【ホンダ熊本製作所】国内最大級のHONDA二輪生産拠点へ潜入してみた!

おはようございます。コつぶです。本日は N1番とこちらのモンキーでとある場所に お出かけしにやってきました。今日やって きましたのはですね、こちらホonda 熊本制作所でございます。なんと今回です ね、こちらの本田熊本制作所さんが50 周年を迎えるということで従業員さん向け の記念イベントのゲストとしてお呼び いただきました。嬉しい。 スマート制作書さんの方には私はもう個人 的に過去3回ほど見学やイベントで遊びに 来ています。とっても大好きな場所です。 本当にワクワクしています。今回はですね 、是非モンキーを持ってきて欲しいという リクエストをいただきまして、で、雨だっ たのでN番にモンキーを積んだ状態でここ までやってきました。新しい組み合わせで すごくコンパクトにね、収まってくれるの でケトの相性も抜群でしたね。 というわけで早速こちらの熊本制作所さんの新しくできた建物ウェルカムパークという建物にお邪魔したいと思います。はい、じゃあ早速行きましょう。こんにちは。こち すごい見てくださいました。 よろしくお願いします。ます。 ということで今日は皆さんにこの新しいこのエリアのご案内をまずはしていただけるということでとっても楽しみです。日よろしくお願いします。お願いします。 はい。 はい。 じゃあ早速こちらの壁アの方説明させていただいます。 こちらの真ん中大き部屋 3 つのその中で真ん中のとこはフリースペースとしてこの場をこの点でこの製品とこ座りながら少しカフェを見ながら靴にとります。 ああ、 こちらの方が実際に体験ゾーンということで 実際にホンダ製品に乗っていただいて写真を撮っていただくです。 ここはもう写真撮影で撮っていただいても 10 は一般の見学の方も自分に入れる場所ってことは自分に入ります。 おおかしいですね。 ありがとうございます。 ええ、すごいキーのカブのコンセプトがめっちゃ可愛いですね。ラブリーのお部屋 ということでこんな感じで1つ1 つの乗り物に合わせてコンセプトを決めていてます。 これまた変れ。 もうまたがるっていうか、もうしがみつくみたいな。 まず膝をついて。 うわ、やばい。分かりますか?この形状ちょっと必死なんですけど。ああ。 戦闘新聞取れます。 確かに これ冬にレンタルしためちゃ好きなデザインの GB350C ですね。可愛い。失礼します。 これはもうこのデザインが公開された時 気に入りすぎてモーターサイクルもこれのために見に行きました。 これは213VS。 これはあの市販所というか学で言うと 2070 販売されて でここはサーキットにキットをですがっちゃうんですけど走してこれサイドサイド毎 これがもう結構い子供たちさん中写真あ これ普通のお風呂車 あじゃないんですか アルタ大地ガンガン 主にアメリカとかでは畑をしてあ 日本だと軽トラですけどアメリカではもうこういう感じのものになるってことですね。そう。 あ、左、 左半だ。 ギアと肉と4 駆も変えられる。オートマニュアルもチェンジできるし、スポーツモードもある。ま、でもシンプルですけど、めっちゃ機能が付いてますね。 あ、そしてこっちのホールの展示車もすごいですね。 NSR250RSPVTR750R RC212V 前のモデルのレース車両ですね。レプソルホンダチーム年の名車がたくさん並んでおります。で、こ一際はね、 1番輝いていうこの場にあるのは CB754ですね。美しいです。 1981年モデルのCB1100R、 1974年のCB404、そして HondaフォークCB250Tもあり ます。現代ではなかなかお目に書かれない 昔の名車がずらっです。こんな名車を眺め ながらこのね、無料のカフェを頂いて コーヒータイムをすることができると。 ここはあの一般の方でも誰でも中に入る ことができるみたいなので女の車両を見に 来るととっても楽しそうです。そして そんなホールの目の前に今日はこんな感じ で遠くステージが組まれております。緊張 してきました。 はい、ということで着替えました。工場 見学仕様です。なんと今から熊本制作所 さんのバイクの組み立ての工場を見学させ てもらえることになりました。はい み行きましょう。じゃあ行きます。工場の中失礼しますわ。すごい。この並びになんか私のこれがあるって変な変な気分です。 ありがとうございます。 完成組み立てモジュールではそれまでのエンジン組み立てだったり溶接そう。