【335 神秘的絶景✨】龍王信仰が続く岡山県に鎮座する”荒戸神社”ぜひ人生で一度は上がってほしい神秘的すぎる絶景景色をぜひご堪能あれ‼️
さあ、やってまいりました。岡山県市に 鎮座してございます。荒神神社でござい ます。彩かりチャンネルをご覧いただいて いる皆様でしたらピンとくる方ね、え、 いらっしゃるかと思いますが、女性新食 座談会、え、あの回にですね、え、ご登場 いただいておりました、あの方が宝されて おります神社なのでございます。 ということで早速ご紹介させましょう。荒神社ネぎでらっしゃいます。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。こまりくださいました。 いや、ありがとうございます。あの新食座談階の時にね、秘神社っていうことで ご紹介くださいまして。いや、これはもうね、参拝に上がらなければということで、え、今回 はい、 やってまいりました。 はい。遠いところご苦労様でございます。 でございます。 さに時間が早も早。神社から見える景色先にていう感じになりますけど、あの運回が ま、高いところなので、こう上から見ると雲がこう見えますね。 そうでござんすか。え、何事もでちょっと参拝に 上がらせていただきたいと思います。 はい。 さ、3 杯に上がらせていただきました。ありがとうございます。 そしてもう僕たちの目の前に広がっている景色でございますが、こちらの景色があの座談階でおっしゃってた はい。そうですね。 景色ですね。はい。 じゃあ早速行ってみたいと思います。 はい、どうぞ。こちらです。 お願いします。 うわあ、来ました。この景色ね。いやあ、 ちょうど朝日がね、当たってとっても綺麗ですね。 あ、そうか。時間帯にもよると。そうか。朝日が今横から差し込んでるという時間帯ですね。こう光と影のコントラストの中にある鳥がまたね。 幻想的なあそこだけちょっと違う空間なんじゃないかっていうね、え、景色を醸し出しております。これ季節によってですよね。その緑がこうブわって燃えてる。 そうです。そうですね。夏場とかだったらあのもう緑が一面に 生えてるんですけどちょっと今冬なので もうすごいちょっとだらけなんですけどうん。 地域の方たちと一緒にですね、つい先日清掃していただいたですが、やっぱり自然の力が強いということで、もうほんの 1日でこれぐらい そうなんです。もう山の中なんで申し訳ないです。 いやいや、とんでもないことでございます。ありがとうございます。 今ね、車でも上がってこれるようになってますけど。 あ、そうなんです。はい。 下からもまた違う景色広がってましたもんね。 そうですね。 だいぶもう下っていただいたら分かるんですけど、だいぶ入り口下なので だいぶ上にまで歩くんでしたら はい。 この空気がね、伝わるかなと思うんですけども。 はい。かなり寒いですね。 かなり寒いです。 かなり寒いですね。 実は はい。 かなり寒い。 多分下で0°だったらここ多分マイナに3°なってるので朝がすごいこの水に張ってたので やっぱり はい。 で、そういう場所に鎮座してございますけど、ちなみに 5人はどういった神様が混られてるんですか? えっと、渡の神様なんですけど、ここら辺ではもう竜人様としてあの崇められている神様でございまして。 え、ちょ、ちょっと待ってくださいね。わ罪の神様って海の神様ですよね。 はい。そうなんですよ。 結構高いこちら山に海の神様なんですか? そうなんです。不思議なんですけど、え、あの早期は 700 年前でございまして、ここの神様が前はあの新物集合の時代だったので、 荒山自体がこ身体として崇められてきたところへ すごいなんか強い光が うん。 降りてきまして、あの、そこの住職さんがあの信託を受けられるんですね。 はい。 はい。そしてその信託を受けられて、ま、この山の頂上の方に 1 度はご鎮座された神様ということなんです。 ですが、あの岡山県の県南の笠岡市というところがございまして、笠岡市の辺りで船がすごく転覆するというあのことがたくさん起こりまして、 そこって瀬戸内会ですか? です。