【YouTube史上初】新潟刑務所の中を初公開!「矯正とは何か」を考える新潟の旅

さてさて、今回向かいましたのは新潟です 。へそばタレ活動を食べて向かったのは 新潟刑務所なんと日本のYouTuber 初刑務所の中をですね、じっくりと撮影さ せていただきました。その模様をお届けし たいと思います。その後はジェット フォイルに乗りまして向かうはサドで ございます。サドのね、素敵な親宿で のんびりと1泊させていただいた後、翌日 向かいますのはサド強制点でございます。 こちらではまず警察官に身柄を確保される そんな体験をしたり、足跡や指紋の祭祀を する監式の体験をさせていただいたり、 被告人として模擬裁判に出定する体験をし たり、何とも刺激的な体験でございました 。そして美味しいお刺身を食べ、海を眺め た後はまた帰りましょうという旅の模様。 それではどうぞ。今回の旅の始まりは大阪 伊空港でございます。ま、最近ね、伊丹 から飛行機で出発することが増えてまいり ましたけれども、今回は9時55分発です ね。大阪伊から新潟に向かう飛行機 ボーイング737ダッシュ800。こちら に乗り込みまして、まずは新潟空港に 向かいたいと思います。ま、過去ですね、 私のチャンネルの中で新潟の動画たくさん 出てきておりますけども、そのほとんどが 船なんですよね。え、新潟こフェリー ターミナルという便利なターミナルが ございまして、え、新日本海フェリーさん がビュンビュンと走ってるというか止まっ ておりますんでね、船で行くことが多いん ですけれども、今回は飛行機でございます 。大阪を9時55分に出ましてね、新潟 空港には11時ちょうど着陸予定という ことなので、1時間ちょいで行けちゃうん ですね。なんか大阪と新潟って遠い イメージがありますけれども、あっという 間1時間。まあ、飛んでおりましたら電園 風景が見えておりまして、日本海が見えて きましたね。天気のいい新潟空港に帝国 通り到着でございます。 で、11時ちょい過ぎにですね、飛行機を 降りてまいりました。この日の新潟はまあ いいお天気でしたね。すぐにでもこう観光 に飛び出していきたいところではござい ますけれども、え、あの飛行機の中でね、 軽食の機内色があのプレミアムクラスだっ たんで出るんですけども、ま、ちょっとね 、我慢いたしまして、今日はお食事結構 ですということでハラペコの状態でやって まいりました。そう、新潟空港といえば ですよ。こちらの私の大好き굉のヘギそば &垂れカ丼セットでございます。いや、 もうどれぐらい好きかというとですよ。で ね、新潟湖港湖に到着して、わざわざ新潟 空港まで来てね、え、これをいただく ぐらい、ま、僕の大好きなこのセットなん ですね。エギそばとタレカ丼、そしてお 吸い物、そして小バチですね。煮物の 小バチが付いております。ま、このへそば ね、あのヘギ入れ物がヘギなんですけれど も、おそばはね、小麦粉の代わりにつなぎ をね、不りというね、ま、海層でやって ますんでつるっとするわけですね。 美味しいんです。ばっちりで、このタレが 染み込んだちょっと薄めのカツご飯が どんどん進んでまいります。ペロリで ございました。まあ今日も最高です。 へそば&タレカ丼セットいただきまして、 さあ、いよいよ本日の、ま、観光と言い ますかね、視察がスタートいたします。ま 、冒頭のね、ダイジェストでもお届け いたしましたけれども、今回はですね、 なんと特別な機会をいただきました。ええ 、ま、YouTuberとしては日本で 多分初だそうです。やってまいりました。 高井兵で囲まれております。この施設。 そうです。新潟刑務所さんにやってまいり ました。今回はなんとですね、この新潟 刑務所さんの内部に入らせていただきまし て、え、そして隅々までご案内いただき 撮影をさせていただくというそんな機会を いいたわけです。 もう早速中に入ってまいりましたけども ピリッとピリットしております。ま、そらそうですよね。私のこのチャンネルにはない緊張感がこう漂ってまいりましたけれどもね、今映ってる建物が取り壊す予定の古い建物なんか船の形に見えますね。ま、それをもし作らのかな。 で、え、ま、通路を歩いていきますと、 中庭のようなところがありましてね、ここ にビニールハウスがあって、中でお倉です か、お倉を栽培されているようです。ま、 これもあの刑務官とかではなく非収容者の 方が育てられているというおで、ま、でき たものはね、出荷されてるようですね。え 、中に入ってまいりまして、こちらが収容 という建物になりますね。非収容者が主に 生活するエリアですが、今ね、刑務官が1 件1件と言いますか、1部屋1部屋こう チェックして回ってらっしゃいます。いや 、緊張感が半端ないですね。で、こちらが 工場と呼ばれるとこなんですが、ま、この 敷地内には工場がたくさんありましてね、 ほぼ全ての工場をね、見学させていただき ましたが、今回ご紹介しますのがこちらの 工場ですね。刑務官の方が前に立って いらっしゃいます。で、金属の加工する 工場であったりとかですね、軽作業する 工場であったり、ま、いろんな種類の工場 があったんですけれども、今回このね映像 でお届けいたします工場は何かね、作られ ておりますね。これ何を作ってるか今から ちょっとね、見ていきたいと思います。ま 、なんかですね、この刑務所の工場って いうのは流れ作業でね、皆さん単純なこと をずっとやってるというイメージだったん です、僕は。勝手にね。え、でもここの 工場はですね、ま、もちろんこう役割分担 で皆さんお仕事されていますけれども、1 からね、何かこう製品を作っていきますと いうようなそんな工場でしたね。今目の前 の方なんか塗ってらっしゃいます。お隣の 方はこうヤすりがけをされておりますね。 で、こちらの方何か塗ってらっしゃいます 。その奥の方は何か細かい作業されてます が写真、あの刑務の帽子の写真があるじゃ ないですか。あの、ワッペン、帽子につい てるワッペンのミニチュアをこう書かれ てるという、そういう作業されてますね。 で、その奥お隣はですね、この、ま、今 制作してるものを他の工場でもできるよう にということで細かなですね、この設計図 とでも言いますかね。え、ここはこれ ぐらいの長さで作るとかそういうの書かれ てました。で、お隣の方はゲームのこの バッチ級症、これのね、ミニ日は作っ てらっしゃいました。