え、実際に今日締め付けの方の体験をこの後いただこうかなと思いますので よろしくお願いいたします。 お願いします。 対決。 うお、よろしくお願いします。つです。お願いします。 では、えっと、実際に締め付けの方を 組み立て技能オリンピックとかあるんですか? はい。そうです。 20 本早じめ競技 1から順番にやって 20で終わりですね。10 秒半了。 マジですか? 先にってことですか? はい。なんで僕たちはで 10 秒後に閉め始めます。 じゃあ皆さん頑張ってください。よいスタート。 してああ、やばい。なんか遅いなって顔してそうな気がするぞ。 あ、嘘。早い。ちょっと早い。早い早い。待って待って待って待って。聞こえてくる音がちょっとおかしい。 やばい、やばい、やばい、やばい。ああ、ちょっと待って。 おましたが来た。 ええ。 ちょっと考えて、ちょっとみんな考えて。ちょっと、 あ、ちょっとやばい。これは終わりました。 はい。 元気だけ?いやいやいやいやいやいやいやいやいや ちゃんの記録 はいはい1 分14秒1 分14秒 早いと思います本当ですか 1 番の方は 皆さんが1番がいた40秒です。 うわあいやさすがですごい ということを主に組み立ての方では行っています。 はい。では今から工場の中に入って見学をさせていただきたいと思います。 中は音が大きいのでこのインカムをつけて ご案内してくれるみたいです。そして中は ですね、撮影NGなのでちょっと私だけ 楽しんでいきたいと思います。ここで ホonda熊本制作所さん側カメラで撮影 された映像の一部をご提供いただきました 。基本は工場内の様子ではなくて私の表情 などにクローズアップされたものなんです がナレーションと合わせて工場内の雰囲気 を少しでもお伝えできればと思います。 ホンダ議険工業熊本政作署はホondダの 2輪作りを支える日本最大級の向場です。 ここではエンジンの部品加工からバイクの 最終組み立てまで全てを一貫して行えるの が大きな特徴です。まずは本体の組み立て ラインから案内していただきました。 組み立てラインはたくさんの機種に対応 できるフレキシブルラインを採用してい ます。部品は1台分ずつセットになって 流れてくるため作業者は迷わず正確に 組みつけることができます。組み付け担当 者はその場から動かずに組み立て部品が セットになった台が作業員さんの無理の ない高さに合わせて下変していきながら 流れてきます。え、そして担当する作業が 終わるとどんどん隣の作業員さんの元へ 流れていくという感じなんですけど、これ が常に動いていて誰かのところで止まって もたついてしまうみたいなことが全然ない んですよね。あまりの速さと正確さに驚き ました。わあ、すごいなって思いながら、 こうキョロキョロ見てラインの橋から橋 までのんびり歩いていたら、いつの間にか 知っているバイクの形がビシャっと 出来上がっててびっくりします。また、 LINEには随所に品質チェックの ポイントがあって不具合は早い段階で 見つける仕組みが整えられています。工場 内のも自動化が進んでいて、今インカムを つけてお話ししてもらってはいますが、 話そうと思えば全然直接話すこともできる くらいの騒音レベルでしたし、とっても クリーンな空気だったので驚きました。 続いて完成した車体の検査工程を見せて いただきました。今回特別に私の愛である CBR250RRで行っていただきました 。走行性能チェックでは普段乗ってても なかなか出せないスピードと音が聞けるの で迫力があって面白かったです。最後は ウィンカーや全体的な部品の組み付け具合 など目視でチェックもします。検査員さん は私と同じくらいの背丈の女性の方だった んですが、検査マシンからの搬入や反出も スムーズにカるガルと乗りこなしていて とてもかっこよかったです。続いて エンジンの組み立て工程を見せていただき ました。大型のものになればなるほど部品 点数も多く複雑になりミスの許されない 細かい作業が続いていきます。作業員さん の素晴らしい組みつけ手さきはもちろん より早く正確に組みつけていくための 仕組みも整えられていてすごいなと改めて 思いました。そんな熊本政作所は世界中の ホダ工場に技術を伝えるマザー工場として の役割を持っていて新しいバイクの生産 技術をここから世界へ広げていっています 。こうした技術や現場の雰囲気を間近で見 られてとっても貴重な経験でした。