静岡/もっと有名になっていいのに〜!熱海の知名度に隠れた伊豆の秋旅★雰囲気ばつぐんの古民家カフェも

こんにちは。女2人食巡旅チャンネル チタんまたんです。紅葉真っさかり。今回 は静岡県の伊豆をぐるっと巡る紅葉旅に やってきました。川津7ダ稲と細野高原 伊豆の国パノラマパーク。さらに変な ミュージアム、幻博覧会、空きバレの中、 紅葉の伊豆を堪能してきました。各所の 印象や食べ歩きるめなど忖なく正直な感想 付きで紹介していきますので、是非最後 まで見ていってください。ちなみに今回は 所々閲覧注意画面があります。その前に この警報音と 何時何分までトんでの表記を入れるので 参考にしてください。 今回の旅は伊豆を時計周りにぐるっと回る 感じの道順です。ミュージアム、そして 稲取、川津7ダ、伊のパノラマパークと いう感じ。東京から車で2時間半。イズ スカイラインを通ってまずは1箇所目の ミュージアムに向かうんですが、途中の 西タナ駐車場で降りて絶景を拝みます。 眼下に見える単地から田代ぼ凡地へ続く 直線的な谷が単走。緩やかに下るタが火山 の斜面は旦那断層の位置で1度持ち上げ られ、再び緩やかに下っている。 ふと上を見るとパラグライディングをし てる人がいます。チタンマタンは静岡の 富士山近く。朝切りパラグライディングを インストラクターとタンデムでやったこと があるんだけど、こんなカヌーみたいな やつじゃなくて布の椅子に座った気がする んだけど船みたいなので飛ぶことができる んだ。で、びっくり。調べてみたらレース 用パラグライダーハーネスなんだそう。 すごいな。一見カヌーが空を飛んでるって 感じなので面白いですね。2人飛んでいた んだけどどちらもレースに出る人なのかも しれない。西端な駐車場からの景色に 合わせて面白いものが見れました。 西端な駐車場から車で少し難化したところ にあるのが幻博覧会。ここ昭和の遺跡が どっさり集まった日本最高峰のカオスな 場所なんです。近くに怪しい少年少女博物 館っていうのがあって、昔行った時に 面白かったのね。ここが後からオープンし た姉妹感がここ幻博覧会規模も広さも 桁違いにでっかいと聞いて1度は来てみ たかった場所 なんか美術系大学の学際みたいな雰囲気 ですね 時代に使っていたものを集めていてその ジャンルタルや玉石今後昭和レトロなもの から巨大な小徳大使不気味なマネキンなど 気も可愛い展示物が数えきれないほど並に 圧倒されます。どっから持ってきたんだ? っていうか、当時は何目的で作ったんだ? ってものがいっぱいあって、めちゃ面白い 。中には子供の頃に実家にあったな、この 人形。ああ、この本学校の図書館にあった わみたいなのもあって、懐かしさも感じ られます。ここにはじめ社長が来て24 時間耐久したみたいなんだけど、夜は 怖かったと思うよ。というのも入り口の方 はまだ可愛いと思えるものもあったりして マなんだけど奥に進むにつれマネキ率が 上がってくるんです。 として最部には全国にかつて存在していた 秘宝感の人形も集められてるエリアが とてもYouTubeで動画に出せない ものばかりなんだけど、それらが全部 ちゃんと管理されていなくて、照明は暗い し、すんごい誇りがツもってるし、人形の 手とか顔に黒いカがびっしり生えてたりし て、とにかくやべえ、ここの空気やべえ。 って感じがすごいのよ。マスクしなきゃ ダめだわってくらい。確かに特に価値も ないガラクタがほとんどなんだろうけど、 今はなき昭和の時代をリアルに表現して あって、見る人によってはお宝ばかり。 もうちょっと管理した方がいい気がする。 元々熱帯植物園だった場所に作ってあって 、ビニールハウスとかもそのまま活用し てるのね。地面が土だから土埃りや葉っぱ 、虫の死骸とかも振りツもって本当に環境 は良くないです。このまま展示物劣化して いきそうなくらい とはいえ、その列悪な環境がより昭和の カオスな雰囲気を出していて、ある意味 臨場感がすごい。