です。はい。 はい。そこ生き生ききする船。 そうなんですが、すごく転覆して困っているという ことでそこの初岡市のあの町の方がその近くのその神社さんのカ主さんに相談して色々、ま、見てもらったり調べてもらったりしたらどうやらこの荒山の上の神様の力が強すぎて 不な船が通ると転覆をさせてしまうっていう風に言われて お困りになってこちらに来られたんですね。 はい。へえ。 だからわ罪の神、海の神様がこちらにそれそしてその力が強すぎるから少しだけ下げたところに あのちょっとここの場所に下ろしてきていただいてあの海がちょっと見えないところに 静まっていただいたという えじゃあじゃあじゃあその荒山の頂上からは今でも瀬戸内会見えるんです。 あ、見えます。上にあの展望台があるのでそこから見えます。 じゃあ相当強かったんですよ。だいぶ下がってきてもらいました。 そうですね。だからあのここをまに来て あの帰る時は割と後ろを振り返るといけないとか言われ ちょそれ最初に言うてください。俺ガンガン振り返ってた今 その帰る時なんかそう帰る帰る時ねが 1回いい景色やなは大丈夫なんですね。 はい。そういう風な言い伝えですねが言われていたり昔はね。 で竜人っておっしゃってました。 はい。 うん。 そうなんですよ。ここら辺の、ま、広島県から岡山県あたりはあの竜王進行という あの進行がとても残っている地域だけれども川とかが暴れだったので、 あのそこを沈めるためでしたり、作が主流でしたので、あの雨が降らなかったら雨応用したり、逆に雨が降りすぎたらあの晴れになりますようにとお願いしたりっていうところが基本的なところだったと思い ます。 はい。 実は僕以前参拝に上がらせていただいたんですけど、その時もこの晴の状態で雨がわって降ってきて、僕はもう内心、え、すごいこと起きてるやんて思ってたんですけど、ナさんがやこ普通ですよみたいなっちゃってたのはそういうことなんですね。竜人様やって言われてて、竜人といえば水に関係する。 そうですね。雨お祭りの時とか喜ばれると雨降るとかね、言いますからね。はい。 で、その状態とあとはもうあと神社の神様っていうのは力強いと はい。そうですね。 バンバン恐れなあかんよっていうことがもうさっき教えてくださったんですけどあったから はい。はい。 晴れて雨降っててもああ、普通ですよっていう感じだったんですね。 なるほどですね。あ、すごい神社はよかったら是非皆様もお越しください。 あの、山登れますので、普通に昔ね、ここ、あの、修道の方がやっぱりその住職さんというか、そういう方が修行の場で あの、使われてるというか、あの、回られてるので はい。 え、今も新物集合のスタイルってなんか残ってるんですか? あ、そうですね。この少し先に竜王子というお寺 さんがあるんですね。 あ、それも竜王。 あ、そうです。本当に一緒にしてた感じで、元々は多分一緒一緒だったと。 向こにもあの住職さんもちろんいらっしゃって なるほど。それが今も続いてて。 あ、そうなんです。お宮は私たちがあのお守りしてお寺の方はあちらでお守りしてて なるほど。 そう、いろんな言い伝えがあるんですけれども、あの、ま、神様すごい強いお力で、ま、ここら辺の信仰としては、 あの、もちろんお願い事を叶えてくださったりするの神様で皆さんたくさんお参り行かれるんですけれども、やっぱりすごく怖いんですね、神様の存在っていうのは。 うん。だって賢み、賢みっていうのは怖い、怖いって書きますよ。 そうですね。 だからそういうご意っていうのがすごくあの恐れ多いというか 怖いっていうのがやっぱ1 番に強いところなので あの皆さん大事にされてあんまり公開もしてないので今回初なんです。初 初なんです。 初は これええカメラが入るってそのな んて言うんですか?こうやってお答えいただくていう そうですね。初ですね。はい。 なるほど。じゃあもうこれはもう厳重にね、あの心に止めなければならないですね。 