で、あとは仕上げに 色を塗る方、ニスを塗る方なんかも いらっしゃいましてね。で、出来上がった ものがこちらになります。作っ てらっしゃったのはキティちゃんですね。 これはハローキティ刑務館ハローキティの 男子制服バージョンですかね。女子では ないですね。帽子が男子の制服です。んで 、男子刑務館バージョンのハローキティと いうことです。ま、その他にもですね、え 、普通のハローキティだ的なものをね、 作ってらっしゃったりもします。ま、これ をですね、え、販売をして材料費の購入、 ま、もちろんね、刑務所なんで、え、利益 を得るために販売するわけではなくて、 資材費とあとは被害者の方の支援をされて いる団体の寄付をするというための販売を されている、その商品を作っている工場で ございました。で、他の工場ちらっと拝見 しますと、こちらはね、新潟の伝統工芸 ですね。うし塗りのね、攻撃品を作っ てらっしゃるところがありました。南層に もこう今お箸ですね。うしを塗っては 乾かし、塗ってはかし、そして最後に磨い て模様を出していくと。で、え、こういう カップ作ってらっしゃる方もいましたね。 ま、先ほどと同じにもうるしを塗った後 こうやってね、サイクを施していきますよ という作業ですね。ま、先ほどね、お伝え しました通り、なんかこう単純作業を延々 とずっとやっているという、そういう イメージだったんですけれども、ま、なん かこういう感じでね、あの、交場のように 、ま、普通のと言うとあれですけどね、 大場のように何か1つの製品を作り上げて いく。ま、特にこう伝統工芸みたいなもの を取り入れてですね、このうし財空なんて いうのはね、後継者不足で困ってるとこも 多いでしょうからね。ま、こうやってここ で技術の消計継承なんかも行われているん だろうななんて思っておりました。という 感じでね、こちらの工場をまず拝見したん ですけれども、僕の思い描いていたこの 刑務所のイメージ、うん、刑務所内での 作業のイメージがガラっとね、変わりまし たね。ま、もちろんですよ、あの、刑務所 、ここは刑務所ですから、ま、事件によっ てはですよ、被害者がいる場合もあって、 ま、加害者である人もここにはね、多く いると思うんですよ。ですから、ま、刑罰 という意味もちろんあるんですが、ま、 こうやってですね、この手をつけるでは ないですけれども、何か自分たちで製造し て、それが世の中で販売をされ、で、 まあまあ、それ利益を得るためではなくて 、次の材料の仕入れ等々ですけれどもうん 。というこの循環ができているんだなと いうね、そのま、被害者の方の被害者感情 っていうのもちろん分かるんですけどね。 え、こうやって刑務所の中で、え、何かを 1から作る、そしてそれが売れていく、 評価されるという喜びを通じて、そして、 ま、手に職もつけて、え、出所後のこの 構成に生かされていくんだというね、ま、 そういう何かうん、刑務所のあり方のよう なものをね、少し考えさせられるいい機会 になりましたね。という工場をですね、 いくつか見学させていただいた後は食事を 作っている水蒸ですね。水バと書いて水場 ですけれども、こちらをね、見学させて いただきました。もちろんね、ま、あの、 衛星の観点から中に入っていくことはでき ませんけれどもね、外から見学をさせて いただきました。ちょうどね、え、夕食を 作っているという時間帯でしたね。で、 こちらが昼食ですね。昼食はこれが出まし たよというものが、あ、この外にですね。 え、沈列されておりました。え、その下 朝食ですね。お粥、もしくはご飯と、え、 お味噌汁で、え、スクランブレッグとご目 切り干と書いてありましたね。え、こちら が朝食でしたよということです。ま、 こちらからね、いい匂いが漂ってまいり ましたね。さあ、お次またね、別の工場に 向かったんですけれども、こちらは塗装を 皆さんされておりましたね。ま、この刑務 省全国にたくさんありますけれども、刑務 省の非収容者のこのコンテストと言うん ですかね、え、塗装のこう腕を競そう コンテストがあるということで、その訓練 も兼ねてですね、この塗装というものに 取り組んでいるという向場でございました 。ま、あの、この塗装僕全然詳しくないん ですけれども、あの、見本があってですね 、まずはこれと同じ色、色を作りなさいと いう色作りのところからスタートする らしいですね。ま、今見ていただいてるの はこの実際に塗装しているね、え、A角 もしくはこの曲線になってるところ きっちりとはみ出さず美しく塗りましょう ねという感じのとこ映ってますけども、 その前にね、色を作るというところから あるらしいです。ま、これはね、あの、 塗装業の方やったら当たり前の話だと思う んですけどね。必要な色の塗料全部買って たらもうあの、コストレになりますからね 。限られた色の塗料の中で、え、この色に しましょうという色があって、その色を 作っていくというところからスタートして 、で、その作った色を使って、え、綺麗に 、ま、村なく塗っていくという、ま、そう いうこう塗装のですね、基本。これを、ま 、皆さん関連されているということです。 まあね、もうさっきの工場でもお伝えし ましたけれども、もちろんね、その被害者 の方の意識とか他の方ね、え、中には、あ 、この職業訓練をするためにね、刑務所に 入ってんのかという、ま、そんな声もある のは分かるんですよ。うん。でもやっぱり ね、ま、もちろんその被害者の感情分かり ます。だけれども出所してからの入率、 これがね、高いんです。日本はね、50% 以上あると言われてます。ま、これを 下げるために、これを下げることによって 、ま、より良い社会になるんじゃないかな という、そういうこうなんとかね、こう、 いろんな攻めぎ合いの中でこういうこと やられてるんだなということが分かりまし たね。で、お隣もうこれはね、取り壊して しまう建物なんですけれども、ま、 取り壊す前にこの床とか壁を使っての、ま 、こういうね、塗装の訓練なんかもされて いるようです。さあ、工場の外に出て まいりました。相変わらず新潟はいいお 天気ですね。ま、ここがこの高い兵に囲ま れた刑務所の中であるということをこう 忘れそうなね、いいお天気ではあります けれども、今正面に見えておりますド務場 の建物。これが体育感らしいですね。体育 館だった建物らしいです。こちらもですね 、取り壊されるということでした。で、 こちらが新しい建物ですね。