。 こんなとこあるんだみたいな。 で、ご飯も美味しくて、東ロッパの物価の安さにもうめちゃくちゃ狂器乱ンブしましたよ。 今はだいぶ値段が上がってるみたいな。そこまで変わらないみたいなんですけども。その多分少なくともその当時は結構ぶっ価さはあって すもうと思ったのは何年ぐらいですか? 2015 年とか。それちょうどもしかしたらそん時にた。 へえ。どうでしたか?そのなんかエストニアでの数ヶ月っていうの? あ、めちゃめちゃでも楽しかったですね。マと 2 人でいたんですけれども、今までずっとスーツ着てサラリーマンもした。 [音楽] すごく今でもいい思い出で自分とってのアナスみたいな感じ。 あ、下さんに行ったりしたら結構エモい感じ。 ああ、ですね。ちょいちょい行ってるんですけどもエモいっすね。 当時のこと思います。 いや、でもすごいわかるな。住んだことある国ってそういう感じになりますよね。 ね。なりますね。はい。 こないだ僕9 年ぶりニューヨーク行ったんですけど。 あ、ニューヨークにお住まい。オースワイ。 そう。すっごいそんな感じでした。なんか 緊張するんすよね。あとちょっと わかります。わかります。 生活したことがあるからなのかわかんないんですけど、自分を試されてるような感じですよね。あの時の自分から成長しているのかなみたいな。 あ、ね。 ま、当時は僕若すぎてだ本当に何にもできなかったし、ま、言語とかもその時本当に何も分からないま行って、ま、ダンスやってたんですけど僕は。 [音楽] そう。それでそういう中心の生活だったんで、またちょっとガラっと違う生活してて、なんか原点なんですよね。 はい。 そこの生活があったから世界に興を持って今こうして世界中したりもしてるんで、そういう意味ではなんかすごく行くとスーっとした気持ちになる。 あ、なりますよね。 海外でそういう良さがありますよね。国内にいるだけだとやっぱり分からないことと海外に出たからこそ日本に来た時帰ってきた時に日本って素晴らしいなっていう。 うん。それはありますね。 今じゃあ日本中心の生活に そうですね。結局はやっぱり、まあ日本が 1番ね、海外行くにしても拠点にしてて 1 番いい物価も安いですし、何よりやっぱり言葉とかもそういったところもね、ありますし、結局に、ま、日本にも出てきたという感じではい。我々のチャンネルの視聴者の方もまだオ野さんのチャンネルね、知らなかったりとか見たことない人は見てほしい。 すごいためになるね、情報がたくさん乗ってるんで、僕らはこのチャンネルってかなりエンジが効いてるというか、基本的にやっぱこのクルーズの仙内のことばっかり発信してるんで。 いや、すごいすよね。でもあの、そう、 そう。日すぎるというか。日でもすごい再生数があるんで、あの、ちょっとありございます。 たまたまですけどね、あれは。 なんでね、色々こう、また開拓していけば全然伸び代がある。 いや、もうなんかアドバイスしていただきたいですね。 50万人ぐらい今チャンネル登録。 そう。あともう50万少しですか。 ですよね。 すごいですよね。考深いですか?やっぱりこの数字になってくると。 あ、そうですね。コツコツずっとなんだかんだ言って積み重ねてきた数字なんで。 ですね。YouTube って積み重ねですよね。 そうですね。定期的にやっぱり動画ね、毎日更新はすいません。さすがに私はちょっと今できないですけど。 飛びできないじゃないですか。 できないですね。それはできないです。 やってみないとわからない大変さめっちゃありますよ。 あります。大体やる人もやめちゃうんでな継続してやるっていうのはすごくやっぱり難しいと思う。 うん。継続できたモチベーションもち続けれた秘訣みたいなとあるんです。 単純にめちゃめちゃやっぱり楽しかったんで、今となっては旅行系 YouTuber っていうのもたくさんいらっしゃって、そんな生のいいことは言ってられるんですけどもね、まだ誰も言ってない国に行こうぜとか色々考えたりとか危ないとこに行ってみようといろんな人が ね。その当はわかそんなこともなく誰もほとんどやってなかったんで、それがモチベーションでなんかこの国紹介したら、この飛行機紹介したんとかっていうのでやってたんで、もうここまで 10 年ぐらいまでやってこれたっていう感じですね。あ あ、でも10 年選手ですもんね。もう尊敬するな。本当その長さだけはもう一前です。 すごいですよ。YouTube を僕らもやってみて思ったんですけど、顔は見えないですけど、視聴者の方との距離って結構近いじゃないですか。 ね。見てくれてる応援してくたちのためにこういうことしていきたいな、あいうことしてきたなっていうのは自然的に思うようになるというか、通常の仕事とかも基本的にそうだと思うんですけど、ま、喜んでくれる人がいるから例えば接客業が楽しいとかみたいなのと全く同じ感覚ですよね。 ね、 YouTube 自分のためだけにやるってよりかは視聴者の皆さん側に立つというか皆さんどういうもの求めてんだろうなとかこういうことを知りたいんだろうなみたいなことをなんか常に考えるようにやっぱなっちゃって うんうん。