石黒浩氏、アンドロイドから提示する未来 万博パビリオンを公開
人間とアンドロイド(人間型ロボット)は50年後の未来、共存しているのか。ロボット研究で知られる石黒浩・大阪大学大学院教授が、4月に開幕する大阪・関西万博で提示する。
石黒氏はテーマ館とよばれるパビリオンをつくるプロデューサーの一人。パビリオンのテーマは「いのちを拡(ひろ)げる」だ。19日に開かれた報道公開での説明によると、古代人が土偶や埴輪(はにわ)に命を吹き込もうとした歴史などをひもときつつ、アンドロイドが社会や暮らしの中にとけこんだ未来を示す。
石黒浩氏、アンドロイドから提示する未来 万博パビリオンを公開
https://www.asahi.com/articles/AST2M4R4RT2MPLFA00CM.html?ref=youtube
#大阪関西万博 #万博 #アンドロイド #石黒浩
8件のコメント
真ん中の黒いのが一番よく動くんだな
世界から見たらアンドロイドじゃなくて単なるからくり模型とかおもちゃレベル。
やるじゃん!やっば世界の石黒
人型に作ってあるけど歩行できなさそう
不気味の谷
何十年も研究してるのに、いつまでたっても気持ち悪いプロダクトしか出てこない
今、人間とロボットとどちらが強いのかなあ?🤐
中国の歩行者を馬鹿にしてたのに立場が逆転ですね