の、ま、建物 にもいろんな設備がありましてね、外にも ね、あの、白いフェンスで囲まれてる右側 の部分かね?あの辺りはフォークリフトの 、ま、運転操縦を、ま、身につけるという 訓練場のようです。その他もね、いろんな 建物がございました。色々見学をさせて いただいた後、ま、刑務所長のお部屋で ですね、色々とお話をさせていただきまし た。ま、先ほどからお伝えしております 通り、あくまで刑務所です。罪を償う場所 ではあるんですけれども、ここを出所した 後ですね、出処した後のこの再半率という ものを下げるための取り組みもしなければ いけないと。被害者の感情、その他色々 考慮してですね、ま、いろんな取り組みを されてるんだなていうことが分かりました ね。ま、今映ってるのがですね、保護士 さんという方によるですね、刑務所での 授業の様子です。ま、怒りという感情を 抑えるにはどうしたらいいんだとかですね 。ま、そういうこうメンタルのことから あとは、ま、出勝、仮出をした後皆さんを 待ち受けてる社会とはとかですね。え、 その時にどうせねばならないとかですね。 ま、こういう授業のようなものがね、頻繁 に行われておりまして、で、え、今まあね 、え、映ってらっしゃる方は今後借書を 控えた方です。え、この人たちに対して今 からあなたたちはというようなね、ま、 そういうレクチャーをされているところで ございます。実はですね、この日本の慶と いうものが明治時代以来115年ぶりにね 、改正されましてね、今までのね、例えば 懲役系作業を強制するという刑罰とかあと は金庫というものから好金系というものに 一本化されたんですね。で、この好近系 っていうのは、ま、もちろん刑務所での 作業っていうのは、ま、義務ではない けれども推奨、そして出勝した後のことを 考えて、ま、先ほどね、工場色々ご紹介さ せていただきましたけども、伝統工芸の 技術を身につけるとかですね、え、何かを 製造して販売するその技能を身につけると か、あとはこういう保護資産による、ま、 レクチャーを受けて、え、出勝してからの 再半率を下げるとかですね。え、やはり、 ま、出勝した後に待ち構えているのがこの 仕事という部分でしょうから、仕事とこの マインドメンタルの部分、え、こちらの、 ま、サポートと言いますかね、強制をする という、ま、そういう施設に刑務所という ものが生まれ変わったんだなということを 改めて、え、もう目の前で皆さんを見て ですね、え、感じることができました という貴重な体験をさせていただきまして もすっかり夕方になりましたけれども、 向かいましたのがサドのフェリー ターミナルでございます。え、今からです ね、佐戸に渡りたいと思うんですけれども 、本当はね、フェリーでのんびり行きたい ところではあるんですけれども、ジェット フォイル、16時20分のジェット フォイルでビュンと行ってしまいたいと 思います。と言いますのも、ま、フェリー で行くとですね、向こうサドに着くのが 19時ぐらいなんですよ。するとね、え、 サドのレンタカー屋さんが閉まってしまう ということで6時にしまっちゃうんですよ ね。なので、え、ジェットフイルでビュン と行ってしまいたいと思います。まあ、 20分30分ぐらい時間がありましたんで ね、こちら乗り場食堂塩さでダメ押しの タレカ丼食べようかなとも思ったんです けど、ま、でも中途半端なね、ま、4時 ぐらいですから、この時間に食べてもなと サ戸に行ったら美味しいもんあるやろうと いうことでグっと来らいましてね。 待ち合い室でぼっとした後、いよいよ ジェットフォイルに挑戦してまいります。 前戸に行ったのはどれぐらいいすかね?2 年ぐらい前ですかね?バイクで行きました ね。ま、バイクなんで当然ね、ジェット フェイル乗れませんからフェリーで行って 里ヶ島1周をしたなんていうね、そんな 思い出もありますけれども、今回は久々の ジェットホイルでございます。まあ、室内 、線内うん、こんな感じで飛行機みたい ですね。で、ま、さっきちらっと映って おりましたけども、ボーイン車が作って いるんです。このジェットフォイルね。 水中抑線なんて言われておりますけれども 、新潟こうすーっと出発してあっという間 にスピードが70kmとね、ま、水の中に 翼があってジットの力でこう水を噴射して 後ろにね、で、これ船が浮いてるんですよ 。水面からね、1mぐらい浮いた状態で 走っているとですからね、あの船特有の ゆらゆらという揺れもなくうわーっと一気 に進んでいく夕方のジェットフォイルで ございました。1時間ちょいでね、え、 佐藤両津に到着いたしました。いや、 ジェットホイル改めてすごい乗り物やなと 思いますね。1時間、ま、うトうとして たらすぐ着きますんでね。え、さっさと下 しまして、ま、写真を撮ったりとこですね 。うろうろうろうろしたいのは山々なん ですけれども、まずはレンタカー屋さんに ね、向かいたいと思います。ま、レンタ屋 さんに向かいたいって言ってもはですね、 あの、この到着のターミナルのビルの1階 に入っておりますんでね、え、そんなに 急ぐこともないんですけれども、え、サド に到着したよというこの実感を噛しめ ながらレンタカー屋さんでレンタカーを 借りましてさ、本日の親宿に向かいたいと 思います。本日のお宿はですね、佐戸相川 エリア、ま、サ戸の左側と言いましょうか ね、にあります。こちらの両つはサドの 右側にありますんで、え、サドのこの くびれの部分をキュッとね、左側に横切っ ていくというそんなちょっとしたドライブ でございます。まあ、1時間かからない ぐらいですかね。こんな感じでだんだん だんだん暗くなっていく作動。車で のんびりと走っております。ま、思いの他 ですね、この今走っている道沿い、大型 店舗がたくさんありましたね。で、そこ から、ま、左がちょっと暗くて見えない ですけど、海ですねえ、西側の海側に出て まいりまして、親の近所までやってまいり ました。なんか味のあるエリアですね。 相川エリアでございます。さあ、本日お 世話になりますのがこちら。日本佐戸相川 金山町なのか、町なのかな。うん。いつも 分からないんですけども、日本さんで ございます。ま、今全国にあるんです。 この日本さんね、え、古いこの建物を リノベーションして宿泊施設にしましたよ というところなんですが、さあ、どんなお 部屋なんでしょうかね。今回はカとカと いうお部屋です。