【新まち食堂物語】食堂いとう・喜多方市 つないできた味を守る

    喜多方市の隠れた名物を求め、地元客らが足しげく通う店がある。喜多方市の「食堂いとう」。明るい声と笑顔で客を出迎える2代目店主の大竹明美さん(64)は「創業時から変わらぬ味を届けられるよう心がけている」と語る。

    記事はこちら→ https://www.minyu-net.com/news/detail/2025020212272232838

    #グルメ #福島県

    ・福島民友新聞ウェブサイト
    https://www.minyu-net.com/

    ・福島民友新聞公式X

    ・福島民友新聞公式Facebook
    https://www.facebook.com/fukushimaminyu/

    ・福島民友公式Instagram
    https://www.instagram.com/fukushimaminyu/

    Leave A Reply