ああ、それはね、あるあるですね。 そう。それも僕は今すごい楽しいですね。 さんと同じように続けていくためにはそういうモチベーションをちょっとね、持ってやっていきたいなっていう。 そうですね。モチベーションやっぱり大事ですね。表情ですぐわかるんでつまなそうにし。視聴者、視聴者出席されるんでなんか先近表情が暗いです。 あ、本当ですか?あ、そんなこと言われる。 言われることあります。 バれるすぐ皆さん相当多分ねずっと長い企画見てるから自分より減したら分かってますよね。もう全然チャンネルの中では隠さずというかありのままの小田さんでやってる感じです。 あ、ま、やってるつもりではあるんですけどね。そんなにあのね、テンション高めとかもやることなく淡々といつもこんな感じでやってます。 へえ。いいですよね。でもその感じがね、そうやってるといわゆる俳優さんとか役づりできる方ってすごいなと思いますよね。 あ、それはそれでめちゃめちゃ思いますね。 オンオフとかあれは才能だなっていう風に ですよね。僕はなんか撮影前どっちかというとスイッチ入るタイプなんですよ。どっちかいうとカメラ向いてやるってなった時に声が半上がるみたいな。 ああ、まあね、やっぱりでもダンサーとかねですもんね。 いや、そうなる。 僕はもう全くの素人なんで、そういうたは い、その感じも自分的にも気に入ってる楽しいです。 あ、い、いいですね。 うん。今日もそうですけどインタビューさせていただくとその方のことともちょっとはこう分かるようになってくるじゃないですか。 シニアの方のインタビューはこのチャンネル多いんで、人生の大先輩たちなんで普通に話が面白くて皆さんに同じような質問してももう全然違う人生の話は帰ってくるんで、そういう意味ではかなりインタビューのチャンネルとしては面白いなって。 うん。そうですね。いや、見てと思いました。いろんな方のね、それぞれストーリーがね、あることですよね。 そうですね。そう。常に企画作ってるんですけど、インタビュー以外の上選局の皆さんに武勇を語ってもらうっていうのやってみたんですよ。 こんだけね、たくさんの人いて長い人生をめちゃくちゃすごいのがいっぱい出てきて一番衝撃的だったのは車の中でさしたっていう人がいていや 車で生まれちゃってみたいなええみたいな 病院でタマを抱えて歩いたみたいななんかそすごいな すごいですね聞けば出てくるんですね 出てくるに勝スペシャルみたいのいっぱい出てきましたよその楽しみにするの最後長くなっちゃったんです はい。ネてクーすっきなお申し込みとかされて 100日間とかなんで計画するのに 1年とか2 年とか先のクルーズを申し込まれる方が多いんです。そういうもう既に申しもされて楽しみに待ってる方もいらっしゃるのでなんかちょっと大野さんから一言見せていきたい。 ということでもう本当にこさん今日はありがとうございました。ありがとうございました。 これから乗られる方もたくさん いらっしゃると思いますけども、一生の 思い出になると思いますので、世界一周 ってなるのね、もう本当に他の人にも自慢 できるような体験だと思いますので、是非 ですね、ワクワクされてる方も不安に思っ てる方もいらっしゃると思うんですけども 、ま、乗ってしまえばね、もう多分あっと いう間だと思うんで、ぜひぜひ楽しんで ほしいなっていう風に思います。 ありがとうございます。我々の視聴者の皆 さんも小野さんのチャンネル拝見してみて ください。 旅行好きの方には筆見のようなすごくたになる情報満載ですので是非ね皆さんの旅を豊かにする意味でも野さんのチャンネル見ていただけると よろしくお願いします。嬉しいです。嬉しいです。なんかこのチャンネルでこういうゲストの方お招きするの初めてなんで そうですよね。見た感じあのやっぱりあのシニアの方に そう。ま、本当に乗ってる方なんで 上戦客の方の中で今回こう YouTuber の方出ていただくの初なんです。はい。ありがとうございます。 いや楽しかったです。色々聞きたいこともあのたくさんバルに話していただいたんで。 あいやこちらこそ。 残り少ない日ミスですけど。 そう、もう明日なんで。そう。いや、今夜ちょっとオーロラ見たい。 オーロールラ見たいですね。いや、またちょっと仙内で是非おしさせていただけたら。あ、 わかりました。 でも本日は本ん当に ありがとうございました。 ありがございまし。 船で世界を旅したいあなたへ。この動画を見ている方だけ期間限定で世界 1 周旅記録パンフレットとオリジナルシールを無料でプレゼント中。概要欄の 1番上にあるURL から申し込みしてみてね。世界を一緒に試し合う。 [音楽]

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このチャンネルはピースボートクルーズの取材協力をしてもらってますが
内容は個人の体験などをもとにして制作をしています。

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