元々ね、無名焼きの熊本 だった時代、工防だったというところをお 部屋にリノベーションしたという今回のカ というお部屋でございます。ま、もちろん ね、至るところリノベーションされてるん で新しいんですけども、こういう壁とか針 とかですね。これは多分当時のままだと 思いますね。さあ、お部屋の中どうなっ てるんでしょうか。まずアート作品が見え ておりますけども。い嫌ないですか?この 土壁の感じと針の感じ。そして今これ テーブルになってるんですが、その中は これカですね。電気。これで焼いてたん でしょうね。というカのお部屋でござい ます。峠のね、工房。ま、このスイッチ 入れても今何ともならないみたい。当然 ですね。暑くなったら困りますんでね。え 、という重向きのあるお部屋でございます 。ま、奥の方にふカフカのベッドが2台 並んでおりますね。ツインタイプのお部屋 になっておりますが、後でま、紹介します けどね、もうお1部屋ございまして、最大 店4名ということらしいですね。え、この 土壁なんかペトペト触ってみたいですけど 、触ったら絶対パラパラ取れるんでね、 やめときましょう。え、こんな感じの針が 美しい。でも天井はね、綺麗に塗り直され ております。枕本なの細長い窓なんかもね 、え、交場の時はあそこを全開にしとか なきゃ暑かったんだろうなと。バスルーム はもう完全にリノベーションされており ますね。もう自動急闘機付き。当時自動 急闘機なんかなかったでしょうからね。え 、広々した浴草にシャワーですね。 シャワーはなんとレインシャワーも完備さ れております。で、壁と天井が木材だった んで昨日いい匂いがしましたね。という ピカピカのバスルームでございました。 ここからくるりというターンしますと、 こちらにね、ま、1人用なのかな。お部屋 がまたございましたね。今回、ま、私は 使えませんからね。え、こんな感じなん ですけども、1人になりたいんですという 人がいらっしゃったらこちらで休むことも できますという1人用個室が別で付いて おりまして、さらにその奥さあ、こちらが あれです。せのナイストイレでございます 。こちらももちろん最新型。当時のもので はもちろんございません。ピカピカの こんにちは。ナイストイレがございました 。というね、水回りはもう最新のもので、 お部屋のこの至るところに当時のおかげが 見られるというね、なんとも素敵なお部屋 です。ま、こちらでね、のんびりと過ごし たいと思います。見ていただいたように テレビはございません。で、冷蔵庫の辺り もちょっと見ておきましょうか。冷凍庫が あるタイプの冷蔵庫でございます。中には お水が4本入っておりますね。ま、最大 店員が4名なので、え、4本残して くださったのかなと。ありがたいなという ことでございまして、え、お茶類もござい ますね。このお茶とお水が実は有名なサド 番茶。お水がね、サド海洋新ソ水らしい ですね。もうこの後ガブのみいたしました 。ではちょっとね、あの、見るの忘れて ましたんで、え、ちょっと見ときたいん ですけども、水回りですね。水りトイレと お風呂見ましたけれども洗面台。こちらも もちろんピカピカの新品の最新でござい ます。雨にT類もどっさり4人部屋です からね。4人分ドサっと置かれております ね。で、風量ばっちりのドライヤーなんか もちろんございますと素晴らしいお部屋の 紹介をさせていただき、えー、ま、今日お 昼のね刑務所のちょっと視察で気が張って たのかな。このままバタッと寝てしまい まして、起きましたら夜の8時半になって おりました。ま、1時間ちょいね、寝たん ですけども、ま、この今ホテルのニポニア の受付ロビーのフロントの辺りなんです けども、ここでこの後賞が行われますよと いうことで、え、ワンドリンクいつもの あれではないレモンサワーをいただき ながらですね、このさんのミニ公園作道と 相川温の公園があるということで、ま、 あの、ちびりちびりとレモンサワを飲み ながらですね。 と見ておりました。まさにほっていう感じ ですね。ま、作動さって、ま、よく聞く、 ま、言葉で、言葉というかね、名前です けれども、じっくりと拝見したのはもう 初めてでしたね。うん。なんかこう1日 疲れた体に、え、レモンサワーとこの 懐かしいこのリズム。うん。これが 染み渡るなという素晴らしい講演でござい ました。 さあ、立波さんのミニ公園を見終えまして ね、外に出てきまして、ま、歩いて数の ところにね、夜遅くまでやっている、ま、 バーで食事も撮れるとこあったんですけど も、ま、今日はもう寝よかということでね 、え、レモンサワーが身に染みましてね、 寝てしまうことにしました。おやすみ なさい。 おはようございます。ま、昨日はもう10 時ぐらいには寝ちゃいましたんでね、朝6 時に起きましてね、え、この辺りちょっと 散歩しようかなと宿に出てまいりました。 本当にこう歴史ある、ま、歴史あ るっていうか景官地区というよりもまだね 、皆さんがこう住まれているような昔 ながらのこの相川地区、朝皆さんがまだ 活動される前にですね、え、静かにこう つったっております。遠くから猫君が歩い てやってきましたね。こっちまで来たら ええのになと思ってましたがどっか行っ ちゃいました。そんな朝6時の相川地区で 突ったっております。散歩しようと思った んですけどね。え、ただつったっている だけでございました。いや、空を見ると うん。あれ時じゃないのっていう鳥が飛ん でいった気もします。はい。さあ、お部屋 に戻る途中にですね、お食事お部屋の前 まで運んでくださっておりましてね、それ を持ってお部屋に戻ってまいりました。作 を感じる朝ご飯ということで、お結び おかず、お味噌汁。これをですね、お部屋 の前に置いておいてくださるんですね。 ありがたい。ちょっとしたおかずと米所 新潟ですからね。ま、この戸で取れた腰光 のお結び、もうこれだけでね、十分なよう な気しますけどね。あと熱々のお味噌汁 です。直前に出し巻き卵、ゴやのつ煮が ございましたね。ま、もちろんペロリで ございます。お結びが本当に美味しかった 。米最高という感じでございますけれども 、ま、本来ならここでもう1回2度寝を するとこなんですが、今日も朝から ちょっと行きたいところがありますんでね 、早々に、ま、8時半ぐらいかなに チェックアウトをいたしました。いや、お 世話になりました。ニポニアサド相川金山 町さんでございますけども、これがね、え 、フロントロビーの辺りです。