やっぱり力の強い神様であるということで真面目に 今まで700 年間いやそれ以上地元の方が真面目に そうその前からおられますので 恐れながらということでえっと守ってきたお参りしてきた親城代であるから え今回相会チャンネルでご紹介くださいましたけどこっからも新たに参拝に上がる方たちそして僕自身もですねえ恐れながらということで大事にしていかないといけないと はいことです ね。なるほど。いや、だけどこれだけの経済維持していくの大変すよね。 そうですね。もう本当にあの壮大の皆様とかこの自己地域の皆様が本当に大事に丁寧にあのお守りしてきたところなので すごい。いや、なんかそれを聞いとまたさらにやっぱ力の強い場なんだなと。 あ、そう。 で、それをやっぱりね、あの、お尚さんと甘主の皆さんで守ってんねんなっていうのがすごく伝わります。 はい。 さらにハ電の後ろにある本殿にも特徴が 文化剤になっておりまして、 あの、かなり、あの、古くて、 あの、珍しい形だそうで、 一応指定が へえて大事にね、されてます。 大事に大事に守ってきてるんすね。 はい。そうですね。 昔はね、本当にこの本年だけがあのお作りで多分ここ別れてたんですけど、ちょっとあの近代になって繋げてしまったんですけれども、 こちらが本者。 いえ、こちらはね、私はあの務者になっております。 あ、なるほど。 はい。 本務の親代城があの座談階でもおっしゃってた はい。待ちマグ宮です。はい。 あ、なるほど。じゃ、是非そちらにも上がらせていただきたいと 思います。 さあ、続きまして獅山八宮へやってまいりました。じゃ、まず参拝に はい、 上がりたいと思います。 はい。さん、もう早速ちょっと僕気になったんですけど はい。はい。普通再銭箱の辺りに ああ、そうですね。 ありますけど、ま、たまに見かけますけど、こちらの親代は埋め込まれてるです。 そうなんです。あの再戦泥棒対策となっておりますので、 こう閉まりますよね。 はい。はい。はい。 ここに開いてるんです。あ、 ここやってこうやってこう来て、こう来てガラスないってなってます。 そう。ここからちょっと入れていただくようになってるので。 なるほど。 泥棒があのカル座談会の時もおっしゃってましたもんね。 そうですよ。よくね、来てくださるので来てくださるってま、でもそういう言い方しかね。 そうなんです。 できないですもんね。あのカ主座段階の時に待ち合わせしたっておっしゃってたじゃないですか。そ、その現場がもうまさに そう。あ、ここですね。もうこはい。ここです。 え、どういう感じやったんですか?その、 その時はあの、もうお正月だったので。お正月のもう夕方ですよね。 はい。なので、あの、もうだいぶ人も引いた、 引た時にこう、この辺でごそごそしてたんですね。 そう、そうなんですよ。たまたま私はあの、そちらからこう務所から出てきたところだったので、 え、ちょっとちょっとやって はい。こういう感じで だ犯人は見たんすかそっち? もう、もう見て一瞬で向こう側に走って逃げる。 走っていった。 犯人がうわーってこう逃げていったわけですね。 そうなんですよ。 はい。そしたらば、 そしたらね、そちらにね、細い道、やっぱ山道があるんですよね。 うん。 一瞬のことだったので、 もう追っかけてましたね。 気づいた。 そうですね。もう大事なね、皆さんがね、奉能されたものなので。 はい。いや、でも本当やなんて言うんですか、人もいるので危ないですよ。 そうなんですよ。お巡りさんにあの、怒られました。 追っかけないでくださいて。 やっぱりあ、素晴らしい経でございますが。 で、こちらが、ま、普段はこういうひっそりとした はい。 親城で 獅山にじゃあ上駐されてるんですか? いや、上駐は私はしてないんですけれども、ま、父がね、あの、あの、近くにおりますので、父の偶事の方があの、行ったり来たりはしていて、私は あの、座談会の時にも申し上げたように そうです。岡山市の方に 2時間かけて通ってます。 うわ、 はい。すごいわ。こっから2 時間ってことは往復4時間ちょっとは そうですね、1 日車乗ってるってことですよね。 はい。そのぐらいは乗ってると思います。 まあ和だからそのなんて言うんすか?それは 荒と神社もそうやし山八万をま、守っていくためでもあるしそのお勤め先の神社も守っていくため そうそうですね。