えっと 組み立て工場の見学終わりましてで外出 たら見てください。くまモ使用のレース 車両です。このホonda制作所のレース チームがあるらしくて、それのオリジナル 仕様らしいです。可愛いしかっ もなんとなくの顔っぽいカラーリングに なってるし面白いです。 NR750ちょっと初めて見ました。 これはお客様来られて見ったらすごい盛りたい。 あ、もう世代の方はもうここに目を奪われる車両ですね。じゃあこの画面の前の視聴者の皆さん燃えてる方がいるかもしれない。うわーって。 多分上げられると多分燃えたコメントが来る。 熱いコメントが来るかもしれない。外からずっと気になってた車両とやっと対面です。失礼します。 いや、すごい。金と銀のモンキーだ。 あなたが落としたのはどっちのモンキー? みたいな感じですね。わあ、可愛い。 1995年のゴールドモンキーリミテッド 30年前の記念モデルとシルバーは 2006年の限定リミテッドモデル だそうです。いいですね。ああ、可愛い。 これ記念ですね。はい。1000万台と 50周年、あとは60周年と1億台、1 億記念1億台はすごいですね。 熊本城と はい。 くマモンをイメージした特別 渋いですね。なんかくまモンイメージってすごいポップなカラーリングなイメージでしたけど、 どっちかというとちょっと熊本城とか はい。 加藤清マさ ああ がイメージの方が強いかなっていうところの あ、これいいですね。メイドイン 熊本ってジャパンとかじゃなくて熊本っていうのがくマモンモコーナー来ました。クマモキー可愛いです。ジョルノもあるしカブも 2017 リトルダモンって書いてある。ちゃんとエンブレムこれで作ってありますよ。可愛いです。食わ でここはショップになります。ま、ホ田グッズ置いて。 へえ。 パックマンとコラボしたステッカー。 へえ。 最近だと、あの、さっき言ったキティちゃんすね。 はい。 で、直近で言うとみちゃんともしていくんで はい。この熊本制作の制服を着たキティちゃんがいるスーパーカブすごい可愛い。 ここに関連メーカーさんとかがよく買っていかれますね。て、 こんだ。この辺は多分いっぱい販売ネットで販売して。 ああ、そうなんですね。フラウドで。 うん。うお。 なんて素敵ないですね。 作業。 めっちゃ平和ない感じです。 わ、すごい。新しい食堂だそうです。リニューアルしたんだって。なんか道路になってる。この待機列が遊び心がありますね。広い。めっちゃ広い。あー、迷っちゃうけどラーメンにします。美味しそうなメニューがいっぱいあります。 美味しかったです。ごちそうさでした。女性社員さんたちといっぱい交流できました。しかもみんな開発の人だって。 CBR250RRの初期型をデザインの 担当の人とかもいてめっちゃ感動しました 。ありがとうございます。ウェルカム パークの隣の会議室も見せてもらったん ですけど、見てください。クマモンキーを 中心にみんな囲んでここで会議するんで すって。すごいユニークです。これ またがっていいよって言われたので ちょっと私会議室の中心でモンキーに まがってみたいと思います。失礼しま。 あ、ああ、のモンキーです。同じ社格の 50cc遊び心があって1つ1 つが本当に面白いです。 YouTuber のコつぶさんでございます。お願いします。デザインが私好みすぎてなんかホンダ以外のバイクを選ぶ理由がないっていう感じで買いました。 も1個1 個が全部一目惚れで買っちゃいました。 ありがとうございます。最高ですね。もうこのこの回答がですね、もう はい。 我々も作ってる立場なんでですね、皆さん喜んでくれると思います。はい、ということでホンダ熊本制作所さんでのイベント 1 日終わりました。お疲れ様でした。もうとっても楽しかったです。 工場見学もできて、私が乗ってるバイクが こうやって作られてるんだとか、こういう 人たちが作ってくれるんだとか、そういっ たところが見えて、これからまた自分の 愛者に乗るのがより楽しみになりました。 ま、イベント読んでいただき本当に ありがとうございました。そして日々 とても素晴らしいバイクを作っていただい ているほんな熊本制作所の皆さん、いつも 本当にありがとうございます。これからも 素敵なバイクでいろんなところに旅に行っ てバイクライフ楽しんでいきたいと思い ますのでよろしくお願いします。それでは 皆さん最後までご視聴ありがとうござい ました。バイバイ。