ま、建物 自体は歴史があるんですけれども、 オペレーションはこんな感じでね、 タブレットでのチェックイン等々ね、ま、 非常にハイテク化が進んでおりました。で 、本日向かいますのがですね、こちらの 親戸から車で15分ぐらいですかね、え、 佐戸で開催されます佐戸強制点に向かい たいと思います。点っていうのはですね、 刑務所とか少年院とかね、強制施設と呼ば れている施設が主催するイベントで、ま、 一般のね、人々にこの強制の行政とか強制 のこの現場っていうのはこうなってるん ですよっていう理解を深めてもらうことを 目的としたね、イベントで全国で行われて おります。ま、今年12月にはですね、 東京で全国の強制点が行われるらしいん ですけれども、この伺った9月はですね、 サド強制点ということで新潟刑務所さんが 主催となっております。会場 アミューズメント佐戸に到着いたしました 。で、今回の佐強制点は強制施設だけじゃ なくてね、警察とか自衛隊とか、あとは 検察とかいろんな関連機関の皆さんがグッ と集まって、ま、広報活動であったり、 体験会であったりね、え、というものをさ れているということで、今ちらっと見えて おりました。警察、ま、パトカーですね。 え、パトカーを見学するだけじゃなくて ですよ。パトカーで僕はね、1回、ま、 やってみたかったことがありました。 え、何かと言うとですね、え、逮捕されたらどうなるんですかと。 ああ、逮捕。 こんな感じで後部座席でですね、両脇に屈境な警察官の方が座られて、え、もう見動きできませんよというね、え、ま、あの、逮捕と言いますか、身柄を確保された、あ、時の気持ちをですね、味わうと、ま、ま、別に冷やかしでやってないですけどね。 という、ま、え、体験がまず乗っけからできるそんなサ戸強制点スタートでございます。 ま、中をね、色々とちょっとご案内いただきながらですね、見ていきたいと思います。ま、このアミューズメントサドの中にたくさんのブース出されています皆さんね。で、入口を入ってすぐ目の前目に止まりましたのが佐藤高知書。 交知書っていうのは刑事件のね、被議者、被告人、あとは、ま、死刑の確定者などを身柄拘速しておく施設、ま、法務省活の施設ですけれども、なんとですね、この、ま、説明ももちろんなんですけども、 見学ができるということでした。ま、ここで申し込んで時間が決められておりましてね、見学ツアーに行くことができますよと。 ま、昨日ね、私はもうあの刑務所たっぷり 拝見しましたんで、今回ちょっとパスさせ ていただきました。で、ホールがありまし て、ホールの中には、ま、たくさんのね、 え、ま、ブースが出ております。1番 目立つのが新潟刑務所等々刑務所で作られ たものの展示販売、あとは警察、え、それ から自衛隊等の広報活動のブースなんかも ありますね。で、こちらがですね、実際に 、ま、新潟ゲーム所ではないんですけれど も、全国の刑務所で作られた木光の家具 ですね。え、これはどこでしょう?普中 刑務所って書いてありますね。カウンター テーブル3万3000円。ま、非常にこう クオリティはいいです。で、これね、ま、 あの、昨日の刑務所の向上のとこでもお 話しましたけれども、利益目的でやってる わけじゃないですよね。次の材料を買うっ ていうのはもちろんなんですが、あとはね 、被害者の方の支援団体さんに寄付をされ ているということでした。さあ、早速サド 強制点ホールの中をね、拝見してまいり ましょう。ま、本当にあのたくさんの方が ね、来られておりました。やっぱり人気な のはこの刑務所で作られたものの展示販売 会。あまりね、え、街中で見かけるもので はないですからね。私も興味心身でござい ましたけれども、こういうね、木光のお家 ね、ミニチュアハウスですね。積木ハウ スって書いてありますけど、これは横浜 刑務所で作られたものらしいですね。非常 に成功です。あとそのお隣にはこのタンス ですかね。え、タンスがございまして、 こちらは盛岡少年刑務所で作られたものと 、ま、一応こういつもやってるなんとか コーナー、え、なんかちょっと不謹慎です けどね。え、非常にこう滑りも良く素敵な タンスでございました。あとは木光以外に もこういうね、靴を製造されてる。これは 徳島のうん、刑務所、徳島刑務所で作られ た靴。非常に軽くてね、人気商品だそう ですね。という川製品があったり、あとは ね、こういう当期ま、日用品、とっくりと かお皿とかマグカップとかこういう登期 製品があったり、そのお隣には、ま、これ も木光製品ですね。の日用品が人気なん ですよと教えていただいたのが横浜刑務所 で作ったパスタと直球のネーミングですね 。これねえ、横浜刑務所で作られたパスタ と限定かつ人気商品なのでお1家族4袋 までというこういうのがあるのは僕が知ら なかったですね。その他にもこの中華面が ねお隣に並んでいたりで、え、細うどんが あったりでそのお隣ですね。乾燥があり ますね。これは千葉県市原刑務所で作られ たものらしいですね。こういう食品がある んだということを僕初めて知りましたね。 で、あとはこう木光繊維がやっぱ多かった かな。こちらはね、秋田刑務所で作られて いるまな板ですね。秋田韓国と書かれて おりますけども、なんかもう直球の ネーミングですげえなと思いながら見て おりました。で、え、人気商品まだあり ましてね、このキッチンソープとかこの ブルースティックという汚れ落とし石鹸な んですが、これがね、めちゃめちゃ人気 あるみたいですね。横須賀刑務書で作られ ているものとなるようです。 頑固な汚れ、あとはスニーカーとかのね、 汚れが非常に落ちるらしいです。いや、 初めて知るもんばっかですね。そして昨日 ね、工場を実際に見学させていただきまし た新潟刑務所ね、こちらで作っている湿気 類ですね。ま、昨日はね、こううるしを 塗り重ねていく作業を見ておりましたけど も、掘る作業なんかもあるみたいですね。 で、え、あと、ま、昨日ね、工場じっくり 拝見したキティちゃんね。このキティ ちゃんがね、すごい売れるらしいです。え 、私もゲットいたしました。 で、お次やってまいりました新潟県のブース。こちらで監式の体験ができるということでちょっとね、体験させていただこうと思います。さて、 今回のこの体験する監式の現場というのは 食い逃げ事件です。 食い逃げ事件ですと。食い逃げと言いましてもね、立派な詐欺ですからね。