チャーハン皿がパンダ🐼 こだわりの中華店【和歌山かってにPR】第720回「中華そば津津」2026年1月25日 看板が逆 謎の呼び鈴システム 店主のこだわりに感動する

【説明】
今回は、和歌山県橋本市隅田町中島107-1 中華そば 津津(しんしん)さんです。

熊野おやじは、昔、橋本に5年間住んだ経験がありますが、そのときはなかったと思います。
調べてみたら、「奈良県五條市で1999年にラーメン屋初めて2005年に和歌山県橋本市隅田町に移転しやらせてもらっています。」とありましたので、2005年にこちらでラーメン店を開業されたことがわかりました。
そんな歴史あるお店ですが、普通のラーメン店だと思っていました。
ところが、看板が逆さまになっています。
壊れているのか?気が付かないのか?そう思って入店しました。
ですが、こだわりのある店だと気づいたのは、お店の呼び鈴システムを見たときでした。
夜の居酒屋がメインでしょうか。それだけお客が多い人気店だとわかりました。

中華そばと小チャーハンを食べました。
お皿にもこだわり、パンダ皿が使われるなど、パンダ愛が伝わるお店でした。
和歌山かってにPRおすすめします。
それでは、謎の中華そば屋 しんしん パンダ皿のチャーハン ごゆっくりお楽しみください。

店名
中華そば津津

0736-33-4313

住所
和歌山県橋本市隅田町中島107-1

交通手段
隅田駅から774m

営業時間
月・火・水・金・土・日

11:00 – 14:00
17:00 – 00:00

定休日

和歌山県民チャンネルです。(笑)
このチャンネルは、和歌山を日本一にするというコンセプトで開設しています。
もう近畿のおまけと言わせない。
熊野古道と滝を愛する和歌山県人。元和歌山県公務員。熊野おやじ。
熊野古道歴 23歳から歩いています。
著書「熊野を駆ける 熊野古道伝説紀行」産経新聞出版
産経新聞に3年間連載 ニュース和歌山「わかやま滝物語」2年間連載 
わかやま新報「熊野古道」2年間連載など
NHK和歌山放送局 キラリ紀州人にも出演。
押尾キャスターにも絶賛された和歌山県をこよなく愛する和歌山ネタに詳しい熊野おやじです。和歌山県内の魅力をお送りします。

このチャンネルは、「NHK関西発ラジオ深夜便リポーター」が運営する公式YouTubeです。NHKラジオ番組では、和歌山県北部を担当しています。不定期金曜日 23:00~ ラジオ番組でも、お会いしましょう。

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★熊野おやじ 大上敬史 Takashi.Oue 熊野古道と滝を愛する和歌山県人。
 著書 「熊野を駆ける 熊野古道伝説紀行」産経新聞出版 大上敬史
     産経新聞に3年間連載したものです。2014年4月
 その他 ニュース和歌山「わかやま滝物語」2年間連載 
     わかやま新報「熊野古道」2年間連載 2019年

♪音楽 Jeremy Blake Exhale 他♪ 4分59秒 旅動画など熊野おやじのテーマ曲

♪使用音楽 ユーチュブオーディオライブラリーより

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