誰も居ない林道の果てに民家があった…勝谷【限界集落と廃村】和歌山県紀美野町 There was a house at the end of a deserted forest road.

和歌山県紀美野町勝谷
Katsuya, Kimino-cho, Wakayama Prefecture
MAP https://maps.app.goo.gl/ePivyoo1qfHTKyFz6

限界集落の風景 Marginal village

昔栄えて人々がさった村 西日裏(奈良県西吉野)

誰も住んでいないと思える山中に民家(和歌山県かつらぎ町)

こんな山奥の林道に民家が…日高集落(和歌山県かつらぎ町)

狭い林道の山道を上がった唐戸(奈良県五條市)

川沿いに廃校や古い家がある下湯川(和歌山県有田川町)

三角屋根の古い家が続く急斜面の多井(和歌山県有田川町)

驚くような高台傾斜地の名手上(和歌山県紀の川市)

廃道を超えて落合集落へ(和歌山市)

8件のコメント

  1. こんな山奥に黒のアルファードとか違和感しかない・・・。
    それとも年始という事で街に出た息子が帰ってきてたのでしょうかね。

  2. 向こうの山や集落には、陽があたっているのに‥日没後の様に暗く寒そうです。無人の家を見ると、どんな思いで後にしたのだろうと、いつも思いを馳せます。多井の白い犬は、元気にしているだろうか・・・ 思い出しました。

  3. 西条市では山奥に住んでいる人の為に月に数回診療所が開きます。もしかしたらそこもそうかも知れませんね。それと周りが暗いのは西条市の集落のお婆さんの話しでは周りの木も成長して段々太陽が当たらなくなったそうです…しかも西条市の場合家の周りの木を勝手に切っては駄目だそうです。

Leave A Reply