戦事中のものや戦後すぐ のアイテム、新聞、ポスターなんかもあっ て、まさにその時の暮らしがリアルに感じ られ、今の平和に感謝するくらい集まって いるアイテムは気象価値の高いものも たくさんなんだよね。アンダーグラウンド の美術品など過激な表現物たくさんあり ますが、何も排除しないというとにかく 見応えがある。あまりの情報量に疲れる くらいで刺激がものすごくありました。 カオスとしか言い用がない世界。昭和の ミュージアムはイ下方温泉のおもちゃと 自動車博物館など全国にたくさんあるけど 、幻博物館ほどえぐくて汚くて何も隠して いなくて情報量が多いところはないと思う くらいです。真実の昭和初期が見える。 そんな気がしました。1回は行くべき。 幻博覧会から伊東に入り、海岸沿を どんどん難化していきます。こうしてみる と静岡県って本当に温泉がたくさんあり ますね。熱海から下に下っていくと伊東 温泉、北川温泉、温泉、片瀬温泉、稲取 温泉。 次にやってきたのは稲と細野高原。 ちょうど今は秋のスキ会をやっていて、 この時期は第1駐車場は使えず高原に 立ちるのも入場量1000円が必要になり ます。 およそ面積125hタル 東京ドーム26個分壮大な広さの稲と細野 高原スきが見られる場所としてもかなり 大きい名所になります火山に抱かれた 同植物の方向でもあり春は新緑の中わびを はじめとする3歳狩り秋には小金色のスキ の大軍が楽しめます。とっても広い光原だ からルートもいくつか用意されてる。1番 短い1周が黄緑色の30分コース。ぐるっ と大きく1周するのが青の65分コース。 ハイキングの枠を超えて三山頂まで行く。 登山見えてくるのがピンクの140分 コースになります。今回は私たち30分 コースを堪能することに。 はやっぱり太陽に照らされて黄金に輝く ものなので曇りの日は綺麗に見えない。 ス木といえば神奈川県の箱根戦国原鈴木 草原が有名なんだけどここはその戦国原の 7倍の面積があります。めっちゃ広大だね 。なのに全然戦国よりも有名じゃないし、 致名度としてもいまい高くないんだよね。 これだけ綺麗で広くて大きいダイナミック な場所なのになぜか。それはここまで たどり着くまでの道が三道ですんごい狭い ことが理由の1つ目。私たちも来る時対抗 者とすれ違わないかドキドキしてました。 サクっと来れるような場所ではないんです 。それから理由2つ目。多くの人々が 訪れることで草原が荒らされないかという ような心配から情報発信などを地元側が 控えていたことだけどこれだけの観光資源 を眠らせておくのはもったいないという 意見に変わり10年ほど前に初めてすきの イベントを実施今は戦国原に少しでも 近づいて名前が知られていけばなと思って いるそう初めて開催したスキのイベントに は5000人近い人たちが集まりました。 次の年は1万人に膨れ上がり、ススキの中 の月み会、ススキフォトコンテスト、スキ アートコンテストという企画もさらに次の 年には高原の入口に駐車場とトイレが整備 。事業費約1億円で100台分の駐車場、 トイレ1箇所、物販スペースの整備を進め られました。今日はキッチンカーやカフェ なんかもあって、スタッフも結構います。 観光進行も町にとって必要です。細の光原 に多くの人を呼び込みたいけれど自然を 損ってはならない。そのバランスを保ち ながらじわじわとス木の原としての知名度 を上げていってる最中。個人的にはSNS をもっと頑張ったらいいんじゃないかと 思います。特に公式サイト、そして Instagram。最初ここに来ようと 決めて調べた時めっちゃサイトが分かり にくかったもん。公式サイトは改善の余地 めっちゃあり、アクセスの分かりやすい 説明とイベント集 な。 稲取から車で30分くるくる円形の珍しい 橋川津7ダループ橋を走って川津7ダの U歩道の上の方鎌ダ駐車場に向かいます。 