【宮崎・鹿児島】同じ県道3号でも県が違うとどう違う?

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10件のコメント

  1. 上隈谷という集落コメントの土砂崩れ、もうずっとほったらかしです!知事になって早く直して下さい。高市総理の言う緊縮財政の負の側面です

  2. どうして主要地方道になったのか?国道の代替え路線の意味合いあったんですかねぇ。県境で言えば都城ー末吉財部間の高規格道接続の優先度なぜ低いんでしょう。経済の点でも、庶民の利便性の点でも現職の政治家の考えることはよく分からん。

  3. 宮崎県の県道番号は1971年(昭和46年)9月1日に現在の番号体制となりましたが、
    主要県道はこの時点で1〜3・6〜8・13・21〜36の計23路線で、
    一般県道は県北200番台・県央300番台・県西県南400番台となりました。

    一般県道の百位を地域毎に分ける番号体制は宮崎が元祖でしたが、
    他に神奈川・山梨・岐阜・京都・福岡・鹿児島の一般府県道も地域別番号方式となっています
    (神奈川と鹿児島は主要県道の十位も)。

    宮崎県の主要県道で1971年から番号が変わらない路線は
    1〜3、7、8、23〜35です
    (6、13、36は1971年当時の路線とは異なる。22は一部を除き1971年当時の路線とは異なる)。

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