偶然発見した謎の入口。その先にはポテンシャルの高い一級地磯が!【秘密の堤防を開拓したいがよ】

[音楽] お色けなくてすみません。現在は高知県の とある海岸線を車で走っています。運転し てるのでよそみできないですが左側は絶景 です。また新たな釣り場を求めているの です。しかし今回は下調べなく偶然見つけ た場所でした。ということで本日の動画は 秘密の釣りポイントを開拓したいがよお 送りします。美しい海岸線を走ったのも つの間すぐに峠声が始まります。この辺り は道は1車線分しかない場所がほとんど です。最初の峠を超えると漁行が見えてき ました。ここも開拓してみたいですが、 今回はパスします。そしてもう1度峠声が 始まります。今度はどちらかというと綺麗 な道です。この辺りは大型車も通ることが あるので殺急に整備された道なのでしょう 。ここはめちゃくちゃ走りやすいです。 しばらく車を走らせているととある退避所 のような空間が現れました。そこに明らか に何かへとつがる入り口があったのです。 もう気になりまくりです。ということで車 を降りて早速探索と行きましょう。この時 前持って磯スパイクに吐き換えています。 早速入ってみるとかなり勾配のある獣道と なっていました。この時片手はフリーな 状態にしておいた方がいいですね。2分 ほど獣道を進んでいくと次第に当たりが 開けてきました。するとご覧ください。 めちゃくちゃ有大な海地磯があるではあり ませんか。今回についてはガチのネットに は乗っていないジ素です。この釣り場を 偶然見つけた時の快感がたまりませんね。 もうめちゃくちゃ気になりますね。しかし 今回はご覧の通りちょっと波が高そうなの で釣りはせず火を改めることにしました。 そして翌日この日は前日に比べて風が 落ち着いていたので波も高くないと予想し ました。なので今回はタックルをしっかり と持ってジソに向かいたいと思います。 この時荷物は最小限にします。それでは ジ素に移動をしている間にこのポイントを どのように評価するかを説明します。これ は以前うプ主があげた動画の1つ。よく 釣れる場所は人がまるまるな場所から引用 します。そこからご覧の3つの項目を評価 していきます。それぞれ持ち点は重点です 。なので30点満点で評価します。また この項目以外にもプラスアルファでいい ところがあればお伝えします。ジソに到着 しました。ご覧の通り釣り座は限られてい ますね。具体的には画面右側のここと左側 のここになるでしょうか?なのでどちらの 釣り座の方がより青物ヒットの可能性が あるのかを調査していきたいと思います。 まずはこのGの地形についてざっくりと 説明させていただきます。特に磯場は地形 の変化が激しいことが多いです。右正面が 起き、そして左面側となっており、その先 が海岸線となっている地形です。これだけ を見ると右面が水深があるように思います 。 そして左正面には養殖用のイケスがめちゃくちゃ遠くにあります。また手前については根が点在しているので根かかりのことを考えるとあまりアプローチはしない方が良さそうです。また海底はそば場になっているので岩や砂利が多くありそうです。 手前出なくても寝かかりに要注意です。まずは 1 つ目の価の存在からです。これはどうでしょうか?磯ばの手前を確認してみますが、何かベイトとなる小魚を確認することができませんでした。 しかし手前でなくても沖やボトムにベイト が潜んでいることが考えられます。これ だけの環境ならいないはずがないのですが 、今のところはベイト部門は0点です。 この部門に関しては随時動きがあれば点数 を加算していきます。そして2つ目の項目 水深についてお伝えします。40gのジグ を使用してどれくらいで着定するかします 。30カウント以上で満点です。まずは 左側の磯場に立ち正面に向けてジグを キャストしました。一体どのくらいの ポールカウントで着底するのでしょうか? 海底は一体どうなっているのでしょう? いきなりね、かかりも考えられるので着底 のタイミングは逃してはいけません。 そして結構追い風があります。前日は もっとやばかったのでもっとジグは飛ば なかったと思います。ここでジグが着定し ました。ホールカウントは15でした。 もう少し水深があると予想していましたが 期待しすぎてしまったようです。という ことで水深部門は5点となります。