え、これは警察の操作が必要になるわけですよ。で、まずね、あのテレビとかでもよく見るじゃないですか。 監式の方がやってこられまして、指紋を 取ったり、足跡を取ったり、今だったら DNAを取ったりしてですね、ま、証拠を 固めていくというこの重要な役割を果たす 監式の方のお仕事なんですけれども、まず 現場に到着して1番最初にやることは自分 の髪の毛とか自分から出る何か誇りとか ですね。自分から出る誇り、ま、これで 現場をま壊さないというかね、え、汚さ ないことなんです。ですから、こんな風に ね、唾液が飛ばないようにマスクをして、 そして自分の猛発がこの現場に落ちない ようにヘアネットをかぶりで、え、さらに さらにですね、自分のズボの裾がね、え、 すれてですね、足跡を消してしまわない ように靴下の中に裾インして、で、あと 白い手袋ですね。え、このナイロンの手袋 をして、いよいよ監式作業に入りますよ。 ということで、私も手袋とヘアネットを被りましてね、いよいよ監式見習いでございます。で、まずはですね、足跡、足跡から採取していきましょうということで、こうやってね、ライトを当てる。ま、これちょっとね、現場の照明が明るいんであれですけども、ちょっと暗くしてライト当てると、あ、ここに足跡っぽいものがあるぞというのが分かるわけですよ。 で、その足跡があるであろう場所にこのね 、今監式の方が持ってらっしゃるシートを 被せます。このシートはね、二重になって おりましてね、え、下の黒いシート、上に 銀色のシートがありますね。で、この銀色 のシートに電気を流すんですよ。電気を 流すとこの静電でね、犯人の靴底について いた埃り、ま、要は足跡ですよね。 があの黒いシートに着されると ということでね、なんかなってるこの電気を今流しております。 で、電気を流し終わって足跡の休着が終了しましたらこのシートを剥がします。で、裏返したこの黒いシートですね。足跡が吸着されているであろう黒いシートをもう一度ね、こうライトで見ていくと ありますね。ここにと 長とここにありますよというのが見つかるわけですね。 で、その足跡が見つかったら透明なシート をローラーで吸着させ、え、それをまた 剥がしで、この白い透明なシートに足跡が 採取できましたよ。ということでね、え、 現場の重要な証拠となると。まあ、 なかなか大変な作業ですよ、これはね。 だってこれアキスとかだったら家の中 ほとんどあっちこっちで何十箇所もこれ やるわけですからね。たった2 箇所で腰痛いとか言ってる私はですね、とてもまらないなというそんな体験ができまして、お次は指紋の最終行きましょう。このビールのジキに指紋がついとるよと。 で、まずは普通に除器を持つ時にどこ持つかな、どこに指紋がついてるかなっていう観察から始め、 ま、この辺りについてるだろうなというところをね、こうやってまたライトで確認して、お指紋っぽいのがありましたよとなったらこれよくテレビで見るやつですね。このあの粉をすすと振りかけていくというか塗っていくわけですよ。 ま、あんまりゴシゴシやるとね、指紋が 消えちゃうんで、一定方向に一定の力で すっすと粉を振り、専用のシートに吸着さ せると。で、日本の法律ではこの指紋ね、 あの、線あるじゃないですか。線の切れ目 、切れ目が12箇所以上一致すれば同じ 人間の指紋であるという証拠になるらしい ですね。という、ま、素晴らしい体験、 珍しい体験をさせていただきました。 ありがとうございました。またこういうね 、展示物、刑事事件の流れ。まずは警察官 が謙虚しますと。で、警察から検察庁に 装置をしますと。で、え、検察庁が、あ、 裁判するかね、基礎するか田舎を決定して 基礎であれば裁判所で、え、裁判所で有罪 が確定すると好金系、これがね、懲役近衡 から変わった金、そして刑務所、ここまで はみんなよく分かってると思うんですけど も、この刑務所の中で教会資産や特市面接 委員の方が構成の手助けをし、出所後は 保護観察上保護師の方のサポート、そして 地域生活定着支援センターとか、あ、協力 不要主産の協力を得て社会復帰を促して いくですから、ま、その捕まえて裁判を するっていうところはね、ま、もちろん 大事入り口というとこなんですけど、出口 ですねの教会さん、特殊面接、委員会さん 、そして保護師さん、この方々のその出口 のお仕事ですね。社会復帰を目指すお仕事 というのが今ちょっと力を入れなきゃいけ ないねというね課題のようですというのが よくわかるねこういうパネルなんかも ございました。高生ペンギン保護ちゃんの 個性までの道のりなんて書いてありました ね。やはり1番最後出口のこの収労 仕事の確保というところが1番の味噌に なるんだろうななんて私は考えておりまし た。ですからね、この出口の支援、今ね、 特殊面接委員会さんのブースじっくりと 拝見しておりますけどね、その刑務所に 復役中、非収容中にですね、ま、この教会 資産とか特殊面接委員の方と、ま、自分の してしまったことを食いて、そして、え、 どう生きていくべきかをね、じっくりと こう話を聞いてくださる。ま、 ボランティアの方ですからね。ま、こう いう方の存在というのは本当に大事なん だろうなと思いましたね。あとはね、ま、 あの、先ほども一部ご紹介しましたけど、 この刑務所で作られたものの展示販売会、 ま、品質とかですね、価格とかっていうの はもちろんなんですけれども、この刑務所 でこれを作って、そして、ま、外部に 持ち出されて販売される。要は非収容者の 、ま、外部との繋がり、唯一の繋がりが この製品なわけですよね。ま、もちろんね 、その罪を犯した方ですから、ええ、あの 、被害者の方がいらっしゃって、到底私に はですね、もう測り知れないような感情を 持ちだとは思うんですけれども、ま、 ちょっとですね、色々こう考えさせられる なというね、この出口うん、両方のこの、 ま、人権であったり、感情であったりね、 え、というもののバランス、こういうね、 いろんなことを考えさせられますね。あと はですね、今まで見てきたこの強制施設、 強制行政以外にもですね、ま、展示がいく つかありましたね。僕はまあ船が好きです から。この港コーナーね、この白っていう 船ですかね?この重油流出のこの重油を 回収しに行ったりとかね。あとは新潟って こう砂が溜まって浅くなってくるのでそれ を回収したりとかする。ま、非常にこう役 に立つ船みたいなね。え、これを見ており ました。