はい。神社 神様を守っていくためにはもうそうせざるない。 そうですね。なかなかその少し小さなあの規模の親代郎ですとなりというか食べていくためにっていうのはなかなか難しい話なので はい。 はい。 珍しいスタイルじゃないってことですよね。その全国やっぱりちっちゃい守っていくためには大変な思いしてらっしゃる方 そうですね。 くらっしゃってこのこという地域なんですけれどもやっぱ県業主さんがほとんどだと思います。はい。 だからこそやっぱり参拝者の僕たちが 800年700 年継がれてきたもの続いてきたものとこう理解しせずねご利役やなんやって言って上がるで次に繋ぐ行動もしない。 ほんでGoogle とかになんかカ主の対応がとかやって書くてこれはもう本当にお違いも鼻々しいとこれはカ主の方からはなんて言うんですか?言えないっていうか言うことじゃないじゃないですかね。生活がとかっていうのは。 だからこそやっぱりしとして僕もですし、相チャンネルご覧の皆さんにはやっぱりそうやって神社を盛り上げることが神様の力が強くなることですし、 その次に人間が幸せなんやっていう順番がね、昔から書かれてますから 知っていただきたいなと思います。さ、あの荒と神社もこちらも はい。 ね、冬とはいえ結構寒いですよね。 そうですね。 まだこれまだ秋の終盤ぐらいなので冬になると本当に寒い。 はい。え、雪は降るんですか? 雪降りますね。あの、東北みたいに、あの、すごくたくさんツもるわけではないんですけど、冬場はね、あの、本当に申し訳ないんですけど、あの、スタットレスタイヤーとかを履いてらっしゃらないと危ないと思います。 やっぱそれぐらいの雪の状態にはなるんですね。 そうですね。 なので、あの、振ってなくてもやっぱり凍ってしまうので、あの、危ないので気をつけて是非、あの、タイヤを交換してください。はい。 需要品 はい。需要品 あるんですけど、僕ちょっとさっきちらってみてめっちゃ気になったあったんですけど、いいですか? え、い、いいですよ。 かなり珍しいと思ったんすけど、 え、全然なんか綺麗にしてなくてごめんなさい。 いや、全然ちょっと こちらですよ。切り守り。 はい。 もちろんその円切りっていうのはその切るだけじゃなくてその切った後に絵を結んでいただくものなんですけど、その例えばその人と人との縁だけではないと思うんですね。ご縁っていう人ともですとか人と実感ですとか、ま、切りたいものが自分自身の心の中にある時ですとかそういう時にあの受けていただくようになりますね。 なるほど。 じゃあ、ちょうどその年代わりのタイミングも例えば令和 7年に、ま、え、置いていくもの、そして 8 年に掴みに行くものとかっていう時間でもいいってことですよね。 あ、そうです。はい。 じゃ、年代わり、そして新しい季節、新しい生活が始まる方はもうぴったりですね。 はい。そうですね。はい。ぜひぜひ受けてください。 はい。 はい。 血牛が美味しいてで野菜もちろんね。 果物。そうですね。ワイカのワイン。 そうですね。あとキャビアとかも美味しいんですよ。 キャビア。 はい。 もうおいでよ。ミ。 はい。めちゃくちゃ美味しいものばっかりなので、もちろんお米も美味しいです。 はい。お米も美味しい。y
第335弾は
以前女性神職座談会でもご登場いただいいた
あの方が奉仕する「神秘的すぎる絶景神社⛩️」に
あやかりチャンネルが参拝させていただきました✨
★女性神職座談会はこちら‼️
【岡山県 荒戸神社 岡山観光WEB】
https://www.okayama-kanko.jp/okatabi/1371/page
【岡山県 獅子山八幡宮 公式HP】
https://www.shishiyama-hachimangu.com/
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これまで全国1万社以上の神社を巡った佐々木優太が、
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