Special thanks!!
ホンダ熊本製作所:https://global.honda/jp/kumamoto/

熊本製作所では公式サイトからの事前予約で誰でも工場見学をすることができます!動画内と同じように制服と帽子を被り、インカムを使って丁寧な案内をしてくれますよ!
とても楽しいので、動画で映せなかったところが気になる方はぜひ実際に足を運んでみてください⭐️
今回はイベントゲストということでご案内いただきましたが、個人的にも
CBR250RRを初めて購入した年に、里帰りさせるぞ〜!と、お友達と一緒に予約して工場見学をしに行ったことや、ホンダホームカミングイベントで訪れたことなど、思い出がたくさんあります✨

ウェルカムパークは営業時間中なら誰でもいつでも訪れることができるので、今までよりもさらに、ツーリング先として気軽に訪れることもできますよ😊
阿蘇にも近くてとてもいい拠点です!九州ツーリングの際にはぜひ行ってみてください!

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▼こつぶちゃんねるとは!
主にバイクで日本を旅するこつぶの日々の記録です。
愛車は、HONDA CBR250RR、スーパーカブ110、モンキー50、N-VAN、ハイエース
・CBR250RRにキャンプ道具を積んで日本一周
・小型バイクを車に積んで車中泊旅
・テントを張っての山登り縦走
などなど乗り物もアウトドアも全部楽しんじゃう!
私の「楽しい」をありのまま皆さんに共有するチャンネルです!

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26件のコメント

  1. こつぶちゃんのオリジナルカラーバイクを製作して貰ったら?
    HONDA公認、こつぶちゃんカラーとか?
    バイクならニダボかな?

  2. お疲れ様です😊
    NR500はまさに世代です。
    2スト勢一辺倒だった当時の世界GP(現モトGP)で4ストで切り込むための野心作だった問記憶してます。
    オーバルピストンという形状と2万回転近いエンジン回転数にワクワクしたものでした。
    今もNR500を見ると熱くなりますね😂

  3. こんばんは
    工場見学、おやっとさぁ。
    熊本でバイク作ってるから、くまもんモンキーとか生まれたんですよね。
    3台もホンダ製品を持ってるこつぶさん、メーカーとしては話が聞きたいですね。
    では、また。

  4. 爺です。工場見学は楽しいですよね。CB750が発売されてすぐに友達が乗ってきました、すごいバイクがホンダで作ったと、と言っても50年以上前のことですけども。

  5. 自身の手許にあるHONDAは`71年のモンキーと`81年のゴリ坊だけだけれど(主力が他社製ばかりで済みません)。
    実は仲間内でも発電機や除雪機の分野で『肝心要のココ一発なら品質はホンダが一番!」と皆一目置いています。
    二輪生産がアジアから熊本へ戻った理由も分かる気がしました。きっとグリス詰める工程すら誰も手を抜かない。
    今回の取材でこつぶちゃんを知った/一層好意を持った「中の人」も沢山居るでしょう(微笑)。「同じ九州圏内で
    こんな熱心なホンダ・フリークも居るんだ!」が働く人たちの日々の励みになっていたら、とても嬉しいな。

  6. すごい!全国のホンダのバイク好きユーザーが羨ましがってまーす!!
    やっぱりお声がかかるのは日頃の丁寧な動画づくりとお人柄ですね。
    しかもお隣同士の県ですから尚更ですね。
    こつぶちゃんも愛車をこの先何十年と乗ってい居ていつか部品が無くなっても
    きっとホンダ熊本さんがレストアしてくれるかも...
    霧島のゲストハウスのDIYでこれから寒くなると体が縮こまって動きが鈍るとケガし易くなるから
    気をつけてね

  7. 前回、MotoGPのモトギサーキットでのレース観戦に行ったとき、
    ホンダミュージアムに行くのを忘れてしまいました。😭

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