道の工程差を二重螺線で継いだ二重の ループ橋。これで高定差45が一気に解消 されたんだけど、そもそもは1978年の 伊豆大島近海地震の際に起こった崖崩れの 教訓を生かし、生まれたものなんだそう。 ループ橋ができる前は東側の山の中を つら折れになった国道が通っていました。 全長1064m、肯定差45m、直径 80m。ループ教はその構造や耐震性が 評価され、土木学会田中省を受賞してるん だって。昭和56年以来川ずの名所になっ ています。スピードの出し過ぎには注意し ましょう。 第1の滝、鎌ダの駐車場に来ました。買わ ずには数々の滝が存在します。その中でも 特に有名どころになっている7つの滝を 川ず7ダと呼んでいます。川津7ダは片道 約1時間かけて巡ることができる全長 850mのU歩道があるので今日は途中で カフェにも寄ったりしながらがっつり歩い ていきます。最初のかだ駐車場は狭くて あまり止められないし第1ここまで戻って くるのが大変。宿の人に送ってもらった おかげで往復することがなくなり助かり ました。 横道から川に向かってどんどん降りていく とかだが見えてきましたよ。 階段を降りてさらに滝へ近づきます。実は 今回の旅ずっと歩くところばっかりだった というのにスニーカーじゃなくてヒール 付きの靴できちゃったんだよね。バカでし た。この靴で逆だらけの稲と細光原だっ たり木の根っこが張り出している山道や 階段地獄の買わず7だを歩くのはきつくて 太もが次の日パンパンになっちゃったわ。 おお綺麗だね。こちらが第1の滝かだ。水 の色が青と緑でとっても綺麗。下が 透き通って見えるし、水の色が緑に見える のは光の屈折が関係してるんだけど、水の 透明度が高いほどこういう色になるから めちゃくちゃ水が綺麗だってことです。で もね、この綺麗さでもまだ買わず7ダルで 1番綺麗なところじゃないんだよ。全体を 歩いてみて思ったけど、買わず7ダは もっと有名になって、もっと観光客が 押し寄せても不思議じゃないくらいの ポテンシャルを秘めてる。U歩道は綺麗に 整備されてるし、川がとても近いし、 何より美しいし、7つも滝がある。日本 有数の名所と言ってもいいくらいのレベル なのにいまい有名じゃない。これって稲と 同じく電車で来るのがちょっと大変で車で も面倒な道で伊の中でも熱海の地名度に 隠れてしまってるのが原因じゃないかな。 あとSNSや公式サイトがしょぼい稲と 同じくそこはもっと熱海並にサイトを 作り込まないとダメな気がする。 あ、第2の滝であるエビダはこんな感じな んだけど今回は飛ばしちゃいました。 こちらが第3の滝だ。ここが私たちの1番 のお気に入り。最も美しい滝だと思います 。エメラルドグリーンの水がめちゃめちゃ 綺麗。辺りの岩の模様が蛇の鱗のように 見えるでしょ。だから蛇る。これは溶岩が 冷えて収縮したために中上になった中設理 と呼ばれます。中上設理は溶岩が冷える 方向に向かって伸びていきます。滝の 落ち口までの水筋も右へ左へと打行してい てヘびらしさが感じられるよね。ダ差約 3m、幅は2mほど。正面から見ると今に もオロチが襲いかかってきそうな迫力の蛇 だる。ああ、美しい。飛び込みたい。 鏡のようになっている川も素敵。今日は 海晴だから余計に光って綺麗に見える。 静岡は本当に見所がいっぱいあるよね。 霧浜に住田に富士山。そしてこの川津だも 素晴らしい景観日です。来てよかったなの にいまいの致名度で観光客ももっといて いいくらいなのにもったいないとはいえ チラほラヨーロッパやアメリカの人も 見かけます。世界的にもだんだん知られて きてる感覚があるような。ゆったり見る なら今のうちかもよ。 どんどん進んでいくと第4の滝処刑に到着 。ここはちょっとした広場があって、 ちょうどこの日は滝祭りが開催されてまし た。伊豆の踊り子さんと山節がイノシ鍋を 作ってます。