その ままベールを返してワンピッチジャークを 繰り返していきます。沖のエリアを ジャークをしました。お次は沖トープ主の 間も探っていきたいと思います。しっかり とフォールしていきます。ここもフォール カウントは7でした。このトレースライン ではそこまで地形の激しい変化はなさそう です。うプ主の手前についてはご覧の通り があるのでそのままジグを回収します。 ここはフォールしてはいけませんね。 ただし魚を狙う場合は根がかりしないよう にめちゃくちゃ慎重にアプローチするのは ありだと思います。それでは3つ目の項目 塩投しの良さについて調査してみましょう 。ジグが流されるほどの塩の流れが起きれ ば満点です。前術した通り地形的には かなり開けた場所となっているので塩投資 については期待ができます。沖に向けて ジグをキャストしました。この時もその ままジグを着定させるまでフリーフォール します。この時ラインが左右どちらかに 流れていかないかチェックします。 まだまだ風は左手前に向けて割と強く吹い ています。沖のボトムに着定しました。 ここからワンピッチジャークをしていき ます。ジグは若干左に流れていたようです 。そしてジャークをした時ロッドに抵抗感 を感じ取ることができます。塩がいい感じ で流れていることは分かります。置き トープ主の間のボトムにジグを着定させて いきます。ここでもラインが放出する方向 を中止します。そしてそのままボトムに 着定しました。ベールを閉じてワンツッチ ジャークを繰り返していきます。この辺り はそこまでめちゃくちゃ流れているわけで はなさそうです。やはり沖置きがかなり いい感じです。うプ主の手前はアプローチ しません。そのままジグを回収していき たいと思います。結果的には沖では しっかりと塩が流れていてジグが手前に くれば落ち着いてくるような感じでした。 ということで塩投資部門は8点となります 。ジグが流されはしましたが着底できない ほどではありません。ここまでベイト部門 は0点、水深部門は5点、塩投資部門は8 点となり、合計は13点です。この時点で は点数がかなり低いですね。もっと高くて もいいはずのフィールドなんですが。さて 、ここで釣り竿を変えます。左側の磯に 移りたいと思います。実はこちらの釣り竿 のポテンシャルが高かったのです。この 釣り座で水深を探ってみたいと思います。 に向けてジグをフルキャストしました。 こちら側の水深は一体どうなっているの でしょうか?どんどんフォールしていき ます。いい感じです。先ほどの右側の 釣り竿は15カウントでしたが、まだまだ フォールしていっていますね。15 カウントを超えました。この時点でこちら の釣り竿の方に水深があるのは明らかです 。ここで沖のボトムに着定しました。なん とフォールカウントは25でした。 めっちゃ深いですね。ということで水深 部門の点数を引き上げます。5点から8点 となります。めっちゃいい深さです。その まま沖の中層までワンチジャークをしまし た。次は沖トプ主の間のエリアを探ってみ ます。ジグをフリーフォールしていきます 。ここも先ほどの右側の釣り座に比べて 水深がありそうです。沖トープ主の間の ボトムにジグが着定しました。大体12 から15カウントくらいでした。左側の 釣り座であればこの置きトープ主の間の エリアも棚を探れる釣りができそうです。 手前は先ほどと同じ船があるので アプローチしません。そのままジグを回収 していきます。そしてうプ主の手前を覗け ばこのトレースラインでは大きな地形の 変化はなさそうです。どちらかというと この方向に向かって水深があるということ になります。なのでその先にイケスがあっ たんですね。この釣り座でも塩通しの良さ について調べておきます。沖に向けて キャストしました。先ほどよりかは風が 収まっています。なので、ラインの テンションが貼りやすい状況となってい ます。ジグをフリーフォールしながら ラインの放出を確認します。こう見てみる とそこまでは左右に流れていることはなさ そうです。若干左側に行ってるくらい でしょうか。これも重要な資料になるので きちんと精査しておきます。沖のボトムに 着定しました。ワンピッチジャークで中層 までアプローチしていきます。深いので ジャークをした時の水圧が割と重たいです 。