あとはね、シンガー ソングライター浜田えみさんのこういう心 温まるライブがあったりとかですね。と、 ま、ちびっこがあの制服を来て写真を作っ て缶ンバッチを作れるよというこういう 微笑しいコーナーなんかもございます。 さあ、次にやってまいりました。新潟地方 検察サド支部のブースなんですけれども、 実はこの後僕はですね、被告人として裁判 に出定するんですよ。 ま、もちろん模擬裁判ではありますけどね。これが本格的で裁判官、検察官、承認弁護人、被告人。 うち僕は被告人でございます。新潟市内で 70 歳の女性が突き飛ばされ、暴行を加えられ、現金の入ったカを強奪されたという強盗地事件の私は被告人になっております。 さあ、この被告人本当に犯人なのかという裁判が始まるんですけども、これが本格的で模擬裁判でね、越後次郎というね、加盟でやってるんですけども、めちゃめちゃ緊張しましたね。実際のこの裁判の流れを忠実に再現しながら、え、私は当然無罪を主張してまいります。 え、それでは被告人越護次郎に対する強盗地象被告事件の審管理を始めます。 被告人は証代の前に立ってください。名前は何と言いますか? H次郎です。仕事は何かしていますか?仕事はしていません。無職です。では警察官り上げてください。 控事被帰告人は通行人から近品を奪い取ろうと考え 7年4月4日。 ここで被告人に注意しておくことがあり ます。被告人には目険という権利があり ます。質問に答えても構いませんが、この 法廷で話したことは有利な証拠にも不な 証拠にもなります。以上を踏まえてお尋ね しますが、先ほど警察官が上げた基礎上の 内容にどこか間違っているところがあり ますか?全く事実と違います。私は犯人で はありません。 弁護人の意見はいかがですか? 被告人が述べた通りです。被告人は今回の事件の犯人ではなく無罪です。被告人は席へお求ください。これから証拠を手調べる手続きに入ります。検察官冒頭陳術をお願いします。 の男がいきなりバダさんを背後から 突き飛ばして道路場に押し倒し、左上腕を 現骨で何回も殴って手下げを奪い、走って 逃げていきました。以上で検察官の強盗陳 を終わります。その結果越子さんは強盗地 の犯人と決めつけられ、逮捕されてしまい ました。ダさんから奪ったものではあり ません。以上で弁護人の冒頭陳を終わり ます。 先生、両親に従って真実を述べ、何事も隠さず偽りを述べないことを誓います。弁護人からお聞きします。あなたはバダ花子さんから手下げバッグを奪い取って怪我を追わしたとして裁判にかけられていますが、そのようなことをやったのですか? いえ、やっていません。 検察官からお聞きします。あなたが家に止めてもらおうと思った男友達の名前は何ですか? 言いたくありません。 え、これから今までに採用された証拠をもに検察官と弁護人から意見をいます。それでは検察官からどうぞ。第 1 に被告人が持っていた現金は被害者が奪われた現金だと言えることです。へさんは今回の事件の犯人ではありません。ゴさんは無罪です。 被告人は最後に何か言っておきたいことありますか?私は今回の事件の範囲ではありません と、ま、本格的な、え、模擬裁判が行われまして、ま、たくさんの人にね、こう見ていただいておりましてね、え、最後はこの人有罪だと思う人、無罪だと思う人みたいな、え、ことで結局、ま、あの、裁判官から判決を言い渡されることはないんですけども、まあ考えるも擬裁判でございましたね。 とまあまあ 色々ね、こう体験できた制点でございました。 私はこの初日だけだったんですけども、2 日間実はね、佐戸強制店、え、開催されて おりまして、2日目にはですね、沢田中 学校のブラスバンド部の皆さんによる演奏 であるとか、佐戸杉山民海さん、民用団体 さんのね、こう歌踊り、音楽を楽しめたり だとか、自衛隊のブース、そして外ではね 、自衛隊車両の展示一部はね、何やら 乗り込むこともできたみたいですね。と いうまあね、普段なかなかこう接する機会 のないね、この強制行政、ま、強制施設で あったりその他様々な期間のね、活動内容 を知ることができましたし、今この舞台の 上では税新潟県サ戸会場保安所の キャラクターによる安全コ和があった みたいですけれども、この強制点という イベント、ま、名前は知ってたんです けれども、実際伺ったの初めてでね、まあ 色々発見がございました。皆さんも是非ね 、機会がありましたら足を運ばれること、 そしてあの被告人なれるかどうか分かり ませんけどね。え、お勧めいたします。 いや、ま、楽しかったという表現がいいの か分かりませんけど勉強になりましたんね 。さあ、車でまたね、あの宿ね、お世話に なった親に戻ってきました。別にあの 忘れ物下とかではなくて、え、お世話に なった親の近所に美味しいご飯屋さんが あるよと聞きつけましてやってまいりまし た。川天通りというこの商店街の中にあり ます板前の店竹屋さんでございます。ここ でサ戸料理サド名物たくさんいただけます よということなんでやってきたんです けれども、ま、1番上のあの刺身定食って いうとこにもバンとロックオンでござい ます。右下にね、垂れカ丼。私の大好物も あるんですが、ここはお刺身でしょうと いうことで、え、注文いたしましたらやっ てまいりました。ま、お刺身はもちろんな んですけども、ご飯が美味しいんです。 やっぱね、新潟すげえなと。で、お刺身も こんなにね、たくさん種類がございますね 。え、そしてお刺身だけじゃなくて煮物。 これブリの煮物でしょうね。煮付け でしょうね。え、早速いいてまいり ましょう。もう子供の時はね、お刺身で 白ご飯食べるのがそんなに好きじゃなかっ たんですが、ま、やっぱおっさんになった からでしょうか。このお刺身を放張った後 に熱々の白米最高ですね。このブリカ丼 っていうのも捨てがかったんですけどね。 え、今回はお刺身で白ご飯、熱々の白ご飯 を満喫ペロリでございます。ということで お腹いっぱいになりましてね、竹屋さんを 出まして、またちょっとね、帰りの ジェットフォイルまでお時間がありました んで、帰りのジェット4時過ぎだったんで ね、え、プラッとその辺でも散歩しますか ということで散歩始めました。ま、あの、 この天から坂をちょっと下るともうすぐ海 なんですよね。ま、美しい海。天気も良く て良かったですね。え、堤防の上に立って ですよ。風を浴びながら海を、ま、 しばらく見てただけですけどね。暗吉して 佐戸両つ港まで約1時間弱というとこ でしょうかね。