一応ここが川ず7だの顔とも 言える場所らしいんだけど、滝としては 蛇だの方が綺麗だな。滝の前には伊豆の 踊り小僧があって記念撮影に人気の スポットにもなってるみたい。水の踊り子 は川端安成による代表的な小説であり、 過去6度に渡る映画家から認知度が高い 作品で川ず町帳では欠かせない存在。でも 伊豆の踊り子って悩める青春と性欲を 持て余す若い青年が旅の途中で若くて綺麗 な踊り子に心を奪われるけど結局は一家性 のワンナイトトラブみたいなもんでその後 はさよならっていう話なんだよね。運学 って本当身勝っ手で自己中で切な的で避大 した自己検事欲の置き所を探すような話が 多いと思わない? 滝祭りではイノシ鍋の他に焼き芋や 焼き椎茸など色々売ってます。どれも 美味しそう。 大い岩いジョージと書かれたここでは 100円で3つの小石を買い川にある大岩 の上のかに投げ入れるお願い事ごと コーナーがあります。2人ともやってみた けど1個も入らねえ。めっちゃ難しいよ、 これ。1個ずつ石の形状が違うから何回か やるごとにコツを掴むってわけにもいか ないし。 途中にはトイレもあります。昔風の建物で 不勢がある。 大きくて幅広の道になってかなり歩き やすくなってきた。近所の人の犬の散歩 コースにもなったりしてます。ここには 洞窟風呂という日帰り温泉があるんだけど 、まだ時間的にオープンしてないみたい。 目の前に洞窟らしきものが見えるけど、 そこがお風呂になってたりするのかな? 明らかにची欲で水着に着替えて入る タイプですね。 カダル橋っていう橋を渡って洞窟風呂の 受付に行くんですね。 しまってますね。 実はここキャニオンもやってるんです。 キャニオングとは水着で川に入り、滝を 滑り降りたり、天然のウォーター スライダーを楽しんだり、泳いだり、 ロープを使って懸水加工したり、自然の 地形を利用して下っていくアウトドア アクティビティ。要するに川遊びです。水 が綺麗だし、流れはあるし、地形の種類が 飛んでいるからキャニオンをやってても 不思議じゃない。ただあまりにも綺麗だ からてっきり立ち入り禁止かと思ってた。 夏になったらやってみたいですね。 キャニオンというと群馬県の島とかかなり 田舎に行かなきゃいけないと思ってたけど 意外とこんな近場でやれちゃうんだ。 こちらが第5の滝カだる。美しい渓の中に ひっそりと佇む高さ約2m、幅1mの 小さな滝。滝ツの横の水流で削られた中 設理の膨らみがカの甲羅のように見えるの でカだるっと名付けられたと言われてい ます。 ちょっとだけ戻ってひぐらしというカフェ に寄っていきます。通りすがりに気になっ てどうしても入りたくなったからUターン してきた。この急な階段を登っていった先 にある小さな小屋。ここがもう本当に最高 に当たりの喫茶店だったんです。 中に入るとまず靴を脱ぐスペース。ここで クロックスに吐き換えて段を上がって1階 の奥へ。生子も所々破れてたりしてまさに リアル日本の昔話の背景みたい。 同行器具が飾ってあったり、板りの床と 天井に年気があったり、とてもユニーク。 1階の奥で先に注文をし、お金を払います 。注文が終えたらこれまた急な階段を 上がって2階のイートスペースへ。 2階は三角屋根になっており、奥の窓際式 、手前のテーブル、好きなところへ座れ ます。 昔の木造建築特有の匂いがする部屋。 出される食べ物もめっちゃ美味しいの。 シジュース、金ソーダ、直家製のママ レードを乗せたクラッカーはサービス商品 。シ素ジュースはいかにも田舎の自宅で 作ってるようなシ素をたっぷり使った贅沢 仕様で味が濃いし、金感のシロップ付けが 沈んでるソーダもうまい。そして何より この直家製ママレードがすっごく美味しい 。手作りの良さがギッと詰まってる。 あまりにも美味しすぎてママレーあるだけ 買っていっちゃいました。ただし甘夏に 限るサマーオレンジは食感や渋みなどが 好みじゃないな。