【リアルな海外の反応】外国人観光客初めて知った日本の年の瀬の風景!!来てよかった日本!!東京 浅草 浅草寺 羽子板市 歳末 歳の市 太鼓 スカイツリー

0:00:00 オープニング
0:01:02 仲見世の様子
0:02:17 スカイツリー
0:02:25 外国人女性ラッキー♡
0:04:50 おみくじ
0:05:30 助六太鼓

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7件のコメント

  1. 羽子板や熊手などの縁起物を買うときは、例えば一万円のものなら8000円とかまで値切って、負けてもらえたら、8000円にご祝儀として2000円をつけて、一万円で買う。これが粋とされてる買い方。
    今どきやってる人がいるのか知らんけど、こういう心意気は忘れないで欲しいなあ。

  2. 今やすっかり衰退してしまった和服姿。私の若い頃は一種のオシャレ的な風に年末年始は和服で過ごしたものでした。今や浅草で外人さんの和服姿を見ると、あれ?正月?と勘違いしてしまう程になってしまいました。羽子板も、もう肝心の日本人さえ知らないのではないでしょうか。寂しくなりました。あれは女の子の遊びで、流石に負けたら墨で書いたりはしませんでしたが、正月にはどこでもあの甲高い音が聞こえたものでした。さてまた引っ張り出してきてやってみようかな。

  3. 浅草浅草寺の初詣を何年か前にした時はエライ目に合った!? 雷門から参道を、4時間ぐらいかかった😮‼️

  4. 昭和は、良かった❗恋しいですね‼️あの頃が一番輝いていた‼️こんな日本に誰がした。言う迄もなく自民党公明党政権ですね‼️

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