ねぎそばが絶品 食べやすい和歌山ラーメン【和歌山かってにPR】第600回「中華そば楠本屋」2025年3月16日

    【説明】今回は、和歌山県海南市船尾257-9 中華そば 楠本屋

    海南の国道42号線沿いにあるラーメン店「楠本屋」。
    店主は、岩出市にある弟さんの経営するラーメン店「丸田屋」で修業し、「楠本屋」を出店したお兄さんの方の店だといいます。
    よって、丸田屋系のお味なのか。井出系なのでありましょうか。
    このお店、かなりの人気店となってきました。
    いつ行っても行列。
    駐車場は、店舗敷地内に3台、裏に7台の駐車場があります。この店の売りである「ねぎそば」の大きな写真が目印の大看板。
    席数は、カウンター席8席、テーブル席8席。
    回転も早く、待ち時間も少ないのであります。
    地元で「中華そば」いわゆる和歌山ラーメンを提供するお店。
    スープは国産豚骨と鶏がらを炊いた豚骨しょうゆ味。
    麺はストレートの細麺。

    メニューは、そば(850円)、豚そば、大そば、ねぎそば(以上、950円)、豚大そば(1050円)。
    営業時間は11時~23時。木曜定休。

    ぎとぎとの豚骨系のラーメンが苦手な熊野おばさん
    唯一 和歌山ラーメンを食べられる店がこの楠本屋。
    ということは、匂いや臭みのない食べやすい和歌山ラーメン。
    これが楠本屋であると言っていいと思います。
    和歌山ラーメンが苦手な方も食べられる中華そば 楠本屋。
    ごゆっくりお楽しみください。

    和歌山県民チャンネルです。(笑)
    このチャンネルは、和歌山を日本一にするというコンセプトで開設しています。
    もう近畿のおまけと言わせない。
    熊野古道と滝を愛する和歌山県人。元和歌山県公務員。熊野おやじ。
    熊野古道歴 23歳から歩いています。
    著書「熊野を駆ける 熊野古道伝説紀行」産経新聞出版
    産経新聞に3年間連載 ニュース和歌山「わかやま滝物語」2年間連載 
    わかやま新報「熊野古道」2年間連載など
    NHK和歌山放送局 キラリ紀州人にも出演。
    押尾キャスターにも絶賛された和歌山県をこよなく愛する和歌山ネタに詳しい熊野おやじです。和歌山県内の魅力をお送りします。

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    NIKON D850・D810A AF16mmF2.8D・AF14mmF2.8D ED・AF17-35mmF2.8ED・AF24-70mmF2.8ED・AF70-200mmF2.8GED VRⅡ / DJI Phantom 4
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    ★熊野おやじ 大上敬史 Takashi.Oue 熊野古道と滝を愛する和歌山県人。
     著書 「熊野を駆ける 熊野古道伝説紀行」産経新聞出版 大上敬史
         産経新聞に3年間連載したものです。2014年4月
     その他 ニュース和歌山「わかやま滝物語」2年間連載 
         わかやま新報「熊野古道」2年間連載 2019年

    ♪音楽 Jeremy Blake Exhale 他♪ 4分59秒 旅動画など熊野おやじのテーマ曲

    ♪使用音楽 ユーチュブオーディオライブラリーより

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