あと全材もいただきまし た。で炙ったお餅ちアコのつぶつぶ。これ ぞ本物の全材です。1階では他にもいくつ か商品が売ってますのでお土産にいいかも 。 第6の滝出会いだはすぐ近くに出会い茶屋 があり、大きめのカフェとお土産売り場が 併設されてます。団体の観光客はここで 休憩していく人も多いみたいね。出会い だるには下に降りる階段を進んでいきます 。川津川との小のり側の2つの流れが合流 し、一筋の流れとなる場所近くにあること からその名がついた。落差2m、幅2m、 長さ18mの滝。草については2段落ちの 滝なので表記がまちまちで買わず7ダの中 では上流から6番目の滝となります。滝ツ の青さが印象的な滝で美しい流れを見せ ますが前後にこれかなと思うような流れが 続きまたここという一点だけの明確な滝で はないため知らずに行くと案内版だけでは ある意味7つのうちで最も分かりにくい滝 かもしれない。いくつもいくつも滝がある けど間違いなく言えるのはここで キャニオングをしたら死ぬということ。 流れは早いし急勾だし岩はとんがってるし 水流は複雑だしもう水に飲まれたら もなく流されていき 落ちて岩にぶつかり大けもしくはお 亡くなりになるでしょう。怖い怖い。 道路に出てちょっと降った先にあるのが第 7の滝大。これが買わず7ダの最後の滝で 1番大きいみたい。滝入り口の階段前には 7ダ茶屋という大きめのカフェがあるので 後で寄ります。まずは階段をどんどん下っ ていこう。ヒールの靴で降りる階段は変な ところに力が入り、明日は太もが筋肉痛に なってる予感。 ちなみにここプールと露天風呂がある みたいで、夏だけ営業するプールらしき ものが滝きツぼ近くに見えてます。 こちらが大ダ。オーダル温泉の敷地内に ある映画照る前の前にも登場し有名になっ た現部ガの岩から流れ落ちる。ず7ダの中 で最も豪快で伊豆半島において最大級の幅 7mダ差30mの滝性の問題などから長い 間普通だった大滝歩道が再整備され 2017年8月より間近での見学ができる ようになりました。とはいえめっちゃ 大きい滝って感じはしないな。やっぱり ヘビだが1番好きだな。でも買わずだる 全てを巡るU歩道込みでめちゃくちゃ魅力 的な山作であり観光地だと思います。 滝きツからずっと流れてちょっといった ところに温泉があります。浴草は2つ。 どちらも露天風呂で水着で入る混浴となっ ていますね。必要最低限のレンタルタオル しかなく石鹸で洗ったりはできません。 上に戻ってきて7ダルチャ屋に入って みよう。 店内は普通の建物でテーブルと座席がいく つか置かれてます。奥には小さなショップ もあり、地元のガラス工房で作られた風林 やガラス製品が売ってます。あと地元名物 地下カレーとイノシシカレー。 見かけによらずイチゴが中心のハカラな カフェで生のイチゴをふ断に使ったイチゴ 牛乳や代表作の3つをハーフサイズで食べ られるセット1600円がお得 ストロベリーイチゴゼリー生ジュースの3 つセットです。イチゴゼリーが美味しかっ た。 大ダと出会いだるの間くらいに位置する 川ズは全国最大規模のカエル専門博物館 体感型カエル感です。珍しいカエルが いっぱいいるんだって空いてるだろうなと 思って寄ってみたんだけどこれが意外な ほど楽しかった。大人1人1000円で これはお得だよ。子供連れのファミリーや 明らかにカエルオタクの男性1人客なんか もいてきちんと指示そうがいるんだなと 関心。しかもみんなめっちゃ時間をかけて じっくり見てるんだ。こうしてみるとカエ るって本当に綺麗な生き物なんだね。 マニアの間では生きる宝石と言われている らしく、それも納得の美しさです。 いろんな色、いろんな形びっくりする くらい発色がいいカエルたち。世界各国の 珍しいカエルからお馴染みのカエルまで 常時数多く展示しています。小さいから どこにいるか分からなかったりするし、 全然動かなかったりするんだけど、じっと 見てると喉をプクさせて可愛いの。