昔の北海道にはどんな道があったのか?道の歴史に迫る

今回の動画は、様々な資料から昔の北海道の道路事情とその歴史に迫ります。廃道になった道路もあれば、更に進化した道路やトンネルも… 前編の続編として今回は中編です。次回の後編でこのシリーズは完結となります。

▼おすすめサイト

北海道トンネルwiki
https://tnwiki.jp/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8

#念仏トンネル#国道278号#廃道#旧道#美幌峠

■■撮影機材(Shooting tool)■■
Nikon Z6 ミラーレスカメラ
DJI Mavic2 Pro ドローン
GoPro HERO8 Black アクションカメラ

動画編集ソフト
DaVinciResolve Studio.20
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14件のコメント

  1. Dziękuję Ci za opowiedzenie tej historii i bardzo interesujące zdjęcia. Czekam na kolejny odcinek. Pozdrawiam serdecznie z deszczowej Szkocji, Wojtek 😉

  2. 昭和を生きた私にとって、当時の写真は(その場所や時代を知らなくても)何か懐かしさを感じます。
    不便だったし今のように小奇麗でもありませんでしたが、どんな場所も今より活気があったと思います。
    今回も貴重なお話、美しい景色をありがとうございました。

  3. 素晴らしい情報収集レベルで情報量も多く、大変懐かしい気分になりました。ありがとうございました。

  4. おはようございます
    札幌駅開業当時の様子は
    ほんと簡素ですね
    昔は炭鉱で栄えた町の方が駅も栄えてたのでしょうか

  5. 馬車の頃を知ってる世代だけど。
    馬が道端で排泄すると、オジサンが「スミマセン」と
    言って、バケツで水をまいてたなぁ~😅

  6. 上士幌や積丹は、北海道の中でも大好きな地域です。今では写真でしか見られない光景ですが、当時の北海道の様子が垣間見えてよかったです。

  7. 糠平というと、タウシュベツ橋梁が有名ですが、あそこを列車が走ってる写真見たことないですね。上士幌町としても持ってないみたいです。
    この世のどこかに1枚くらいないのだろうか。。

  8. モノクロ、あるいは色あせたカラー写真は過去の歴史を雄弁に物語っていますね。懐かしい風景をありがとうございます。
    なお、百人浜一帯は入植による広葉樹の乱伐、襟裳岬特有の強風により、裸地化、砂漠化が進んでいましたが、

    昭和28年から本格的な植林事業が始まり、現在、421haの松林が誕生しているそうです。

  9. 鉄道系、旅行系ユーチューバー「スーツ」さんも積丹半島を走る国道229号線を車移動で紹介されてました。

  10. 昔念仏トンネルを抜けて岬の灯台にいきました、トンネルの脇に立つ水無しの立岩で手をあわせたものでした。また糠平まで電車で行き然別湖に泊まりました、私がいった時は終着駅が糠平でその先は廃止されていた様でしたね、今から五十年程前の話ですね。

  11. 私がまだ幼かった昭和中期は、本州でも田舎に行くと道路が未整備(高速道・自動車専用道は全くなし)で、時折ですが牛車や馬車が道路を闊歩していたのを覚えています。それから30年ほどして中国・北京に駐在したての頃、彼の地では路地を闊歩する牛車や馬車が現存していて驚きました。

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