ゆったりドライブをし ながら戻ってまりました。オケサバシって 書いてありますけどね。で、まあま帰りも ですね、4時過ぎ同じような時間に フェリー、ま、時は丸というのが今止まっ てますね。これで帰りたいとこなんですが 、実は新潟湖港湖に着いてすぐ空港に移動 してまた移戸なんです。もうね、どんな 生活やねんちゅうことですけど飛行機に 間に合わなくなるんでね、なくなく帰りも ジェットフォイルに乗って戻ろうと思い ます。 ま、この辺りね、お土産物さんずらっりまして、サドバターとかね、このお酒類ですよ。ま、サドっぽいもの色々あったんですが、ちっちゃなパックだったんで、今度はね、でっかいキャリーできて買い散らかしたいと思いますけども。はい。 16時25 分のジェットホイルに乗ってですね、え、新潟に戻ろうと思います。合い室には何やら銀の盾、この作道を中心としてる YouTuberの 方のね、銀の盾が飾ってね。 ということで、あっという間にね、上戦 時間になりましたので、ジェットファウリ に乗り込んでまいりましょう。ま、 フェリーだとね、3時間ちょい、ジェット フルだと1時間ちょいということでね、 まあ3倍ぐらいのスピード出てるんですか ?え、ま、そういう単純なもんじゃないか もわかんないですけども、帰りはですね、 2階の席、ま、行はね、1階の席だったん ですけどね、帰りは2階の席にじん取り まして、さあ、新潟に向かって出発いたし ましょう。この実は時点でもね、あの、 まだお昼食べたお刺身の余韻がね、こう 残ってましてね、ほんまに美味しかったん すよ。で、ま、今回ね、強制点は めちゃめちゃ面白かったというかために なったんですけれども、まあやっぱりもう ちょっとゆっくりね、え、今度は佐戸に 行きたいななんて思っておりましたら、お 先に出た時丸を今ビュンビュンと追い越し ておりますね。でね、時間が良かったです ね。ちょうど日没時間に新潟湖に入行して いくという感じだったので、こんな感じで ね、美しいこの金色の道が太陽からこっち に向かってね、伸びってこるななんて思い ながら新潟コフェリーターミナルに到着 いたしました。で、え、さっきお伝えした 通りですね、このまんまタクシーで新潟 空港に向かいまして、で、え、さらに飛行 機で移動というわけのわからん スケジュールになっております。ああ、 しかし今回は濃い旅でした。人生初刑務所 の中ね。こちら撮影させていただくという 貴重な機会を得たと共にですね、え、この 懲役系、金庫系から高金系に警報が改正さ れ、そして、ま、刑務所の出口の方ですね 、え、社会復帰の方に力を入れ てらっしゃるという、ま、そんな学び得る ことができたと共にサ戸強制点では人生初 こちらも 警察官に両脇を囲まれながらね、パトカー の後部座席に乗るというこんな体験から 足跡や指紋の採取をするという監式の体験 、そして被告人として裁判の一連の流れを 体験するという、ま、そんな経験もでき ました。いや、なんともかんとも、ま、 刺激的かついろんな局面でいろんなことを ね、え、考えさせられる旅だったななんて 思いながらですね。ま、あの、佐木線の こちらのターミナルすぐ前からバス、道を 渡ったらすぐタクシーが出ておりますんで ね、タクシーに乗って新潟空港に向かい ます。というところで今回の動画は以上と させていただきます。今回も最後までどう もご視聴ありがとうございました。皆さん のご縁をいただきながらこんな風にね、 普段見ることのできないようなところの 動画なんかもこれから出していければな なんて思っておりますんで、もし よろしければチャンネル登録をして次回 以降の動画も楽しみにお待ちいただけまし たらと思います。当然ね、フェリーとか 温泉宿とか海外旅行とかのね、動画も出し ていきますけどもね、そちらも一緒に 楽しんでいただけましたらと思います。と いうことで、ま、新潟空港に来て、え、 終わろうと思ったけども、まだまだ実は 終わらんよということでね、え、こちらの 神楽さんで、え、名物料理をいただき ましょう。最後の締めはやっぱりタレカ丼 でしょう。タレカ丼ショート新潟村上茶場 のセットをいただきます。というところで 本当に本当に終わりましょう。はい、本当 にね、最後までご視聴どうもありがとう ございました。あとはね、え、強制点今回 行きましたけれども、強制点12月にね、 ま、全国強制店東京であるみたいなんでね 、ご興味ある方是非ちょっとプラッと遊び に行かれてはいかがでしょうか。なんて いうところで本当の本当の本当にこの辺り にしておきたいと思います。ではまた次回 の動画でお会いいたしましょう。 では、ではさなら。 あれ、あれ、 あれいよ。

今回特別な許可を得て新潟刑務所の内部を撮影&公開させていただきます。115年ぶりに改正された刑法により、懲役刑・禁固刑から拘禁刑に移行する刑務所。内部では何がおこなわれているのか。

また佐渡で開催された佐渡矯正展では、被告人(役)として本格的な模擬裁判に出廷。その他にも新潟県警の方に色々と協力していただき鑑識体験なども。

刺激的でもあり、「矯正」について色々と考えさせられる。そんな新潟の旅でございます。

■ 全国矯正展(令和7年12月6・7日 東京国際フォーラム)
https://www.moj.go.jp/kyousei1/kyousei05_00240.html

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お仕事がら、全国をウロウロしております。エンイチこと一圓克彦(いちえんかつひこ)でございます。

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「エンイチ」こと一圓克彦です

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7件のコメント

  1. こんばんは♪ 内容濃〜い! 
    模擬裁判 だんだんエンイチさんが本物に見えて来ました。シャツも それっぽいし、お芝居お疲れ様でした。

  2. 模擬裁判めちゃくちゃ面白いですね!本当に自分が被告になって何かしてしまったかのようにし向けられるんですね!😂😂😂😂えんいちさん、被告役ハマってて面白かったです😂😂

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