特に カエルに何の思い入れも興味もなかった 私たちだけど、通りすがりに気まぐれで 寄ってみて一気にカエルが面白く好きに なりました。川ず7だるといい、川ズと いい。来てよかったと思えるところが いっぱい。ウーパールーパーは昔なんで 流行ったか分からないくらい 可愛いな。 ショップもあって買える商品がとっさり 売ってます。リアルな形状のぬいぐるみは 出来がいい。 アクリルキーホルダーのカエルたちに紛れ て1人間がいるんだが。これ館長だって。 キモいウーパールーパーはぬいぐるみに なってさらにエロきも可愛い。買っちゃっ たよ。これガチャコーナーもあるので回し ていきました。俺今日から買えるシリーズ はお腹が可愛い。造形士ボンゲ式の小さな フィギュア1回300円です。ジョンと エディが当たりました。さらに登山をする 人がよくリュックにつけている無事カエル シリーズ。1回400円。2個回して かなり好みのが当たった。左のやつは背中 のリュックがコンパスになってて便利そう 。右のはコンパスがついてないけど色が 鮮やかです。嬉しい。リュックにつけよっ と。私たちの心をわしずかにした川ず。お すめです。 すでに道から富士山が綺麗に見える晴の日 。今回の秋旅を閉めるのはやっぱり晴れの 日の亡よねってことで川津ダから車で25 分伊豆の国パノラマパークへ。駐車場は ロープウェイ乗り場36駅目の前にあり ゴンドラからも見下ろせる場所。 ブルーマーケットというお土産売り場は 結構広くて品揃えも豊富。クッキーや バウム空ヘ、静岡のまじやお茶。こちら青 テラスのオリジナル商品もあります。 おすすめはお茶チョコレート、グリ茶や げマ茶、玉ロ、3コショの味なんかもあっ て珍しい。ブラックカレーのレトルトもお 土産に切ったり。ここから伊豆国パノラマ パーク山頂駅まで一気にロープウェイで 上がっていきます。ロープウェイは全長約 1800m。山頂駅までの片道乗車の所用 時間は7分30秒。往復で大人1人 3500円だけど事前予約の平日チケット なら3000円になります。実はこの テラス今年2025年夏にリニューアル オープンしたばかりでもロープウェイ自体 は結構昔からあったみたいですね。標高 452mの山なのでそんなに高くない。 むしろ低山なんで足で登っていくことも 可能だと思っていたけど途中でいきなり 急行勾配になる箇所があって登山するには しんどいエリアもあるっぽいな。ロープA の下にはみかなど換橘もあります。 山頂駅降りるとすぐデッキ。もう目の前に 富士山が見えています。今年はものすごく 静岡県に通った年だったけど、もしかし たら今日この時が1番綺麗に富士山が見え たかもしれない。これまでは狙って予約を した川口湖の宿や計画していった三島 スカイウォークなど全部曇って天気が良く なく富士山が見えなかった。でも今日は 海晴です。上の方はちょっとだけ雪を被り 始めてる。2日前くらいから全国で雪が ツもり始めている11月下旬です。 ここ青テラスはブルーがテーマ。至る ところに水盤が設置され、富士山が鏡の ように映る設計になっているんです。この 水色タイルの色やデザインは川口にある宿 、集方角のラウンジにもある水板と似て ますね。 長い水盤もあって、ここに富士山を移して 向こう側に立つ人を撮影すると一番綺麗に 入るみたいだよ。でもうまく水盤に富士山 が映らないな。水盤は思ったより小さくて 大きくない代わりにいろんな箇所に設置し てあるって感じです。 スカイガーデンに向かう通路ができてるの で登っていってみよう。階段を上がって いくにつれコードも上がり富士山の見え方 もちょっと変わるね。 途中には足湯スペースがあります。足湯 タオルとビニールソックスのセットが 100円で売ってる。濡れないように ビニールのソックスを履いて温まることも できるんだね。 こちらが今年オープンしたアクアリング。 