ジグがアンカーとなってラインが水中を 切り裂いていきます。沖の中層までジグを ジャークしました。そして今度は置きトプ 主の間も探ってみたいと思います。フリー フォールでジグを着定させていきます。 この時左右どちらかにラインが振られるか 見ておきます。沖トープ主の間のボトムに 着底しました。そこまで左右に振られる 様子はありませんでした。このエリアは そこまで塩が流れている様子はなさそう です。先ほどの右側の釣り竿と同様でした 。堤防手前についてはアプローチせずに そのままジグを回収していきます。こちら の釣り座もまずまずでした。これで分かっ たことは右側の釣り座と左側の釣り座 どちらを選ぶかというと左側です。こちら の釣り座の方が水深があって塩投資もある ので間違いなく魚がヒットする可能性が 高く見積もれます。ここまでベイト部門は 0点、水深部門は8点、塩投資部門は8点 となり合計は16点です。ベイトさえ目視 で確認することができればといった感じ です。ベイトがいれば一級磯だと思います 。ここで唐突ですがコメント開始のお時間 となります。積極的に視聴者さんと コミュニケーションを取りたいのです。 淡路島の頂大堤防で釣り場開拓をした時に 頂いたコメントをご紹介させていただき ます。大阪よりならサゴしサではない でしょうか。フィーバーしているみたい ですよ。ジャプというより早巻きだと 当たったかもしれません。コメント ありがとうございます。これはこの堤防で 相ついでボイルが起きたことに対して コメントをいただきました。私も動画内で 言及していますが、ボイルの正体は探しら の可能性が高いと思います。おっしゃる 通りでボイルが起きた時はブレード付きの ジグで高速リトリーブをしていればもしか したら釣れていたかもしれませんね。待っ てました。米変身の12時間ぶっ通しは すごすぎる。笑笑コメントありがとう ございます。これはコメント返しの コーナーでキャストする時指が痛くなら ないですかというご質問に対するうプ主の 答えで言及したものです。結論を言うと 12時間釣りをしてみると朝に小さな黄門 旗、そして夕方に小さな老人味が釣れた だけでした。さすがに12時間やってこの 釣化だった時は泣きそうになりました。 ただ忍耐力は鍛えられたと思います。皆様 いつもたくさんのコメントありがとう ございます。これからもどしどしよろしく お願いします。さて開拓動画恒例の ぶっ壊れプラスアルファのコーナーに行き たいのですがやばいことになりました。 なんとこの後実際にある青物の海遊があり 、ヒットまで持ち込むことに成功しました 。開拓動画を撮りに来たつもりだったので 、これは完全に予想外の出来事でした。な ので少々強引ではありますがベイト部門を 8点に引き上げます。最終得点は24点と なります。やはりめちゃくちゃやばい フィールドでした。ということでこのGの ぶっ壊れプラスアルファについては次回 ショアジギング青物年間100本 チャレンジシャープ100としてお送りし ます。本日も最後までご覧いただきし

#ショアジギング #ゆっくり実況  #ルアー釣り
本日の動画は以前より気になっていた釣り場を舞台に初場所ゲームをお送りします。
今回は高知県のとある地磯です。地形としては湾から少し開けており、沖がかなり水深のあるポイントでした。実際にショアジギングをしてみるとめちゃくちゃ潮通しいいポイントでした。それもそのはず。そして実際に青物の回遊もみられるポイントでした。本日はうp主なりの基準で青物が釣れるのか評価して開拓してみようと思います。皆様の釣りライフに活かせていただけると幸いです。

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4件のコメント

  1. お疲れ様ですー!最高の場所みつけましたね✨うらましい😊市内ではサワラが大量に釣れ出しましたよ!西の方はどうなんでしょうか!?

  2. その辺、自分も何回も通って地磯開拓しましたが、もう少し先にもっといいポイントあります。あと、そこまでの間に5か所位のいいポイントを通り過ぎてますよ。その一帯、これからよく吹く北風や北西の風には弱くて少し釣り辛くなるのが難点。

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