大井川鐵道の元南海6000系がついにデビューしました

2024年12月30日、大井川鐵道の元南海6000系が営業運転開始しました。
営業運転開始初日の様子をご覧ください。
#大井川鉄道
#南海電車
#南海6000系

14件のコメント

  1. 昔から、のろのろと走る線区なんだよな。それは、岳鉄でも同様だが。
    マニア以外の客は、こういう線区を敬遠するだろうな。
    それなりにキビキビと飛ばす線区である伊豆急線や駿豆線のほうが、まだ魅力があるというか・・・。

  2. 南海電鉄天王寺支線には7000系2両が走っていました。6000系が乗り入れたことはありません。
    なんか勘違いしているコメントが散見されますが、岸里玉出駅高架完成前は南海本線が下、高野線が本線を跨ぐように配線されており、交点に二層構造の岸ノ里駅がありました。
    汐見橋⇔岸ノ里間普通車は、夜間は堺東駅に留置されていました。(今マンションが建設された付近)

    それと、大井川鉄道が南海6000系を購入したときは、南海6000系にもスカートが増設されていました。
    塗色復元の際に1編成だけスカートが撤去されたものです。
    余談ですが、密着連結器を採用したのは比較的新しく、密着自動連結器が長く使用されていました。

Leave A Reply