ぐるっと円形のU歩道の周りに水盤が設置 してあります。山頂に立つオーバル型の 展望台アクアリング360°の大パノラマ が広がります。今年ももうすぐ終わ りって時に富士山が綺麗に見えて旅行とし ての運も良かった1年じゃないかな。 ちなみにちょっと前に高一総理の発言が きっかけで中国が日本への旅行を辞める よう呼びかけました。だからか人が少なめ な気がすると言っても駐車場は満車に近い し人は結構いるっちゃいるんだけど本来は もっともっと多いんじゃないかなって。 今日は日本語を喋るカップルやファミリー が大半で次に多いのは台湾からの人。あと ヨーロッパ系が少しって感じです。 こちらはフォレストウォークというおしれ な言ほど。何か軽い沢にいるみたいな おしゃれさじゃない。 に椅子も置いてあって、カップルが いっぱい2人の写真を撮ってました。 グランドループがこれまた面白いんだけど 、名前の通りループ上になってる言うほど 階段を登った先に円形のデッキがあるのね 。そこから見えてる展望台へはループ道を ぐるぐる進んで降りていかなきゃ たどり着けない。ショートカットはでき ません。 はい、来ました。ぐるぐる進んで たどり着いた展望スポット。ちょっと 張り出した富士山絶景ビュースポットです 。綺麗だね。周りに何もないからちょっと した不裕感がある。下を覗くとあんまり 怖くない程度の高さだけど崖になってるし 、まあ落ちたら確実に怪我をしますし、 下手したらお亡くなりに。紅葉が始まった 富士山からまだまだ赤くなっていくん だろうね。 夕歩道を歩いて山頂駅付近に戻ってきまし た。カらぎ茶屋っていうカフェに寄って みよう。こういうとこって漏れなく団子を 焼いてるよね。もちろん食べますよ。ここ の団子はどうやらくるみ味噌味みたい。 フードコートみたいにお呼び出しボタンを もらってテラス席へ。鉄のご飯場所です。 所店グリチのアイスほっと団子を買って 着席。めっちゃ気持ちいいやん。グリチは 静岡のお茶なんだけど、私たちグリチが 大好きで家にストックしてるんだよね。 団子は結構普通だった。所店は1回分だけ 押し出しに入ってます。ぐっと押して出し て食べていこう。さっぱりポン酢味。味も 景色も爽やかだ。ここではそばなどフード もあります。結構食べてる人いたよ。 帰りのロープウェイに乗って36駅へ。 最初の方は急勾配だから前のめりに乗ると 怖い。いい天気で最高の秋旅を締めくれ ました。 お土産売り場の隣にはレストランもあり ます。イタリアンだね。店内の席は広い けど結構お客さんが入ってる。ラスと トマトのパスタ、ゼッポリーネっていう ナポリの強度料理、ピザなどがあるよ。 ゼッポリーネはテイクアウトもできます。 いかがでしたか?秋の伊豆旅とっても最高 でした。特に買わず7ダは本当に良くて もっともっとメジャーになるべき魅力的な 場所だったな。静岡のポテンシャルって すごい。今年は春夏秋冬と何度も静岡を 訪れた1年でしたが、最後の伊豆は天気も 相まって最高に良かったです。他にも いろんな旅行動画をあげていますが、うち のチャンネルは主にホテルや旅館の動画が 中心です。静岡のホテルもいっぱいあるの で、是非ご覧になってくださいね。見て くれてありがとう。

静岡県の伊豆は見どころがいっぱい!その中でも、熱海や伊東の知名度に隠れていまいちメジャーではない場所を巡りました。どこも素晴らしくポテンシャルの高い景観で、もっと有名になるべきと思いつつ秋の伊豆を楽しんできました。最高に雰囲気のいいカフェとも巡り会えてとってもよかった伊豆旅です。
(今回は閲覧注意の画面もあります)

女二人で、おいしいものと、綺麗な景色と、楽しいことを求めて旅行やお店に訪れる旅行&食チャンネル。よろしくお願いします!

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