【険吐道★/勾配20%超!最も過酷な東京への入口がヤバい】陣馬街道/神奈川県道・山梨県道521号佐野川上野原線・東京都道521号上野原八王子線【和田峠】

そこは東京の都心近くの勾配20%を超える激坂&離合不能な狭路!最も過酷な入口から”上京”してみた!
過酷な峠ながらサイクリストには異様に愛されているようです…。

神奈川・山梨r521 佐野川上野原線・東京r521 上野原八王子線は別名・陣馬街道と呼ばれ、山梨県上野原市街~東京都八王子市街を山間部の和田峠経由で結びます。同じ2都市間を結ぶR20(甲州街道)よりさらに山奥を通るルートでもあります。
和田峠区間は神奈川側/東京側の両者ともに平均勾配10%前後、最大勾配は20%を超える激坂で構成されており、陣馬山へのアクセス路でもあることからハイカーはもちろん、激坂を追求するサイクリストにも人気を博しています。

地図→https://maps.app.goo.gl/E1c9BQk8v9BJ7tU9A

★付き(酷道・険道レベルの高いもの)の動画はコチラ↓

酷道(国道)シリーズのpart 1集はコチラ↓

↓酷道・険道等の写真を中心にupしています
Twitter
@dr_enthusiast

#酷道
#激坂
#vlog
#ドライブ
#サイクリング

10件のコメント

  1. 陣馬街道キター!!
    行楽シーズンになると、中央道や甲州街道の渋滞に耐えられなくなったサンデードライバーがカーナビで抜け道を求めてやってきては峠区間で離合できなくてドツボにはまるんですよね…😱
    バイク乗りの私としては大好きな道で、山梨へツーリングした帰りに大月から中央道の廃道経由で和田峠を越えて行くのが定番になっています。非常に楽しい道なのは間違いないです😄

  2. 整理番号は3都県で統一されているのに路線名が統一されていない珍しい路線。

    県毎に整理番号が統一されていない路線もいくつかありますが
    (例・岐阜r112/愛知r352とか)、
    路線名も整理番号も統一すべきです。

    神奈川県道で最北の路線
    (最東はr101、最西はr730、最南はr740。
    神奈川県外区間を含めた場合は
    最東端はr6、最西端はr738)。

  3. 陣馬街道は有名ですね😄それにしても3都府県に跨がる難易度高い道ですね。集落ある所は狭いのは最早定番ですね。それにしてもハイカーとサイクリスト多いですね。しかも道狭いので走り難い。バスが来るとまず離合無理ですね😅でも人気あるから需要あるのでバスも無くならないでしょうね。過疎地は残念ながら無くなる所多くて厳しいですね😥

  4. その昔、夕方に山梨県側から乗り入れ八王子まで行きました。時間帯からか離合はあまりなく割とすんなり走り切りました。その間、助手席の彼女はぐーすか寝ていた事に感心したのを思い出しましたw

  5. 久しぶりなので懐かしく拝見しました。行くたびに「東京都だよ、ここ」といってしまうぐらい狭い道…。陣馬山からの景色は最高なんですけどね😊それにしてもチャリダー増えて余計に気を使いますね。

  6. 佐野川付近にある無名峠、「野沢峠」もしくは「矢沢峠」(どちらも「やざわとうげ」)と言うみたいです

    小生も上野原から富士急バス(当時1日2本だったか…?)で山梨・神奈川県境付近で降りて歩いて、r522の交点から藤野方面へ歩いて抜けました(その野沢峠も超えています。流石に藤野駅まではバスでしたが)。人気が少なくて寂しい感じでしたが車はそこそこ通る感じで…
    wikiのr521やr522の写真の一部は小生が撮影してアップしていますw

  7. またデータが吹っ飛んだのですか。ご愁傷様です。
    12:03 この不穏な標識の数々…。規制解除前のR365枝折峠区間を思い出します。

Leave A Reply