【2億円トイレの全貌】大阪・関西万博の「デザイナーズトイレ」全8カ所を制覇してみた
大阪・関西万博が4月13日、大阪市此花区の夢洲で開幕します。
先進技術や文化を紹介する国内外のパビリオンが注目を集めているほか、若手建築家が設計した「デザイナーズトイレ」も話題を呼んでいる。
一時「2億円トイレ」などと騒がれたトイレは一体、どのようなものか?
全8カ所で、契約金額は計10億円超。
開幕に先駆けて会場を訪れた記者がリポートします。
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1件のコメント
積み木😂これで1億6000万(笑)トイレ1基100万、バリアフリートイレ1基250万。それが何基かあって、建屋で1000万。それでその価格⋯